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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観大東亜戦争は第二次世界大戦WW2民族浄化国盗り合戦とは異次元の大いなる意義


民族浄化国盗り合戦の第二次世界大戦WW2とは明白に異なる大東亜戦争の大いなる意義
 宗主国米英仏蘭は植民地を争奪して繁栄していた。ソ連は狂惨化による植民地化で世界征服を次々と成し遂げていた。両者は残された大国中国の植民地化を画策した。時に中国は、清が滅び日本が推す孫文国民党と軍閥の内乱を経て、後継の蒋介石国民党とソ連の傀儡中国狂惨党の内乱となり、狂惨党崩壊まで「最後の5分間」となっていた。狂惨党崩壊し、中国と日本合作となれば、強力な有色人種連合となり、米英仏蘭ソ(白人)の野望はついえるので即座に介入した。父親・張作霖を日本軍に爆殺されたとされ、満洲から追われ国民党員となった張学良を手なずけ、蒋介石を捕らえ、飴と鞭で抱き込み、親日の蒋介石を反日にし、国共合作させ、国民党と狂惨党の中国内戦を、中国対日本の抗日戦にすり替えたのだ。以後満州の日本軍を散々に挑発し、煽り、交戦に引きずり込んだ。日本は中国が共産化すると中国、モンゴル、ソ連に取り囲まれ亡国の危機に瀕するため、引き下がれず、反共戦争に突入した。

 孫文後継者筆頭汪兆銘は、米英仏蘭ソの傀儡と化した蒋介石とたもとを分かち、親日反共となった。米英仏蘭の中国植民地化の野望、ソ連の狂惨化の野望に気付き、孫文主義に回帰し、孫文の誤謬「容共』を訂正し、孫文主義完成のため「反共親日」に賭けた。日本の支援を得て孫文の筆頭後継者汪兆銘、孫文正統の南京国民政府樹立。中国の国民の幸せのために、売国奴の汚名を着ても、孫文の筆頭後継者としての使命完遂に賭けたのだ。

 米英仏蘭ソの野望の仕上げが日米通商航海条約の廃棄、ABCD経済包囲網、ハルノートである。資源無き島国日本の資源ルートを断ち切り、服従をせまったのだ。籠城すれば資源無き日本は確実に死、戦っても対米英仏蘭ソ中では死であった。先人は座しての死より、植民地を解放し貿易の自由化で資源確保の自存自衛、死中に活の、交戦を選択した。

 

 侵略戦争とのたまう愚者が居る、対米英仏蘭ソ中でも死なのだ、対米英仏蘭ソ中プラス全アジアでは戦争ではなく、自殺だ。

 

 アジア同胞に宗主国との交戦をうながしたが、長き植民地生活から脱しきれず、日本の真意植民地解放戦争、貿易自由化戦争は戦時中はほとんど浸透せず、日本一ヵ国だけの自由希求戦争となった。敗色濃厚の日本軍は、史上類のない壮絶戦法、最後の最後まで戦う玉砕や、肉弾と化し攻撃する特別攻撃で戦ったが、物量の差は如何ともしがたく敗戦となった。

 

 反共の砦日本の敗戦は、津波が押し寄せるがごとく中国、新疆ウイグル、チベット、内モンゴル、満州、北朝鮮とソ連に一気に狂惨化され、ソ連の一国勝ちとなった。米英仏蘭の思惑は完全にはずれ、狂惨化を助長しただけの無益な無駄な戦争となった。

 

 戦勝国米英仏蘭は更に追い討ちされ、無益な無駄な狂惨化助長戦争と認識させられた。再び植民地に舞い戻り優雅な生活を続行しようとした宗主国は、アジア同胞の反撃にあい、アジアからのすべて撤退を余儀なくされ、戦勝国となったのに植民地をすべて失ったのだ。

 

 遅ればせながら戦後アジアの同胞は皆立ち上がり独立した。何が彼らをこうも豹変させたのだろうか、日本統治下の自存独立の教育だろうか、もちろん教育も起因の一つには違いないだろう。がしかし、日本の真意植民地解放戦争、貿易自由化戦争を戦後理解し、インパール作戦や、特攻攻撃や、玉砕など史上類の無い、日本護国軍の捨て身の戦いを目の当たりにした。この余りに壮絶な戦法が、アジアの同胞の琴線を大きく揺り動かし豹変させたのだ。日本護国軍のように、これほど努力しなければ独立など不可能なことを悟り、アジアの同胞は皆独立に命を捧げた。このアジア同胞の迫力が、再び植民地主義を根付かせること無く植民地主義を破壊した原動力と呼んでも、けして過言ではない。

 

 ドイツ、イタリヤに侵略戦争を仕掛けられ米英仏蘭ソは欧州で戦い、米英仏蘭ソはアジア侵略のため、汪兆銘の孫文正統の南京国民政府や、日本と戦った。中国蒋介石や毛沢東は、中国を狙う侵略者米英仏蘭ソの傀儡となり、汪兆銘の孫文正統の南京国民政府や、日本と戦った。汪兆銘や日本は自存自衛反共戦争、大東亜戦争で、ドイツ、イタリヤは侵略戦争、第二次世界大戦WW2であり、明白に異なる。

 

 日本護国軍戦わざれば、戦っても殉国の捨て身の戦いでなければ、今日の植民地からの独立国は存在せず、有色人は宗主国に未だに支配されたままか、有色人対白人の人種戦争第二次世界大戦を引き起こしていただろう。

 

 大東亜戦争は人種差別撤廃、植民地主義破壊、共産ではなく狂惨の実体暴露、自由主義希求、貿易の自由化など、今日の全世界民主化の扉を開いた戦争であった。民族浄化、国盗り合戦の、欧州の第二次世界大戦WW2と異なることは、明々白々である。大東亜戦争は今後評価が上がる事はあっても、けして下がることはない。無論、東條英機も軍人も同様だ。

 日本の敗戦なのになぜ同胞は覚醒したか。特別攻撃、最後まで戦う玉砕、集団自決、敗れたがこの日本の極限の戦いが同胞の愛国心を覚醒させ、大東亜団結戦争を理解し植民地主義を破壊し追放した。敗戦国日本のこの壮絶な極限の戦いが覚醒をうながしたのだ。壮絶な極限の戦い無くして、同胞の覚醒はなかった。

 

 有色人種の協力を得ようと米英両国は大西洋憲章に民族自決を掲げた。有色人種の多くが戦争に勝てば、人種平等や民族国家が建設できると期待して参加した。しかし、日独が敗北すると西欧諸国は植民地を維持しようと、旧植民地に軍隊と行政官を復帰させた。これに対してインドネシアではハッサン・スカルノがオランダ軍に、ベトナムではホー・チ・ミンがフランス軍に武器を取って立ち上がった。世界の植民地解放戦争に勢いを付け、フランスは1956年にチユニジアとモロッコ、1962年にアルジェリアに独立を与え、イギリスも1960年代にはアジアやアフリカの植民地に独立を認め撤退した。

 

 「シンガポールの陥落は、白人の植民地主義の長い歴史の終焉(しゅうえん)を意味する」仏大統領ドゴール

 

 「真珠湾以降最初の2年間の日本の勝利は、アジアの勢力をはかる古い標準を打ち毀し、手に負えなくなったアジアが残った・・・日本が立派にやり遂げたことは、アジアにおける植民地帝国の19世紀的構造を破壊した事である・・・日露戦争の勝利が有色民族解放運動の出発点であり、終着点はまさしく大東亜戦争であった」 「白人の侵略の終着点」オーエン・ラティモア米国の国際政治評論家 

「植民地独立付与宣言」

 1960(昭和35)年、第15回国連総会で、アジア、アフリカ43カ国による共同提案が採択され、植民地を保有することを不法行為であると宣言。賛成89、反対0、棄権が9カ国(主要宗主国のアメリカ、イギリス、フランス、ベルギー、ポルトガル、スペインと、南アフリカ、オーストラリア、ドミニカ)。この宣言が正に、現代世界の平和を創造した。おこがましくも「平和憲法」と叫ぶ、「憲法九条」などではけして無い。導いたのは、日清日露大東亜戦争である。日清日露大東亜戦争は、唯物(凶産・食民治主義)対唯心の戦いで、WW1WW2は唯物対唯物の戦いである。

洗脳されし「愚条の害」会員や子孫よ、覚醒せよ。

生産者の嘘は即存亡の危機だ。非生産者のマス・メディアや識者が嘘でも成り立つことに胡坐を掻き、職責を放棄し63年間も無検証。
捏造知識鵜呑みの愚民化洗脳扇動者
捏造石原しんたろう、大江けんざぶろう、司馬遼太郎、城山三郎、森村誠一、下里正樹

政治
小沢いちろう、官直人、岡崎トミ子、岡田克也、中曽根やすひろ、宮沢きいち、河野ようへい、河野太郎、海部としき、金丸信、野中広務、加藤こういち、橋本龍太郎、村山富市、土井たか子、辻元清美、福島党首、田中真紀子、神崎武法、冬柴鉄三。捨民党、狂惨党は全議員、全党員。

報道業
と団体
朝日新聞本多勝一、田原総一郎、筑紫てつや、鳥越俊太郎、渡辺恒夫。
NHK、TBS、TV朝日、毎日新聞、朝日新聞、九条の会(現実社会に無知で、現実には実行不可の理想論を掲げる売文業、鵜呑み無検証集団。屠殺せずに、肉を食いたがる方々だ。実業家ではなく、非現実な捏造家だ。現実社会はすべて禍福で成り立ち、福だけの要求は不可)「いのうえひさし作家梅原たけし哲学者大江けんざぶろう作家)奥平康弘(東大名誉教授・けんぽう学者小田まこと作家)加藤周一(評論家)澤地久枝(作家)鶴見俊輔(哲学者)三木睦子(三木武夫元内閣総理大臣夫人「日狂組」、斜民党、日本狂惨党が支援」、捨民党、日本狂惨党、「日狂組」。(注・極悪軍隊の被害者か弱き国民と捏造報道し、か弱き国民の味方を演じる方々だ。騙されてはいけない)

 先人冒涜者よ、これだけの歴然たる歴史を目の当たりにし、尚も先人冒涜を続行するのであればあなたや、石原しんたろう、大江けんざぶろうなどの輩は日本人ではない。

 実技が伴なわなくとも知識の丸暗記だけで識者になれる非生産者は、例えれば、剣道や柔道を知識の丸暗記だけで覚えた有段者と同じだ。非生産者である現代の識者は、この丸暗記似非識者がほとんどだ、満ち満ちている。こんなに簡単な大東亜戦争の真実を、戦後63年間の今日まで、誰も検証しなかった。識者とは、丸暗記似非識者であることを、識者自らの63年間の無検証で、正に証明した。

 63年を経ても日本は、無検証鵜呑み知識の鵜人似非識者や、捏造を「是」とする国家や在日の捏造団や、金で国を売り捏造団の手先となった売国奴に占領されたままだ。鵜人似非識者や捏造団の侮日宣伝に惑わされず、戦後63年の今年は、他人の似非識者の頭脳ではなく、立派な親から授かった己の頭脳で検証し、覚醒し、いざ靖国へ。

日清日露大東亜戦争は、唯物(凶産・食民治主義)対唯心の戦いで、WW1WW2は唯物対唯物の戦い。


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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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