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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観赤裸な国民の総意開戦の詔書と終戦の詔勅と 戦後公職追放令でのし上がった売国奴


赤裸な国民の総意開戦の詔書と終戦の詔勅と 戦後公職追放令でのし上がった売国奴

 文春新書「文芸春秋読者賞」受賞「昭和陸海軍の失敗」「彼らはなぜ国家を破滅の淵に追いやったのか」半藤一利+秦郁彦+保坂正康+福田和也ほか。2008年1月3日読売新聞一面。戦後63年を経てもいまだにこの有様だ。対弱肉強食対応の衣を纏い「私」の自然権を捨て、子孫の自己保存のため一丸となり「公」に殉じ、侵略者と戦った時代が先の時代である。日本が仕掛けた戦争ではないので、反省など一切皆無。糾弾すべきは、戦後の迎合した売国奴の輩で、陸海軍ではない。

 
 日本は服従を拒否した自由希求戦争(護国、反共、植民地解放、人種差別解放、貿易の自由化)。米国はルーズベルトの謀略戦争で侵略戦争、原爆空爆無差別大虐殺60万人、これがアメリカの負い目だ。この負い目を払拭するため、戦前の有能な指導者をすべて追放し、一つまみの戦前否定の売国奴迎合者を指導者にした。  

 敗戦の翌年・昭和21年1月4日、GHQ(連合国軍総司令部)は戦争中の総理を筆頭に、大臣経験者・国会議員・政治・経済・教育・労働其の他あらゆる官公職・言論報道など、中央地方を問わず指導的立場にあった人々を公職から追放するよう指令を出した、公職追放令だ。

 アメリカは一流の指導者を追放し、操り人形成金私利私欲売国奴を乱造し、歴史を捏造、日本国民を洗脳し、愚民にしたのだ。当時の無辜の子供は、一つまみの私利私欲売国奴(NHK、マスコミ、教授、教師、役人)等の餌食となり、否応無く洗脳され、愚民となった。がしかし、当時の成人は、誰も洗脳されなかった(先人冒涜愚民化洗脳が7年間続いたが、戦犯釈放運動で、当時の成人のほとんどいってもよいくらいの四千万人もの署名が集まった)。

 終戦から7年後の昭和27(1952)年に日本が独立した。独立した時点で洗脳を止せばよいのに、なんと私利私欲売国奴は保身のため独立後も洗脳したのだ。まさしく正体は、髄まで腐った正真正銘の幇間、操り人形成金私利私欲愚民売国奴だったのだ。初代売国奴退陣後も、鵜呑み職責者は検証もせず、代々鵜呑みを繰り返し洗脳を引き継ぎ、日本人を先人冒涜者の愚民にしてしまった。63年後の今も、操り人形成金私利私欲売国奴のクローンとなり、日本国民洗脳を続行している。

 公職追放令で戦後のし上がった典型的な無検証捏造鵜人、売国奴槙枝元文(まきえだ もとふみ、1920年(1962年から21年間日教組の委員長、書記長。1976年から1983年まで総評議長を勤めた)。戦前1940年岡山県にある青年学校(小学校卒業の勤労青少年に、実業、普通および軍事教育を2年間行った学校)の教師を勤めた。1942年から終戦まで召集され札幌にある陸軍の北部軍司令部の憲兵隊で犯罪捜査、思想弾圧にたずさわる憲兵将校。終戦後1946年同校に帰任。戦後は戦前全否定のマルクス・レーニン主義者に変身して労働運動に専念し迎合、日教組の活動家。教師から憲兵、労働運動家、日教組の活動家、日本教職員組合の委員長。

 尊敬する人物は金日成。北朝鮮を礼賛し、1991年(平成三年)には北朝鮮から国際親善賞1級の勲章を授与されている。著作「チュチェの国朝鮮を訪ねて」読売新聞社刊の中では、次のように検証で鵜呑みし、現実にはあるまじき、非現実社会を疑うことなく礼賛している。こんなおろかな愚人が戦後の教育者なのだ。独立後も迎合し続けた者は、皆同罪売国奴だ。
 「生活必需品はべらぼうに安い。ただも同然である。したがって生活の不安は全くない。だからこの国には泥棒がいない。泥棒とは富の片寄ったところに発生する。この国には泥棒の必要がないのである。泥棒も殺人犯もいないから警察官もいない。交通整理や怪我人のために社会安全員が街角に立っているだけ」。

 社会安全員という名の警官が多数存在するのは、社会主義国家の常識、人々の行動や言動を監視し、密告するためなのに、隠して捏造している。

 まさに典型的な無検証捏造鵜人、槙枝元文だ。資金源を精査すれば、更に正体は明白になるだろう。日教組総評の実態、非現実検証捏造思考丸見えだ。

 糾弾すべきはこの様な売国奴の輩や、NHK、TBS、毎日、朝日、TV朝日に巣くう金で国を売った輩や、売国奴報道で、護国軍ではない。

これ以上でもなくこれ以下でもない赤裸な国民の総意開戦の詔書と終戦の詔勅


大東亜戦争開戦の詔書
 
昭和16(1941)年12月8日 真実史観訳

 

詔書

天のご加護を有し、万世一系の皇位を継承する大日本帝国天皇は、忠誠勇武なる汝国民に明示す。

 

私はここに、米国及び英国に対して戦いを宣言する。陸海軍将兵は、全力を奮って交戦に従事し、すべての政府関係者は務めに励んで職務に奉行し、国民は各々その本分を尽くし、万民の心をひとつにして国家の総力を挙げて、敵地で戦うこの戦争の目的を達成するために、手違いのないように期せよ。

 

そもそも、東亜の安定を確保し、もって世界の平和に寄与するは、偉大なる明治天皇、偉大さを受け継がれた大正天皇が述べられたことで、遠大な構想として、私がいつも心がけている事である。

 

そうして各国との親交を深め、万国の共栄の楽しみを共にするは、これまた帝国が常に国交の要点と成すところなり。今や、不幸にして米英両国と交戦の扉を開くに至る。まことに止むを得ざるものあり。なんで交戦が私の本意であろうか。

 

中華民国政府は以前より我が帝国の真意を解せず、思慮も無く事を構えて東亜の平和をかく乱し、ついに帝国に武器をとらせる事態にいたらしめ、ここに四年有余を経たり。さいわいに国民政府は南京政府に新たに変わった。帝国はこの政府と、善隣のよしみを結び、あい提携するに至れるも、重慶に残存する政権は、米英の助けを当てにし、兄弟の南京政府と、尚いまだに相互のせめぎあう姿勢を改めない。

 

米英両国は、残存する蒋介石政権を支援して、東亜の乱れを助長し、平和の美名に隠れて、東洋制覇の野望を遂げようとしている。そのうえさらに、帝国の同盟国を誘い、帝国の周辺において、戦備を増強して我が国に挑戦し、更に帝国の平和的通商にあらゆる妨害を与へ、遂に経済断交をあえてし、帝国の生存に重大なる脅威を加えている(注・1941年月4月13日有効期間5年の日ソ中立条約締結しているので、ソ連狂惨党の名指しはないが、合作した中国国民党と共産党、支援国家米英仏ソとは、1937年9月国共合作②以後日本の反共戦争となり、交戦していた

 

私は、政府をして事態を平和の内に回復せしめんとし、忍耐久しきにわたりたるも、米英は、少しも互いに譲り合う精神がなく、いたずらに時局の解決を引き伸ばし、この間、かえって益々経済上軍事上の脅威を増大し、それによって我が国を屈従せしめんとす。 

 

かくの如くにして、このまま続けば、東亜安定に関する帝国積年の努力は、ことごとく水泡に帰し、帝国の存立、また正に危機にひんせり。事すでにここに至る帝国は、今や自存自衛の為、蹶然「けつぜん(地を蹴って立ち上がる)」と起(た)って、一切の障礙を破砕する以外に道はない。

 

天皇歴代の祖先のたましい上に在り、私は汝国民の忠誠勇武を信頼し頼りとなし、祖先の遺業を押し広め、すみやかに禍根を刈り取り、東亜永遠の平和を確立し、それによって帝国の光栄を保全せんことを期す。

 

御 名 御 璽

   平成十六年十二月八日

                      各国務大臣副書

 

終戦の詔勅(玉音放送)(1945.8.15正午)原文は815文字 真実史観訳

私は深く世界の大勢と帝国の現状とをかんがみ、非常の措置をもって時局を収拾せんと欲し、ここに忠良なる汝国民に告ぐ。

 

私は帝国政府をして米英支蘇四国に対し、其の共同宣言を受諾する宗を通知せしめたり。

 

そもそも帝国国民の安泰をはかり万国共榮の楽を共にするは、天皇歴代の祖先の遺訓にして私もいつも心がけている事である。

 

先に米英二国に宣戦せる理由もまた実に、帝国の自存と東亜の安定とを願ってのことで、他国の主権を排し領土を侵すが如きは、もとより私の志にあらず。

 

しかるに交戦すでに四年を経て、陸海將兵の勇戦、政府関係者の務めに励んでの奉行、一億庶民の奉公、各々最善を尽せるにもかかわらず戦局必ずしも好転せず、世界の大勢、また我に利あらず。

 

それだけではなく敵はあらたに残虐なる爆弾を使用して、むやみに罪無き人を殺傷し、無残な被害の及ぶところ真に計り知れない。

 

それでも尚交戦を継続すれば、しまいには、我が民族の滅亡を招きかねず、そして人類の文明をも破壊することになってしまうだろう。

 

そのような事態を招いたら、いかようにして億兆の人民を守り、天皇歴代の祖先のたましいに謝せんや。これが帝国政府をして共同宣言に応じるに至った私の理由なり。

 

私は帝国と共に終始東亜の解放に協力した各同盟国に対し、遺憾の意を表せざるを得ず。

 

帝国国民にして戦陣に死し、職に殉じ災難に斃(たお)れたる者、及其の遺族に想を致せば、五臓が裂かれる。

 

更に戦傷を負ひ災禍を蒙(こうむ)り、家業を失いたる者の厚生に至りては、私の深く軫念「しんねん(心配)」するところなり。

 

おもうに、今後帝国の受くべき苦難は、いうまでもなく尋常にあらず。

 

汝国民の断固決戦の本心も、私は善く之を知る。しかれども朕(ちん)は、時運「じうん(時の運命)」の趨「おもむ(速やかに進む)」くところ、堪(た)え難(がた)きを堪(た)え、忍び難(がた)きを忍び、以(もっ)て万世「ばんせい(限りなく続く世)」のために太平「たいへい(平和な世の中)」を開かんと欲す。

 

私はここに国体を護持し得て忠良なる汝国民の真心を頼りにし、信じ、常に汝国民と共に在り。(注・日本国は無条件降伏ではなく、共同宣言を受諾し、有条件降伏。軍隊だけが無条件降伏

 

もし、訳も無く感情の赴くままに行動し災いの元を多く作ったり、あるいは同胞を排斥したり、たがいに時局を混乱させ、結果大道を誤り、信義を世界に失うようになったら、私は最もこれを忌み嫌う。

 

日本国民はすべからく、一つの家族のように日本が団結し子孫に相伝え、硬く日本の不滅を信じ、責任重くして道遠きを思い、総力を將來の建設に傾け、道義心を厚くし、志操「しそう(不変の志)」を硬くし、誓って日本の精華「せいか(すぐれて華やかなこと)」を発揚「はつよう(奮い起こし)」し世界の進運「しんうん(進歩)」に遅れざらんことを期すべし。

 

汝国民は、私の本意をよく理解し、そのように行動するように。

御名「ぎょめい(天皇の名)」御璽「ぎょじ(天皇の印)」
昭和二十年八月十四日

大東亜戦争更に詳しくは、下記へ。

亡国の起因冤罪史観破壊!子孫へ遺す真実史観蜂起日本適者生存史目次へ

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プロフィール

真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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