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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観中国凶産捏造中帰連中国の旅本多勝一731悪魔の飽食森村誠一田中上奏文


中国狂惨党捏造中帰連・中国の旅・朝日新聞・本多勝一731部隊「悪魔の飽食」森村誠一・下里正樹共著

戦前のプロパガンダ田中上奏文
 
全世界征服計画という荒唐無稽な話が日本の野望として、1929年12月、南京で発行されていた月刊誌『時事月報』に、『田中義一上日皇之奏章』と中国文で発表された。1930年代には、米国で英文パンフレットとなり、大量に配付され、田中上奏文は、さらに翻訳され、世界中に「世界征服を目指す日本」というイメージをばらまかれた。

 

戦後第一弾中帰連 1964年最後の戦犯(中帰連)が帰国。中国凶産党が捕虜の日本兵を洗脳し、日本に帰国させ、反日、狂惨化運動させた。

 

中帰連(中国帰還者連絡会)中国抑留者(戦犯)証言
榎本正代(新井正代)証言
 私は二日前から十八歳ぐらいの中国の娘を連行していた。自分の慰みものにしていたが、いずれは何とか処置しなければならぬことは分かっていた。
 このまま殺してはつまらない。私は一つの考えを思いつき、それを実行した。私は娘を裸にして強姦し、その後、庖丁で刺し殺し、手早く肉を全部切り取った。それを動物の肉のように見せかけて盛り上げ、指揮班を通じて全員に配布したのである。兵隊たちは人間の肉とも知らずに、久しぶりの肉の配給を喜び、携行していた油で各小隊ごとに、揚げたり焼いたりして食べた。

 自らの異様な残虐行動を中帰連は猟奇表現し告白しているのだ。あなたは信じますか ―榎本正代証言―  

 これほどの残虐非道の戦犯が死刑にもならず皆帰国し、すぐに、抑留者が「中帰連」を組織し、マスコミに対して臆面も無く、自らの異様な残虐な加害行動を猟奇表現し証言しはじめたのだ。戦争とはこんなに酷いのだではなく、すべての批判者は、日本軍だけがこんなに悪いことをしたと、批判するところに変な作為をかんずるのだ。
 日本軍がこんな悪いことをしたと批判し始めたのだ。
中国狂惨主義の歴史捏造がばればれだ。中国狂惨主義は日本軍人の残虐さを、原爆虐殺に対抗して、世界に宣伝したかったが、残虐戦闘は無く、困り果ててて捏造した。

 

 日本軍は残虐戦闘しないので、日本軍の残虐を見れない。残虐を見れないのに捏造したから、残虐手法の表現が、支那民族の伝統的猟奇的残虐手法と皆同じでワンパターン。中国にはあるが、日本に、人肉食のような伝統的猟奇的残虐手法はない。日本でのプロパガンダ(皇軍の残虐宣伝)を条件に洗脳し釈放帰国させたのが真相だろう。
 皇軍の残虐猟奇表現宣伝は、「中帰連」以外は無い。死体損壊するのは中国兵の伝統的猟奇的残虐手法だ。動物の皮を剥いだり、肉を切ったりすることを日常的に行ってきた狩猟民族に特有の発想である。牛馬を農耕の友として暮らし、食しない、農耕民族の日本兵には、思いつかない手法だ。
 中国兵の伝統的猟奇的残虐手法→支那人が避けて通る恥部-通州事件 こわごわ通州へ(通州虐殺事件) 最初から謀られて通州の悲劇 支那人が絡んだ日本人虐殺事件
 

残虐手法の共通点 売国奴本や朝日新聞、週刊朝日が報じた究極の残虐東部ニューギニア強姦殺害・人肉食事件中国韓国無恥記念館の残虐手法の共通点は、民族自らの伝統的残虐手法を、あたかも日本軍がしたかのように捏造していることだ。
 「池田正之輔『シナ民族性の解明』1971年内外情報研究社」や、「1935年(昭和10)年に発行された(裏から見た支那民族性)日本外事協会・笠井考著」に書かれている支那民族の伝統的残虐手法と同じ。そしてニューギニアにも人肉食習慣はあった。すなわち日本人は残虐行為をしていないので、日本人の残虐手法が分からないため、民族自らの伝統的残虐手法を話した。
 半端者拝金主義者の捏造記事が、今後も後を絶たないだろうが、その民族の伝統的残虐手法を調べれば判明する。長らく肉食忌避した農耕海洋民族仏教国が、日本の歴史。中国朝鮮のように、肉食民族ではなかった。
 歴史を調べても、アンデス飛行機事故のような極限でない限り、日本人は死者を冒涜していない。敵将のお墓まで立てている。
 

1064年改造日本戦犯陳列室 日本人戦犯が戦争中の「日本鬼子」からいかにして人間に生まれ変わったか写真パネルを中心に中帰連洗脳の歴史を中国展示。洗脳の結果の中帰連の謝罪も展示されている。

1965年 チベット自治区占領文化大革命大虐殺開始。大虐殺開始以後中国国民の目をそらせるために、朝日新聞を占領し、歴史を捏造し日本叩きを開始した。

(1970年10月21日)朝日新聞広岡知男社長中国政府の意向に沿った記事を書くことを公言。

第二弾「中国の旅」(1971年)朝日新聞南京虐殺キャンペーン展開「中国の旅」(本多勝一)検証なしに中国の言うがままに報道。(日中国交樹立の主導権を握るため、狂惨党侮日作戦開始)
 誤爆や誤射撃による同士討ちもあるのだ。巻き込まれた市民も当然存在する。その市民や敗残兵を針小棒大に取り上げ捏造したのが南京大虐殺だ。大空襲や原爆投下を大虐殺と呼ばず、南京掃討戦を大虐殺とは呼べない。南京掃討戦を大虐殺と呼ぶのなら、他の戦闘も皆大虐殺と呼ばなければならない。

 

実教出版の「高校日本史」の指導資料「中国の旅」の引用。朝日新聞・本多勝一

 ・・・(通りかかった隊列の日本兵二,三人が)赤ん坊を抱いた母を見つけると引きずり出して、その場で強姦しようとした。母は末子を抱きしめて抵抗した。怒った日本兵は、赤ん坊を母親の手からむしりとると、その場で地面いっぱいにたたきつけた。半狂乱になった母親が、わが子をを地面から抱き上げようと腰をかがめた瞬間、日本兵は母をうしろから撃った。・・・・

 

三省堂「日本史」この教科書には教科書本体に万人坑の記述がある。指導要領「中国の旅」の引用。朝日・新聞本多勝一

 ・・・「ときにはまた、逮捕した青年たちの両手足首を針金で一つにしばり高圧線の電線にこうもりのように何人もぶらさげた。電気は停電している。こうしておいて下で火をたき、火あぶりにして殺した。

 集めておいて工業用硝酸をぶっかけることもある。苦しさに七転八倒した死体の群れは、他人の皮膚と自分の皮膚が入れかわったり、肉と骨が離れたりしていた。

  「永利亜化学工業」では、日本軍の強制連行に反対した労働者が、その場で腹をたち割られ、心臓と肝臓を抜き取られた。日本兵はあとで煮て食ったという」・・・日教組の自虐教育例

万人坑
 日本人経営の炭坑などで酷使されて死んだ中国人労働者の遺体を捨てる穴と中国が主張。一番有名なのが満州最大の炭坑であった撫順炭坑の30ヵ所に30万人の遺体が埋められているというもつまり平均1ヵ所1万人埋められているから万人坑。
 勿論戦後になって初めて出てきた話で今に至るも新たな万人坑発見の話が伝わる。ところが当時各地の炭坑、鉱山、ダム建設に従事していた日本人にインタビューすると誰一人として見た事も聞いた事もないと言う。勿論これが本当であれば噂にならない筈がなく、外国の新聞が必ず日本の蛮行と非難する筈だが報道は一切ない。
 
中国共産党の数ある歴史捏造シリ-ズの一つ。日本側をまったく調べずに中国と朝日の完全なデッチアゲである。中国の主張、万 人 坑は人が働けなくなったら捨てた、ヒト捨て場。
 

(1972年9月)日中共同声明調印 中国共産党の卑劣な外交下での国交回復である。田中角栄首相、周恩来首相と調印。

1976年 カンボジア、クメール・ルージュによる大虐殺を中国強力支援。独裁者ポルポト(カンボジア)(政敵同胞殺戮250万人以上、知識層殺戮)

 

第三弾悪魔の飽食(あくまのほうしょく)は、満州国で731部隊が行っていたという人体実験の実態を詳しく書いたとして、話題を呼んだ。森村誠一(作家)が下里正樹(しんぶん赤旗の記者で当時共産党員)の取材で書いた本、彼らはノンフィクションと言っている。
 日本共産党のしんぶん赤旗日曜版で1980年代に連載され、後に光文社より単行本として出版(1982年)され、これが大きな社会的問題となった。
 注射針で体液を吸い出してミイラにする(現代でも不可能)。真空室にほうり込み、内臓が口、肛門、耳、目などからはみ出し破れる様子を記録映画に撮る(現実はこうならない)。など非現実な内容もさることながら、35枚中20枚の写真が偽写真だった事が判明し、結局これらの問題で、光文社は絶版とした(1983年に角川書店から、問題点を削除し加筆され再出版)。
 元隊員と称する匿名証言の情報提供者から、下里正樹(しんぶん赤旗の記者)が取材し、それを基に書いたので、森村誠一(作家)は、情報提供者との直接取材ではないと主張している。なんとこの作家も大江や石原と同類の無検証貼り付け屋なのだ。
 数多の捏造を指摘され、匿名証言のみで信憑性が乏しく、ノンフィクションとは言い難いとする非難もなんのその、この作家は、こりもせず、混声合唱組曲 「悪魔の飽食」(全7章)(原詩:森村誠一 作曲:池辺晋一郎)を作詞し、全国縦断コンサート開催し、捏造侮日活動邁進中である。日本狂惨党と絶縁し、現在は、悪魔の飽食中国公演を開催し、中国狂惨党と蜜月中。下里正樹(しんぶん赤旗の記者)と、この無検証貼り付け屋が捏造してから、中国凶産党が日本国内の反日が騒ぎ出した。


731部隊 

 満州731部隊(ななさんいちぶたい)(3000名)は、 1933年関東軍管轄区域内の各種流行性伝染病予防と、兵員用の飲料水の水質浄化を目的として、旧満州国の平房(ピョンファン)に設置された。初代部隊長の石井四郎(1892年 1959年、陸軍軍医中将)なので石井部隊とも呼ばれる。陸軍軍医学校防疫研究室(または陸軍防疫給水部)が本部である。
 悪魔の飽食捏造後、人体実験細菌兵器部隊にされた。1945年8月、ソ連軍が満州に侵攻すると、撤収作戦が実施され731部隊はその施設のほとんどを破壊して徹底的な証拠隠滅が図られた。と言われているがしかし、“完全破壊”されたはずの建物の大半は残り、修理が加えられた。石井部隊の本部棟は原型はそのままに、最近まで小学校として使用されていた。

 

 侵略戦争原爆空爆大虐殺60万人の負い目を持つアメリカは、払拭に匹敵する日本軍の悪行を、必死になって探していた。731部隊の情報に当然米軍はとびついた。
 人体実験や細菌兵器攻撃が事実なら、わずかな捏造で負い目払拭可能なので、石井四郎をはじめ731部隊の幹部を徹底的に調べた。結果は、捏造不可の真っ白だった。
 
仕方なくアメリカは対アメリカ開戦4年前の南京掃討戦を、大虐殺と捏造した。東京裁判で731部隊の関係者は1人も裁かれていない。

 

 731部隊の情報を欲した米軍は、石井四郎をはじめ731部隊の幹部との間で、731部隊が行った人体実験のデータを提供する代りに、731部隊を法廷で裁くことを免除するよう取引をした。との情報があるが、当時戦勝国は何でもできた。南京掃討戦を、大虐殺と捏造したではないか、東條を自殺と捏造したではないか、取引などしなくても何でもできたのが、戦勝国だ。
 東京裁判で731部隊の関係者は1人も裁かれていないので、これは、捏造者が辻褄合わせのため流した、デマ情報なのだ。つまり731部隊は、汎神の米軍さえも捏造不可な程、真っ白だったと言える。

 

 中国は共産主義を守るため、愚民化教育をし、反日にし、日本を敵国にした。中国人の負い目は、宗主国の手先となり戦った唯一の有色人種であることだ。彼らは、歴史が解明され、有色人種の解放者日本となり、解放を妨げた者中国人種対有色人種と、なることを極端に畏怖している。

 

 この捏造は元隊員と称する、匿名証言の情報提供者個人で出来ることではない。読者の皆さんはもう気付かれたことでしょう。この偽情報(1980年)は、ハバロフスク裁判(ソ連のハバロフスクの士官会館で、1949年12月25日~30日まで行われた日本軍に対する軍事裁判)の荒唐無稽な証言(拷問されての証言なので、非現実な証言をした。後日専門家が検証したら、余りにも荒唐無稽なので、ハバロフスク裁判でも採用しなかった。米国と同様に捏造不可だった)を台本にし、中国凶産党が愚民化教育を隠蔽し、負い目払拭のために放った思想戦第三弾なのだ。
 米国もソ連も捏造をあきらめた話を捏造し、凶産党の手先となった売国奴森村誠一下里正樹は、印税をもらい、ぬくぬくと悪魔の飽食生活だ。製造業ではあり得ない事だ。

 

 弱肉強食の当時、攻撃に使うかは別として、防御のためにも、毒ガスや細菌兵器をどこの国も研究するのは、当然のことである。研究しない方がむしろおかしい。やられたら、やり返せの時代なのだ、報復のためにも用意するのは当然である。それを放送せずに、あたかも日本だけがしたかのように2007.8.12.TV朝日と鳥越が「大日本帝国陸軍731部隊の実相」と題して「捕虜をマルタと呼んで、日本陸軍は細菌兵器の研究をし、生体実験を行った」と捏造放送。故人の証言なるものも、すべてつまみ食いしている。証言者が生きていてこれを見れば、反論するのは間違いない。
 2007.9.24.TV朝日と鳥越が、米国もソ連も捏造をあきらめた程真っ白な731部隊の話を、性懲りも無くまた捏造した。TV朝日と鳥越が、嘘を繰り返し真実にしようとたくらんでいる。TV朝日、朝日、NHK、TBS、毎日、本多勝一、筑紫、田原、鳥越、石原都知事、大江、森村誠一は、あたかも日本だけがしたかのように極悪を捏造する狼少年であることは、今やネチズンの常識だ。捏造作家や捏造報道人、捏造報道社は、滅びるのが世の習いだが、いまだに売国奴がはびこっている。白紙の子孫が染まらぬように真実を伝え、売国奴を一掃しよう。

 

(1982年)(教科書検定で政府が「『侵略』を『進出』と書き変えた」と朝日新聞の誤報事件。

(1984年)昭和59年8月4日付け夕刊(朝日新聞大阪本社版)「南京大虐殺」でっちあげ報道。

(1984年)昭和59年10月31日付け毒ガス戦朝日新聞でっちあげ報道。

(1985年)7月朝日新聞 「反靖国」キャンぺ―ン展開。8月14日初の靖国参拝反対声明発表。朝日新聞と人民日報が連携しながら反対運動展開。 

第四弾1986年)中国は反靖国で中曽根の参拝を中止させた。

(1986年)中国 「侵華日軍南京大屠殺遇難同胞紀念館」という名前で昭和61年(1986)に開館。「抗日戦争記念館」 の中身は といえば、日本軍の残虐ぶりをひたすら強調するために、中国兵の伝統的猟奇的残虐手法を色々展示している。(基本条約を締結後、三十年間に総額三兆円の (経済援助 )と、三兆円の有償援助の、合計六兆円もの巨額の経済援助を中国に与えている)

1987年8月15日韓国ソウル市郊外に日本軍の残虐ぶりをひたすら強調した独立記念館開館(日本から1800億円もの経済援助を受けていた)

 国際安全委員会も、日本軍と戦った蒋介石の国民党政府も、中国狂惨党も、当時から終戦までの8年間、南京に大虐殺事件があったなどとは一言も言っていない。また、世界のマスコミも取り上げていない。「南京大虐殺」などという言葉は、南京戦終戦後(8年後)戦勝国が言い出すまでは、存在しなかった。また「中国の旅」(1971年)で朝日新聞が騒ぎ出すまでの26年間も、存在しなかった。
 
朝日新聞が騒ぎ、日本恐喝に使えると判断した狂惨党と韓国
は、(1986年)「侵華日軍南京大屠殺遇難同胞紀念館」狂惨党、1987年8月15日「独立記念館」韓国、という日本恐喝用記念館を期せずして開館し、以後は皆さんご承知のごとく、日本恐喝三昧に励んでいる。

(1991年)吉田清治の捏造証言を利用し朝日新聞「従軍慰安婦」キャンペーン展開。

(1996年)吉田清治 著書「私の戦争犯罪 朝鮮人強制連行」の捏造を認める。

(1997年)1997年10月17日発行の「週刊朝日」朝日新聞、週刊朝日が報じた究極の残虐東部ニューギニア強姦殺害・人肉食事件捏造報道。

第五弾(1997年)は平成9(1997年)年11月アメリカで発売された「ザ・レイプ・オブ南京」(悪魔の飽食と捏造方法がそっくりだ)だ。この宣伝や販売に総力を投入したのが在米の中国系反日団体の「世界抗日戦争史実維護連合会」(抗日連合会)や、「ワシントン慰安婦問題連合Inc」なのだ。アメリカも負い目払拭のため追随した。

『ザ・レイプ・オブ・南京』  

 平成9(1997)年11月アメリカで発売された「ザレイプオブ南京」という本が人気を呼んだ。南京事件を扱ったもので著者のアイリス・チャンは当時30歳の共産主義の中国系の米国人ジャーナリストだ。内容は中国の伝統的猟奇的残虐手法が満ち溢れており、偽書なのだと自白している。戦勝国には負い目が今でもあるから日本叩きは歓迎されるのだが、今では捏造が次々と暴かれ、偽書が定説となっている。
 日本を叩いて有名になったが、次々と捏造を暴かれた。『アメリカにおける中国人(The Chinese in America)(2003年)』でアメリカを叩いたが、これもまた次々と捏造を暴かれ、非難されていた。平成16(2004)年11月9日著者アイリス・チャン、頭部への銃弾1発で自殺、行年36歳。しかし、二歳の息子を持つ若い主婦が拳銃自殺するものだろうか、いくら米国でも不自然である。目に余る捏造が悲劇の引き金を引いたのだろうか。捏造は悲劇を生み、国を滅ぼす。国際プロパガンダの研究
 

(2000年)日本軍の残虐ぶりをひたすら強調する中国人民抗日戦争記念彫刻塑像公園(日本から六兆円もの経済援助を受けているのに、江沢民の指示で、5年と50億かけて完成)

第六弾(2000年)は日本軍の「従軍慰安婦」にさせられたと主張する中国や韓国の女性計15人が日本政府を相手どって米国内で起こした損害賠償請求などの集団訴訟だ。2000年9月に首都ワシントンの連邦地方裁判所で起こされた。支援したのは「ワシントン慰安婦問題連合Inc」という団体だ。アメリカ最高裁は2006年02月21日「慰安婦の訴え」を却下した。
 
 

第七弾は(2007年)「従軍慰安婦」問題だ。2007年7月30日に慰安婦問題で日本を糾弾する決議案を可決。これも(抗日連合会)がマイク・ホンダ議員(民主党・カリフォルニア州選出)を操り仕掛けた。アメリカは負い目払拭のため追随した。

 

「ワシントン慰安婦問題連合Inc」 在米の韓国人や中国人から成り、中国共産党とも連携する反日政治団体である。2000年12月に東京で開かれた「女性国際戦犯法廷」にも深く関与した。この「法廷」は模擬裁判で慰安婦問題を主に扱い、日本の天皇らを被告にして、その模擬裁判を行った。報道したNHKの姿勢が問題となった。

 

「世界抗日戦争史実維護連合会」(抗日連合会) 1994年にカリフォルニア州(ホンダ議員の選挙区)で結成。華人(現地国籍)なのだが、2005年中国当局の意向を受け、日本の国連安保理常任理事国入りに反対する署名4200万人分集めたと発表。2002年には中国上海で第二次大戦の賠償に関する国際法会議を開いた。対日講和条約を否定し日本は戦時中の残虐行為について謝罪も賠償をしていない」と日本を糾弾する「宣言」をしている完全な反日団体。2006年クリント・イーストウッド監督が南京大虐殺の映画を作る」とデマを流した。同連合会は今後も南京事件や米人捕虜、731部隊などでなお日本を追及すると公約し、ホンダ議員も日本非難を続けることを公約している。

 

 韓国北朝鮮は、日本統治時代のほうがはるかに良かったため隠蔽し、悪いのはすべて日本と愚民化教育をし、反日にし、日本を敵国にした。この愚かな教育を受けた人々が各国に散らばり、反日運動をしているのだ。各国が侮日では無く、各国在在の愚民化教育の成れの果ての、朝鮮人が叫んでいるだけにすぎない。

 

 僑(中国国籍)や華人(現地国籍)の負い目は、宗主国の手先となり戦った唯一の有色人種であることだ。彼らは、歴史が解明され、有色人種の解放者日本となり、解放を妨げた者、中国人種対有色人種となることを、極端に畏怖している。各国在在の華僑や華人が侮日の理由はここにある。

 

 シンガポールの日本占領の記録であるノエル・バーバーの『不吉な黄昏』(中公文庫)も、その最終ページに次のように書かざるを得なかった。

 「『あらゆる災いの後に福が来る』の喩えの通り、白人至上主義の伝説を打倒して、アジア全域を究極の独立に導く一連の事件の動機となったのは、日本軍の戦勝なのだ。だから、今やシンガポール『中国系77%』を自らの国とするアジア人達は、皮肉な事だが、日本軍へ、ある程度は感謝すべきなのである。」(注・中国人は宗主国の手先となり日本軍と戦い、5000人(日本発表)~10万人(シンガポール発表)の戦死者を出している)

  77%の華人(中国系)シンガポールでのことだけに、より説得力がある。

 中国人や朝鮮人は愚民化教育の成れの果てから覚醒し、真実直視が肝要だ。大東亜戦争は、ソ連と中国狂惨党が主犯で、中国蒋介石日本米国は被害者なのだ。日本の主要交戦国だった米・英・仏・中らは賠償金請求を放棄している。蒋介石は、500億ドルの賠償金を放棄したうえ、日本の軍属と日本人居住者二百十万人を無事に日本に帰国させた。
 中国人や華僑や華人は、中国人種の墓穴を掘る愚行をやめ、蒋介石やシンガポールから至急学ぶことが肝心だ。相手を間違えては駄目だ、主犯は狂惨党なのだ。日本が戦ったのは中国人とではない、WW2の起因凶産主義者だ。
 日中戦争抗日戦争などではない、日本と孫文後継者筆頭汪兆銘が共に戦った相手は人類の敵凶産なのだ、戦いは反共戦争なのだ。
 蒋介石の息子台湾国民党蒋経国は初代党首赤心の孫文に帰り、孫文後継者筆頭汪兆銘の訂正した指針に従い、反共、民主、孫文の主張する仁義道徳、王道の文化を身につけ蒋経国、李登輝は静かな孫文革命をなしとげた
 中国人は台湾を見習い!孫文、汪兆銘(字は精衛)に、帰れ!
 アメリカは毅然として歴史と対峙し、歴史の捏造などせず、ルーズベルトの謀略と、トルーマンの愚行を認めて、負い目を払拭すべきだ。捏造国家や社会は、必滅なのは、歴史が証明している。

 

 中国人や朝鮮人や米国人は62年後の今も、捏造し先人の名誉回復にはげんでいる。日本の愚かな子孫は62年後の今も捏造し、先人を冒涜し続けている。

反共戦争更に詳しくは下記へ。
日中戦争では無い共産党と戦った反共戦争だ
頭山満孫文汪兆銘大東亜共栄圏大アジア主義に殉じた人々犯日隠蔽の歴史

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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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