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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観1大江健三郎亡国の巨魁は集団自決を軍命令と捏造元凶侵略者米国を隠蔽罪の巨塊で有罪


1大江健三郎亡国巨魁は集団自決を軍命令と捏造元凶侵略者米国を隠蔽罪の巨塊で有罪
 ノーベル賞などの肩書きに惑わされて鵜呑みせず、親から授かった頭脳で検証しよう。戦後の識者は皆職責放棄だ、肩書きは売られた勲章だ。文学賞は平和賞と同じ用途で授与、真贋の二賞がある。川端康成真賞受賞とはまったく意味が異なる。川端康成こそ日本を代表する作家だが、大江は日本を代表する作家などではない。大江はノーベル贋賞受賞で、類まれな侮日反日WGIP広告塔が、受賞理由だ。韓国金大中と同類、政治目的利用のための授与。文学が理由ではない。大江の書き物は、とても文学と呼べる代物ではない。やがて歴史が証明する。日本の覚醒を良しとしない妖怪が、世界にはまだいるのだ。妖怪の傀儡として大江に白羽の矢が放たれたに過ぎない。大江は単なる人形で、魂を金で売った売国奴だ。

 
もし日本戦わざれば、有色人、未だに食民治のままと、マハティール首相は1992年喝破した。二年後の1994年真実の伝播を恐れた白人戦勝国は、比類無き犯日の大江に急きょノーベル贋(犯日)賞を与え、犯日を世界で語らせ、煽った。  
 丸暗記記憶機大江は、見事に期待に応え、贋(犯日)賞を掲げ、得意の絶頂で犯日を世界に発信し続けている。まさに、何とかに付ける薬は無い。半面生臭坊主ここに極まれり。


『もし日本なかりせば』暗に大東亜戦争の本質喝破マハティール首相の演説

 原爆碑広島錯誤大江健三郎ノーベル贋賞売国奴の館NHK似非平和団体

 常識も奪ってしまった、戦後の捏造一元史観愚民化教育。侵略者狂惨党大国との反共戦争。侵略者大国アメリカとの護国戦争。護国のため自己を捨て、軍民共生共死一丸と化した先人の戦いを罵倒する、傘差す親殺しの子供と同じ幼稚な自己中心愚民大江健三郎と追随する輩よ、先人は護国のため己を捨て、一丸と化したにすぎない。王、長島、星野ジャパンのように。

先人冒涜の皆さん常識で考えれば分かることなのだ。 
 1945年3月の米軍沖縄侵略により、沖縄の2つの離島で住民400余人が集団自決した。大江健三郎は現地取材もせず、著書『沖縄ノート』(初版は1970年、現在は第51刷)で、守備隊長が出した軍命令によって集団自決が起きたと書き、守備隊長を「屠殺(とさつ)者」「戦争犯罪者」「ペテン」とまで罵倒した。

 座間味島の守備隊長だった梅沢裕元少佐(90歳)と、渡嘉敷島の守備隊長、赤松嘉次元少佐の遺族は、岩波書店が発行した大江の『沖縄ノート』と家永三郎氏の『太平洋戦争』の誤った記述で名誉が傷つけられたとして、平成17年8月、出版停止等請求し提訴した。

 2007年11月9日、大阪地裁で「沖縄集団自決訴訟」(出版停止等請求)の裁判が開廷した。集団自決の原因が守備隊長の命令(軍)なのか、米軍の侵略による激しい攻撃なのかが、争点の裁判で、2年を超える裁判だという。 

  

 産経新聞2006年08月27日、実名、写真入りで照屋さんの証言を報じた。戦後の琉球政府で軍人・軍属や遺族の援護業務に携わった、元琉球政府職員照屋昇雄さん(82)=那覇市が、産経新聞の取材に応じ、「遺族たちに戦傷病者戦没者遺族等援護法を適用するため、軍による自決命令ということにし、自分たちで書類を作った。」と告白。

 

 大阪地裁で続いている「集団自決訴訟」について、被告側(岩波書店、大江健三郎)にとって不利なことを言っている元琉球政府職員照屋昇雄さん(82)について、経歴詐称だと主張し、証言も信用できないとする沖縄タイムスの記事。他人の経歴を沖縄タイムスと大江健三郎がグルになって捏造した。沖縄タイムスと大江健三郎の捏造
  

 こんな明々白々な社会の常識が、何で2年を超える裁判となるのか、不思議でしょうがない。戦陣訓や軍命令が有ろうが無かろうが、アメリカが侵略しなければ、自決などない。原因はアメリカの侵略だ。売国奴迎合作家大江健三郎は、真の原因アメリカの侵略を隠蔽し、遺族のためにと十字架を背負った護国の兵士に罪を着せ捏造し、「罪の巨塊」などとあらん限りに罵倒した。訴えられるのは当然だ。 

  

「太平洋戦争」岩波書店・家永三郎著 

 初版本にあった赤松命令説を全面的に削除したと岩波書店が主張。しかし、「太平洋戦争」の第二版は、「沖縄の慶良間列島渡嘉敷島に陣地を置いた海上挺身隊の隊長赤松嘉次、米軍に収容された女性や少年らの沖縄県民が投降勧告に来ると、これを処刑し、また島民の戦争協力者等を命令違反と称して殺した。島民329名が恩納河原でカミソリ・斧・鎌などを使い凄惨な集団自殺をとげたのも、軍隊が至近地に駐屯していたことと無関係とは考えられない。」としており、赤松命令説を全面的に削除したというものではなく、軍(赤松)による自決命令がなかったとしているわけではない。 

  

『沖縄ノート』引用文 岩波書店・大江健三郎著  

 (注・かれ=渡嘉敷島の海上挺身隊隊長、赤松嘉次、当時大尉、25歳。大江は用意周到なつもりでかれと表現しているが隊長は一人。かれ隊長赤松嘉次は、明白だ。大江はやることが幼稚だ) 

  

 ・・・かれは他人に嘘ををついて瞞着するのみならず、自分自身にも嘘をつく」(p.208-9)。 

  

 ・・・慶良間の集団自決の責任者も、そのような自己欺瞞と他者への欺瞞の試みを、たえずくりかえしてきたことであろう。人間としてそれをつぐなうには、あまりにも巨きい罪の巨塊のまえで、かれはなんとか正気で生き延びたいとねがう。かれは、しだいに希薄化する記憶、歪められる記憶にたすけられて罪を相対化する。つづいてかれは自己弁護の余地をこじあけるために、過去の事実の改変に力をつくす。・・・かれのテンはしだいにひとり歩きをはじめただろう」・・・(p.210)。

 ・・・「かれは沖縄に、それも渡嘉敷島に乗りこんで、1945年の事実を、かれの記憶の意図的改変そのままに逆転することを夢想する。その難関を突破してはじめて、かれの永年の企ては完結するのである。…とかれが夢想する。しかもそこまで幻想が進むとき、かれは25年ぶりの屠殺者生き残りの犠牲者の再会に、甘い涙につつまれた和解すらありうるのではないかと、渡嘉敷島で実際におこったことを具体的に記憶する者にとっては、およそ正視に耐えぬ歪んだ幻想までもいだきえたであろう」・・(p.210-1)。 

  

 ・・・「あの渡嘉敷島の「土民」のようなかれらは、若い将校たる自分の集団自決の命令を受けいれるほどにおとなしく、穏やかな無抵抗の者だったではないか、とひとりの日本人が考えるにいたる時、まさにわれわれは、1945年の渡嘉敷島で、どのような意識構造の日本人が、どのようにして人々を集団自決へ追いやったかの、・・・およそ人間のなしうるものと思えぬ決断の・・・再現の現場に立ち入っているのである」・・・(p.211-2)。 (注・大江は渡嘉敷島の「土民」屠殺者は、かれと表現している。屠殺の対象になるのは動物、なんと渡嘉敷島の住民は、動物扱いされているのだ)

  

 ・・・おりがきたとみなして那覇空港に降りたった、旧守備隊長は、沖縄の青年たちに難詰されたし、渡嘉敷島に渡ろうとする埠頭では、沖縄のフェリイ・ボートから乗船を拒まれた。かれはじつのところ、イスラエル法廷におけるアイヒマンのように、沖縄法廷で裁かれてしかるべきであったであろうが、永年にわたって怒りを持続しながらも、穏やかな表現しかそれにあたえぬ沖縄の人々は、かれを拉致しはしなかったのである。・・・(p.213)。大江健三郎・沖縄ノート(岩波新書)のひどさ。   
  

巨塊(きょかい)の意味。大江健三郎の造語。これまで注解はなかったが、2007年11月9日法廷にての大江健三郎の説明は。「その結果生じた多くの人の遺体」、2007年11月20日朝日新聞朝刊での説明は、「巨きい数の死体」。本の出版後30数年もたってからだ、自己中心も甚だしい。造語なので意訳すれば、(きょ)=おおきい、(かい)=かたまり、(大きなかたまり)罪の巨塊罪の(大きなかたまり)とこれまで解してきた。 

  

巨魁(きょかい)の意味。(盗賊などの)首領。かしら。頭領。大親分。 

  

①弁解。大江健三郎の法廷での証言 

・・・被告側代理人(以下、「被」)「『人間としてそれをつぐなうには、あまりにも巨きい罪の巨塊のまえで、かれはなんとか正気で生き伸びたいと願う』とあるが、これは渡嘉敷島の守備隊長のことか」 

大江被告「そうです」 

被「この罪というのは何か」 

大江被告「罪というのは、集団自決の、軍の命令によってあの大きい数の死者が出たということです 

被「巨塊とあるが、この巨塊とは何か」 

大江被告「巨塊というのは、大きい塊という文字を書いておりますが、あの、ご存知のように日本の字引には「キョカイ」という音で大きい塊と書いたものはありません。現在もありません。それで私は、この巨塊という言葉を日本で作りたいと思います。それでツミノキョカイと読みますが、私が最初に書きました時には、渡嘉敷島で死体となって霊となった数多くの人たちというふうに書きました。それは死者に対して私は無礼だと思いますので、死者という言葉を使うことをやめました。罪の塊、ということを、罪の結果の塊ということを考えまして、あまりにも大きいその集団自決の死体の塊、死体の集まりの前でそれに関係している人罪に関してどのように感じるだろうかということを推測した、想像したというわけでございます」 

被「『あまりにも巨きい』の意味は」 

大江被告「あまりにも巨きい罪の巨塊に、罪の、ないし、犯罪の結果の死体の巨きい塊、という事が巨塊になりますが、巨塊の巨、を強調するために使われています。・・・ 

・・・被「巨塊とは、守備隊長のことを巨塊と言ったわけじゃないということですか」 

大江被告「はい。あの、そのように誤解していられる、読み間違えていらっしゃる方がおりますが、しかしそうではなくて、『あまりにも巨きい罪の巨塊のまえで、かれはなんとか正気で生き伸びたいとねがう』と言ってるのでありますから、この彼は守備隊長でありますから、守備隊長が守備隊長の前でということになります。それは読み取りが間違いです・・・ 

ニュース   『WiLL』07年1月号 

  

 ・・・罪の巨塊「罪とは『集団自決』を命じた日本軍の命令を指す。『巨塊』とは、その結果生じた多くの人の遺体を別の言葉で表したいと考えて創作した言葉」「私は『罪の巨塊の前で、かれは…』と続けている。『罪の巨塊』というのは人を指した言葉ではない」と説明、「曽野さんには『誤読』があり、それがこの訴訟の根拠にもつながっている」と大江健三郎は弁解している。2007.11.9.『罪の巨塊』=人ではないと法廷にての弁解。大江氏「軍命」主張/「集団自決」訴訟2007.11.10.沖縄タイムス朝刊1・26面 

  

②弁解。・・・私は曽野綾子氏の立論が、テクストの誤読によるものであることを説明しました。「・・・人間としてそれをつぐなうには、あまりにも巨きい罪の巨塊のまえで、かれはなんとか正気で生き伸びたいとねがう・・・かれとは渡嘉敷島の守備隊長です。罪の巨塊『巨きい数の死体』です。その前に立つかれ罪の巨塊だ、と読み取るのは文法的にムリです」・・・罪の巨塊かれとはならないと、弁解している。大江は被告人である、その被告人だけが新聞という公器で審理事項にかかわる意見を述べている。大江氏による「罪の巨塊」の変な説明 「人間をおとしめることについて」罪の巨塊に込めた思い2007.11.20.朝日新聞朝刊
  

 『巨塊』とは、その結果生じた多くの人の遺体と①で弁解し、11日後②で『巨きい数の死体』その結果生じたを省き弁解している。なぜか「・・・『罪の巨塊』というのは人を指した言葉ではない」と弁解し誤読を捏造するためだ。しかし、弁解①②をそのまま貼り付けると下記になる。語るに落ちているのだ。その結果生じたを省いた捏造文。部分読みでは『巨きい数の死体』かれは文法的にムリだが、全文を読むと省いた文字が浮かび出て、文意は変わらず、と同じ。さらに『罪の巨塊』≠かれ≠人なのに、『罪の巨塊』=かれとする、「曽野さんには『誤読』がある」と弁解しているので、『罪の巨塊』=かれにして「曽野さんの『誤読』」をに再現した。文意は変わらず、と同じ。大江は結果だけを切り取り『巨きい数の死体』かれとし文法的にムリとしたが、切り取った部分を文に当てはめると過程が文意として浮かぶためこうなる。文法的にムリなのは『巨きい数の死体』かれだけを切り取りそれだけを解釈したときだけとなる。つまり大江の主張「『罪の巨塊』≠かれ≠人」は切り取った、部分読みの時だけ成立し、文意としては不成立の、特殊な主張となることが証明された。曽野綾子の誤読ではなく、大江健三郎の捏造誤読という結果がでた。 

  

・・・あまりにも巨きい『集団自決』を命じた日本軍の命令)巨塊その結果生じた多くの人の遺体のまえで、かれ渡嘉敷島の守備隊長はなんとか正気で生き延びたいとねがう。・・・行為で生じた結果(物)=行為を成したかれ(犯人(人間)と解している。 

  

・・・あまりにも巨きい『集団自決』を命じた日本軍の命令)巨塊(巨きい数の死体)のまえで、かれ渡嘉敷島の守備隊長はなんとか正気で生き延びたいとねがう。・・・罪の(物)をかれ(人)と誤読したと捏造するため、その結果生じたを省いたが、全文を読むと省いた文字が浮かび出て、文意は変わらず、と同じ。 

  

・・・あまりにも巨きい『集団自決』を命じた日本軍の命令)巨塊(かれの罪の大きなかたまり)のまえで、かれはなんとか正気で生き延びたいとねがう。・・・文意は変わらず、と同じ。 

  

 大江健三郎弁解以前の解釈は、罪の巨塊かれの命令で生じた罪の(大きなかたまり)罪の(大きなかたまり)を生じさせたかれ犯人と、なり、罪の巨塊かれ(犯人)=人となる。(物)を=(人間)と解しているのではなく、行為で生じた結果(物)=成した犯人(人間)と解しているのだ。 

  

 大江健三郎弁解以後の解釈でも、罪の巨塊かれの命令で生じた『巨きい数の死体』『巨きい数の死体』を生じさせた犯人、かれと、なり、罪の巨塊=犯人(かれ)=人となる。・・・あまりにも巨きい『集団自決』を命じた日本軍の命令)巨塊その結果生じた多くの人の遺体のまえで、かれ渡嘉敷島の守備隊長はなんとか正気で生き延びたいとねがう。・・・となり、かれの命令が原因で生じた結果(物)前で、犯人(かれ)(人間)はとなり、文法的になんらムリではない。 

  

 大江健三郎は『巨きい数の死体』が生じた原因、かれの命令」で生じたを隠蔽し、『巨きい数の死体』(物)かれ(人間)とはならないと捏造したのだ。『罪の巨塊巨きい数の死体(物)(悪の大親分)(人間)(追随した鵜人の表現。周到な大江は人と婉曲表現)と、曽野綾子が誤読した言っているのは、誤読捏造犯大江健三郎ただ一人。 曽野綾子は「かれ罪の巨魁(悪の親分・悪の首領」と、「巨塊巨きい数の死体)を生じた犯人は(かれ)」とは言っている。がしかし、曽野綾子も誰も「かれ渡嘉敷島の守備隊長罪の巨塊巨きい数の死体」とは言っていない。曽野綾子が「かれ渡嘉敷島の守備隊長罪の巨塊巨きい数の死体」と誤読したと言っているのは、誤読捏造犯大江健三郎と追随した鵜人だけだ。語るに落ちている。『巨きい数の死体』を部分読み(『巨きい数の死体』かれ)ではなくのように全文読みすれば捏造は瞬時に崩壊する、手口は幼稚だ。またかれの命令」で生じたは、「屠殺(とさつ)者」「戦争犯罪者」「ペテン」とまで罵倒しているので、この弁解がなくても誰でも文意より帰結する。 

  

③弁解。「・・・極悪人、などという言葉は使っていない・・・」2007.11.9.法廷にての弁解。【沖縄集団自決訴訟の詳報(4)】両原告は、慶良間列島の守備隊長を、私が「極悪人」としているむねいわれますが、『沖縄ノート』には、極悪人もとよりあくにんとも、一度も書いていません。 2007/11/20朝日新聞文化欄にての弁解。 

  

 『罪の巨塊巨きい数の死体』は、『集団自決』を命じた日本軍の命令渡嘉敷島の守備隊長で生じた多くの人の遺体。文脈では渡嘉敷島の守備隊長の強制で集団自決した「三百二十九の死体」なのである。『罪の巨塊巨きい数の死体犯人渡嘉敷島の守備隊長。他でも守備隊長を「屠殺(とさつ)者」「戦争犯罪者」「ペテン」と極悪人と同義語で大江健三郎は罵倒している。そしてなんと犯人かれは、生きているのだ。『罪の巨魁(悪の親分・悪の首領)といえないか、いえるでしょ。大江健三郎の婉曲表現を取り去ると、罪の巨塊『巨きい数の死体(自決)かれの命令が原因である。しかもかれは、生きている。よってかれ罪の巨魁(悪の親分・極悪人だとなる。

  

 大江健三郎自らが、守備隊長罪の巨魁(悪の親分・悪の首領)と書いているのだ。全文でも部分でも守備隊長罪の巨魁(悪の親分・悪の首領)と読める。大江の捏造誤読説(切り取り部分読み)に追随した鵜人の輩こそ、不通読者だ。語るのは文意だ。 

  

 曽野綾子も大江健三郎が書いたとおりに全文も部分も読んで、守備隊長罪の巨魁(悪の親分・悪の首領)としたに過ぎない。それを大江健三郎が曽野綾子の誤読と捏造したのだ。巨塊(おおきなかたまり)』(大江の造語の意味は巨きい数の死体)巨魁(悪の首領・悪の親分)』(周到な大江と誤読とは何と幼稚な捏造だ。漢字は表意文字なのだ、一見して誰でも判別出来るではないか。こんな子供だましで曽野綾子を貶めようと思ったのか、こんな捏造が通用すると考える大江は、よほどの世間知らずのお坊ちゃまか、大変な自惚れ屋だ。大江が思うほど我々は愚民ではない。 

2につづく⇒

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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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