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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観世界中の狂惨党や侵略者に服従を強いられたった一ヶ国で世界に自由希求の旗を掲げ立ち上がった先人

世界中の狂惨(凶産白人)党や侵略者(白人宗主国)に服従を強いられた「有色人や白人小国」!たった一ヶ国(日本・台湾・南洋・満州・南京汪兆銘政権・済州島・朝鮮)で世界に自由希求の旗を掲げ立ち上がった先人

 開戦1年前1940年(昭和15年)当時の貿易統計によると、日本は主要物資の輸入のほとんどを米国に依存していた。

日本の主要物資の輸入先(開戦1年前昭和15年<1940年>) 
鉄類  ①アメリカ69,9% ②中国15,6%(注・米、中、合計で85,5% ③インド7,5% ④その他7,0% 
石油  ①アメリカ76,7% ②オランダ領インドネシア14,5%(注・米蘭合計で91,2%) ③その他8,8%

機械類 ①アメリカ66,2% ②ドイツ24,9% ③その他8,9% 「アジア・太平洋戦争」 

 主要な輸入国を相手に戦争をするのは自殺と同じだ。

 

 狂惨党との戦い反共戦争(日中戦争を継続中で、多数の人的損失と戦費をすでに費やしていた。その状況下で更に英米蘭などの大国を相手に、新たな戦争を始めなければならない動機など、日本には皆無。日本が戦争を仕掛けたのではなく、仕掛けられたのは明白な事実だ。明らかに(侵略植民地化)(侵略植民地化)(侵略植民地化)(侵略狂惨化)(侵略狂惨化)に戦争の意図や動機があった。

 

 戦わざれば亡国、戦うもまた亡国であれば、戦わずしての亡国は身も心も民族永遠の亡国である。戦って死中に活を見いだし護国の精神に徹するならば、たとい戦い勝たずとも、護国(祖父母、父母妻子、ふるさとを守る)に徹した日本精神さえ残せば、我らの子孫はかならずや再起、三起するであろう。永野修身(NAGANO Osami)昭和16(1941)年9月6日に開催された御前会議に於ける発言。

 

 上記の言葉(資源が無い島国日本救国のため、子孫へ残す最後の手段護国に徹し、生き様を残す戦い)と、東條英機宣誓供述書反共戦争と大東亜戦争の真実)と、マッカーサーの聖書に誓っての証言反共戦争と大東亜戦争の資源が無い島国日本の、真実喝破)と、大東亜共同宣言(大東亜戦争の目的)と、日本海軍市丸海軍少将の「ルーズベルトニ与フル書」(真実史観)の五種の文は、大東亜共栄圏建設戦争の根源の、真実の歴史を言い得ており、インドのパール判事(ラダ・ビノード・パール)の判決文とともに紐解く鍵となった。

 中でも上記の言葉は、護国の日本精神を絞りだして、あり余るものがあり、遥かに超越した高みにある。玉砕部隊や神風特攻隊や特攻隊や軍民一丸の壮絶な心根が、読むだけで伝わる。そして、負けるのが分かっていてなぜ戦争をしたと、先人罵倒する愚かな人々への答えだ。日清、日露、いずれも日本の10倍以上の大国との戦争で、勝ち目の無い戦いに日本は勝ったではないか。日清、日露、大東亜は日本の10倍以上の大国との戦争であった。鵜人の言う侵略などという勇ましいものではなく、日清、日露、大東亜すべて、死中に活の死にもの狂いの戦いであった事を忘れてはならない。

 

 ここには、明治以後、日清、日露、第一次世界大戦、大東亜と、列強と対峙し続けた小国であるが故の、日本の先人のほとばしる護国への思い、命がけで挑む精神、日本精神がある。この命がけで挑む精神、日本精神が、終戦後の日本の礎となった。これからもそうあり続けるだろう。そこには、大国(日本の10倍以上)を「侵略戦争」をしようなどという不肖なたくらみなど微塵も無く、はるかに深い護国の思いだけが凛としている。けだし名言だ。いつも桶狭間の戦いを強いられる、資源が無い小国日本の悲哀と、各国(大国)との戦争目的を、全て言い得ている。心あるもの涙なくしては読めぬと言う国や子孫への真心、諸葛孔明出師の表に匹敵する。凛として高い。

 

 資源が無い小国の島国日本は、資源を輸入し加工販売して繁栄する。たとえ戦争に敗れても、戦争目的を完遂するような壮絶で至誠一途な戦い方(日本精神)をしてアジアの独立を助け、資源をとどこおり無く輸入(貿易の自由化)出来るようにすれば、我らの子孫はかならずや再起、三起するであろう。と予言しているのだ。敗れて死んだとき、残せるのは何も無く、最後に残った日本精神、生き様しか残せ無いと言っているのだ。サイパンで玉砕した一日本兵は「生きて捕虜の辱」などの「私心」ではなく、「護国」と言う「公」のために、玉砕の直前まで「此ノ島ガ陥チタラ日本ノ存在ハ薄氷ヲ踏ムガ如シダドウシテモ死ナレナイ生キテ― ― ―生キ抜イテ此ノ島ヲ守ラネバ・・・」と生き様を書き残したまさしく日本精神の叫びだ。日本軍民は皆、生き様の果てに、末期をむかえている。サイパンも沖縄もそうだ。アジア同胞も、この生き様に呼応しみな独立した。

 

 かつ子(東條英機の妻)の晩年、五十三年十月二十日にマレー半島に住んでいるインド人が東條家を訪れた。かつ子に記念すべき行事の報告と東條の仏前に参るためであった。マレー半島に住んでいるインド人達が、インド独立のために尽くした人達の慰霊祭を行い、日本の東條英機もその一人として共に慰霊したというのである。インドの独立は、チャンドラ・ボーズがつくったインド義勇軍の活躍が発端となっているが、その運動に日本が協力した事に対し、インド人はいまも感謝し続けているのだ。

 ・・・東條は処刑される前、刑務所内の、墨でいたるところを消した不自由な新聞を読み、アジアの国々が次々と独立していく様を察することが出来、とても喜んでいたという。それを知っているかつ子は、インド人達が東條の慰霊祭をしてくれたという報告を聞いて、涙を流して喜んだ。四十年もたって東條もやっと報われたと思ったのであろう。東条英機の妻・勝子の生涯・佐藤 早苗(著)

 

 戦争目的を完遂し、アジアは皆独立し、大東亜共栄圏を樹立し戦争最終目的の資源確保(貿易の自由化)をした。開戦前に予言したとおりに、敗れても大東亜共栄圏(貿易の自由化圏)を樹立し、人種平等を勝ち取り、日本は繁栄している。この繁栄は、先人のほとばしる想いでの護国のおかげなのだ。すべての先人の護国の基に築かれた繁栄であることを、我々子孫は、片時も忘れてはならない。

 

 先人すべてのほとばしる護国の総意が、この言の葉を、促がし、子孫に日本精神を残した。


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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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