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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観『もし日本なかりせば』暗に大東亜戦争の本質喝破マハティール首相の演説

 マレーシアが独立後直面した難題は英国による経済支配だった。彼らは国に帰ったものの、ゴム園や鉱山などの株をもったままだった。そして、遠くロンドンにいて利益を吸い上げていた。
 経済植民地のままの状況下で、マハティールは首相になった。外国企業の国有化宣言をするか、ベトナムのように戦争するか、または黙って英国の経済植民地に甘んじるか、株を買い占めるか、選択肢は四つあった。マハティールは、マレーシア企業株を全部買収することを選択した。国民の血を流さず、恨みも買わず、経済植民地からの脱却を、実に鮮やかに成し遂げたのだ。
 国を取り戻したマハティールは、世界に向けて発言を始める。1992年、香港での演説は、マハティール首相のこのような護国原体験からなる演説である。マハティール首相は護国のために命をかけたがゆえに、日本の先人の真意や、大東亜戦争の本意を、深く理解できたのであろう。

『もし日本なかりせば』(もし日本戦わざれば)暗に大東亜戦争の本意を喝破したマレーシア・マハティール首相の演説1992年10月14日香港で開かれた欧州・ 東アジア経済フォーラムにて )抜粋。出自無記載摘み食いコピペが散在するが、(もし日本戦わざれば)は真実史観の推察で、原文には無い。


 ・・・ 日本は、軍国主義が非生産的であることを理解し、その高い技術とエネルギーを、貧者も金持ちも同じように快適に暮らせる社会の建設に注いできた。質を落とすことなくコストを削減することに成功し、かつては贅沢品だったものを誰でも利用できるようにしたのは日本人である。まさに魔法も使わずに、奇跡とも言える成果を創り出したのだ。

 ・・・日本の存在しない世界を想像してみたらよい。もし日本なかりせば(もし日本戦わざれば)ヨーロッパとアメリカが世界の工業国を支配していただろう。欧米が基準と価格を決め、欧米だけにしか作れない製品を買うために、世界中の国はその価格を押しつけられていただろう。

 ・・・ 貧しい南側諸国から輸出される原材料の価格は、買い手が北側のヨーロッパ諸国しかないので最低水準に固定される。その結果、市場における南側諸国の立場は弱まる。

  ・・・ 南側のいくつかの国の経済開発も、東アジアの強力な工業国家の誕生もありえなかっただろう。多国籍企業が安い労働力を求めて南側の国々に投資したのは、日本と競争せざるをえなかったからにほかならない。日本との競争がなければ、開発途上国への投資はなかった。


 ・・・ また日本と日本のサクセス・ストーリーがなければ、東アジア諸国は模範にすべきものがなかっただろう。ヨーロ ッパが開発・完成させた産業分野では、自分たちは太刀打ちできないと信じ続けていただろう。


 ・・・東アジア諸国でも立派にやっていけることを証明したのは日本である。そして他の東アジア諸国はあえて挑戦し、自分たちも他の世界各国も驚くような成功をとげた。東アジア人は、もはや劣等感にさいなまれることはなくなった。いまや日本の、そして自分たちの力を信じているし、実際にそれを証明してみせた。

 ・・・ もし日本なかりせば(もし日本戦わざれば)世界は全く違う様相を呈していただろう。富める北側はますます富み、貧しい南側はますます貧しくなっていたと言っても過言ではない。北側のヨー ロッパは、永遠に世界を支配したことだろう。マレーシアのような国は、ゴムを育て、スズを掘り、それを富める工業国の顧客の言い値で売り続けていただろう。(植民地のままか、たとえ独立したとしても、植民地と同様であった。真実史観注)

 演説のさなかに欧米代表が席を蹴立てて出ていったと、朝日新聞の船橋洋一記者の報道があった。真実の発言なので、居たたまれなかったのだろう。

 2年後の1994年真実の伝播を恐れた白人戦勝国は、文学三流犯日一流比類無き犯日の大江に急きょ白羽の矢、ノーベル犯日(有色人差別)賞を与えた。世界に語る文学など元々無い三流大江は、文学は語らず、一流の犯日を世界で語り、おのれのノーベル賞正体、白状してもくろみに応えた。丸暗記記憶機大江は、見事に期待に応え、贋賞(犯日)を掲げ、得意の絶頂で犯日を世界に発信し続けている。まさに、何とかに付ける薬は無い。摘み食いの半端者、つまみ食い似非平和運動家、半面のみの生臭坊主ここに極まれり。大江健三郎史上初のノーベル犯日贋賞錯誤原爆慰霊碑売国NHK似非平和団体

 マハティール首相の本心は「もし日本戦わざれば」なのだ、あまりに刺激的なので「もし日本なかりせば」にしたのだ。列強の服従要求に屈せず、日本が自由希求のため戦い、有色人種独立の扉を開いたことにより、アジアが覚醒し共に戦い独立し、貿易の自由化を勝ち取り、日本へのよどみない原材料供給の結果、日本は繁栄した。日本を見習い東アジア諸国はあえて挑戦し、世界各国も驚くような成功をとげ、今の東アジア(大東亜共栄圏)があると言っているのだ。日本国がたとえ在っても、戦っていなければ、今の東アジアの存在はない。日本国が在り、日本国が戦った結果、今の東アジアが存在していると言っているのだ。親日などではなく、実事求是に基づいての演説なのだが、大東亜戦争のすべての殉難者に対して、これ以上の頌詞は無い。

 大東亜戦争予備知識

 ワットの蒸気機関発明で白色人種(英国)が文明の覇者となり、文明の伝播と覇道を突き進んだ結果、地球上に最後の最後に残った唯一の独立国家が、有色人種日本であった。

 

 白色人種(食民治主義凶産主義)は中国を蚕食し尽くし、最後の有色人種国家日本に迫った。

 

 資源無き小国日本は、共栄圏主義(八紘一宇の大アジア主義)で対処(台湾朝鮮孫文中国満州南洋)したが、孫文死後の蒋介石が1936年の西安事件以後翻意(ソ中凶産党との国共合作)し、日中戦争となり、白色人種(凶産ソ中と食民治主義米英仏蘭)日本潰しの、太平洋(出稼ぎ)戦争へと拡大した。

 

 ハルノートへの屈服は、これまでの共栄圏(台湾朝鮮孫文中国満州南洋)に対する裏切りで、日本民族永遠の恥として子孫に残る。万が一屈服しても、もう一方の敵ソ中凶産餌食は火を見るより明らか。日本敗戦撤退後の朝鮮戦争が、明白な証拠である!

 

 絶体絶命の日本は、これまでの共栄圏(台湾朝鮮満州南洋)に中国汪兆銘南京政府等が加わり、共栄圏を大東亜に拡大し、虐げられた有色人対白人(食民治主義凶産主義)の、大東亜(自衛自存)戦争となった。

 

 日本は敗れたが、これまで虐げられた白人小国や有色人は皆覚醒し独立した。この虐げられし者の独立は、戦勝国白人の、有色対白色への新たな戦争の恐怖となった。

 

 米国内が、有色対白色となっての米国分裂が、特に有色民族数多の米国最大の恐怖。有色対白色米国内対立を強力に畏怖したアメリカを筆頭に戦勝国は、アジアの侵略者日本と真逆に宣伝した。

 がしかし、やがて反省となり、植民地から撤退した。英断である。

 

 覚醒した虐げられし同胞が、共栄圏(自立自存)主義を継承し独立した結果、日本国分断も阻止された。

 白人反省と有色人覚醒の結果が、反対ゼロで可決された1960年の植民地独立付与宣言で、白人反省と有色人覚醒の証しが、1964年の東京オリンピックなのだ。

 東京オリンピックから30年。まさに!戦争は、「歴史の真実を忘れた頃に」やって来る。この歴史の真実をコトゴトク隠蔽し、人類の英知である条約をも破棄し、善悪(捏造宣伝)史観を掲げ、犯日行動で戦争挑発しているのが、凶産支那族や朝鮮族や成済まし日本人黄禍論残滓の白人である!
 50年後の今年も、戦争起因族の犯日行動は盛んで拡大している!

 先人冒涜をつづける人々よ、「もし日本戦わざれば」に置き換えて再読してほしい。物事にはすべて禍福がある。禍、判断は半人前史観、つまみ食い史観で、禍福判断は一人前史観、真実史観だ。戦後の日本やアジアの繁栄は、先人と共に戦い覚醒した、アジアの先人のお陰なのだ。歴史には、逃げ場が無く、背水の陣で死に物狂いとなって戦わなければ通過出来ない時代が、必然的に存在する。織田信長の桶狭間がそうだ。日清、日露、大東亜、10~20倍以上の超大国が相手だ、いずれの戦いも、日本においては背水の陣、桶狭間の戦いだったのだ。護国指導者と国民の苦悩が髣髴する。

 
日本の本質を見据えた「ルック・イースト政策」で、マレーシアを経済発展させたマハティール元首相は、著書『立ち上がれ日本人』で、こうも述べている。

 「はっきり申し上げれば、いまの日本人に欠けているのは自信愛国心です」「日本人は、日本固有の文化にもっと誇りをもつべきです。もし当事者であるあなた方がそう思っていないとしたら、私の口からお伝えしたい。あなた方の文化は、本当に優れているのです。日本の力を忘れていませんか」(マハティール・モハマド著加藤暁子訳新潮社2003)
1972年佐藤栄作首相(終戦時44歳)までがまともな日本で、1972年田中角栄首相(終戦時27歳)~2012年までの40年もの空白の時代には、ノーベル平和賞、連帯議長、ポーランド大統領(90~95)ワレサや、マレーシアマハティール首相(81~03)等々が、復興までの日本精神に感動、来日したが、面影のかけらすらも見られない姿に幻滅、帰国の途についた。しかしながら、ポーランド・トルコ・台湾・インド・タイ・インドネシア・マレーシア・パラオ等々各国は語り継ぎ、上記のような原点回帰へのエールを、日本へと送り続けている。そして、2012年からの安倍晋三首相が、原点回帰に舵を取っている。空白の40年参照天皇靖国不参拝合祀に非ず犯日団英霊愚弄思想戦に慰霊の言葉喪失

 

 弱肉強食が常識の時代に、列強との戦いに日本は敗れたが、覚醒したアジアは皆独立し、貿易は自由化された。アジアの潤沢な原材料供給で、我が国は自由主義国として戦後強大な経済力を持つに至り、アジアも共に繁栄している。アジアやアフリカは南北アメリカのようにはならなかったのだ。この繁栄がアジアの自由主義圏を拡大させ、アジアの凶産化を防いだ。この事実もけして見逃してはならない事なのだ。 

 
歴史は森を見て語れ、木だけ見て語ることなかれ。
 善悪史観は歴史に非ずの捏造宣伝史観!禍福併せ呑む真実史観で歴史を学べ。


 

亡国の起因冤罪史観破壊!子孫へ遺す真実史観蜂起日本適者生存史目次へ

泣けますよね
背筋が伸びますよね

しかし、マハティル首相は後年、「日本もはや反面教師でしかない」というような発言をしてる
これは、あまりに不甲斐ない、今の日本へのメッセージだった
アジアが目指し、感動した日本に、いつか復活せねば
[ 2014/07/31 11:06 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
> 泣けますよね
> 背筋が伸びますよね
>
> しかし、マハティル首相は後年、「日本もはや反面教師でしかない」というような発言をしてる
> これは、あまりに不甲斐ない、今の日本へのメッセージだった
> アジアが目指し、感動した日本に、いつか復活せねば

 復活(原点回帰)は、2012年の安倍晋三首相から始まっています。
 40年もの空白時代は、言葉と文字を職業とする職責者の捏造が、原因です!国民は、戦後復興に一生懸命なため、無検証で職責者を信じました。原点回帰への鍵は、この元凶、獅子身中の虫の駆除にかかっています。
 空白40年詳細は「http://sinzitusikan.blog.fc2.com/blog-entry-169.html」へ
[ 2014/08/02 10:26 ] [ 編集 ]
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[ 2015/12/02 20:53 ] [ 編集 ]
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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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