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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観5朝鮮にはその内部から自らを改革する能力がない

B夜郎自大教育が膨張し暴発する恐怖 

 「朝鮮にはその内部から自らを改革する能力がないので、外部から改革されねばならない」と、100年前イザベラ・L・バードが喝破している『朝鮮紀行563頁』。
 その民族に愚民化政策党は夜郎自大(自分の力量をわきまえずに、仲間内だけで威張ること)教育を施し拍車をかけた。自分中心、李氏朝鮮儒教差別中心の教育の結果、高貴な身分と錯覚、なんでも朝鮮起源のパクリ大国となり、外国人を卑下し尊大に振る舞う愚民と化し、海外旅行でさまざまなトラブルを起こしている。サッカーや、野球WBCの異常な応援もそうだ。旅行者は短期間で帰国するので愚民化政策党のあべこべ教育には気付かない。問題は移住した場合だ。海外に移住した場合、あべこべの事実を認めてその国に同化するものと、同化せず自分中心夜郎自大のまま孤立するものとに分かれる。危険なのは孤立するこの後者だ。尊大な自分はすべて正しく、正しい自分を疎外する他人はすべて悪人、正義の自分が悪人成敗と思考し、膨張し、暴発する。

 C自由主義史観研究会「ご意見箱」01/05MAIN ←「5.日本の朝鮮統治について」に、愚民化捏造教育の成れの果てが歴史認識を述べている。韓国からアメリカに留学している学生なのに洗脳が解けていない。教育を間違えると愚民になる。日本も愚民化反日教育を即刻止めるべきだ。

在日正体は

強制連行されて悲惨と家族に言い続け被害者を装う僑胞(在日)残留捏造。

強制連行や差別で悲惨と在日捏造の泣き売賎民手法で出自白状の無恥人

 1939年「朝鮮人内地移送計画」開始。移送は自由募集で、厚生省と朝鮮総督府の許可を得た事業主が指定された地域で募集した。1939年の日本国内在住朝鮮人100万人が、終戦時200万人の解釈をめぐって論争あり。外務省の調査の内訳は、増加した100万人の内70万人は出稼ぎ個別渡航者とその家族で、残りの30万人は「朝鮮人内地移送計画」の土鉱業や土木業の募集で来た者で、戦時下の国民徴集渡航者はわずか245人。在日は罪人以外、自由意志で皆残留した。

朝鮮人や在日が成すべきは、李朝差別族譜破壊で、犯日ではない!

 昭和14(1939)年開始の朝鮮人内地移送計画(戦時動員労働者)で来日した者とその子孫は、現在の在日にはほとんどいない。終戦時の在日人口は約2百万人で、米軍の命令で日本は送還を開始し、運賃無料手荷物制限230キロという条件で帰国させた。昭和21年末までに約140万人(生活基盤土地無有りの出稼ぎ者)が帰国し、自分の意思で残留を希望した60万人(生活基盤土地無し)が日本に留まった。出稼ぎ個別渡航者や国民徴集渡航者は、皆この時に帰国していることは、在日一世の渡日時期調査によって裏付けられている。

避難民在日と犯日罪日

 国家存亡を懸けた戦時下の、日本国民の義務としての、徴用(兵役ではなく、不足した労働力の補助。国内でも当然徴用された)はあったが、前記のように戦後すべて送還した。強制連行はどの統治領からもしていないのに、なぜ南北出身者の在日だけが強制連行されたと言うのか。強制連行されたのであれば、日本人拉致被害者のように、なぜ南北の親族は日本に在日を返せといわないのか。強制連行した人を帰せの言葉を聞いたことが一度も無い。本人の意思で来ているから、誰も探すはずが無いのだ。兵役逃れや、朝鮮戦争逃れや、ベトナム戦争逃れ等で戦後帰国せず留まった人は、生活基盤と土地が朝鮮に無い、賤民出身者だからだ。戦時動員労働者や出稼ぎ等の、良民(両班・中人・常民)出身者は生活基盤や土地があるので、皆帰った。

 反日教育反対者や、済州島四・三事件(済州島民蜂起は、李氏朝鮮差別が根源。1948から7年間で、島民の4人に一人、8万人が韓国に虐殺された。1995年現在、島民人口50万5千余人、出自在日は1/6の10万余千人)や、反日教育反対者や、親日で虐待され、国に居られないなどで密入国したが、子供や母国に密入国とはいえないので、異口同音に強制連行されたと言い続けたのが真実である。

 戦後帰国せず留まった人も、子供や母国に、国を捨てたとは言えず、強制連行されたと言い続けた。この両者は子供に残留捏造、嘘を教えているため、反日を続けるしかなく帰化しにくい。強制連行されたと被害者を装えば支障なく帰国できるし恨まれないが、建国の大事なときに日本に永住や、日本へ密入国では、売国奴となリ、恨まれる。

 反日教育反対者や、済州島(門扉、泥棒、物乞い三無の、済州島出自は、古くからの交流があり共通点も多く唯心で、別格。同一視すべきではない。農業漁業自給自足の島なので、賎民の仕事もなかった。賎民は仕事の無い島や村ではなく、都市部に住んだ。限られた土地なので、跡継ぎ以外は皆島を出た。在日にも済州島人との結婚は汚れると差別されているので、差別の激しい韓国は避け、ほとんどが差別の無い日本に渡った)四・三事件や、親日(真実)で虐待された亡命者は、日本に帰化し反日ではない。鄭 義信・梁石日・崔洋一・朴一・伊集院静(帰化人)つかこうへい・柳美里・竹田青嗣・辺真一・姜尚中(税金経営東大文系がいかに検証回路無き歩く記憶機かは、泣き売”姜尚中を教授にしたことで自白している)・辛淑玉等帰化せずの泣き売在日のみが、亡命者に非ずで、密出国密入国犯罪者の子孫。朝鮮は被害者を装うため、在日はこの犯罪者汚名や出自隠蔽のため、すねに傷を持つ同志が手を組み、在日理由強制連行と捏造し、NHKやTBSやTV朝日やウィキや侮日ブログや捏造本等の泣き売で、正当化しようと、犯日に必死なのだ。在日は出自隠蔽の密出国密入国犯罪者、祖国朝鮮を見捨てた裏切者の子孫を、犯日を叫び、在日を継続することで自白している。罪日を糧にせず、騒がず帰化しておれば、暴かれなかった。多くの帰化人にとっては、まさに傍迷惑の薮蛇であろう。犯日が糧とは、愚かな輩だ。

朝鮮身分制度

.王族.貴族。 例として一番多い金氏では安東-金氏、慶州-金氏、清風-金氏、江陵ー金氏、姜山-金氏。それ以外の金氏は平民。

.良民、両班。 科挙登用の文武の一族。

.良民、中人。下級役人、技術官など。経済的には常民と同じで農工商業を営む。科挙を受ける資格があり、お金があれば郷校にいくことも可。両班に平伏する義務あり。生活基盤や土地有り。

以下生活基盤や土地無し。

.良民、常民。普通の庶民で 農業、工業、商業を営むもので、学ぶことは禁止、科挙の受験資格なし。衣服も白のみで 家屋は門を作ることが禁止。

.賤民。最下層の階級の奴隷。才人(広大ともいう)(芸人)、官妓(役所に所属する酌婦)、牽令(キュンエン)(牛・馬を引く者)、砲手(猟師)、水尺(スチョク)(狩猟民)、駅卒(駅の使用人)、巫女(ムーダン)、僧侶、奴婢(政府所有の奴婢は公賤、両班・中人が使う私賤の奴婢があり、売り買い、贈与、相続の対象となった。つまり、物として扱われていた)。七般公賤(官奴婢、妓生、官女、吏族、駅卒、獄卒、犯罪逃亡者)八般私賤(巫女、革履物の職人、使令:宮中音楽の演奏家、僧侶、才人:芸人、社堂:旅をしながら歌や踊りで生計をたてるグループ、挙史:女連れで歌・踊り・芸をする人、白丁)。白丁が最下層とされ、目印として平壌笠と呼ばれる笠を被って明示することが義務とされた。白丁は動物のに従事する者。島や村は、農業や漁業以外の仕事も無く住めず、仕事がある、都近辺に集中して住んだ。

 李氏朝鮮は(ペッチョン)と呼び、賤民(非自由民)のなかで最下位に位置する被差別民。起源について有力視されているのは、異民族説である。高麗に帰化した中央アジア系民族の韃靼族が政治の混乱に乗じて略奪を繰り返し、低位の扱いを受けていた朝鮮族などが差別を受けるようになったのが起源とされている。

朝鮮半島で白丁が受けた身分差別は、以下のようなものである

1族譜を持つことの禁止。

2 と畜、食肉商、皮革業、骨細工、柳細工以外の職業に就くことの禁止。※注・李朝時代の柳細工は白丁独占で、他はできなかった。日本の杞柳(きりゅう)(行李柳)製品は、10世紀高麗「禾尺」、14世紀李氏朝鮮「白丁」独占職業よりはるか昔、8世紀以前のものが正倉院御物柳筥として10数点現存。「柳の宮神社」が鎮座する豊岡からの献上品とされ、現代製品と比べても遜色はない。材料の行李柳(こりやなぎ)は韓半島原産ではあるが、海洋民が相互に伝播した技術であろう。後の李氏朝鮮白丁独占製品「柳細工」とは全くの別物なので、混同してはいけない。

3常民との通婚の禁止。

4日当たりのいい場所や高地に住むことの禁止。

5瓦屋根を持つ家に住むことの禁止。

6文字を知ること、学校へ行くことの禁止。

7他の身分の者に敬語以外の言葉を使うことの禁止。

8名前に仁、義、禮、智、信、忠、君の字を使うことの禁止。

9姓を持つことの禁止。

10公共の場に出入りすることの禁止。

11葬式で棺桶を使うことの禁止。

12結婚式で桶を使うことの禁止。

13墓を常民より高い場所や日当たりのいい場所に作ることの禁止。

14墓碑を建てることの禁止。

15一般民の前で胸を張って歩くことの禁止。

 これらの禁を破れば厳罰を受け、時にはリンチを受けて殺された。その場合、殺害犯はなんの罰も受けなかった白丁は人間ではないとされていたためである。

李氏朝鮮身分制度
君主・貴族・両班・中人・常民・賎民。

良民・両班(文官、武官の総称)。生活基盤土地有り。

良民中人・「医・訳(通訳)・算数・観象・写字・図画・技術」俸禄を貰い、小作料などの収租権を持、納税、労役、兵役などの義務。生活基盤土地有り。

以下生活基盤土地無し。

良民常民「農業・手工業・商業」貢ぎ物、労役、兵役の義務があり苛酷な租税をかけられ略奪されていた階級。職業の選択や、移住する自由が無い。商工人は一応、常民の中に含まれていたが、現実には物を売る時に嘘をつくから賤民の扱い。

賤民は、「才人(芸人)」、「官妓(クワンギ)役所に所属する酌婦」、「牽令(キュンエン)牛馬を引く者」、「砲手(ボス)(猟師)」、「水尺(スチョク)狩猟民」、「駅卒(ヨオクゾル)駅の使用人」、「巫女」、「仏教の僧侶」「奴婢(奴隷)」と「白丁(ペクチョン)・と畜・獣肉販売・皮細工・柳器作成」。当時の朝鮮社会では「僧侶」が「賤民」だったのだ。また、「奴婢」は家畜と同じで、所有者は生殺与奪の権を有し、売買、贈与、相続の対象となった。「全人口の30%以上が奴婢であり、首都漢城の場合は人口の70%以上」。島や村ではなく、都市部に住んだ。生活基盤土地無し。

最下級の「賎民」の姓氏

 朝鮮半島では有史以来、李朝末期に至るまで、最下級の「賎民」に姓氏をつけることさえ許さなかった。八賤、七賤と言われた賤民(非自由民)は姓氏が無く、名前だけしかなかった。白丁(ペクチョン)や白丁奴(パクジョンノム)や火賊奴(ファジョクノム)と呼ぱれ、虐待、蔑視された。そのため白丁(被差別民)の子孫たちは、李朝末期、あるいは内憂外患の社会混乱期に乗じて適当な姓氏をつけ、あるいは祖先の墓に従一品等の碑を建てたり、詞堂、祭室までつくる者も出たりしたのだ。しかし、新しい姓氏をつける場合でも、馬脚が露われるのを恐れて、なるべく分家、分流の多い金海氏とか、全州氏などを利用したといわれる。

※日本の杞柳(きりゅう)(行李柳)製品起源は、10世紀高麗禾尺、14世紀李氏朝鮮白丁独占職業よりはるか昔、8世紀以前のものが正倉院御物柳筥として10数点現存。27年に伝来伝承の「柳の宮神社」が鎮座する豊岡からの献上品とされ、現代製品と比べても遜色はない。材料の、行李柳(こりやなぎ)は韓半島原産ではあるが、海洋民が相互に伝播した技術であろう。三国史記の倭国多婆那、丹波(豊岡辰韓脱解王(57~79年)と合致する。後の朝鮮白丁独占製品「柳器」とは全くの別物で、混同してはいけないので、再度記す。柳細工は、英独ポーランド等欧州にも、数多有り。

日本の「内政改革・身分制度の廃止(奴婢解放)」要求により、朝鮮民族2000万の中の40余万白丁が甲午改革(1894年6月からの日本の勅令によって、白丁の称号を除かれた)で、平民となったと「衡平社主旨」に記録されている。日本統治下(1910年)で、初めて実践された。

「賤民」の文化史

 ・・・王朝の末期の白丁は戸籍がないので族譜もなかった。名前に仁義などの語は用いることができず、日常生活では、周衣(外套)、被り物、喪服、女性の簪の着用ができず、婚礼時の乗り物、葬礼の喪輿も禁止され、良民へのことばづかいは子供に対してもへりくだった。そして、甲午改革以後、戸籍を与えられたが、そこには「屠漢」の字が記され社会的な差別は依然としてあった」・・・

人間家畜の奴婢制度『ソウル城下に漢江は流れる』林鍾国、平凡社

 奴婢は品物のように売買・略奪・相続・譲与・担保の対象になった。

 かれらはただ主人のために存在する主人の財産であるため、主人が殴っても犯しても売り飛ばしても、果ては首を打ち落としても何ら問題はなかった

 それこそ赤子の手を捻るように、いとも簡単に主人は碑女たちを性の道具にしたものであった。奥方たちの嫉妬を買った碑女は打ち据えられたり、ひどい場合は打ち殺されることもあった。外観だけは人間であるが主人の事実上の家畜と変わらなかった碑女たちは、売却・私刑はもちろんのこと、打ち殺されても殺人にならなかったといい、韓末、水溝や川にはしばしば流れ落ちないまま、ものに引っかかっている年頃の娘たちの遺棄死体があったといわれる。局部に石や棒切れをさしこまれているのは、いうまでもなく主人の玩具になった末に奥方に殺された不幸な運命の主人公であった。

「立ち直れない韓国」 黄文雄1998年 光文社

 ・・・両班階級は、その能力や才能とは無縁な生まれつきの血縁関係によって規定される伝統的な身分制度であった。朝鮮半島は、1894年(日本の勅令)になって、ようやく(日本の勅令で)「四民平等」を宣言した。そのときから、賎民(奴婢など)もやっと両班や良人と同じように戸籍を持つように戸籍法が改正された。しかし、甲午改革は「三日天下」ですぐに失敗した。朝鮮総督府(注・1910年からの日本統治)は、実質的に法律によって階級差別廃止を行なったのであった。

 李朝末期には、奴婢が公賎(官庁に所属した奴婢)と私賎(両班などに所有された奴婢)に分けられ、私賎は男子が少なく、女子がほとんどであった。婢(女の奴隷)は日韓併合当時、まだ一人三十円で売られていた。婢に特定の夫はおらず、何人かの間で替えていくのが風習であった。しかし、婢は主人の所有物であったから、その生まれた子供もまた主人の所有に属し、その子もまた転売されていくので、婢の子孫は、女子であれば、ほとんど世々代々奴隷として浮かぶ瀬あらんやといわれた(まさしく性奴隷)。『朝鮮農業発達史』小早川九郎編著 いずれにしても近代国家としての本格的社会改革は、朝鮮総督府からであったというべきだろう。

 また、李朝時代の地域的差別は、西北地方と東北地方の出身者が、完全に官界から排除され、官吏は中央だけから送られた。もちろん、国家による地方差別は公然と制度化された。『経国大典』には、咸鏡道、平安道、黄海道の人は、官憲への登用はもちろん、鷹師への起用さえ禁止する条項があったほどだ。平安道人は、平安道奴、西漢、平漢、平奴、避郷奴と蔑視されていた。朝鮮総督府はこれらの差別を廃止したが、残念ながら、今日の韓国社会では、地域的な差別が厳然として存在している。それは朝鮮半島の永遠なる民族的課題とさえいわれている。このような見捨てられた地方民、つまり東北、西北朝鮮の地方民は、被差別民だから、門閥を重んじる京城の両班たちは、ほとんど西北地方の人との婚姻を禁止し、つき合いさえなかった。というのは、東北、西北の地方民は、ほとんど任官を受けられなかったので、婚戚関係を持ったところで何の役にも立たないからである。ましてや京城の人間から見れば、東北、西北地方は、重罪人の禁固や流配の地にすぎなかった。咸鏡道人を「水売り」、「咸鏡道奴」、「咸鏡ネギ」と軽蔑し、敬遠するのは、伝統的な差別意識からくるものであった。・・・ (注・この李氏朝鮮人類史上最悪の差別制度は、日本統治で破壊された。覚醒した賎民は二度と戻ることなど無い)

 身分制度は破壊されたが、同時に職を失い差別は残った。職無き基盤無き常人(小作人)や賤民のほとんどが、差別無き新天地満州や日本に渡ったのは道理。これが北朝鮮や韓国の、在日差別の原点である。

 1911年は2517人で、関東大震災1923年(8617人)から急激に増え、1945年(2百10万人)まで、一度も減らずに増加している。出稼ぎ者140万人は帰り、亡命者と脱出者60万人は、残った。亡命者親日は当然である、脱出者のみが犯日。犯日泣き売の根底には、出自隠蔽が有る

 朝鮮民族2000万の中の40余万白丁が平民となった甲午改革(1894年6月、日本の勅令によって身分制度が廃止され平民となったが、実践されたのは日本統治の1910年から)の後ろ盾日本が倒れ、朝鮮復活の戦後、身分制度復活せずの保証など、全く無かった。差別のため生活も出来ず脱出した火中に、再び帰る愚者などいない。

 居場所など元来皆無の火中より、敗戦でどん底だが、獣・家畜差別無き日本に賭けた。この残留理由隠蔽のため、罪日のみが犯日。親日での亡命者は帰化し犯日ではない。

 賤民
は支配者が代われば消え変動するもの、人間界(唯心無き唯物)だけしかない、世襲社会李氏朝鮮の悪しき遺物、朝鮮戦争もこれが起因。統一のさまたげは差別である。生命界に、賤民良民の区別など存在せず、日本の唯心八百万の神の下では、皆平等。

 ご主人様の命令が絶対だった賎民の、名残か?犯日は建前が理解不能で、戦陣訓を侮蔑の旗としてウィキ等でしつこく掲げる。命令で李朝賎民のように死ぬ、日本人など皆無。開示者戦陣訓で正体白状。

 済州島蜂起四・三事件(1948年から7年間で、島民四人に一人、8万人が韓国に虐殺された)は日本統治下で平等のはずの半島朝鮮人に、日本でも「血が汚れる」とまで極差別され、トラウマとなった李氏朝鮮の差別が根源。

 戦後帰国したが極差別され、さらにトラウマとなり、凶産の掲げる共産平等に藁をも掴む思いで飛びついての差別蜂起が、真相。

 四・三事件は半島人の李氏朝鮮差別の教え儒教と、真似中華と、人身売買獣家畜差別の虐殺である。

 済州差別蜂起は高麗・李氏朝鮮下では頻繁で、日本統治下では無い。

 1995年済州島出自(済日)在日、島民1/6の10余万人(最下限数で実数は遥か上)。済州島出自者(済日)の在日理由は、明白な半島出自(罪日)とは明らかに異なる。「済日」は、済州を見捨てた思いと望郷相まって、ミカンの伝播等ふるさと済州へのきずなが深い。済日(亡命望郷の済洲島出自)と罪日(人身売買獣家畜差別脱出の韓半島出自)は水と油、在日単一呼称は不適。朝鮮戦争起因は李朝差別済州島四三は朝鮮浄化殲滅軍対耽羅死守隊
 

 在日は密出国し、祖国の存亡の危機を傍観し、密入国した平和な日本で温温(ヌクヌク)と生活していた。このことが在日の大きなコンプレックスになっている。在日の日本居住残留捏造の理由は、強制連行や農地を追い出されて仕事を求めてやむなく日本に渡ってきたから、自らの意思ではないのだとしているのだ。自らの意思ではないと嘘をつくことで自らを慰めているのだ。

 帰化すると、嘘を認めたことになるので帰化も出来ない。反日、強制連行、農地を追い出された、被害者だ、と叫ぶのはこのコンプレックスが原因だ。

 日本人には奇異に見える、韓流スター(“泣き売”在日がマスコミを操作し、工作した贋物。様呼称も在日が工作)の追っかけも(“泣き売”在日が招集した、在日のサクラ)そうだ。追っかけすることで償おうとしているのだ。米国等の朝鮮族犯日も、同類。

 被害者を装えば支障なく帰国できるはずだったが、南北の嘘の上塗り教育により、すべての在日は建国の一大事に国を捨てたとしか見られないため、帰っても白眼視された。結果、居場所が無く在日で居るしかない。

 1956年から始まった韓国の高校野球全国大会へのチーム派遣も、半日本人(パンチョッパリ)とヤジられ、すべて韓国有利の判定問題などが頻発したため、1997年を最後に中断している。北へ帰った元在日の悲惨な姿も証明している。

 北朝鮮と韓国の在日差別は見事に一致している、根底は李氏朝鮮差別で同一の、証明である。

 歴代の大統領も、密出国し日本へ密入国したことを認識しており、「在日を返せ!」とは一言も言わずに、下記のように棄民民族浄化政策をとっている。棄民政策の根底も当然、李氏朝鮮差別である。朝鮮戦争起因も、統一の壁も同胞差別である。

 世界が殺し合いの戦国時代、朝鮮人だけでなく、皆が悲劇であった。日本は窮鳥を矢面に立てず(朝鮮志願兵2万2182人、台湾志願兵3万304人戦死。日本は強制兵役、徴兵で、234万2341人が戦死)戦った日本を極悪人にし(台湾人は誇りにしている)、朝鮮人だけが悲劇の主人公と捏造。同情を集め金をせびり取る詐欺の泣き売、厚顔無恥のし放題だ。

 南北朝鮮在日、みな同じ詐欺手法で出自自白。日本人や台湾人に、愚民行為を愚民呼ばわりされても仕方有るまい、身から出た錆び、自業自得である。愚民呼ばわりは、無恥を知らしめんがための、かっては身内の親心だ!6につづく

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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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