QLOOKアクセス解析

真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
2017 101234567891011121314151617181920212223242526272829302017 12

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

真実史観6韓国人は何故襲撃された?「韓国人は下劣・貪欲・傲慢・差別主義」

ロサンゼルス暴動
 1992年4月末から5月頭にかけて、アメリカ合衆国・ロサンゼルスで起きた大規模な暴動。掠奪と焼き討ちは、韓国人街とその商店に集中した。韓国人の壮年女性が無実の黒人少女を射殺するという事件が発端。朝鮮人の出自を高貴と錯覚する李氏朝鮮差別が根底にあり、これまでの積もる差別が鬱積爆発し、黒人社会と韓国人社会間の軋轢は頂点に達した。

『THIS IS 読売』1992年8月号)

・・・韓国人は何故襲撃されたのか?黒人新聞「マネー・トークス・ニューズ」「韓国人は下劣・貪欲・傲慢・差別主義」

 上記新聞は、「生まれてこの方、韓国人ほど冷酷で愚劣で無分別で、しかも侮辱的で傲慢な人間に会ったことはない」とまで書き、同じく黒人新聞の「ザ・ロサンゼルス・センチネル」は韓国人の貪欲さ、社会的貢献ゼロ、働き過ぎ、黒人蔑視を手厳しく批判。また黒人学生を対象に行ったある世論調査では、「韓国人は最も距離を置いた人種」との結果が出ている。

 一見したところ日本人だか韓国人だか見分けがつくと思えないのに、黒人社会でははっきりと日本人と韓国人を区別し、対応を変えていたという黒人側の証言もある。

 かつてカーター政権下で厚生教育長官の特別補佐官を努め、また米国進出の韓国企業を顧客に法律事務を担当した経験もあるM・カルフーン博士(現在日本で日本社会について研究中)は、「日本人と韓国人はまったく似て非なる人種。韓国人は妥協するとか、相手の意見を聞こうとかしない点で日本人とは大違いだった」と指摘している・・・

バージニア工科大学銃乱射事件

 世界中を震撼させた33名死亡の犯人はアメリカ永住権を取得した韓国人。出自を高貴と錯覚する李氏朝鮮差別が原因。判明するまでの間、韓国はアメリカ政府を揶揄し、中国人や日本人犯人説を流していた。犯人の国籍が判明した後も、在日工作員の巣食う日本のマスコミは、「アジア人」と報道。

 T(TBS)(中朝A(朝日)(悪疫(NHK)(ネット)の日本軍放送は、全て極悪判決放送、善悪判決はTANの仕事ではない。韓流騒ぎもこのTANのみ。

盧武鉉大統領の言葉

 インターネットに盧武鉉大統領の言葉として下記の文章が出てくるが、一行目の棄民政策民族浄化だけ正論で、他はぜんぶ歪曲捏造である。盧武鉉がこんな立派な事を言うはずがない。誰が贋作したか不明だが、南北と在日の深層心理が一読で理解でき、南北の本音が垣間みえる文だ。僑胞(きょうほう)は、日本の漢和辞典や広辞苑に載っていない、日本語でない特異な単語。日本人は密入国などせず、移民し国籍を取得するので、このような密出国を想起させる、中途半端な単語は日本には無い。密出国が多発する国の言葉だ。僑・外地に仮住まいする人。胞・同国人。(漢字源)。在日はこの文章から学ぶべきだ。

原文はこちら http://www.tbs.co.jp/skorea_president/topic4_2.html

盧武鉉大統領 (03年6月の訪日時、TBSあの筑紫哲也のテレビ番組での発言として、ネット上にある言葉)

「異国で国籍を死守することがいいとは思わない、同胞にはその社会で貢献して欲しい」

「韓国戦争から逃げた連中が、祖国統一を口にするのはおかしな話だ。

 日本には弾は飛んでこないだろう。僑胞にそんなことを言う資格などない」

「私は僑胞の連中を信用などしていない。徴兵の義務を負わないくせに韓国人を名乗り、

 日本の選挙権を求める。馬鹿げていないか。つまりは、いいとこどりではないか。

 私たちが苦しい思いをしていた頃、僑胞の連中は私たちよりいい暮らしを日本でしていたのだ。

 僑胞は僑胞だ。韓国人ではない」

 南北の嘘の上塗り教育をされた人々は、在日朝鮮人は皆、韓国人ではなく僑胞で、建国の一大事に国を捨て逃げた人々だと思っているのだ。僑胞=在日韓国人=韓国人ではなく国を捨て逃げた人々、の汚名は、南北の嘘の上塗り教育が続く限り、残留捏造犯日在日である限り消えない。

 二世三世の在日の皆さんは、被害者を装うことをやめ(インターネット学習を侮ってはいけない)、事実を認め、嘘の上塗り教育をやめ、反日(嘘)を即座にやめ、自分の五感で、つらいかもしれないが逃げずに真実を学習することだ。「朝鮮紀行」を読み真実を知ることだ。反日(嘘)は嘘から始まっている。嘘を認めることが。出発になる。まずは嘘の原点に帰り、嘘を認め、真実から出発することだ。嘘から誇りは生まれない。そこが在日の新しい原点で、ここから誇りが生まれる。誇りを持ち、そして、嘘の上塗り教育で愚民となり亡国の道を歩んでいる南北に真実を教えるために発信することが、救国となり、唯一汚名をはらす手段となる。僑胞だからこそ傍目八目で冷静に真実を学習出来るからだ。嘘の上塗りで築いた南北は、砂上の楼閣だ。亡国の道を歩む南北を救えるのは僑胞のあなた方しかいない。亡国の愚民政策から同胞を、解放せよ。後の歴史で、救国の僑胞といわれるように、真実を発信し真実を理解させ救国すれば、汚名が消え、志願兵も救われ、偏見なく帰れる。在日は真実の原点、残留捏造へ回帰せよ。真実はあくまでも真実だ。真実は物事の基準だ

唯心無き唯物差別の李氏朝鮮を語らず朝鮮や罪日を語るな!人類史上最悪の唯物差別が李氏朝鮮なのだ!唯心日本が破壊した唯心無き唯物差別の李氏朝鮮が、戦後捏造を追加して復活(李承晩・金日成・在日)。韓国と在日と凶産は、唯物差別捏造で同類。これが諸悪の根源だ!日清日露大東亜戦争は、唯物(凶産・食民治主義)対唯心の戦いで、WW1WW2は唯物対唯物の戦いである。

 BC108 ~4世紀中葉朝鮮原三国時代・楽浪郡馬韓辰韓弁韓。三韓はいずれも川と平野が数多で、水稲好適平野は馬韓が最多、結果が54国の分立。南部海洋民子孫が水稲で隆盛を成し、水稲民と成り北上、三韓となり、北部中国人や狩猟遊牧民ツングース系民族との対立が窺い知れる。狩猟、答えは明白、米が凌駕した。南部海洋民→水稲民→三韓(水稲)→新羅(水稲)→高麗(水稲)→李氏朝鮮(水稲)。仏教も南部が起源で北上。この事は、海洋民を始祖とする水稲民文明が半島を北上、狩猟遊牧民南下文明と融合し、韓半島文明の基盤と成った事を、明解に語っている。韓半島基礎民族は水稲民。したがって、朝鮮人の南部差別は、ご先祖冒涜の愚行

在日の果たすべき役割 

 敗戦後戦勝国より刷り込まれた自虐史観(日本が全て悪い)の嘘に気づき、日本人の五感で歴史を検証し、真実の日本国史観を築こうとする、日本人民からのインターネット史観が生まれた今、在日は、僑胞を押し通してはいけない。在日の原点残留理由捏造が判明した今、帰化か帰国か決定すべきだ。決定せず留まる方は、今後不法滞在者になる。日本に住みながらなんでも日本人が悪いではなく、在日は何で今日本が、嫌韓、嫌朝、嫌在日かを考えるべきだ。また、世界中が嫌韓、嫌朝、嫌韓人なのかも考えるべきだ。史料や史実に基づいて、実証的に考察する精神から真実を学び、愚民化された南北に、真実を発信し、真実を理解させ、愚民政策から解放し、救国すべきだ。後の歴史で救国の僑胞と呼ばれるように。朝鮮紀行をまず読むことだ。

 唯心無き唯物差別の李氏朝鮮を語らず朝鮮や在日を語るな!人類史上最悪の唯物差別が李氏朝鮮なのだ!唯心日本が破壊した唯心無き唯物差別の李氏朝鮮が戦後捏造を追加して復活(李承晩・金日成・在日)。韓国と在日と凶産は唯物差別捏造で同類。これが諸悪の根源だ。日清日露大東亜戦争は、唯物(凶産・食民治主義)対唯心の戦いで、WW1WW2は唯物対唯物の戦い。

英国人女性旅行家イザベラ・L・バード(イザベラ・L・ビショップ夫人) が見たもう一つの朝鮮人 『朝鮮紀行』(朝鮮人論でも有る)

1897年朝鮮国内旅行後、朝鮮国境部のロシア側を旅行し、ロシアに住む朝鮮人を次のように記している。

第19章朝鮮の国境 1863年咸鏡道から13家族が国境を越えロシアの沿海州ティゼン河のほとりに定住した。1866年には100家族となったがとても貧しかったので、ロシア政府は、牛と種を配給した。1869年飢きんのため4500人が沿海州に移住した。1884年以後移民は禁止された。1897年現在沿海州には、32の村落、五つの行政区にわけられている。朝鮮人移民総数は1万8千人と推定される。注・日本統治は1910年から。

 「朝鮮にいたとき、私は朝鮮人というのは屑のような民族で、その状態は望みなしと考えていた。処が沿海州ではその考えを大いに修正しなければならなかった。自らを裕福な農民層に育て上げ、ロシア人警察官やロシア人入植者や軍人から、勤勉で品行方正だとすばらしい評価を受けている朝鮮人は、なにも例外的に勤勉家なのでも倹約家なのでもないのである。彼らは大半が飢饉から逃げ出してきた飢えた人々であった。そういった彼らの裕福さや品行の良さは、朝鮮本国においても真摯な行政と収入の保護さえあれば、人々は徐々にまっとうな人間となりうるのではないかという望みを私に抱かせる」。イザベラ・バード著、時岡敬子訳『朝鮮紀行』講談社学術文庫307頁

第37章最後に1897年 ・・・朝鮮人の前途をまったく憂えてはいない、ただしそれには左に掲げた二つの条件が不可欠である。

Ⅰ朝鮮にはその内部から自らを改革する能力がないので、外部から改革されねばならない。

Ⅱ国王の権限は厳重かつ恒常的な憲法上の抑制をうけねばならない。563頁

 ・・・一年有余、失敗はままあったにもかかわらず日本は前進を続け、有益かつ重要な改正を何件かなしとげ、またその他の改革を始動させた。565頁1895年大韓帝国独立

 ・・・わたしが朝鮮に対して最初にいだいた嫌悪の気持ちは、ほとんど愛情に近い関心へと変わってしまった。571頁最終頁

 愚かな指導者により愚民化し国民の身も心も腐って屑と成る、元凶は階級に胡坐をかき無策の、李氏朝鮮と両班(やんばん)で、朝鮮民族ではない。と言っているのだ。

 私利私欲反日洗脳扇動者(北朝鮮・韓国)は、元凶の李氏朝鮮を美化し、洗脳愚民化教育を続けている、屑とするために。北は愚民化し国民の身も心も腐らせて屑とし、李氏朝鮮時代に逆戻りした。

 現代の朝鮮人が誇りにする両班(やんばん)と李氏朝鮮が、屑のような民族にしたとイザベラ・バードが喝破しているのだ。朝鮮紀行は反日の在日や反日の朝鮮人必読の書で、原点の書で、今後の建国の書だ。反日の在日や朝鮮人は、読んで咀嚼してから反日を言え。覚醒せよ朝鮮人。

 日本人も反面教師として朝鮮紀行を読もう。私利私欲議員(李氏朝鮮)や官僚(両班)、がのさばって愚民化し、愚民となり、屑のような民族になり、国が滅ぶのだ。

 真実を伝えるインターネット史観で覚醒するのだ、アジア最後の植民地西南北在日の反日国民よ。覚醒して真の大東亜共栄圏を樹立するのだ。

英国人女性旅行家イザベラ・L・バード (イザベラ・L・ビショップ夫人) が見た日本 ・日本奥地紀行(日本人論でも有る)・朝鮮紀行20年前1878年・5月~9月

日本の山形県米沢に関する記述

 「米沢平野は、南に繁栄する米沢の町があり、北には湯治客の多い温泉場の赤湯があり、まったくエデンの園である。「鋤で耕したというより、鉛筆で描いたように」美しい。米、綿、とうもろこし、煙草、麻、藍、大豆、抑子、くるみ、水瓜、きゅうり、柿、杏、ざくろを豊富に栽培している。実り豊かに微笑する大地であり、アジアのアルカデヤ(桃源郷)である。自力で栄えるこの豊沃な大地は、すべて、それを耕作している人びとの所有するところのものである。・・・・・・美しさ、勤勉、安楽さに満ちた魅惑的な地域である。山に囲まれ、明るく輝く松川に灌漑されている。どこを見渡しても豊かで美しい農村である」218頁

滅亡の帝国:日本の朝鮮半島支配The doomed empire : Japan in colonial Korea 』 M.J. Rhee著出版者 Aldershot : Ashgate 1997年

 「搾取と抑圧の下、ひたすら犠牲を強いられた暗黒の36年」という植民地史観が今なお日本や韓国では根強い。それどころか、議論する余地の無い、絶対の真実にすらなっている。だが、日本の植民地経営は世界史的にみてどうだったのか。コロニアリズムというキーワードをもとに理論的、実践的にこの問題に取り組んだのが、在米の韓国人女性研究者、クリスティン・リー(アメリカ・ポートランド州立大学教授。1960年生まれ。梨花女子大卒業後アメリカに留学)である。イデオロギーに振り回され学問的方法論に依らないこれまでの研究を厳しく批判する。

 ・・・私はアメリカの大学院で指導教授たちに言われた次の言葉を、今なお忘れることができません。

 「日本の植民地は、その後いずれも経済発展したではないか。そんな結論の出ている問題をいまさらどうして研究するのか?

 
米国の名門ラトガース大学のダン・ローデン教授は、私が博士論文の主題について日本が朝鮮半島を植民地支配した時代の教育と女性問題について研究したいとの計画を説明すると、このように反問しました。

 「文明のシステムを、日本の植民地主義は朝鮮半島に導入したのではないか。スペインやアメリカ、イギリスは日本のように本国と同じような教育システムを植民地に導入しようとはしなかった。当時の朝鮮半島の人々は、文明のシステムを独自の力で導入するのに失敗した。日本の植民地主義を経ずに、あれほど早く文明の世界システムに入れただろうか」


 私は、この発言に怒りが込み上げ懸命に反論しようとしたが、頭の中が真っ白になり感情だけが高ぶったのを覚えていますそんな論文を書いたら、韓国に戻れなくなるとの不安が一瞬心をよぎりました。論文の相談をした別の経済学専攻の教授は

 「植民地化された国家の中で韓国と台湾ほどに発展した国家はない。アメリカやイギリスの植民地で、台湾や韓国ほど発展した国があるか」

 
とまで言うのでした。私の不満そうな表情を見たローデン教授は、次のようにも問いかけました。

 「日本の植民地支配を非難する韓国人の留学生の一人が、自分の父親が東京帝国大学出身であると自慢げに話した。これは、暗黙のうちに日本が導入した文明のシステムを評価していることになる。本来なら、東京帝大を卒業した父親を非難すべきではないか」

 
こう言われてみると、確かに東京大学はもとより京都大学、早稲田大学、慶応大学を卒業したことを誇りにする韓国人は少なくないのです。当然韓国の側に立ってくれると思った第三者のアメリカ人学者の発言は、ショックでした。

 こうして私は1997年に『The doomed empire : Japan in colonial Korea』(滅亡の帝国:日本の朝鮮半島支配)を、英国で出版しました。日本の植民地支配下での女性と教育問題を、学問的に整理し、感情論でなく客観的に理解する素材を提供したいと考えたからです。当初の意図とは異なり、指導教授の理諭と主張が盛り込まれましたこの本は、韓国で出版するのはまず不可能でしょう。また、日本で出版しても、誤解を受け韓国では「親日派」と非難されかねません。韓国で生活できなくなるかもしれません。それをあえて覚悟したのは、近代史をめぐる日韓の対立を解消し友好な関係を築くのに微力ながら貢献したいと考えたからです。政治や経済などの他の分野はともかく、女性解放と女性教育の面では日本のコロニアリズムは、朝鮮半島への近代化の導入に決定的な役割を果たしました。・・・

 朝鮮人や罪日が叫ぶべきは打倒李朝差別だ!犯日などではない。族譜破壊無き朝鮮人に未来など無い!

3中国凶産党

毛沢東の日本認識
 社会党の佐々木委員長が団長となって中国を訪問した時の話である。佐々木委員長は例の如く、毛沢東に対し「かつての戦争では大変迷惑をおかけした」と謝罪した。ところが毛主席は次のように答えた。「何も謝ることはありません。日本軍の力なくして我々は蒋政権から権力を奪取することは不可能だったのですから」と。返答 1969年8月林彪が編集した『毛沢東思想万歳』の533~4頁・日本社会党の理論雑誌『社会主義の理論と実践』

鄧小平の日本認識
 
鄧小平は昭和五二年、三橋健次郎元陸将との会談で、「日本が蒋介石を重慶まで押し下げてくれたので、日本軍の占領地域の後方に拡がり、八年の間に八路軍は一二〇万に増え、さらに数百萬の民兵を作ることができた」とやはり日本に感謝しているのである。

中国の対日賠償請求権放棄のいきさつ
 
我が国の直接の交戦国であった中国(中華民国・蒋介石と狂惨党)は、サンフランシスコ講和条約(日本国との平和条約:1951年)を原則として1952年に締結された日華平和条約(日本国と中華民国との間の平和条約)に付随する日華平和条約議定書の1-(b)には、「中華民国は、日本国民に対する寛厚と善意の表徴として、サンフランシスコ条約第十四条(a)-1に基づき日本国が提供すべき役務の利益を自発的に放棄する」と明記され、対日賠償請求権を放棄し完結している。したがって、我が国にはこの時点から以後、中国に対する賠償義務は法的には存在しない。

 国際常識として、革命等で政権が変った時、後継政権は前政権が結んだ国際条約を引き継ぐのである。ソ連が崩壊した後、ロシアがソ連の結んだ国際条約を引き継いでいる事がその例である。

 中国(中華民国・蒋介石)を破り中国を征服した(中華人民共和国・毛沢東・中国狂惨党)が、1972年の日中共同声明の第5項で、法的にはすでに存在しない戦争賠償の請求を、放棄することを宣言したのは、当然のことである。歴史的にすでに決着している事項を新たに持ち出し、宣言とするところに、中国狂惨党のしたたかで狡猾な他意を感じる。事実これを餌に中国狂惨党は、六兆円もの経済援助を日本より引き出している。中国狂惨党には人類愛など皆無で、自己愛しか無い。

中国狂惨党の対外政策は常に捏造、自己中政策 
 「過去を鏡にしないと、未来を語っても意味がない」(1998年、日本での江沢民の発言)

 「過去ではなく、未来のみを語ろう。過去にこだわりすぎては前進できない。」(2000年、カンボジアにおいてクメール・ルージュの住民250万大虐殺(総人口800万)に関与した責任を追及され、謝罪と反省を求められた江沢民の発言)


中国狂惨党の本音
 中国狂惨党はアジアの宗主国の手先になり戦った、アジアで唯一の国なのだ。
(日本はアジア解放のために戦った)この汚点を、払拭したいがために中国は、極悪日本を捏造し、猟奇的残虐表現で極悪日本の宣伝に、全力を傾注し続けている。死体損壊するのは中国狂惨党兵の伝統的猟奇的残虐手法だ。動物の皮を剥いだり、肉を切ったりすることを日常的に行ってきた狩猟民族に特有の発想である。牛馬を農耕の友として暮らし、食しない、農耕民族の日本兵には、思いつかない手法だ。

 『ザ・レイプ・オブ・南京』は中国の伝統的猟奇的残虐手法で表現されている。偽書なのだと自白している。中国兵の伝統的猟奇的残虐手法→支那人が避けて通る恥部-通州事件 こわごわ通州へ(通州虐殺事件) 最初から謀られて通州の悲劇 支那人が絡んだ日本人虐殺事件 

小泉首相は北朝鮮を二度訪問したがなぜ二度とも日帰りか
 それは宿泊すれば、罠を仕掛けられ、盗撮、盗聴され、弱みを握られ北朝鮮の操り人形となることを知っていたからだ。、外務省局長や外務省担当者が個人的な弱みを握られ、北朝鮮の操り人形となっていることを知っていたからにほかならないのだ。弱みを握られ、売国奴と化すのだ。

 北朝鮮と外務省担当者は、拉致を否定させ、寺腰さん親子のような状態に拉致家族をしようと画策していたのだ。外務省担当者と外務省を、北朝鮮の操り人形と喝破し、北朝鮮の落としどころを見切った小泉首相と安倍晋三は、誘いに乗ったようにみせかけ、土壇場で北朝鮮の逆手を取り五人を帰さなかった。外務省担当者と外務省の売国行為を小泉首相と安倍晋三の日本精神が制したのだ。日本精神がすべてに勝る。

 反日国の中国狂惨党、韓国愚民政策党も同様と考えてよい。中国、韓国、北朝鮮に弱みを握られ操り人形となった外務省担当者や外務省、国会議員や首相は、中国(六兆円もの経済援助)と韓国(1800億円もの経済援助)に法外な援助をし、同様に弱みを握られ操り人形となったNHKや朝日などのマスコミや増すゴミ三愚人は、幇助報道した。売国奴は北朝鮮(韓国以上の経済援助を要求)にも援助しようとしている。弱みを握られ、中曽根康弘、河野洋平、河野太郎、村山富市、金丸、外務省局長、外務省担当者、土井たか子、野中広務、加藤紘一、レインボーブリッジ小坂NGO代表、民主党、民主党参院議員の岡崎トミ子、辻元清美、福島党首、社民党、日本狂惨党、橋本龍太郎、古賀誠、田中真紀子、岡田克也、神崎武法、冬柴鉄三、NHK、TBS、朝日、共同通信のように売国奴と化すのだ。

 橋本首相が中国女性工作員と交際があったという疑いが表面化し、国会でも西村慎吾議員が問いただした。月刊誌「諸君」は、 相手の女性は日本から無償の援助を引き出す任務を与えられた中国 の厚生官僚であり、実際に彼女の工作によって中国に病院を建設する目的で26億円のODAが拠出された、との疑惑を報道している。諸君、平成10年6月号、7月号

 中国狂惨党は議員や記者、外務官僚、経団連役員、新聞社社長、TV局社員や社長を一本釣りし、弱点を握りスパイ化し、日本に送り込んでいるのだ。狂惨党はなんでもありなのだ。目的のためならばあらゆる悪行を行うのが凶産党だ。歴史が語っている。小泉首相訪朝の覚悟で訪中しなければ、たちまちミイラにされるのだ。

 昭和27年に日本が独立すると、戦犯釈放運動が全国に広まり、当時の成人のほとんどいってもよい四千万人もの署名が集り、昭和28年に戦犯の赦免に関する決議が国会で、社会党や共産党まで含めて一人の反対もなく決議された。
 そして国際的にも、サンフランシスコ講和条約第11条にもとづき関係11ヶ国の同意を得て、A級戦犯は昭和31年に、BC級戦犯は昭和33年までに赦免(しゃめん・罪を許すこと)し釈放された。社会党や共産党という野党でさえも愛国者なのだ。

 有ろう事か今の野党はなんと、売国奴の集団だ。特に民主党(岡田、官、鳩山、小沢)の、歴史認識(村山富市、河野洋平擁護)や、何でも反対党(旧社会党と同じ)では政権奪取は不可能。もっともインターネットで真実史観を勝ち取った国民は、もうだまされない。次回選挙で民主党や売国党や売国議員は、大敗北だろう。護国しない国会議員は日本国人ではない、選出した人も同様だ。先人を冒涜し国を売る売国奴に、誰も投票などしない。日本国護国が日本人の証しなのだ。2006.10.6.

 日本ネチズンは反日国の操り人形による援助を阻止し、法外な援助推進者で反日国の操り人形(反日国会議員や外務省責任者)を割り出し、反日国の操り人形(反日国会議員や外務省責任者)や、NHK、TBS、や朝日などのマスコミに巣食う操り人形や増すゴミ三愚人を、排除しなければならない。7につづく⇒

コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://sinzitusikan.blog.fc2.com/tb.php/72-1787c50a

フリーエリア
プロフィール

真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。