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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観東條英機自決狂言説で矢面に立たされた家族を思い長男英隆への直筆の捏造した遺言 


 東條英機自決狂言説で矢面に立たされた家族を思い長男英隆への直筆の捏造した遺言

 これは1945年9月3日、日本側代表団がミズーリ号で降伏文書に調印した翌日に書かれていると言われている。公開されている東條の直筆の遺言はこれのみであるという。長男英隆の長女東條由布子の著書『 
祖父東條英機「一切語るなかれ」』で、その現物の写真が公開されている。1945〔昭和20〕年9月11日東條英機は米軍に撃たれ、自決圖ると捏造された。 

英隆への遺言
昭和二十年九月三日予め「あらかじめ(まえもって)」認む

一、父は茲(ここ)に大義のため自決す 

二、既に申聞け「もうしきけ(言い聞かせる)」あるを以て特に申し残すことなきも

 1、祖先に祭祀を絶やせざること、墓地の管理を怠る可らず 

 2、母に遠隔しつるを以て間接ながら孝養を尽せ

 3、何なりとも働を立派に御奉公を全うすべし 

 4、子供等を立派に育て御国の為になる様なものにせよ 

三、万事伊東に在る三浦氏に相談し援助を求むべし 

 

 自決狂言説で矢面にたたされた家族を思い、後日、少なくとも退院後書かれたものである。昭和二十年九月三日予め認むは変だ。昭和二十年九月三日だけで事足りる。予め認むと特に強調する理由は無い、余計だ。語るに落ちている。父は茲に大義のため自決すだけが浮いており、他は駄文で、遺言とは呼べない。二、既に申聞けあるを以て特に申し残すことなきも(この文より以下の事は、既に長男英隆へ言い聞かせてあり、特に申し残すこともないのだが)なのになぜ又書いたか。昭和二十年九月三日予め認む一、父は茲に大義のため自決すを強調するために、又書いたと白状している。東條の大義とは敵に堂々と日本の所信を明らかにすることであり、自決することではない。1945年9月3日に書かれたという、証拠は皆無。一見自決強調文なので、米軍も認めた。

 

『父・東條英機に渡した青酸カリ』東條輝雄(次男)手記 文藝春秋2005年2月号
 ・・・私は、当時もいまも父のことを心から尊敬してやみません。これまで私は、父、東條英機について何を言われようが、何を書かれようが気にしてはまいりませんでした。あえて弁解する必要もありませんし、反論する気もないのです。
 父、東條英機は常に信念の人、無私の人だった。私はそう思っています。

 ・・・昭和二十年八月十五日、あの終戦の日の前後のことは、忘れようと思っても忘れられるものではありません。
 私が、父と母が暮らす、当時用賀にあった実家にいったん帰ったのは、八月二十日前後だったと記憶しています。
 この時、私は自分が勤めていた工場にあった青酸カリを密かに持ち帰りました。家族全員の自決用に、青酸カリの結晶が詰められた茶色の瓶を鞄に潜ませていたのです。父や母が自決を覚悟しているのならば、私も一緒に死のう。そういう気持ちだったのです。
 実家に戻り、父にこの青酸カリのことを告げると、父は『役に立つ。いいものを持ってきたな』とだけ呟き、深く頷いておりました。その後、父は私が渡したこの青酸カリを持って、近くに住むかかりつけの鈴木医師のところへ出かけました。
 実は、青酸カリは、純粋の結晶の状態では毒性が強過ぎて扱いにくいのだそうです。そのことを知っていたのでしょうか、父は鈴木医師のところで、私が持ち帰った青酸カリにうどん粉を混ぜてもらい、それを小分けにしたものを手に戻ってまいりました。

 父は必要があればいつでも自決する覚悟をしていたのだと思います。しかし一方で、父は「開戦の時の総理は俺だからうっかり死ぬことは出来ないんだよ。責任者なんだから」とも言っていました。米軍には逮捕されない。もし米軍に逮捕されるようならば自決する。
 しかし逮捕されずに、話す機会が得られるのならば、日本の立場をはっきりと述べたい。そうした思いが強かったようです。

・・・後になって知人を介し、父が私に宛てた遺言が送られてきました。・・・

 

 東條逮捕は当時の常識。逮捕されずの弁明など不可能なことは東條英機、百も承知なことだ。前述の窓辺の写真は、弁明のチャンス到来(大義)に微笑んでいるではないか。東條輝雄(次男)は矛盾に気付いていない。米軍には逮捕されない。もし米軍に逮捕されるようならば自決する。しかし逮捕されずに、は狂言自殺説払拭のための東條輝雄(次男)の方便。他は事実だろう。

東條英機詳細は下記  
東條英機真実解明こそが大和日本隆盛起点戦後60年間誰もが忌避 

東條英機鉛筆書きのメモ工作員操作真贋無検証仮想現実界報道作家迎合 

小国日本適者生存の術は共栄圏神道敬天愛人と孫文が一致大アジア主義   

東條英機唯一末期の遺言23回忌教誨師花山信勝初めて自ら真実を記す  


大東亜戦争詳細は下記
亡国の起因冤罪史観破壊!子孫へ遺す真実史観蜂起日本適者生存史目次へ 


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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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