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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観リメンバー・パールハーバーではなく真実はリメンバー・ハルノートなのだ


リメンバー・パールハーバーではなく真実はリメンバー・ハルノートなのだ 

 米英中蘭が日本を資源封鎖し、資源封鎖し、
ハルノートをつきつけ、先に挑発しておいて、リメンバー・パールハーバーはないだろう。ルーズベルトの「予知説」を裏づける史料は見つからないので、ルーズ ベルトは日本海軍の真珠湾攻撃を予知していなかったと述べる人がいる。亡国要求のハルノートをつきつけ、先に挑発したルーズベルトが、本当に予知していなかったのなら、史上最低の暗愚な大統領だ。

ヒトラーと同じ民族浄化主義者ルーズベルトによって対独戦参戦の生け贄にされた日本

「ルーズベルトの陰謀」
 
ニューヨーク州ハイドパークの大統領私邸でルーズベルトと会談した
英国ロナルド・キャンベル大使がルーズベルトから「劣等アジア人種」の「品種改良」というとんでもない提案を受けたと本国に宛てた書簡に書き残している。
 「
インド系、あるいはユーラシア系とアジア系を、さらにはヨーロッパ人とアジア人種を交配させ、それによって立派な文明をこの地に生み出していく。ただ日本人は除外し、もとの島々に隔離して衰えさせる・・・日本人の頭蓋骨を劣等性の根拠として大統領がスミソニアン博物館の教授に研究させている・・・」 産経新聞「ルーズベルト秘録」取材班著『ルーズベルト秘録』扶桑社文庫下巻

 ルーズベルトは数百年もの間ジャワ(現インドネシア)で植民地支配を続け、有色人種に対する蔑視、差別意識が特に根強いオランダから米国に移民した子孫である。

 ヒトラーの民族浄化、ユダヤ人大虐殺と同じ事をなんとルーズベルトは、たくらんでいたのだ。終戦前の1945年4月12日、昼食中脳卒中で死去は、天の裁きを受けたのだ。
 ルーズベルがもし生きていたら、無条件降伏を突きつけられ、空爆ですべての都市は破壊され、原爆も2個ではすまず、国は分断され、殲滅状態にされていたはずだ。
 マッカサー証言のように日本攻略は、空爆原爆で老若男女を殺戮せずとも、兵糧攻めすれば勝てるのだ。ルーズベルトは日本人種の絶滅を画策していた。
ホロコースト、原爆、都市空爆作戦がその証拠だ。
 我々日本人は、ルーズベルトに天罰を下した神(造物主)の慈愛に、深謝する。

 ヒットラーが39年9月に
ポーランド に侵攻し、さらに40年4月にノルウェーに侵入した時点でのギャラップ世論調査で、参戦に賛成する米国民はわずか3%であった。

 1940年10月30日、ルーズベルトは大統領選挙の1週間前の発言。「私は、母であり、あるいは父であるあなたがたに話すにあた って、いま一つの保証を与える。私は以前にもこれを述べたこ とがあるが、今後何度でも繰り返し言うつもりである。あな たがたの子供たちは、海外のいかなる戦争に送り込まれることはない」。

 1940年12月、このわずか2ヶ月後に、ルーズベルトはハリ ー・ホプキンスを派遣し、イギリス・チャーチルに次のように伝えた。「われわれが共同してこの戦争を勝ち抜くことを大統領は決意している。これを間違わないでいただきたい。大統領は、いか なる犠牲をはらっても、あらゆる手段を用いてイギリスを勝利 達成まで援助する、ということをあなたに伝えるために、私を ここに派遣した」。

 矛盾解消は、たった一つ、アメリカが攻撃を受け、報復攻撃、これしかない。ルーズベルトはドイツに対して41年10月に は、ドイツ戦艦および潜水艦は、見つけ次第これを攻撃すべし、 という指令まで出し対独挑発を仕掛けた。しかしヒットラーは、ドイツ海軍に対し、自衛に徹するよう命令しており、ルーズベルトの仕掛けた罠にはかからなかった。ルーズベルトは次の挑発国として、1941年11月26日、米国民や議会には極秘にし、日本に「ハル・ノート」という白羽の矢を放った。こうしてルーズベルトの愚行が開始された。明らかに仕掛けたのは、側近のコミンテルンと共産主義に無知なルーズベルトなのだ。WW2後史上最大の共産国家が誕生し、WW2の本質が明らかになった。スターリンに操られ狂惨主義に加勢し、狂惨主義を拡大したのがヒトラーと同じ民族浄化主義者、ルーズベルトなのだ。

アルバート・ウェデマイヤー著 第2次大戦に勝者なし(上)、講談社学術文庫 ハミルトン・フィッシュ著日米・開戦の悲劇、PHP文庫 前野 徹著 「第四の国難」 扶桑社 産経新聞、「【高山正之の異見自在】ルーズベルトの遺言 なぜ日本は生き残ったか」、1998.07.25、東京夕刊、1頁

東条内閣の外相を務めた東郷茂徳の東京裁判でのハルノートについての証言 
・・・ハルノートは日本に、支那・仏印からの撤兵を要求していた。さらに三国同盟を死文化する条項も含んでおり、日本が之を受諾すれば、三国同盟を日本から破棄する事になり、国際信義の問題となる。この問題を除外しても、日本がハルノートを受諾して撤兵し、警察官までも即時引揚げる事になれば、中・南支でも日本がそれまでした事はすべて水泡に帰し、日本の企業は全部遂行できない事になる。 

 また、南京政府に対する日本の信義は地に墜ち、地方での排日・侮日感情は強くなり、日本人はこの地方から退去しなければならなくなる。 

 さらにハルノートは満洲方面についても同じ事を要求しており、従って日本は満洲からも引揚げなければならなくなり、その政治的影響は自ずから朝鮮にも及び、日本は朝鮮からも引揚げなくてはならない事になる。換言すれば、日本の対外情勢は満洲事変前の状況よりも悪くなり、ハルノートは日本が日露戦争以前の状態になるような要求である。これがすなわち東亜における大国としての日本の自殺である。 

 ハルノートは日本に対し全面的屈服か戦争か、を迫るものと解釈された。もしハルノートを受諾すれば、日本は東亜における大国の地位を保持できなくなるのみならず、三流国以下に転落してしまうのが、ハルノートを知る者全員の一致した意見であった。

 したがって、日本は自衛上戦争する外ないとの意見に一致した。 

・・・米国は従来の交渉経緯と一致点をすべて無視し、最後通牒を突きつけてきたのだ。我々は、米側は明らかに平和解決への望みも意思も持っていないと感じた。蓋し( けだし )ハル・ノートは平和の代価として日本が米国の立場に全面降伏することを要求するものであることは我々に明らかであり、米側にも明らかであったに違いないからだ。
     

・・・日本は今や、長年の犠牲の結果をすべて放棄するばかりか、極東の大国たる国際的地位を捨てることを求められたのである。これは国家的自殺に等しく、この挑戦に対抗し、自らを護る唯一の残された途は戦争であった。
 

ハル・ノートは昭和16年11月25日、ホワイトハウスでの戦争閣僚会議において決定した。この会議の出席者は、大統領・ハル国務長官・スチムソン陸軍長官・ノックス海軍長官・マーシャル陸軍大将・スターク海軍提督だった。この会議で、米国としての最後通牒「ハル・ノート」を、翌26日、日本に手渡すことと決定した。ハル・ノートの内容は極秘で、米国議会さえも知らなかった。

 その際、ルーズベルト大統領は、①この「ハル・ノート」が、日本に戦争を開始させるだろう、②日本軍の米軍への攻撃は、12月2日に始まるということを付言した。

アメリカの最後通牒ハルノート 交渉の余地無し!!ハル・ノート 対訳ハル・ノート 平泉澄著『日本の理想と悲劇』

経済封鎖と宣戦布告書リメンバー・ハル・ノート
ハル・ノート」(概要)

日本軍の支那・仏印からの無条件撤兵。

2・支那における重慶政権蒋介石以外の政府・政権の否定(日本と南京国民政府=汪兆銘政権の対反共戦争を停止し、汪兆銘政権を裏切り見殺しにする)。

3・日独伊三国同盟破棄(伊独両国との同盟を一方的に解消)。
 

 日本に対して、開国「明治維新1868年」以来、先人が弱肉強食の時代を乗り切るため、血を流して護国のため戦い、営々と築いてきた、大陸における日本護国の生命線を全て放棄しろと、言ってきたのだ。これは、アメリカに対して、侵略し王国を滅ぼして併合したハワイや、ロシアから買ったアラスカ、更にメキシコを侵略して奪ったカリフォルニア、ニューメキシコ、テキサス等の諸州を全て放棄し、建国当初の東部十三州に戻れ、と言っている様なものなのだ。弱肉強食の時代を乗り切るための日本護国の生命線を放棄。こんな亡国服従要求は、到底受け入れられるものではない。

 これだけのことを一方的に要求だけして、一言も、「経済封鎖の解除」には触れていない。「ハル・ノート」に従えば、ただ話し合いに応ずると言うことだけなのだ。こんなものを受諾する国家など、どこにもない。表で中立を装い、裏で中国を支援し、経済封鎖し、挙句の果てに亡国服従要求ハルノートをつきつけておきながらルーズベルトは、真珠湾を宣戦布告なしの不意打ち攻撃、リメンバー・パールハーバーだという。開戦を予知していなかったと言う?本当なら、なんと暗愚な大統領だ。経済封鎖し、「このハル・ノート(最後通諜)のような苛酷な要求を突きつけられたならば、モナコ公国やルクセンブルグ大公国といった、極小国でさえも、アメリカに銃を執って立ち上がるだろう。」インドパール判事やアメリカのベンブルース・ブレークニー弁護人の証言。経済封鎖し、かつハルノート、誰が見ても宣戦布告書なのだ。

 

 リメンバー・パールハーバーは、米国民愚民化洗脳のためのルーズベルト大統領の捏造、真実はまさしく宣戦布告書リメンバー・ハル・ノートなのだ。

 

 NHK、朝日、TV朝日、毎日、TBSなどのつまみ食いマスコミや、渡辺 恒雄・読売新聞主筆や、石原慎太郎のようなつまみ食い史観者は、経済封鎖し、かつ亡国服従要求のこの宣戦布告書ハル・ノートを無視し、自己保存の本能、護国を無視し、戦わざれば確実に亡国、戦うもまた大東亜各国の助力無しでは、亡国であった自由希求の戦いを無視し、弱肉強食の時代背景を無視し、先人の失敗をほじくり出し、針小棒大にし、先人を冒涜し続けている。なんと知識の欠如した方々だ。「嘉南大圳(かなんたいしゅう)」の殉工者日本人41名、台湾人92名を無駄死にと言い、監督者「嘉南大圳の父」八田與一無駄死にさせた殺人者と言っているのと同じだ。失敗の無い物づくりは皆無、これは社会の常識だ。失敗の無い国づくりも皆無、これも史上の常識だ。つまみ食いで物づくり、国づくりは不可。服従を拒否し自由に殉じた解放者、護国の先人を冒涜する輩は、子孫では無い。

アメリカ共和党の大物下院議員だったハミルトン・フィッシュ

 当時の共和党下院議員の97%が、米国民97%が、日本との戦争に反対していた事実を明らかにしており、ハルノートを指して「これによって日本には、自殺するか、降服するか、さもなくば戦うかの選択しか残されて無く日本を戦争へと追い込んだ」と著書の中で強く批判している。

 ハル・ノートの内容は極秘で、米国議会でさえ知らなかった。真珠湾攻撃の直後、一致団結し日本と戦おうと、下院で演説を行ったハミルトン・フィッシュは、この演説に関して後日次のように述べている。 「・・・"恥ずべき"最後通牒と呼ぶことが適切かと思われる。・・・今日私は、ルーズベルトが日本に対し、恥ずべき戦争最後通牒を送り、日本の指導者に開戦を強要したということを知って おり、この演説を恥ずかしく思う。」 

  

 ・・・ルーズベルトは民主主義者から民主主義左派・過激民主主義者を経て、社会主義者、そして共産主義支持者へと変貌していった。 

  

 ・・・真珠湾攻撃における米上下院議会の対日開戦その時の支持すべてを、我々は否定しなければならない。なぜならば、真珠湾攻撃の直前にルーズベルトが日本に対し戦争最後通牒(ハルノート)を送りつけていたことを、当時の国会議員は誰一人知らなかったからである。 

  

 ・・・この最後通牒により、日本を開戦に追込んだ責任がルーズベルトにあると言うのは、歴史的事実で ある。 

 ・・・ルーズベルトは、われわれをだまし、いわば裏口からわれわれをドイツとの戦争にまきこんだのである。 

 ・・・日本は、フイリッピンおよびその他のいかなる米国の領土に対しても、野心を有していなかった。しかしながら、ひとつの国家として、日本はその工業、商業航行および海軍のための石油なしに存立できなかった。

・・・非常な平和愛好家である首相の近衛公爵は、ワシントンかホノルルに来てもよいからルーズベルト大統領と会談したいと、繰り返し要望していた。彼は、戦争を避けるためには、米国側の条件に暫定協定の形で同意する意思があったが、ルーズベルトは、すでに対日戦、およびその帰結としての対独戦を行なうことを決意していたという理由で、日本首相との話し合いを拒否した。

 

・・・ハル国務長官は、最後通牒である「ハル・ノート」を日本に手渡した11月26日当日、「もうこれで私の役目は終わった。もはや、日本問題は、貴官と海軍長官ノックスの手にゆだねられた」と、スティムソン陸軍長官に話している(米海軍は、最後通牒であるハル・ノートを日本側に伝えた二日後の昭和十六年十一月二八日、戦闘命令第一号を発し、事実上の対日戦に突入していた。)

 

・・・ルーズベルト大統領が米国の参戦を実現しようとした理由。

・・・過去六年間の自己の失政を糊塗するため過去六年間のルーズベルトの失政(「ニュー・ディール」政策の失敗)は、世界最多の失業者数(一千三百万人)および、米政権史上最多の天文学的赤字(二百万ドル、過去三二人の米歴代大統領が作った赤字総計と同額)を生じた。

 ・・・戦争指導者としての歴史に名を残したいという自己顕示欲を満たすため。

  ・・・大統領自身が国際連合を組織して、ソ連のスターリンとともにその支配者になるため。

 日米・開戦の悲劇―誰が第二次大戦を招いたのか PHP文庫ハミルトン フィッシュ (著), Hamilton Fish (原著), 岡崎 久彦 (翻訳)


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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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