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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観資源無き小さな島国日本は兵糧攻めされ反共戦争(日中戦争)と解放戦争(大東亜戦争)を斯戦えり


資源無き小さな島国日本は兵糧攻めされ反共戦争(日中戦争)と解放戦争(大東亜戦争)を戦えり

 
胡蝶蘭栽培から学び、原点に回帰し、原点から世相を見た蘭生の私見集。原点を忘れた人々よ、原点に回帰しよう。

 まず回帰し、世界全図で日本を見よう。日本は、10~20倍以上の超大国に囲まれた、資源が無い小さな島国(物づくり国家)なのだ。資源が無いので資源を輸入して加工して輸出、日本の基幹産業は、国内企業ではなく、国際企業なのだ。物づくり以外は選択不可の、小さな島国(物づくり国家)なのだ。

 
資源が無い小さな島国日本は、資源封鎖され兵糧攻めされれば風前の灯なのは、誰の目にも一目瞭然である。

 なんと開国した時代は、弱肉強食(生命体の自己保存の本能の戦いなので、正邪は無い。強いものが勝ち、敗者は従うか、あるいは消滅する)が常識の時代だ。勝つためには資源封鎖など当たり前の時代なのだ。満州や朝鮮半島が敵に占領され、海上封鎖され、兵糧攻めされれば、瞬時に亡国となる弱点克服に、皆苦慮し、封鎖防御のため大陸に進出し、頼ってきた朝鮮を併合し、対清、対露、対中、対ソに備え、弱肉強食の時代(話し合いではなく、武力で物事を解決する時代)と、赤化侵略の時代を乗り切るため、日本丸に乗船し天皇(護国の最高責任者)を中心に護国という「公」のため団結し、一丸(皇民化=護国民化)となった。

 軍人勅諭や戦陣訓をとやかく言う人がいるが、
天皇を日本国に置換して再読すればすぐ分かる。日本国を護るのが天皇の役目なのだ。天皇は権力を振り回す独裁者では無い。日本護国の最高責任者が戦前の天皇なのだ。弱肉強食の時代を乗り切るため、共に戦う護国の最高責任者として天皇を全日本国民が担いだのだ。

 だから、敗戦後日本各地を巡幸の際、敗戦の責任転嫁などせず、温かく迎えている。先人は国家や自然権の存亡の非常時に対処するため、自然権を犠牲にし、一丸となった自由希求魁の志士である。軍人にも責任転嫁などしていない。日本が独立すると、戦犯釈放運動が全国に広まり、当時の成人のほとんどいってもよいくらいの四千万人もの署名が集まった。

 この経緯を作家の林房雄は「一世紀つづいた一つの長い戦争」と表現した。1861年2月3日~7月25日まで対馬を占領したロシア艦隊。幕末の薩英戦争(1863年英対薩摩)・馬関戦争(1864年英米仏蘭対長州藩)で「一つの長い戦争」が始まり、昭和二十年(1945年)八月十五日にやっと終止符が打たれた。この百年の間、日本は避けることのできない連続する一つの戦争「東亜百年戦争」を強いられた。先人は護国のため天皇の下に団結し一丸となり、護国の衣を纏い、「東亜百年戦争」弱肉強食の時代を「公」に殉じ通過した。

 

 いわば開国以来の日本の歴史は、生命体の自己保存の本能に従った、資源なき日本の、護国のための苦慮史と言える。護国のため、自由希求のため、天皇も国民も皆「公」に殉じた、「公」の時代であると言える。

 台湾朝鮮も搾取ではなく、資金を投入し開発育成統治し、富国強兵に励み、護国に殉じ「公」のため、自然権を守るため自然権を犠牲にし、一丸(皇民化=護国民化)となった。

 (注・詳細は後述するが、戦後「私」が蔓延し、現在も蔓延し続け、諸悪の根源となっている。戦後日本国基幹の物づくり社会だけに「公」は残り日本の礎となり、日本は繁栄し、現在も日本繁栄の根幹となっている。日本亡国の根源は「私利私欲だ」。日本繁栄の根幹は「公」だ。

 

 弱肉強食の時代に対応した護国の戦いを、攻めなければ攻めて来た時代なので、お互いに、とやかく言うことは出来ない。攻めなければ攻められ占領された(日清、日露戦争)時代なのだ。

 敵に先手をうたれ、生命線の満州や朝鮮半島が占領され、海上封鎖され、兵糧攻めされれば、資源が無い日本は必滅。後手にまわれば、日本は必滅しかない。

 小国日本必勝の選択肢は、先手しかなかった。先手(大陸進出)は、
資源が無い小国日本の、弱肉強食の時代への唯一の対応策なのだ。読者の皆さんも護国責任者の立場で考えれば、このことは簡単に分かることなのだ。

 

 ソ連は1922年から1940年のわずか18年間に、合計17ヶ国を侵略し狂惨化していた。当然中国狂惨党毛沢東を支援し、中国を標的にしていた。

 
中国蒋介石、日本近衛文麿米国ルーズベルトにスパイを送り込み戦わせ、漁夫の利を得ようと画策していた。

 反共戦争(日中戦争)はソ連コミンテルン指導の下に
中国狂惨党毛沢東と、中国蒋介石、日本近衛文麿米国ルーズベルトに送り込まれたスパイが仕組んだものだ。

 孫文(日本に亡命した)も汪兆銘(法政大学を卒業)も
蒋介石(陸軍士官学校に留学)も親日であったが、ソ連は日中連合の攻撃を恐れていたので、交戦するように仕組んだ。

 
朝鮮戦争後のマッカーサーの、日本に対する寛容は、汪兆銘、蒋介石近衛文麿、ルーズベルトが、中国
狂惨党とルーズベルトコミンテルンとソ連コミンテルンに操られての戦争であったことに気付いたからだ。

 

 大東亜戦争の真犯人を見つけた共和党議員の多くが「日本への原爆投下は誤りであり、朝鮮戦争でコミュニスト(共産主義者)に対して使用すべきである。さらに中朝軍を撃退して中国本土まで国連軍を進攻させ、中共政権を打倒して国民党政権を復帰させるべきである」との主旨を主張した。共和党をバックにしてマッカーサーも同意見を声明していた、しかし中共との和平を希求するトルーマンは激怒し、解任理由の一つとなった(トルーマンはルーズベルト同様、共産主義に無知だった。日中戦争は日本の侵略戦争ではなく、反共戦争であることを共和党議員は確信したのだ)

 

938/10/ 1938年昭和十三年十月、毛沢東が部下に与えた指令。・・・中日戦争は、わが中国共産党にとって、党勢拡大のための絶好の機会を提供している。わが党の一貫した政策は、その勢力の70パーセントを党勢拡張に、20パーセントを国民党との取り引きに、残る10パーセントを日本軍に対する抵抗にふり向けることである・・・1969年8月林彪が編集した『毛沢東思想万歳』の533~4頁・日本社会党の理論雑誌『社会主義の理論と実践』1964年9月号

 鄧小平の日本認識証言 鄧小平は昭和五二年(1977)、三橋健次郎元陸将との会談での証言。・・・日本は中国を助けたことになっている。日本が蒋介石を重慶まで押し下げてくれたので、日本軍の占領地域の後方に拡がり、八年の間に八路軍は120万1936/10、長征で30万人から3万人まで激減していた」に増え、さらに数百萬の民兵を作ることができた。・・・『中国との友好交流二十年の感想』、三岡健次郎、平成七年、中国政経懇談会

 

1937/9/ 国共合作②成立中国国民党中国共産党との協力体制)。つまり中国共産党は、抗日戦争を掲げて愛国者を籠絡し、ひたすら共産党の勢力拡大に勤め、日本軍と蒋介石が交戦するように努力した狂惨主義拡大戦争。一方蒋介石は、狂惨党と宗主国米英の甘言に乗り傀儡となり、孫文から離れ、目的無き交戦に突入した、私利私欲戦争汪兆銘は孫文に帰り、孫文の誤謬を訂正し反共を掲げ、最後に孫文に殉じた反共孫文主義実践戦争。対中国は日本の、護国自衛の反共戦争。対宗主国は、日本の護国自衛大アジア主義に殉じた、植民地解放戦争と、言える。

 

 大東亜戦争や反共戦争主犯は、ルーズベルトコミンテルンとソ連や中国の狂惨党なのだ。日本米国中国孫文汪兆銘は、被害者だ。日本の主要交戦国だった米・英・仏・中らは賠償金請求を放棄している。蒋介石も、500億ドルの賠償金を放棄したうえ、日本の軍属と日本人居住者二百十万人を無事に日本に帰国させた。

 

 弱肉強食が常識の時代の大東亜戦争では、宗主国は、裏で中国蒋介石を支援し、以前より参戦していた。マッカーサーは、聴聞会において、「我々は包囲したのです」と証言した。1940年1月からアメリカの輸出制限が開始され、昭和十六年(1941)8月、「ABCD包囲網」と呼ばれる資源封鎖網によって対日資源封鎖(対日戦必勝パターンで宣戦布告し、降伏せよとせまった)した。物づくりが基幹産業の資源の無い日本は、資源封鎖されれば瞬時に亡国となる。


 
(注・昭和16年12月8日開戦。翌17年春「大東亜決戦の歌」が広く歌われた。
一番 起つや忽ち撃滅の かちどき挙る太平洋 東亜侵略百年の 野望をここに覆えす いま決戦の時きたる 行くやはげしき皇軍の 砲火は叫ぶ大東亜 

四番 いざや果さん十億の アジアを興す大使命 断固膺懲堂々と 正義貫く鉄石心 いま決戦の時きたる)

 

 資源封鎖する宗主国が存在する限り、日本安泰の道など皆無だった。資源封鎖する宗主国を追放し、貿易を自由化し、資源確保することが、護国への、自由希求への、唯一の日本安泰の道であった。

 アジア全土の虐げられた同胞の助力なくして、日本単独での、対米英蘭中戦争は、誰が見ても必滅であり自殺戦争であった。そこで日本は同胞と共に宗主国と戦い、アジア同胞の、独立を支援し、資源を確保する、
資源封鎖する宗主国追放作戦、自由希求の戦い、宗主
国対大東亜共同体戦争を選択した。

 先人の大東亜共栄圏構想は、台湾
(45年間)、朝鮮(30年間)、満州(9年間)の統治や独立支援の実績を見ているので皆信じ、従い応援した。にわか作りの付け焼き刃で無いことを、アジアの同胞は皆知っていた、だから日本敗戦後も素直に志を受け継ぎ、皆立ち上がり独立した。

 護国のための日本軍のすさまじい戦法が、同胞の強い覚醒をうながし、独立に拍車をかけたのだ。アジアの同胞が示した強い独立への意志、
自由希求への強い意志、宗主国は撤退せざるをえなかった。日本軍のすさまじい戦法が起因の、属国を拒否し、自由希求への強い意志は、その後アジア、アフリカに拡散し礎となり、自由の国誕生に更に拍車をかけた。

 

(注・ 東條は処刑される前、刑務所内の、墨でいたるところを消した不自由な新聞を読み、アジアの国々が次々と独立していく様を察することが出来、とても喜んでいたという。それを知っているかつ子は、インド人達が東條の慰霊祭をしてくれたという報告を聞いて、涙を流して喜んだ。四十年もたって東條もやっと報われたと思ったのであろう。東条英機の妻・勝子の生涯・佐藤 早苗著

 

 侵略戦争だったと、のたまう愚者がいる。侵略であれば、米英蘭中プラス全アジア戦争となり、まさしく勝者のすべの無い完全な自殺戦争となる。こんな選択をする愚者は古今東西絶無。宗主国対日本では必滅なので、植民地を解放し、大東亜各国の助力を得て、宗主国対大東亜共同体独立戦争にしたかったのだ。常識で考えれば誰でも理解できることなのだ。

 

 要求するだけのハルノートには、受諾すれば「経済封鎖解除」の条項など皆無。
 
仮に日本台湾朝鮮が、
ハル
ノート(最後通牒11月26日)に屈服、生命線の満州や朝鮮半島から撤退し、戦争を回避したとしても、弱肉強食の時代には、弱者の保障など無きに等しく、その場しのぎにすぎない。列強が、対日資源封鎖解除しなければ、生命線の満州や朝鮮半島を失い弱体化した日本は、瞬時に無条件降伏となり亡国。弱肉強食の時代なので、日本国の消滅、または植民地化は避けられない。列強にアジアが皆植民地にされて、南北アメリカのようになっていただろう。

 
資源封鎖する宗主国が存在する限り、資源無き日本に、安泰の道など皆無なのだ。終戦前後して弱体化した日本へ、ソ連(北方4島占領)や
韓国竹島占領)がすぐ侵略し征服したことを想起せよ。あれが弱肉強食の現実の姿なのだ。

 弱肉強食の時代認識完全欠如の、石原莞爾の一切戦争不可論、つまみ食い論は、日本瞬時亡国の、売国奴論なのだ。
戦わざれば確実に亡国、戦うもまた大東亜各国の助力無しでは、亡国であった。まさに独立国日本の存亡をかけた資源封鎖防御、護国のための、回避絶対不可の自衛戦争なのだ。

 
つまみ食いせず、禍福を併せ呑み、開戦を決定した日米開戦日の深夜、昭和天皇の熱望した和平を実現できなかったことを詫びて、東條英機が号泣したという。東條英機、石原莞爾、比較論がある。責任の無い傍観者石原莞爾は、つまみ食いしていただけにすぎない。戦後の先人冒涜者も同類だ。

 

ダグラス・マッカーサーの聖書に誓った証言アメリカ、日本占領連合軍最高司令官・元帥1951年5月3日米上院の軍事外交合同委員会の聴聞会において、聖書に誓い、証言。この証言はニューヨーク・タイムズに全文掲載された

 ・・・過去100年においてアメリカが犯した最大の外交的過ちは、シナ大陸において共産主義者の勢力がのさばるに任せてしまったことである。・・・

 

(注・共産主義に対してのルーズベルトの無知を、非難している。日本の対中戦争は侵略戦争ではなく、反共戦争とマッカーサーは認識した

 

 ・・・戦争に飛び込んでいった動機は、大部分が護国のため(security)だったのです。・・・

 

(注・マッカーサーは、満州や朝鮮半島が資源の無い島国日本の生命線であることを朝鮮戦争(反共戦争)で学習し、聴聞会において、聖書に誓い、証言した。大東亜戦争 開戦の詔勅 終戦の詔勅(玉音放送)現代文訳を、敵将が認めたのだ。敵将自らも、ルーズベルトにだまされていた事を認めたのだ。ソ連コミンテルンが主犯だと認識したのだ。資源確保のための解放戦争が大東亜戦争と認識したのだ。日本撤退後次々と共産化される国をまのあたりにし、日中戦争は侵略戦争ではなく、反共戦争、防共の砦日本と再認識したのだ。二つの至上の戦いを戦った日本を、明確に認識したのだ。読者の皆さんも護国責任者の立場で考えれば、このことも簡単に分かることなのだ。)

 

 ・・・米海軍がフィリピンと沖縄を奪う頃には(1945年6月23日沖縄戦終戦)、海上封鎖も可能となった。そのために、日本陸軍を維持する供給は、次第に届かなくなった。封鎖したとたん、日本の敗北は決定的となった・・・

 

 (注・包囲し封鎖した米国軍人は、日本の敗北は決定的となったので、敗者なぶり殺しの原爆投下に、猛反対した。アメリカの主張「原爆投下で連合軍兵士数十万人と日本人数百万人を救命」「子供への教育はこうなされている」は負い目払拭用の詭弁だ。本土決戦などせずとも、米国は攻めず、封鎖し、兵糧攻めで勝てたのだ。換言すれば沖縄戦以後のアメリカは、日本を封鎖し、昼寝しているだけで勝てたのだ)

 

 大東亜戦争の日本台湾朝鮮の真意はアジアの貿易の自由化なのだ。アジアの貿易の自由化のため、アジアの同胞を宗主国から解放する戦い、自由希求の戦い、それが大東亜戦争なのだ。台湾も朝鮮も日本もアジアの同胞も、まさに自由を求めて一丸となって戦った、それが大東亜戦争の真意であり誇りなのだ。

 アジアの解放を先導した誇りを失った日本への叱咤激励を、戦後続けてくれる
台湾やインドやアジアの方々の禍福史観のこの心根を、理解できる日本人は、もういないのか。歴史に学ばず愚かな人々が安易に繰り返す、愚かな国への愚かな謝罪は、先人や、心ある禍福史観の人や、禍福史観の国への、最大の冒涜なのだ。

 

 日本台湾朝鮮や、アジアの同胞のこの努力のおかげで、アジアの総植民地化を防御し、今の日本、独立したアジア(大東亜共栄圏・貿易の自由化圏)が存在している。アジアやアフリカは南北アメリカのようにはならなかったのだ。

 
無策であれば日本は消滅し、アジアはすべて南北
アメリカのように征服されていた。つまみ食い史観を撒き散らす人々よ、物事にはすべて禍福がある、つまみ食いはできない。時代の通過に、つまみ食い不可。歴史のつまみ食い解釈は不可なのだ。歴史は、禍福史観、物づくり史観での解釈が正道だ。

 

 ソ連もABCDも日本も、WW2までの時代は、侵略か護国かの目的の違いはあるが、弱肉強食の国取り合戦の本能むき出しの時代なので、お互いにとやかく言うべきではない。攻めなければ攻められ、強者は弱者を虐げるのが常識の時代なのだから。

 ただし今後は、捏造の歴史ではなく、実事求是の歴史で語るべきだ。そこから、真の友好が生まれる。捏造国家は皆亡国となる。歴史が証明している。

 

 物づくりはあまたの失敗が無ければ、完成しない。卑近な例で述べると、バンダ温室無し皿栽培方法完成のために、私は15年間買っては枯らす失敗を繰り返し、バンダを枯らし続けた。失敗の無い物づくりなど絶無だ。失敗と完成は、表裏一体、禍福一体なのだ。

 あまたの失敗(敗戦。殉難者)をし、苦労したが、最後に完成(アジアの独立。人種差別の撤廃。貿易の自由化での日本の繁栄し、子孫はあふれるほどの恩恵を今も受け続けている。

 
あまたの失敗(先人の超大国への挑戦)が無ければ今の日本はない、日本と言う呼称すら消えていただろう。

 最後に完成し、先人のあふれるほどの恩恵(貿易の自由化での日本の繁栄)を受け続けていながら、過程における先人の失敗をつまみ食いし、犬死、無駄死に、敗戦必至の無駄な戦争とあらん限りの罵倒をする、NHK(日本国民から料金を徴収し日本の公共放送を放送する局)や子孫と称する輩がいる。失敗(過程)無くしての完成(繁栄)など皆無なのだ。先人に護られた真の子孫や、の日本公共放送ならば、表裏、禍福を見てものを言え。禍福史観でものを言え。それが、護られた子孫としての、先人への最低限の礼節だ。真の子孫ならば、「感謝」以外の言葉は存在しないはずだ。

 物づくりは、資源の無い日本の基幹産業なのだ。日本の基幹を護るため、資源の開放を求めて、自己保存の本能に従った戦いが大東亜戦争であったことを、敵将
マッカーサーも証言し、認めている。

 戦には敗れたが、しかし、日本の壮絶な戦いにアジアは皆覚醒した。覚醒したアジアは皆独立し資源は開放され、日本は物づくりに励み繁栄し、アジアも共に繁栄している。正しくこれが先人の理想郷、自立共存共栄大東亜共栄圏なのだ。

 禍福の木が、共生競争しあい森となる、森を見て語れ、木だけ見て語ることなかれ。つまみ食いせず、禍福史観、物づくり史観で歴史は語れ。


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No title
初めまして、ルーズベルトの周囲には、ソ連のスパイが囲んでいて、中国の共産党とで日本を挟み撃ちしたという説も有りますが考えすぎでしょうか?
[ 2007/05/30 03:17 ] [ 編集 ]
No title
 HPに詳細は記載してありますが、戦犯は、食わざれば食われる弱肉強食の本能剥き出しの時代とコミンテルン(世界を狂惨化しようと、革命運動の統一的指導に当たった、レーニン創立の共産党の国際組織)の世界征服の野望ですね。日本ではありませんね。

 処刑後わずか3年でhttp://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E3%2583%259E%25E3%2583%2583%25E3%2582%25AB%25E3%2583%25BC%25E3%2582%25B5%25E3%2583%25BC/" class="keyword">マッカーサーが翻意し、聴聞会において、聖書に誓い、証言したのは、http://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E4%25B8%25AD%25E5%259B%25BD/" class="keyword">中国・ソ連共産党とルーズベルトの実体を明確に把握し、真の戦犯を認識したからでしょう。
[ 2007/05/30 09:33 ] [ 編集 ]
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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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