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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観善悪史観の売国奴日経朝日TV朝日NHK毎日TBS日テレ読売は凶産化

2善悪史観の売国奴日経朝日TV朝日NHK毎日TBS日テレ読売は凶産


 戦前はスターリンの手先と化し、プロパガンダで米国と日本を戦わせ大東亜戦争を引き起こした。性懲りも無く現在は中国狂惨党の手先と化し、プロパガンダで「赤化東亜共同体」樹立を目指しているのか。朝日には護国も愛国も全く無く、戦前も戦後も「赤化東亜共同体」樹立をひたすら目指しているにすぎないようだ。上記記載の朝日の報道姿勢がすべて先人罵倒のプロパガンダである。朝日は大東亜戦争の火付け役の歴史を隠蔽し、再び「赤化東亜共同体」樹立をめざしているようだ。田原報道官を擁し朝日塵民狂話国樹立のために。

 朝日新聞記者(1926~1938)尾崎秀実が1939年昭和14年「中央公論」1月号「東亜共同体の理念とその成立の客観的基礎」で、近衛文麿内閣の「東亜新秩序」声明を、「東亜共同体」は事変解決の方策の不可欠な重点となったと賞賛した。がしかし、朝日新聞記者尾崎秀実の「東亜共同体」とは、蒋介石中国と、日本を戦わせ弱体化して、中国と日本を共産化する、「赤化東亜共同体」のことなのである。

 朝日新聞に巣くう世界征服をたくらむ共産主義者と、朝日新聞記者尾崎秀実が大東亜戦争の起因と成ったことは史実だ。終戦前は日本国のためでなく、狂惨国ソ連スターリンの手先となり、「赤化東亜共同体」を樹立するために軍を賛美し、戦争を煽りに煽った事も史実だ。朝日(ちょうひ)には朝日(あさひ)はいないのか。真実に基づき判断できる者はいないのか。真実は物事の規準だ。

朝日新聞記者(1926~1938)尾崎秀実の後継者はやはりいた「毛沢東の中国」をヨイショし続けた氷山の一角秋岡家栄や横堀克己特派員

 彼が赴任してすぐ起きたのが文化大革命。この日から八年間、走資派と名指された人たちが紅衡兵に糾弾され、殺された。その数「20万人」にのぼった。産経新聞やあの毎日でさえもこの血も凍る恐怖政治を伝え、相次ぎ追放される中で、秋岡は「そんな騒ぎはない」と各紙報道を否定し「北京の空は青かった」と報じた。

 林彪事件もそうである。失脚した彼は家族とソ連に逃げる途中、搭乗機がなぜか墜落して死んでしまう。各紙が林彪の失脚と死を報ずる中、秋岡は八カ月間も「林彪は健在」と嘘記事を書き続けた。

 こんな誤報だらけ記者は他所の社ならクビだが、秋岡は帰国後、社内検閲官として威光を保った。

 朝日新聞杜と北京政府の間に密約があったのだろう。その証拠に退職後の秋岡は中国狂惨党の機関紙「人民日報」の東京支杜長を務める。

 秋岡報道がその後の日本外交を大きく狂わせた。愚かな宮沢喜一や河野洋平はその朝日を読んで中国に土下座するようになった。

 人脈的にも、秋岡家栄記者が後に「人民日報」海外版の日本代理人に就任、後に北京特派員、北京支局長になった横堀克己氏が中国共産党傘下の対日政治宣伝雑誌『人民中国』の編集顧問に就任したりする中国あるいは中国共産党との繋がりを批判する向きもある。

 また、朝日新聞と上記の「人民日報」は提携関係にあり、朝日新聞のWebサイトは人民日報の記事を、特別コーナーにて常時掲載している(2006年2月現在)。新華社の日本支局も朝日新聞東京本社の社屋内にある。朝日はすでに凶産党の巣窟化しているのだ。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)http://www1.toptower.ne.jp/~katumata/sub911.htm

 

大西哲光「ノリミツ・オーニシ」と日本名を名乗るニューヨークタイムス東京支局反日特派員

 「愚弄な日本人諸君ボクを止めてみたまえ、ボクは日本を貶めるのが愉快でたまらない、日本の没落を見たくて見たくてたまらない、醜い日本人に歴史の裁きを積年の大怨に、特定アジアによる裁きを。」などと日本をボロクソに言い、韓国のことを異様に持ち上げる記事ばかり書く特派員。ニューヨークタイムス東京支局は下記。http://www.mypress.jp/v2_writers/hirosan/story/?story_id=1262656

 

ニューヨークタイムス東京支局 東京都中央区築地5丁目3-2

朝日新聞社              東京都中央区築地5丁目3-2

 

 ニューヨーク・タイムズがスターリンをヨイショした実績があり、「誤ったソ連報道でルーズベルトはスターリンの正体を見抜けないまま、米国の国策を誤った結果になった」といわれ、狂惨新聞であることは、すでにネット上でも有名だ。この米国版朝日新聞を世界のメディアとは、もはや誰も認めない。現代版「捏造箱」がニューヨーク・タイムズなのだ。「捏造箱」のロパガンダは、もはや通用はしない。

 ニューヨーク・タイムズと朝日新聞が、スターリンの手先となり大東亜戦争を引き起こした、と言っても過言ではない。朝日はこの事実を隠蔽するため、日本国悪、日本人悪が戦争の原因だ報道を、62年間も続けているのだ。

 それにしても日本名を名乗り反日とは、日本人はそんな姑息なことはけしてしないし、そこまで愚かでは無い。人間もここまで愚かになれるのか。語るに落ちるだ。

 捏造宣伝の朝日新聞 いつごろからか、日本の左翼はサンフランシスコ平和条約第11条のthe judgments を「裁判」と誤訳された部分だけ取り上げ騒ぐようになった。そこだけ悪用して、日本はサンフランシスコで「極東国際軍事裁判」を受け入れたのだから、いわゆるA級戦犯が合祀される靖国神社に首相は参拝をすべきでないという意見があると、朝日新聞が主張し捏造宣伝した。 

 第11条はaccepts(承諾する) the judgmentsと、複数になっており「諸々の判決」が正解。裁判では諸々の裁判となり誤訳。なぜなら裁判は対日裁判一つだけである。裁判は(承諾する)ものではなく受けるもので、判決は(承諾する)ものだ。


 朝日新聞はそれを徹底的に利用して日本人を脅迫している。「日本は東京裁判を受諾したのにそれに逆らうつもりか」朝日新聞は、日本の不利になり、コリアやチャイナに有利なことならウソでも書くという方針で世論を誤導しようとしているとしか思えない(渡部昇一・コラム)。

 朝日捏造新聞は、これだけの捏造をたくらむ方々だ、彼らの主張の反対に真実があると考えてよい。彼らが主張し、叫べば叫ぶほどそれは、似非なのだ。検証もせず同調し叫ぶ鵜人、当然彼らも似非なのだ。問うに語らず語るに落ちる。自ら自白している。

 日本の朝日が購読者の先人日本人を、ここまで貶めているとは正直思わなかった、朝日、TV朝日に、もはや日本人はいないようだ。思えば、金を払い冒涜されつづけている朝日購読者が哀れだ。購読者よみじめな冒涜から覚醒しよう。

週刊金曜日

 無知な鵜人の典型的な集まりだ。物づくりなどしたことなく、所詮言葉や文字が軽い、言葉遊び、文字遊びの方々だ。物事には必ず禍福が伴なう。禍福を天秤にかけ判断しなければならぬのに、過を拡大し煽る報道方針は他の鵜人と同じ。責任をとらず、悪いのは全部他人に責任転嫁し、我々は、か弱い市民の味方ですと装うのがこの方々だ。欠点に噛み付くのだけが取り柄で対案無しの、噛み付き亀。社会党凶産党民主党と同じ。

 日本人を辞めて鵜人化した人。石坂啓・ 落合恵子・ 佐高信・椎名誠・筑紫哲也・本多勝一の編集委員。常連執筆陣は永六輔「無名人語録」・矢崎泰久・岩城宏之・中山千夏・松崎菊也・金子勝・辻元清美。

 劇画「美味しんぼ」の作者、雁屋哲が劇画 「日本人と天皇」を「週刊金曜日」に発表し、天皇を批判したが、世間知らずの鵜人は、どうしてこう、非現実な良いとこ取りの金太郎飴ばかりなのだ。天皇を中心にまとまらなければ小国日本は、10倍以上の国に負けていた。鵜呑みせず咀嚼して書け。勉強が足りない。森を見てものを言え。

 週間金曜日投書欄は、屠殺せずに肉を食いたい非現実思想家の、夢物語で一杯だ。屠殺しなければ肉は食えない。それが現実だ。それにしても、生活が保障された2つの職業の方々が圧倒的に多い。非現実思想家が多数を占めて亡国か。

無知の典型永六輔

 「靖国の母っていうのは、息子を戦死させた母親でしょう。その母親たちが戦争反対運動をしたのかと思ったら、してないんですね。息子を殺されて、戦争反対を叫ばない母親たちがいたんですねェ。不気味な言葉ですね、靖国の母って」〔『無名人名語録』永六輔1987〕

  NHKと永六輔の捏造。童謡「七つの子」は朝鮮人強制連行された人たちの思いを歌ったもの。

 永六輔が平成15年2月、NHK教育テレビ「人間講座」「人はなぜ歌うのか」において述べた、野口雨情作詞「七つの子」に関する発言。

「「七つの子」は朝鮮の人々を内地に強制連行して炭坑で働かせたが、炭塵にまみれて真っ黒だったので、カラスと呼ばれていた。この人たちの“早く故郷に帰りたい”という思いを童謡という形にして書いたものだ。この話は雨情の弟子筋から聞いた」と永六輔が発言。

 「七つの子」が大正十年の作であり、一方朝鮮半島から朝鮮人が戦時徴用されたのは大東亜戦争末期(昭和)のことである。「弟子筋の話」というのは、根も葉もない永六輔の捏造である。捏造を承知で垂れ流す日本犯日洗脳協会NHKは、腐ったゴミだ。腐ったゴミは伝染病の巣。至急焼却が必要。

 

これだけの捏造を検証せず放置したマスコミの責任は重い 

 一部のマスコミの皆さんはこれまで、一方的報道で世論を扇動し、先導してきたかもしれないが、これからは通用しない事を認識すべきだ。戦争被害者意識の強い人の言論だけしか掲載しないし、報道しない、極端な偏向報道を繰り返すべきではない。なぜ日本がそんな悲惨な戦争をしなければならなかったか、直接の戦闘は皆無に等しい中国狂惨党(紛争の種まきに励み、戦争になると蒋介石の陰に隠れて勢力を温存し勢力拡大に励んだ)、当時日本統治下の韓国、北朝鮮だけがなぜ反日なのか報道すべきだ。先人冒涜の日本人やマスコミは、日本のマスコミや日本人では無い。捏造報道の皆さんも、あの偉大な先人の子孫なのだから、共産の美名にだまされず、実体の狂惨に気付き原点に回帰し、真実報道に徹すべきだ。先人冒涜の日本人やマスコミは、傘を差し、守っている親を刺し殺す、未熟な子供と同一だ。

・1938年昭和十三年十月、毛沢東が部下に与えた指令。・・・中日戦争は、わが中国共産党にとって、党勢拡大のための絶好の機会を提供している。わが党の一貫した政策は、その勢力の70パーセントを党勢拡張に、20パーセントを国民党との取り引きに、残る10パーセントを日本軍に対する抵抗にふり向けることである・・・1969年8月林彪が編集した『毛沢東思想万歳』の533~4頁・日本社会党の理論雑誌『社会主義の理論と実践』1964年9月号

 鄧小平の日本認識証言 鄧小平は昭和五二年、三橋健次郎元陸将との会談での証言。・・・日本は中国を助けたことになっている。日本が蒋介石を重慶まで押し下げてくれたので、日本軍の占領地域の後方に拡がり、八年の間に八路軍は120万「1936/10、長征で30万人から3万人まで激減していた」に増え、さらに数百萬の民兵を作ることができた。・・・『中国との友好交流二十年の感想』、三岡健次郎、平成七年、中国政経懇談会)

 

 反日国、韓国愚民政策党、中国凶産党、北朝鮮凶産党の報道は皆、捏造報道だ。加えて日本の反日偏向報道(捏造歪曲の底には必ず真実がある。真実だから捏造歪曲するのだ)。捏造国家、捏造マスコミは次々と自壊している。真実は物事の基準だ。物事には必ず禍福がある。鵜呑みせず、禍福史観で咀嚼し、真実を見よう。我々はあの偉大な先人の子孫なのだから。2006.10.27.


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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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