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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観4沖縄県民よ凶産スパイ鵜呑みせず立派な親から授かった子孫の頭で考えろ

4沖縄県民よ凶産スパイ鵜呑みせず立派な親から授かった子孫の頭で考えろ


日本軍と沖縄県民の離間を狙った米軍
沖縄侵攻作戦「アイスバーグ作戦」

 これは、1944年10月から情報部内に心理作戦チームを編成し、沖縄戦を有利に進めるための「心理作戦」(プロパガンダ)の検討を開始した。そのアイスバーグ作戦によると、沖縄人と本土の日本人との間にあるヒビを利用すること、つまり、「沖縄人」は日本人ではないと強調することによって、日本軍と沖縄県民との間に楔を打ち込み、その結果、沖縄県民を沖縄に侵攻する米軍の味方にしようとしたのである。米軍は、1945年3月末の上陸と同時に、25種類・800万枚もの宣伝ビラを投下した。それには次のようなことが書かれていた。

 「この戦争は皆さんたちは関係ないではありませんか。皆さんたちは戦いたくない。しかし、思い掛けもない苦労や損害を受けています。(中略)内地人は皆さんたちに余計な苦労をさせます。・・・・・・日本兵が沖縄の人々を殺したり、住家をこわしたりしている事は皆さんたちに明らかででしょう。この戦争は、皆さんたちの戦争ではありません。唯貴方達は、内地人の手先に使われているのです」(4月4日の投下ビラ「沖縄県史」資料編2)こういったビラは、明らかに日本兵(内地人)と沖縄県民の心理的離間を狙ったものである。沖縄県民を被害者、日本軍を加害者に仕立てて、両者が対立するように仕向けたのである。米軍の作戦は沖縄県民のこころをとらえ、現在に至っている。まさに大成功である。

沖縄新聞社の生い立ち

 沖縄は、1972年(昭和47年)5月15日に本土復帰するまでの27年間にわたって統治された。

 1945年7月25日、占領下の沖縄で初めての新聞「ウルマ新報」(現在の琉球新報)が創刊されたが、この新聞は、全て米軍政府の検閲を受け、事実上、米軍の広報宣伝紙であった。

 集団自決が軍の命令であったと記事にした沖縄タイムス創刊号「1948年(昭和23年)7月1日創刊」で社長高嶺朝光の言葉。

「我々は、アメリカの暖かい援助のもとに生活している。この下に津を正しく認識することは取りも直さず、アメリカの軍政に対する誠実なる協力者であり、また、これが沖縄を復興する道である」。このように、軍政府の言うがままになるしか、方法がなかった。

洗脳の成果

 「鉄の暴風」の初版にはあるが、第二版以降は削除されたまえがき。

 「われわれ沖縄人として、おそらく、終生忘れることができないことは、米軍の高いヒューマニズムであった。国境と民族を越えた彼らの人類愛によって、生き残りの沖縄人は生命を保護されあらゆる支援を与えられて、厚生第一歩を踏み出すことができたことを、特記しておきたい」。

 沖縄での「真相はかうだ」という放送で、「鉄の暴風」は毎日のように朗読された。これは、米軍の宣伝図書である事を物語っている。

 

沖縄県議会議長新垣登太氏から、軍政府副司令官ムーレー大佐に出された1946年4月16日付けの感謝状。

 「・・・米軍政府の心暖まる御援助により地元民に衣食住が与えられ、我々は徐々に心の平静さを取り戻しつつあります。我々は米軍政府に対する深い感謝の念に心動かされて居ります。よって我々は、米軍政府に協力し、沖縄の自治再建に身を捧げんとするものであります。・・・全ての沖縄人は深甚な感謝の念を抱いて居ります。これもひとえに、軍政府に負うものであります。・・・元沖縄県会の議員を代表し、ここに深い感謝の意を表すものであります」。(沖縄県史 資料編2 和訳篇)

「白旗の少女」は日本兵の盾と工作員捏造

 「白旗の少女」は、当時6歳の少女が沖縄戦で兄を失い姉二人とはぐれ、さ迷い生き抜いて、知り合ったじいとばあに促され、たった一人で白旗を掲げ投降した実話である。

 米国記録映画「白旗の少女」の後方に兵士が映っている。工作員はこれを、「白旗の少女を盾にして降伏した日本兵」と捏造。捏造はコピペされ拡大、絵本やアニメ等で拡散し大騒ぎ。あまりの捏造に、「別れ道で合流、偶然一緒になり前を歩いただけで、兵隊さんに申し訳ない」と、「白旗の少女」著者比喜富子は、同書で詫びている。少女の心無視、唯心無き唯物、それが工作員である

沖縄戦集団自決は軍命令(戦陣訓)とつまみ食い愚民洗脳された11万6千人(とんでもない捏造。真実は1万8千人だった)の集会

 都内の警備会社が、9月30日付「琉球新報」掲載の航空写真を拡大し、1人ずつ数え上げたもの。その結果、参加者は視認可能部分で1万8179人、建物や木陰に隠れている人数を推定しても1万9000~2万人に過ぎないことが判明した。沖縄県民大会「1万8千人」 沖縄県民大会「1万8千人」 自民歴史教育議連
 

 参加者数をめぐっては日本会議熊本が、同様に琉球新報の写真をもとに1万3037人だったとする調査をまとめている。また、沖縄県警は4万人程度との見解を示しており、主催者発表の11万人という数字が誇大である可能性がさらに高まったといえる。日本会議
 

 航空写真空きスペース有。会場の面積は約2万5000平方メートル。11万6千人÷2万5000㎡=1m×1mに4.64人は座れない。4万人÷2万5000㎡=1m×1mに1.6人はすし詰めだ。2万5000㎡÷1万8千人=1.39㎡。1.18m×1.18mに一人座して1万8千人。2万5000㎡÷1万3千人=1.92㎡。1.38m×1.38mに一人座して1万3千人。幼児や未成年者も混在している。沖縄県民大会の参加者数は二転『4万人』三転したが、視認数、1万3千人~1万8千人を正式参加者数とするのが妥当なようだ。それにしてもとんでもない捏造だ、危うく愚民化洗脳されるところだった。視認確認の皆様ありがとうございました。狂惨=捏造の証拠だ)2007.10.18.

 

報道テロ(少数思想の大多数思想破壊=多数決決定民主主義の破壊)を繰り返すマスコミ

2012/09/09(日)
 「米新型輸送機オスプレイの普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)への配備に反対する県民大会が9日、同市の宜野湾海浜公園で開かれた。主催者発表によると、参加者は10万1千人」。

 朝日のみならず、軒並み同様(主催者発表によると、参加者は10万1千人)報道。宜野湾海浜公園は大目に見ても150m×150m=22500㎡。その内、5分の1が空き(主催者スペース)なので、実質面積18000㎡。1㎡に1人の1万8千人以下(1万人前後)が妥当な人数で、1㎡に4人(50㎝角に1人)でも7.2万人なのに、「10万1千人」など実数の10倍越えで、法外な捏造である。

 沖縄県総人口1,408,000人の内の、実数は、わずか10,000人(0.7%)にすぎない。主催者と報道はグルで、どうしても7%(10万1千人)にしたかったようだ。ちなみにこの1万人は、毎度お馴染みの反対者人数である。

 これは、職責不履行(無検証)御用聞き(責任逃れ)「嘘もたれ流し」マスコミの、多数決決定民主主義破壊の、テロである!

 

 高校日本史の教科書検定問題とは、「戦陣訓によって投降することを禁じられていた日本軍に集団自決を強いられた(沖縄県民は日本軍に殺された)」とする現行の記述を、「(侵略者米軍に)追い詰められて、集団自決(侵略者米軍に殺された)をした」に来春(2008年)から書き改めること。

 

 この大会で「集団自決が日本軍の関与なしに起こりえなかったことを伝えるのは我々の債務」とする決議を採択した。売国奴扇動者民主党の菅代表代行は、沖縄県宜野湾市での集会に出席したあと、記者団に対し、政府に検定のやり直しを求め、受け入れられない場合は、参議院での国会決議も視野に対応していくと、見栄を切った。呼応して市民団体による集会が各地で開かれた。2007年9月27日

 

 沖縄県知事挨拶主旨・・・激烈な地上戦の体験は、沖縄県民の心に戦争の恐怖と醜さを焼き付け、最愛の家族や友人を失った悲しみは今日でも癒えていない。沖縄戦の「集団自決」に日本軍が関与したことは、当時の教育を含む時代状況の総合的な背景や、手りゅう弾が配られたとの証言から、覆い隠せ無い・・・

 

 こういう集会に参加するには善意の心と金と暇が無ければ参加不可。参加者を画面で検証すると、年金生活者(大金持ちではないが生活には困らず、なにかしらの善を成そうとしてる人。高級公職者でない、公職者が多い)がほとんどで、そして子供だ。いつもの顔ぶれだ(九条の会会員も同様だ)。売国奴扇動者やNHK、朝日、毎日はこの世間ずれしていない白紙の善男善女を洗脳する。

 戦争は悪、悪をした軍人は皆極悪人、か弱き市民は極悪軍人に自決を強いられ自決した。極悪軍人と、か弱き善良な市民の対立とつまみ食いし洗脳する。そしてか弱き善良な市民の味方が我々(売国奴扇動者やNHK、朝日、毎日)だと結ぶ。世間ずれしていないので、自己検証無しで瞬時に洗脳され、扇動者となる。こうして対侵略者との自衛戦争、対狂惨党との反共戦争は覆い隠されてしまうのだ。

 

 いつの世も一家心中に子供を巻き添えにするのは、親だけ死ぬと残された子供が不憫だと親が一方的に考えるからだ。殺される子供にとっては不可解なことだ。集団自決の被害者と称する人の証言(当時子供)がある。自分を殺そうとした親を全く理解できず、本当は優しい親だが極悪軍の命令により仕方なく親は殺そうとした、そうさせたのは日本軍と証言する。無理からぬことだ。がしかし、その証言は真実ではない。

 

 大田少将「人の将(まさに)に死なんとするや、その言や善し」沖縄県民斯ク戦ヘリより検証しよう。手りゅう弾が配られたとの証言。「県民は青壮年の全部が防衛召集に参加し全員が防衛にはげんだ」青壮年の全部が何がしかの防衛用の武器は持っていた。手りゅう弾が、武器に不慣れな青壮年の市民には、一番手短な武器だったので前述のように配られた。

 

 沖縄県民斯ク戦ヘリには軍も民も無くまさしく団結した戦いであったことが述べられ、軍を代表して沖縄県民に深謝し、日本国の子孫へ県民ニ対シ後世特別ノ御高配ヲ賜ランコトヲと託している。沖縄戦死亡者、軍隊9万人、県民12万人。

 

 自らの強い意志が無ければ死ぬことは不可。抗議集会参加者は、日本軍に集団自決を強いられて集団自決したと主張している。よく考えてください、抗議集会参加者は集団自決を強いられればみな自決するのですか。あなたがたは自決命令されれば死ぬと言っているのですよ。あなたがたは自決命令で本当に死ぬんですか。よく考えてみてください。私は命令では死にません。あなたがたも死ねないのなら、先人も同じです、命令では死にません。

 

 ではなぜ死んだか。必死になればなるほど、敗戦による反動は大きく跳ね返える。軍民、いかに人事を尽くして戦ったかの証しだ。終わりは、気力も体力も全て燃やし尽くして灰となった。自殺とは異なる。玉砕は自殺ではない、気力も体力も全て燃やし尽くした証し、それが玉砕だ。それを軍命令の自決とは何たる子孫のネジレだ。沖縄県民斯ク戦ヘリは語った、民は軍のロボットなどではない、軍と同様もしくはそれ以上に国を想い、自らの意志で戦ったと。先人沖縄県民はあなた方子孫が主張する、愚かな操り人形などではない、愚かな皇民化ロボットなどではない、先人冒涜はやめましょう、醜い。再度問う、あなたがたは自決命令で本当に死ねるんですか。私は命令ではけして死にません。

 

 侵略者アメリカが追い詰めたから力尽きて自決となったのだ。アメリカが侵略しなければ、追い詰めなければ自決はなかった。自決の原因はアメリカの侵略で、護国の兵ではない。本末転倒して捏造するな。

 

 11万6千人(真実は1万8千人)の集会先人沖縄県民は軍の愚かな操り人形で、愚かな皇民化ロボットで、日本軍に死ねと命令され死んだことを伝えるのは我々の債務」とする決議を採択(2007年9月27日)したと言う、何と愚かな子孫なのだ。私欲達成のため、先人を冒涜し政争の具にし、白紙の善男善女を捏造洗脳する、この輩ほど醜いものは無い。白紙の善男善女を扇動したこの団体は、全員詐欺師だ。

 

 訓や命令に従わなくとも、罰するものはもういない死語と化した訓や命令で、読者のみなさん、自決しますか。自決は自らの強い意志が無ければけして出来るものではないでしょう。常識があれば分かることだ。

 

 沖縄の善男善女よ、沖縄の先人は子孫のあなた方が主張するような、愚かな皇民化ロボットなどではない。沖縄県民斯ク戦ヘリを再読し覚醒するのだ。先人は侵略者宗主国とアメリカに対し、軍民一丸の護国の戦いを挑み、燃え尽きて果てた。沖縄県民斯ク戦ヘリと、沖縄県民のほとばしる護国への思いを述べ、県民ニ対シ後世特別ノ御高配ヲ賜ランコトヲと、沖縄県民への子孫の配慮を訴え、結んでいる。「公」に生き「公」に死んだ先人を愚弄する、11万6千人集会(総人口の8.5%。沖縄県人口135万3212人・2003年)(真実は1万8千人なので総人口の1.33%)の沖縄の善男善女よ、あなた方こそ詐欺師に愚民化洗脳された愚民化ロボットなのだ。

 

 アッツ、テニアン、サイパン、沖縄、軍も民も無く、米軍皆殺し作戦に対しまさしく団結した戦いであった。日本国民斯ク戦ヘリ。自裁の真相はこれだ⇒軍命は捏造米軍急追で集団自決とらうま尼港済南通州等で潔く自裁が真相 太平洋の奇跡戦い尽くし降伏命令書下山サイパン大場隊47士堀内と青野
 

 自遊官主党、罠衆党、捨民党、狂惨党、日狂組、NHK、朝日新聞などの売国奴捏造団がやはり捏造した、参加者数。視認確認の結果参加者数1万8千人が正解。それにしても6.4倍(11万6千人集会)とは捏造し過ぎだ。 

 

 ・・・今回の県民大会では県下7割の市町村が実行委員会を立ち上げた。

 

 職員が勤務の傍ら防災無線を使って大会をアピールしたり、自治体のホームページで告知したりするなど、事実上、公的なイベントとなった。加えて、県議会議長が大会の実行委員長を務めるなど議会も大会を全面的にバックアップした。

 

 仲井真知事は当初、自身の大会への出席について「抗議の方法として、県民大会がなじむのかどうか考えさせてほしい」と消極的な立場をとっていたが、姿勢を転換して参加を決意。臨時庁議を開き、職員に参加の呼びかけをするまでになる。県教育長も県立高校の校長へ参加を呼びかけた。

 

 同様の動きが民間にも広がった。県バス協会は会場まで行く運賃を片道無料にすることを決定。地元紙に無料乗車券が掲載された。県高野連は当日の秋季大会の日程を変更し、高校球児の参加にも協力するなど、大会参加は県民の義務ともいえる雰囲気が醸成されていった。

 

 地元メディアの徹底的な「反教科書検定」キャンペーン報道も大きな役割を果たした。市町村議会が検定意見の撤回決議を可決するたびに逐一取り上げ、連日、その数が増えていくことが県民に伝えられた。

 

 県議会でも当初、自民党県議団は消極的だったが、決議文の表現を弱めることを条件に賛同に回り、超党派での大会参加が実現した。反対を続けると「沖縄の痛み」への無関心ととらえられかねず、来年の県議選や近づく衆院選への影響を心配する声が党内から出たことも一因といえそうだ。小渡亨県議(自民)は「(11万人という主催者発表は)非常に問題だ。こういった問題で『これは違うだろう』というと、沖縄では“非県民”になりかねない雰囲気だ。戦前の大政翼賛会と同じだ」と危機感を募らせている。・・・(注・非県民と騒ぐのは狂惨のスパイ地元メディアと詐欺団だ、県民ではない)沖縄教科書抗議集会 参加者は「4万人強(視認の結果更に少なく1万8千人)」 「11万人」独り歩き 産経新聞2007年10月7日19:35

 

 沖縄の反日キーワードは非県民だ。抗議集会参加者は、県民の自発参加ではない。狂惨のスパイや、地元毒パンメディアと詐欺団は、非県民を武器にまず公職者を脅迫した。これを鵜呑みした公職者が、非県民を武器にさらに県民を脅迫した。か弱き善良な県民は脅迫に屈し、非県民呼ばわりを恐れるあまり洗脳され、参加した。これが真相だ。

 

 戦争は悪だが、護国戦争は悪ではない、生命体の自己保存の本能だ。先人の護国戦争を子孫が冒涜することは、けして許されるものではない。なぜなら、護られたのは子孫なのだ。侵略者アメリカを責めず、護国の先人への冒涜、何たるねじれだ。いのちの終わりに、県民ニ対シ後世特別ノ御高配ヲ賜ランコトヲと打電されたあの先人の子孫が、先人冒涜に狂奔する姿は、真に哀れで、見るに忍びない。91.5%(真実はなんと98.67%)の真の子孫が居る。愚民と化した子孫の啓蒙を願う。総人口の1.33%の洗脳者にすぎない。99%の3D沖縄県民土台よ、非県民を武器に県民を脅迫する地元マスコミに巣くう狂惨スパイ売国奴反日扇動者毒パン詐欺団1%に負けるな!ワルシャワ世界遺産に学べ。上極悪NHK洗脳捏造子孫ポーランド歴史ワルシャワ不屈復興世界遺産子孫へ毒饅頭・毒パン・毒キムチ・毒餃子!言葉と文字の日本文系仮想界は、私利私欲の坩堝だ!一つまみの私利私欲ので、土台は一億総白痴、亡国である。

 

 この度辞書が暴き、降伏禁止解釈は捏造と断定した。非国民識者の先人粗探の印籠、降伏禁止は、破壊された。天皇の基の軍民団結は、国民の総意であることがここでも証明された。命令や訓で人は自死するほど、愚かではない。常識があればわかること、それを軍命令で自死とは、自死した市民を、皇民化ロボット愚民呼ばわりとは、冒涜もはなはだしい限りだ。

 現在でも監督(指揮官)選手(兵士)コーチ(市民)が団結しなければ勝てない。資源無き小国日本が適者生存のため、命令ではなく、総意で団結したのだ。

 

渡嘉敷島の慰霊碑の碑文を書いたのは大江健三郎ではなく曽野綾子!

 『ある神話の背景』昭和四十八年に出版、しばらくしてから(昭和54年3月)渡嘉敷島から正式に依頼された。曽野綾子は辞退したが、たっての依頼で引き受けた。WILL 2007年1月号 

 碑文の要請が大江健三郎ではなく曽野綾子。渡嘉敷島島民の嘘、偽りのない証言である。

 

 先人沖縄県民は軍の愚かな操り人形で、愚かな皇民化ロボットで、日本軍に戦陣訓に、死ねと命令され死んだのか、それとも沖縄県民斯ク戦ヘリで語られたような護国、適者生存に殉じた沖縄県民だったのか、子孫の沖縄県民が県民投票で決めればよい。そして教科書の記述は、子孫の沖縄県民の解釈として記載し、悲劇の起因は侵略者アメリカで、護国の日本軍ではないことを明記し、同時に賛否の比率も載せればよい。

 

 勝利の望みなきまま日本軍は82日間の死闘を戦い抜き、米国の無条件降伏要求を撤回させた。沖縄戦1945年4月~6月23日。ルーズベルト大統領1945年4月12日昼食中脳卒中で死去。

 

 米軍は先に徒歩半日で一周できるほどの硫黄島を奪うのに2万6千の死傷者を出し、いままた沖縄を占領するのに7万5千人の死傷者を出した。本土決戦を敢行したら100万人規模の死傷者が出るだろうと恐れたから、原爆投下したと米国はのたまうが、此れは詭弁だ。

 

 1951年5月3日マッカーサー証言「・・・米海軍がフィリピンと沖縄を奪う頃には、海上封鎖も可能となった。そのために、日本陸軍を維持する供給は、次第に届かなくなった。封鎖したとたん、日本の敗北は決定的となった」

 

 老若男女無差別殺人ホロコーストの空爆原爆しなくても、資源なき島国日本を、兵糧攻めすれば勝てるとマッカーサー証言し、沖縄を奪い、海上封鎖した時点で日本の敗北は決定したと証言しているのだ。勝敗決定後に本土決戦を敢行する愚者など皆無。後はただ海上封鎖を続ければよいだけだ。

 

 ルーズベルトの死去と、軍民一体の壮絶な戦い沖縄戦が、米政府をしてルーズベルト大統領陰謀隠蔽用無条件降伏要求を緩和させ、日本政府の形態は日本国国民の選択に任されるという条件を引き出させた。日本だけが無条件降伏である。そこに終戦への一筋の道が開けたのでる。

 

 「沖縄県民斯ク戦ヘリ県民ニ対シ後世特別ノ御高配ヲ賜ランコトヲ」を厳守。孤軍奮闘死守した昭和天皇。1昭和てんのう沖縄苦渋の英断一石(統治委任長期貸与)二鳥(防衛主権確保)


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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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