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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観小泉原発ゼロ正体見たり枯れ尾花鳩山や菅と同じ思索脳皆無ただの扇動屋

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小泉の原発ゼロは解決策無きただの反対

 小泉純一郎の正体は、単なる思い付き政治屋、単なる受け狙い政治屋で、ルーピー鳩山や菅直人と同じ思索脳皆無、丸暗記頭脳である。

 

 ゼロにすればでは片付かない!既に有るのだ!小泉はどうして世界に働きかけない!放射能無害化研究しようと。これでは人類初期に、水は危険だから、平地には住むな火は危険だから使うなと反対した人類と同じだ!社民党や凶産党のつまみ食い好いとこ盗りと同じで、解決にはならない

 

廃炉でも現実は原発!原発ゼロ論者は廃炉処理隠蔽の単なる受け狙い詐欺師

 原発ゼロ論者は、まやかし詐欺師である。日本だけがただちに原発停止しても、日本には廃炉処理は残り、近隣や世界には存在する以上、現実は、「原発」なのである。美味しい議員職を手放したくないがために、国民を洗脳してごまかし、議員職にしがみ付く詐欺師ほど、醜いものは無い。

 

 日教組教育(思索回路皆無)善悪白黒の丸暗記教育二極判断で、「小泉の原発ゼロ」賛同は、危険! すでに原発在りなので、廃炉処理が必ず残る。結果、「小泉の原発ゼロは不可」が、現実である。

 

 廃炉にすれば、研究も当然すたれる、燃料棒等の原発廃炉残物処理に、現在の科学では数万年を要する。しかし、全廃はせず研究を重ねれば、即時、数ヶ月、数十年となる可能性は十二分にある。完全撤退なら成す術無く、廃炉残物処理数万年。挑戦なら、即時、数ヶ月、数十年で道は開ける。挑戦は日本単独に固執する必要はない、人類で挑めば良い

 

 撤退か?挑戦か?の、選択なのであって、好いとこ盗り単なる受け狙い小泉我欲の、「原発ゼロ」ではない!論争次元が目先の善悪では余りにも低く子供なみ。元総理の発言とは、なんとも情けない話で、まさに、枯れ尾花だ!

 

 それまでの恩恵はどこ吹く風とばかりに原発ゼロと一気に罵倒愚弄の愚民は、護国に腐心した先人を、戦後のWGIPで洗脳され、闇雲に愚弄した愚民と同じだ。

 

 実技(物造り)皆無、責任皆無で、言うだけ書くだけで、「私はか弱き国民の味方を演じるのが業の言葉と文字界(何でも反対扇動屋、大江健三郎加藤登紀子落合恵子坂本龍一等)」、福島第一原発事故に、待ってましたとはかりに非難轟々で大扇動、マスコミは素人探偵に変身し犯人探しであるが、人間は全知全能の神ではない。失敗のない物造りなど有りはしない。0.1%が完成品で99.9%が失敗と言っても、決して過言ではない!大事なのが徹底的な真相究明である。失敗の究明こそが完成への唯一の道(造物主への道)で、それ以外の道はない。

 

 山火事に逃げまどうばかりであったなら、煮沸殺菌食料も得られず、細菌で死滅か、猿のまま。洪水から避難ばかりであったなら、四大文明も日本文明も産まれず、のまま。火や水の恐怖からの避難のみではなく、雄々しく挑戦し、制することで人類は歴史を刻んだ。すでに原発は近隣諸国に存在する。存在する以上、放射能の恐怖は火や水の恐怖と同じで、逃れることなど不可能なのである。

 

 1000年に一度の大津波と大震災に、福島第一原発は実害をこうむった。がしかし、完敗ではない。女川原発と福島第二原発は、なんと、耐えたのだ。この事実は、実に貴重な啓示で、看過は愚者の証し!

 禍の渦中にもかかわらず福を見出し挑戦し、禍を転じて福となしてきたのが先人の歴史である。子孫はこの、厳然たる原点を、決して忘れてはならない!

 

 原発問題は、すでに原発が存在する以上、全廃はせず研究を重ねる以外に道は無く、脱卒零廃原発は、「売名集票目的の食えないニセ撒き餌」に過ぎないのである。

 先人は皆、挑戦し、克服してきた。だから有史の人類と相成った。挑戦しなかった生命体は、現代も動物のままである!

 

日本は資源無き小国

 時代対処のため戦国の世に開国し、自給自足(江戸初期1600年1227万人で、121年後の1721年3128万人に倍増したが、以後は、125年間江戸末まで横ばい(間引きと推察される)で、1846年3230万人。つまり、これが、当時の日本の、自給自足限界人口。棚田は、日本民族自給自足苦闘の証し!)から輸入加工輸出国に転換、85年で人口倍増(昭和6年1931年6500万人なので、自給自足に後戻りは、二人の内一人が餓死者)。迫る清国とその属国朝鮮、南下する露西亜、そして凶産ソ連と食民治主義連合、そして更に巨大化した黄禍論白人連合との対峙と、まさに未曾有の時代であった。先人はこの死活(負ければ二人の内一人が餓死者)の時代を、一丸で命を懸け、子孫に禍根を残さずと、日清日露大東亜、すべて先憂後楽で対処した。資源無き小国、援軍のあて無き籠城や後手は確実な餓死。全て先手、外地戦は、古今東西小国戦法の、定法である!※人口推移資料は、「図説・人口で見る日本史・鬼頭宏著・PHP2007」。

 

 人類が目指すは、資源なき日本が目指すは、脱化石燃料で、「原発ゼロ」ではない。資源無き小国日本は、水が資源。天と人とが融合しての、天人力での脱化石燃料へシフトは、5年前に提起済みである。真実史観日本よ資源無き小国島国今そこにある滅亡の危機

 

 包丁は人も殺すが料理には欠かせない。要は、使い方なのだ。人類が発見した史上最大の破壊力原爆や原子力は、研究を続けるのは当然である。

 ワットの蒸気機関化石燃料で、人類は発展したが、化石燃料はやがて枯渇する。人類は、枯渇せぬまさに今こそ、脱化石燃料に全精力を注がなければならない!

 

核心論(原発ゼロでも現実は続原発)には迫らず善悪(二極)論で扇動する日本の言葉と文字界

2013.11.20 【社説検証】小泉氏の原発ゼロ発言 産経「知見に基づく判断か」 朝日「明確なメッセージ」

小泉純一郎元首相がこのところ、講演で繰り返し「原発ゼロ」を訴えている。

 

 読売は10月8日付の社説でいち早く、この問題を取り上げ、「首相経験者として、見識を欠く発言である。原子力政策をこれ以上混乱させてはならない」「小泉氏の発言は、政府・自民党の方針と異なる。政界を引退したとはいえ、看過できない」と厳しく批判した。

 

 これに対して小泉氏は、10月19日付読売新聞への寄稿で反論するなど、活動をエスカレートさせている。11月12日には東京の日本記者クラブで政界引退後初となる記者会見に応じ、「すぐゼロにした方がよい」と述べ、安倍晋三内閣に「即時ゼロ」への決断まで求めた。

 

 会見を受けて産経は「国のエネルギー政策の根幹に関わる問題であるにもかかわらず、あまりにも軽率で無責任な発言」だと非難した。核燃料サイクルの中止を提案したことについても「非核保有国の中で再処理を認められているのは、日本だけであるという事実を忘れてはなるまい。原子力を他のエネルギーと同列に扱うことは、日米関係や国際情勢とも齟齬を来す」と異を唱えた。

 

 これら2紙とは異なり、かねて「反原発」の旗幟を鮮明にしてきた朝日、毎日、東京(中日)の3紙は、当然のことながら小泉発言を支持、擁護した。

 

 「長らく政権中枢を担った人物から出てきた明確なメッセージ」と捉えた朝日は、小泉氏得意の「ワンフレーズ」を彷彿させるかのような語調で「主張はシンプルだ。放射性廃棄物の最終処分場をつくることができない、だから原発は動かせない。この一点に尽きる」と続ける。そのうえで「首相の背中を最後に押すのは、『原発をなくしていく』という国民の強い意志であることを、忘れてはなるまい」と、安倍首相に「ゼロ」方針への転換を迫った。

 

 毎日も同様に首相に訴えた。「『今、総理が決断すればできる。郵政民営化の時より条件はよく、恵まれている』。小泉流の主張には説得力があった。安倍首相には、ぜひとも、耳を傾けてほしい

 小泉氏は、「原発ゼロ社会」の実現を党の方針とする社民党の党首とも会談している。これについて東京(中日)は「世論を喚起し、政府にエネルギー政策の転換を促すことが狙いだ」と示し、同氏の発言を「多くの国民がうなずけるまっとうな議論でもある」と評価した。

 

 放射性廃棄物の最終処分場が確保できないことを「原発ゼロ」の根拠の一つとする小泉氏に対して、読売は「処分場の確保に道筋が付かないのは、政治の怠慢も一因と言える。首相だった小泉氏にも責任の一端があろう」と言及し、次のように提言した。「処分場選定を巡る議論を進めるべきである」

 

 産経は、小泉氏の「奇抜な提案」に正面から疑問をぶつけた。「科学的知見に基づいて物を言っているのか」-と。そして「小泉氏の言説に従って原発即時ゼロの道を歩めば一挙に廃炉のコストが膨らみ、再生可能エネルギー開発に回す余力も消える」「台頭するアジアに伍して経済発展を続けるには、安定供給を可能にする原子力の利用が不可欠」とも説き、首相には「小泉発言に惑わされることなく、全原発の早期再稼働を即決してもらいたい」と要望した。

 

 小泉氏は読売新聞への寄稿で「政治で大切なことは、目標として大きな方向を打ち出すことだと思う」「『やればできる』は、魔法の合言葉」と記している。「原発の安全性を確保したうえでの再稼働」という方向を打ち出し、「最終処分」問題に知恵を絞るにあたっても「やればできる」と、「魔法の合言葉」を使ってみる手もあるのではなかろうか。(清湖口敏)

 

小泉元首相の「原発即ゼロ」に支持57% 自民支持層の評価は分かれる 産経・FNN世論調査

原発メーカーの金で脱原発主張した小泉元総理

小泉流「一点突破」で国力衰退 “鳥の目”で考えるエネルギー戦略

「首相と小泉氏、会談を」 原発政策めぐり石破幹事長

小泉元首相記者会見(上)「望ましい方向に首相の権力を使って」

 

小泉元首相の「原発」発言を論じた主な社説

産経 「原発即ゼロ」は無責任だ   (11月14日付)

朝日  最後は国民の意志だ      (11月14日付)

毎日  首相は耳傾け決断を      (11月13日付)

読売 「原発ゼロ」掲げる見識を疑う (10月8日付)

東京  まっとうな脱原発論だ     (10月31日付)

 

亡国奴スパイ五百旗頭真を防衛大学校長にした小泉純一郎

 五百旗頭真著「日米戦争と戦後日本」は1989年版が原本であるが、2005年学術文庫版には、加筆している。2002年小泉純一郎首相が読んで、対面したとある。この時が初対面とあるので、防衛大学校長職は、この本を元手に手に入れたのだろう。なんとも短絡な選考だ!小泉のみならず、「勝てないとわかっていて戦争始める国がどこにあるか」発言の石破茂等々の鵜呑み政治屋、この本で洗脳されている。何とも単純な政治屋の歴史観なのだ、あきれる。

 

 五百旗頭真は戦後復職赤化成金教授や、米(ハ-バード大学)英(ロンドン大学)で洗脳され、本を書き、小泉や石破等が洗脳された。言葉と文字界は、踏ん張る(検証)ことを知らない無検証鵜呑み屋ばかりで、コピペのみの、思考力皆無の木偶だ。現実界経験あれば、子供でも気付く矛盾にも気付け得ない。68年間も無検証は、ここが原因。文系は、第一次産業、農業従事が、必須科目。つまみ食いの手抜きでは、米は出来得ず、即刻の餓死だ!

我欲スパイ竹中平蔵偽凶授をブレーンにした小泉純一郎
2014年6月6日 竹中平蔵パソナ会長 TV出演で顔を真っ赤にして逆ギレ

 

 飛行機も、数多の失敗の末に制御し、人類は隆盛している。小泉の仕事は人類こぞっての放射能無害化研究を世界に発信することで、解決策から撤退の、人類の英知から後退の、原発ゼロではない!

 

 キジも鳴かずば撃たれまい。安倍首相人気に嫉妬した小泉純一郎は、思索脳無き短絡脳我欲の正体を、鳴いて自白した!

 

 正論も吐けぬ日本の言葉と文字界は、現実界の常識から著しくかけ離れ、韓国化した、フアンタジー扇動屋ばかりだ!

 

 小泉等現実乖離の、言葉と文字界騙り屋詐欺師を即刻一掃しなければ、日本は、韓国のように亡国と化す。

 

 丸暗記脳のみで思索脳皆無のペーパードライバーに、日本の運転を託してはならない!

 

 

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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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