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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観自前管理の人間扱い!国連捏造共謀“洋公主”現地調達使い捨ての物扱い

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自前管理の人間扱い!国連捏造共謀“洋公主”現地調達使い捨ての物扱い

2014.11.27 05:10 産経ニュース抜粋は真実史観の感想
米政府の慰安婦問題調査で「奴隷化」の証拠発見されず…日本側の主張の強力な後押しに
 米政府がクリントン、ブッシュ両政権下で8年かけて実施したドイツと日本の戦争犯罪の大規模な再調査で、日本の慰安婦にかかわる戦争犯罪や「女性の組織的な奴隷化」の主張を裏づける米側の政府・軍の文書は一点も発見されなかったことが明らかとなった。
 「米国議会あて最終報告」として、2007年4月にまとめられた(文末リンク)。米側で提起されることはほとんどなかったが、慰安婦問題の分析を進める米国人ジャーナリスト、マイケル・ヨン氏とその調査班と産経新聞の取材により、慰安婦問題に関する調査結果部分の全容が確認された。※米国聖戦論者が公開妨害か?
 調査対象となった未公開や秘密の公式文書は計850万ページ。そのうち14万2千ページが日本の戦争犯罪にかかわる文書だった。極端に少ない日本の戦争犯罪!
 報告の序文でIWG委員長代行スティーブン・ガーフィンケル氏は、慰安婦問題で戦争犯罪の裏づけがなかったことを「失望」と表明。調査を促した在米中国系組織「世界抗日戦争史実維護連合会」の名をあげ「こうした結果になったことは残念だ」と記した。※米国聖戦論者の本音!
 報告では日本の官憲による捕虜虐待や民間人殺傷の代表例が数十件列記されたが、慰安婦関連は皆無だった。 慰安婦問題について(1)戦争中、米軍は日本の慰安婦制度を国内で合法だった売春制の延長だとみていた。※当時の常識!

 ヨン氏は「これだけの規模の調査で何も出てこないことは『20万人の女性を強制連行して性的奴隷にした』という主張が虚構であることを証明した。日本側は調査を材料に、米議会の対日非難決議や国連のクマラスワミ報告などの撤回を求めるべきだ」と語った。

【ナチス戦争犯罪と日本帝国政府の記録の各省庁作業班(IWG)】 クリントン政権時代に成立した「1998年ナチス戦争犯罪開示法」と「2000年日本帝国政府開示法」に基づき、第2次大戦での日独両国の戦争犯罪の情報開示を徹底させる目的で00年に始まった調査。国防総省、国務省、中央情報局(CIA)、連邦捜査局(FBI)などに未公開の公式文書を点検し戦争犯罪に関する資料の公開を指示した。
 マイケル・ヨン氏の記事を和訳
 
日韓問題:第二次世界大戦中、韓国男性が臆病者だったとでも言うつもりか?
ケント・ギルバート氏

 マイケル・ヨン氏「今までほとんど誰も存在すら知らなかったIWGの報告書を読んで欲しい。もし全部を読む時間が無いようなら、報告書の中で慰安婦(Comfort Women)を検索して、その部分だけでも注意深く読んで欲しい」
かっての敵国アメリカが8年30億円かけて日本先人の潔白を証明した「最終!」検証報告書
Nazi War Crimes & Japanese Imperial Government Records Interagency Working Group
Final Report to the United States Congress April 2007
http://www.archives.gov/iwg/reports/final-report-2007.pdf


国の捏造や捏造慰安婦は、コリアン売春婦ここにますの看板

「Don’t Korean

韓国パククネ自滅大統領!何でもかんでもKoreanコリアン=捏造)Koreanするな!
 田原総一郎等々の思索回路無き欠陥者やスパイが、パククネは親日と、のたまうが、まことの親日なら、犯日真っ盛りの最中に、大統領になどならなかった。まことの親日なら、捏造犯日の巨大なブーメランで、完膚なきまでに祖国韓国が自滅した時に、救世主として登場したはずである。何でもKorean(捏造)の自滅に、さらに拍車をかけているのが、パク・クネ自滅大統領である!

女性を物扱い(性奴隷)は、李朝差別500年のコリアン悪癖!
2014年10月16日自殺した韓国女優チャン・ジョヤンさん、「両親の命日も性接待させられた」―中国メディア
 台湾メディアによると、2009年に首つり自殺した韓国の女優、チャン・ジャヨンさんが残した遺書に、事務所幹部から「性接待」を100回以上も強要されていたとつづっていたことが分かった。「両親の命日にも4人同時に相手をさせられた」という。15日付で網易娯楽が伝えた。
 ジャヨンさんの遺書には性接待の相手として、大企業新聞社の幹部、芸能界の権力者などが名指しされており、「新しい服を着る日は、新しい男と寝なければならない日。両親の命日にも4人同時に相手をさせられた」と屈辱の日々がつづられている。
 事務所の「接待要員」にされ、2005年から取引先との枕営業を100回以上も命じられてきた。抵抗すれば、ひどく殴られる。心身ともに疲れ切ったジャヨンさんは、50通、230ページにわたる遺書に性接待させられた場所や相手を克明に記し、「死んだ後でも必ず復讐してやる」と誓っていた。
 韓流ドラマ「花より男子」でブレイクしたが、性接待は4年間休みなく続いた。自殺から5年、高等裁判所は事務所社長に慰謝料2400万ウォンの支払いを命じた。(編集翻訳 小豆沢紀子)

泣き売」偽証慰安婦(私娼・朝鮮内乱犠牲者・便乗老婆)加害者韓国軍国連軍
 売春婦は人類最古の職業、当然、当時も居た。日本軍公娼(エリート売春婦)はほんの一握りで、私娼窟売春婦は数多なのに、中朝韓はほんの一握りの日本軍公娼慰安婦を針小棒大に拡大、はるかに多かった私娼窟の売春婦は隠蔽し、皆無のごとく宣伝した。結果、「すべての売春婦=従軍慰安婦」と。無辜無知の各国国民はだまされた。

 常識で考えてみよう!日本軍公娼慰安婦はエリート高給取り、年季明けで、帰国した。私娼窟私娼売春婦は、まさに性奴隷であった。現在の慰安婦証言者は、私娼窟の売春婦か、日本撤退後の朝鮮内乱や朝鮮戦争の犠牲者か、身より無き老婆とに大別される。参照(当時の日本の警察が捕らえた人身売買性奴隷誘拐犯朝鮮人の新聞記事⇒2014/08/11

 日本非難の慰安婦被害者証言の加害者は日本ではなく、朝鮮戦争の国連軍(従軍慰安婦で日本非難議決国=米韓加豪蘭比EU)や韓国軍私娼斡旋業者私娼窟父母親族。相手が自国の韓国軍や戦勝国や私娼斡旋業者私娼窟父母親族では、ただの売春婦扱いされ金も取れないので、敗戦日本の軍隊にすり替え、被害者証言「泣き売」を展開し、主語すり替えの偽証で生きる糧を得た。
 また、身より無き老婆も、便乗偽証で生きるための糧を得た。
参照⇒ローマ法王看破!ミサ7人の老女は朝鮮戦争犠牲者か洋公主!


洋公主(歴史的
事実皆無の日本大使館前水曜デモは偽証自白
 偽証(検証皆無の証言)が歴史的事実として跳梁跋扈するなら、捏造混乱暗黒の、戦国時代に逆戻り
 日本敗戦撤退後の国連軍や韓国軍相手の売春婦洋公主に、日本軍の公娼を騙らせ、自国の済州島(島民4人に1人の8万人以上の大虐殺)や、保導連盟(120万人以上の大虐殺)や、国民防衛軍事件(10万人以上の大虐殺)等々朝鮮ナチ大虐殺の、ホロコースト隠蔽を謀る、卑劣な捏造国家、韓国!

歴史は
で、ではない!捏造団は子供騙し点攻撃なので、線で殲滅が賢者!

洋公主日本騙りが生きる!(真実史観)

 結論!朝鮮は、兵士でさえも強制兵役ではなく志願なのに、ましてや女子供を、強制連行し虐待する理由など皆無!自称慰安婦は、韓国国連軍相手の“洋公主”や私娼で、日本軍「公娼」にすり替えて、偽証し恫喝し恐喝している詐欺師。以下は、その検証である!

国家(中朝韓)ぐるみ国連(黄禍論者)ぐるみの捏造 
 日本国内でも地方の42もの議会市民が、政府を糾弾し慰安婦を支援している(朝鮮人の手先罪日の工作とは第三者は知らない)。日本政府の、時の河野官房長官も認め、「償い金」も出し、橋本小泉二人の総理も謝罪し、各国議会決議や、碑や像の設置も、日本政府は「遺憾」と述べるだけで静観している(事実なので反論はできないのだと、第三者は考える)。韓国のみならず中国オランダの年老いた慰安婦もまた、口を極めて証言している。

 「証拠皆無の慰安婦証言」のみなので疑問も残るが、恥を忍んでの老女の証言(売春防止法に反対し売春させろとデモする民族で、売春輸出大国韓国とは、第三者も知らない)は、そう簡単に出来るものではないし、これでもかこれでもかとあそこまでしつこくは、滅多に出来るものではない!これらの事を考え合わせるとおそらく真実であろうと、詳細無知の人は特に、簡単に信じてしまう。

 満員電車内の痴漢冤罪事件にたとえると解りやすい。「痴漢被害捏造証言女性」=「証拠皆無の慰安婦捏造証言」で、「痴漢冤罪男性」=日本。恥を忍んで証言したのだから、絶対に嘘ではないと、誰もが簡単に「痴漢被害捏造証言女性」を信じる。

 仮にも国家なら、こんな稚拙な捏造(慰安婦証言のみが証拠)など絶対に有り得ない。何も知らない第三者も当然、一応先進国であるはずの韓国が、国をあげて嘘をついてるなどとは考えもしない。捏造が単純な偽証であるがゆえに、無辜の人々の共感を、いとも簡単に得た。

 無茶苦茶な難癖だからと「大人の対応で反論せず」は、暗黙の了解(事実なのでバツが悪くて黙ってる)となる!日本政府の曖昧な対応が、火に油と成り、燃え広がった。

 終戦から46年、当時の担当者(反論証言証拠)も既に亡くなり、チャンス到来とばかりに朝鮮族は、親や女衒やキーセンや私娼窟や、韓国米国国連を日本軍にすり替え、証言慰安婦は虐待された犠牲者を演じ、“無き売を仕掛けたのである。

 「公娼」の強制就労虐待発覚は、管理する日本軍が即刻閉鎖した(スマラン事件)ので、真の日本軍「公娼」は皆無ではないか。慰安婦証言のほとんどが、当時の「私娼」か、後の朝鮮戦争等の「私娼や洋公主」であろう!名乗り出た慰安婦の若年(11歳~)就労証言は、キーセンや私娼窟に親に売られたとの自白で、「私娼や洋公主」証拠が、虐待や虐待痕跡

 始めに断っておくが、朝鮮人だけが世界に向けて捏造をばら撒き騒いでいるが、朝鮮人や台湾人のみが慰安婦となったのではない。日本人の方がはるかに多かったであろうことは、戦死者数より推察できる。

 日本は強制兵役で、234万2341人が戦死した。つまり、徴兵で働き手(男手)を突然失い、老人と子供と女だけが残った。路頭に迷ったあげく、老人と子供を助けるための術は、女が身を売る以外皆無となった。結果、女は皆借金し、慰安婦(自己犠牲)となり、老人と子供を救った。女も銃後の護りで、戦っていたのだ!覚悟の自発だから、覚悟の戦いだったから、朝鮮人のように犠牲者面して、名乗り出ないのだ!

 一方、朝鮮や台湾は強制兵役、徴兵では無い!皆志願兵(南北朝鮮人戦死者2万2182人・台湾人戦死者3万304人)なので、日本人のような、突然の悲惨をこうむることはなかった。親の生活苦で売られたのがほとんどで、自発は皆無であろう。怒りの矛先を親に向ければ、自己は破滅する。怒りの矛先を他人に転嫁し、そう自分に言い聞かせることで、我が身を慰め、救っているのだ。後に知恵をつけられ変説したが、最初の証言者「金学順」は、朝鮮人慰安婦への道を、正直に語って詳しい(冤罪日本年表職業婦人を従軍慰安婦と捏造)。

 売春婦(蔑視で一生日陰者)か犠牲者(同情も金も得る)か、全ては、証言(“無き売”演技)如何に懸かっていた。同情をかち盗るための必須の単語、「誘拐、強制連行、騙された、性奴隷、ひどい仕打ち」等々を駆使し、涙を流して証言、同情をかち盗った

 ちなみに、最近の慰安婦証言者は、朝鮮戦争米軍国連軍相手洋公主であろう。当初の証言者(私娼)とは明らかに違う。「私の証言が証拠だ!」とノタマイ、証言のたびに異なり、挑発的妄言の止めど無い拡大や、虐待証言や痕跡が、証拠である。「金学順」戦後46年後の初めての証言には、ためらいがあった。

条約締結の国連勧告は条約破りなので絶対に不可能!
 戦国時代はどこもかしこも悲惨で、かつ、売春も合法の時代なので、売春婦は強制連行しなくとも数多集まった。日本以外は皆、この自然に集まった売春婦を利用(現地調達)した。弱者(私娼)にさらに鞭打つ無責任な現地調達などはせず、利用者責任で保護管理(公娼)した人類史上唯一の国家が、日本なのだ(※オランダは「公娼」が伝統の国、統治下インドネシアにも当然いた。全て自前の「私娼」におちぶれるのを拒否、当然の如く保障保護健康管理の「公娼」に殺到した。受難時女性の豹変迎合は、種保存の本能。非難は、次元が異なる)。

 クワラスマミ・マクドゥーガル両者は、韓国や北朝鮮捏造の犯日資料証拠無き証言のみを選り盗りし、強制連行した自前の売春婦(従軍慰安婦)を危険な戦場を連れまわし、日本だけが戦場の性を謳歌した悪の権化のように、国連に勧告報告したが、国連決議は「留意歓迎」で、勧告条約破り)ではない。

 ところが、「日本叩き族(国策が日本差別の白人黄禍論者や凶産支那族や朝鮮族)」は、議員やマスコミを「色と金の罠」で牛耳り、なんと国連が「勧告した」かのように捏造犯日宣伝(2013年07月08日)しているため、ほとんどの人々が「国連決議」と洗脳されてしまった。

 そして更に、当時の世界の軍隊で、売春婦利用者は日本軍のみで、かつ、その売春婦20万人以上は、強制連行され日本軍の性奴隷にされた犠牲者で、生き延びたのはわずか25%(朝鮮の慰安婦が14万2000人死んでいるは、証拠皆無の朝鮮人発言)にすぎないなどと勧善懲悪物語に改ざんしたため、奇想天外な作り話のみが一人歩きし、証拠無き自称慰安婦の証言のみがもてはやされ、議会決議、碑や像の設置という、国連でっち上げが起因の、冤罪事件となった。終戦から長きを経て、当時の現実を知る者が亡くなり、当時の常識が失われ、思考が、現実常識(事実)から観念(善悪物語)世界へ移行したため、捏造物語拡散に拍車がかかったのだ。

 慰安婦(公娼)がなければ現地調達(私娼)や強姦になってしまうことは明らか。ベトナム戦争の韓国兵がベトナム女性に強姦(ごうかん)などを繰り返した結果が、残された子供(ライダイハン)で最大3万人(釜山日報2004年9月18日)。終戦時には、米軍も日本で現地調達し、朝鮮戦争時は、韓国が米軍に慰安婦を提供していた(元売春婦が語る)。

 明日無き命の戦場においては、子孫を残そうとする本能が特に強くなる。

 「戦場の性」は万国共通で、現地調達扱いの使い捨て(人権無視の強姦)にするか、自前で保護管理の人間扱い(人権尊重の公娼)するかの違いがあるだけである。

 真に簡便な前者を、ほとんどの国が選択したのは当然であろう。

 ところが、なんと日本は、傍目にもいかにも面倒な後者を、選択した。

 大東亜共栄圏構築で凶産(前門の虎)や宗主国(後門の狼)と対峙が、日本の大義。日本兵士の強姦事件となれば、一気に真逆の侵略軍となり、頼みの綱の同胞も敵となる。日本の大義(八紘一宇)を最優先した結果が、素人目にも、何とも手間が掛かる国内募集「公娼」の、外地派遣(八紘一宇の実践)に、相成ったのである。

 日本の大義に反する「性奴隷・虐待・虐殺」など、言語道断で、絶対に有り得ないスマラン事件即時閉鎖処罰が、その証拠

 現地調達(人権無視の強姦使い捨て)は御咎め無しで、利用者責任で保護管理(公娼)したものが国連がらみで、「強制連行性奴隷」と捏造されて、日本人非難轟々!これを人権侵害と言わずに、何と言う!これは明白な日本人蔑視で、ディカウントジャパン(日本人差別)戦争で、日本への、宣戦布告である!

人類のシロアリ(凶産支那族と朝鮮族)が仕掛けるデスカウントジャパン戦争(DCJW)予備知識詳細は下記参照
朝鮮族“洋公主”騙り日本叩きも日本経済凋落も職責者の職責不履行人災
NY州慰安婦決議は審議拒否決議要決議訳文報道皆無のマスコミは異常

アジアのホロコーストは毛沢東と李承晩と金日成とポルポトで慰安婦に非ず


現地調達物扱い
の使い捨て(人権無視の強姦)はせず自前で保護管理の人間扱い(人権尊重の公娼)証拠資料

『朝鮮総督府統計年報』

朝鮮の公娼数 と女衒

日本人公娼       朝鮮人公娼   日本人女衒  朝鮮人女衒

1931年4千361人 5千073人  269人   2千320

1937年4千561人 7千930人  203人   3千097

1942年3千810人 7千942人  211人   3千744

日本資料

政府調査「従軍慰安婦」関係文書資料

 日本政府は、いわゆる従軍慰安婦問題についての本格的調査を行い、1992年7月6日、93年8月4日にそれぞれ調査結果を発表しました。調査対象 は国外に広げられました。その後の発見を含め、各省庁や米国国立公文書館などから260件をこえる資料が発見され、公表されました。基金では、この問題を歴史の教訓として長く記憶にとどめるため、公表されたこれらの資料の復刻版を編集し、『政府調査「従軍慰安婦」関係資料集成』(全5巻、龍溪書舎出版)として刊行しました。龍溪書舎の御好意で、これらの文書庫に公表することができました。(1~5までの複写資料にも日本側の証拠資料数多である)

天道軍の大義「公娼」の手厚い保護管理証言ビルマ「従軍慰安婦」捕虜尋問米軍資料

アメリカ戦時情報局心理作戦班日本人捕虜尋問報告第49号

 米軍報告書に関しては、政府調査「従軍慰安婦」関係資料集成5の中に英文コピー原文複写と邦訳文があるが、日本語訳は欠落が多く簡易なので、吉見義明編『従軍慰安婦資料集』大月書店(P439-452)を資料とした。

アメリカ戦時情報局心理作戦班

日本人捕虜尋問報告 第49号 1944年10月1日

アメリカ陸軍インド・ビルマ戦域軍所属

アメリカ戦時情報局心理作戦班

APO689

日本人捕虜尋問報告 第49号

尋問場所 レド捕虜収容所

尋問期間 1944年8月20日~9月10日

報告年月日 1944年10月1日

報告者 T/3 アレックス・ヨリチ

捕虜 朝鮮;人慰安婦20名

捕獲年月日 1944年8月10日

収容所到着年月日 1944年8月15日

はじめに
 この報告は、1944年8月10日ごろ、ビルマのミッチナ陥落後の掃討作戦において捕らえられた20名の朝鮮;人「慰安婦」と2名の日本の民間人に対する尋問から得た情報に基づくものである。

 この報告は、これら朝鮮;人「慰安婦」を徴集するために日本軍が用いた方法、慰安婦の生活および労働の条件、日本軍兵士に対する慰安婦の関係と反応、軍事情勢についての慰安婦の理解程度を示している。

 「慰安婦」とは、将兵のために日本軍に所属している売春婦、つまり「従軍売春婦」にほかならない。「慰安婦」という用語は、日本軍特有のものである。この報告以外にも、日本軍にとって戦闘の必要のある場所ではどこにでも「慰安婦」が存在してきたことを示す報告がある。しかし、この報告は、日本軍によって徴集され、かつ、ビルマ駐留日本軍に所属している朝鮮;人「慰安婦」だけについて述べるものである。日本は、1942年にこれらの女性およそ703名を海上輸送したと伝えられている。

徴  集
 1942年5月初旬、日本の周旋業者たちが、日本軍によって新たに征服された東南アジア諸地域における「慰安役務」に就く朝鮮;人女性を徴集するため、朝鮮に到着した。この「役務」の性格は明示されなかったが、それは病院にいる負傷兵を見舞い、包帯を巻いてやり、そして一般的に言えば、将兵を喜ばせることにかかわる仕事であると考えられていた。これらの周旋業者が用いる誘いのことばは、多額の金銭と、家族の負債を返済する好機、それに、楽な仕事と新天地――シンガポール――における新生活という将来性であった。このような偽りの説明を信じて、多くの女性が海外勤務に応募し、2、3百円の前渡金を受け取った。

 これらの女性のうちには、「地上で最も古い職業」に以前からかかわっていた者も若干いたが、大部分は売春について無知、無教育であった。彼女たちが結んだ契約は、家族の借金返済に充てるために前渡された金額に応じて6ヵ月から1年にわたり、彼女たちを軍の規則と「慰安所の楼主」のための役務に束縛した

売春婦を志願と答える馬鹿など皆無。キーセンが伝統の朝鮮、玄人でも素人、「騙された」と返答がキーセンの常套句。「大部分は売春について無知」は、当然割り引く必要有り。

 これらの女性およそ800人が、このようにして徴集され、1942年8月20日ごろ、「慰安所の楼主」に連れられてラングーンに上陸した。彼女たちは、8人ないし22人の集団でやって来た。彼女たちは、ここからビルマの諸地方に、通常は日本軍駐屯地の近くにあるかなりの規模の都会に配属された。結局、これらの集団のうちの四つがミッチナ付近に到達した。それらの集団は、キョウエイ、キンスイ、バクシンロウ、モモヤであった。キョウエイ慰安所は「マルヤマクラブ」と呼ばれていたが、ミッチナ駐屯部隊長の丸山大佐が、彼の名前に似た名称であることに異議を唱えたため、慰安婦たちが到着したさいに改称された。

性  向
 尋問により判明したところでは、平均的な朝鮮;人慰安婦は25歳くらいで、無教育、幼稚、気まぐれ、そして、わがままである。慰安婦は、日本的基準からいっても白人的基準からいっても、美人ではない。とかく自己中心的で、自分のことばかり話したがる。見知らぬ人の前では、もの静かでとりすました態度を見せるが、「女の手練手管を心得ている」。自分の「職業」が嫌いだといっており、仕事のことについても家族のことについても話したがらない。捕虜としてミッチナやレドのアメリカ兵から親切な扱いを受けたために、アメリカ兵のほうが日本兵よりも人情深いと感じている。慰安婦は中国兵とインド兵を怖がっている

自称慰安婦証言者の証言のごとく「強制連行や性奴隷や虐待」なら、解放者が米軍なので、真っ先に訴えるのが常識なのに皆無。つまり、証言は、捏造となる。

生活および労働の状況
 ミッチナでは慰安婦たちは、通常、個室のある二階建ての大規模家屋(普通は学校の校舎)に宿泊していた。それぞれの慰安婦は、そこで寝起きし、業を営んだ。彼女たちは、日本軍から一定の食料を買っていた。ビルマでの彼女たちの暮らしぶりは、ほかの場所と比べれば贅沢ともいえるほどであった。この点はビルマ生活2年目についてとくにいえることであった。食料・物資の配給量は多くなかったが、欲しい物品を購入するお金はたっぷりもらっていたので、彼女たちの暮らし向きはよかった。彼女たちは、故郷から慰問袋をもらった兵士がくれるいろいろな贈り物に加えて、それを補う衣類、靴、紙巻きタバコ、化粧品を買うことができた

 彼女たちは、ビルマ滞在中、将兵と一緒にスポーツ行事に参加して楽しく過ごし、また、ピクニック、演奏会、夕食会に出席した。彼女たちは蓄音機をもっていたし、都会では買い物に出かけることが許された

料金制度

 慰安婦の営業条件は軍によって規制され、慰安所の利用度の高い地域では、規則は厳格に実施された。利用度の高い地域では、軍は料金、利用優先順位、および特定地域で作戦を実施している各部隊のための利用時間割り当て制を設ける必要があると考えた。尋問によれば普通の料金は次のとおりであった。

1 兵 午前10時~午後5時1円50銭 20分~30分

2 下士官 午後5時~午後9時 3円 30分~40分

3 将校 午後9時~午前0時 5円 30分~40分

 以上は中部ビルマにおける平均的料金であった。将校は20円で泊まることも認められていた。ミッチナでは、丸山大佐は料金を値切って相場の半分近くまで引き下げた

利用日割り当て表
 兵士たちは、慰安所が混んでいるとしばしば不満を訴えた。規定時間外利用については、軍がきわめて厳しい態度をとっていたので、多くの場合、彼らは用を足さずに引き揚げなければならなかった。この問題を解決するため、軍は各部隊のために特定日を設けた。その日の要員として、通常当該部隊員二名が、隊員の確認のために慰安所に配置された。秩序を保つため、監視任務の憲兵も見まわった。第18師団がメイミョーに駐留したさい、各部隊のために「キョウエイ」慰安所が使用した利用日割表は、次のとおりである。

日曜日――第18師団司令部。

月曜日――騎兵隊

火曜日――工兵隊

水曜日――休業日、定例健康診断

木曜日――衛生隊

金曜日――山砲兵隊

土曜日――輜重隊

 将校は週に夜7回利用することが認められていた。慰安婦たちは、日割表どおりでも利用度がきわめて高いので、すべての客を相手にすることはできず、その結果、多くの兵士の間に険悪な感情を生みだすことになるとの不満をもらしていた。

 兵士たちは慰安所にやって来て、料金を支払い、厚紙でこしらえた約2インチ四方の利用券を買ったが、それには左側に料金額、右側に慰安所の名称が書かれていた。次に、それぞれの兵士の所属と階級が確認され、そののちに兵士は「列をつくって順番を待った」。慰安婦は接客を断る権利を認められていた。接客拒否は、客が泥酔している場合にしばしば起こることであった。2につづく⇒

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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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