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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観色と金の手下傀儡ハルピン反論朴裕河日本が悪い!謝罪と賠償!

7色と金の手下傀儡ハルピン反論朴裕河日本が悪い!謝罪と賠償  

■イ・オクソンさん「賠償せずに粘る日本、私が自決しないと分からないのか」

1)86歳(1927年)/大邱

2)16歳のとき、市場で買い物をしていたところ、夕方に日本軍が来て強制的に連れていかれた。2年間、満州で慰安婦として過ごした。

3)解放後、ソ連側に捕らえられそうになり、韓国の人々に助けてもらい新義州経由で韓国に戻った。

4)忠清北道報恩郡俗離山に戻り、寺で暮らした。今は俗離山に家を構えて暮らしている。日本から賠償を受けるため、自ら裁判所に行って訴訟を起こし、記者会見にも出席するなど、積極的に活動している。

5)日本から賠償と謝罪を受けること。「世界の誰もが知っているのに(日本は慰安婦搾取を)しなかったと言っており、本当にあきれる。私は16歳で慰安婦になり、19歳で戻ってきた。日本人が最後まで賠償をしないのなら、どうするべきか。あいつらの前で自決すべきか。今でも、日本が賠償せず粘っていることを考えると、寝ている最中でも突然飛び起きることほどだ。私は日本人に抗議するために、日本にも何度か行って語ったし、そこに来た一部の日本人女性も泣いていたというのに。私の願いはとにかく、日本人からお金を受け取り謝罪してもらうことだけ」

※16歳(1943年)、「日本軍が来て強制的に連れていかれた」で、「賠償目的」の偽証自白。ホラ吹き三昧一座座長実入りも段違い、血気盛んだ!2013年9月6日 先月末からもドイツをドサ回り、ホラ吹き朝鮮人を拡散中
 

キム・スンオクさん「故郷の平壌にある両親の墓に行きたい

1)91歳(1922年)/平壌

2)家計が苦しく、7歳のときから他人の家で暮らし、おなかをすかせた弟たちの面倒を見るため父によって妓生(キーセン。芸妓)として売られた。また家に戻るつもりでせっせとお金を稼ぎ、借金を全部返して戻ったが、父親がまた自分を売り、中国・黒竜江省の「石門子」慰安所に行くことになった。約5年間、慰安婦として働かされた。

3)故郷に戻る気にはとてもなれず、慰安所があった中国・黒竜江省周辺で暮らした。中国では娘4人と息子2人、嫁、孫が暮らしている。

4)2005年12月に韓国に永久帰国し、現在は「ナヌムの家」で暮らしている。

5)故郷の平壌に行くこと。「私はもう90歳を過ぎた。特別な願いなど何もない。それでも、自分の故郷・平壌にはぜひ1度行ってみたい。けれども、お金がなくて行けないではないか。お金がなくては。ハハ。故郷に行ったら、父と母が埋葬されている墓にも1度行ってみたい。また、中国で暮らす子どもたちとも会いたい。なのにもう元気がなくて、中国に行くのは容易ではない。それでも、子どもたちに会いたい気持ちはどうにもできない」

※「妓生~父親がまた自分を売り~お金がなくて行けない」と正直な自白で、日本への非難は無い。謙虚な証言である。

■イ・オクソンさん「日本は私たちが死ぬのを望んでいる…早く韓国政府が乗り出すべき」

1)86歳(1927年)/釜山

2)家が苦しく学校に行けなかったが、1940年に「お金も稼げて勉強もさせてもらえる」という話で蔚山にある旅館で働いた。そんな中、42年に朝鮮人1人と日本人1人によって中国・延吉に連れていかれ、3年間慰安婦として過ごした。

3)解放後、朝鮮人の男性と結婚して中国の八道鎮(吉林省竜井市)に住んだが、夫が戦争で入隊したため、生き別れになった。別の男性と再婚し、息子夫婦と共に中国・延吉で暮らした。

4)2000年に韓国に永久帰国し、現在は「ナヌムの家」で生活。

5)朴槿恵(パク・クンヘ)大統領と会って慰安婦問題の解決を求めること。「韓国政府は早く日本に謝罪せよと催促してほしい。韓国政府がきちんとやらないから、(元慰安婦の)女性たちが(ソウルの日本)大使館前に行っていつも拳を突き上げているのではないか。朴槿恵大統領が私を一度招待してくれればいいと思う。一度会って、隣に座って話をしたい。日本人は、お金がなくて私たちに賠償しないのではないはずだ。そのお金で戦争の準備をしている。私たち(元慰安婦)は、今ではみんな80-90歳になっていて、(日本は)私たちが死ぬことを望んでいる。韓国政府が乗り出すべきだ。日本では元慰安婦が死ぬのを待っているが、私たちがみんな死んでしまう前に解決すべき。歴史は消えるものではない」

※1942年(年齢は15歳)、「朝鮮人1人と日本人1人の女衒」は正直だが、当時の「私娼」が、「私たちに賠償」では辻褄が合わない。取って付けた日本非難で、終の棲家「ナヌムの家」に入居した。

■パク・スクイさん「日本からまた恥辱を受けないよう、若い人は勉強すべき」

1)90歳(1923年)/慶尚南道南海

2)16歳のとき、南海の沿岸で貝を採っていたら、日本軍が来て連行された。まず名古屋に行ったが、中国の満州や上海などに送られ、7年間慰安婦として暮らした。

3)解放直後、釜山に戻り、他人の家で女中生活を送った。

4)31歳のとき、釜山から故郷の南海に戻り、完全に定着。慰安婦生活が原因で子どもが生めず、3人の子を連れてきて(養子にもらって?)育てた。

5)韓国が若い人をよく勉強させ、その若い人が大人になったら忠臣(官僚や政治家)になること。「なぜ韓国人が何度も日本のやつ(ウェノム)に頭を下げるのか。日本に頭を下げる理由はない。力があったなら、私が、私たちが、こうして慰安婦にされることもなかったはずだ。韓国の青年が大人になり忠臣になったら、こんなことは二度と起こらないのではないか。また、韓国が武器をたくさん持っていたらいいと思う。武器をたくさん持って、よその国に負けなければいいと思う。昔、韓国は武器がなくて負けた。韓国には剣と弓しかなかったのに、日本には大砲もあったし、全部あったではないか。だから負けたのだ。もうよその国の人間に頭を下げないでほしい」

※1939年16歳、「日本軍が来て連行」で、偽証自白。取って付けた日本非難で、終の棲家「ナヌムの家」入居条件を満たした。

 

ペ・チュンヒさん「生涯一人暮らし…家族と仲良く暮らすのが願い

1)90歳(1923年)/慶尚北道星州

2)19歳のとき、親しい友人の家へ遊びに行ったら「工場で働けばお金を稼げる」と聞いた。ところがこれは慰安婦の募集だった。このことを知らないまま、お金を稼げると聞いて友人と一緒に志願した。満州一帯で慰安婦にされた。

3)解放後すぐには帰国できず、中国国内を転々として1951年に日本へ渡り、約30年過ごした。

4)81年に韓国に帰国し、97年から現在まで「ナヌムの家」で暮らしている。

5)両親・きょうだいと仲良く暮らすこと。「私は『ナヌムの家』で唯一結婚していない独身者。子どもも生めず、ずっと一人暮らしだった。あの世に行くときに持っていくものもなく、願いごとも恨みごともない。特に願いはない。私は家族もなく、親類もいない。4歳のときに母親が亡くなり、すぐに父もあの世に行った。なので、幼いころは祖母の手で育てられた。孤独に育ったので、両親やきょうだいと一緒に1度暮らしてみたい。それだけが望み。ほかに願いはない

※「私娼」なのだが、「このことを知らない~一緒に志願~慰安婦にされた」という温和な証言で、終の棲家「ナヌムの家」入居条件を満たした。日本への非難皆無は、「そこまで嘘をつけなかった」であろう。孤独で謙虚な証言である。

 

京畿道広州=郭彰烈(クァク・チャンリョル)記

朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

 

洋公主証言”

2013/06/24 動画 イシュサン(李守山)・キルウォノク(吉元玉)

 

色と金で手下にした韓国傀儡ハルピンを使い反論

2013/08/14 聯合ニュース マッカーサーの機密文書公開 慰安婦の強制性に言及

【ワシントン聯合ニュース】1945年当時、連合国軍総司令部(GHQ)のマッカーサー最高司令官が、旧日本軍が従軍慰安婦を強制動員した事実を記録した機密文書を作成していたとが明らかになった。

 米下院外交委員会東アジア担当専門委員を務めた米ジョンズ・ホプキンス大学高等国際問題研究大学院(SAIS)客員教授、デニス・ハルピン氏が13日(現地時間)、同文書の主要内容と表紙の写真を聯合ニュースに公開した。

 この文書は1992年3月に機密等級が解除され、2006年から米議会が慰安婦決議案採択を推進する際に、日本政府が慰安婦動員に直接介入し慰安所を組織的に運営していた証拠資料となった。また、当時のブッシュ政権により議会に提出され決議案通過に大きく貢献した。

 マッカーサー最高司令官の名前で1945年11月15日に連合国軍総司令部が作成したこの文書は、「性的奴隷」である慰安婦制度の大綱を盛り込んだもので、朝鮮半島とビルマ(現ミャンマー)などで慰安婦動員および慰安所運営に日本軍がどう介入したのかについて、詳細な内容を提供するものだ。

 2006年に当時のヘンリー・ハイド下院国際関係委員会(現・下院外交委員会)委員長に提出されたこの文書のタイトルは「日本軍慰問施設(Amenities in the Japanese Armed Forces)」。

 ハルピン氏は「この報告書は、慰安婦システムに日本軍は公式的に介入しておらず、私的な事業だったとする日本の右派勢力の主張がうそであることを立証するものだ」と説明した。

 報告書の結論では「厳格な規律の下での慰安所設置は、日本軍が駐屯する一定規模を超える全ての地域で軍当局の承認を受けた」と記されている。

 また、戦争捕虜などの証言を引用し朝鮮半島にいた日本人(注・当時は朝鮮人も日本人)事業家らが日本軍の要請を受け、朝鮮の女性らをビルマなどに連れて行く過程で日本軍の許可を得たと記述されている。

 さらに、ある捕虜が22人の19~31歳の女性を300~1000円で買い取り、日本軍から無料乗船券をもらって釜山から船で女性らを日本軍の駐屯地に連れて行ったという内容も記載されている。

日本軍兵士は「公娼」を利用と決断した以上、外地管轄は警察から日本軍となり、「厳格な規律の下での慰安所設置は~軍当局の承認を受けた」や、「日本軍の許可を得た」や、「日本軍から無料乗船券」は、利用者責任においても当然であろう。古今東西戦時下の習いで、現在の米軍もそうである。

 

 女性らはビルマに到着後、日本軍歩兵第114連隊に配属され、中国・広州から売られてきた21人の中国女性、そして日本女性らと合流した。通行権や医療は日本軍が提供し、食べ物は日本軍の支援で慰安所の所有者が購入したと記されている。

 報告書はまた、ナチス・ドイツの親衛隊(SS)にあたる日本の憲兵隊が慰安所周辺に存在した事実も記載し、兵士らが軍の機密を話題にしないよう監視していたとしている。

 ハルピン氏は日本の軍当局が慰安婦の移動を担当したという点は、人身売買に直接介入したことを示唆するもので有罪を裏付ける証拠だと強調した。

「公娼」なので「通行権や医療は日本軍が提供」や「日本の軍当局が慰安婦の移動を担当」も、戦時下の戦地、邦人保護も管轄する軍の仕事、当然である。それを「人身売買に直接介入」とは、「好いとこ盗り歪曲難癖」との自白である!

 米国のというより、元米国の要人という傀儡ハルピンの肩書き笠に騙らせた、韓国捏造の反論文で、信用するに値しない。

 以下も同じ。

 

 米国の同盟国である日本に対する慰安婦決議案に当初は非協力的だったハイド元委員長も、この文書を見てから日本軍が慰安婦を強制的に動員したことを認識した。その上で、これを「明白な証拠(smoking gun)」と表現し、議会通過を積極的に支援した。

 ハルピン氏は、「注目すべき点はブッシュ政権が機密等級が解除されたこの文書を日本政府が(慰安婦制度運営に)直接介入した証拠として議会に提出したことだ」と指摘した。併せて、クリントン前国務長官が1995年に大統領夫人として中国・北京で行った人権や女性の権利をテーマにした国連演説で、慰安婦を「強制動員された性奴隷」だと指摘したほか、昨夏にも同じ表現を使った点に言及した。

 ハルピン氏は最近、読売新聞が社説で慰安婦の強制性を事実上否定したことについても苦言を呈した。

 ハルピン氏は読売新聞に対し、マッカーサー最高司令官の下で作成された文書があり、ハイド元委員長が文書を「明白な証拠」と指摘し、クリントン前長官が「性奴隷」だと表現しても、「依然として同じ主張を展開するのか」と問いかけた。

 

韓国傀儡デニス・ハルピンの正体

2005年05月20日 [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版] ハルピン米下院専門委員、日本の歴史歪曲痛烈に非難

 「日本は過去の歴史をきちんと謝罪しない限り、安保理常任理事国になることができない」--。

  米議会内の対韓半島保守勢力を代表するデニス・ハルピン米下院国際関係委専門委員が日本の歴史歪曲(わいきょく)についてこのように強力に批判した。

 19日、米議員会館で開かれた韓米研究所(ICAS)セミナーの主題演説「60年間解決できない日本の歴史遺産」からだ。この日ハルピン氏は、日本の歴史歪曲を強い調子で批判するとともに、韓国や中国の対日感情に顔を背けたまま親日路線を固守する米国まで批判した。 ハルピン氏の私見ではあるが、米議会内で日本の批判が公開提起されたこと自体が例のないことだ。

◇「米、韓国対日感情を理解しなければ」=ハルピン氏は「米国は日本を安保理常任理事国にしてアジアの「英国」(血の同盟)とみなそうとするが、これは現実的に不可能な夢だ」と一喝した。「日本は過去、ドイツのビリー・ブラント首相がポーランドでひざまずいたように、きちんと過去の歴史を反省しない限り、どんなにお金をつぎこんでも安保理議席を獲得することはできないからだ」と話している。

ドイツのビリー・ブラント首相がポーランドでひざまずいた」は最近の韓国の常套句、傀儡ハルピンが言い出しっぺか!

 ドイツは、WW1復讐(WW1終戦時の約束違反で老人女子供80万人以上が餓死した)戦争で、日本は前門の(凶産ソ中)後門の(宗主国欧米列強)との自衛(有色人解放)戦争なので、異なる。独ソ列強のハザマで、ポーランドは両者に虐げられた。「ポーランドでひざまずいた」謝罪は、当然である。

 条約尊崇厳守の法治国家日本は、SF条約で締結し、ホロコースト原爆空爆無辜の住民大虐殺は過去の事とした。条約破りの韓国やその傀儡ハルピンは、条約破壊の無法国家と、無法ギャングである。

 

 ハルピン氏は「ワシントンは、日本が十分に謝罪したということから韓国や中国など周辺国が硬直してしまったのではないかという」とし「しかし小泉純一郎首相がジャカルタで『過去史遺憾』を表明した4月22日、日本の議員81人は靖国神社を参拝しA級戦犯14人に頭を下げている」と指摘した。そして「米国ならばドイツ議員らがナチス追慕式に集団参加することを想像もできるだろうか」と反問した。

※ドイツと日本の同盟は、敵の敵は味方の同盟で、戦国の世の定法。米ソも同盟したではないか。ドイツ=日本は、無法ギャングハルピンの歪曲難癖。

 

 また「日本は靖国神社のそばに真珠湾空襲と南京大虐殺を正当化する遊就館(太平洋戦争記念館)を建設した」とし「これでも日本が何の謝罪をしたというのか」と批判した。

◇「靖国戦犯位牌撤去せよ」=ハルピン氏は「(米国の)一部では韓国や中国の政府や国粋主義者らが日本の過去の問題を自国の政治的目的に利用していると主張している」とし「これは歴史に対する無知と誤解をあらわしたもの」と指摘した。

 ハルピン氏は「両国の(日本の蛮行に対する)感情は深いし、真実だ」とし「韓国で11年、中国で4年暮らしたので、そのようなことはよく知っている」と述べた。

 ハルピン氏は結論として「日本は戦犯らに頭など下げずに、靖国に設置された戦犯位牌を撤去せよ」とし「そうでなければ韓国など周辺国とずっと気まずくならざるを得ないだろう」と要求した。

※条約破りの内政干渉を助長する、まさに無法ギャングの言動で、正体の白状である。「思索脳皆無の鳩山由紀夫に騙らせる」凶産中国歴代手法で、韓国はマネをしている。

 

曲解のハルピン難癖!「言論の自由」は「捏造の自由」ではない!

2013-06-01 東亜日報 日本の慰安婦碑を撤去要求に「米憲法への理解がない」 米議会元研究員ヘルビン

 「共産党独裁国家である中国が米国人の価値が盛り込まれた米国憲法を理解できないことは分かる。しかし最も近い友好国であり、同じ民主主義の価値を追求する日本が(米国憲法を)理解できないのは非常に残念だ」

 昨年10月、米議会代表団の一員として日本を訪れたデニス・ハルピン下院外交委員会専門委員(当時)は、外務省で会った日本の外交官たちが2010年に米ニュージャージー州のパリセイズパークに設置された韓国の慰安婦の碑に対して問題を提起したことを受け、このように指摘した。

 今年4月に引退した後、ジョンズホプキンス大学高等国際関係大学院(SAIS)の招聘研究員として活動しているハルピン氏は29日(現地時間)、SAIS米韓研究所に寄稿した「パリセイズパークと憲法修正第1条」という「政策ブリーフィング」で当時の状況を詳しく説明した。

 ハルピン氏が日本を訪問する1ヵ月前、サンフランシスコ駐在の中国領事館の関係者が、オレゴン州コーバリス市のマニング市長に手紙を書き、「台湾系米国人が経営するレストランに『台湾独立』と『チベット人権侵害』をテーマにした壁画が装飾されている。これは中米関係を傷つけかねないため撤去してほしい」と要請した。

 しかし、マニング市長は、「米国は言論の自由を保障する」という憲法修正第1条を挙げて断った。中国領事館関係者が飛行機でやって来て直接頼んだが、マニング市長は態度を変えなかった。ハルピン氏は、日本の外交官にオレゴン州の壁画とマニング市長の話を伝え、「なぜ日本が中国と同じことをするのか」と問い返した。

 ハルピン氏は、「日本政府はパリセイズパークの慰安婦の碑を撤去してほしいと米国側に何度も求めた」とし、「しかし、同僚たちの反応は『同盟国だが外国政府である日本がどうして米国の憲法が保障した権利を侵害できるのか』というもの」だったと書き出した。

 代表的な米国内の知韓派で過去にも日本の歴史歪曲に批判的だったハルピン氏は、「米国議会関係者」という肩の荷が取れたためか、日本に対して厳しい言葉を続けた。

 「最近の日本の政治家たちは歴史認識を欠いた行動を見せており、右翼は広告などを通じて慰安婦問題をねつ造で片付けようとしている。これ以上無駄な広告に金を浪費してはならない」。

 ハルピン氏は、「日本は中国のように、米国内で憲法的権利を実行しようとする米国市民の努力を妨害してはならない」と強調した。また、「日本が太平洋戦争など自国が犯した誤った過去を修正主義的に解釈して、米国人を説得することは不可能だ。当時の戦争で日本と米国は同盟国ではなく敵だった」と指摘した。

 ハルピン氏は12年間米下院に身を置き、韓半島や東アジア問題に関わってきた。夫人は釜山(プサン)出身の韓国人で、4人の子どものうち3人が韓国で生まれた

 

『台湾独立』と『チベット人権侵害』」は「言論の自由」だが、「20万人強制連行・性奴隷・生還者25%」等々は明々白々な捏造!「言論の自由」は、「捏造の自由」ではない!

 法治国家日本での捏造は、詐欺罪偽造罪に該当するが、米国は、「詐欺、偽造犯罪自由」な、無法国家?そんな無法国家が米国なら、法治国家日本が「理解できない」のは当然であろう!

 韓国人妻の尻に敷かれ、自国米国をも貶めるハルピンの、歪曲難癖売国奴振りは、議会議決や碑や像の設置と共に、米国の恥辱として、歴史に打刻された!

 SF条約は当の昔に締結済み!「言論の自由」は、「戦勝国の自由」ではない!

 

丸暗記脳のみで検証脳皆無

朴裕河(パク ユハ)の検証

2013年7月29日 朴裕河(1957年~)は、韓国・世宗大学校日本文学科教授

 「韓国で慰安婦問題に関する新しい本を出しました。ちょうど先日日本で講演の機会があったとき、この問題をめぐる日本での議論に添って本の内容の一部をまとめたのでアップしておきます」

 慰安婦問題をどのように考えるべきなのかー秦郁彦・吉見議論(2013・6)を踏まえて(2013・7・15、明治学院大学)

抜粋

 ――日本内の国民的「合意」を見いだして解決に臨むべきだ。具体的な方法は、韓国慰安婦問題の捉え直し(植民地支配問題として捉え、ほかの西洋帝国もまたこの問題と無関係であり得ないことを指摘する)、それを「罪」と認めて「道義的責任」を負うことの表明であろう。そしてかつての「基金」の思考—植民地支配を「罪」と認めての、謝罪と国庫金での補償が望ましい。――

検証

 証拠開示皆無でのダラダラ文は、一見反省文のようだが、結論は上記の、“植民地支配を「罪」と認めての、謝罪と国庫金での補償”で、従来と全く同じある。

 

 「復讐の連鎖を切断」する条約や法の尊崇厳守は、人類の英知で、尊崇厳守が法治国家の証である。

 日本は「反共戦争を侵略戦争と捏造され」、原爆空爆で80万人以上の無辜の市民が大虐殺された。明白なホロコーストであるが、日本は中朝韓犯日教育のような反米教育で、米国への難癖付けなどはしていない。日本は「SF条約や法を尊崇厳守する法治国家」だからである。
 大統領自ら「1000年の恨み」と条約破り発言し、事後法(法治国家の禁止法)が立法(親日法)される無法国家が韓国である。「事後法」は自国内(無法国家内)のみで、国外(法治国家)には、通用しない。
 したがって、“謝罪と国庫金での補償”は、日本は法治国家で事後法(当時の「売春」は合法)は禁止法なので、不可!かつ、日本は、1965年の日韓条約締結済み、「条約破り」となるは、不可!

 「植民地支配も侵略戦争も」1960年までは合法で、「売春」は、日本は1956年までだが、韓国は2004年まで合法であった。現在の法で遡っての断罪は、法治国家の禁止法(事後法)である。
したがって、“植民地支配を「罪」と認めて”は、日本は法治国家で事後法は禁止法なので、不可!
 したがって、「植民地支配問題として捉え、ほかの西洋帝国もまたこの問題と無関係であり得ないことを指摘する」は、「ほかの西洋帝国」は法治国家で事後法は禁止法なので、不可!

 中朝韓の難癖付けまくりは事後法が原点、事後法は法治国家の禁止法!捏造難癖事後法に一切の反省も無く一方的に責任を「日本」に押し付け、“植民地支配を「罪」と認めての、謝罪と国庫金での補償”などとの“無き売”は、余りにも無知な手前味噌解釈である。

 徹底的に無理難題で押しこんでおいて、ちょっと引き様子を見る、これは、無法ギャングの手口である。

 

朴裕河(パク・ユハ)「帝国の慰安婦」書評から検証

2013年08月18日  [注目この本!]帝国の慰安婦慰安婦の証言で分かった「少女を騙したのは韓国人同胞」~朴裕河(パク・ユハ)世宗大教授著「帝国の慰安婦」 ソース:韓国毎日新聞(韓国語)8につづく⇒

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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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