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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観条約締結後は謝罪も条約破り!加害被害敗戦戦勝も消滅し両国平等!

条約締結後は謝罪も条約破り加害被害敗戦戦勝も消滅し両国平等

▲「帝国の慰安婦」/朴裕河(パク・ユハ)著

 韓日関係はいつも平行線だ。独島(ドクト、日本名:竹島)問題や日本の右傾化、歴史清算問題など各種問題をめぐり、衝突と漂流を続けてきた。この中には‘慰安婦’という大きな宿題も含まれている。

 光復68周年に際して出版された朴裕河(パク・ユハ)世宗(セジョン)大日本文学科教授の本「帝国の慰安婦」では「韓国人が持っている慰安婦のイメージは慰安婦の‘記憶と経験’の半分に過ぎない」と批判する。彼女は私たちが既に知っていることとは少し違った慰安婦問題の隠された半分の真実、聞きにくく敬遠したい話を掘り起こす。

 この本は慰安婦らの証言を通じて私たちの恥部を率直に表わす。女性たちをだまして戦場に引っ張っていき虐待と搾取を日常的に行った主体は大部分が同胞の朝鮮人の民間会社だった事実を慰安婦の証言を通じて明らかにする。もちろんそうであっても人間の尊厳を傷つける‘構造’を作って最後に加担したのが日本軍だったのは事実だ。

 しかも私たちの記憶の中の慰安婦は‘日本軍の軍靴に踏みにじられるか細い十五の少女’でなければ‘老躯をかって闘う闘士’だ。だが、これは「日帝が14~25才の女性労働力動員のために女子学生を中心に募集した挺身隊と混同した結果」とし「こういう錯綜したイメージが日本に対する憎しみを強化し、本来、同族を売り飛ばした私たちの罪に目をとじさせているのではないか」と著者は問い直す。

 著者はその慰安婦に向かって固定された民族主義的に偏向した認識を変えることが、かえって過去の歴史清算と東アジア平和の近道になると主張する。植民地支配が引き起こした野蛮な暴力である慰安婦問題を今のように長期化し、未解決状態に追い詰めたのは冷戦的思考だったというのも著者の解釈だ。ハン・ユンジュ記者

人間モドキ化諸悪の根源は、李朝差別

 「人間の尊厳を傷つける‘構造’を作っ て最後に加担したのが日本軍だったのは事実だ」は、以前の朝鮮には売春婦制度は無く、新規に日本軍が売春婦制度慰安婦をつくったかのような言い回しだが、売春婦(私娼やキーセン)制度は李朝519年から続く朝鮮の伝統芸である。募集して「公娼」にし、健康管理保護保障高給待遇しただけである。それを、「人間の尊厳を傷つける‘構造’を作って」などと、何をか言わんや!

 「女性たちをだまして戦場に引っ張っていき虐待と搾取を日常的に行った主体は大部分が同胞の朝鮮人の民間会社だった」と、朝鮮の不都合な真実をちょっと暴露し、「それでもなお且つ日本が悪い!謝罪と賠償を!」が、見え見えである!

 孫基禎は日本統治下で発掘されて努力、が先で、金メダルは後の結果。李朝下なら、ただの人。当時は、タイと日本のみが独立国の戦国時代。独立維持不可の朝鮮人が日本統治選択は、当然。自らの選択は隠蔽し、植民地支配と朝鮮人は難癖を付けるが、好いとこ盗り難癖は、賎民根性亜人間である!

 

条約締結後の謝罪は「条約破り」無知の日本の職責者(識者・立法・司法)。

 条約締結とは「復讐の連鎖の切断」なので条約締結後は両者平等となり、加害者・被害者、戦勝国・敗戦国は、消滅する。

 条約締結後の自国民救済は、各国各々の国内法で対処するのが、条約締結の証で、法治国家の証拠である。法治国家日本は、明白な「人道・人権」破壊の広島や長崎や大空襲のホロコーストも、自国内で対処し、一切中国等の連合国には請求をしていない。

 中国や韓国は自国で対処もせず、「人道・人権」等を冠し自国民を煽り、日本に責任転嫁しての「被害者だ!犠牲者だ!金くれ!」訴訟ラッシュは、「条約破り」以外の何ものでもなく、無法国家との自白である。 中国や韓国のように、「人道・人権」等を冠すれば許されるのなら、「広島や長崎や大空襲のホロコースト」は、完全に該当する。訴訟をなぜしないか?相互の訴訟ラッシュとなり戦時下に逆戻りし、「条約締結」が破壊されるからで、断じて敗戦国だからではない!日本は条約を尊崇厳守する法治国家だからである。

 訴訟ラッシュ返答は、「条約で解決済み!世界を見習え!中韓のみが条約破りだ!」一行で、済んだ事だ!

 訴訟ラッシュや日本叩きがここまで拡大した原因は、職責者「言葉と文字」の無知職責不履行である。

 輩は条約の基本原則「復讐の連鎖の切断」と、締結後は、「両者平等(加害者・被害者、戦勝国・敗戦国は、消滅)」を知らなかった。

 無知な日本の責任者(教授やマスコミ等の識者や、村山富市、土井たかこ、細川、宮沢、河野、小泉、鳩山、菅等の立法と、司法)が、明白な条約破り(謝罪や判決等々)を犯したのが原因である。

 

中国や韓国の「条約破り」の始まり訴訟ラッシュの経緯

 締結(1972年9月昭和47)当初、捏造が党是の凶産宣伝はあったが、条約破りはなかった。毛も周も当事者で人の子、真逆までの捏造は出来なかったのであろう。

 1976(昭和51)年毛沢東と周恩来が死去。4月5日天安門事件①(民主化運動の原点)。二大巨頭を失い、求心力が一気に低下した凶産中国を、文革等で自国民大虐殺の復讐の恐怖が襲った。

 1983(昭和58)年中国鄧小平主席となり、凶産崩壊の危機回避策として、捏造南京虐殺館等で日本敵国化政策を前面に押し出した。矛先を敵国日本に反らし、「砂の人心」を懐柔したのだ。

 1989年から欧州の凶産崩壊が始まり、凶産中国崩壊の恐怖が倍化し、後継者を襲った。くしくも昭和天皇崩御の年である。凶産破壊は、先人が唯一し残した仕事である。

1989年ポーランド凶産主義放棄

1989年ルーマニア凶産主義崩壊

1989年チェコスロブァキア凶産主義崩壊。93年チェコスロブァキア分裂。

1990年 モンゴル凶産主義放棄

1990年10月 ドイツ連邦共和国  東ドイツ凶産主義崩壊

 1989年(平成1昭和64)小平の抜擢で江沢民が党総書記となり、小平引退の後を継ぎ、江沢民1993年3月~02年)が国家主席を兼務してからは、捏造犯日館犯日運動のみにとどまらず条約破り難癖訴訟、従軍慰安婦、強制連行、強制労働訴訟等が国家支援(独裁なので、国民は凶産の許可が必要)で始まった

 凶産中国は、「戦争被害を国家と民間に分け、日中共同声明が放棄したのは国家の賠償請求権で、民間は留保されている」という、唯我独尊論「条約破り(対日民間賠償)」を扇動した。

 こんな手前勝手な解釈(条約破り(対日民間賠償)が許されるのなら、「広島や長崎や大空襲のホロコースト」も、民間は中国に対して可能となり、条約破棄となる。「唯我独尊・手前勝手・無法」が凶産の正体なのだ!昭和47(1972)年日中共同声明調印21年後のことである。モノマネ外交の、朝鮮人や罪日もすぐさま便乗したことは、いうまでもない。

凶産中国は日本の中国傀儡マスコミNHKや朝日等や華人華僑を総動員し「条約破り」を開始した。

 1992(平成4)年8月、日本兵捕虜を洗脳し工作員にして日本に返した「中帰連(1964年帰国)」をNHKは取材し、裏も取らずに「戦犯たちの告白―撫順・太原戦犯管理所1062人の手記」と、そのまま垂れ流し放送をした。内容は10人の中国抑留者が登場して、洗脳や脅迫下での凶産プロパガンダを話したものである。

 1993(平成5)年5月17日、NHKは「幻の外務省報告書」を発見と、総合TVのトップニュースで流す一方、夜の番組「クローズアップ現代」でも報じた。「外務省報告書」の存在は以前から知られていたが、肝心のまとまったものは、「全部焼却したために外務省にはない」(外務省の国会答弁)とのことで、「幻の報告書」といわれてきた。今回NHKが突きとめたのは、東京・銀座の華僑総会が大量保存していたもので、新聞記事は「華僑総会が大量保存」の見出しとなった。

 8月にはさらに、「NHKスペシャル」として、「幻の外務省報告書 ―中国人強制連行の記録― 」を放送し、1994(平成6)年5月には同じタイトルで出版した。

 5月19日付けで朝日新聞は、「『強制連行』の報告書あった」と報じ、報道各社も追随報道した。

 凶産傀儡NHKと華僑が連携して「条約破り」は始った

 

犠牲者同情しろ金くれ」慰安婦と同じ捏造強制徴用訴訟は条約破り

捏造慰安婦と成り行きが酷似する訴訟ラッシュ発端花岡事件

 戦争末期に日本国内の労働力不足は深刻化し、政府は産業界の要請を受け、「一九四四年国家動員計画需要数」が盛り込まれ、中国人労務者が、各事業所に動員された。

「外務省報告書・華人労務者就労事情調査報告」

 「右方針に従い移入せられたる華人労務者は、1943(昭和18)年4月より同年11月迄の間に移入せられたる所謂試験移入8集団1,411名、及翌昭和1944(昭和19)年3月より1945(昭和20)年5月に至る間移入せられたる所謂 本格移入 161集団37,524名、総計169集団38,935名に上れり」 

 鹿島組経営の花岡鉱山・花岡出張所(秋田県大館市=旧花岡町)に1944年7月以降に現地移入した中国人は986人に上り、1945年6月までにうち137人が亡くなったとされ、さらに、敗戦も近い1945(昭和20)年6月30日、中国人が、反乱を起こし、日本人補導員4名を殺害、逃亡する事件が発生し、鎮圧過程で282人の、総計419人が亡くなったとされる事件。

 1984年に事件生存者が鹿島との交渉を始め、1990年には鹿島が謝罪して被害者との共同声明を出したが、1995年に被害者11人が代表となり、謝罪と賠償を求めて東京地裁に提訴。地裁では原告の提訴は却下されたが、上級審の東京高裁で2000年11月に和解が成立し、鹿島は被害者全員(986人)への慰霊などの念の表明として、中国紅十字会に5億円の基金を寄託することになった。

 よしんばあったとしても戦時下の出来事、済南・通州・満州開拓民・広島長崎大空襲で80万人以上の大虐殺等々日本の犠牲者も数多で、無法の戦時下はお互い様である。このように言い出したら切りが無く、戦争はエンドレスとなり人類は自滅したであろう。だから人類の英断で「条約(復讐の連鎖の切断)」が生まれた。

 中国外務省の報道局長は花岡事件提訴に関して発言し、花岡裁判を支援(条約破り)する立場を表明した。条約締結後(両国平等)の難癖は「条約破り」で、応ずる(和解)も「条約破り」となる。案の定、まんまと和解に応じたので、次のステップ「金盗り」訴訟に踏み込み、ぶん取った。立法も司法も職責不履行である!

 難癖訴訟中国人は、戦争中に敵国日本に加担した裏切り中国人。強制連行を声高に叫ぶのは、「偽証売春婦と同様」に、「被害者」を演じているからで、「強制連行」をまともに信じることなど出来ない!

 これ以後訴訟ラッシュとなった。

 

立法(アジア女性基金)も司法(人道的救済を促した)も「条約破り」の結果が慰安婦ラッシュ訴訟ラッシュ

1998年徴用の中国人等西松建設を広島地裁へ提訴

「条約破りに」油をを注いだ最高裁判決

2007年4月28日

判決文抜粋

主文

原判決を破棄する。

被上告人(中国人)らの控訴をいずれも棄却する。

5 まとめ

 本訴請求は,日中戦争の遂行中に生じた中国人労働者の強制連行及び強制労働に係る安全配慮義務違反等を理由とする損害賠償請求であり,前記事実関係にかんがみて本件被害者らの被った精神的・肉体的な苦痛は極めて大きなものであったと認められるが,日中共同声明5項に基づく請求権放棄の対象となるといわざるを得ず,自発的な対応の余地があるとしても,裁判上訴求することは認められないというべきである。したがって,請求権放棄をいう上告人の抗弁は理由があり,以上と異なる原審の判断には判決に影響を及ぼすことが明らかな法令の違反がある。論旨は理由があり,原判決は破棄を免れない。そして,以上説示したところによれば,その余の点について判断するまでもなく,被上告人らの請求は理由がないというべきであり,これを棄却した第1審判決は結論において正当であるから,被上告人らの控訴をいずれも棄却すべきである。

 なお,前記2(3)のように,サンフランシスコ平和条約の枠組みにおいても,個別具体的な請求権について債務者側において任意の自発的な対応をすることは妨げられないところ,本件被害者らの被った精神的・肉体的苦痛が極めて大きかった一方,上告人は前述したような勤務条件で中国人労働者らを強制労働に従事させて相応の利益を受け,更に前記の補償金を取得しているなどの諸般の事情にかんがみると,上告人を含む関係者において,本件被害者らの被害の救済に向けた努力をすることが期待されるところである

よって,裁判官全員一致の意見で,主文のとおり判決する。

(裁判長裁判官中川了滋裁判官今井功裁判官古田佑紀)

 

中国人労働者らは日本で相応の利益を得ていたが、現在の凶産中国からすれば原告は、日本に加担した売国奴である。「強制連行虐待」と捏造し、声高に叫び続けなければ漢奸と蔑視される。慰安婦捏造の、「強制連行・虐待・性奴隷」声高連呼と、全く同じである。

 「個別具体的な請求権について債務者側において任意の自発的な対応をすることは妨げられない」と曲解し、条約のザル化!飢えた野良犬には恰好の、金盗り手口指南「条約破り奨励」判決文と成った。

 この好い子になりたい偽善者三馬鹿裁判官は、大岡裁判を気取ったつもりだったろうが、対唯心のみになら、通用するかもしれぬが、唯物には撒き餌でしかない!撒いた撒き餌にぞろぞろ集まってくるのが唯物。禍根を拡げた判決である!タウンゼントの「暗黒大陸の中国」を読まずの丸暗記井蛙(実技皆無現実界乖離)だから、こうなる。

 条約の原則に基づき条約締結後は一切の訴訟も切断する!が、敗戦国ではない正常国家(SF条約で敗戦国ではなくなった)の正論である。

 なのだが、被害者中国加害者日本というWGIP敗戦国視点、条約締結済みなのに、WGIP敗者視点の「条約破り」判決となった。現実界知らずの青白き丸暗記モヤシ裁判官の、負け犬根性が、原因である。

 中朝知悉の戦前戦中の裁判官なら、下記のようなまとめにし、断じて「条約破り」の禁を犯さなかったであろう!

 

5 まとめ

 「本件被害者らの被った精神的・肉体的な苦痛は極めて大きなものであったと認められ」、戦時下に日本に助力してくださった同じアジアの同胞として、母国での売国奴扱いは想像に難くなく、同情は禁じ得ません。

 開闢以来人類はこの悲惨な戦争を繰り返して来ました。がしかし滅亡はしませんでした。なぜでしょうか?その都度条約を締結したからです。人類は条約で「復讐の連鎖を断ち切り」、過去は条約で清算し振り向かず、前進してきました。条約締結(復讐の連鎖の切断)は人類の英知で、人類隆盛の源です。

 先の戦争は相互に悲惨でした。日本も同様に、尼港・済南・通州・満州開拓民・広島長崎大空襲等々で80万人以上の大虐殺を被りました。がしかし、このホロコーストを、「戦争被害を国家と民間に分け、日中共同声明が放棄したのは国家の賠償請求権で、民間は留保されている」などと貴国中国のように、「手前勝手」にはこじつけず、条約締結後は全て自国内問題として対処しており、「条約破り」となる他国への責任転嫁は、皆無。これは法治国家日本としては当たり前のことなのです。

 条約締結後は、「加害者被害者、勝者敗者」をも切断し、「相互平等」が次の戦争への火種を残さぬ最良の手段で、条約の基本原則です。条約締結後に、「被害者犠牲者」として他国への訴訟は、明々白々な偽りの締結との自白で、「条約破り」以外の何ものでもなく、「宣戦布告」と同等です。

 同情は禁じ得ませんが、訴訟に応じることは「条約破り」となり、人類の英知で、かつ、人類隆盛の源の「条約」を破壊することになり、再びの戦争となる。日本は条約を尊崇厳守し平和を希求する法治国家である。戦争起因の「条約破り」を断じて看過は出来得ない。尚これは、無法国家への、諌めの裁きでもある。無法から法治国家へ、売国奴から反共の英雄へ、歴史に刻まれる日の早からんことを祈念する。

 よって、裁判官全員一致の意見で、主文のとおり判決する。

戦前戦中の裁判長裁判官)

 

 「復讐の連鎖の切断」が条約の基本原則で、締結両者平等(加害者・被害者、戦勝国・敗戦国は、消滅)となり、締結以前±は全て消滅し、ゼロとなる(±⇒条約締結⇒0)。条約締結の「謝罪」は、過去の±逆戻りの蒸し返しとなり、「条約破り」となる。「断じて振り向くな!前進せよ!」が、人類の英知、条約締結の基本原則

 大洪水も蟻の一穴からのたとえの如く、この「条約破り指南判決」は、全くアジア女性基金と同じ「条約破り」で、解決にはならずに、「条約破りのススメ」となり、「訴訟ラッシュ」に拍車がかかり、現在は条約の基本原則(復讐の連鎖の切断)は破壊され、中朝韓罪日や海外の支那族朝鮮族は戦時下に逆戻り、「条約破棄」し、日本への「宣戦布告」状態である。

 直接起因は司法の、アジア女性基金(条約破り)の轍を踏んだ三馬鹿裁判官であるが、間接起因は立法府の謝罪(条約破り)三昧、海部、宮沢、河野洋平、細川、羽田、村山富市、土井たか子、橋本、小渕、野中広務、森嘉郎、小泉等で、誘因は国連の両報告書の錯覚と、税金泥棒識者職責不履行である!

 ちなみにこの時代は小沢一郎が暗躍した時代で、担ぐ御輿は軽い方が好いの、軽い御輿(竹下宇野、海部宮沢細川羽田村山橋本、鳩山菅)の時代である。自民党角栄派閥を色と金で傀儡化した中国凶産は、小沢一郎を使い、謀り、民主党誕生で成功した。民主党議員143名を引き連れ小沢一郎得意満面訪中時の、「こちらのお国(中国)に例えれば、解放の戦いはまだ済んでいない。来年7月に最終の決戦がある。人民解放軍でいえば、野戦の軍司令官として頑張っていると伝えた」発言は、傀儡との自白である!

 現在の訴訟ラッシュは、立法府の謝罪(条約破り)三昧と、司法府の3馬鹿裁判官が、「条約破りの禁」を犯した報いである。

 この凶産支那人と朝鮮人の愚行は、阿吽の呼吸は国内だけに止め、国際的には、「人道や人権」をいかに冠しようとも、「条約破り」や「遡及法」は、断じて看過してはならぬという教訓である。

 

 まさに、「情に棹させば流される」、歴史に学ばず、日本の立ち位置(座標軸・時系列位置)を完全に見失った結果である。 

 

 河野村山談話やアジア女性基金等々は明白な条約破り追加要求が無ければ「思い遣り」で終わったのだが、追加要求が際限なく拡大し、「条約破り」となった!だが、見直しや破棄などと狭小部分に固執せず、下記のように一刀両断が、賢者の策

 

 「戦後条約締結の、これまでの全ての謝罪(戦争・慰安婦・アジア女性基金等々)は、人類の英知である条約(復讐の連鎖の切断)への、限り無い冒涜であり、かつ、条約破りは明々白々でした。日本国民一同三省し、条約締結各国の皆々様に、深くお詫び致します。現代の性暴力被害者支援事業に対しては、積極的に取り組む所存ですが、今後、いかなる事由が有ろうとも、一切を排除し、人類の英知である条約締結を尊崇し、厳守することを、ここに誓います。2013年8月15日内閣総理大臣 安倍 晋三」

 

 2009年10月23日に判決文を踏まえ、西松建設安野事業所に関する和解が成立。

 和解内容は「西松側が歴史的責任を認識して「深甚なる謝罪の意」を表明し、2億5000万円を支払い、被害補償や消息不明者の調査、記念碑建立などを目的とする基金を設立」

 

条約破りの禁を犯した半端者3馬鹿裁判官が撒いた撒き餌金盗り指南判決」は唯物には!訴訟ラッシュとなった!

 予想通り戦時下の当時の企業を、「強制連行・虐待」と捏造遡及し、「人道・人権」を冠し、日本国内の丸暗記丸鵜呑みの弁護士や元税金労働者の暇人同調者や、教職者や成済まし日本人を味方にし、「可哀そうな被害者だ!金よこせ!」の裁判、続出中である!

 「個人の請求権は消滅していない」として「強制連行・虐待だと韓国で賠償命令を下し」、韓国政府に働きかけ、韓国政府が「強制連行・虐待だ」と日本企業に迫り、「個別具体的な請求権について債務者(日本企業側において任意の自発的な対応を」引き出す手口である。完全に「条約破り指南判決」を踏まえて行動している!

 嘘に嘘を重ねて辻褄も合わなくなり、にっちもさっちもいかなくなった八方塞がりの韓国、嘘バレ防止目的の「条約破りの日本叩き」であるが、当然、在韓日本企業の資産差し押さえをも、目論んでいる。まさに野良犬亜人間そのものだ!

 

国内法の上位が国際条約なのだが?「条約破り」韓国の司法も無法!

2013年7月30日 NHK韓国また日本企業に賠償命令

 太平洋戦争中に日本に徴用された韓国人労働者たちの遺族三菱重工業を訴えた裁判で、プサンの裁判所は「個人の請求権は消滅していない」として、損害賠償の支払いを命じる判決を言い渡しました。

 韓国の裁判所が徴用を巡って日本企業に賠償を命じたのは2度目で、この問題は日韓の新たな外交摩擦につながる可能性があります。

 この裁判は、1944年に三菱重工業に徴用され、終戦まで広島にある工場などで働かされた韓国人5人に関して、「強制労働させられた」として遺族が損害賠償を求めているものです。

 韓国の最高裁判所が去年「個人の請求権は消滅していない」とする初めての判断を示したことを受けて、プサン高等裁判所に差し戻されていました。

 高等裁判所は30日、原告側の主張を大筋で認め、三菱重工業に対して元労働者1人につき8000万ウォン、日本円で700万円余りの損害賠償を命じる判決を言い渡しました。

 訴えている遺族の1人、パク・チェフンさんは「親が生きている間に判決が出ていたらよかったですが、皆亡くなっており、うれしくも複雑な気持ちです」と話していました。

 韓国の裁判所が、徴用を巡って日本企業に損害賠償を支払うよう命じたのは、今月10日の新日鉄住金への判決に続いて2度目です。

 日本は、1965年に韓国と国交を樹立した際に請求権の問題は完全に解決されたという立場で、この問題は日韓の新たな外交摩擦につながる可能性があります。

 

三菱重工「再上告の手続き進める」

 三菱重工業は「判決の詳細は未確認だが、徴用工などへの補償を含む日韓両国間および国民間の請求権に関する問題は、国家間の正式合意により完全かつ最終的に解決したものと理解している。これらを否定する判決は不当な判決と言わざるをえず、誠に遺憾である。速やかに韓国最高裁判所への再上 告手続きを進めていきたい」とするコメントを出しました。

 

官房長官「解決済みで容認できない」

 菅官房長官は、午後の記者会見で、「日韓間の財産請求権の問題は、日韓請求権・経済協力協定によって、完全に、そして最終的に解決済みだ。仮に、これと相いれない判決であれば、わが国としては容認することはできない。韓国政府も本件については解決済みという立場だと承知している。わが国の立場は一貫しているので、引き続き、外交ルートを通じて韓国側に伝えていくことが大事だ」と述べました。

 また、菅官房長官は、「新日鉄から、本日、韓国大法院への再上告の手続きを完了したと連絡を受けている」と述べ、新日鉄住金が、損害賠償を命じたソウル高等裁判所の判決を不服として上告したことを明らかにしました。9につづく⇒

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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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