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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観麻生ナチス発言捏造追随共同朝日コッソリ見出し差換え読売毒饅頭催促?

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麻生ナチス発言捏造追随共同朝日コッソリ見出し差換え読売毒饅頭催促相も変わらず知識を咀嚼せず丸暗記オウム返しの増すゴミ
 ナチスやヒトラーが登場すると条件反射のパブロフ犬のごとく吠えまくるが、WW1終戦時の終戦協定(緊急の食糧供給確約)が英仏により反故にされ、80万人の老若男女(特に子供)が餓死した。このことが国民の怨念となり、ヒトラーが登場し、WW2となったことを忘れてはならない!これは当時の常識で、この餓死80万人が日本終戦時のトラウマとなり、先人は、終戦に苦悶した。

 日本海軍市丸海軍少将、書を「フランクリン ルーズベルト」君に送る。我今、我が戦ひを終るに当り、一言貴下に告げたい。全文は(いおう島から大統領宛の手紙ルーズベルトに与うる書市丸利之助その二

抜粋

 ――翻(ひるがえ)って欧州の事情を観察するも、又相互無理解に基(もとづ)く人類闘争の如何(いか)に悲惨なるかを痛嘆「つうたん(悲しみ嘆く)」せざるを得ず。今「ヒットラー」総統の行動の是非を云為「うんい(言行をいちいち非難すること)」するを慎「つつし(ひかえる)」むも、彼の第二次欧州大戦開戦の原因が第一次大戦集結に際し、その開戦の責任の一切を敗戦国独逸(ドイツ)に帰し、その正当なる存在を極度に圧迫せんとしたる卿等(けいら)先輩の処置に対する反発に他ならざりしを観過「かんか(見落とす)」せざるを要す。――

ドイツWW1の休戦条件が、「食料の緊急支援確約」であったが、休戦後、英・仏政権はこれを無視。結果、80万人もの餓死者(ほとんどが老人女子供)となり、これがWW2の起因となった。勝者がすべての戦国時代の常識とはいえ、むごい結果である。これが、当時の日本のトラウマとなったことは、言うまでも無い。加藤陽子やNHK等が、降伏が遅れたから被害が拡大したと難癖扇動だが、終戦には、「食糧供給の確約」が最も肝心なのだ!我らが日本先人は、ドイツWW1終戦の轍は、踏まなかった!英仏や連合軍も反省し、WW1終戦の轍は、踏まなかった

 

麻生ナチス発言騒動

 嘘と捏造がまかり通る日米中朝韓罪日の「言葉と文字界」は、詐欺師ハイエナ集団!

 麻生ナチス発言は常識の範疇で、一般常識があれば解ること。常識すらも皆無の「日韓罪日の言葉と文字界」は、まさに、検証脳皆無を自白してのマッチポンプ

あらすじ

 2013年7月30日07時32分 読売新聞記事最初の見出し

“ナチスの手口学んだら…憲法改正で麻生氏講演” 

 2013/07/30 16:20 嬉々として追随した共同通信は勇んで世界に発信

 2013年8月1日天声人語 中韓メディア並びに朝日・日経等が勇躍追随狂乱報道

 2013年8月1日 12:09 読売新聞何食わぬ顔でソット差し替えた見出し

“改憲「狂騒、狂乱の中で決めるな」…麻生副総理”

 2013年8月2日09時04分 麻生撤回表明

 2013年8月3日01時49分 しつこく毒饅頭(官房機密費)をねだる火付け犯読売新聞

麻生ナチス発言騒動の顛末詳細

 2013年7月30日07時32分 読売新聞最初の見出し魚拓

ナチスの手口学んだら…憲法改正で麻生氏講演

 麻生副総理は29日、都内で開かれた講演会で憲法改正について、「狂騒、狂乱の中で決めてほしくない。落ち着いた世論の上に成し遂げるべきものだ」と述べた。

 その上で、ドイツでかつて、最も民主的と言われたワイマール憲法下でヒトラー政権が誕生したことを挙げ、「ワイマール憲法もいつの間にかナチス憲法に変わっていた。あの手口を学んだらどうか。(国民が)騒がないで、納得して変わっている。喧騒(けんそう)の中で決めないでほしい」と語った。(2013年7月30日07時32分 読売新聞)

 2013/07/30 16:20 嬉々として追随した共同通信は勇んで世界に発信

憲法改正でナチス引き合い/麻生副総理、都内の講演で

 麻生太郎副総理兼財務相は29日夜、都内で講演し、憲法改正をめぐり戦前ドイツのナチス政権時代に言及する中で「ドイツのワイマール憲法はいつの間にか変わっていた。誰も気がつかない間に変わった。あの手口を学んだらどうか」と述べた。

 「けん騒の中で決めないでほしい」とし、憲法改正は静かな環境の中で議論すべきだと強調する文脈の中で発言したが、ナチス政権を引き合いに出す表現は議論を呼ぶ可能性もある。

 麻生氏は「護憲と叫んで平和がくると思ったら大間違いだ。改憲の目的は国家の安定と安寧。改憲は単なる手段だ」と強調した。その上で「騒々しい中で決めてほしくない。落ち着いて、われわれを取り巻く環境は何なのか、状況をよく見た世論の上に憲法改正は成し遂げられるべきだ。そうしないと間違ったものになりかねない」と指摘した。

 安倍晋三首相や閣僚による終戦記念日の靖国神社参拝を念頭に「国のために命を投げ出してくれた人に敬意と感謝の念を払わない方がおかしい」とし「静かにお参りすればいい。何も戦争に負けた日だけに行くことはない」と話した。(共同通信)

3 2013年8月1日 中韓メディア並びに朝日・日経等が狂乱報道

嬉々として追随した朝日新聞がしたり顔でノタマウ

天声人語

 ぎょっとした。麻生副総理が7月29日、ある会で改憲に触れて、こう述べたという。

 「気づいたら、ワイマール憲法がナチス憲法に変わっていた。誰も気づかないで変わったあの手口に学んだらどうか」。

 同僚記者の取材と麻生事務所に確認した結果をあわせ、以下紹介する

▼麻生氏はまずナチスがどうやって独裁権力を獲得したかを語った。それは先進的なワイマール憲法の下でドイツ国民が選択したことだ、と。いかに憲法がよくても、そうしたことは起こるのだ、と

▼次に、日本の改憲は騒々しい環境のなかで決めてほしくないと強調した。それから冒頭の言葉を口にした。素直に聞けば、粛々と民主主義を破壊したナチスのやり方を見習え、ということになってしまう

▼氏は「民主主義を否定するつもりはまったくない」と続けた。としても、憲法はいつの間にか変わっているくらいがいいという見解にうなずくことは到底できない

▼ヒトラー政権は当時の議会の機能不全に乗じて躍り出た。対抗勢力を弾圧し、全権委任法とも授権法とも呼ばれる法律を作って、やりたい放題を可能にした。麻生氏の言うナチス憲法とはこの法のことか。そして戦争、ユダヤ人大虐殺へと至る

▼巨大な罪を犯した権力集団を、ここで引き合いに出す発想が理解できない。熱狂の中での改憲は危うい、冷静で落ち着いた論議をすべきだという考えなら、わかる

 なぜこれほど不穏当な表現を、あえてしなければならないのか。言葉の軽さに驚く。

ニューヨーク・タイムズ(NYT)朝日新聞がさらに捏造を増幅(安倍政権ナチス・ドイツ)し世界に発信!

2013/08/02 時事通信

安倍政権右傾化への懸念増幅=麻生氏発言-米紙

 【ワシントン時事】米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は1日、日本の憲法改正に関してナチス政権の手法を「学んだらどうか」と述べた麻生太郎副総理兼財務相の発言について東京発で報じ、安倍政権右傾化に対する近隣諸国などの懸念を高め、安倍晋三首相の政権運営にダメージを与える可能性があるとの見方を示した。

 同紙は「麻生氏の発言は、右派を代表する存在である安倍首相の参院選圧勝後のかじ取りに大きな注目が集まっているタイミングで飛び出した」と指摘。「安倍政権が歴史認識を見直し、ナチス・ドイツと結んだ大日本帝国の歴史をより肯定的に捉えたいと願っているとの不安を裏付けたと思われる」と伝えた。

 また、識者の考えを引用する形で、首相は日本の経済だけでなく国家の誇りを取り戻すことを主張してきたと説明。安倍政権が「経済再生を優先させて政治的に効果を上げた現在の路線を堅持できるかどうかが焦点だ」と解説した。

「勉強したら解った」と国民をコケにした田原総一郎扇動詐欺師の手口!検証垂れ流し言葉

2013年08月03日 「麻生発言」は失言で済まされる問題ではない

 2013年8月1日 12:09 12:09 読売新聞何食わぬ顔で見出しのみをコッソリ差し替えた魚拓

改憲「狂騒、狂乱の中で決めるな」…麻生副総理

 麻生副総理は29日、都内で開かれた講演会で憲法改正について、「狂騒、狂乱の中で決めてほしくない。落ち着いた世論の上に成し遂げるべきものだ」と述べた。

 その上で、ドイツでかつて、最も民主的と言われたワイマール憲法下でヒトラー政権が誕生したことを挙げ、「ワイマール憲法もいつの間にかナチス憲法に変わっていた。あの手口を学んだらどうか。(国民が)騒がないで、納得して変わっている。喧騒(けんそう)の中で決めないでほしい」と語った。(2013年7月30日07時32分 読売新聞)

 2013年8月2日09時04分  読売新聞「ナチス発言」火消し急ぐ…麻生氏撤回表明

 麻生副総理が1日、憲法改正を巡ってナチスを引き合いに出した7月29日の自らの発言の撤回を表明し、早期の「火消し」を図ったのは、安倍政権が取り組もうとしている憲法改正や、集団的自衛権の解釈変更などの障害になりかねないと判断したためとみられる。

 麻生氏の発言の文脈は、憲法改正について「狂騒、狂乱の中で決めてほしくない」として、慎重な議論を求めるものだったが、麻生氏は1日のコメントの中で「悪(あ)しき例としてナチスをあげた。ナチスについて極めて否定的にとらえている」と釈明せざるを得なかった。

 また、麻生氏が「ナチス憲法」と語ったことについても、実在しないものだとする批判が出ている。ナチス政権は、中央政府が定めた法律に矛盾する憲法の規定は効力を失うとしたいわゆる「全権委任法」を成立させ、ワイマール憲法を形骸化することで権力を掌握したからだ。

 菅官房長官は1日の記者会見で「安倍内閣としてはナチス政権を肯定的にとらえるようなことは断じてない」と強調した。菅氏は7月31日、麻生氏に電話し、「発言が誤解されている」と進言。麻生氏も撤回する考えを伝えた。安倍首相も、発言撤回の意向について「当然だ、早いほうがいい」と承諾したという。

 こうした対応の背景には、麻生氏の発言に対する批判が、安倍政権の取り組む憲法改正や集団的自衛権の解釈変更などに対する誤解につながりかねないとの危機感があったものとみられる。

 野党は麻生氏の発言に対する批判を強めており、民主党の海江田代表は1日の党役員会で、「首相の任命責任に触れないわけにはいかない」と述べた。与党からも苦言を呈する声が出ており、公明党の山口代表が1日の記者会見で、「枢要な立場にある政治家は発言に重々配慮することが重要だ」と語った。

 ただ、日本維新の会の橋下共同代表は1日、大阪市役所で記者団に、「行き過ぎたブラックジョークだ。ナチスドイツを正当化した発言ではない。国語力があればすぐにわかる」と語り、麻生氏を擁護した。

 一方、国際社会での反発も相次いでいる。

 米国のユダヤ人人権団体「サイモン・ウィーゼンタール・センター」は7月30日、ホームページで「発言の真意を明らかにすべきだ」と抗議。アジア諸国からも、「発言が多くの人々を傷つけるのは明らかだ」(韓国外交省報道官)、「国際社会の懸念と警戒を呼び起こさずにはいられない」(中国外務省副報道局長談話)などと批判が出ている。

6 往生際の悪い読売新聞の毒饅頭官房機密費ねだり
2013年8月3日01時49分 読売新聞社説

麻生財務相発言 ナチスにどう改憲を学ぶのか8月3日付・読売)

 これが首相経験者の言うことなのか。現在の重要閣僚としての資質も疑わざるを得ない。

 麻生副総理・財務相が憲法改正を巡って、ドイツのナチス政権を引き合いに出し、その手法を学べという趣旨の発言をした問題である。

 ナチスを肯定的に語ったものと受け止められ、国内だけでなく、米国のユダヤ人人権団体などにも、反発が広がった。中国や韓国も、安倍政権の歴史認識の問題と重ねて批判している。

 麻生氏は、「真意と異なり、誤解を招いたことは遺憾」として撤回したものの、日本の国益も損ないかねない事態だ。

 今回の発言は7月29日、都内の講演会で、憲法改正は冷静な議論が必要という文脈で出てきた。

 ヒトラーがワイマール憲法の下で台頭したことに言及し、「ワイマール憲法もいつの間にかナチス憲法に変わっていた。あの手口を学んだらどうかね」と述べた。

 しかし、ワイマール憲法は形骸化されただけで、「ナチス憲法」なるものは存在しない。

 ヒトラーは、合法的手段によって政権を掌握し、政府が国会審議を経ずに立法できる全権委任法などで独裁体制の基礎を築いた。ユダヤ人らを強制収容所に送り込み、大虐殺を引き起こした。

 麻生氏は、2日の記者会見で、「狂騒の中で、いつの間にか、ナチスが出てきた。(あ)しき例で、我々は学ばないといけないと申し上げた」と釈明した。それが真意というなら、「手口に学べ」という表現は全く不適切だ。

 憲法改正に絡めて持ち出した意図も全く理解できない。憲法改正には国会の発議だけでなく、国民投票が必要であり、「いつの間にか」改正できるはずがない。

 民主党の海江田代表は、「憲法改正は侃々諤々(かんかんがくがく)の議論をすべき問題だ。こっそりやってしまえばいいなどという、民主主義を無視した発言だ」と批判している。

 麻生氏の発言が、憲法改正を掲げる安倍政権にとって、打撃となったのは間違いない。

 菅官房長官は、「閣僚は立場を十分承知し、慎重に誤解されないよう発言すべきだ」と述べた。

 言うまでもないことである。だが、麻生氏は、外相、首相時代にも「アルツハイマーの人でもわかる」、「医師は社会的常識が欠落している人が多い」といった失言や放言を繰り返している。

 参院選での大勝で政権のタガが緩んできたのではないか。麻生氏の発言には傲(おご)りも垣間見える。

前文悪事+その「手口に学べ」の一般常識は、手口の意味は「悪事のやり方」となり、「手口に学べ悪事のやり方に学べ=「悪事のやり方を悪い手本として学べ」となる。一般常識を捻じ曲げて非難し、毒饅頭(官房機密費)を欲しがる読売新聞記者根性も又、ハナハダ醜い!国益など全く眼中に無く、我欲(色と金にすぐ転ぶ)し放題の「言葉と文字界」は、まさに、ユスリタカリ拝金ハイエナだらけだ!

嘘の上塗り印象操作記事信じる人?いる
2013年8月6日  読売新聞 情報信頼度、新聞57%でトップ…ネット13%

 経団連の関連団体、経済広報センターが5日発表した「情報源に関する意識・実態調査」によると、情報の信頼度については、「信頼できる」が新聞で57%だったのに対し、テレビは23%、インターネットは13%にとどまった。

 全国のモニター会員のうちインターネットが使える3146人に5月に調査し、回答率は59%だった。社会の動きを知るための情報源は、テレビ(84%)、新聞(82%)、インターネット(79%)が上位を占めた。

 趣味に関する情報収集では、インターネット(75%)を使う人が最も多かったが、経済に関するニュースは新聞(78%)が最も多く、得たい情報によってメディアを使い分けているようだ。

資料 読売新聞ナベツネ中曽根と毒饅頭(官房機密費

毒饅頭の臭いがぷんぷん中曽根とナベツネの年表

資料 朝日新聞大島隆記者捏造記事に丸鵜呑み追随した増すゴミ

狼少年テロ朝日大島隆世界中非難と米こく発言捏造丸鵜呑み拡散のマスゴミ


失言待ちや失言を工作捏造するハイエナが「言葉と文字界

 録音記事が無いので錯綜し、決定記事が無い。がしかし、麻生ナチス発言は常識の範疇で、一般常識(前文は悪事なので、手口=悪事のやり方。手口を学べ=悪事のやり方を学べ悪事のやり方を悪い手本として学べ)があれば解ること。「振り込め詐欺手口を学んで被害に合わないようにしよう」は、マスコミの常套句である!読売の意図的削除当人の舌足らずかは不明だが、いかんせん、「反面教師として踏まえ、」という言葉が、足リない!読売の最初の記事下記のように補うと、画竜点睛と成り、最初の見出し「ナチスの手口学んだら…憲法改正で麻生氏講演」も、使用不可となる。
 「ワイマール憲法もいつの間にかナチス憲法に変わっていた。あの手口(悪事のやり方)を(反面教師として踏まえ、)学んだらどうか。(国民が)騒がないで、納得して変わっている。喧騒(けんそう)の中で決めないでほしい」

 読売の意図的削除当人の舌足らずかは不明だが、たとえどちらであっても、麻生ナチス発言ソース読売の、即時見出し訂正は、発言の主旨(悪事のやり方を悪い手本として学べ)に、明々白々に反したとの白状であることは、小学生でも解ることだ!

 したがって、天声人語がしたり顔でノタマウ「素直に聞けば、粛々と民主主義を破壊したナチスのやり方を見習え」との解釈は、68年間も延々と続く朝日新聞曲学阿世の言となり、孤立またもやスパイどもあぶり出しの報道と、相成った!

 日米中朝韓罪日の「言葉と文字界」は、詐欺師ハイエナ集団なので、「言葉狩り」は当然である。今後は、録音機持参しての録音が、賢者の策と成る。

 猪瀬都知事が、「NYT言葉狩りの罠」に引っ掛かった。あの手口(悪事のやり方)を「反面教師として踏まえ、」学んだらどうか!

なんと「NYT言葉狩りの罠」の手口を学んでいた?麻生ナチス発言音声と聞き書き

聴衆は憲法改正急進団体(国家基本問題研究所・櫻井よしこ所長・理事石原慎太郎、屋山太郎等)

2013/08/02(音声)麻生ナチス発言 実際の音声 マスコミのデマが明らかに 

聞き書き真実史観

 一番最初に申し上げたい。ワッワァ~となった中で、狂騒の中で、狂乱の中で、騒々しい中で決めてほしくない

 ちょっと皆さん良く落ち着いて、我々を取り巻く環境は何なんだと、この状況をよーく見てくださいという世論というものの上に、憲法改正というのは成し遂げられべきなんだと。そうしないと、間違ったものになりかねないと、いうことを思うわけです。

 最後に。僕は今、3分の2っていう話が良く出てくるんですけど、じゃあ伺いますが、ドイツは、ヒットラーは、あれは民主主義によって、きちんとした議会で多数を握ってヒトラー出てきたんですよ。ヒトラーと言えば、いかにも軍事力で取ったように思われる、全然違いますよ。ヒトラーは、選挙で選ばれたんだから!ドイツ国民は、ヒットラーを選んだんですよ!間違えんで下さいね、これ。

 そして彼は、きちんとワイマール憲法という、当時ヨーロッパで最も進んだ憲法下にあって、ヒトラーは出てきたんだから。だから常に、憲法が良くてもそういったことはあり得るということですよ。

 だからここは、よくよく頭に入れとかないといけないんであって、私どもは、憲法はきちんと改正すべきだと、ずっと言い続けて来てますけれども、その上でこれをどう運営していくかって、これは、かかわって皆さんが選ぶ、投票する議員の行動であってみたり、また、その人たちの持っている見識であったり、協議であったり、そういったようなものが最終的に決めていくんだ

 僕はあのー4月の28日、忘れもしません4月の28日、昭和27年、その日から今日は日本が独立した日だからと言って、月曜日だったかなー、靖国神社に連れて行かれましたよ、それで私が初めて靖国神社に参拝した記憶です。それからー今日まで、まー結構歳くってからも毎年一回必ず行っているとおもいますけれども。

 そういったよーなもんでいったときに。ワーワー、ワーワー騒ぎになったのはいつからですか、これわー。昔はみんな静に行っておられましたよ。各総理大臣皆行っておられたんですよーこれわー。いつから騒ぎにしたんです

 マスコミですよー!(聴衆の大拍手)

 違いますかねー!(聴衆の大拍手)

 何時の時から騒ぎになった?と私は(・・・)。

 騒がれたら中国も騒ぐことにならざるをえない、韓国も騒ぎますよー。

 だから静にやろうやー、と、いうんで、憲法もある日気がついたらドイツ、さっき話しましたけれどもワイマール憲法にいつの間にか変わってて、ナチス憲法に変わってたんですよ。誰も気がつかないあいだに変わったんだ。あの手口学んだらどうかねー。(聴衆の笑い聞き手は憲法改正急進団体で、講演内容はその急進を牽制する内容なので笑いとなった

 モーチョット、ワーワーワーワー騒がれて、本当にみんなの意見これだといって、それを皆納得して、あの憲法は変わってるからね。

 だからぜひそういった意味で、僕は民主主義を否定するつもりは全くありませんし。しかし私どもはこういったほら、重ねて言いますが、喧騒の中で決めないで欲しい

聞き書き了

麻生発言はナチスの手口否定発言で、ナチス肯定発言ではない!
 省略が多く解りにくいので、補足した。ソースは8/1の『報道ステ―ション』で放送された実際の音声とあるので、『報道ステ―ション』の意図的削除か?(・・・)を省略(削除?)箇所と推察。

 だから(隣国がうるさいので)静にやろうやー、と、いうんで、憲法もある日気がついたらドイツ、さっき話しましたけれどもワイマール憲法にいつの間にか変わってて(・・・)、ナチス憲法に変わってたんですよ。誰も気がつかないあいだに変わったんだ。あの(隣国がうるさいので静にナチス憲法に変えた)手口悪事のやり方反面教師として踏まえ、学んだらどうかねー。(聴衆の笑い)

 (静にナチス憲法に変えた悪事のやり方は)モーチョット(ほんの少し)(・・・)、ワーワーワーワー騒がれて、本当にみんなの意見これだといって(押し付けられて)、それを皆納得して、あの憲法は(ナチス憲法に)変わってるからね。

 だからぜひ(・・・)そういった(チョット騒いだだけで押し付けられて皆納得してナチス憲法に変わったという)意味で(・・・)、僕は民主主義を否定するつもりは全くありませんし(・・・)。しかし私どもはこういったほら(・・・)。重ねて言いますが、喧騒の中で(ナチスのようにチョット騒いだドサクサの中で)決めないで欲しい
「ナチスを肯定的に語ったもの・ナチスにどう改憲を学ぶのか・ナチスの手法を真似て憲法改正・安倍政権としてナチスを肯定的に捉える」という解釈などは、断じて無い!

 日本のNHK読売朝日毎日日経中日等々の捏造付け火報道と、韓国紙の捏造難癖付け火報道は、「付け火した者勝ち」で酷似する。発言の良いとこ盗り摘み食い解釈は、ユダヤ人への差別助長行為。ブーメラン付け火なので、すぐに、延焼自爆となるも同じ。醜い韓国紙は、日本紙の正体。

 「で塗り固められたプロパガンダというのは、ニセの大義の証し。長期的には必ず失敗する」ナチス政権宣伝相パウル・ヨーゼフ・ゲッベルス(1897~1945年)の言葉である!

 NHK等の悪しきマスコミのこの捏造に、無辜の国民が68年間、どれだけ苦しめられたか計り知れない!立派な先人の子孫よ、悪しきマスコミのこの手口を「反面教師として」学び、破壊し、断じて子孫に遺すな 


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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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