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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観護憲を騙るジブリ宮崎駿鈴木敏夫高畑勲等は分業病罹病検証典型見本

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1護憲を騙るジブリ宮崎駿鈴木敏夫高畑勲等は分業病罹病検証典型見本

2013/07/18 ジブリ宮崎駿(学習院大卒1941~ )監督「護憲」。スタジオジブリ小冊子『熱風』7月号特集緊急PDF配信のお知らせ。原文は『熱風』2013年7月号特集「憲法改正」(852KB)
※このスタジオ・ジブリ小冊子は、分業病説明の格好のサンプルなので、転載し、比較検証した。

 観念(作り話)と現実は明々白々に異なるのだが、「善いとこ盗りのつまみ食い話」は、無辜の人々ほど丸鵜呑みして洗脳され、現実(歴史の真実)と錯覚しやすい。その結果、無意識の内に、亡国奴に成り下がってしまう

 日本は民主(民意)主義国家なので、民度が下がれば(思考力皆無の丸暗記国民大多数と成れば)、当然、国は滅ぶ!
 人間もまた、生命体を食さなければ生きられない、同じ生命体なのだ!現実を踏まえての創作(ブラックジャック61話等)と比較すれば、一目瞭然!山田洋次(東大法卒1931~)等も、「善いとこ盗りのつまみ食い屋」で、同類!
 この、人間もまた生命体を食する生命体を隠蔽した愚かな教育が、イルカ漁や鯨漁への盲目的な反対者を産んだ。牛や豚はOKで、イルカや鯨はNOと、いったい誰が決めたのだ?肉食民族の、単なる食文化に過ぎない!百数十年前までの日本は農耕と漁業の歴史で、牛馬は友であった。自国の肉食文化尺度で他国の食文化非難は、明白な内政干渉である。原因は、「善いとこ盗りのつまみ食い教育」である。
 

以下検証

特集 憲法改正

 自民党へ政権が戻って、半年以上が経ちました。

 首相就任当初から、いやそれ以前から憲法改正に意欲を燃やしている安倍総理は、着々とその準備をしています。考えてみれば、自民党自体が、結党以来「憲法改正」を党の使命として掲げているので、これは自然と言えば自然の流れです。

 しかし、自民党の出している新憲法の草案を、また安倍総理が描いている、憲法96条改正の流れ、そして本丸であろう憲法9条改正を、どれだけの人が正確に理解しているでしょうか。もしかすると最大の問題は国民の無関心かもしれません。これはメディアの責任も大きいと思います。今後の日本の方向性を決めることにもなるので、この問題について主張を明確にしていくのは大切だと思います。

『憲法第9条』

第二章 戦争の放棄

第九条

 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。

 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。

※宮崎駿等の論理破綻は、歴史が証明している。日本以外いずれの国の史上にも、「九条(戦争放棄)」など無い!このことは日本以外の世界中が、「平和は九条に非ず」と認識しているに事に他ならない。

 

憲法を変えるなどもってのほか 宮崎駿

もう少し早く生まれていたら軍国少年になっていた

 僕は1941年生まれですが、日本国憲法ができた時の記憶はないですね(編集部注:日本国憲法公布は1946年)。それよりも、子どもの頃は「本当に愚かな戦争をした」という実感がありました。実際、日本軍が中国大陸でひどいことをしたというのを自慢げに話す大人がいて、そういう話を間接的にではあっても何度も聞きました。同時に空襲でどれほどのひどいことになったかというのも聞きました。伝聞も含め、いろんなことを耳にしましたから、馬鹿なことをやった国に生まれてしまったと思って、本当に日本が嫌いになりました

 僕が4歳の時に戦争が終わってますから、6つ歳上の高畑勲監督や、3つ歳上の女房とは、戦後の経験がちょっと違いますね。ただ空襲は覚えていますし、自分の街がもえるのも見ています。負けたという屈辱感だけはありました。戦後、アメリカ人がいっぱい来て、それを取り囲んでみんなが見物している。でも僕はアメリカ人からチューインガムやチョコレートをもらうような恥ずかしいことはできない、そう思うような子どもでした。

 今で言う、戦記物のようなものもずい分読みました。僕が子どもの頃に出された本には太平洋戦争について「ものすごく反省している」とか「本当はこうだった」みたいな話が多かったです。鉄砲を撃つ仕事だけではなく、たとえばレーダーにしても、どれほどいい加減なレーダーだったかということや、一生懸命努力したのに全部無駄になってしまったというようなことを、いろんな分野の人間たち、決してヒーローでない人間たちが書いたものが、ずい分出版されたのです。

 景気のいい話なんて本当にありませんでした。軍艦が沈められた後に、乗員たちが漂流してどうやって助かったかなんていうような話も含め、子どもながらにも「実際情けない戦争だったんだ」という気分だけはとてもありました。

 後にロバート・ウェストールが書いた『〝機関銃要塞〝の少年たち』などを読んだ時に「あ、この人は俺の先輩だ」と思いました。主人公は戦時下の少年で、大人たちが「戦争、戦争」と言いながら、まじめに戦争をやってないことに腹を立てている。それが自分と周りの世界との境目を、見極めるきっかけになっているんです。ウェストールのほうが僕よりも年上かな(編注:1929年生まれ)。彼は63歳で死んじゃいましたが。

 僕は彼の本を読んで、自分がどういう質(たち)を持っているかということに気づきました。僕は「自分の命よりももっと大事な大義があるんじゃないか」とか、「そのために死ぬんだ」と思って、そっちの方へ、ガーンと行ってしまうタイプの人間なんです。もうちょっと早く生まれていたら、絶対、熱烈な軍国少年になっていたはずでした。さらにもっと早く生まれていれば、志願して、戦場で慌ててすぐに死んでしまうような人間です。あの当時は、本当の戦争というのは何か、がわかった時には死ぬ時だっていうような時代だったと思います。もしかしたら、幸か不幸か僕は目が悪かったので、特攻には志願できないので、宣伝の絵と

かマンガなんかを描かされていたかもしれなかった。

※宮崎駿は自覚皆無だが覚醒者には、WGIPに完全洗脳されたことがよく解る。

 

父は戦時中飛行機の部品を作っていた

 そんな子ども時代の戦争の記憶ですが、世の中の様相が、いわゆる戦時下のような状態になるのは、昭和19年(1944年)以降、国全体がヒステリックになってからです。ただ、うちの親父は現実主義で、ニヒリストで「天下国家、俺は知らん」というような人物でしたから、親父の話だけを聞いてると、また全然違いました。

※「国全体がヒステリック」は、WGIPに完全洗脳の戦後学習である。

 親父は関東大震災の時に、墨田区にあった陸軍被服廠跡という、人がいちばん死んだところを逃げ回って生き残った人間なんです。まだ9歳だったのに妹の手を引いて逃げたというのが自慢でした。戦時中は東京大空襲の翌日に、親戚の安否を尋ねて東京に入ってるんです。だから、二度の死屍累々を見ています。

 学生時代の思い出を聞くと、小津安二郎の戦前の映画の「青春の夢いまいづこ」にそっくりで、徹底した刹那主義者。戦時中は病気の伯父貴に代わって、飛行機の部品を作るような軍需工場の工場長をしていました。知り合いがみんな「もうこの戦争は負けるんだからやめろ」って言うのに、昭和20年(1945年)になっても銀行からカネ借りて投資したりして。話を聞いていると、親父は世界情勢がどうこうということを認めたくなかったんですね。「戦争は俺ががやってることじゃない。商売としては今、客がいて注文があるんだから、それに応えて作れば儲かる」ということでやったんだと。だから全然、後悔もしてないですよ。大局観なし。

 戦後は当然のごとく、軍需工場なんてやっていられないから、残ったジュラルミンの素材で、すぐポロッと折れるようなスプーンだとかの、いい加減なものを作ってましたが、物資がない時代なので飛ぶように売れてました。それを一気に作って売り切った売り上げを分けて、できたばかりの労働組合を説得して見事に会社を解散したんです。その後は工場だけ残ったから、そこでダンスホールをやったりしていました。最初の1年ぐらいは人が来たけれど、宇都宮からも汽車に乗らなきゃ行けない鹿沼というところだったから、しばらくしたら、人も来なくなって潰れました。それで東京へ出てきたんです。ですから、僕はおふくろと

親父がブルースを踊ってるのも見ています。僕が高校生になった頃、平然と「おまえ、踊りも踊れないのか?」というような父でした。

 戦争前、昭和の10年(1935年)とか、世界恐慌で不景気だったと言っているけど、実はその時期が映画の全盛期だったりもしたんです。要するに仕事があってお金を持っていれば、デフレだから楽しくやれたんです。「いや、もうあの頃はほんとよかったよ」と親父も言ってました、もちろん東京の一部分のことだったかもしれませんが。

 そんな親父が戦争について何と言ったと思いますか。「スターリンは日本の人民には罪はないと言った」それでおしまいです。僕は「親父にも戦争責任はあるはずだ」と言って、喧嘩しましたけど、親父はそんなものを背負う気は全然なかったようです。戦後もすぐアメリカ人と友人になって「家に遊びに来い」と言うような人でしたから。「アメリカのほうがずっといい。ソ連は嫌いだ」って言ってました。何でソ連が嫌いなんだと言ったのかは知らないけど、自由がないのが嫌だったのだと思います。本人は自由にやってましたから(笑)。

※戦国時代の戦争責任は負けたことのみで、それ以外は無い!

僕が日本を見直したのは、30代になってから

 今、半藤一利さんの『昭和史』を読んでいるんですけど、もう辛くて。読めば読むほど日本はひどいことやってるわけですから。何でよその国に行ってそんな戦争をしたのかと思います。他の道はなかったのか、満州事変を起こさずに済んでいたら、何か変わったんだろうかと思います。日露戦争が終わった時に、日本は遼東半島についても「これはやっぱり中国のものですから返しますよ」と言わなきゃいけなかったんです。そういう発想は日本の中に欠片(かけら)もなかった。帝国主義の時代ですから世界にもなかったと思いますが。

 中国の周りには、ソ連もいたけど、イギリスはいる、ちょっと離れりゃフランスもオランダもアメリカもいて、世界中が集まっていた。そういう歴史を人間が踏んできた、ということを抜きにして、日本だけが悪人ということではないと思いますけど、そうかといって「最後に入っただけなのに、俺はなぜ捕まるんだ?」と言うのもおかしい。「おまえは強盗だったんだよ」ということですから。満州に行った知人たちが、どういうことをやって、どういう風に威張りくさってたかという話もおふくろから随分聞きました。そういう話を聞く度に、本当に日本人はダメだと思いました。

 そんなことで、大人になってからも、日本の歌は唄いたくなかったんです。それで「祖国の灯(ひ)のために戦わん」とかのロシア民謡を唄いながら「そういう祖国があればいいのにな」と思っていました。じゃあ、ロシアがいいのかといえば、そうも思っていなかったんですが、僕はあまりにも自分の中に何もないので、「自分よりも大切なものが何かあるんじゃないか」と思っていたんです。

※援軍のあて無き籠城は必滅で、先手以外に勝機絶無が資源無き小国日本の宿命なので、打って出た(織田信長の桶狭間の戦い)。戦国時代における資源無き小国日本の適者生存の術である。先に攻めなければ攻められた戦国時代において、侵略悪被侵略善などない!被侵略善(おまえは強盗だったんだよ)は、戦国対処不能者の、難癖にすぎない。

 

 僕が日本を見直したのは、30代になって初めてヨーロッパへ行って帰って来た時です。ヨーロッパといっても、ほんの一部、スウェーデンをうろうろしただけですけれど、帰って来てみると、自分がどれだけこの島の植物や自然が好きかということがよくわかったんです。人がいなければ日本はものすごくきれいな島だと思った。日本の国や日の丸が好きになったのではなく、日本の風土というのは素晴らしいものだという認識を持つようになりました。貧乏であるとか、ゆとりがあるとかというのとは関係なしに、豊かな環境の中にいると思いました。明治神宮にすごい森があって、それが人間の作った森だということなどがわかってきた。そんな土地の力を持っている島にいるんだということが、実に緩やかに少しずつわかってきたんです。 これも半藤さんの受け売りですけれど、日本の近代の歴史は40年ごとに区切られる。1865年の開国から40年で日露戦争に勝った、巨大な借金を残して。その後、40年かかって軍閥政府が国を亡ぼした。そして、1945年から1985年ぐらいまでの40年間は、経済成長をやってうまくいったように見えた。バブルが弾けた後は、どうしていいかわからないまま没落していく40年になっている。半藤さんの意見が正しければ、40年間失われるんだから、〝失われた20年?どころじゃなくて、あと20年ぐらいは失われる(笑)。

 歴史ということで言えば、堀田善衞さんは「歴史は前にある。未来は背中にある」と言っている。だから、僕たちに見えるのは目の前にある昔のことだけです。日本の軍閥の歴史を見たくないのはわかります。だけど、日本という国で政治家をやるのであれば、そのぐらいのことについては教育を受け、自分で知ろうとしなかったら国際的に通用しないですよ。

※1960年の植民地独立付与宣言までは先に攻めなければ攻められた戦国時代なので、軍国主義は当然で、軍国化しないほうが非常識。思索回路皆無の半藤一利の受け売りでは、丸鵜呑みで進歩(覚醒)は皆無。

 

これだけ嘘をついてきたんだから、つき続けたほうがいい

 憲法を変えることについては、反対に決まっています。選挙をやれば得票率も投票率も低い、そういう政府がどさくさに紛れて、思いつきのような方法で憲法を変えようなんて、もってのほかです。本当にそう思います。

 法的には96条の条項を変えて、その後にどうこうするというのでも成り立つのかもしれないけれど、それは詐欺です。やってはいけないことです。国の将来を決定していくことですから、できるだけ多数の人間たちの意見を反映したものにしなきゃいけない。多数であれば正しいなんてことは全然思っていないけれど、変えるためにはちゃんとした論議をしなければいけない。

 それなのに今は、ちょっと本音を漏らして大騒ぎを起こすと、うやむやに誤魔化して「いや、そういう意味じゃないんだ」みたいなことを言っている。それを見るにつけ、政府のトップや政党のトップたちの歴史感覚のなさや定見のなさには、呆れるばかりです。考えの足りない人間が憲法なんかいじらないほうがいい本当に勉強しないで、ちょこちょこっと考えて思いついたことや、耳に心地よいことしか言わない奴の話だけを聞いて方針を決めているんですから。それで国際的な舞台に出してみたら、総スカンを食って慌てて「村山談話を基本的には尊重する」みたいなことを言う、まったく。「基本的に」って何でしょうか。「おまえはそれを全否定してたんじゃないのか?」と思います。きっとアベノミクスも早晩ダメになりますから。

 もちろん、憲法9条と照らし合わせると、自衛隊はいかにもおかしい。おかしいけれど、そのほうがいい。国防軍にしないほうがいい。職業軍人なんて役人の大軍で本当にくだらなくなるんだから。今、自衛隊があちこちの災害に出動しているのを見ると、やっぱりこれはいいものだと思います。隊員たちはよくやっていて、礼儀正しい。イラクに行かざるを得なくなっても、一発も撃たず、ひとりも殺しもせず帰って来ました。僕は立派だったと思います。湾岸戦争後にペルシャ湾に掃海艇を出さざるを得なかったけど、機雷のなさそうな海域を黙々と掃海して、小さな船です、大変だったと思いますが、静かに帰って来ました。僕はだまっていましたが、感動していました。もし本当に戦火が起こるようなことがあったら、ちゃんとその時に考えて、憲法条項を変えるか変えないかはわからないけれど、とにかく自衛のために活動しようということにすればいいんです。立ち上がりは絶対遅れるけれど、自分からは手を出さない過剰に守らない。そうしないと、本当にこの国の人たちは国際政治に慣れてないからすぐ手玉に取られてしまいます。もし戦争になるとしても、そのほうがまだましだと考えます。

 かつて、スイスやスウェーデンという中立国に憧れたことは事実でした。平和の国があってハイジが走り回ってるんだっていうイメージしかなかったから。でも、実際は違うわけで、非武装中立ということは現実にはあり得ないです。だからリアリズムで考えても、一定の武装はしなきゃいけない。ただ、それ以上は「ちょっと待て」っていうのがやっぱり正しいと思うんです。だから馬鹿げてるけど、最新式の戦車ぐらいは多少造っておけばいいんですよ。本当はガンダムでも造って行進させりゃいいんじゃないかと思っているんだけれど(笑)。「実際の能力は秘密だから白状しない」とか言って、これは冗談です。

 とにかく、今までこれだけ嘘ついてきたんだから、つき続けたほうがいいと思ってます。整合性を求める人たちはそうすることで「戦前の日本は悪くなかった」と言いたいのかもしれないけれど、悪かったんですよ。それは認めなきゃダメです。慰安婦の問題も、それぞれの民族の誇りの問題だから、きちんと謝罪してちゃんと賠償すべきです。領土問題は、半分に分けるか、あるいは「両方で管理しましょう」という提案をする。この問題はどんなに揉めても、国際司法裁判所に提訴しても収まるはずがありません。かつて日本が膨張したように、膨張する国もあります。でも、その度に戦争をするわけにはいかない。そんなことよりも、今は、日本の産業構造を変えていこうというまじめな取り組みをすべきだと本当に思いますよ。こんな原発だらけの国で戦争なんかできっこないじゃないですか。中国が膨張しているのは中国の内発的な問題です。そして、中国内の矛盾は今や世界の矛盾ですから、ただ軍備を増強したり、国防軍にすればけりがつくなんていう問題じゃないと僕は思います。

考えの足りない人間が~方針を決めている」は、そのままブーメラン(検証回路皆無のWGIP丸暗記鵜呑み知識の宮崎駿が~難癖付けをしている)である。

 「立ち上がりは~過剰に守らない」は、非現実温室界住人の言動で、現実界では通用しない。

 現実界は事実認定は証拠での、「証拠裁判主義」が刑事訴訟法上の原則。裏づけの無い慰安婦証言のみでは証拠にならない。同情のみで一々証言者に賠償していたら、どんな国でも滅んでしまうだろう。こんなことは現実界の常識で、解らないのが異常

 各国の難癖付けに、その都度、半分に分けるか、あるいは「両方で管理しましょう」していたら、あっという間に国土消失で、宮崎駿やジブリ所有の邸宅や土地も、当然消滅する!

 「かつて日本が膨張」はWGIP鵜呑み知識。先に攻めなければ攻められた戦国時代に、世界中でタイと日本のみが独立国として残った。先人は子孫のために時代の衣を纏い、たった一国で決起し、新秩序「互恵・平等・ブロック経済破壊しての自由貿易」樹立の、と成っただけに過ぎない。

 「中国内の矛盾は今や世界の矛盾」ではなく、「中国内の矛盾は今や自国内の矛盾(凶産対共産」で、「世界の矛盾」と認識は、余りにも浅学!2につづく⇒

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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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