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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観宮崎駿等は無人島での分業病生活治療が必要な病人現実世界は余りに疎い

宮崎駿等は無人島での分業病生活治療が必要な病人現実世界は余りに疎い

大事なのは、産業構造をどうするかということ
 法治国家として人間の権利を守るというのは、とても大事な日本国憲法の柱ですが、歴史学者の堀米庸三さんなどは、日本にはもともと基本的人権の根拠になる思想がないと書いています。世界的にそう言われているから「基本的人権」と言うけれど、その発想は自分たちの中にはないと。では、どうするかと考え、堀米さんは死ぬ前に「仏教の一切衆生悉有仏性という考え方で説明できる」と言っています。万物仏性ですね。それに対して司馬遼太郎さんは「鎌倉武士の『名を惜しむ』という考え方で説明できる」と言っているのだけれど、これはちょっと無理があるなと思います。堀田善衞さんはまた、全然違う考え方です。ただ、日本の伝統の中に根拠となる思想がなくても、やっぱり基本的人権よりいい考え方はないんだと思います。東のはずれにある国として、そういうものなしにやってこられたけれど、世界化、国際化する時には、共通の言葉を持たなきゃいけない。人権という考え方を輸入せざるを得ないんですよ。それを自分たちの文化的な伝統や色々なものの中になんとか見つけなきゃいけないんです。

日本は天災多発列島で、着の身着のまま以外は全て失い、何度も赤子の状態に戻された。がしかし、その都度究極の共産「助け合い(自己犠牲)」で生き延びてきた(その都度失う物への固執より、助け合いのキズナが大事で復興し創造した。唯物より唯心大事との、繰り返しの訓えである)。天災多発列島に基本的人権云々の我欲人間では、適者として生存不可で、自然淘汰された。自己犠牲の母は、天災多発と言える。(究極の共産助け合い・1神道は人間人造の宗教に非ず神社母は地震津波風水火山創造主災害

 受難の民ユダヤ人等。犠牲者と捏造する朝鮮人や凶産支那人は除外)や受難国家(ポーランド等。被害国と捏造する中朝韓は除外)や近隣の済州島台湾も、当然日本と同類である。世界でダントツの台湾義援金200億越えは、その証しである。

 基本的人権(我欲)の上位に「自己犠牲(公)」は在る。人々が「基本的人権(我欲)」の衆なのでキリストは、「自己犠牲(公)」を、2000年以上も説いてきた。日本列島居住以後日本人は、キリストも説く「自己犠牲(公)」を天から授かった。九九年戦争の全ては子孫適者生存目的の、先人の自己犠牲に他ならない!日本人たる証し(日本精神)は、「自己犠牲(公)」の「有無」と言っても、断じて過言では無い

 前にも言いましたが、今、はっきりしなきゃいけないのは、産業構造をどうするかという問題です。「自分たちの食うものや着るもの、住むものは自分たちで作ろう」という思想を持たずに、ただ消費して、あとは全員がサービス業みたいな、そんな国にしたってしょうがないし、うまくいくわけがないに決まってます。働いて数字だけもらってきて、それでいろいろ買ったり使ったりしてると、いろんな実感がどんどん遠のく。実感を手に入れようと少しずつ努力する人たちもいますけれども、そういう人たちは一定量しか出てこないから、実際には仕事に追いまくられてくたくたになって帰って、見ているのはテレビやメールだけと、わけのわからないことになってしまってます。

 要するに今の世界中を覆ってる、このマーケット中心のやり方というのはダメなんです。何で僕らが3本100円のバナナを食えるのか。自国では誰も作っていないような服を平気で着て、捨てて、それがおかしいんですよ。そんなことしていたらろくな目に遭うはずがない。日本はある時期までは、娘や息子たちのために母親が着るものを縫っていたけれど、今は針と糸も知らないお母さんたちがいっぱいいる。火も知らないでしょう。亭主がタバコを吸わなかったらライターもないしマッチもない。そういう人間が無事にこの世界で生きていけると思いますか。無理ですよ。縄で縛ることもできない。でも、そうなってくると、「徴兵制をやればいいんだ」というようなことを言う馬鹿が出てくるんです。その人たちは僕より下のはずだから自分が

徴兵されてひどい目に遭ったことのないはずの人たちです。そういう人たちには、50歳でも60歳でも「自分がまず行け」と言いたいです。行きたくないなら、自分の息子を、息子がいなかったら孫を送れ。そうすれば、徴兵制というものが何だかわかるから。「自分はちゃんとしているけれど、他の人はちゃんとしていない」という発想は捨てろと。自分がちゃんとしているなら、そのくらいはみんなちゃんとしてるんだと思ったほうがいい。徴兵制度というのは最低ですよ。韓国でも、徴兵制度がどれほど若者を荒(すさ)ませてるかということです。鉄砲の数だけ並べて行進していきゃいいってもんじゃないんだから。戦争のこと考えても、こんなに立て込んだところで戦争やったらどうするんですか。戦争できる国じゃないです、日本は。

※戦国時代や戦時下になれば、「分業(兵士可能なものは兵士に、銃後の守りのものは守りに)」して国(故里や祖父母や子供)を護るのは当然で、あらゆる生命体(人間や蟻や蜂等)の歴史である。事実そうであったから今現在生きているのだ。「徴兵制(分業)」非難は、歴史の事実の非難「タラ・レバ」で、この駿論の歴史なら、とっくの昔に滅亡し、宮崎駿自体存在せずとなる。整合回路無きペーパードライバーの、空論である

今流行っていることはやるな
 憲法は目標であって、条文をよくしたら貧乏人がいなくなるとか、そんなことあり得ない。でも、戦後の日本は、その憲法に守られながら行ってきた経済建設のお陰で、他の国々の人々から収奪したお陰もあるかもしれないけども、飢え死にしている人を見かけることなどはほとんどない国になれました。もし、健康保険制度がなかったら、医者にかかれない人がものすごくいっぱい出てくると思うんです。アニメーションの関係者はほとんど歯医者さんにかかれないでしょう(笑)。本当にある時期までは、戦後立てた目標を実現しようと、公平な社会をつくろうと、右翼の政治家たちも随分やってきたと思いますよ。

 それが、経済的にもうこれ以上は無理となると、「この制度はいけないんじゃないか」とか、「生活保護制度がいけないんじゃないか」とかいろいろ言う。どんな制度でも悪用する人間は必ず現れますから、それを例にして潰すのは間違いです。ただ、どこの地方自治体も財政は硬直化してます。福祉関係だけでにっちもさっちもいかなくなっている。それは感じます。僕が住んでいる所沢の財政支出を見ていても、これはすごそうだなと思います。だから、どっかでずるずるずるっと貧乏になっていかざるを得ないんだと思います。それはもう、そういうことだからしょうがないですよ。

 なので、将来の希望とかではなく、今やってる仕事がおもしろいとか、友人とホッとするいい時間を持つだとか、好きな亭主の顔見たらうれしいとか、これから、人はそういうことで生きていかないといけない。将来の保証なんかない。こんなこと言っても何の励ましにもならないけれど(笑)。でも、本来人間はそうして生きて来たんです。

 僕は仕事場の隣に保育園を作ったんですが、これは本当によかった。いちばんよかったのは僕にとってなんです。チビたちがぞろぞろ歩いてるのを見ると、正気に戻らざるを得ないんです。この子たちがどうやって生きていくのか、と考えたら、それは暗澹(あんたん)たるものだと思うけれど、じゃあ、生まれてこなければよかったのかって、そんなことは言えない。やっぱり祝福しなきゃいけないし、実際、祝福できる。だから「なんとかなるよ」と言うしかないんですよ。

 人口自体は減ってもいいんです。日本の適正人口は3500万人ぐらいだと思います。農業技術の進歩も含めると、もう少し養えると思うんですけど、5000万人は無理だと思います。それなのに今は1億人以上いるから、アニメーションなんかが成り立ったんです。マーケットが小さいと成り立たないですから。人口が減っていくから、今後はアニメーションも成り立たなくなりますよ(笑)。でも無理ならやらなくていいんです、僕はそう思ってます。いつまでも「巨人軍よ永遠なれ」とか、ちゃんちゃらおかしい。「ジブリよ永遠なれ」もありゃしないです。鈴木さんがこけたら全部死にますよ。鈴木敏夫さんの腰がこけたら全部おわりです(笑)。 最後に一言だけ言うとすれば、「流行っていることはやるな」ということ。アニメーションもそうだけれど、流行ってるものを追いかけたら、もう間に合わない。今、みんな口を開けば「不安だ」って言うけれど、「じゃあ、前は不安じゃなかったの?」と聞きたくなるぐらい、実は状況はそれほど変わっていないと思います。健康で働ければいい。働く場所がなければ、自分で作りゃいい。不安が流行ってるから不安になる。だから、流行ってることはやらないほうがいいです。(談) (映画監督 みやざき・はやお)     

憲法は目標」では無い、「互恵平和の維持復讐の連鎖の切断」である。「他の国々の人々から収奪したお陰」は、WGIPを丸呑みして洗脳された者の、オウム返し言葉で、自らが検証し発した自身の言葉ではない

2013.7.27 宮崎駿監督、韓国の「風立ちぬ」批判に反論アニメーション監督の宮崎駿氏が26日、東京都内で韓国メディアと会見、戦闘機設計者が主人公の新作映画「風立ちぬ」に対し韓国のネット上で「戦争を美化している」などと批判が出ていることに関し、「戦争の時代を一生懸命に生きた人が断罪されてもいいのかと疑問を感じた」と作品に込めた思いを語った。聯合ニュースなどが報じた。

 20日に日本で公開された同作品は、零式艦上戦闘機(ゼロ戦)の設計者堀越二郎をモデルにした主人公が、美しい飛行機をつくる夢を追った半生を描く。韓国でも9月に公開される。

 宮崎監督は「堀越は軍の要求に抵抗して生きた人物だ。あの時代を生きたというだけで罪を負うべきだろうか」と指摘した。

 一方、日韓間の懸案となっている従軍慰安婦問題については「日本がもっと前に清算するべきだった」と指摘。「橋下徹大阪市長の発言でこの問題がまた持ち上がるのは屈辱的だ」とし、「日本は韓国と中国に謝罪するべきだ」と強調した。(共同)

当時(開国前夜に露西亜が対馬を占領した1861年から1960年までの九九年間)は先に攻めなければ攻められた戦国時代。その戦争合法時代に、「日本がもっと前に清算~謝罪するべきだ」などとなど、余りにも条約も法も無知で、WGIP鵜呑みの赤子そのままで、知らなさ過ぎる。夢と現(うつつ)を明確に判別し直視した、手塚治虫等のトキワ荘作家とは真逆で、半端者である。トキワ荘作家のさす傘の中で生きてきた、夢と現(うつつ)を判別できない混濁集団がジブリで、宮崎駿がその代表といえる。

 南下露西亜(後の凶産ソ中)、東進欧州列強、西進米国が迫る中、資源無き小国日本は、九九年間も子孫の適者生存を懸け、世界が仕掛けた最適者生存戦争を必死に戦った。帆船航海やワットの蒸気機関で、有色人より一足早く先端文明を手にし大国となった白色人に対して、たった一カ国で戦った有色人日本の、九九年抵抗史である。堀越もその一人に過ぎない!その堀越が「軍の要求に抵抗」は、捏造で、侮辱である。「を負う」などと、明日無き死活の中を生き、子孫のために自己犠牲で戦った先人への、余りの冒涜で、言語道断である!ここはWGIP論者の「」ではなく、「責任を負う」であろう!

 「日本は韓国と中国に謝罪するべきだ」と強調は、興行収益が目当ての正体を自白して、余りある!売国も亡国も歴史無知もお構いなく、金には直ちにひれ伏す拝金主義者が正体なのに、聖人君主ぶるのが宮崎駿。あまりに己を知らなさ過ぎる。

 半端者宮崎駿の犯日はNHKが特に好み、盛んに扇動報道した。底の浅い作家ほど、すぐ調子に乗る。調子に乗ったのが「偽善が売り」の、ただの拝金屋のくせに聖人君主ぶる、宮崎駿なのだ。

 NHKの扇動等で正体を現し、反日国に媚び、犯日発言を連発した。興行を成功させる為の一環でもあったであろうが、日韓双方から反論続出となった。反論は、しょせん金儲け映画なのに、それ以外であるかのように聖人を装った、報いである。

 たんなるフアンタジー作家を自覚し聖人ぶらずに、「歴史は疎い、作品で判断してくれ」と、一言で済んだことで、まさに天に唾棄、八方美人が八方塞がりとなった顛末である。

 鈴木敏夫も高畑勲も、宮崎駿と同じ井蛙の、半端者である!

成熟しない子供全ガキ連(戦後復職の赤化教授に洗脳された全学連)宮崎駿
2013.09.25 宮崎駿、『風立ちぬ』と同じ百田尚樹の零戦映画を酷評「嘘八百」「神話捏造」

 ―― 「今、零戦の映画企画があるらしいですけど、それは嘘八百を書いた架空戦記を基にして、零戦の物語をつくろうとしてるんです。神話の捏造をまだ続けようとしている。『零戦で誇りを持とう』とかね。それが僕は頭にきてたんです。子供の頃からずーっと!」

※好いとこのみ盗りの「嘘八百、架空戦記」は宮崎駿で、非現実世界住人の代名詞である。人間は生命体、塩や水のみでは生きられず、他の生命体を食さなければ生きられない。立ち位置が明確な手塚治虫等と、ここが、徹底的に異なる。マスコミに変に祀り上げられての立ち位置喪失は、拝金屋「言葉と文字界」がたどる、末路である。

 ――「相変わらずバカがいっぱい出てきて、零戦がどうのこうのって幻影を撒き散らしたりね。戦艦大和もそうです。負けた戦争なのに」

※戦争目的(互恵・平等・ブロック経済破壊)は完遂した! 

 ―― 「戦後アメリカの議会で、零戦が話題に出たっていうことが漏れきこえてきて、コンプレックスの塊だった連中の一部が、『零戦はすごかったんだ』って話をしはじめたんです。そして、いろんな人間が戦記ものを書くようになるんですけど、これはほとんどが嘘の塊です」

※WGIP丸鵜呑み、検証回路皆無の半端者との自白である。

 ―― 「僕は思春期の頃、親父と戦争協力者じゃないかってもめた経験があるんですけど。そうやって断罪していくと、ほとんどの人が戦争協力者だと言わざるをえない。隣の韓国とか北朝鮮とか中国とかフィリピンとかインドネシアとかね、そういう側から考えると、それは加害者であるという」(文=エンジョウトオル)

※前門の虎(凶産ソ中連合)後門の狼(英米仏蘭食民治連合)との自衛戦で、「戦争協力者・加害者」は宮崎駿の捏造である。

 1964年の東京オリンピックは、宮崎駿が被害者と捏造するアジアを筆頭に、アフリカや南米国家や弱小白人国家コトゴトクの支持で、終戦からわずか14年後1959年IOC総会で、欧米白人国家(アメリカ10票オ-ストリア9票ベルギー5票)を破り、日本大差の34票圧勝し、決定したのだ戦争協力者・加害者」なら、有り得ないことである。

 そしてさらに翌年の第15回国連総会(昭和35・1960年)で、アジア、アフリカ43カ国による共同提案が採択され、植民地を保有することを不法行為(植民地独立付与宣言であると宣言。賛成89、反対0、棄権9カ国(主要宗主国の英米仏、ベルギー、ポルトガル、スペインと、南アフリカ、オーストラリア、ドミニカ)。その後、国連総会が植民地の保有を犯罪として規定すらした。開闢以来延々と続いた最適者生存の、弱肉強食本能の食民治主義(唯物主義)、独占貿易は破壊され、先人の旗印、自由貿易共存共栄平等に基づく新秩序(唯心主義)が創造され、現在の平和がもたらされた。

 「賛成89、反対0、棄権9(主要宗主国の英米仏)」侵略者は宗主国連合軍。日本は侵略者に非ず、蜂起軍であることを、世界が証明した

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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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