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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観捏造反米反日教育の成れの果て戦後の白丁朝鮮進駐軍と手口は同じ

2捏造反米反日教育の成れの果て戦後の白丁朝鮮進駐軍と手口は同じ

2013年04月25日
毎日新聞  東京朝刊
木語:怖さ増す中国の核=金子秀敏

<moku−go>

 とても重要な情報が4月23日付の「毎日新聞」国際面にある。中国の国防白書から「核兵器の先制不使用」の記述が消えたという。

 北朝鮮のテポドンなどよりはるかに強力な中国製の弾道ミサイルで米国を先制攻撃する可能性が「ない」から「ある」に変わったということなのだ。

 米国も1000発の核弾頭を持っている。先制攻撃しないという政策でもない。米中が核の脅迫(きょうはく)ゲームで対等の立場に立ったのだ。かつて米国とソ連が大陸間弾道弾の破壊力を競った。それを「冷戦」と呼んだが、これから米中の「新冷戦」が始まる

 崔天凱(さいてんがい)・新駐米大使がワシントンに着任したさい、信任状奉呈式でオバマ大統領が米中関係を「ニュータイプのグレートパワーの関係」にと言った。新華社はそう伝えた。訪中したケリー米国務長官に習近平(しゅうきんぺい)・中国国家主席は「新型の大国関係」と言った。ぴたりと重なる。

 冷戦時代、地球上のルールは米ソという「グレートパワー」で決めた。冷戦が終わり米国の独走時代が続いた。しかしあと7年で中国の経済力が米国を抜くといわれる。いまや、経済力だけでなく核ミサイルでも米国を先制攻撃できる質と量が整ったという自信がついたのだろう。これからは、核軍縮交渉から、朝鮮半島の安定、尖閣諸島の領有権まで「新型の大国」同士で決めるつもりかもしれない。日本は靖国(やすくに)神社参拝で韓国とけんかしている場合だろうか

 本コラムは誇張していると感じるむきもあるだろう。それなら中国で核ミサイルの引き金に一番近い人物、習近平・国家主席の話を聞こう。

 習主席は昨年12月、「第2砲兵」(戦略核ミサイル軍)所属の幹部党員と会見し「強大な戦略ミサイル部隊の建設」を強調した。「第2砲兵は中国の戦略威懾(いしょう)の核心力量であり、中国の大国たる地位の戦略的支柱である」

 中国の歴代国家主席のなかで核戦略に触れた唯一の発言だという。「威懾」がポイントだ。中国筋によると、「懾」は「脅す」意味だが、単なる「脅迫」ではない。相手が恐れおののいて手が出せないほどの脅しである。戦わずして相手を屈服させる道だ。それでも挑戦してくるなら本気で先制攻撃する。

 「戦略威懾」を日本語にすれば「戦略抑止」か。だが抑止は抑止でも、習主席の場合は、オバマ政権の「拡大核抑止」戦略を意識した、怖い抑止である。(専門編集委員)

※「中国の核」で脅すは、虎の威を借る狐で、朝鮮人スパイ見え見え。「靖国神社参拝で韓国とけんか」と正体白状の、幼稚な工作員である。無理難題の難癖(内政干渉)で、「けんか」を吹っ掛けた加害者韓国護国の先人慰霊を、「侵略者美化」と捏造冒涜され「けんか」を売られた日本は、被害者

 

2013年4月24日読売新聞社説

閣僚の靖国参拝 外交問題化は避けるべきだ

 日本政府には予想外の反応だった、ということではないか。

 韓国の尹炳世(ユンビョンセ)外相が、26、27日に予定されていた日本訪問を中止した。麻生副総理ら閣僚3人の靖国神社参拝に対し、「侵略戦争の美化」と反発したためだ。

 尹外相の来日は、5月下旬の日中韓首脳会談が中国の消極的姿勢で見送られる見通しとなる中で、議長国として会談開催の環境整備を図ろうとしたものだった。

 緊張の高まる北朝鮮の核・ミサイル問題での日韓連携に加え、李明博前大統領の竹島訪問などで悪化した日韓関係を朴槿恵大統領の下で改善する機会でもあった。

 それだけに、尹外相の来日中止は残念である。

 韓国の外交姿勢には疑問が残る。従来、小泉首相の靖国参拝に反発して盧武鉉大統領が訪日を見合わせたことはあっても、閣僚の靖国参拝をここまで外交問題にしたことはなかった。

 日本政府が、歴史認識をめぐる問題について「それぞれの国にはそれぞれの立場があり、影響を外交に及ぼすべきではない」と主張するのは、その通りだ。

 戦没者をどう追悼するかは他国に指図される問題ではない。立場の相違を外交全体に極力影響させない努力が双方に求められる。

 一方、菅官房長官は「靖国参拝は心の問題だ」と語り、麻生氏ら閣僚の参拝をことさら問題視しない考えを示している。

 しかし、麻生氏らの靖国参拝が日韓関係に悪影響を与えたことは否定できない。政治も外交も重要なのは結果であり、「心の問題」では済まされない。麻生氏は副総理の要職にある以上、より慎重であるべきではなかったか。

 首相は、かつて第1次安倍内閣時代に靖国参拝できなかったことを「痛恨の極み」と述べたが、歴史問題が外交に悪影響を与えないよう細心の注意を払って政権運営してもらいたい。

 尖閣諸島の問題で日中関係が険悪になる中、まず日韓関係を改善することは、安倍外交にとって最優先の課題であるはずだ。

 靖国神社参拝をめぐる問題の根底には極東国際軍事裁判(東京裁判)で処刑された東条英機元首相ら「A級戦犯」が合祀(ごうし)されていることがある。韓国や中国だけでなく、日本国内にも戦争を招いた指導者への厳しい批判がある。

 誰もが、わだかまりなく戦没者を追悼できる国立施設の建立に向け、政府は議論を再開することも考えるべきだろう。

 

※なんとまあーこの記者は、時代遅れの無知で脳天気なことか!当然、想定内の反応である。

 「敵国化日本」継続が、「捏造国家中朝韓」存続の条件。親日と成れば一気に国民の目は内政に向き、これまで隠蔽してきた同胞大虐殺(国共大戦争・文革大粛清等や、四三大虐殺・保導連盟大虐殺・朝鮮戦争等々)が暴かれ、政権は瞬時に崩壊し、内乱となる。被洗脳国民が真実に覚醒し、現政権が崩壊しなければ、正常な隣国などには断じて成り得ず、世界の火薬庫のまま。

 「歴史問題」は、「歴史騙りの難癖」、「外交」は「脅しとタカリ」、中朝韓は「国騙り」ギャング団。 

 「問題の根底が合祀や、指導者への厳しい批判」は、捏造国家中朝韓傀儡日本マスコミの、捏造。WGIPから覚醒した(真実に目覚めた)立派な先人子孫国民は、「指導者への厳しい批判やわだかまり」など皆無で、戦国時代に有色人種を席巻した凶産主義食民治主義白人と、唯一戦い、現代平和の魁となった先人や継承した同胞(1960年に新秩序植民地独立付与宣言を導き出した)全てを、逆に、尊崇している。

 

2013年4月24日北海道新聞

閣僚靖国参拝 外交への影響見誤った

悪影響は計り知れない。

 麻生太郎副総理兼財務相ら安倍晋三内閣の3閣僚が靖国神社を春の例大祭に合わせて参拝した。安倍首相は祭具の真榊(まさかき)を奉納した。

 中国、韓国は強く反発し、外交面に影響が出ている。両国との関係を修復しなければならない時なのに、むしろ悪化させる方向に進んでいる。失策と言わざるを得ない。

 国内の保守層に配慮するあまり、近隣国の立場を軽視しすぎた。建設的な関係構築を目指し、外交の立て直しを急がなければならない。

 背景には政権の判断ミスがある。首相自身が参拝を控えることで配慮を示せば、外交関係にも大きな影響を与えないと考えたようだ。

 真っ先に反応したのは韓国だ。朴槿恵(パククネ)大統領は2月の就任式に出席した麻生氏に歴史問題で前向きな対応を求めた。その麻生氏が参拝したことを問題視し、今月予定されていた尹炳世(ユンビョンセ)外相の訪日を中止した。

 尖閣諸島周辺ではきのう、これまでで最も多い8隻の中国公船が日本領海に侵入した。超党派の日中友好議員連盟が来月上旬に予定していた中国訪問も中止になった。靖国参拝と無関係とは言い切れまい。

 1月には公明党の山口那津男代表、3月には米倉弘昌経団連会長らが訪中し要人と会談した。政府とは別に政治、経済分野で関係改善を模索したが、その努力も台無しである。

 首相は第1次安倍政権で靖国神社を参拝しなかったことを「痛恨の極み」と語っている。植民地支配への反省とおわびを表明した「村山談話」を継承しない可能性も示した。

 首相や閣僚だけはない。超党派の議員連盟がきのう行った集団参拝では過去最多の参加者となった。

 こうした政治の保守化傾向中国や韓国の不信を招いている。安倍政権になって歴史問題をめぐる状況は以前より厳しくなっている。首相はその事実を正確に認識すべきだ。

 靖国神社は先の戦争を正当化する歴史観を持ち、A級戦犯を合祀(ごうし)する。このため首相や閣僚の靖国参拝は侵略戦争を肯定するものと受け止められ、政治問題化してきた。

 戦没者を悼む気持ちを否定するつもりはない。だが自らの政治信条を優先して周辺国との関係を悪化させるのではあまりに内向きだ。国益を損なう結果を招きかねない。世界各国の広い理解も得られまい

 北朝鮮が弾道ミサイル発射や核実験の構えを崩さない中、日中韓の連携は喫緊の課題である。靖国参拝によってその機運は遠のいた。

 外交への影響を否定する閣僚もいるが、現実から目をそらしているにすぎない。首相には中国や韓国との関係改善の道筋を示す責任がある。

 

戦国時代は皆が「侵略戦争」で、先に攻めなければ攻められた。「保守化」では無く「覚醒」、捏造するな!以下前掲批判と同文。常識がまともに通じる国へならの論である。正体ギャング国家に対する論では無い。無思索の案山子かスパイ論。正体、中朝韓傀儡との自白報道である。

 

 祖国日本に命を捧げた先人の人生と命で受け継いだ日本を、子孫が恥ずかしめないようにとの想いが、日本を、これまでの国にした。日本の戦後復興、そして発展の心の支えが、靖国である。靖国参拝に屁理屈をこねる実技(思索脳)皆無丸暗記の「言葉と文字界」!靖国参拝に理屈など無い!

 

ずる賢く印象操作洗脳の東京(中日)新聞

2013年4月25日東京(中日)新聞

靖国参拝 広がる波紋 首相答弁 「脅かしに屈さぬ」と強硬

 安倍晋三首相は二十四日の参院予算委員会で、麻生太郎副総理ら閣僚の靖国神社参拝に中韓両国が反発していることについて「国のために尊い命を落とした英霊に尊崇の念を表するのは当たり前のことだ」とした上で「わが閣僚はどんな脅かしにも屈しない。その自由は確保している」と述べた。

 中韓両国への配慮を求める意見に対しては「国益、誇りを守るのも私の仕事。それをどんどん削って(中韓両国との)関係がうまくいくという考え方が間違っている」と反論した。中韓両国に対しては「一九七一年まで全く抗議していなかったのが、突然抗議し始めた。そういうことも頭に入れながら対応していく必要がある」と批判した。

 麻生氏も「祖国のために尊い命を投げ出した人に、政府が最高の栄誉で敬することを禁じている国はない。国民の当然の務めだ」と主張した。

麻生氏らの靖国神社参拝後、沖縄県・尖閣諸島周辺では中国公船八隻が日本領海に一時侵入。韓国は尹炳世(ユンビョンセ)外相の訪日を中止した。

 

※文末に結果(中国公船八隻が侵入・外相の訪日を中止)なので、安倍晋三首相や麻生氏の「強硬」が原因(悪者)で、結果、抗議となったとなり、悪者は「強硬」した者と、読者は錯覚する。ずる賢い印象操作洗脳である

 中朝韓の際限無き難癖は、テロと同じ。テロに譲歩は、解決ではなく増長のみ。テロの「どんな脅かしにも屈しない」は、世界の常識!

 

正論も書けずに正体自白

2013年04月25日河北新報

中韓が靖国参拝容認を批判 「理解し難い」

 【ソウル、北京共同】韓国外務省の趙報道官は25日の記者会見で、閣僚の靖国神社参拝を容認する安倍首相の発言などについて「理解し難い」と指摘、「加害者として過ちを犯したことを明確に認識し、行動することが重要だ」として、日本政府に態度を変えるよう求めた。

 中国外務省の華副報道局長も25日の定例記者会見で「いかなる方法でも、立場でも、日本のリーダーの参拝は、日本の軍国主義による侵略の歴史を否定しようと企てるものだ」と、安倍首相の姿勢を非難した。

 韓国や中国では、安倍首相が「侵略という定義は国際的にも定まっていない」と発言したことに反発が拡大している。

 

※「加害者として過ちを犯したや、日本の軍国主義による侵略の歴史」は、平和時下常識論。当時は戦国(国盗り合戦)時代。先に攻めなければ攻められたのが当時の常識。平和時下の常識論で遡及しての難癖は、事後法と同じで、禁止手法である。中韓の事後法がまかり通れば、人類の英知戦後条約も紙くずと成り、世界が大混乱となるは必定。当時のことは当時の常識で判断が正論である。中朝韓の「慰安婦」問題も、同類

 正論も書けずに中韓の代弁報道のみは、「思索脳無しかスパイ」との、白状である!

 

パンドラの函に残った「希望」産経新聞

2013.4.24産経新聞【産経抄】

「相手の言いなり」だけが外交ではない

 薩摩、大隅などを治めた島津家は関ケ原で敗れたにもかかわらず、幕府による取りつぶしを免れた。領地はほぼ無傷で安堵(あんど)された。それは島津義弘軍による凄(すさ)まじい退却戦の効果である。敗北後わずか千人の手勢で敵将、徳川家康の本陣に襲いかかった。

 ▼たじろぐスキに退却を始め、最後は80人になる死にものぐるいの戦いで、義弘は自国に生還した。それを目の当たりにした徳川方は、これ以上追い詰めた場合の島津の抵抗を恐れた。だから戦後処理でも島津家にだけは手を入れられなかったのである。

 ▼同じようなことは先の大戦でも起きた。日本は敗色濃厚となっても、特攻を繰り返すなど決死の戦いを続けた。それは米国など戦勝国を畏怖させた。このため戦後、さまざまに日本人の「骨抜き」を図りながらも、象徴天皇を残し苛烈な占領政策はとらなかったのだ。

 ▼そう考えると今、繁栄を享受している日本のリーダーが靖国神社を参拝、英霊たちに感謝するのは当然のことだ。いやそれだけではない。参拝によって日本人の勇敢な戦いぶりを思い起こさせる。そのことは、日本を敵視する国に対する十分な抑止力となると言っていい。

 ▼麻生太郎副総理ら3閣僚をはじめ、160人を超える国会議員が春の例大祭に合わせ靖国を参拝した。韓国は早速とばかり外相の訪日を中止した。抗議行動も起きているそうだ。この過剰な反応こそ、韓国が日本の「底力」を恐れていることの証拠と思えばいい。

 ▼例によってマスコミの多くは、日中、日韓外交が悪化すると憂える。参拝を「無神経」などと批判している。だが相手の言いなりに「よい子」でいることだけが外交ではない。中国、韓国をはじめ世界のすべての国が知っていることである。

 

※産経新聞は「つくる会やエセ保守」のような、単なるオウム返しの対極論が多かったが、思索新聞に変わった(フジTVは思索脳無き案山子)ようだ。これまでの単なる対極論(対極で扇動しての金儲け)を総括して、果たしてパンドラの函の、「希望」に成り得るか!

 

 ネットはこのように各社報道が比較出来、立派な先人から授かった頭脳で思索出来るので、洗脳されず、偏らない!炙り出された思索脳無き案山子新聞など取らずに、産経新聞かネットが、子孫賢者の証し!

 

火病発症で米国に宣戦布告北朝鮮・日本に宣戦布告韓国・異常民族朝鮮族が世界に発信!

世界から分別される民族が朝鮮族

2013年04月29日「韓国主要紙が天皇陛下の道義的処刑を要求する鬼畜社説を掲載」 法廷で陛下に謝罪の言葉を吐かせようとする韓国

[キム・ジンの時々刻々]ヒロヒト日王を断罪すべきであるソース:中央日報(かん国語))キム・ジン論説委員・政治専門記者

 日本のアジア侵略はナチのユダヤ人虐殺同様明らかな歴史だ。日本の軍国主義妄動で20世紀アジアには血と涙が流れた。日本の侵略がなければ韓半島は分断されなかっただろう。分断のために韓半島にはまだ血が流れる。アジアにはまだ日本軍に虐殺された魂が飛び交っている。

捏造三昧の宣戦布告文。日本に日王成る者無し。日本のアジア解放。朝鮮は窮鳥で懐に入れて助けたのが日本。四三民族浄化同族大虐殺保導連盟等内乱で分断、大虐殺犠牲者怨念が飛び交っている韓半島。

 

 それでも日本では安倍総理が侵略を否認している。極右派は侵略の亡霊を再び呼ぼうとしている。これは歴史の不正であり人類に対する非人間的行為だ。日本がこのようになったのには世界の人々の責任も大きい。日本の戦争責任を徹底して追及しなかったからだ。

 20世紀以来、侵略戦争の最高責任者はどんな形であれ量刑を受けた。ドイツ皇帝ヴィルヘルム2世は第一次世界大戦を起こした。ベルサイユ条約で戦勝国は彼を法廷にたたせることに決めた。オランダが彼を譲り渡さず裁判はなかったが世界は報復を決議した。第2次世界大戦の3大戦犯国家はドイツ・イタリア・日本だ。ヒットラー、ドイツ総統は自殺した。ムッソリーニ、イタリア総理は反ファシスト遊撃隊員らに殺害された。ところが唯一、ヒロヒト日王だけが罰を受けなかった。

ナチのユダヤ人大虐殺と同類の同胞大虐殺朝鮮族。自衛戦争なので量刑皆無は当然。天皇は黄色人種の救世主

 

 1946年、聨合国は東京戦犯裁判を開いた。英国・ソ連・オーストラリアなどは日王を裁判に回付すべきだと主張した。しかし、聨合国最高司令官マッカーサーは考えが違った。彼を保護してこそ自分の思い通りに日本を改造できると判断した。日王の権威があれば日本国民が従うと信じたのだ。彼は米国政府を説得し、結局、日王は法廷に立たなかった。

 日王を除く28人が起訴されたが核心は東条英機だった。彼は陸軍大将で総理と内務・陸軍大臣を兼ねた。東条ら戦犯は日王を戦争責任から省こうと努めた。これは米国が願ったことでもあった。だが、事実、日王の責任は明白だった。日本帝国憲法によれば日王は大元帥であり最高権力者だった。そのような日王の意向に反して戦争を起こすのは不可能だ。日王は1941年、米国と英国に戦争を宣言する宣戦詔書に署名もしている。

 今日、韓・米・中はもちろん少なくない日本学者さえ‘日王免罪符’を批判する。豊下楢彦(とよしたならひこ)元京都大法学教授は数十年間ヒロヒトを研究した。著書『ヒロヒトとマッカーサー』で彼はこのように指摘した。「東京裁判は主役を欠いたまま東条一派にすべての責任をかぶせる米・日合作だった。このようにして戦後、日本でヒロヒトに戦争責任を問うことは事実上タブーになった。」

 ヒロヒト日王が法廷に立っていば今、多くのことが違っていないだろうか。ヒロヒトは侵略戦争を謝罪する証言を残しただろう。そうすれば今の安倍のように一介の総理が侵略戦争を否認することはないだろう。日王は日本人にとって神同然の存在だった。‘神’が謝罪したことを‘臣民’がどうして否定できるだろうか。

※天皇は有色人種の救世主で東条英機は忠臣天皇訴追なら、「全ては朕の責任。臣は全て釈放せよ!」となり、全世界の有色人が決起し、白色対有色戦争が勃発した。戦勝国やマッカーサーは、このことを一番恐れた。参照→終戦のエンペラー(Emperor)の真実天道に額ずいた人々

 1995年、村山総理は公式談話で侵略を謝罪した。ところが安倍は今これを否定する。安倍がそうするのは村山が同じ総理級だからだろう。ヒロヒトが謝罪すれば‘妄言安倍’はないだろう。日本の侍たちは明成(ミョンソン)皇后を殺害し死体を焼いた。日本731部隊は植民地住民と戦争捕虜に生体実験を行った。捕虜たちは丸太(マルタ)と呼ばれた。日本軍は中国、南京とシンガポールで中国人数万~数十万を虐殺した。韓国・中国人をはじめとするアジア人100万人余りが学徒兵・労働者・慰安婦に動員された。

※明成(びんぴ)皇后を成敗は、朝鮮人義父大院君とその部下が大半で、日本志士数名が手助け。死体を焼いたのは怨み骨髄の朝鮮人。731部隊は防疫部隊。宗主国の手先となった中国人で、日本人以外の有色人も参加し撃退した。アジア人は大東亜共栄圏に賛同し決起、全て自力独立した。中朝韓はソ連米国の他力独立。

 

 アジアが存在する限り日本の侵略犯罪は忘れられないだろう。明成皇后の遺骨、丸太肉、南京で押し切りで切られた中国人の頭、そして従軍慰安婦の血の涙を混ぜて‘怒りの矢’を作る。安重根(アン・ジュングン)義士の銃弾と共にその矢を安倍に送る。

※朝鮮族が存在する限り捏造は続くだろう。捏造の銃弾や矢は天道に放ったもの、必ず地上に舞い降り、突き刺さり、偽造民族朝鮮族を、射抜き撃ち殺し、殲滅するであろう。天道無き民は消え去るのみ!

 

関連スレ【慰安婦問題】真実だけが日王をひざまずかせる。韓国政府は真実を究明して凶悪犯を断罪せよ~アン・ビョンオク大邱大教授[09/05]

 

北も南も朝鮮人の異常精神自白で、世界の孤児化加速!こんな民族とまともに付き合う方も異常!分別して隔離が、自衛術!世界からも分別される民族が、朝鮮族!

 

朝鮮を戦勝国のごとくに捏造し人類新秩序の魁日本を糾弾する嘘が「生きる糧」の子孫

2013/04/29ソース朝鮮日報/朝鮮日報日本語版【コラム】日本が「侵略」されていたら

 歴史に「たら・れば」は禁句だというが、日本がもし近代史で「侵略」されていたら、どうだっただろうか。3につづく⇒

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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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