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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観内政干渉を歴史問題と偽造する支那族朝鮮族と日本人に成済ましのスパイ

4内政干渉を歴史問題と偽造する支那族朝鮮族と日本人に成済ましのスパイ

 無駄死にした人ではなく、護国に殉じた人がまつられているのである。日本を日本人を粗捜しする増すゴミなどがいう戦争犠牲者(殉死者への冒涜)ではない、護国に殉じた殉死者だ。皆、護国のため、一丸となり戦って果てたのだ、死者に上下はない。殉死者により我々子孫は生かされている。赤紙で召集され殺されたと子孫の参拝を非難する輩がいる、日本人ではない。戦争を美化すると侮日史観者はすぐ非難するが、誰も戦争などしたくはないが、護国のときは、護国しなければならない。次元が最低の非難だ。侮日史観者は、いいとこ盗りしているに過ぎない。すべていいとこ盗りだ。物事にはすべて禍福がある、いいとこ盗りで現実世界は生きられない!

 人種差別撤廃、有色人種独立への扉を、世界史上初めて開いた解放者の社、靖国神社。先駆けの解放者に続けとばかりに、アジア、アフリカは次々と独立している。日本史観では20倍以上の敵と自由希求で戦った護国の兵の社であるが、世界史観では人種平等、自由への扉を開いた解放者の社、靖国神社なのだ。敗戦必至でも屈せず、20倍以上の敵と戦う尊厳な自由希求の心、靖国神社は世界の自由希求精神の象徴、自由に殉じた解放者の聖地なのだ。愚民政策国家が、靖国神社や解放者を畏怖し非難する理由は、まさに、ここにあるのだ。

 大東亜戦争開戦1941年(昭和16年)当時のアジアとアフリカの独立国は、日本、タイ、トルコ(1923年独立)、サウジ-アラビア(1927年独立)、エジプト(1922年独立)、リベリア(1847年独立)だけの僅か6カ国しか存在しなかった。2002年現在国連加盟の独立国の数は189カ国、そのうちアジア、アフリカだけで100カ国以上となる。

 

ゆるぎないローマ教皇庁の見解を述べ靖国参拝非難は内政干渉と明確に指摘 

靖国参拝の考察】ケビン・ドーク 米ジョージタウン大教授

2006年05月25~27日 産経新聞

■毎月訪れて、敬虔さ示せ

 私は日本の近代史、とくにナショナリズム、民主主義、文化などを専門に研究する米国人学者として、靖国神社をめぐる論議には長年、真剣な関心を向けてきたが、自分の意見を対外的に表明することは控えてきた。靖国問題というのは日本国民にとって祖国への誇りや祖国を守るために戦没した先人への心情にかかわる微妙な課題であり、あくまで日本国民自身が決めるべき内面的な案件だと考えてきたからだ。

 

 ところが最近、中国だけでなく米国の論者たちが外部から不適切な断定を下すようになった。だから私も日本の自主性への敬意を保ちつつ、遠慮しながらも意見を述べたいと考えるようになった。私の意見は日本の国民や指導者が自らの判断で決めたことであれば、靖国参拝をむしろ奨励したいという趣旨である。その理由を、これまでの論議でほとんど語られていない観点からの考察も含めて説明したい。

 

 民主主義社会の基礎となる個人の権利や市民の自由は他者の尊厳への精神的な敬意が前提となる。とくに敬意を表明する相手の他者が死者となると、それを表明する側は目前の自分の生命や現世を超えた精神的、精霊的な意味合いをもこめることとなる。

 

 死者に対しては謙虚に、その生前の行動への主観的な即断は控えめに、ということが米国でも日本でも良識とされてきた。死者を非難しても意味がないということだ。ましてその死者が祖国のための戦争で死んだ先人となると、弔意には死の苦痛を認知できる人間の心がさらに強い基盤となる。その心の入れ方には宗派にとらわれない信仰という要素も入ってくる。

 

 以上が現在の米国でも日本でも戦没者を悼むという行為の実情だろう。小泉純一郎首相の靖国参拝もこの範疇(はんちゅう)であろう。首相自身、自分の心情を強調し、政治的、外交的な意味を否定しているからだ。それに対し外部から無理やりに政治や外交の意味を押しつけ、参拝の中止を要求することは人間の心を排除し、民主主義の基本を脅かすことになりかねない。個人の精神の保ち方や信仰のあり方が脅かされるからだ。

 

 だから私は挑発的と思われるかもしれないが、小泉首相に年に一度よりも頻繁に、たとえば毎月でも靖国を参拝することをまじめに提案したい。そうすれば首相は反対者の多くが主張するように戦争や軍国主義を礼賛するために参拝するのではなく、生や死に対する精神、信仰の適切な応じ方を真に敬虔(けいけん)に模索するために参拝していることを明示できる。その明示の最善の方法は信仰にもっと積極的になることであり、そのために儀式上どのような祈念の形態をとるかは首相自身の権利として選べばよい。

 

 首相は戦没者の慰霊には靖国ではなく千鳥ケ淵の無名戦士の墓のような所に参ればよいという意見もある。しかし普通、生きている人間が死者に弔意を表することには現世を超越した祈りがこめられる。信仰とはまったく無縁の世俗的な場での戦没者への追悼では遺族にとっても重要な要素が欠けてしまう。国家としての追悼として不十分となる。

 

 米国でもアーリントン墓地での葬儀や追悼にはなんらかの信仰を表す要素がともなうことが多い。往々にしてキリスト教の牧師らが祈りの儀式を催す。葬儀が教会で行われるのも同様だ。日本でも葬儀が寺や神社で催されるのは、別に参加者が一定の宗派の信者でなくても、死者に対し精神あるいは心情からのなにかをささげるからだろう。靖国参拝も現世を超えるそうしたなにかをともなう慣行だといえる。靖国に参拝するためには神道の主義者でも信者でもある必要はないのだ。この事実は靖国参拝が特定の宗教への関与ではないことを裏づけている。宗派を超えた深遠な弔意表明とでもいえようか。

 

教皇庁も認めた「慣行

 小泉純一郎首相の靖国参拝はいまや現代の政治課題にされてしまったが、その靖国問題に少し距離をおき、歴史をさかのぼってみよう。一般に靖国をめぐる論議は戦後だけのことと思われているが、実際には戦前の一九三〇年代にも似た現象があった。三〇年代の日本といえば、多くの歴史学者は個人の自由が抑制され、とくに宗教の自由は国家神道で阻害され、なかでも日本のキリスト教徒たちの自由や権利が、靖国神社により侵されていたとみなしがちな時代である。

 

 だが現実はそうではなかった。日本では明治憲法で保障された宗教の自由が第二次大戦までも保たれた。戦時の日本の政界や学界では今中次麿、田中耕太郎両氏らキリスト教徒が活躍した。そんな時代の一九三二年五月、上智大学のカトリック信徒の学生たちが軍事訓練中に靖国への参拝を命じられたのを拒み、その拒否を同大学のホフマン学長も支持するという出来事があった。参拝が宗教の押し付けになりかねないという懸念からだった。

 

 だが、東京地区のシャンボン大司教が文部省や陸軍省に参拝が宗教的行事かどうかを正式に問うたところ、「参拝は教育上の理由で、愛国心と忠誠を表すだけで、宗教的な慣行ではない」との回答を得た。これを受け、ローマ教皇庁は三六年五月に日本の信徒に向け、「靖国参拝は宗教的行動ではないため日本のカトリック信徒は自由に参拝してよい」という通達を出した。

 

 その結果、日本のカトリック教徒は自由に靖国を参拝するようになったが、ローマ教皇庁が事実上の独立国家として日本政府の「靖国参拝は宗教的慣行ではない」という見解を尊重したことの意味は大きい。日本国民の自国への独自の価値観や愛国心をそのまま認めたということだからだ。日本という主権国家の内部での慣行への尊重だといえる。しかも、さらに重要なのは教皇庁が戦後の一九五一年にも三六年の靖国参拝に関する決定を再確認し、現在にいたっているという事実である。

 

 戦後も敬虔(けいけん)なキリスト教徒だとされる大平正芳氏や吉田茂氏などの首相が靖国に参拝している。参拝しても神道の宗教行事への参加ではないからだ。小泉首相の参拝も同様である。私人か公人かという区分も意味がない。米国ではブッシュ大統領がキリスト教会を訪れても公私の別はだれも問わないし、それが宗教的礼拝であっても、米国内の仏教やユダヤ教、イスラム教などの信徒たちは自分たちの権利が侵害されたとはみなさない

 

 小泉首相の靖国参拝はA級戦犯合祀(ごうし)のために戦争の正当化となるからよくないという主張がある。私は、靖国が決してA級戦犯だけでなく、祖国の戦争のために亡くなったすべての人たちの霊をまつった神社であり、その先人たちの行動を絶対の正確さで善か悪かを判断する立場には現代の私たちはないし、戦犯とされる人の霊に弔意を表したから、その人の生前の行動すべてに賛意を表明するわけでもない、と反論したい。

 

 生きる人間は生や死に対し謙虚でなければならないとも思う。国家の指導者に対しては、彼らのいまの政策にはいくらでも反対し、非難もできる。だが遠い過去に死んでしまった故人の行動を非難しても、もう故人は弁護はできない。死者の行動の善悪をはっきり断定できるほど、私たちが完璧(かんぺき)だとも思えない。戦没者への弔意表明に関する限り、過去の戦争の是非のような判断は未来の世代、次の世界、あるいは神に委ねることが適切だと思う。

 

 米国では南北戦争で敗れた南軍将兵の墓地が連邦政府の資金で保存され、政府高官を含めて多数の米国人が訪れる。国立のアーリントン墓地にも一部の南軍将兵が埋葬されているにもかかわらず、歴代大統領が訪れ、弔意を表す。南軍はアメリカ合衆国に敵対して反乱し、しかも奴隷制を守るために戦った軍隊だった。

 

 小泉首相の参拝反対への理屈をそのまま使えば、米国大統領が国立墓地に参拝することは南軍将兵の霊を悼(いた)むことになり、奴隷制を正当化することともなってしまう。だが、米国の歴代大統領も国民の大多数もそうは考えず、戦没者のすべてが子孫からの敬意を受けるに値すると判断し、実際に弔意を表するのだ。日本側でそう考えたとしても、どんな支障があるのだろうか。

 

■慰霊への干渉は不当

 中国政府が小泉純一郎首相の靖国神社参拝を軍国主義や戦争の美化と結びつけて非難することは あまりにも皮肉な倒錯である。いま中国が異様なほど大規模な軍拡を進めていることは 全世界が知っている。その軍国主義の中国が日本の首相の神社参拝をとらえて、軍国主義だと非難するのだ。

 

 しかし他国に対する軍国主義志向や戦争美化という糾弾は、その相手側に現実の軍拡とか外国領土への侵犯、外国航空機への攻撃など実際の行動があって初めてできるのが普通である。首相が神社に参拝するからその国が軍事的だという主張は 悪い冗談のようであり、 靖国をあくまで糾弾するのならもっと真剣な理由を探してほしい。靖国参拝を軍国主義と結びつけるのは中国側の口実にすぎないのだ。

 

 中国が靖国を攻撃する背景には 政治や外交の武器にするという目的以外に、信仰や宗教を脅威とみて、反発するという現実がある。中国政府は現に国内のカトリック教徒を弾圧し、逮捕までして、バチカンを無視し、自分たちに都合のよい人物たちを勝手に司教に任命している。

 

 中国政府は共産党員に主導され、共産主義者はみな公然たる反宗教の無神論者だ。共産主義の教理上、あらゆる宗教や信仰を 本質としては認めないという立場であり、そもそも祈願とか参拝という概念を否定している。その非民主的な指針を民主主義の外国である日本に押しつけようとしているのだ。その指針の適用の行き着く先は、市民の自由や人権の弾圧となる。中国政府は国の内外を問わず、信仰に関する事柄に干渉すべきではないのである。

 

 中国は日本のA級戦犯を非難するが、東条英機氏らがたとえどんな悪事を働いたとしても、毛沢東氏が自国民二千万以上を 殺したとされることに比べれば軽いだろう。だが毛氏は死後に中国で最高の栄誉を与えられ、国民が弔意を表する。中国が日本に対して主張する理屈に従えば 生前の「犯罪」のために弔意を表してはならないことになるのだろうが、私は中国人が毛氏の霊に弔意を表する権利を認めたい。外部の政府や人間の関知することではないのだ。

 

 同様に米国民は南軍将兵の霊に、日本国民は東条氏らをも含む戦争のために死んだ人たちの霊に、それぞれ弔意を表する権利がある、ということである。だがその哀悼は毛氏や東条氏、さらに米国の場合、南軍司令官だったリー将軍が生前にすべて正しい行動をとったとみなすこととは異なるのだ。米国の場合、政府も大多数の国民も、南軍将兵が不名誉な目的のための戦いで死んだとみなしながらも、彼らの霊は追悼に値すると考えるわけだ。日本の政府や国民が不名誉なことをしたかもしれない人々を含めて戦争犠牲者の先人に弔意を表することも自然であろう。

 

 A級戦犯とされた人たちへの追悼が侵略戦争の美化だと断ずることは過酷にすぎる。戦争犯罪というのはベトナム戦争などの例をみても、一方にとっての犯罪が他方にとっての英雄的行為になりうる。東条氏らも当時、国家の責任ある立場にあって戦争が必要だとの判断を下し、自分たちが正しいとみなしたことを目指して失敗した、ということだろう。その戦争での一方が悪で他方が善という断定をいまになってまた下すことには意味がないし、だれにその資格があるのだろうか。

 

 それよりも戦後の法的処理がすみ、講和がなされた以上、故人たちを指さし、誰が誰よりも悪かったのかと追及することではなく、双方の側の戦没者に弔意を表することが最も適切だろう。私たちはみな深い罪を犯しうる不完全な人間であり、死者に対するときは崇敬と謙虚の念を抱くべきである。

 

 米国の一部には米国政府が靖国問題に介入し、小泉首相に参拝をやめるよう圧力をかけるべきだという意見があるそうだ。しかし日本人が自国の戦没者をどう慰霊するかに他国が介入すべきではない。自由で民主的、平和的な国の、民主主義的手続きで選ばれた政治指導者が年に一度、慰霊の場で戦没者に対し静かに頭を下げるという行為になぜ外国政府が介入すべきなのか。

 

ケビン・ドーク教授

1982年米国クインシー大学卒業、シカゴ大学で日本研究により修士号、博士号を取得。ウェークフォレスト大学、イリノイ大学の各助教授を経て、2002年にジョージタウン大学に移り、同大学東アジア言語文化学部の教授、学部長となる。日本での留学や研究も高校時代を含め4回にわたり、京大、東大、立教大、甲南大などで学ぶ。日本の近代史を基礎に日本の民主主義、ナショナリズム、市民社会、知的文化などを専門とする。著書は「日本浪曼派とナショナリズム」など。

 

社報「靖国」平成11(1999)年4月号

ヴルピッタ・ロマノ教授(イタリア人 日本文化研究家)の言葉

 「国のために命を捧げた人たちのみたまを一つの神社に合祀し、国の守り神として国民全体で守るという発想は日本文化の素晴らしい成果であり、この気持ちこそ宗教観の根底にあり人類共通の感じでもある。

 戦争の目的が何であれ、多くの国民が民族共同体のために良心的に命を捧げた事実は動かせない。

 彼らの行為を国民の誇りとし、後世に模範として伝えることである。そうすることによって、英霊の犠牲は国民全体の神聖なる遺産となり、 国民の道徳観も養成されるのである」

 

新聞社は思索回路無き丸暗記脳半端者スパイの巣窟

2006年05月26日河北新報社説

 日中と日韓の外相会談がアジア協力対話の開催地カタールで行われた。――

 小泉純一郎首相の退陣が9月に迫るなか、中韓は「ポスト小泉」を視野に入れた対日政策を模索している。今回の会談は、日本の次期政権に対して両国の姿勢を示したものだ。――

 日韓関係は、互いに領有権を主張する竹島(韓国名・独島)周辺の海洋調査をめぐり一時は険悪な状態に陥り、国際的な懸念にもなった。経済・軍事面での台頭が著しい中国と日本の不仲は、アジアの安定と発展を阻害するともみられている。国際社会も失望したに違いない。――

 首相の靖国参拝について中韓外相は「政治的障害」と批判し参拝中止を求めた。歴史問題で原則は崩さない姿勢をあらためて示した。

 麻生太郎外相は、首相の靖国参拝は「不戦の誓い」と、あらためて理解を求めた。だが、小泉首相が参拝続行の姿勢を変えていない。中国は日本側の首脳会談再開の要請には答えず、麻生氏の訪中も求めなかった。――

 結局、外相会談で明らかになったのは、歴史問題の火種を抱えていては、共通利益を追求する実利志向に徹することもできないという関係だ。その構図で中韓が組めば、日本の孤立が目立ちやすい。

 小泉首相は「中国、韓国以外に私の参拝を批判する国はない」「外交カードにならない」と反論してきた。それで現状が打開できれば問題はない。

 だが、首相の靖国参拝をめぐっては、米下院の外交委員長が正当性について2度も懸念を表明。米政府は日中摩擦が「米の国益を損ねる」と問題視し、日米関係にも影を落としている。

 靖国問題は「個人の信条」の次元を超えて、日本の歴史認識、日本外交の全体像が問われるまでに変化している。「ポスト小泉」にはアジア外交の再構築という重い宿題が残った。

つまみ食い洗脳報道で同類の北海道新聞社2013年7月13日
「歴史問題」ではなく、「歴史と偽造した難癖問題」。「中国、韓国、米下院の外交委員長の『内政干渉』に従わない小泉が悪い」と、河北新報社様はのたもうていらっしゃる。新聞社(公共)の看板を掲げるは、詐欺であろう!

 

 戦わざれば一時の平和は得られたかも知れぬが、防共の砦喪失は甚大で、丸裸の日本は英米蘭(食民治連合)とソ中(凶産連合)の両者、もしくはどちらかの餌食となり、日本国は細切れに分断され、有色人同胞からも「裏切り者」とさげすまれる、国無き無残な日本と化していたであろう。

 

 物事全てに禍福有り。職責者(政治家や役人)の職責は「よい子(八方美人の役者)」ではなく負託された職責(国民の生命や財産を護ること=護国)を果すことで、敵国の善人(ハト派、亡国奴)化ではない!NHKも同類なので、オレオレ公共放送詐欺に振り込まないのが、立派な先人の子孫。

 当たり前のこと(護国の兵を祀った靖国参拝は子孫なら当然のこと)を意味在りげに報道するマスコミは、「言葉と文字界は思索脳無しかスパイ」との、自白報道である。立派な先人を祀った靖国が、敵国と亡国奴を炙りだし、警告を子孫へ発したと、言える。

 

日本と同胞は戦争目的「互恵平等・自由貿易(ブロック経済破壊)」完遂

 先人が魁となり成した1960年の植民地独立付与宣言起因の新秩序、「互恵・平等・自由貿易」にのっとり、日本は戦後、各国と対処した。そして反対ゼロで同宣言賛同の、各国のこころよい助力も有り、日本は奇跡の復興を遂げた。

 一方中朝韓は、同胞大虐殺(老若男女処構わずの皆殺しは、ヒトラーのホロコーストと同一)や他国侵略(チベット、新疆、内モンゴル、満州、竹島等征服)に明け暮れ、完全に先祖帰りし、野良犬と化した。当然植民地独立付与宣言には不参加

 それぞれが他力(中は凶産ソ連・朝は凶産ソ中・韓国は米国)で独立を果したが、完全に先祖帰りの野良犬と化した唯物人心は、砂の塊でバラバラ。しかも、共食い大虐殺の果ての統一なので、遺恨は当然残る。直ちにの遺恨払拭は困難、と悟った征服者毛沢東(中)金日成(朝)李承晩(韓)は、古来からの兵法、「仮想敵での人心懐柔」を、謀り、捏造犯日教育を開始し、日本を敵国化、極悪非道の日本とする思想戦を、国内、そして世界に向けて発信した。

 人心懐柔目的の捏造犯日教育で、敵国日本と洗脳された中朝韓罪日には、ODA等の破格の支援(当初は中韓、自国民に隠蔽)も、逆に「償い」としか解釈せず、図に乗るばかりと成った。さらに、竹島慰安婦尖閣等々歴史捏造スパイ工作思想戦を世界に向けて仕掛け、攻撃が先鋭化、宣戦布告まがいの領土侵略が日常茶飯事となり、愛国無罪・犯日無罪・条約破棄無罪・侵略無罪・仏像泥棒無罪等々の無法(戦時下)を重ね、戦争挑発しまくりの事態と相成った。対馬返還と世迷言2013/07/13・慰安婦像に日系大反対2013/07/13・韓国の嫌日政策2013年7月14日洗脳教育2013/07/15
 事ここに至って日本は、犯日教育無法国家への引きドアは慢心助長あるのみで、相手国の自滅化促進と成るに過ぎず、逆効果と判断、これまでの引きドアを、相手が押しても絶対に開かない、犯日教育無法国家専用自滅防止押しドア無法国家は引きドア)に取り換え、無法国家の自滅防止を計った。

 靖国参拝は、中曽根不参拝以後長らく、野良犬(被犯日教育の亜人間)のキャッシュカードと化したが、今後は旭日旗同様に、「敵国と亡国奴をも炙りだす」、強力な悪魔払い魔よけの参拝にもなる。ほど無く、捏造犯日(嘘の上塗り)洗脳教育をし尽くした成れの果てを、両民族は目の当たりにし、以後、自浄も出来得ぬ愚かな亜人間どもには、先の大戦の御霊の天誅が、降り注ぐであろう!

 迷える亜人間(被犯日教育の野良犬)の人間社会適者生存の術は、復讐の連鎖を切断する、人類の英知(法や条約の尊崇)厳守の法治国家建国以外に、無い!

 朝鮮は519年間の李朝差別と同族大虐殺李承晩金日成の捏造犯日洗脳教育が、中国は同族大虐殺凶産毛沢東捏造犯日洗脳教育が、全ての元凶。朝鮮は日本統治に回帰し、朴正熙を指針とし、中国は孫文汪兆銘に回帰し、李登輝を指針とし、元凶の、捏造扇動文系学者(詐欺師が正体)や騙り屋凶産を破壊し、日本と世界の同胞が血と汗と涙で完遂(反対ゼロ)した、1960年の植民地独立付与宣言に学べ!

 繰り返す!絶対に引くな!引けば魔界に落ちるのみの、真に哀れな野良犬となる。押して訓え人間と成すのが、互恵を願った立派な先人の、子孫たる証し

 日本は回帰した。右傾化ではない!日本は、手弁当日本ネチズンの尽力で、真実に回帰したのだ!残るは、平和破壊の元凶、識者騙りの詐欺師と捏造扇動屋とその巣窟を、殲滅するのみである!

 古今東西世の習い偽造と無法の政権は、必滅!神は断じて、賽を振らない!

 

日本国民68年の長き眠りから確実に覚醒し、正常日本へ驀進中

2013年7月23日 読売新聞 首相の靖国参拝「すべきだ」46%…読売調査

 読売新聞社が22~23日に実施した緊急全国世論調査で、安倍首相が靖国神社に参拝すべきかどうかを聞くと、「参拝すべきだ」は46%で、「参拝すべきでない」の36%を上回った。

 1993年に河野洋平官房長官(当時)が出した、いわゆる従軍慰安婦問題に関する「河野談話」については、「見直すべきだ」が42%で、「見直す必要はない」は35%だった。

捏造が宗、嘘は」と、人類とは真逆の民族が凶産支那朝鮮だが、日本人なら、「真実が宗、嘘は」はDNAに刻まれているので、簡単に覚醒する!覚醒者一人が、未覚醒者一人を覚醒させれば一挙に2倍の「参拝すべきだ92%」、「見直すべきだ84%」となる。覚醒者は加速エンジンと成り、同胞を一気に救え!さすれば日本再隆盛も、一気に目前となる!

 

亡国の起因冤罪史観破壊!子孫へ遺す真実史観蜂起日本適者生存史目次へ

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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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