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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観捏造元凶中曽根ナベツネ超えられず未だに思索無き石原慎太郎は覚醒半端


宣戦布告石原慎太郎公式サイトより

暴走老人の決意

 「私がこの度都知事を辞職し、有志の仲間たちと一緒に日本の政治をなんとか造り変えたいと決心したのは、さまざま理由はありますが、今年はすでに九十二になるある戦争未亡人の歌を聞かされたことも強い引き金になりました。

 彼女は二十二にして新婚早々の夫に戦死され、以来父親の顔も知らずに残された子供を育て夫の両親をみとってきました。その彼女が、今日のこの国の有様を眺めて作った歌でした。

『この国のかく醜くもなりぬれば、捧げし命ただ惜しまるる

 なんと痛ましい心情でしょうか。

 私の妻の父親も彼女がまだ母親のお腹の中にいる時に戦死しました。

 私はかつての戦争のすべてを肯定する者ではありませんが、しかしなお、あの戦が引き金となって白人が支配してきた世界の全ての植民地が解放され独立を果たしたという歴史的事実は誰も否定出来ません。私が若い頃会うことの出来たエジプトの大統領ナセルやインドネシアのスカルノ大統領は、自分たちの独立は日本のおかげだと等しくいっていました」。

※南下清国露西亜ソ連、東進西進する欧米列強、資源無き小国後手の内地戦は、兵糧攻めで必滅は必定。先手以外に適者生存の術は皆無。打って出た。南下清国露西亜ソ連の砦(朝鮮満州)を構築し、蒋介石と共に中国凶産と戦い、日中合作の第三極、大アジア主義樹立を画策したが、日中合作(黄禍論)を畏怖した「凶産主義と植民地主義」が連合して、蒋介石を抱き込み(西安事件)、抗日戦争にすり替えた。

 そしてルーズベルトが、ソ中合作阻止戦争で疲弊した日本をし止めようと、ABCD兵糧攻めで宣戦布告、ハルノートで降伏を迫った。

 中国汪兆銘政権等と大アジア主義を拡大、大東亜共栄圏を樹立しての第三極で対峙を目指し開戦した。

 100%負けると誰もが判っている戦争をしたと、先人をののしる愚かな子孫が居る。敵はABCD(植民地主義)のみではないのだ。中国凶産化(ソ中凶産合作)の防共の砦日本が去ると、すぐさまソ中凶産合作(凶産主義)し朝鮮に攻め入ったのは史実だ。攻めても(植民地主義ABCD)、ハルノートで退いても(ソ中凶産合作)、強大な敵で必滅が、現実だったのだ!68年後の今年も、先人をののしる愚かな子孫よ、他にどんな回避策があったというのだ?年表を繰り思索すれば、子供でも解る事だ。いまだに解らないと言うことは思索回路皆無との自白で、まぎれも無い証拠である。

 このように資源なき小国日本が追い詰められての、昭和16(1941)年9月6日に開催された御前会議における、永野修身発言。

 永野修身は開戦時の軍令部総長。下記の言葉は、国の存亡に対し、護国の日本精神を吐露して、あり余るものがある。善悪史観者が唱える、侵略などという余裕のある思いは、微塵も無く、そこにはただ子孫へのあふれる思いだけがある。玉砕部隊や神風特攻隊や特攻隊の壮絶な心根が、読むだけで伝わる。この日本精神が、今の日本の礎となった。これからもそうあり続けるだろう。けだし名言だ。日清日露大東亜、戦国時代の小国日本、適者生存唯一の術、先人すべてのほとばしる総意が、この言葉を残したのだろう。

 

 「戦わざれば亡国、戦うもまた亡国であれば、戦わずしての亡国は身も心も民族永遠の亡国である。戦って死中に活を見いだし護国の精神に徹するならば、たとい戦い勝たずとも、護国(祖父母、父母妻子、ふるさとを守る)に徹した日本精神さえ残せば、我らの子孫はかならずや再起、三起するであろう」

 

 「太平洋戦争の道、角田順・これだけは伝えたい武士道の心、名越二荒之助・人物抄伝太平洋の群像2永野修身、亀井弘」等、大同小異資料なので、大意を踏まえ簡略に真実史観が意訳し、解説を加えた。資料は、永野修身発言としているが出席者全員の聞き書きであろう。

戦わざれば亡国、
 戦国時代である。中国、南京、満州、朝鮮は、英米仏蘭ソの争奪戦場となり分割。日本も、再度の資源封鎖で壊滅し、分割資源なき小国日本は、再び包囲されて餓死か、降伏して奴隷ドイツは英仏のWW1停戦約束不履行で、80万人以上の餓死者(ほとんどが老人女子供)となった(WW2起因)。弱肉強食時代の戦わずは、無条件降伏で、奪われても犯されても殺されても従うこと。(終戦時の韓国、ソ連の侵略を想起せよ・・・あれが現実の世界だ)。ハルノートによる戦わずの降伏は、台湾朝鮮満州南京汪兆銘への裏切り、未来永劫子孫の汚名となり、選択は不可。ソ中凶産合体阻止防共戦争日本が、敗戦で撤退するや否や即座にソ中凶産合体し、南京満州朝鮮と攻め入ったのが、厳然たる証拠である!戦わざれば、ソ中凶産や英米仏蘭餌食で、日本国は消滅していた!

戦うもまた亡国
 世界の超大国米英仏蘭中ソが相手では、必滅。

であれば、戦わずしての亡国は身も心も民族永遠の亡国である。
 不屈の抵抗の歴史を子孫に残し、国名が消滅してもポーランドは復活した。抵抗もせず降伏すれば、屈辱、屈伏の歴史は隠蔽され、抵抗の歴史は無きものと成る。さらに、征服者に洗脳され愚民化された抵抗の歴史無き子孫は、二度と立ち上がることなどなく、日本は消え、食民治と化し、正に、日本民族永遠の亡国となる。(南北アメリカの先住民族、・・・あれが現実の世界だ)

戦って死中に活を見いだし
 戦うもまた亡国かもしれないが、戦って一縷の望みに挑戦し、資源封鎖で絶えず迫る、独占貿易の宗主国を、アジアから永遠に排除しなければ、資源無き小国日本の、未来は無い。独占貿易の食民治主義共産主義と戦い、アジアから追放すれば、一縷の望み(自由貿易を旗印に団結、大東亜共栄圏を成し、対峙)が生まれる。たとえ敗れても、大東亜共栄圏が覚醒し独立すれば、独占貿易は破壊され、自由貿易の世となり、資源無き小国日本に、一縷の望み生まれる。敗れても、同胞が覚醒し追随するような、

護国の精神に徹するならば、
 勝者に隠蔽されないような、子孫を守るための必死な姿、生きざま、戦いざま、死にざまさえ残せば

たとい戦い勝たずとも、護国(祖父母、父母妻子、ふるさとを守る)に徹した日本精神さえ残せば、我らの子孫はかならずや再起、三起するであろう。
 たとえ占領され食民治にされ征服者に愚民化されても、残した挑戦の心や生きざま、戦いざま、死にざまを想起し、必ずや子孫は覚醒し、再び独立し、日本は復活する。我々はただの戦いではなく、子孫が必ずや想起し、覚醒復活するような、勝者に隠蔽されない、史上比類なき戦いを、残す。子孫のために。

 永野修身個人の発言だけではなく、出席者全員のほとばしる総意が集まり成したのだろう、大同小異の資料が物語っている。子孫へのほとばしるおもい「最適者生存」は深く重い。当事の指導者、苦渋の決断が滲んだ言葉だ。・・・ここには侵略者の影など微塵もない。あるのは、子孫への思い、適者生存、唯一つ

フィリピンで神風特別攻撃隊が編成された翌日、戦闘機の整備兵の友人に語った言葉。 真実はどこに・・・
 ・・・『もう戦争は続けるべきではない』しかし、敵を追い落とすことができれば、七分三分の講和ができるだろう。

 アメリカを本土に迎えた場合、恐ろしい国である。歴史に見るインディアンやハワイ民族のように闘魂のある者は次々個々撃破され、日本民族の再興の機会は永久に失われてしまうだろう。このために特攻を行ってでもフィリピンを最後の戦場にしなければならない。

 しかしこれは、九分九厘成功の見込みはない、では何故見込みのないのにこのような強行をするのか。 ここに信じてよいことがある。いかなる形の講和になろうとも、日本民族が将に亡びんとする時に当たって、身をもってこれを防いだ若者たちがいたという歴史の残る限り、五百年後、千年後の世に必ずや、日本民族は再興するであろう。

 大空に雲は行き雲は流れり、すべての人よさらば、後を頼む、征って参ります。

 人は一度は死するもの、微笑んで往きます、出撃の日もそして永遠に。

 イッテマイリマス ノチノニホンニ エイコウアレ

 

「烈日サイパン島」より

 ・・・山中の戦死者は、残存兵の行動を米軍にさとられるのを恐れて放置されたままの姿で白骨化していた。加賀学伍長は白骨のそばに落ちていた手帳を拾って広げてみた。「4日間包囲を受くるも吾びくともせず、中隊の戦友皆戦死し吾一人なり、塩は少しもなし 三島市島田、古沢美恵子殿 貞吉」と書かれていた。・・・

 「烈日サイパン島」は昭和53(1978)年7月7日から半年にわたり、中日新聞と東京新聞に連載された。これは小説ではない。サイパン玉砕から34年たって掘り起こされた事実にもとづいて書かれたものである。取材し執筆したのは、中日新聞本社・社会部の滝恵秀、野崎恵史、小橋博

 

 「攻めても(植民地主義ABCD)、ハルノートで退いても(ソ中凶産合作)、強大な敵で必滅」は、当時の国民の常識であった。だからどの遺書も、うらみつらみなど皆無で、世俗を超越した高みにあるのだ。

 

 『この国のかく醜くもなりぬれば、捧げし命ただ惜しまるる』は、「(世俗を超え故郷に)捧げし命」を子孫たる国民が理解もせず、ただ「無駄死」と蔑視し、被害者や犠牲者と同情するのみである。その無能の子孫が世にはびこり、我欲蔓延の醜き国となっている様は、夫等が、「自己犠牲の崇高な精神」で願った日本とは、著しく乖離する。夫等の心根を想うにつけ、余りにもむなしく、今はただ、口惜しい

 

 この歌は、銃後の護りも一丸であった九十二歳女性、「子孫無能」へのいら立ちで、嘆きの歌である。決して、同情を得んがための歌ではない。「無能子孫、暴走老人」のこの歌への同情は、余りにも失礼である!

 

 覚醒の浅い「暴走老人」。「かつての戦争のすべてを肯定する者ではありません」と善人ぶる「暴走老人石原慎太郎」は、下善上悪(軍人は悪で国民はかわいそうな犠牲者)の戦後オセロ(WCIP)教育に、まだ染まっている。

 自民党幹事長石破茂も善人ぶり、「いつか来た道」と茶化している(2008年11月 5日  )。関連ブログ相互悪が戦争善悪史観は亡国史観 

 先人は、国難に分裂した中国や朝鮮先人と同類ではなかった。大政奉還し、護国で団結した。大政奉還は先人の、誇るべき大英断である!維新後の歴史検証において、「小異(我欲)を捨てて大政奉還(護国)で一丸」は、欠くべからざるものなのだ。福沢諭吉の脱亜論も、この事を踏まえ、語っているのだ。脱亜論(全訳)国難に団結の日本と

 

 何のために小異(我欲)を捨てて大政奉還(一丸化)し、大同(護国)につき、明治維新を成したのだ!日清も日露も、朝鮮統治も大東亜戦争も、全ては護国のためではないか!歴史は整合の連鎖で空物語ではない!戦後の「軍民対決論」など、「大政奉還(護国団結)」の事実の前には、捏造の証拠と成るのみなのだ。 

 大坂冬の陣で徳川は、外堀を埋めろと要求し、豊臣はこれに応じ和議となり、つかの間の平和を得た。がしかし徳川は、和議条約を守らず内堀も埋めたため大坂夏の陣となり、豊臣は敗れた。ハルノートもこれと同じで、凶産合作ソ中凶産主義と、欧米列強食民治主義に対しての、日本への丸裸要求なのである。

 数多先人の犠牲者が築いた大政奉還以後の砦(満州朝鮮は、対、清国・露西亜・凶産中国・ソ連用砦)からの、撤兵要求ハルノートに、東條英機ら(A項目戦犯ら)が、断固反対したのは当然なのである。

 石原慎太郎は、靖国ではA項目戦犯(東條英機等)と分離して参拝とのことだが、なんと愚かなことか!

 侵略悪論で先人を非難する、愚かな子孫が居る。戦国時代から退けば(逃避)、何もかも(大政奉還も維新も)無駄。後手の内地戦は援軍の当て無き籠城となり、資源無き小国日本は餓死で必滅。資源無き小国日本は、先手以外に勝ち目無し。資源無き小国日本が、八方が敵の戦国の世に、故里を護らんとして「思索」し、一丸となり、先手で打って出たのは当然なのである。先手成かりせば、資源無き小国日本などは真っ先に攻められ、たちどころに消滅である。侵略者スズメバチ(凶産主義食民治主義)に立ち向かう日本ミツバチに有るのは、ただ、最適者生存本能のみで、善も悪も肯定も否定も無い!最適者生存の戦い(護国戦争)を九九年間続けただけである。脈絡(年表)を辿れば、子供でも解ることだ。

 戦国の世なので、先手悪、後手善の、平和時道徳など通用しないのは当然なのだ。その時代の考えで検証が正論で、平和時の道徳で検証は、中朝韓罪日らと同じ事後(遡及)法の空論にすぎない。

 先手成かりせば、日本は消滅していた。

 

 思索回路皆無「暴走老人」は、「なんと痛ましい心情」と犠牲者扱い同情のみ(そのような悲劇にしたのは軍人と先人批判)である。

 「九十二になるある戦争未亡人の歌」は、抜き差しなら無い戦国の世に、自己犠牲までして故郷を護った先人の、一丸の思い護国を、「肯定云々」と、「平和時現代の善悪尺度」でしか判断出来得ない無知な子孫のへの嘆きで、いら立ちである。

 「夫の両親をみとって」は、夫の崇高なる精神に共振と尊敬を覚えたからで、夫の両親に「同情」したからではない。銃後の護りに徹したからである。欲得では無い。次元が異なる。

 九十二歳の彼女の歌は、戦後67年を経ても無思索(夫等の崇高なる精神に共振と尊敬を覚えない)で、同情(護国能動者ではなく、犠牲者や被害者と受動者扱い)のみの無知の輩、「暴走老人石原」等に対しての嘆きである。

 思索回路皆無「暴走老人」は、同情論を書いて「私はか弱き国民の味方」を演じ、国民の紅涙を誘い、集票の道具としたいようだが、同情論など、下衆の思いでしかない!

 

 資源無き小国日本は、攻めても植民地主義ABCDとの戦い、ハルノートで退いてもソ中凶産合作との戦いとなり必滅。抜き差しならぬ世の適者生存の手段として日本は、「大東亜共栄圏を樹立して、第三極で対峙」を選択した。他に、いったい、どんな術があったであろうか・・・?戦後68年後も先人非難の愚かな子孫は、この問題に解答するのが先である!

「日本が故郷ならば

故郷は護らねばならん

それが日本の魂」

 これが、弱肉強食戦時下当時の国民の、軍民共通の思いである!

 

 「しかし敗戦の後のこの国は経済の復興では成功したが、その反面多くのものを失ってしまったと思います。自らの国の運命を実質的な支配者のアメリカの手にゆだね、そのアメリカとの関係も今では危ういものになってきたのに気にもせず、平和ぼけまま肝心の経済も危うくなってきているのに政治への一方的な要求ばかりがつのり、政治家もそれに媚びるばかりで経済も傾いてきて先も見えない」。

※原因の一旦は石原も担っている。他人批判の前に自己総括が先であろう!

 

 「国民も政治家も役人も我欲に溺れて明日を考えようとはしない。このままではこの国はまだまだ大丈夫だと自惚れている内に、あのタイタニック号のようにあえなく沈没するのではないだろうか。今では誰しも密かにそれを感じているのに、自ら動こうともしません。

 だから私は、もういい年ですが最後の御奉公のつもりで、若いしっかりした世代を作り直し彼らにバトンタッチをしてもらうつもりで決心しました。

 幸い大阪で、まさに命がけで改革に取り組んできた橋下市長と意気投合し私たちの仲間と小異を捨て大道団結してこの国をもっと強くしたたかな国に作り直していこうということを誓い会いました。

 私が十八年前に、役人に逆に使われるままの姿にうんざりして決別した自民党は、低迷した民主党の政権下にありながら実質何も変わらずにきました。ここでまた自民と公明連立の政権が過半数を取ってしまえば、このまま日本はどう変わることもなく沈没するでしょう。それを食い止めるために、強力な第二局をつくるために、日本維新の総代表として頑張ります」。

※「十八年前に」国の欠陥(自民党は役人の傀儡)に気付きながら「決別した」。キャリア官僚は管理者の居ないただのHDD(丸暗記受動脳で思索能動脳皆無なので守旧死守)と見切り、管理者に成り、能動回路薄く受動回路が濃いのがキャリア官僚HDDの特質なのだから、使いこなせば良いだけだ。「決別した」のは、同じ回路(丸暗記のみで思索回路皆無)なので気付け得ず、使いこなせないからである!石原慎太郎は、とどのつまり、国を見捨てたのである。

 

 「目的は端的に、強くしたたかな日本を造りなおすことです。

 そのために具体的に何をするかは多々ありますが、それは次の機会に述べさせてもらいます。ともかくこの国、この民族が持っている力を真に生かすことが先決です。

 二十一世紀に入ってから日本人が自然科学分野でとったノーベル賞の数は全ヨーロッパに勝ります。人間の文明を発展させてきたのは新しい技術です。それが歴史の原理ですが、そんな力を統合して国力を育む試みを政治はなぜやってこれなかったのか。要は発想の問題なのです。

 新しい人たちのそうした発想力を汲み上げ、この国をもっと強く自身に満ちたそしてしたたかなものにするために老、壮、青、世代を超えた協力でこの祖国を再生させていきたいのです」。転載終了

自然科学分野でとったノーベル賞は、丸暗記ではなく思索で、「発想」は「思索」が母!文系も丸暗記のみではなく思索しなければならない。戦後日本の没落は職責者文系に思索が無かったからだ!戦後の文系はズームイン(ミクロ)のみで、ズームアウト(マクロ)不可の欠陥人間かスパイが正体!常識人は禍福長短併せ呑んで判断し、善いとこ盗り選り食い摘み食いの針小棒大判断はしない!文系も歴史を語る際は、整合性を踏まえて思索しなければならない。整合の連鎖が歴史で、空物語ではないのだ!

 事ここに至ってもこのザマでは、晩節を汚すのみか?

 櫻井よしこ等も同様に検証力(思索力)は一様に乏しく、ただ情に訴えるのみで弱者の味方を演じ、扇動する。自称保守右派も、捏造屋(左派)と本質は同じなのだ。理想(善いとこ盗り摘み食い)は言うが方策が無く、脈絡なき「情」を叫ぶのが文系「言葉と文字界」の特徴である!騙り扇動屋池上彰の本や番組の丸暗記ではなく、考える事が真の子孫への道。

 

 日本は敗れたが、戦いザマに共振した世界の同胞が追随し、決起独立。日本も、分断されることなく護られた。更に世界の同胞アジア・アフリカ43カ国は、「植民地を保有することは不法行為であると宣言」した「植民地独立付与宣言」を、共同提案。1960年、賛成89、反対0、棄権9カ国(主要宗主国とその属国、アメリカ、イギリス、フランス、ベルギー、ポルトガル、スペインと、南アフリカ、オーストラリア、ドミニカ・犯日教育の中国朝鮮は国連未加盟なので不参加)で、採択された。

 この新秩序は、開闢以来の悪弊、弱肉強食を破壊し、人類の新秩序、「互恵・平等・ブロック経済破壊」を産み、日本の戦争目的をも、完遂した。露西亜の対馬占領(1861年)から九九年後(1860年)の事である。先人と同胞が血と汗と涙で築き上げた植民地独立付与宣言は、大政奉還で我欲を捨て、大同についた、日本先人が魁なのだ。

 先人はこうして九九年も戦い、人類の新秩序(互恵・平等・ブロック経済破壊は、日本の戦争目的)を成し遂げたのだ。日の丸君が代が支えとなったことは、言うまでも無い。子孫は決してこのことを、忘れてはならない!

 現代日本の平和は、九条の会護憲派等が叫ぶガラパゴス憲法「九条」では、断じてない!

残ったもう一方の敵凶産は隠蔽し米国追随を批判する孫崎享スパイ

 植民地独立付与宣言と旧宗主国の英断で食民治主義は潰えたが、もう一方の敵、凶産が残った。親米一辺倒になった戦後は、残ったもう一方の敵、ソ中凶産対峙が、理由である。昭和天皇「沖縄の統治委任長期貸与」も、残ったもう一方の敵、対ソ中に対しての苦渋の英断(沖縄防衛と主権確保)なのだ。戦後の対ソ中(残ったもう一方の敵)に対し、力無き日本、寄らば大樹の陰(親米)は、常識なのである。

 このような鳥瞰史観(ズームアウト)では無く、地面を這いずり回る(粗探し)のみの虫瞰(ズームイン)で、日本に難癖が中(侵略と非難)朝韓罪日(植民地支配と非難)である。そしてこの虫瞰史観は、凶産中国にとっての目の上のタンコブ、日米安保条約破壊し、日米分断を目論む孫崎享らスパイの手口(凶産を隠蔽し捏造し扇動)でもある。

 孫崎享の、「米国の属国という立場から日本は自立すべきだ」との主張は、日米安保条約を破壊し、日米分断を目論むスパイの隠れ蓑でしかない!孫崎享は、「尖閣諸島については日中棚上げする合意があることを見た」(『不愉快な現実 中国の大国化、米国の戦略転換』孫崎享著 講談社現代新書)と捏造73年間もクレーム無しの領土を、クレーム有りの棚上げにする馬鹿など、居ようか?どこの国にも居やしない!し、正体スパイを自白した。間抜けなスパイである。沖縄基地批判もオスプレイ批判も、凶産スパイの仕業である。

 石原の根拠無き対米批判には、脈絡も凶産も欠けている。凶産は隠蔽し米国追随を批判する凶産スパイ孫崎享石原は、同じレベル。

 日本の「言葉と文字界」自称保守も、真相(親米は凶産が理由)には迫れず、水面のみを浮遊し騒ぐ(保守誇示が目的の反米連呼)ミズスマシと同じで、我欲集団(思索回路無き単なるHDD)が正体!

 

常識が欠落し表音知識のみが一人歩きし狂っている「言葉と文字界」特にTV朝日とTBS

 話はそれるが、沖縄に基地集中反対やオスプレイ配備反対をマスコミや識者は強調するのみで、沖縄に基地を集中させ、なぜオスプレイを配備しなければならないかは報道しない。常識ある人間は無駄な事はしないものだ。必要だからである。そこに侵略する敵(凶産中国)が居るからである。理由は隠蔽し、反対のみ強調のマスコミや識者は、スパイか、思索回路欠落欠陥者との証拠である!

 3~40発なぐった報道もそうである。3~40回サスッタのなら解るが、一度に3~40発も人をなぐったのであれば、なぐられた生徒も、一方的になぐった教師も、素手であれば、相当の打撲となり両者病院行きの暴行事件である。生徒も先生も病院通いも無く、事件化はしていないようなので、学校側発表の、数発(三、四発の聞き違いか、合計であろう。少なくとも一度にではない)なぐったが常識である。橋下弁護士市長も丸鵜呑みしたようだが、ケンカ経験のある者なら、誰もがこの常識に賛同するはずだ。歯を食いしばっていなければ、軽い一発でも口中を切り血が出るので、「歯を食いしばれ」と言ってから、ビンタをしたのが、日本の歴史だ。TV朝日やTBSは、弱者国民の味方気取りで一方的だが、これまで看過容認した親の責任も重大で、俎上に載せないのは、偏向洗脳である!

 八方が巨大な敵の戦国時代に、資源無き小国日本が生き抜くための唯一の方策、それが、先人の悲しい手段「体罰精神教育」であった。現代と混同しての非難は、論外!

 中朝韓罪日在米韓国人捏造の、慰安婦問題も尖閣問題も、一様に無検証で「従え論調」なのが、TV朝日と朝日新聞、TBSと毎日新聞。「捏造」に従えとは、スパイ白状である!ちなみに、小泉進次郎馬鹿持ち上げ報道頻繁なのも、TV朝日だ!

 2013年日本国、丸暗記屋やスパイが情報を支配する、この悪しき時代を終わらせることが出来得るか!

 

 このように、保守愛国騙りや、スパイや、思索回路や常識欠落欠陥者だらけなので、報道や識者等(思索回路無き丸暗記屋かスパイ)を決して鵜呑みせず、立派な先人から授かった子孫の頭脳で思索することが、亡国奴一掃の、強力なエンジンとなる。

 

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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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