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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観条約破りは常識皆無丸暗記HDD加藤紘一宮沢喜一河野洋平村山富市談話

条約破りは常識皆無丸暗記HDD加藤紘一宮沢喜一河野洋平村山富市談話

国民負託の職責をやっと始めた議員

 おそまきながら保守騙り議員(中山なりあき2013年3月8日質疑背景の辻元清美とは好対照)もやっと、ネットの追試を始めたようだが、「全国民の皆さん、勉強不足ですみませんでした」と、まず、冒頭での謝罪が、筋だろう!はるか昔今回の中山議員の質疑は、「歴史を偽造する韓国(中川八洋著徳間書店2002/04)」がソースだが、資料はそれ以前から既出にこのように資料は既出しており、職責者の不勉強が、全ての元凶である。本人は嬉々のようだが、国民負託議員がネットの常識追試では、職責者失格で、なんとも情けない。「保守は集票目的の騙りだったのか?」と、勘ぐられても仕方あるまい。

 なにはともあれ、国会質疑は進歩他の負託議員は全員、中山議員以下だが、「本人嬉々は騙り自白」、言行一致のまともな人間に、はたして、なれるのか?

 

これも朝日のでたらめ捏造記事

 1992年1月11日朝日新聞一九三〇年代、中国で日本軍兵士による強姦事件が多発したため、反日感情を抑えるのと性病を防ぐために慰安所を設けた。元軍人や軍医などの証言によると、開設当初から約八割朝鮮人女性だったといわれる。太平洋戦争に入ると、主として朝鮮人女性を挺身隊の名で強制連行した。

※「八割朝鮮人女性」は捏造、前掲1932年参照。「挺身隊の名で強制連行」捏造、挺身隊は異なる。

 1月12日朝日新聞社が朝刊に「歴史から目をそむけまい」と題し、「16日からの宮沢首相の訪韓では――前向きの姿勢を望みたい」と社説。更に当時の宮澤喜一首相の平成四年一月十六日よりの南朝鮮への訪問に合わせて「挺身隊の名で連行された慰安婦の数は八万人とも二〇万人とも言われる」という嘘の解説を載せた。その結果、宮澤首相は訪問先の南朝鮮でこの件について謝罪を8回もせざるを得ないようになった。

 

検証(思索)回路皆無の加藤紘一「加藤談話Ⅰ」

 1月13日慰安婦問題をめぐり、政府は初めて、慰安所設置に関して旧日本軍の関与を認める官房長官談話を発表した。主役は加藤紘一だった。 「現に(当時の)軍が関与したんだから。それを否定しなければならないの? 事実をちゃんと認めるのは、やむを得ないのではないか」

1 関係者の方々のお話を聞くにつけ、朝鮮半島出身のいわゆる従軍慰安婦の方々が経験されたつらい苦しみを思うと、胸のつまる思いがする。

2 今回従軍慰安婦問題に旧日本軍が関与していたと思われることを示す資料が防衛庁で発見されたことを承知しており、この事実を厳粛に受け止めたい。

3 今回発見された資料や関係者の方々の証言やすでに報道されている米軍等の資料を見ると、従軍慰安婦の募集や慰安所の経営等に旧日本軍が何らかの形で関与していたことは否定出来ないと思う。

4 日本政府としては,累次の機会において、朝鮮半島の人々が、わが国の過去の行為によって耐えがたい苦しみと悲しみを体験されたことに対し深い反省と遺憾の意を表明してきたところであるが、この機会に改めて、従軍慰安婦として筆舌に尽くし難い辛苦をなめられた方々に対し、衷心よりおわびと反省の気持ちを申しあげたい。(朝日92年1月14日)

 加藤は、慰安所で軍が関与した料金表などが資料として見つかったことを根拠にしたという。 「私が長官の時はどうやって慰安婦を集めたか、危ない集め方はあったらしいというところまで。ただ、軍がある種の経営をしていたことは事実だ」 

加藤紘一は、慰安所で軍が関与した料金表などが資料として見つかったことを根拠にしたというが、戦中、慰安所の保安設営その他で、軍隊が関わるのは当然のことである。いかにも常識が無い。通称「加藤談話Ⅰ」。これは事実調査をせぬままに『お詫びと反省』という内容を盛り込んでしまった談話であった。従軍慰安婦は当時は合法。謝罪は事後法(遡及法)で成立しない。戦地なので、護衛等は日本軍の義務で当然ことである。加藤官房長官の職責不履行。確証無き「思う」での謝罪は、国として余りにひ弱!典型的な表音知識丸暗記学問の見本!

 

朝日新聞吉田清治援護記事

 1月13日夕刊朝日新聞北畠清泰

 吉田清治さんは、昭和十七年朝鮮人を徴用するために設けられた「山口県労務報告会下関支部」の動員部長になった。

 記憶の中で最も心が痛むのは従軍慰安婦の強制連行だ。

 吉田さんと部下、十人か十五人が朝鮮半島に出張する。総督府の五十人あるいは百人の警官といっしょになって村を包囲し、女性を道路に追い出す。木剣を振るって若い女性を殴り、けり、トラックに詰め込む。

 一つの村から三人、十人と連行して警察の留置場に入れておき、予定の百人二百人になれば、下関に運ぶ。女性たちは陸軍の営庭で軍属の手にわたり、前線におくられていった。吉田さんらが連行した女性は、少なくみても九百五十人はいた。

 1月13日英字新聞『Japan Times』が当時の外務省の渡辺美智雄大臣の発言を誇張させて報道。11日夜のTV番組で「50年以上前の話、はっきり証拠ない」「何らかの関与は認めざるを得ない」という旨の発言をしたが、記事では「この発言は政治家が『日本軍がWWⅡ中に何10万人ものアジア人に対する強制売春に加担した』と初めて認めた」と、捏造

 1月14日韓国のマスコミが、「国民学校の生徒まで慰安婦にさせた」などと、慰安婦と挺身隊を混同して捏造報道。

 1月16日当時の故宮沢総理大臣が韓国を訪問。首脳会談では8回謝罪し、「真相究明」を約束した。本来なら「真相究明」もせずの謝罪。有罪か無罪かも分からぬまま謝罪する愚民が、故宮澤喜一

 1月17 日、宮沢首相は韓国を訪問し、ソウルで政策演説を行い、次のように述べた。

 我が国と貴国との関係で忘れてはならないのは、数千年にわたる交流のなかで、歴史上の一時期に、我が国が加害者であり、貴国がその被害者だったという事実であります、私は、この間、朝鮮半島の方々が我が国の行為により耐え難い苦しみと悲しみを体験されたことについて、ここに改めて、心からの反省の意とお詫びの気持ちを表明いたします。最近、いわゆる従軍慰安婦の問題が取り上げられていますが、私は、このようなことは実に心の痛むことであり、誠に申し訳なく思っております。(「外交青書92年版」p383)

※戦国時代に加害者被害者もない。WGIP丸鵜呑み首相である。

 追軍慰安婦は、春を売るれっきとした合法下の自由意志商売で、強制ではない!非合法下の現代でも、イエローキャブと名高く、「売春禁止反対売春させろ」とデモを繰り広げ、世界を股に商売をしている民族が韓国である。

 戦国時代なので、朝鮮人のみならず世界中が不幸であった事は事実であるが、追軍慰安婦は、当時は合法で、平和な現代の尺度(非合法)での判断は事後法と同じで違法は常識である。宮沢首相の職責不履行の愚行。

 1月23日『朝日新聞』夕刊「窓」欄のインタビューにて、吉田清治が「強制連行した女性はすくなくみても950人」と捏造発言。

1992(平成4)年2月「慰安婦と戦場の性」より

第九章クマラスワミ旋風259p

 慰安婦問題が国連の場に持ち込まれたのは、宮沢首相の韓国訪問から一ヵ月後の1992年2月に韓国挺対協が李効再代表を国連本部へ、在日韓国人牧師の崔昌華をジュネーブの人権委員会へ送ってアピールしたのが最初であろう。(裁かれるニッポン・日本評論社1996年・挺対協国際協力委員長中薫秀)

 日本政府は1965年の日韓条約で法的処理は終わっているので、新たな国家補償は困難との見解を受けての、国連への働きかけである。裏で日本弁護士連合会(日弁連)の戸塚悦朗弁護士(ロンドン大学客員研究員、「国際教育開発IED」、「国際友和会IFOR」など、国連人権委員会に関係する非政府間国際機構NGOのリーダー)の画策があった。「筆者(戸塚悦朗)ら関係NGOは日本軍性奴隷にしぼって研究する決議原案を内々提案したが、委員から旧ユーゴなど組織的強姦も対象にしたいと提案があり、NGO側も同意した(日本が知らない戦争責任第58回)」

 2月17日に人権委員会で、慰安婦を人道の罪と位置づけ、国連の介入を求める発言。動機は「日本が犯した過去の重大な犯罪問題について、日本人として自らその責任を明らかにしなければ、韓日両民族間の真の友和はありえない(季刊戦争責任研究第五号)」。

 慰安婦問題は、1990年以降の旧ユーゴ内戦に多発した組織的強姦と抱き合わせの形で、国連人権委員会に集まる多くのNGOが取り上げられたため、この問題の審議は異例の早さで進行した。がしかし、事実関係等の証拠は、挺対協戸塚悦朗弁護士等の一方的なものであった。

 

『性奴隷の元祖』戸塚悦郎弁護士

 2月17日日本弁護士連合会(日弁連)の戸塚悦郎弁護士が、国連人権委員会において、慰安婦問題を人道上の罪だとして国連の介入を求める。『セックス・スレイブ(性的奴隷)』なる言葉が国際社会で流通しているが、この言葉も反日日本人、戸塚悦郎弁護士というNGO「国際教育開発」代表が、国連人権委員会に国連に慰安婦問題を取り上げるよう執拗に要請した際に、使用した用語である。条約も歴史も知らない弁護士。

 西岡教授のブログ「戸塚悦郎弁護士は、4年間に18回も国連人権委員会に通って日本は人権侵害国家だと告発させるために工作したんです。この戸塚弁護士が『性奴隷という言葉を作った元祖は私です!』と、自分のブログで自慢しちゃってるんです。

 3月5日毎日新聞「第二次世界大戦当時、朝鮮半島を中心として、約十万〜二十万人の十代から四十歳未満までの女性が『挺身隊』の名で集められた」と捏造

 5月『正論』6月号(扶桑社 刊)で、秦郁彦が済州島での実地調査を発表。

 

元慰安婦文玉珠郵便貯金数千万円返して

1992年5月12日の毎日新聞

従軍慰安婦の軍事郵便貯金原簿確認「返して」下関で韓国女性

 第二次大戦中「従軍慰安婦」として強制連行されたミャンマー(旧ビルマ)で預けた軍事郵便貯金の支払いを求めていた韓国・大邱市在住の文玉珠(ムン・オクス)さん(68)が11日、山口県下関市の下関郵便局を訪れ、貯金の原簿があったことが分かった。元従軍慰安婦による強制連行先での軍事郵便貯金原簿の存在を日本側が認めたのは全国で初めて。

 局側は「1965年の日韓協定などで権利は消滅した」としているが、文さんは「個人の請求権は消滅していない。【日本人】として貯金した個人のお金だから、返して」と訴えている。

 文さんは3月、市民グループの招きで来日。当時、貯金の管轄郵便局だった下関郵便局に2度にわたって調査と支払いを求めていた。

 原簿によると1943年6月から1945年9月まで12回の貯金の記録があり、残高は2万6145円となっている。

 文さんの話では、1942年、18歳の時に釜山から百~百五十人の若い女性と共にヤンゴン(ラングーン)に連れていかれ、日本軍人の相手をさせられた。歌が上手だったことから宴会にも呼ばれ、もらったチップを野戦郵便局に「文原吉子」名義で貯金していた。――

 通帳によれば、1943年から1945年の間に12回振り込みがあり、その貯金残高は2万6145円に上がっている。これは今の金額にすると数千万円に相当する。当時日本軍の陸軍大将の年俸は6600円だった。従って文玉珠は陸軍大将の約二倍稼いでいたことになる」二年間一銭も使わずに貯蓄したとしても、日本陸軍大将は1万3千円しか貯蓄できないのである。

当時、従軍慰安婦がどれほどの大金を稼いでいたかがわかる。

元慰安婦文玉珠(ムン・オクジュ)の食い違う証言

1996年5月法廷での証言

 「文さんは十六歳の時、日本人の憲兵らに呼び止められ、大邱市から旧満州(中国東北部)などに強制連行されて慰安所で働かされた」。上記証言とは異なる。

誕生日

 証言集では「1924年4月3日」だが、手記では「1924年4月23日」。

父母

 証言集では「働いていたが決まった仕事はなかった。8歳の時、父死亡」。手記では「両班の家系で独立運動家。7歳の時父死亡」。

慰安婦になるまでの経歴

 証言集では「私立の夜間学校に3年通う。10歳から15歳、お手伝い。15歳から17又は18歳まで、靴下工場勤務。17又は18歳、ビルマに行き、慰安婦にされる」。

 手記では「12歳頃九州で働く。半年で帰国しキーセン見習い。16歳、満州へ拉致される。17歳、帰国してキーセンになる。仲間とビルマに渡り慰安婦となる」

慰安婦となったときの感想

 証言集では「びっくりして、昼も夜も泣き通しだった」。

 手記では「薄々察していたので、驚かなかった」。

※慰安婦証言ではただの売春婦なので非難のまとだが、強制連行・性奴隷・私は被害者となれば、同情を得て非難とはならない。この慰安婦証言法則が徹底されていなかったのでこうなった。ある意味で正直な方である。

 6~7月正論8月号&諸君7,8月号にて、秦郁彦が「吉田清治」の捏造を看破。騒動が急速に沈静化したため、韓国内で反日爆発、「捏造キャンペーン」の朝日新聞を『良心勢力』と呼ぶようになる。

 7月6日日本政府が、吉見義明教授の資料発見を受けて行った慰安婦問題に関する調査結果を発表。100を超える関係資料を公開した。

 

1992(平成4年)年7月6日「加藤談話Ⅱ」朝せん半島出身者のいわゆる従軍い安婦問題に関する加藤内閣官房長官発表

 朝鮮半島出身のいわゆる従軍慰安婦問題については、昨年12月より関係資料が保管されている可能性のある省庁において政府が同問題に関与していたかどうかについて調査を行ってきたところであるが、今般、その調査結果がまとまったので発表することとした。調査結果について配布してあるとおりであるが、私から要点をかいつまんで申し上げると、慰安所の設置、慰安婦の募集に当たる者の取締り慰安施設の築造・増強、慰安所の経営・監督、慰安所・慰安婦の街生管理、慰安所関係者への身分証明書等の発給等につき、政府の関与があったことが認められたということである。調査の具体的内容については、報告書に各資料の概要をまとめてあるので、それをお読み頂きたい。なお、許しいことは後で内閣外政審議室から説明させるので、何か内容について御質問があれば、そこでお聞きいただきたい。

 政府としては、国籍、出身地の如何を問わず、いわゆる従軍慰安婦として筆舌に尽くし難い辛苦をなめられた全ての方々に対し、改めて衷心よりお詫びと反省の気持ちを申し上げたい。また、このような過ちを決して繰り返してはならないという深い反省と決意の下に立って、平和国家としての立場を堅持するとともに、未架に向けて新しい日韓関係及びその他のアジア諸国、地域との関係を構築すべく努力していきたい。

 この問題については、いろいろな方々のお話を聞くにつけ、誠に心の痛む思いがする。このような辛酸をなめられた方々に対し、我々の気持ちをいかなる形で表すことができるのか、各方面の意見も聞きながら、誠意をもって検討していきたいと考えている。通称「加藤談話」。

 慰安所の設置、慰安婦の募集に当たる者の取締り慰安施設の築造・増強、慰安所の経営・監督、慰安所・慰安婦の街生管理、慰安所関係者への身分証明書等の発給等につき、政府の関与があったことが認められた」は、特に戦地において味方を護るのは、日本軍(どこの軍隊でも)の当然の務めであろう。常識全く皆無!典型的な表音知識丸暗記学問の見本。「政府の関与」ではなく、「戦時下政府の義務

 

 31日韓国政府が『日帝下の軍隊慰安婦実態調査中間報告書』で「日本政府による慰安婦の威圧的連行があった」と主張。

 8月12日吉田清治が訪韓し、金学順(キム・ハクスン))に頭を下げて謝罪

※これは吉田清治著作の捏造本を、正当化するための演技。

オランダ条約破りにも捏造朝日新聞が加担し起因となっている

1992年。スマラン(白馬)事件は、裁判後、長い間、一般には知られていなかったが、朝日新聞がオランダ国立公文書館より、白馬事件に関する判決文及び法廷尋問書を入手し、一部を公開(7月21日、7月22日、8月30日)したことにより、日本でも広く知られるようになった。

1992年8月【「河野談話」を出世の踏み台にした「福島瑞穂売国の履歴書:今は知らん顔で頬かむり!?】
週刊新潮 2014-7-3号」 抜粋
・・・長年、市民運動や女性の人権擁護に関わってきたフリージャーナリストの舘雅子氏が振り返る。
 「私は92年8月にソウルのYMCA会館で開かれた『アジア連帯会議』に出席しましたが、それを仕切っていたのが福島さんと元朝日編集委員の松井やよりさん(故人)でした」
・・・そこで舘氏は仰天の光景を目撃する。 
 「お揃いのチマチョゴリを着た女性が4,5人いて、日本人と韓国人のスタッフが”ああ言いなさい!”と一生懸命振り付けをしているのです。本番の会議でも彼女たちが登場し、言われた通りに悲劇的な体験と、 日本政府に対する怒りを切々と述べているではないですか」
 元慰安婦たちは操られている。舘氏はそう直感したという。
 ところが、 台湾人の元慰安婦の番になると”日本の兵隊さんは私たちに優しくしてくれました”などと言い出し、ステージ下に控えていた福島氏や松井氏が大慌て
 「それ止めて!止めて!」と遮り、それでも止めないとマイクや照明を切ったりして発言を封じ込むのです。タイの女性も「日本の軍隊ばかり叩くな!イギリス兵はもっと悪いことをした」と反発していましたが、 福島さんや松井さんが抑え込んでしまいました。
 河野談話で実績をあげた福島氏は、知名度を買われ、98年の参院選で国政に進出。あれよあれよと言う間に、社民党党首にまで上りつめたのはご存じのとおり。・・・
身内親族への恥さらしなので、高給取りの日本軍公娼は当然不参加。身より無き私娼窟私娼(破れかぶれの開き直り)のみの参加であろう!「日本の軍隊ばかり叩くな!イギリス兵はもっと悪いことをした」が証拠!

36年後のオランダに突如証言者が現われた!対日道義的債務基金(JES)を結成(34年後の1990)から年後のことである!

 前掲のように韓国人証言者の虚言が、矛盾が、ことごとく指摘され説得力を失っていた。12月9日東京開催の「日本の戦後保障に関する国際公聴会(日弁連後援)」に向けて、「目玉を失った開催者」たちは、新しい証言者を必死に探したであろう事は、子供でも推察できる。

 オランダ人ジャン・ラフ・オハーン(1923年生まれ・証言当時は69歳・現在はオーストラリア国籍ヤン・ルフ・オヘルネとも呼ぶ、Jan Ruff O'Herne)は、祖国オランダ(JES)とも利害が一致し、新たな証言者となった。

 自身のみならず、子供親族まで貶める慰安婦証言を、何らかの見返りもなしに証言する常人などいない。前掲慰安婦証言者は賠償と称し、ことごとく、金銭を要求していることが証拠である。

 ジャン・ラフ・オハーンの証言や本は、キリスト教で埋め尽くされ、キリスト教に従っての証言であるかのように装っているが、無報酬の聖人証言者で無いことは明々白々である。真のキリスト教信者なら、断罪済事件を隠蔽し、再度断罪など決して、しない。当然相当な金が動いたことは、子供でも推察できる。

 1992年Cry of the Raped :A Story to be Told1992(レイプされた女の叫び1993年5月邦訳)」出版。とあるが、国会図書館サーチで該当無し。後述詳細の、1992年12月9日東京で日本の戦後保障に関する国際公聴会(日弁連後援)」証言がソースか?取材写真記録 破られた沈黙 -アジアの「従軍慰安婦」たち1993年風媒社伊藤孝司も、東京で証言がソース。著者ジャン・ラフ・オハーンは、白馬(しろうま)事件(スマラン事件)当事者なのだが隠蔽、オランダ人強制慰安婦被害者と自称し、証言を開始している。断罪済み事件は隠蔽し、再度蒸し返し扇動。詳細は後述。

 強制連行レイプRaped)や性奴隷人道という犠牲者単語を冠することで、社会道徳の共感を得やすかった。それは伝統的に売春制度があるオランダのような国でも、大きな効果を果たした

1992年12月9日

人類の英知(復讐の連鎖の切断)無知!条約破りを率先垂範した法のニセ番人日弁連と丸鵜呑み文系

 1992年12月、証言者ジャン・ラフ・オハーンが来日し12月9日東京での「日本の戦後保障に関する国際公聴会日弁連後援)」断罪済事件は完全隠蔽し、醜く徹底的に日本軍全体を加害者として罵倒、自らを完全な被害者、無報酬の聖人証言者のごとく、証言した。そうしないと、身内からも非難され、孤立し、また世間の同情も得られないからである。

 反論証言者亡き45年後の一方的な証言などは、信ずるに値しないのが常識なのだが、検証回路無き「私は善人族」は信じたのである。

蘭韓日(朝日作家弁護士凶授)が人道を冠しての遡及法で冤罪日本叩き

 翌10日国際人権セミナー(公聴会実行委員会後援)「戦争と人権、戦後処理の法的検討(日本弁護士連合会主催)」開催。

日本の戦後保障」も「戦後処理」も、「条約締結」で既決(復讐の連鎖の切断)済みなので、「国際公聴会」も「法的検討」も、「復讐の連鎖の接合」、条約(判決)破り以外の何ものでもない!法の根幹無知なのだから、弁護士資格など当然無い!剥奪追放が正当!

 証拠固めの無い証言など信用度は半分。「条約締結」既決なので、「保障」も「戦後処理」も当事国内で対処し他国に責任転嫁など無かった。「条約締結」したのに、自国で対処せず(条約破り)、日本に責任転嫁したのが、韓国とオランダで、日本国内の半端者(丸暗記鵜呑みの言葉と文字界)が助長し拡大した。

 

世界に問われる日本の戦後処理東方出版1993/5.国際公聴会実行委員会

 「戦後すでに47年が経過しているが、アジア各地の犠牲者はいまだに苦しんでいる。従軍慰安婦、強制連行など、日本の人道に対する罪を今いかに償うことができるのか。被害者個人への謝罪と補償の法的理論を構築する。

「慰安婦」、強制連行などの被害者、証人が、日本の戦争による人権侵害をきびしく問う」。

※開国以来、弱肉強食の戦国に対処してきた自存自衛防衛軍に、「戦争責任」などあり得ない。「あり得ない戦争責任」を冠した団体は、捏造団との自白である。法や条約の原点は、「復讐の連鎖の切断」である。「戦争責任」の連呼は、法や、条約締結の意味も知らない偽善者気取りの捏造団と、白状しまくりである。

馬鹿子孫の見本

 丸暗記能力のみで検証回路皆無をさらけ出し、検証もせず証言すべて丸鵜呑した文系の馬鹿ども。先人が条約で締結済みのものを、「世界に問われる日本の戦後処理」と職責不履行(無検証)で条約破り(蒸し返した)!

呼びかけ人(好いとこ盗り半端者井蛙偽善者の職責不履行自白

荒井信一(駿河台大学)実行委員長

木畑洋一(東京大学)

和田春樹(東京大学)

西川正雄(東京大学)

油井大三郎(一橋大学)

吉田裕(一橋大学)

宮田光雄(東北大学名誉教授)

田中宏(愛知県立大学)

吉見義明(中央大学)証拠としているのは皆、部分(事件)で、部分(事件)をいくら集めても全体(軍強制)ではない。同士打ちも頻繁な戦時下、事件も当然頻発した。秋葉原で殺人事件があった、だから日本人は皆殺人者だとは言えないのと同じ。戦国の世の自衛軍を無検証で侵略軍隊と決め付け、論を展開している。極端な偏向思考の持ち主。

姫田光義(中央大学)

高柳先男(中央大学)

浅井基文(明治学院大学)

武者小路公秀(明治学院大学)

内海愛子(恵泉女学院大学)

石井摩邪子(恵泉女学院大学)

古庄正(駒沢大学)

小林秀雄(駒沢大学)

広瀬杲(元大谷大学学長)

二葉憲香(元龍谷大学学長)

佐藤健正(拓殖大学)

高崎宗司(津田塾大学)

鈴木祐司(法政大学)

高木健一(弁護士)

中坊公平(前日本弁護士連合会会長)

藤井秀雄(元日本弁護士連合会会長)

藤原彰(歴史学者)

石田雄(政治学者)

鈴木裕子(女性史研究家)

板垣雄三(歴史研究家)

無責任な「私は善人族」作家ども

井出孫六(作家)

三浦綾子(作家)

瀬戸内寂聴(作家)

木下順次(劇作家)

松井やより(元朝日新聞ジャーナリスト)

大島孝一(「アジア・太平洋地域の戦争犠牲者に思いを馳せ、心に刻む集会」実行委員長)

相馬信夫(カトリック正義と平和協議会会長

竹内謙太郎(日本キリスト教協議会議長)

西川潤(アジア人権基金)

松井義子(日本友和会)

山内武夫(不戦兵士の会)

 

 12月吉見義明編・解説『従軍慰安婦資料集』(大月書店 刊)が出版。これから吉見義明こじつけ、「広義の強制」という言葉が始まった。

 12月『週刊新潮』吉田清治コメント「私が書いた事は全部事実」。5につづく⇒

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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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