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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観資源無き小国日本の護国思想が親秩序「互恵・平等・自由貿易」の起因

3資源無き小国日本の護国思想が親秩序「互恵・平等・自由貿易」の起因 

朝鮮事情探索後の上書

1870(明治3)年

 外務卿柳沢宣嘉は朝鮮事情探索のため、外務権大録佐田白茅等を派遣した。探索後明治3年3月の上書。

 「全皇国一大城となさば、即ち蝦夷、ルソン、琉球、満清、朝鮮みな皇国の藩塀なり。蝦夷すでに開拓を創(はじ)む。満清は交わるべし。朝鮮は伐つべし。ルソン、琉球は手に唾して取るべし。・・・4年前、仏国は朝鮮を攻め、・・・また露国ひそかにその動静ををうかがい、墨国(アメリカ)もまた征伐の志あり。・・・皇国もしこの好機会を失うて、これを匪人(欧米人)に与うれば、即ち実にわが唇を失うて、わが歯かならず寒し。・・・故に、三十六隊を出兵して、国王を虜にすべし」(徳富蘇峰近世日本国民史86巻)

 公家出身の外務権大丞柳原前光もまた岩倉具視に意見書を提出している。

 「目下、フランスとプロシャは交戦中であるから、そのすきを狙って、露西亜は必ずわが樺太と朝鮮に手を出すであろう。樺太を守ることはすでに不可能である。しいて守ろうとすれば、露西亜は数万の兵を出すであろうから、とても現在の日本の兵力では対抗できない。問題は朝鮮である。

 露西亜が北は樺太を略し、西は朝鮮を占領したら、維新の大業も破れ、将来の大難となる。政府においては、経略の遠図をもって、十分に御勘考ありたい」

※相手は朝鮮ではなかった。清国でもなかった。「南下する白人勢力露西亜」であり、「欧米列強」であった。

孫文の秘書戴天仇『日本論』

 「事業の点より言えば西郷の征韓論は死後18年(日清戦争)にして事実となり死後30年(日韓合邦)にして公然とその目的を果たした」

西郷隆盛の言葉

 「道を行う者は、天下こぞって毀(そし)るも足らざるとせず、天下こぞって誉むるも足れりとせず」

 「人を相手とせず、天を相手とせよ。天を相手にして、己を尽くして人を咎めず、我が誠の足らざるを尋ぬべし」

 「道は天地自然の物にして、人はこれを行うものなれば、天を敬するを目的とす。・・・天は人も我も同一に愛し給うゆえ、我を愛する心を以って人を愛するなり

 即ち「敬天愛人」の思想である

 

1885年(明治18)年3月16日『時事新報』「脱亜論掲載

 資源なき小国日本の護国思想は、このような興亜論に腐心したが、正体が我欲の支那とその属国朝鮮には伝わらず、「脱亜(支那と朝鮮)」となり、大アジア主義、大東亜共栄圏、植民地独立付与宣言と展開した。結局、先人の遺志、興亜論(大アジア主義、大東亜共栄圏)を成し遂げたのは、植民地独立付与宣言(1960年)で開闢以来の人類の悪病(弱肉強食)を破壊した、支那と朝鮮(脱亜論元凶)以外の、虐げられし同胞であった。

 その間支那と朝鮮(脱亜論元凶)は何をしていたかと言うと、正体をさらけ出し、我欲闘争(同胞殺し)や他国侵略に明け暮れ、ホロコースト(大虐殺)をしていた

 この支那と朝鮮(脱亜論元凶)は現代においても疫病神で、エスカレート中である。福沢諭吉の脱亜論は、支那と朝鮮の正体、喝破論である。

 

1914年8月大東亜戦争を予言した山県有朋大隈首相宛ての意見書

 「人種の競争は年1年より激烈を加うるの状あり。・・・白人と有色人との競争が、今後一層激烈になり、ついに衝突のやむをえざるに至ること、もとよりこれなきを期すべからず。(第一次世界大戦が終了したあとにはヨーロッパの)各国が再び東洋の利権に注目するの日は、・・・白人はみな相愛して、われわれ『有色人』の敵となるの時たるやも知るべからざるなり」。「公爵山県有朋伝」下巻徳富蘇峰著原書房復刻923p944p

 

「歴史を偽造する韓国 韓国併合と搾取された日本」中川八洋著徳間書店

 著者の「朝鮮併合に大反対」だけが井蛙史観(執筆2002年当時)で、唯一の難点だが、他は白眉。理系の整合する論理(全資料対比の労作)は、戦後の、丸暗記文系非整合歴史騙り学(好いとこ盗りつまみ食い点の羅列、善悪物語)を駆逐し、正統歴史学(善悪ではなく、事実か否かの検証)の復活胎動をこの本に関しては予感させ、圧巻である。

 先人の、宣教師のごとき苦闘(519年間の李朝差別で野良犬化した人心の浄化)が、如実に読み取れるので、必読を、お勧めする。

 南下中の露西亜や清国の侵略に対して、欠くべからざる戦国時代の資源無き小国日本の砦として、韓半島は絶対に必要な、肝心要の地であった。理由もなく厖大な持ち出しなどしないのが人間である。厖大な持ち出し(赤字)は防衛費用であったと見るべきで、日韓戦後条約の法外な援助も、ソ中凶産に対しての、凶産の砦化のためである。ところがなんと、砂の人心唯物韓国は、法外な援助で慢心し、李朝519年の人心に戻ったのである(野良犬化)。

 ソ連凶産が消えた現在、中朝と同様の犯日教育で敵国化した現在の韓国は、もはや「砦」では無い!罪日も「完全な敵」!韓国や罪日への友好も協力も、敵国化慢心増長の餌に過ぎないので、厳禁。今や「捏造国家中朝韓」は、「世界の癌」に増殖した。環(癌)包囲網に予算を費やし、立派な先人同様に「世界の癌撲滅」に、環包囲網(米豪亜露)と共に励むのが、子孫の責務。

共産主義を検証不足の中川八洋

 天災多発日本列島に日本人が適者生存出来得た術が、八百万の神崇拝による、唯物ではなく唯心の「助け合い(究極の共産)」である。この古来からの日本精神究極の共産(助け合い)唯心と、共産騙りのカルト教凶産唯物を、一緒くたにした本が「近衛文麿の戦争責任(中川八洋著PHP)」。 

「大東亜戦争肯定論」著者林房雄について

林房雄の転向

 私はちょうど日本のナショナリズムの最盛期であり、同時に最初の崩壊の徴候を示しはじめた明治40年代に少年として育ち、社会主義思想の最初の開花期である大正末年に高等学校と大学の学生であった。私の思想経歴は例えば河上肇博士がたどったような激しい国家主義から「無我の愛」を経て国家主義に至るという自然なコースとは逆に、いきなり河上博士の「貧乏物語」と「社会問題研究」を読むことから始まった。つづいて、発生したばかりの日本共産党の学生部隊となり、「資本論」も完読せず、レーニンとトロッキーとスターリンのパンフレットを読むだけで、「実際運動」の中を右往左往した。日本の歴史については何も知らなかった。しかも、確信的な天皇制打倒論者であり、インタナショナリストのつもりでいた。

 この確信がゆらぎはじめたのは、入獄によって日本歴史と日本人の伝記を読む機会を与えられた時からである。これはおかしいぞと思いはじめ、母と妻にたのみ、手にはいるかぎりの歴史書を集めて差し入れてもらった。私の「転向」が始まった「転向」の原因を弾圧のみに帰するのは間違っている。刑務所というものは―私の知っているのは日本のそれだけだが―外の人が想像しているほど恐ろしいものでも陰湿な場所でもない。刑務所だけでは思想犯は転向しない

 出獄して、私は「青年」を書き、再入獄して、また歴史書を読み、「壮年」を書いた。共に30代の作品である。30代の半ばから戦後にかけて「西郷隆盛」12巻を書いた。これも日本歴史の勉強になった。

 私の思想遍歴または思想成熟の経過は別にくわしく書く時があろう。ここで言っておきたいことは「大東亜百年戦争」という仮説は、これらの私なりの勉強の中から生まれたもので、例えば当代野次馬精神の親玉大宅荘一氏が茶化したような「ひろげ得るかぎりひろげた大風呂敷」などというものではない。

左翼も右翼もない。真実だけが真実なのだ』林房雄の言葉。大宅荘一は扇動屋が稼業で、林房雄のような思索家ではない!

 

林房雄の思想(天皇制については同一思想なので、林房雄は転載している)

竹山道雄論文「天皇制について」の重要性

 「国民の心の中にある天皇のもともとの性格をもっとも簡単に言ってみれば、それは土俗的なものだと言えるのではないかと思う。

 この島国に住んでいる、一人種・一国語・一歴史・一習慣・・・という世界にめずらしい国民の中に、久しい年月の間におのずから中心となるものができた。すべての人々が信頼して、そのいうことをむりなくきく精神的な権威が出来た。教団の祭主がまつりごとを行って、全国民の上にいる世襲の神となった。・・・しかし、神道には最後の絶対者(人間)はいないのだから、このカミは西洋のゴッドとは全く別のものである。・・・天皇は絶対権力をふるった古代のインペラトール(皇帝)とかツェザールとかいうものともまったくちがったものである。神権説によって権威づけられた王者でもない。・・・

 平安期のはじめころまではいざ知らず、それ以後、天皇は政治的権力もキリスト教におけるような宗教的権威ももったことはなかった。むしろ、土俗的(エトノグラーフィッシュ)な、いわば神主の本家のようなものだった。京都の御所を見ると、幕府の二条城が爪の先まで武装しているのに反して、武備らしいものはなにもない。・・・

 明治になって国家体制を近代化しようとしたときに、そのころの近代国家がおおむね君主国だったから、このミカドを君主にして、これがはじめて軍服を着て、はじめて武装して千代田城に入った。・・・

 我々日本人は同質の国民で、ここにせっかく長い歴史によって成立した統一と結合の中心(天皇)があり、人々がむりなく自然の信頼をよせているのだから、これをよく生かすようにしたいものである。それが悪用されたこともあったが、しかし力のある者が悪用しようと思えばどのような体制もできるのであり、天皇制を美しいものにするか、醜いものにするかは、やっぱり国民の心構えによる」

林房雄の「東京裁判」観

 私は「東京裁判」そのもの(裁判)を認めない。いかなる意味でも認めない。あれは戦勝者の戦敗者に対する復讐であり、すなわち戦争そのものの継続であって、「正義」にも「人道」にも「文明」にも関係ない。明らかに、これらの輝かしい理念の公然たる蹂躙であって、戦争史にも前例のない捕虜虐殺であった(裁判ではなくリンチであった)。

 かかる恥じ知らずの「裁判」に対しては、私は全被告とともに、全日本国民とともに叫びたい。「我々は有罪である。天皇とともに有罪である!」と(団結して戦った自衛戦争なので、指導者が有罪なら我々国民も天皇も有罪で同罪である。責任転嫁は一切しない!)。

 自分は絶対に戦わなかった、ただの戦争被害者(日和見主義者)だと自信する人々は、もちろんこの抗議に加わらなくてもいい。あの戦争の後に生れた若い世代にも責任はない。だが、私は私なりに戦った天皇もまた天皇として戦った。日本国民は天皇とともに戦い、天皇は国民とともに戦ったのだ。「太平洋戦争」だけではない。日清・日露・日支戦争をふくむ「東亜百年戦争」を、明治・大正・昭和の三天皇は宣戦の詔勅に署名し、自ら大元帥の軍装と資格において戦った。男系の皇族もすべて軍人として戦った。「東京裁判」用語とは全く別の意味で(天皇と国民は自存自衛のため一丸と化し戦った。それを戦争責任と言うなら)「戦争責任」は天皇にも皇族にもある。これは弁護の余地も弁護の必要もない事実だ。

※「天皇の戦争責任有りと林房雄は言っている」とブログに散見するが、つまみ食いである 

 林房雄の略年譜をみると東京帝大法学部政治学科卒ではあるが、大変な苦学生である。共産にかぶれ、臭い飯も食い、共産は凶産カルトと気づき、転向した。温室のパブロフ犬ではない。十二分に現実の波風にもまれている。温室育ちのままで世間知らずのパブロフ犬教授や識者ではない。ゆえに真実を見事に喝破できた。現代で最も近いのは、西部邁(すすむ1939年~)元東京大学教養学部教授だが、林房雄のような、核心論が無い!

真実への道造物主への道

 幼児より、表音記憶(丸暗記)が苦手表意記憶(思索)に長けていたアインシュタイン1879年~ 1955年)は、1900年チューリッヒ連邦工科大学を卒業したが、大学の物理学部長ハインリヒ・ウェーバー と不仲が理由で、大学の助手になれず、保険の外交員、臨時の代理教員や家庭教師のアルバイトで収入を得ていた。二年後の1902年、スイス特許庁に3級技術専門職(審査官)として就職し、特殊相対性理論(1905年)と一般相対性理論(1907)に辿り着いている。アインシュタインがもし「不仲でなく」、大学に残っていたならば、既存知識に洗脳されてしまい、ゼロから思索(なぜ?どうして?)とは成らず、後の特殊相対性理論等は生まれなかったであろう!

 ちなみに、アインシュタインの「神は賽を振らない」は「造物主の造物には法則がある」で、「神は賽を振る(偶然)」現象は、「法則が未発見」ということである。

 林房雄は既存知識を一旦リセットし、ゼロから思索(なぜ?どうして?)を開始している。新発見は、既存知識を一旦リセットし、ゼロから思索(なぜ?どうして?)が母なのだ!日本芸能や文化(能・庭師・津軽三味線等)の多くは、河原者(当時の浮世から外れた者・当時の既存知識を一旦リセットした者)から生まれている。歴史も、賽は振らない!真実史観

 

薄氷の日本九九年戦争

 1861年2月3日~7月25日まで6ヶ月間日本の対馬を占領したロシア艦隊。当時ロシアの南下政策を警戒した英国は、軍艦を対馬に派遣して、ロシア軍を対馬から排除。「資源無き小国日本の後手は必滅!先手以外に必勝の道無し」を、思い知った。

 資源無き小国日本の生きる術は、自由経済自由競争。最適者生存の道は、これ以外は皆無。凶産主義食民治主義のブロック経済(独占貿易)破壊に、打って出た。

 人類最後の砦日本(台湾、満州、南洋諸島、汪兆銘南京政府、朝鮮)が幕を開け、米軍は硫黄島で日本占領の旗を立て、道半ばで敗れ、身体を筆にし血と汗と涙でえがいた日本自立自存戦争の悲願(有色人の悲願でもある)は、ついえたかにみえたが、戦いザマに共振した同胞(有色人や虐げられた小国白人)が継承し、占領の旗を破壊し、1960年植民地独立付与宣言の旗、「互恵と平等と自由貿易(新秩序)」を世界に掲げ、開闢以来の戦国時代は幕を閉じ、新秩序の時代となった。

 資源無き小国日本が、はじめて占領されてから99年後である。最後の最後にたった一カ国で立ち向かい克ち得た、人類平和の第一歩である。

 今年は、はじめて占領されてから151年だが、1960年以後から2012年の今年まで52年間、戦勝国(食民治主義凶産主義)のWGIP、追随したロシア、偽中国凶産、癌半島、罪日と、国内のスパイ(東大教授、NHK、朝日毎日等)が、捏造の歴史を撒き散らし続け、国民は洗脳され続けている。

 

 戦国の世の力なき小国は「恭順」が適者生存の唯一の術。戦いもせず恭順(自立不能朝鮮を自覚し賛同)しておきながら、戦後、手のひらを返しての被征服悲惨論など、単なる“泣き売”で、“是々非々”知らずの暴論。醜い正体を世界中にさらけ出している。こんな民族は癌半島と凶産中国のみで、世界のどこにもこんな愚論を吐く被征服国などいない。みな、禍福を併せ呑み自力で独立した。癌半島は米軍中京軍ソ連軍が後ろ盾、凶産中国はソ連軍が後ろ盾の紐付き独立。張作霖爆殺も柳条湖事件も盧溝橋事件も先に殺さなければ殺される戦争(先手必勝以外の術無き小国日本)の、一手段にしかすぎない。どちらが先に仕掛けたか等の善悪論は無用で、敵の謀略といかに戦ったかを論ずるだけで事足りる。戦国時代の先手が悪論など、負け惜しみの難癖、敗者の愚論である。先に攻めなければ攻められる戦国時代に、攻めてこないという保証など、どこにもない! 

 

 1961年ロシア軍の対馬占領から始まった文明先取国(白人)対文明後進国(有色人)の開闢以来の弱肉強食戦争、日本九九年戦争は、1960年の植民地独立付与宣言で、ひとまず終了した。残るは、捏造国凶産中国と、癌半島のみである。

 

 戦没者の遺書には恨みつらみは皆無なのに、戦後の生還者(生き残った者)の恨みつらみのみが大言壮語され続けている。生還者の証言は、戦後の学習迎合証言は明白である。先人の意志は、戦後の生還者証言と異なることは、明々白々である。

 世界の弱肉強食の戦国時代は、植民地独立付与宣言で終わった。1861~1960年まで日本は非常時の戦時下で、1960年以後は平和時。当然思考は異なる。先人の思いの背後には、戦時下が絶えずつきまとっている。これを踏まえないNHKや東大教授等の論は、痴論。林房雄の「大東亜戦争肯定論」は、掛け値無い戦時下の赤裸々な先人の思いを語って、余りある。

 

京都大の山室信一教授「私は善人族」は自国の歴史を捏造してまで媚びまくる

2012年11月05日<インタビュー>京都大の山室信一教授「韓中日関係はガラス細工」

【ソウル聯合ニュース】「韓日関係など東アジア3カ国の関係はガラス細工のようです」――。

 京都大学の山室信一教授(近代法政思想史)は、韓中日3カ国の関係をそう表現した。

 ――韓中国交樹立20周年と日中国交樹立40周年を記念して2~3日、ソウル・延世大学で韓国政府系の東北アジア歴史財団が主催する国際学術会議が開催された。会議出席のため韓国を訪れた山室教授がインタビューに応じた。

 山室教授は同会議で「曼陀羅(まんだら)としての中国-日本から見た視点」をテーマに基調講演を行った。近代以降日本が中国と朝鮮を蔑視し、侵略対象として見るに至ったことについて「距離の苦悩が生んだ憧れと恐怖」という概念で分析した。

 尖閣諸島問題、独島問題は国民感情、「心の問題」を把握しなければ解決はできないと指摘した。

 山室教授は韓国を見つめる日本人の意識世界を説明しながら神功皇后の三韓征伐を例に挙げた。  「神功皇后が新羅・高句麗・百済の三韓を征伐したという話だが、事実ではなく神話に過ぎません。しかし、三韓征伐神話は日本が近代化する時期に注目を集め日本の韓日併合や植民地支配に影響を与えました。神功皇后は新羅に財宝が多かったため新羅を征伐したものの、征伐後は新羅の人たちを下層の者扱いしたという内容が出てきます。憧れ(財宝)と軽蔑(下層の者)という相反する側面を表しているわけです」と分析した。

 新羅に憧れを抱きつつも恐れ感じ、軽蔑することで恐怖心を治めたということだ。

 また、脱亜論を主張した福澤諭吉も中国や韓国を下に見たわけではなく、大国になることに恐怖心を抱いていたと指摘した。その恐怖感が逆に蔑視へとつながったと主張した。

 現代の日本でも同じ現象が見られるという。

 「中国が大国となり、韓国が日本の大企業を上回る成長を見せていることへの反発として、中国と韓国を蔑視する風潮が強まっています。領土問題をめぐる法的問題が解決しても、心の問題が解決しなければ意味がありません」と主張した。――

存在感アピールのみに必死の田中真紀子文科省大臣は、賞味期限切れの矛先違い!捏造の自由など無い!職責を果たせ!「京大給料泥棒犯日扇動亡国奴成敗!」が、仕事。

 

「言葉と文字界」の「言葉と文字」は余りにも軽すぎる!

 2013年評論家・屋山太郎中山なりあき西尾幹二等自称保守の、ネットの追試がかまびすしい。今後も追随者続出が予想されて喜ばしいことだが、したり顔が疑問である(もちろん加藤陽子の子供洗脳等々や田原総一郎の「勉強したら解った」よりはましだが)。真の保守なら、追試発表冒頭で、己の不勉強や不徳をまず先人に、真摯に謝罪するのが真の保守職責者としての、道であろう!

 これまでの彼等(自称保守の櫻井よしこ等)の言や文は、過程(線)の無い点(結果)のみの反論なので、著しく説得力に欠け、ただの暴論で68年間が過ぎ、支持したのは一部の拝金家(自称右翼で金儲け)のみであった。犯日凶産に対してのただの対極論(保守扇動の対極で金儲けが目的)なので、彼等は知識を一端リセットし、ゼロからの検証(学究)をしなかったのである。

 現在は、手弁当ネチズン汗と涙の実事求是(ゼロから検証)がネットに溢れんばかりである。この結晶が自称保守の未検証部分過程(線)を、完全におぎなっているから、自称保守も現在は通用しているのであって、決して彼らの力ではない。もっと早くに職責者がゼロから検証しておれば、国民はとうに覚醒していた。職責者がネットの追試で「どや顔」では、役立たずで、ニセ保守との自白である!素直に謝罪しなさい!

 これまで疑問山積であった真の愛国者は、ネットの普及で先人の冤罪解明に立ち上がり、職責者隠蔽資料を手弁当で開示し、凶産中朝や韓、華僑華人(国外居住支那人)僑胞(国外居住朝鮮人)の正体を炙り出した。

 一方、これまで捏造三昧の凶産中朝韓や華僑華人(国外居住支那人)僑胞(国外居住朝鮮人)は、暴かれればこれまでの捏造が命取りとなり我が身の破滅。中朝韓や海外の支那人朝鮮人以外のネットの実事求是に抗しきれず、敵対(犯日の中韓慰安婦や旭日旗難癖等々、対米対日敵視の北朝鮮)強化で、自国民人心懐柔に懸命になっている。結果、犯日反米敵対行動が露骨になりネチズン以外の日本国民も、あまねく輩の正体を知ることとなった

 世界の真実史観ネチズンが、実事求是で燻り出したから居たたまれずに、中朝韓や支那人朝鮮人の捏造三昧集団が正体を露骨に現し、無知の者も覚醒したのであって、無知国民の覚醒は、「自称保守の言や文」では、断じて無い

大局見地
 当時は、白人(南下露西亜と東進西進する欧米列強)対有色人の弱肉強食の戦国時代で、独立国はタイ(英仏の緩衝国)と日本のみ! 
 大国相手の資源無き小国日本の、援軍の当て無き籠城(内地戦)は自殺なので、打って出て(外地戦)、朝鮮や清国との「極東有色人連合」を画策。清国は、「有色対白人」の大局が見えず「日清戦争」となり、消滅!
 経済破綻の朝鮮は独立を維持出来得ず、「一進会」等大多数が賛同、挙国一致で日本の統治下に入り、有色人自立自存を共にめざした。
 孫文・汪兆銘・蒋介石等も賛同し支那統一を図ったが、孫文死後分裂し、「白人連合(凶産ソ連と植民地宗主国)」に蒋介石が籠絡され、脱落、「白人」側に寝返った。
 汪兆銘(南京政府)は孫文の遺志を継ぎ、「極東共栄圏」から「大東亜共栄圏」に拡大した日本と共に、めざした。
 あらん限りに戦ったが、矢尽き刀折れ、日本(有色人極東連合)は、敗れた。
 がしかし、日本のあらん限りの戦いに覚醒した有色人同胞や白人小国は決然と立ち、皆独立し、1960年植民地独立付与宣言を成し、開闢以来の悪弊、植民地主義を破壊した!
 対馬の露西亜占領以来99年後に、日本の一方の戦争目的は、こうして完遂された。残るは、凶産のみである!
 毛沢東と蒋介石は、強者「白色人」に加勢し、弱者の有色人を迫害した、史上唯一の有色人である!

 

戦後68年間も歴史家不在の日本!国民が総じて歴史家に成らねば国滅ぶ!

 戦後の復興に汗と涙で懸命な国民が託した歴史家は、WGIPを記憶したHDDのみで、68年間も日本の役立たずのみならず、逆に、NHK、朝日新聞、毎日新聞等と共に中朝韓の捏造反日宣伝を扇動し、戦争起因を拡大中である!丸暗記のみの更新皆無のHDDなので、自浄回路など当然無い!

 このままでは先人九九年間の護国が潰え、国が滅ぶ!覚醒した我々国民一人一人が歴史家と成り、歴史家という職責を托せる子孫を新規に、育成しなければならない!

 

 神(造物主)は賽を振らない!

 歴史もまた、賽を振らない!

 

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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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