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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観中朝韓罪日犯日敵国化教育は致命傷環亜共栄圏に即シフトが子孫の証

1中朝韓罪日犯日敵国化教育致命傷環亜共栄圏に即シフトが子孫の証

コリアン凶産支那人は、整合・時系列論理自浄回路欠落亜人間(人モドキ)!
 日本撤退後に同族大虐殺を開始し、幼児からの捏造洗脳犯日教育で、「同族大虐殺」を隠蔽し、「砂の人心」を懐柔しているのが、「中朝韓」という人類史上稀有な、「三国」。
 「捏造が基(無法ギャング国家=亜人間)」のこの三国と、人類(法治国家=人間)は、例えれば、餌に飢えた
人面獣心猛獣対、人間である。
 捏造敵国日本に対しては、特別に、何をしてもかまわない!何でも許される!「愛国無罪!侮日無罪!」と、学校やマスコミや捏造ドラマ等々挙国一致で、幼児から捏造洗脳教育を続けているので、人面獣心の猛獣は出来上がっていて、危険
 猛獣野放しでは、人間が
食われる
 猛獣対策自存自衛の術は、檻に入れるか、駆除するか、調教するか以外に、無い!
 よしんば洗脳を中止したとしても、調教には、最短でも、
100年以上はかかる!
 戦後69年経ても、未覚醒
いまだに7割の日本が、証拠だ!
 分別して柵を設け、人間界との遮断が、
賢者の策!
 間も無く、共食いで、
自滅する!

 
戦後67年の捏造教育(一つまみのただの記憶装置HDDを信用した)で、日本人の根幹は破壊された。

 このブログ以降、外力がかかっているが、不退転で「なぜ?どうして?」と、立派な先人から授かった子孫自身の頭脳で、新に思索すれば、日本人の根幹はただちに回復する。現在横たわる全ての問題は、「職責者の捏造による日本人の根幹破壊」、職責不履行原因である。

 

捏造犯日教育国家や民族はすべてが押しドアなので引いては開かない!

 犯日教育国家や民族への引き(ODAや友好や譲歩や援助)は、すべて償いと解釈するので、増長するのみである。ミイラとりがミイラになった各種友好協会は、今ではスパイの巣だ!「引き」は敵国化への助力となり危険!
 人類は「友好」だが、犯日教育国家や民族(ヒトモドキ)の「ユウコウ」は、相手の「有効利用」で、意味が真逆

 引いて(ODAや靖国不参拝等の配慮)ダメ(尖閣や沖縄領有宣言等。慰安婦、東海、旭日旗難癖や、竹島占領強化や対馬領有宣言等。靖国参拝や教科書等の内政干渉等)なら?押して(環包囲網)みな!中も引く(癌摘出の自浄勢力)のですぐ開く(健康体)

学校の「いじめっ子(未成熟)」が中朝韓罪日
 「いじめっ子」は相手が弱いと見たら見境無くとことんいじめ、相手が死ぬまで歯止めなど効かない。最初は、脅し文句を並べる弱犬の遠吠えで大騒ぎするが、相手が強いと判った途端、決して挑まず、へいこらに豹変するのが、中朝韓罪日。「いじめっ子(ギャング団)」に曖昧(お花畑)は増長するのみ。「寄らば斬るぞ!」が、正しい!

 

2012/12/10中国を援助するのは単なる謝罪のため

 2012年12月7日午後5時すぎ、――地震が発生した。震源は三陸沖で、地震の規模を示すマグニチュード(M)は7.3と推定される。かつての阪神大震災と同規模で、2011年の東日本大震災の余震と考えられている。 

 ――このニュースは隣国の中国にも伝えられた。大手ポータルサイト・捜狐(SOHU)は、「日本の地震、我が国が援助することに賛成ですか?」とのアンケートを実施、10日午後4時30分時点で5万7084人が投票した。 

 結果、「反対:日本政府は中国を敵視している。彼らが中国を援助するのは単なる謝罪のためであり、そんなものをありがたがる必要はない」が5万290票(88.1%)、「日本の国民に罪はない。日本はこれまで何度も中国を援助してくれた。人道的援助に国境はない」が6794票(11.9%)となった。

 

財界よ環亜共栄圏にシフトが子孫の責務覚醒し捏造無法教育犯日無罪国家を残すな

 人類の敵凶産に、とどめを刺せなかったのが先人唯一の悔恨!人類の敵凶産破壊が子孫の責務!

 「過去100年においてアメリカが犯した最大の外交的過ちは、シナ大陸において、共産主義者の勢力が、のさばるに任せてしまったことである(1951年5月3日米上院の軍事外交合同委員会の聴聞会において、聖書に誓い、マッカーサー証言)」 

 「過去67年において日本が犯した最大の外交的過ちは、シナ大陸と韓半島を増長(犯日無罪さしたことだ」。狡猾我欲の自民党等の政治家は決断せず、私欲の責任逃れに終始し、先送りした。この結果、目を覆わんばかりの「外交敗北」の山、債務の山となった。この現象を欧米は、「日本化(先送り」と名付けた。この「日本化」は破壊し、凶産包囲網環亜共栄圏(日台米豪比、インドネシア、タイ、インド、ベトナム、ラオス、ミャンマー、チベット、新疆ウィグル、内蒙古、満州等)構築で、人類の敵凶産(捏造が党是の中国と韓半島)破壊。先人の大願、子孫の責務、成就!

 「欲しがりません勝つまでは」の戦中とは異なり、中韓から、日本企業の完全撤退(環亜共栄圏への完全シフト)が、先人大願、子孫責務成就への道!なんと中韓共に、完全撤退口実を労せずして作ってくれた。これぞ戦わずして勝つ孫子の兵法

 幼児から犯日教育三昧、口だけ友好の、言行真逆犯日無罪国家との商売不成立は、明々白々(犯日解凍一世代70年間は無理。日本が適例)!井蛙亡国奴の財界よ、井蛙から脱出、覚醒せよ!国(ふるさと)無くして何の金儲けだ!金儲けの目的は、家族親戚郷土を護るためではないのか!

 完全撤退、防御体制強化、決着はICJのみが、戦争回避でき得る!そして、先人悲願、「人類の敵凶産壊滅」成就の扉が、一気に開く!子孫に凶産(捏造中朝韓)を残すな!

 中韓は戦争起因の敵国明々白々の現在、即刻帰国が先人の子孫。以後は、我欲で中朝韓の犬となり、祖国日本を荒廃さした亡国奴の元凶と成るので、帰国不能となり、子孫は、亡国奴子孫となる。

国難に李朝差別同胞大虐殺分裂の朝鮮や我欲戦争支那の同胞大虐殺唯物と、国難に団結した唯心日本は異次元!127年前の福沢諭吉脱亜論が正論。

 一致協力しなければ船は進まない。遠くの親戚より近くの他人が島生活海洋民。板子一枚下は地獄の唯心海洋民(台風地震の天災地は、助け合いが生きる術)と、上下優劣関係のみで互恵無し、自然崇拝無し、前歴史は破壊劣等化して差別の共食い唯物民族(支那と韓半島)とは、似てなる者。根幹から異なる!

似てなる者中朝韓罪日(犯日無罪族)は、有色人の面汚し

 人類の新秩序1960年植民地独立付与宣言参加国が中国凶産(1971年から国連加盟)北朝鮮韓国(1991年から国連加盟)。この三国は、同胞大虐殺や隣国侵略征服(チベット・新疆ウィグル・内モンゴル・満州・竹島)に明け暮れ、いまだに戦国時代の野獣のままで、人類の新秩序「互恵・平等・自由貿易」を知らない。そして、この三国と罪日のみが、人類唯一の犯日無罪族である!

 凶産中国人や朝鮮人や罪日のような人間が、皆有色人だと白人から白眼視されれば、人類新秩序(人種平等)の立て役者、有色人にとって、これほど迷惑なことはない。かん国人銃乱射NHKだけがアジア系報道人類の新秩序「互恵」も知らない時代逆行無知民族中朝韓罪日は、有色人の面汚しどもといえる。

国難に団結し人類の英知の魁を成した日本

 時代対処のため戦国の世に開国し、自給自足(江戸初期1600年1227万人で、121年後の1721年3128万人に倍増したが、以後は、125年間江戸末まで横ばい(間引きと推察される)で、1846年3230万人。つまり、これが、当時の日本の、自給自足限界人口。棚田は、日本民族自給自足苦闘の証し!)から輸入加工輸出国に転換、85年で人口倍増(昭和6年1931年6500万人なので、自給自足に後戻りは、二人の内一人が餓死者)。迫る清国とその属国朝鮮、南下する露西亜、そして凶産ソ連と食民治主義連合、そして更に巨大化した黄禍論白人連合との対峙と、まさに未曾有の時代であった。先人はこの死活(負ければ二人の内一人が餓死者)の時代を、歴史に従い(日本国の祭司は唯一「天皇」。日本国民一丸の象徴が「天皇」で、「天皇陛下万歳」は、「日本国民一丸万歳」)、「天皇の基」に一丸と化し、子孫に禍根を残さずと、日清日露大東亜、すべて先憂後楽で対処した。資源無き小国、援軍のあて無き籠城や後手は確実な餓死。全て先手、外地戦は、古今東西小国戦法の、定法である!※人口推移資料は、「図説・人口で見る日本史・鬼頭宏著・PHP2007」。

 「日本九九年戦争・資源無き島国日本、適者生存戦国時代唯一の術は、先手あるのみ。後手の本土戦は、兵糧攻めで必滅。露西亜、清国(属国朝鮮)南下阻止が第一義、後手は必滅、先手で打って出た。

 結果が台湾朝鮮(自立不能で)統治(極東共栄圏樹立着手)、満州建国尽力(凶産の砦)、日中戦争(中国凶産化で中ソが合体すれば、日本侵略は明白なので、合体阻止)、南京政府樹立尽力(中国凶産化阻止)で反共極東共栄圏(南京汪兆銘・満州・朝鮮・台湾・南洋・日本)構築。

 日中(中ソ凶産合体阻止の反共)戦争で疲労困憊の日本は、戦国の定法弱肉強食、恰好の餌食となった。米英中蘭(ABCD)が兵糧攻め、ハル・ノートで降伏を迫った。出稼ぎ戦争対、日本は死活戦争。極東から大東亜に、有色人自立共栄圏樹立を拡大し、あらん限りに戦ったが、大東亜同胞の、完全覚醒追随まで戦いきれず、矢尽き刀折れ、敗れた。

 がしかし、戦いざまに共振した同胞が、一気に蜂起、独立。1960年の植民地独立付与宣言(互恵)が根幹となり、自由貿易64年開放経済)、平等65年人種差別撤廃)を成し、凶産は残ったが、戦争目的は完遂した。弱肉強食の世に、戦後67年間のごとき無能無策の後手日本なら、何もかもが消滅していた。それでも戦後消滅しなかったのは、『身体を筆にし、流れる血と汗と涙でえがいた先人の、人類への遺書』以外、あろうか!

 “戦かわざれば”の平和論があるが、防共の砦日本が去るやいなやすぐさま凶産化、朝鮮戦争惹起したもう一方の真の敵、中ソ凶産連合軍隠蔽スパイの、工作論である。ABCDと“戦かわざれば”の降伏は、防共の砦無き丸裸日本で、中ソ凶産の、恰好の餌食となった。この戦いは、目的も無きただの防御戦。多勢に無勢で、瞬時に最後の独立国日本は潰え、日本族の名を残すのみの、まさに、犬死に無駄死にの戦争となっていた。同胞の、支配者からの独立も無い!新秩序など、当然無い!支配者と、被支配者の地球に成っていた!」

ありとあらゆる人事を尽くして天命を待ち、天命は日本存続であった!

 当時は、弱肉強食戦国時代、家族故郷国を護るため、自存自衛で戦ったに過ぎない。日本は資源無き小国島国。しかも、自給自足の徳川時代よりも人口は倍増、「兵糧攻め」でたちどころに二人に一人は確実に餓死する。外地戦以外に生き残りの術は皆無!適者生存戦国時代、死活の戦い天命は日本存続であった!戦争責任など当然無い

この事実を解せぬ者は思索回路が皆無の欠陥者スパイ

 私は、先人必死の思いが30分で解け、戦後の捏造史観から覚醒した。当時は「戦国時代」で、平和な時代ではないこの大局認識で、一気に氷解したのだ。先に攻めなければ攻められる戦国時代、日本以外の独立国はタイのみ。南下露西亜、大国清と属国朝鮮、資源無き小国日本、援軍のあて無き籠城では確実に死、打って出る以外勝ち目無し。覚醒後の7年間は、手弁当ネチズン資料開示の助けを借り、証明に費やしただけである。思索回路さえ正常なら、30分で覚醒する。

 日本ネチズン汗と涙と手弁当の資料開示は、ナショナリズムや右翼などと言う下衆な単語でくくれるものなどではない。真実への遡及で、「表音から表意へ」は、天道が宗の民、日本人の、自然な発露である!

 職責者が手分けすれば、こんな簡単なことは、1年もかからず解明出来た。全くの怠慢である。思索回路があれば、子供でも30分でたどり着く。どうして67年間もこの真実に辿り着けなかったのか?答えは、戦後の職責者に、思索回路が無かったか、スパイ以外にあるだろうか?ありはしない!

 朝韓(清国属国朝鮮)と凶産中国(毛沢東は敵、蒋介石は西安事件までは友好)の犯日標語侵略された」は、凶産ソ連中国朝鮮合体軍が韓半島南下し、終戦の日本に迫った戦国時代は棚に上げての、選り食い難癖にすぎない!日本が先に攻めなければ、逆に日本が攻められた。日本に難癖はお門違い!うらむなら、疑心暗鬼の戦国時代を恨め

 開闢からの元凶疑心暗鬼の戦国時代を破壊し、新秩序「互恵・平等・自由貿易」を、1960年「植民地独立付与宣言」として、反対国ゼロで成し遂げたのが自力独立の同胞と、ソ連以外の戦勝国である。その間、同胞大虐殺他国侵略に明け暮れて自力独立の力が無い、他力独立凶産中国(ソ連の支援で蒋介石との同族殺し合い。チベット新疆ウィグル内モンゴル満州征服)と朝鮮(韓国米国支援で独立し、四三、保導連盟等同胞大虐殺のあげく、朝鮮戦争で共食い戦争後、火事場泥棒で竹島占領)である。

 犯日の凶産中国と韓半島は、「共食い侵略」の真っ最中なので、新秩序「互恵・平等・自由貿易」には、当然参画無し

「日本の知性・良心的日本人」と「中朝韓罪日」に奉られ有頂天の大江健三郎等はスパイか思索回路が皆無の欠陥半端者

2012/09/30韓国で大歓迎 大江健三郎氏ら、領土問題「日本が侵略、反省を」

【ソウル=黒田勝弘】中国や韓国との領土問題を「日本がまず侵略について反省すべき」とする日本の知識人の“反日声明”が韓国メディアで大々的に紹介されている。29日の各紙はほぼ全紙が社説でこれを取り上げ「自国の侵略主義を叱る日本の知性」(東亜日報)と大歓迎している。

 声明はノーべル賞作家の大江健三郎氏や元長崎市長の本島等氏、月刊誌「世界」の編集長を務めた岡本厚氏など、反日的な主張で知られる左派や進歩派の知識人、文化人らを含む約1300人が「『領土問題』の悪循環を止めよう」と題し28日、東京で発表した。

 日本ではさして注目されていないが、声明は尖閣諸島も竹島も過去の日本による侵略の歴史が背景にあるとして中韓の立場に理解を示している。領土紛争に伴う民族主義感情への批判や否定も主に日本に向けられていて、結果的に中国や韓国の反日民族主義を容認するものになっている。――

※スパイとの白状である!

徳川家康「士農工」は正論!今後撤退無き企業は自己責任

2012年9月28日読売新聞首相の「妥協せず」発言、経団連会長が批判

【北京=幸内康】北京を訪問中の経団連の米倉弘昌会長は27日、野田首相がニューヨークで尖閣諸島の国有化を巡り、中国に妥協する考えがないことを示したことに対し、「自分たちに問題がなくても相手が問題と言っていることを解決するのがトップの役割。そのようなことは言ってもらいたくない」と批判した。

 ――米倉会長は「(日中)両者にとって受け入れられるよう解決すべき」とも付け加えた。

※国(ふるさと)無くして何の金儲けだ!金儲けの目的は、家族親戚郷土を護るためではないのか!野田首相「妥協せず」は正論!目先の欲の商人米倉会長は、ギャングに従えと言っている。凶産中国傀儡のサンプルが、米倉。

 

犯日教育(中朝韓罪日)のならず者を促進(援助友好協力ODA)し、敵国化した元凶は、日本国民の耳目を託した職責者

2012/09/29“ならず者”中国に6兆円も貢ぐ日本…オマヌケ支援をストップせよ

 沖縄県・尖閣諸島の領有権を巡り、中国が日本への圧力を強めている。接続海域で挑発を繰り返すばかりか、日本企業から中国への物流に通関検査を強化するなど嫌がらせも目立つ。だが、中国の発展を支えてきたのも日本だ。いまも続くODA(政府開発援助)や膨大な融資の数々。専門家は「すべての支援をストップし、外交カードに使うべき」と対抗策を提言する。

 日本政府による尖閣国有化の発表以降、揺さぶりをかけ続ける中国。尖閣周辺の海域に監視船を出入りさせるほか、海軍のフリゲート艦を動員するなどの行動にも出た。

 過激な反日デモは沈静化したものの、北京や上海などでは日本企業の輸出品の通関検査が厳しくなっている。

 急速な経済成長と巨大な市場を武器にやりたい放題だが、その発展を支えたのも日本だ。

 『中国に喰い潰される日本』(PHP研究所)などの著者で、中国事情に詳しいジャーナリストの青木直人氏は「30年余り間断なく続いてきた対中ODAなどです。われわれ国民の税金が原資となった膨大なカネが中国に消えている」と話す。

 対中ODAは日中国交正常化後の1979年からスタート。経済成長を助ける制度だったが、中国のGDP(国内総生産)が目覚ましく延びた結果、是非論が噴出。2008年度に一部が終了するなど見直された。

「ここでいうODAとは外務省が主導して日本単独で行う二国間援助のことで、これまでに3兆6000億円がつぎ込まれました。(批判を受けて)08年度に円借款(有償資金協力)は終わりましたが、『無償資金協力』と『技術協力』はいまも続いています」(青木氏)

 無償資金協力は文字通り返済義務がなく、技術協力は研修員の受け入れや専門家の派遣などを目的とする。

 外務省によると、10年度の「無償」は約14・7億円、「技術」が約34・7億円で、11年度はそれぞれ約7・2億円、約30・6億円。「累計にすると『無償資金協力』は約1565億円で、『技術協力』は1769億円」(同省職員)にのぼる。

 ODAのほか、国際機関を通じた「多国援助」もあり、日本が最大出資国(約16%)のアジア開発銀行(ADB)を介した融資では「対中援助は昨年末現在で累計259億ドル(現在のレートで約2兆202億円)」(ADB職員)。単純計算だが、日本の出資比率からすると、41億ドル(約3198億円)が渡ったとも言える。

 「環境省や文部科学省などの各省庁も中国と共同事業を行っており、『新たな援助の受け皿』になっている。これらすべてを合算すると、日本が中国に行った経済援助は6兆円を超えるでしょう」(青木氏)

 こうした背景もあり、日中の対立が深刻化した9月上旬以降、外務省には「『ODAを止めろ』という内容の抗議の電話が殺到している」(同省職員)という。

 恩をあだで返すような中国の姿勢。「すべてのODAを中止し、共同事業も見直す。それだけで中国は窮地に陥る。強力な外交カードの1つになるはずです」(青木氏)

 反撃材料にしない手はない。

戦前も戦後も現在も争乱首魁は凶産カルトに尽きる

 共産主義は主義と銘打っているが、正体は凶産カルト凶。仮想敵を捏造し、恐怖に民度の低い国民を閉じ込め、国民の思考を閉鎖し、捏造教育で憎しみを増幅して洗脳。党是は捏造と独裁である。ハルマゲドンで洗脳、サリン虐殺したオウム麻原と同じ。

 凶産カルト凶は交流無き閉鎖洗脳なので、文化は後退あるのみ。全世界を洗脳しなければ、自然淘汰となる。周辺国蚕食侵略膨張主義は、凶産カルト凶生き残りの、宿命である。

 柳条湖からの満州事変は、南下ソ連凶産中国が首班。防共日本は満州国を凶産の砦とした。ソ中凶産合体しての侵略(凶産砦日本撤退後現実になった)阻止が、反共(日中)戦争の目的。ソ連凶産は国際連盟を抱き込み、白人対有色人(黄禍論)の図式にしたため、日本は止むを得ず連盟脱退。さらに凶産は西安事件で蒋介石を抱きこみ、盧溝橋、通州、上海等で仕掛け、日中戦争となった。日中合体有色人連合(黄禍論)を恐れた白人連合英米仏蘭等が蒋介石、凶産ソ連が毛沢東をたきつけ、戦争となったのである。

 当時共産を凶産と看破していたのは日本と、ピオ11世と、全世界の3億5千万のカトリック信徒のみである。

 日中戦争は中国人対日本人ではない。中国(漢人)対日本(満州人漢人日本人蒙古人朝鮮人台湾人南洋人)の反凶戦争。

 大東亜戦争は白人対有色人で、有色人戦前唯一の裏切り者が中国漢人(凶産党と国民党)。有色人戦後唯一の裏切り者が、戦勝国に成り済ました朝鮮人。

終戦6年後1951年マッカーサー証言

 マッカーサー、 「過去100年においてアメリカが犯した最大の外交的過ちは、シナ大陸において、共産主義者の勢力が、のさばるに任せてしまったことである(1951年5月3日米上院の軍事外交合同委員会の聴聞会において、聖書に誓い、マッカーサー証言)」 

マッカーシズム(赤狩り・レッドパージ)(1950~1954年)6戦ご米こく反省赤狩りで応えた

 こうした経緯で共産は戦争元凶の凶産とやっと気づいたアメリカは、冷戦体制化の1950年2月マッカーシー(1908~57)上院議員が国務省内に多数の共産分子がいると攻撃し、その追放を求めたことから始まり、リベラル(自由主義)派の官吏・外交官・文化人・軍人(ほとんどが言葉と文字業)をすべて共産主義者と決め付ける、ヒステリックな赤狩りが行われた。1954年にようやく良識と冷静を取り戻し、12月マッカーシーはその非民主的な調査と攻撃法から上院の非難決議を受けて失脚、この運動は鎮まった。追及の手は芸能界にまで及んだ。ルーズベルト、トルーマンも攻撃の対象にされた。

 並行して非米活動委員会(1938年米国下院の特別委員会として設置され、ナチズムやフアッシズムの摘発に当たったが、WW2後は、共産主義者の調査摘発に重点を置いた)は、1975年まで続けられた。

 「ハリウッドテン」とは、1947年非米活動委員会に喚問され、証言を拒否した後に議会侮辱罪で投獄されて、ハリウッドを追放された10人の映画人のこと。エドワード・ドミトリク(監督)、ドルトン・トランポ(脚本家)など。同委員会はハリウッドを標的にすることで冷戦下の「赤狩り」の風潮を全米に拡げる効果を狙ったとされる。表現の自由をめぐって製作者から俳優までハリウッド全体を巻き込んだこの事件は、米国の映画界に大きな傷を残した(百科事典)。こうして、凶産は一掃された。

 「百科事典」は「ヒステリックな赤狩り・大きな傷を残した」と批判的だが、自由主義(リベラル)社会の「言葉と文字界」の一個人は、賄賂には弱い。タウンゼント指摘のように、束になって攻める凶産現金攻勢には脆いのである。あれくらいの荒療治をしなければ根治はしなかったと言える。どの世界にも「表現の自由」はあるが、「捏造の自由」などは無いのである!実技無き「言葉と文字界」は唯物世界、「善い話盗り」には要注意!

 マッカーシズムは、凶産を共産と騙された「アメリカの反省」である。マッカーシーはその後失脚したが、獅子身中の虫を退治したその見識ははるかに高く、歴史に打刻されている。最後は書籍化まで阻まれたタウンゼントだが、ひるむことなく、自作出版冊子で必死になって訴えた同胞や同族への愛国の思いは、やっとのことで叶えられたのである。さらに、植民地独立付与宣言(1960年)で英・仏・米も黙認し、「反省」した。タウンゼントも「以って瞑すべし」であったろう。戦後の出版無きは、そのことを物語っているのではないか。もし、マッカーシズムや植民地独立付与宣言での英・仏・米の黙認なかりせば、更なる追求をしたであろうが、同胞や同族が非を認め、元凶を追放し反省した時点で、タウンゼントの思いは叶ったと言える。武士の情け、非を認めた同胞への、更に鞭打ちは愚行と、止したのであろう。真実史観である!

日本ではこの獅子身中の虫は未だ裁かれず大手を振っている!アメリカは反省しタウンゼントに赤狩りで応えた!日本の赤狩りは!反省は!

 タウンゼントが繰り返し述べたように大東亜戦争は、英・仏の凶産無知と征服欲、米・中に潜んだソ連の凶産プロパガンダとルーズベルト凶産無知が起因。現在日本も当時のアメリカ同様である。「言葉と文字界」は当時のアメリカ同様に信念無き、国無き唯物人間の巣で、札束で横っ面をひっぱたかれればすぐ言いなりになる人間がほとんどだ。いまだもって無検証隠蔽が、揺るぎの無い証拠である。「言論の自由」とは「反論の自由」でもあるのに、反論も出来得ずに無言である。ネチズンブログ転載内容程度の田母神論文如きに驚愕し過剰反応、東大、識者、マスコミ、政治家(与野党)は急きょ団結して封殺し、日本の「言葉と文字界」の正体を、ものの見事に自白した。スパイ防止法無き現在の日本、潜んだ中国凶産・北朝鮮・韓国・罪日スパイが大手を振って犯日活動真っ最中である。東大NHK新聞民放芸能人作家評論家出版社映画界等々「言葉と文字界」には、日本人の仮面を被ったスパイが蠢いている。2につづく⇒

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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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