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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観後退は戦争!防御強化が戦争回避で先人悲願人類の敵凶産壊滅の好機到来

 3後退は戦争!防御強化が戦争回避で先人悲願人類の敵凶産壊滅好機到来

 田村氏が教師夫妻殺害事件を毅然とした態度で解決して以来、福州在住日本人三千人は何ら危害を加えられることなく、略奪されることなく、平穏に暮らすことができた。中国人だってその気になれば、日本人であろうと誰であろうと、危害を加えることを止めることができるということである。

1895(明治28)年5月、日清戦争の勝利により台湾が日本に割譲されると、日本軍は住民に2年間の国籍選択猶予期間を与え、清国を選ぶものは自由に大陸に引き揚げることを認めた。植民地ではなく、極東共栄圏政策で対処した。蔡さん(司馬遼太郎「台湾紀行」のガイド、蔡焜燦「さい・こんさん」氏「台湾人と日本精神」著者)の父親は、この時16歳。一度は祖先の地・福県省に戻ったが、そこに住んでいた叔父は、中国社会の腐敗ぶりから、せっかく日本人になれる機会を掴んだ蔡さんの父親に「お前はこんなところにいるような人間ではない」と帰還をすすめた。蔡さんの父親はこうして「日本人」として生きていく道を選んだ。

 戦後台湾に逃亡進駐した蒋介石中国軍は、中国本土と同じように搾取し傍若無人(2.28等での虐殺)に振舞い、治安は中国本土同様になった。台湾は、日本統治下(唯心)とあまりに異なる本土人統治(唯物)に、辛酸を舐めた。2/5【台湾取材レポート】二二八紀念公園でのインタビュー H21/4/22


285p毅然とした態度を採れ

 ――(アメリカが融資の一部として格安で中国に提供した綿を中国人の銀行が日本に売りつけ暴利を貪ったという。そう言えば、過去にも似たような事件があった。洪水援助物資を中国人の役人が横取りして、貰う予定の住民に売りつけたのである)

 典型的な中国人評を紹介しよう。「『礼には礼で答える』という精神が全くない」これである。

 ――ある国が中国に優しく接したとする。そういう優しさが理解できないから、これ幸いとばかりにその国の人間を標的にする。遭難者が近くまで泳いできても誰も助けない国である。人が怪我して倒れていても助けようとしない。ただ面白いものもを見るように見物する国。不運に見舞われた者を助けない国。こんな国では「不幸な者に愛の手を」などという考えは全く浮かばない。こういう国との付き合いを誰が望もう

※矜持皆無の際限無き唯物中朝韓と罪日には、情けは禁物!この田村式対処法が一番の特効薬!職責者は前掲、79年前のラルフ・タウンゼント全著作熟読せよ!現在と全く同じ後退は間違いなく戦争有るのみ!防御体制強化のみが、戦争回避でき得る!かつ、人類の敵凶産壊滅の扉が一気に開く!

 

産経新聞2012/08/31石原知事、条件付きで尖閣国有化受け入れ

※石原東京都知事の後退発言である。日本国が一気に国有(言い訳不可)とせずは、凶産中国への緩衝(言い訳可能)となる奇策妙案であったが、どうやら地権者が金額で折り合わず、国と都を天秤に架け、国になびいたようだ。地権者の「陽動作戦」にまず石原が踊らされ、ついで野田が躍らされ、地権者の作戦どおりに金額がアップしたようだ。地権者の天秤作戦大成功か?

 「凶産中国定番の難癖、尖閣侵略」を世界に知らしめた功績は認めるが、この奇策の真の眼目は、凶産中国への「緩衝」で、それ以外の、何ものでも無いのである。

 石原も野田も、両者共に妙策(緩衝)など、はなから眼中に無く、「尖閣購入」は、ただ単に功名だけが目的だったということか?なら、誠に情け無い!

 両者が妙策(緩衝)目的の知恵者であったなら、都が購入し(国は言い訳可能)、しかる後に国有化がベスト!捏造が当たり前のならず者国家(中朝韓)には、腹芸でまず対処し探るのが、知恵者

 「地権者の天秤作戦大成功か?」は、実技無き(実社会経験無き、太陽を浴びていないモヤシ)人間(知恵皆無)の限界か?

 太陽浴びずのモヤシ議員など、蛇(毎日が死活闘争の凶産カルト)に睨まれたカエル以下で、相手にならないのである!

 難題(尖閣購入し施設建設)東京都知事石原先発VS野田総理穏便(尖閣購入し現状維持)後発の図式想定で、「尖閣所有日本国」に対する中国の矛先(難癖)をかわしたのなら、大変立派な賢者の策である

 

産経新聞2012/09/05 

 尖閣諸島に上陸した香港の活動家たちの風体や行動を見て、なぜかガチガチの反日闘士という感じがしなかった。「島は中国のものだ」と叫んではいたが、中国共産党が嫌がる台湾の青天白日満地紅旗を振り回していた。

 7人の活動家たちの先頭には、ずんぐり体形の中年男がいた。英紙フィナンシャル・タイムズによると、「阿牛」と呼ばれる56歳の男は、反日家ではあるが、同時に中国本土への立ち入りが禁じられた急進的な民主活動家であるという。

 「阿牛」こと曾健成の父親は半世紀以上も前に中国本土から追放された実業家で、曾はいわば反共ナショナリストである。曾らが見舞った一撃によって、中国本土で反日デモが広がった。曾が言うには、尖閣上陸で「日本の軍国主義にパンチを1発見舞ったが、返す刀で今度は中国共産党に肘鉄を食らわせてやった」そうだ。

 いったい、曾の本当の敵はどちらなのか。曾は今月9日に実施される立法会議員選挙に立候補しており、香港の小学校で採用されそうな中国共産党擁護の「国民教育」という教科導入に反対しているという。

 北戴河に集まる中国共産党幹部たちは、曾らの尖閣上陸に注目が集まれば、権力闘争の醜さを隠すことになるとの効用を考えたかもしれない。だが、中国共産党が採用した反日ナショナリズムはもろ刃の剣だった。反日が反政府に変わることは過去に経験済みである。

 米国ではその反日デモの矛先が、太平洋を越えて米国に向かうとの警戒感もある。ニューヨーク・タイムズ紙に寄稿したオクラホマ大学のP・グリーズ教授は、中国の反日感情の裏には反米感情が潜んでいると考えるのだ。

 米国は朝鮮戦争のころ、台湾海峡に第7艦隊を差し向け、中国の軍事行動を押さえ込んだ。中国のナショナリズムは、これさえなかったら中国はとっくに台湾を統合していたはずだと考える。台頭する中国共に日本が盾突く度胸があるのも、米国との同盟関係があるからだとも思っている。

 中国が愛国主義教育で「歴史の古傷」をえぐり出し、政府が人民の怒りのはけ口として反米や反日カードを切ってきたことの歪(ゆが)みである。反米反日でなければ、中国共産党の正統性が維持できないとはまことに不幸なことである。

 だが、いったん開いてしまった「歴史の古傷」を制御するのは簡単ではない。だからこそ、標的になる日本は抑止に力点を置かざるを得ない。米ジョージワシントン大学のM・モチヅキ教授は、防衛費増を強調し「日本のように小さな棍棒(こんぼう)を片手にわめくのではなく、セオドア・ルーズベルト米大統領の言葉のように、大きな棍棒を手にソフトな声を出す方がいい」と、抑止力の充実を促した。

 大きな声は相手国のナショナリズムを刺激するから、むしろ、黙って防備を固めるべきだと言っている。中国の対日圧力は、日本の防衛費増と国際世論の反発というコスト高につながることを知らしめる戦略である。

 「阿牛」ならぬ魯迅の代表作『阿Q正伝』の主人公は、自分が正しい、自分が偉いと言っているうちに、銃殺されてしまう。魯迅は農夫、阿Qの中に中国の精神的な歪みや悲劇を見ていた。「阿牛」の行動や中国共産党にも、阿Qと同じ歪みを見る思いがするのだ。

産経新聞2012/09/05尖閣国有化 中国、対抗措置を示唆 背景に制御不能の愛国主義

 中国外務省の洪磊報道官は5日の定例記者会見で、日本政府が沖縄・尖閣諸島(中国名・釣魚島)の地権者と売買契約を締結することについて、「中国は現在、事態を注視しており、国家の領土主権を守るために必要な措置を取る」と対抗措置を示唆し、対日強硬姿勢を印象付けた。

 洪報道官は「日本は甲午戦争(日清戦争)のさなかに主権を要求し、違法な手段で盗み取った」などと独自の歴史認識を展開。国営新華社通信も「強盗」と表現した。洪報道官はさらに、「国有化を進めることで中国の民族感情を害した。日本は両国関係をどこに向かわせようとしているのか?」と全ての責任を日本に押し付けた。――

――日本政府による売買契約の話が流れると、インターネット上では、「中国政府よ、本州、四国、九州、北海道、沖縄を競売にかけよ」「釣魚島を血に染めろ」といった意見が殺到。「戦争しないことは弱気を意味しない」と冷静な対応を求める意見が批判を浴びるなど、ゆがんだ愛国主義は制御が効かなくなりつつある。―― 

尖閣国有化「徒労に終わる」 中国報道… 
 

産経新聞2012/09/13尖閣諸島だけではない! 中国の「沖縄工作」の狙い 

【石平】中国四川省1962年~。北京大学哲学部卒。88年神戸大学大学院博士課程修了。平成19年、日本国籍を取得。

 ――中国の一部の軍人や学者が突如、「沖縄は実は中国領だ」という奇妙なことを言い出した。

 たとえば解放軍の現役少将で国防大学戦略研究所の金一南所長は7月13日、中国広播網という官製メディアの取材記事において、歴史の経緯や戦略的重要性などの角度から「琉球の所属問題」について延々と論じた。その中で彼は、「琉球はもともと中国の属地。それが日本によって強奪された」と論じた上で、「われわれは今後(対日交渉において)、尖閣の領有権問題にとどまらず、琉球群島全体の帰属問題を持ち出すべきだ」と語った。

 金少将はさらに、「(中国の)学界や研究機関は今後、琉球の帰属問題について大いに議論すべきだ」とも提言した。

 この提言に応じたかのように、今度は『社会観察』という政論誌の8月号が、復旦大学日本研究センター副主任の胡令遠教授と中国対外経済貿易大学国際関係学院の王海浜副教授連名の「琉球問題論文」を掲載した。論文は直ちに人民日報系の環球時報が運営する「環球網」に転載され国内で大きな反響を呼んだ。

 論文はまず、前述の金少将と歩調を合わせて、いわば「歴史の経緯」から「琉球が中国領、日本がそれを不法占領」との珍説を展開した上で、「政府・学界・メディアは緊密に連携し、琉球群島の主権帰属問題に関する研究と宣伝を展開していくべきだ」と提言した。――

 そして最後に論文は締めくくりの部分で「琉球人民の本土意識や帰属感を深く研究し、琉球人民に十分な民族自決権を行使させるべきだ」とも語った。

 以上は、最近になって中国国内で飛び出した「琉球帰属論」の2つの事例だが、日中国交回復以来40年間、中国国内から「琉球が中国領だ」というデタラメな暴論が展開されたのは初めてのことである。

 しかも、本来なら関係性の薄い解放軍の現役軍人と大学の教授がほぼ同じ時期に同じ主張を展開し始めたことの背後には、中国共産党政権の影が感じられる。解放軍将校と大学の教授の両方に影響力を行使し彼らに同じことを言わせることができるのは、当の共産党政権以外にはないはずだ。

 そして政権の意向を受けた彼らは、「琉球が中国領」という論を単なる論として唱えるのではなく、「政府・学界・メディア」の「連携」による「沖縄工作」の展開を具体的に提案した。

 その中で、「琉球人民に十分な民族自決権を行使させよう」という、赤裸々な「沖縄県民離反工作」までが公然と語られているのである。

 つまり中国が欲しがっているのは、決して尖閣諸島だけではないことは明々白々だ。彼らはすでに、日本の沖縄に対する野望をむき出しにしている。おそらく中国からすれば、沖縄を名実ともに「中国の属地」にしてしまえば、中国の海洋制覇戦略の最大の妨げとなっている米軍基地をかの地から追い出すこともできるし、日本本土を完全に中国の軍事力の脅威下に置くこともできよう。

 そうすると、「琉球の中国属地化」の次にやってくるのは、すなわち「日本の中国属国化」なのである。

 われわれはまさにこのような意味合いにおいて中国の考える「沖縄工作」の真意と狙いを理解しておかなければならない。このような国家存亡の危機にどう対処するのかが、まさにわれわれにとっての重要課題となるのである。

※尖閣所有権以外なら、対応が正論!

 

2012/09/15産経新聞 反日デモ20都市超、一部暴徒化 北京大使館には数千人

2012.9.16msn産経「井戸掘った人忘れない」の心は失われたか パナソニックなど日系企業襲う中国暴徒

 中国の反日デモが暴徒化し、日本企業が標的となっている。パナソニックの山東省と江蘇省の工場も襲撃された。中国と同社の深い歴史を知る関係者は「悲しいことだ」と複雑な胸中をのぞかせている。

 中国と同社の関係は、まだ松下電器産業だった昭和53年にさかのぼる。当時、副首相だった小平氏が大阪府茨木市のテレビ工場を訪れた際、出迎えた松下幸之助氏(当時相談役)に「中国の近代化を手伝ってくれませんか」と頼んだのが発端だ。

 幸之助氏は「できる限りのお手伝いをします」と返し、翌54年には北京に駐在員事務所を開設。62年にはブラウン管製造の合弁会社を北京に設立し、日本企業では戦後初めて中国に工場進出した。その後も次々と合弁会社の設立を進めた。

 出会いから30年後の平成20年。来日した胡錦濤国家主席が大阪府門真市の松下の本社を訪れた。そのとき、胡主席は予定にない行動に出た。出迎えた松下正治氏(当時名誉会長)に歩み寄ると「中国の発展に尽くしていだたき、ありがとうございます」と感謝の言葉を述べたのだ。

 第2代社長の正治氏は幸之助氏とともに氏を出迎えた1人。胡氏の振る舞いは「井戸を掘った人を忘れない中国」の姿を、あらためて関係者に印象づけた。

 尖閣諸島の国有化に抗議するデモ参加者は、見境なく日本企業を襲う。反日教育に伴う歴史観ばかりが広がるなかで、“井戸を掘った人”の歴史が風化するのは極めて残念なことだ。(松岡達郎)

2012/09/16産経新聞「日本人は帰れ!」現地従業員が抗議行動 パナソニック中国3工場休業

 パナソニックは16日、中国にある山東省青島と江蘇省蘇州、広東省珠海の3工場に関し、反日デモ隊の乱入や中国人従業員の抗議行動があったため、18日まで休業させることを明らかにした。

 パナソニックによると、珠海では15日に中国人従業員約10人が「日本人は帰れ」といった内容を叫ぶなど反日の抗議行動を起こし、全従業員を自宅待機とした。この工場はコードレス電話機などを生産している。

 デモ隊の乱入により、建物を壊されるなどの被害を受けた青島と蘇州の工場は、少なくとも18日まで休業する。パナソニックは生産再開の時期は未定としている。16日は現地従業員が建物内に入り、生産設備への影響など被害状況を調べた。

2012.9.17msn産経襲撃被害「責任は日本が負うべき」中国外務省

 沖縄県・尖閣諸島国有化に抗議する中国の反日デモで、日系企業などが襲撃され多大な被害が出たことについて、中国外務省の洪磊副報道局長は17日の定例記者会見で「その責任は日本が負うべきだ」と述べた。今後の反日デモについて「事態が深刻化するかどうかは日本側の対応にかかっている」とした。

 中国政府として反日デモを静観する姿勢を示した。――

 洪氏は襲撃による被害について「(尖閣)国有化という日本の不法行為の悪影響が顕著になってきた」と指摘し、日本に対し「(国有化という)誤りを正すよう強く求める」と強調した。――(共同)

2012.9.19msn産経対日強硬策、習近平氏が主導 韓国大統領の竹島上陸など機に一変

※「お願いも、友好も、感謝の言葉」も、犯日洗脳者中韓)にとっては、我が身を優位にするための、手口に過ぎない! 中国人朝鮮人正体は、言行真逆戦前戦中、戦後もこれで騙されたODAは取って、平和条約破って、歴史捏造犯日で、日本を敵国化のだ愚行(情にほだされ善人振るのは)はもう、二度と繰り返すな!日本が滅ぶ!

ネットの反日デモの呼びかけは凶産のやらせで、国内懐柔(凶産にきしみのきざし)目的の反日デモ(放火略奪)は、凶産国家主導のプロ市民紅衛兵で、一般市民ではない。ちゅう国組織的に動員か反日デモに当局の影「1000円もらって参加」
 日中戦争は、凶産主義(ソ連傀儡毛沢東)と食民治主義(欧米傀儡蒋介石)の連合軍と、共・食民治主義連合軍中国南京汪兆銘・満州・朝鮮・台湾・南洋諸島・日本)との戦争である。戦後条約(人類の英知)も破壊し(韓国も同類)、のべつ幕なしの捏造で繰り広げる「自国民洗脳懐柔目的の犯日(韓国も同類)」。世界は、「愛国デモ」騙りの、凶産ギャング団としか見ないであろう!「その(日系企業被害)責任は日本が負うべきだ」は、正体の白状

 凶産中国の統制が効かない市民(反日ではなく反共)が便乗、外環の被征服人民が便乗一斉蜂起で、人類の、あらゆるわざわいの凶産破壊の扉が開く!

 

凶産中国は清国と同じ

 600万足らずの満州族が政府高官と軍を独占して、4億の漢民族を支配していたのが清国。一つまみの凶産党が政府高官と軍を独占して、12億の諸民族を支配しているのが凶産中国。

 先人悲願は「互恵平等自由貿易」なので、要請に応えたのは正しいが、凶産中国は真逆の、「優劣差別ブロック貿易」。犯日教育(条約破壊)の時点(1989年小平の抜擢で江沢民党総書記。1991年九・一八歴史博物館開館で犯日教育を、本格的に開始)で撤退し、自滅を待つのが賢者の術だったが、東大NHK朝日新聞官僚等の耳目(凶産スパイ)に騙され、社会党(田辺誠)や田中派や財界等が躍らされ、罠にハマッテのずるずるで、侵略者凶産モンスター増長し、条約も破壊!世界の賢者の目は、「自業自得日本!」。これがチャイナリスク(朝鮮リスクも同類)。

 一度は、先人悲願「互恵平等自由貿易」を果たし、「人事」は尽くした。一気に撤退してシフト、「天命(凶産崩壊)」を待つのが賢者の策(孫子の兵法)!長いスパンで思索せよ!今回は撤退絶好のチャンス、世界に冠たる大義名分の今、この好機を逃すな!世界に知らしめた「互恵の事実(歴史)」は、決して無駄とはならない!凶産瓦解で華開くは、必然!

 

産経ニュース2012年4月24日

「自衛隊がフィリピン基地使用 日米が検討開始、パラワン島有力」

2012年9月21日テレ朝news(動画)米国議員も“日本支持” 狭まる“中国包囲網

 日中の対立が深まるなか、アメリカ議会の公聴会では議員から、日本を支持するべきとの声が上がりました。世界で中国非難の包囲網ができつつあります。

米国の悔恨と日本先人の遺志が、人類の敵、凶産破壊。崩壊包囲網、やっと幕が開いた!中国は細分化。被征服地は皆独立し、漢人のみの支那が正当!韓(捏造)半島、李朝差別破壊無き統一など、夢!罪日送還し、分割が正当!

2012年9月21日(動画)自民党親中(凶産中国)派野中広務(86)がスパイを自白

 中国の国営テレビ「中国中央電子台(CCTV)」が、2012年9月21日、「日本政府の不法な『尖閣購入』による中日関係亀裂 日本の元官房長官が中国にお詫び」との題名で報道。

 「こんな不幸な事件が起きたのは、まったく日本の人間として恥ずかしい。中国の皆さんに大変申し訳ない」

 「国のためにどうするか、国民のためにどうするかという国家観、そして、そのために周辺国とどのように平和を守っていくかという大局観を欠いている。情けない、悲しい思いです」

 「長い間戦争で多くの犠牲を残し今なお傷跡が癒えていないその中国に対して、歴史を知らない若い 人たちはそういうことを抜きにしてひとつの対等の国としてやっているんです。それは間違っています」

野中広務86)の「謝罪」は、中国様の言いなり飼い犬発言。相当の弱みを、中国様に握られているようだ。河野洋平、橋本龍太郎等の親中(凶産中国)派が飼い犬に成り下がり、中国様を増長。日中関係を駄目にした元凶は、赤化スパイ(東大NHK朝日等の媚中)と同類の親中(凶産中国スパイ)派で、日中戦争誘因の首班である

 モヤシ(自民世襲)議員やつまみ食い捏造(凶産民主社民公明)議員、モヤシ識者(凶授・銭生・弁護士等)やスパイ(NHK・TV朝日・TBS・朝日・毎日等)なんぞに、もう、まかしてはおけない!

2012/09/25台湾漁船団40隻が領海侵入

 これは、台湾総意では無いメディア支配沖縄と同様の凶産中国工作員のさぐり

2012/12/28「尖閣は琉球の一部」1950年の中国外交文書の中で日本名を明記

 沖縄県・尖閣諸島について中国が1950年に作成した外交文書の中で、「尖閣諸島」と日本名を明記し、尖閣が琉球(沖縄)に含まれるとの認識を示す文言が含まれていたことが28日、関係筋への取材で分かった。

 現在の中国は尖閣諸島を「台湾の一部」として自国の領土だと主張。50年当時に中国が、琉球の一部と認識していたことは現在の主張と矛盾しており、中国側にとっては領有権主張の根拠が揺らぐ内容。

 関係筋によると、「対日和約(対日講和条約)における領土部分の問題と主張に関する要綱草案」と題された文書は50年5月に作成。同外交文書のコピーを精査した関係筋は文書を本物とみている。 文書は、尖閣諸島を琉球の一部として扱い、「台湾から距離が甚だ近く、台湾に組み込むべきかどうか検討の必要がある」と述べている。

 

 尖かく諸島に関するQ&A外務省

 1958年中国国営の地図出版社が出版した「世界地図集」に、尖閣諸島を「尖閣群島」と明記し、沖縄の一部として記載!

人類の敵凶産に、とどめを刺せなかったのが先人唯一の悔恨!人類の敵凶産破壊が子孫の責務

 「過去100年においてアメリカが犯した最大の外交的過ちは、シナ大陸において、共産主義者の勢力が、のさばるに任せてしまったことである(1951年5月3日米上院の軍事外交合同委員会の聴聞会において、聖書に誓い、マッカーサー証言)」 

 「過去67年において日本が犯した最大の外交的過ちは、シナ大陸と韓半島を増長さしたことだ」。狡猾我欲の自民党等の政治家は決断せず、私欲の責任逃れに終始し、先送りした。この結果、目を覆わんばかりの「外交敗北」の山、債務の山となった。この現象を欧米は、「日本化(先送り」と名付けた。この「日本化」は破壊し、凶産包囲網環亜共栄圏(日台米豪比、インドネシア、タイ、インド、ベトナム、ラオス、ミャンマー、チベット、新疆ウィグル、内蒙古、満州等)構築で、人類の敵凶産(捏造が党是中国と韓半島)破壊。先人の大願、子孫の責務、成就!


 「欲しがりません勝つまでは」の戦中とは異なり、中韓から、日本企業の完全撤退(環亜共栄圏への完全シフト)が、先人大願、子孫責務成就への道!なんと中韓共に、完全撤退口実を労せずして作ってくれた。これぞ戦わずして勝つ孫子の兵法

 幼児から犯日教育三昧致命傷。犯日教育への「援助友好協力」は、「日本の償い」としか教育せず、増長するのみで、敵国化促進の愚考。口だけ友好の、言行真逆国家との商売不成立は、明々白々(犯日解凍一世代70年~は無理。日本が適例)!井蛙亡国奴の財界よ、井蛙から脱出、覚醒せよ!

 繰り返す!棚上げ中国のICJ提訴に日本同意時以外は皆無!完全撤退防御強化、決着はICJのみが、戦争回避でき得る!そして、先人悲願、「人類の敵凶産壊滅」成就の扉が、一気に開く!子孫に凶産(捏造中朝韓)を残すな!

子孫を救え

昭和てんのう沖縄苦渋の英断一石(統治委任長期貸与)二鳥(防衛主権確保) 

 

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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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