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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観2唯心など皆無!食うか食われるかの獣と餌人食いが唯物中国真実の歴史

2唯心など皆無!食うか食われるかの獣と餌人食いが唯物中国真実の歴史

 自分は人間を食おうと思い、また一方では、人間に自分は食われるのではないかとびくびくしながら、お互いに相手の顔色をうかがっているのだ…

 こんな考えを捨てて、安心して仕事をし、道を歩き、食事をし、ねむるのだったら、どんなにのびのびするだろう。それは一本の敷居、一つの峠にすぎない。ところが彼らは、親子、兄弟、夫婦、朋友、師弟、仇敵、その他よく知りもしない人とぐるになって、互いに励ましあい、互いに牽制し合って、死んでもこの一歩を踏み越えようとしないのだ。

 朝早くアニキに会いに行った。彼は母屋の入り口の外で空を眺めていた。おれはアニキの後ろから近寄って門前に立ち塞がり、いとも静かにいとも親しげに彼に向って言った。

 「兄さん、あなたに話があるんですが」

 「そうか、じゃ話してごらん」すぐ彼はこちらを向いてうなずいた。

 「兄さん、少し話たいのだが、うまく話せるかどうか。兄さん、人間は、最初野蛮であった時代には、多分みな少しは人間を食っていたんでしょね。その後心の持方が違って考えが分かれ、ある者は人間を食わなくなり、ひたすら仲良くしようとつとめたので、質(たち)のいい人間に成り変り、本当の人間になりました。ところがある者は虫ケラ同様に相変わらず人間を食った。――これは虫の場合でも同様で、虫の中の一部は魚、鳥、猿、と変わってゆき、とうとう人間にまで変わっていったのですが、一部は仲良くしようとしないために、今でもまだ虫のままでいるわけです。この人間を食う人間は、人間を食わない人間と比べて、どんなにはずかしいことでしょう。きっと、虫が猿に対してはずかしいと思うより、もっともっとはずかしことだろうと思いますね。

 易牙(えきが)が自分の子供を蒸して、桀紂(けっちゅう)に食わせたのはずっと昔のことです。ところがいずくんぞ知らん、盤古が天地を開闢(かいびゃく)して以来、易牙の時代までずっと子供を食い続け、易牙の子からずっと徐錫林(じょしゃくりん)まで食い続け、さらに徐錫林から狼村で捉まった男までずっと食い続けて来てるんですよ。去年も城内で犯人が死刑になると、肺病やみの男がその血を饅頭にひたして食ったんです。

※易牙。春秋時代の斉国の料理名人。伝説によると斉の桓公が、子供の蒸したのを食ったことがないといったので、彼は自分の子供を蒸して、桓公に献上したという。(紀元前7世紀頃)

※桀紂。夏の桀王と殷の紂王で、いずれも古代の暴君。紀元前12世紀以前の暴君二人を桀紂一人にし、後代の易牙の話と組み合わせた。

※盤古。「述異記」という本には「盤古氏は天地万物の祖なり。然らば即ち生物は盤古に始まる」とあり、中国古代神話の世界最初の人間で、天地の創造者でもある。

※徐錫林。彼は魯迅の同郷の先輩で、1907年、安徽巡撫恩銘(満州人)を刺し殺したが、その場で逮捕され、恩銘の部下に殺され、心臓をえぐり取られ、煮て食われた。

※血を饅頭ひたして食った。人の生き血を飲むと肺病が治るという迷信が原因。

 奴らは僕を食おうとしているんです。兄さん一人でも、僕はどうしようもなく困っていたのに。何も兄さんまで奴らの仲間入りすることはないんじゃありませんか。人間を食う人間は、どんなことだってしかねないんです。奴らは僕を食うことができるように兄さんあなたをも食うことができるんです。ほんの一歩だけ向きを変えさえすれば、今すぐ改めさえすれば、みんなが太平になるんです。昔からそうだったとはいえ、われわれはきょうからでも打って変わったように仲良くなって、そんなことはできないと言って、ことわればいいんです。兄さん、あなたがやればきっと出来ると僕は信じています。だってこないだ小作人が小作料を減らしてくれと言った時、兄さん、出来ないとはねつけたじゃないか」

 彼は最初のうちはただ冷笑するだけであったが、まもなく眼が気味悪く光って来て、おれが奴らの秘密をすっぱ抜いたとたん、顔じゅうが真青になった。表門の外には大勢の人が立っていて、趙貴翁と彼の犬もその中に交って、皆、恐る恐るあたりをうかがいながら門の中に入って来た。ある者は顔を見られぬように頬かぶりをしていた。ある者はやはりいつもの青面(あおづら)で出歯(でっぱ)を抑えて笑っていた。輩は同じ穴のむじなで、食人種であった。もちろん、輩の考が皆一様でないことも知っている。一派は、昔からそうして来たんだから、食うのが当然だと思っている。もう一派は、食うのはいけないと知っていながら、やっぱり食いたいと思っており、そのくせ、他人に論破されることを奴らは恐れている。だから、わたしの話を聞くとますます腹を立て口を尖らせ、冷笑しているのだ。

 この時アニキは突然怖い顔になり、声を荒げどなりつけた。

 「皆出て行け!気違いを見て何が面白い!」

 その時、おれは輩の巧妙な手口が解かった。奴らは改心する気がないばかりか、すっかり手はずをととのえ、気違いという名を考え済みで、これをおれにおっかぶせたのだ。そうしておけば、後で食っても、太平無事であるばかりでなく、無理もないと察してくれる人だってあろうというものだ。一人の悪党をみんなで食ったという小作人の話も、この手口だったのだ。これは奴らの常套手段なのだ!

 陳老五はぷんぷんしながらはいって来た。だれがおれの口をふさげるものか。おれはどこまででも言ってやる。

 「お前らは改心せよ。心底から改心するんだ。いいか、いまに人を食う人間はこの世の中にいれられず、生きてゆけなくなるんだ。お前らが改心せずにおれば、お前らもまた食い尽されてしまうんだ。いくらたくさん生んでも、必ず本当の人間に亡ぼされてしまうんだ。猟師が、狼を狩り尽すようにな――虫ケラ同様にな!

 大勢の奴らは、皆陳老五に追払われてしまった。アニキもどっかへ行ってしまった。陳老五はおれをなだめて部屋に帰らせた。部屋の中は真暗で梁や椽木(たるき)が頭の上で震えだした。しばらく震えているうちに、大きくなっておれの身体の上にのしかかってきた。

 何という重みだろう。撥ね返すことも出来ない。奴らは、おれが死ねばいいと思っているのだ。おれはこの重みがまやかしであることに気づいたので、もがいて抜け出したが、身体中汗をかいた。しかしどこまででも言ってやる。

 「お前たち、すぐに改心しろ!心底から改心しろ、いいか。いまに人を食う人間は、この世に容られなくなるんだ…」

十一

 太陽も出ない。戸も開かない。毎日二度の食事だ。

 おれは箸を取るとすぐアニキの事を想い出した。解った。妹の死んだ原因もアニキのせいだ。当時妹はようやく五歳になったばかり、そのいじらしい可愛らしい様子は今も眼の前にある。母はいつまでも泣き止まなかった。泣き続けていると、そしたらアニキは母をなだめて泣かぬようにといっていた。多分自分が食ったもんだから、泣かれるとさすがに少し気がとがめたのだろう。もし今でも気がとがめるようだったら…

 妹はアニキに食われたのだ。母がそれを知っていたかどうか、おれにはわからん。

 母も多分知っていたと思う。がしかし、泣いた時には何にも言わなかった。多分当り前だと思っているのだろう。そこで想い出したが、わたしが四つか五つの時、母屋の前で涼んでいると、アニキがこんなことを言った。「親が病気になった時には、子たる者は自ら一片の肉を切取り、それをよく煮て、親に食べさせなければならない。それが子供としての立派な人間だ」と。母もそうしちゃいけないとは言わなかった。一片食えば丸ごと食うようになる。けれども、あの日の母の泣き方は、今想い出しても、胸が痛む。これはまったく奇妙なことだ。

十二

 考えることも出来なくなった。

 今日やっと解ったんだ。四千年来しょっちゅう人間を食ってきた場所が。おれはその場所で長年暮らしてきたのだ。

 アニキが家政のキリモリしていた時に、ちょうど妹が死んだ。アニキがそっと料理の中に交ぜて、おれたちに食わせた事がないと、断言はできない。

 おれは知らぬまに、妹の肉片を食う事がなかったと、断言はできない。今、いよいよおれの番が来たんだ……

※子たる者は自ら一片の肉を切取り。以前、中国では、親が病気になったとき、子供が自分の股の肉を切って食べさせると、病気が治ると信じられていた。昔の考子伝にはよくその記事が載っている

 四千年間、人食いの歴史があるとは、初めわたしは知らなかったが、今わかった。真の人間は見い出し難い。

十三

 人間を食ったことのない子供なら、まだいるかもしれない!

 子供を救え……

(一九一八年四月)

 

唯心など皆無!食う者か食われる者か、獣と餌の、唯物の歴史が、中国真実の歴史である!

 現代もつづく支那人の性癖。これぞ、未だに凶産継続真の元凶!唯物(人食い)支那人(唯物朝韓罪日も同類)94年後の状態。

源動画
複数の中国人が路上で一人の白人の子供を暴行している映像(にこにこ動画原宿2011年07月20日 13:11 投稿者:わだつみ さん)

消されている場合は下記転載動画へ

「中国人による白人のこども虐待動画」です (消されてたので見つけてきた)

中国人の大人が白人の子供を集団リンチし引きずり回す(周りで見て笑ってるのもわけがわからない) 

ウイグルの悲劇 

現代もつづく性癖

2011年10月19日衝撃映像ひき逃げに遭った2歳児 通行人は無視

2012年04月10日中国・事故で車横転 スイカ持ち去るも救助要請は無視で死亡

韓国人銃乱射NHKだけがアジア系報道 
英国人死亡は中国共産党薄氏が毒殺指示か
 

共産党支配、まもなく瓦解?
(香港誌『動向』5月28日発売号)

 中央委員204人のうち187名の家族・親戚は海外居住、すでに外国籍で、中央委員候補167名のうち、142名が同様に海外拠点、外国籍を取得した。

 共産党王朝の独裁はまもなく終わるという自覚があるのだろう。そうでなければ、なぜ「愛国」を獅子吼する共産党トップの家族、親戚の85%以上が事実上、祖国を捨てているのか? 中国ではこれが「愛国」なるものの実態であり、ならば「上に政策あれば、下に対策有り」のくにゆえに、庶民は「愛国無罪」と叫んで暴動に走る。

 栄耀栄華は一代でおわり、杜子春の夢のごとし。

 三代で独裁は滅びる。だから、その前にさっと海外へ拠点を移し、財産を移動させ、残りの人生か、もしくは子孫どもは別の人生を楽しめとばかり、日本人には想像のつかない人生観が共産党トップの殆どの脳裏を支配しているかのようだ。 紅色貴族、または赤い貴族。共産党トップの子供らは大概が米国留学組であるが、米国の調査に拠れば「高官の子弟になればなるほど成績が悪く、奨学金付きの州立大学には合格しないが、高額の学費(5万ドルから7万5000ドル)が必要な有名私学への留学が目立つ」という。政治局トップの胡錦涛の子は米国留学組、習近平の娘と薄煕来の三男、薄瓜瓜はハーバード大学留学、後者は卒業。江沢民の孫の江志成もハーバード大卒業、呉邦国の娘、憑沼東、趙紫陽の孫娘、趙可可も米国の大学でMBAを取得した。トウ小平のライバルだった陳雲の孫娘、陳暁丹も、黄華元外相の子も、李肇星前外相の子も。現在の外相楊潔チの娘、楊家楽はエール大学。これらの子弟、孫娘等を総称して紅色貴族というよりも、「財富製造単位」と呼ぶ。 共産党ヒエラルキーは政治局常務委員9人、政治局25人(左常務委員を含む)。そして、中央委員、中央委員候補の四層からなるが、中央委員204人のうち187名の家族親戚は海外居住、すでに外国籍を取得しており、中央委員候補167名のうち142名が同様に海外拠点、外国籍保有という凄まじい実態が判明した。「また中央委紀律委員会委員127名の内、113名が同様の状態にある」という。

 

唯心日本(藤野先生)と唯心中国(周さん)の共振

藤野先生(魯迅1926年発表)抜粋

 ――ただ先生の写真だけは、今でも私の北京の家の東壁に、書卓にむかってかかげてある。夜中になってなまけ心が起こったとき、顔を上げて灯火の中に色の黒いやせた先生の顔をちらりと見ると、いまにもあの抑揚のはげしい調子でつかえつかえ話し出そうとするかのようにおもわれてくる。すると私はたちまち良心をふるい起こし、勇気づけられる。かくて一本のたばこに火をつけ、「正人君子」のやからに深くにくまれる文章をさらに書きつづけるのである。(1926年12月12日)

 魯迅(本名:周樹人)はこの一文がきっかけで藤野先生の消息がつかめればと期待していたが、望みかなわず亡くなっている(1936年10月19日行年55歳)。

 その後、福井県に健在であったことがわかり、藤野先生から魯迅と同期であった小林茂雄に宛てた手紙の一部が「改造社大魯迅全集月報」で紹介された。

 「私は少年の頃、酒井藩校を出て来た野坂という先生に漢文を教えて貰いましたので、支那の聖賢を尊敬すると同時に、彼の国の人を大事にしなければならないという気持ちがありました。周さん(魯迅の本名)が泥棒であろうと、はた又君子であろうと、そんな事には頓着なく、後にも先にも異邦人の留学生は周さん唯一人でした。それで下宿の斡旋、邦語の話し方まで、およばずながら便宜を計ってあげた事は事実です。君に忠、親に考と申す事は皇国本来の特産品であるか知らねども、隣邦儒教の刺激感化を受けし事、又少なからざるように思われますので、道徳的先進国として敬意を表したまでで、何も周さんだけ可愛がったというわけではありません」

 藤野厳九朗先生は終戦直前の1945(昭和20)年8月11日、往診先で倒れ、死去。行年72歳。

 藤野先生は「何も周さんだけ可愛がったというわけではありません」と記しているが、物が解る唯心「周」と見極めて接したことは間違いない。だから、「周さん」は「魯迅」と成った!

 魯迅「フェアを望むならば、まず相手をよく見て、もしフェアを受ける資格のないものであれば、思いきって遠慮せぬほうがよろしい。相手もフェアになってから、始めてフェアを問題にしても遅くはない」(魯迅評論集)

 「見極め(見切り)」が肝腎なのだ。

 「魯迅」以降、「周さん」は出ていない。ということは、いまだに中国は皆人食いなのだ!中国は四千年の人食いの歴史だが、日本はたかだか人食いの歴史67年だ。なのに中国のみならず日本にも、67年間も藤野先生は出ていない。日本の「言葉と文字界」も、皆人食いなのだ!出ていないというより、出てもすぐ、戦後日本の「言葉と文字界」人食いに、みな食われてしまったということだろう。「周さん」は台湾に生まれた。李登輝が「魯迅」と成り、魯迅の思想を実現した。

 戦地(飢餓地獄)での日本兵士の食人報道は、NHK功凶放送や朝日新聞等は重箱のすみをつついても報道するが、四千年の食人の歴史は報道しない。東大や京大等の大学は孔子は教えるが、食人は教えない。好いとこ盗りつまみ食い授業では、「狂人日記」は理解不能であろう。

 

半端な知識でつまみ食いし便乗罵倒する政治屋西村眞悟は支那の文化食人と同じ

 「南京大虐殺」という大虚構 わが畏友、河村たかし市長に続け【月刊正論5月号】

 「支那の文化が、表面を四書五経の道徳的教本で飾り誤魔化しながら、その内実は『人を食う』ことであることは、かつて魯迅が嘆きながら指摘したところだ(魯迅著『狂人日記』)」。西村眞悟

 職責者(凶授銭生政治屋)が、自己総括もせず、相手国糾弾のみに励むのはいかにも人食い根性。思索(整合)回路が無いから信念がない。あっちにふらふらこっちにふらふら挙動不審者が正体の、ただの便乗騒ぎ屋!前歴凶産の犬のくせに、総括もせずに転向し便乗、「何をたわけたことを語る」。保身目的は明白。田原総一郎等と同類の、ただの日和見芸者!

 何が「立ち上がれ」だ!保守仮面で国民を食ってきた輩に命令されるいわれなど、どこにある!何一つ職責も果たさずに、手弁当日本ネチズン汗と涙の尽力に便乗し、好いとこ盗りのつまみ食い扇動。まさに濡れ手に粟!東條英機の真実も、便乗待ちか?こんな受動政治屋などには、安心して国政など任せられない、不要!国民を馬鹿にするにも程がある!扇動の前に自己総括し、靖国での先人への謝罪が、正常人の常識。常識無き自己総括無き輩の末路は、「立ち枯れ」がふさわしい!国民先導、先憂後楽の能動が、政治家たるゆえん

 にわか似非保守がブログランキングを使い、己の職責放棄隠蔽目的の他国の非難罵倒に懸命だ!支那のみならず戦後日本にも、同胞を食って(だまして)生きている「言葉と文字界」日本人仮面がいるのだ。「正人君子額縁のみ君子)」に食われた(だまされた)日本人は、『狂人日記』主人公と同じ!戦後日本の「言葉と文字界」は、国民を食って生きてきた中朝韓罪日、人食い集団と同じである。

 西村眞悟も「なぜ?どうして?」の、ではない思考(たい湾で(その3)、映画「海角七号」の風景2012年5月7日)、出来るではないか!どうして磨かない?どうして(ワンフレーズ)扇動屋となる?自己総括皆無が原因!

獅子身中の虫

 騙された騙されたと相手国を非難するより、己の無知を恥、二度と轍を踏まぬ為の学習が大事。現実界の実務なく、教授、先生、役人、政治家、裁判官、検事、弁護士等の公務職や、TV、ラジオ、新聞社、出版社等の職に着かせてはならない。戦後日本の人食いはここ(一般常識皆無の我欲ニセ職責者)から始まったのだ!ブログランキングのような単なる人食い(他国非難)合戦は、疑心暗鬼を呼び、戦争を呼び込む。

敵は日本に有り、嘘買う輩は、自殺願望亡国奴!巻添え真っ平御免

 戦後の額縁凶授銭生巧凶放送NHK、我欲政治屋、役人等の給料泥棒公職と、テレビ、ラジオ、映画、新聞、作家等の我欲拝金屋が、日本の敵!弱者国民の誰もがすぐ参加出来てお金が減らない、獅子身中の虫駆除(護国)運動(ニセ職責者の駆除)、まず手始めは、「嘘の巣窟破壊、「三不作戦」が最適最速である。

三不兵糧攻め作戦

 不買(新聞・雑誌・犯日番組スポンサー品)不払い(NHK受信料)不投票(亡国政治屋)インターネット(接続費用は、不買・不払いでお釣りがくる)が、新生日本最速。集金目的の、愛国仮面ブログ(鼠吉・非心会・せと弘幸・花時計・そよ風等)の集金や、愛国仮面本(岩波書店、WILL、正論、歴史通等は図書館で読める)には、手を出すな!コピペ古着情報などより、最新の、ネット情報の方ががはるかにすぐれている事は、子供でも解る事だ!オピニオンリーダーは仮面だ!

67年間も職責不履行の捏造業NHKは、現実界なら当の昔に塀の中。騙り詐欺師(スパイ)に支払いは、亡国奴!おれ(日本公共放送)おれ(日本公共放送)詐欺(正体は外国スパイの功凶放送)には振り込むな NHK集金は、オレオレ詐欺である!

 

NHK打倒賛同者不払いは元NHK立花孝志無料で聞け!

 TV等受信機所持なのに受信料解約は、刑法246条2項の詐欺罪に該当し犯罪となるので、受信機所持の場合は、不払いが正当

NHK職員立花孝志が伝授する受信料不払い

YouTube

2013/02/02元NHK立花孝志が伝授する【正々堂々と受信料払わない方法】 

2013/02/05TV等受信機所持でNHK受信料解約は犯罪の詐欺罪に該当なので不払いが正当 

NHK腐敗

2013/03/16日本のマスコミが韓国【電通】に支配されている理由

2013/04/04元NHK職員手嶋龍一さんについて

立花孝志ひとり放送局㈱公式ホームページ
立花孝志ひとり放送局第2ホームページ
 

 受信料不払いでNHK打倒は、NHKカルト凶団元凶温室破壊となり、67年間もの狂人カルト凶団からの、無辜の国民救出作戦となる!全国民不払い裁判でNHKを一気に打倒

子孫を救え!

 

断末魔の毎日新聞に大至急「不買」の引導を!

毎日小学生新聞2012年04月13日
ニュースな歴史館:古代の北朝鮮は進んでいた

 東京芸術大学のチームが2月、北朝鮮にある世界文化遺産「高句麗古墳群」の古墳の壁画を独自のデジタル技術を使って、世界で初めて原寸大で復元したというニュースがありました。

 北朝鮮と言えば、「人工衛星」と言いながら実際は軍事ミサイルの実験を行うのではないか……と疑われている怪しい国のイメージがあります。しかし、こうした不可思議な国になったのは第二次世界大戦後のこと。しかも、日本の戦前の支配も原因の一つでした。

 紀元3~5世紀ごろに全盛を迎えた「高句麗王朝」のころは、日本よりもはるかに進んだ文明国家があり、仏教などの宗教、学問の中には当時、高句麗を経て中国から伝えられたものもあります。

 復元された壁画は、切手などでも知られる飛鳥時代の高松塚古墳(奈良県明日香村)の美しい壁画とそっくりなのが分かるでしょう。当時の日本は高句麗の美しい文明をそのまま、コピペしながら輸入し、やがて独自の文化を生み出していったのです。【森忠彦】

※広開土王碑「391年、――百残、○○、新羅を破り、以って臣民と為す」とある。当時の海洋民日本は、すでに海を征し、南朝鮮に居住し、支配していた。高句麗は陸伝い、海洋民日本は海伝い伝播の中国文化、日本の方がはるかに早い。捏造!

 ミサイル失敗直後に、こんな捏造記事を恥ずかしげも無く簡単掲載は、罪日の巣窟毎日新聞とみて間違いはない!「願望史観」記事の記者【森忠彦(毎日小学生新聞編集長)】は、罪日か?捏造史観垂れ流し断末魔の毎日新聞に、大至急「不買」の引導を!

 

 日本の「言葉と文字界」や、中朝韓罪日の唯物(我欲のみで、自己犠牲回路皆無)には、自浄(自己犠牲が必要)回路が無い。外からの改革以外に道は無い!120年も昔のイザベラ・バードの至言「Ⅰ朝鮮唯物にはその内部から自らを改革する能力がないので、外部から改革されねばならない」は、現代に、脈々と生きている!時岡敬子訳『朝鮮紀行』講談社学術文庫563頁

 

 子孫を救え

 


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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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