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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観1南京大虐殺嘘と捏造は中国の伝統芸性癖継続し増幅捏造党是の中国凶産

1南京大虐殺嘘と捏造は中国の伝統芸性癖継続し増幅捏造党是の中国凶産

 現実世界の常識で考えよう!大虐殺が真実なら、汪兆銘南京政府との同盟など、断じて無い!
 1937年12月13日 日本南京占領
 1940年3月30日  汪兆銘南京政府成立。「親日和平反共救国」を唱える汪兆銘を首班とした「中華民国国民政府」。反共で孫文の正当な後継者汪兆銘の南京政府は、終戦まで、日本軍と共に、反共戦争を戦った!日中戦争、真実は、日本と中国汪兆銘(南京)政府同盟軍と、ソ連傀儡毛沢東と欧米傀儡蒋介石の国共合作軍との、反共戦争である。
 戦勝国が、太平洋戦争を聖戦と捏造したため、なんと!日本の東大京大等々の教授や歴史家までもが、この真実を、69年間隠蔽している!参照→頭山満孫文汪兆銘大東亜共栄圏大アジア主義に殉じた人々犯日隠蔽の歴史

 「
日本九九年戦争・資源無き島国日本、適者生存戦国時代唯一の術は、先手あるのみ。後手の本土戦は、兵糧攻めで必滅。露西亜、清国(属国朝鮮)南下阻止が第一義、後手は必滅、先手で打って出た。 

 結果が台湾朝鮮(自立不能で)統治(極東共栄圏樹立着手)、満州建国尽力(凶産の砦)、日中戦争(中国凶産化での中ソ凶産連合阻止)、南京政府樹立尽力(中国凶産化阻止)で極東共栄圏構築。

 日中(反共)戦争で疲労困憊の日本は、戦国の定法弱肉強食、恰好の餌食となった。米英中蘭(ABCD)が兵糧攻め、ハル・ノートで降伏を迫った。出稼ぎ戦争対、日本は死活戦争。極東から大東亜に共栄圏樹立を拡大し、あらん限りに戦ったが、大東亜同胞の、完全覚醒追随まで戦いきれず、矢尽き刀折れ、敗れた。

 がしかし、戦いざまに共振した同胞が、一気に蜂起、独立。1960年の植民地独立付与宣言(互恵)が根幹となり、自由貿易(64年開放経済)、平等(65年人種差別撤廃)を成し、凶産は残ったが、戦争目的は完遂した。弱肉強食の世に、戦後67年間のごとき無能無策の後手日本なら、何もかもが消滅していた。それでも戦後消滅しなかったのは、『身体を筆にし、流れる血と汗と涙でえがいた先人の、人類への遺書』以外、あろうか!

 “戦かわざれば”の平和論があるが、防共の砦日本が去るやいなやすぐさま凶産化、朝鮮戦争惹起したもう一方の真の敵、中ソ凶産連合軍隠蔽スパイの、工作論である。ABCDと“戦かわざれば”の降伏は、防共の砦無き丸裸日本で、中ソ凶産の、恰好の餌食となった。この戦いは、目的も無きただの防御戦。多勢に無勢で、瞬時に最後の独立国日本は潰え、日本族の名を残すのみの、まさに、犬死に無駄死にの戦争となっていた。同胞の、支配者からの独立も無い!新秩序など、当然無い!支配者と、被支配者の地球に成っていた!」

 

凶産中国犯日教育開始の切っ掛け(南京大虐殺紀念館)が田邊 誠民主党群馬県総支部連合会常任顧問元日本社会党委員長

 南京大虐殺紀念館は、中華人民共和国の博物館。中国での正式名称は「侵華日軍南京大屠殺遇難同胞紀念館」。日本では、屠殺と虐殺を同意と考えて南京大虐殺紀念館と呼称。抗日(犯日)記念館の代表として中国共産党により愛国(犯日)主義教育基地に指定されている。

 田邊 誠(田辺誠1992~ )民主党群馬県総支部連合会常任顧問は、衆議院議員(11期「)、日本社会党委員長(第11代)を歴任。

 田辺誠は1980年代に南京市を訪れた際、当館を建設するよう勧めた。中国共産党が資金不足を理由に建設は消極的だったので、田辺は総評から3000万円の建設資金を南京市に寄付。その資金で南京大虐殺紀念館が建設された。3000万円の資金のうち建設費は870万円で、余った資金は共産党関係者で分けたという。また記念館の設計は日本人が手がけた」元教科書是正訴訟事務局 事務局長 半本 茂
 1982年、田辺の再三の建設要求と破格の資金提供に対し、中国政府の鄧小平ならびに中国共産党中央委員会が、全国に日本の中国侵略の記念館・記念碑を建立して、愛国(犯日)主義教育を推進するよう指示。1983年、中国共産党江蘇省委員会と江蘇省政府は南京大虐殺紀念館を設立することを決定し、中国共産党南京市委員会と南京市政府に準備委員会を発足させた。鄧小平は1985年2月に南京を視察、建設予定の紀念館の館名を「侵華日軍南京大屠殺遇難同胞紀念館」と揮毫。抗日戦争終結40周年に当たる同年1985年8月15日に開館。

 

【中日新聞】河村市長「南京発言」要旨2012年2月22日

 南京とは、死んだおやじのころから深い縁があり、そのことをまず話したい。おやじは南京で終戦を迎え、南京の寺で部隊が駐屯させていただき、温かいもてなしを受けた。例えばラーメンの作り方を教えてもらったり、農家から野菜をいただいたり。だから僕も3~5年前、その寺に行ってきた。うちのおやじは僕に「おまえが生きているのも南京の皆さんのおかげだ」と言っていた。

 そのお礼に、おやじが寺にサクラの木を1000本プレゼントして、大きく名古屋の新聞に出ました。

 いわゆる南京事件は(終戦の)8年前の昭和12年。もしそんなことがあったら、なぜそれほどまでに日本軍の人に優しくできたのか、理解できない

 僕はあの、真の中日友好のためにも、南京事件というのはなかったんじゃないかと。通常の戦闘行為はあったけどね。残念だけど。真実を明らかにしないと、とげが刺さっているようなものでうまくいかないですよ。いっぺん、ぜひ、討論会を南京で開いてほしい。南京の人に感謝しとるからね。

 やっぱ、言うべき事を言ってやらないかん。顔を見ているとリーベンレン(中国語で日本人)と同じ顔。漢字を使っているのは日本だけ。あまり言いたくないけど、中国が兄貴で日本が弟なのは歴史的に間違いない。大きい心にならないかん。

【中日(婢)新聞】「社説・なぜ撤回しない」2月28日

 「南京で虐殺がなかったという研究者はほとんどいない。日中歴史共同研究の日本側論文も「集団的、個別的な虐殺事件が発生し」と明記する」

「ガジェット通信」 谷川茂(ソースがNHKと馬鹿の上塗り

 「南京事件において『少なくとも万単位の虐殺はあったのではないか』と考えている筆者から見れば、河村市長の『なかったんじゃないか』という発言はちゃんちゃらおかしく思える――国際的には笑いものになっていることが予想される

【朝(赤)日新聞】 

「日本が虐殺行為したことは、委員会の議論で一致している。河村氏の発言、政治家としても市長としても不適切である」

【信濃(支那の)毎日新聞】3月8日

「河村名古屋市長の南京事件発言…一市長の発言が日中関係全般に響く展開は避けなければならない。発言撤回すべき。――犠牲者数に違いは残っても、軍による非戦闘員の殺害があったことは日本側も否定していない。河村市長の『なかった』発言は、歴史研究の積み重ねに照らして説得力がない」

極東共栄圏樹立に尽力「アメリカ人の鑑・日本」ヘレン・ミアーズ著

第三章の1「蒋介石のオーストラリア人顧問W・H・ドナルドが、ルソンの日本の抑留所から解放された後の記者会見によれば、日本軍は1938(1937年12月13日南京占領)年から1940(翌年の12月8日開戦)年に至までの時期に、『十二回講和提案』を行ったとのことである。ドナルド氏の略述したところによれば、日本側の条件は、中国に有利だった。日本軍はただ、満州国の独立承認、北支におけるある種の経済的及び開発権益、及び「外蒙からのソ連勢力の拡張防止のため、内蒙の政治的調整」を要求したに過ぎなかった。ドナルド氏の言によれば日本は『これらの提案の中で、何ら領土的要求はしなかった』」

 第二次国共合作(1937年9月)後も、蒋介石に「防共」を呼びかけたが、米・英・仏・ソの「黄禍論連合」にがんじがらめの蒋介石は、梨のつぶてであった。

 中国225万人、ソ連130万人、日本25万人。日中戦争常備軍の兵力である。いつでも中国とソ連は合体し4百万の兵員と圧倒的優位な資源で日本に対する恐れがあった。中国赤化で日本の命運は尽きる(戦後の朝鮮戦争が証拠)。満州は防共の砦で、日中戦争(支那事変)は、日本の護国(防共)戦争である!中国赤化を促進させる、「大虐殺」などという無意味逆効果の戦闘を、展開する必要などどこにある!

 日中戦争(支那事変)は「黄禍論」に惑わされた米・英・仏の凶産無知が、起因と言える。と同時に、日本助力後の満州の大躍進を目の当たりにした「黄禍論白人連合(米・英・仏・ソ)」にとって、日中有色人連合は恐怖であった(凶産無知のため、防共連合を有色人連合と錯覚した)。戦国時代は相互が疑心暗鬼、不可避の戦争となった

日本は、1937年12月13日南京を占領したが、わずか2年後の1940年3月には中国に返還し加勢。汪兆銘が中国南京政府を樹立し同盟、中国人も終戦まで凶産と戦ったのである。中国凶産が声高に叫ぶ「虐殺」が本当にあったのなら、こんなことは不可能、は常識で、戦闘はあったが虐殺は無かったが正答なのである。結果河村市長の、「終戦時のおやじの話」も、「優しくできたのか、理解できない」も、ぴたりと整合する。この歴然たる真実を隠蔽したい凶産は、南京虐殺展示館なるものまで建造し、日本の言葉と文字界をハニー・マネーで懐柔し、捏造に励んでいるのだ。嘘と捏造は中国の伝統芸といえる

敵は日本に有り!

 「WiLL」2011年4月号鈴木史朗(ぼやきくっく)の体験談も、河村市長の話同様整合するのだが、「誰々が言ったから無かった」論では、丸暗記の鵜呑みで、戦後のWGIP鵜呑みと全く同じである。残念ながら、額縁有名人腰巾着、進歩無きパシリブロガー、未だに「自己検証せずの額縁有名人論」コピペ、数多である。ほとんどが、未だにこの轍を踏み、額縁のみで中身空の「有名人(保守も仮面で元凶)パシリ宣伝屋」と化している。自己検証でないから、額縁有名人より先に進めない!明白な証拠、自白である!単なる便乗対極論鵜呑み扇動屋から脱却、立派な先人から授かった子孫の頭脳で、「なぜ?どうして?」と考え、先に進め!敵は日本に有り

 当時の中国は麻の如く乱れた群雄割拠の戦国同族殺し合い時代で、犠牲者は圧倒的に住民である(後述参照)。日本に味方した中国人住民も、数多いのだ。中国凶産は「同族殺し」の真実を隠蔽し、捏造の歴史を押し付けるから、チグハグになるのだ!証拠も出せず反論侮蔑の「言葉と文字界」は、戦後お馬鹿の典型である。

正体自白の中(婢)新聞・(赤)日新聞・(支那の)毎日新聞

 戦闘に巻き添えは付きもので、巻き添え無き戦闘など皆無。それを殺害虐殺行為と呼ぶなら、以後の世界の戦闘は全て、「殺害虐殺行為」と冠し、呼ばなければならない!「日本が戦闘行為したことは、委員会の議論で一致」が正しい。南京攻防戦(相互殺害虐殺行為)は史実なので一致は当然なのである。戦闘は、先に殺さなければ殺される。諫言すれば、相互虐殺行為である。「戦闘=相互虐殺行為」の「戦闘・相互」は隠蔽し、「虐殺行為」のみをつまみ食いした「言葉のすり替え捏造」である。戦闘を虐殺とすり替えが証拠。「笑いものになっている」のは「ハニー・マネー太りの中国の犬谷川茂や、新聞社!虐殺行為とは意図しての無差別殺戮行為で、ホロコースト・東京大空襲・広島長崎の原爆投下・四三虐殺・保導連盟虐殺・毛沢東虐殺・スターリン虐殺・ポルポト虐殺等を指す言葉で、通常の戦闘に巻き込まれたものには用いない単語である。これは世界共通の常識である。ところがこの常識、ご覧のように新聞記者には無い。新聞社NHK等日本の「言葉と文字界」すべてが、67年間も無いのである。異常集団との自白である。

 通常の攻防戦戦闘は史実だが、南京大虐殺などは皆無。蒋介石も凶産党毛沢東も、もちろん当時のタウンゼントも米国凶産マスコミも、戦前は無言。無かった!東京裁判での証言は戦勝国の戦後の捏造。後の騒動も、捏造が党是の中国凶産党江沢民等の捏造は明々白々である。捏造には、毅然と拒否の田村式が一番である!凶産捏造詳細1南京大虐殺捏造日本叩きの真相・米国の負い目原爆払拭と凶産中…

中国の嘘と捏造は伝統芸
 ラルフ・タウンゼント(1900~1975・1931年米国上海副領事。その後福建省の副領事となり、1933年始めに帰国し辞職、同年に出版)の書籍に記された「嘘と捏造は中国の伝統芸」を辿ってみよう。1937年12月13日、日本、南京占領なので、4年前までの中国の歴史である。

『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント1933年著。田中秀雄・先田賢紀智共訳芙蓉書房出版2004.7。より抜粋。

33pチップを多く渡してはいけない

 さて上海で人力車に料金をやるとき、注意しなければならないことがある。それは何かというと「基準学をきっちり出して、多めにやらない」ということである。

 ――車夫は見るからに哀れな姿をしている(もちろん演技が上手だからである)。そこでつい、チップを弾むことになる。すると逆に、「騙された」と大声を上げられる。また「この客は上海語がわからないな」と思うと、回りで見ている苦力仲間のウケを狙って怒鳴り散らす。「余分に払うとは金勘定もできない間抜けだ」と思って怒鳴ったり泣きついたりして、さらにふんだくる。情け無用の世界である。こちらがチップを弾んで「雪の中、裸足でご苦労。少ないがこれで一杯やってくれ」と言っても信じられないのだ。試しに、ちょっと乗っただけで1ドルやってみた。1ドルといえば彼らにとって二日分の稼ぎである。「騙された」と言って激怒しなかった車夫は一人しかいなかった。

 宣教師たちは「田舎には本当の気高い中国人がいる。チップを弾めば皆大喜びする」と言っているが、私はそういう爽やかな人には出会ったことがない。

※日本での凶悪事件を納得させる、逸話である

 「自宅近くの工事現場で働いていた中国人に、親切な日本人がお茶やお菓子の差し入れをした。すると、その中国人がその親切な日本人の家に強盗に入って殺してしまった。『差し入れをするぐらいだからきっと大金持ちだろうと思って強盗に入った』が強盗理由である」

 ※6兆円のODAなどどこ吹く風のし放題(南京虐殺捏造館や犯日捏造教育や侵略)。際限無き乞食根性は、韓半島も罪日も同類!唯心ではなく、パンのみに生きる、唯物(物欲)を語って余りある!輩に情けは無用!情けをかけた答えが。輩への情けは、必ずを呼ぶ。轍を踏むは愚か!唯物(物欲)対処には、非情が一番である!

 ある日の夕方、山歩きからの帰り、田んぼで道に迷ってしまった。――仕方なく、近くで遊んでいた農家の子供に道を聞いた。この子はしばらく一緒に歩いて教えてくれた。お礼に1ドル銀貨をやった。子供が一週間働いても貰えない額である。この子はさっとポケットにしまってからこう言ってのけた。「当地の道案内料金は2ドルとなっています」。これにはさすがの私もあきれて、「お兄ちゃん、それは言いすぎだろう」とたしなめたが、聞く耳を持たない。例の手を使って「2ドルくれよぉ」と大声を上げ、身悶えし、泣き付いて、三キロもくっついて離れないのだ。

62p人類共通の人情が無い中国人

 西洋人は道徳観は人類に共通するものと考えている。が、間違いである。中国に住んでみるとよくわかる。例えば、西洋人は人様に親切なことをしてもらったら何か御礼をしようと考える。少なくとも、迷惑をかけないようと気にする。これが中国では通用しない。恩義を感じないのである。人にもよるが、感じる人は少数で、圧倒的多数は感じない。親切の「お返し」というものがないのである。同情も、西洋人は共通の感情であると思いがちであるが、間違いである。

 中国人は二人連れで舟旅をする。というのも、一人旅で病気になると、船で死なれたら不幸に見舞われるという迷信があるから、船頭は迷わず病人を川に投げ捨てるからである。だから病気になったとき「投げ捨てないでくれ」と船頭に頼むため、親戚か信頼する友人、信頼できそうな友人を連れて出かけるのである。

 悪いのは迷信であって船頭が悪いのではないかもしれない。が、違う。投げ捨てられそうな人を見て「可哀そう」という人は一人もいない。逆に、少し助けてやれば病気が治りそうな場合でさえ、誰も全く関心を示さないのである。

 車が倒れて人や馬が下敷きになるような事故がよく起こるが、野次馬ばかりで誰一人、助けようとしない。この冷淡さこそが中国人の典型のようである

 ――古代中国人は「同胞相憐れむ」ことが全くなかった。寛容の精神を声高に説いてきた聖人君子はたくさんいたが、いずれも竜頭蛇尾、全くだめだった。――今日只今も全く変わっていないのである。

※以下列挙の如く、人類に共通する道徳観は無かった。唯物中国人や朝鮮人は、死体を損壊する。だから戒めの言葉が生まれたと言える原体験からの発言・金美麗『死んでも中国人に成りたくないから私は日本の国籍を取ったんです』80年後の現代でも同じ→捨てられた女子高生…中国でまた信じ難い事件 


71p福州のコレラ騒動

 ――流行の第一線に接するや、海外から血清が上海はじめ各地に送られた。三本打てば効果てきめん。慈善団体に行けば、無料か無料に近い。――届いた血清を福州の役所が保管した。これを聞いた外国人が「血清を即時放出せよ。一儲けしようとしているのではないか」と詰め寄ったが、何の効果もない。役人にしてみれば「絶好の稼ぎ時」だということは公然の秘密である。――これを聞いて滞在暦数年の若い宣教師は「特効薬を隠して、同胞が倒れるのを見ているとは悪魔ではないか」と呆れ顔。これを受けて、滞在40年の尊敬すべき古老(名前は伏せる)が、「いつものことだよ。あなた方はお若いから、役人がどんなものかご存じない。儲け話となると情け容赦なし。テコでも動かない」仰るとおり、大勢の中国人が死んだ。

91p平気で嘘をつく

 中国に長くいる英米人に、「中国人の性格で我々とは最も違うものを挙げてください」と訊いたら、ほぼ全員が躊躇なく「嘘つきです」と答えると思う。

 欧米では、嘘は憎悪や軽蔑と同じ響きをもつものであるが、中国語にはそういう語がない。必要がなかったからである。そこで、それに近い中国語を使って「嘘ではありませんか?」と言ったとしても、非難の意味はない。ましてや侮辱には全くならない。特別な意味のない言葉なのである。

 中国人の言動は誤魔化しとすっとぼけに満ちているが、暮らしているうちに、真意がわかるようになる。

 ――我々にとっては「嘘」は軽蔑に値するものだが、中国人にはそんなことはない。したがって、「人格に欠陥あり」と考えるのは我々の認識であって、彼らはそう思っていない。交渉する時、忘れてはいけない

94p責任感がないから嘘をつく

 ――ただ質より量とばかりに嘘を連発するのである。

196p世界史上類例のない中国の悲惨

 ――村といわず町といわずことごとく絞られ荒らされ、死者、拷問、餓死者が毎年数百万も出るのに、何万という大学出の学士様は手をこまねいているだけで何もしない国。こういう国は世界のどこにもない。学士様の誰一人として、信頼の置ける指導者を探そうと考えもしないというのは他に例がない。

 指導者はすべて己のことしか頭にない。

 世界の革命や動乱を見ると、己の利益ではなく世のため人のためを願い闘う者がいるものである。主義主張のぶつかり合いともいえる。ところが、中国にはこれが全くない。愛国の旗印を掲げる指導者も一人もいない。どこの世界にも「腐敗、堕落」はあるが、中国のような百パーセント腐敗、堕落している国は無い。

※NHKや新聞の報道、一切無し!

197p税関だけは正直な米英人を雇う

 政府の主な財源は関税である。税関は外国人である。これは約75年前、清王朝の要望で取り入れられた制度である。外国人は正直でこういう仕事に向いているから、税関の「長」に頂、全国の港に配置すれば不正がなくなるというのである。正しい判断だった。今でも外国人が配置され、うまく機能しており、南京政府への送金も滞ることがない――中央政府も、国土の一部しか掌握できていないから、全土に外国人の税関が配置され、しかも公正に集金してくれるから大助かりである。――税関にはアメリカ人とイギリス人が多い。専門職だからかなりの高級で年金も付く。

※外国人のみが正直で、中国人は一切信用できない疑心暗鬼世界が中国の現状であった。現在も何ら変わっていないから、凶産独裁捏造の強権で押さえつけが、唯一の手段なのであろう。2につづく⇒

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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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