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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観6東大加藤陽子日本切腹中国介錯論等の捏造暴かれ手口丸裸で女スパイ失格

6東大加藤陽子日本切腹中国介錯論等の捏造暴かれ手口丸裸で女スパイ失格

356p

 事実、中国は、40年11月、ワシントンに中国空軍作戦の代表者を送り込んで、41年までに飛行機を500機をパイロット付きでくださいとアメリカに申し入れていました。

1936年12月12日西安事件後、盧溝橋事件(1937年7月7日)の数ヶ月前、米国ルイジアナ州出身の陸軍航空隊大尉であったクレア・L・シェノールトを、中国空軍の訓練教官及びアドバイザーとして蒋介石が雇った。このクレア・L・シェノールトが中国空軍作戦の代表者で、アメリカ本国に戻り交渉した。義勇兵は1940年夏から集められていた。よく知られた常識なのに、隠蔽している。

357p

 ここまでのお話の表面だけを理解すると、なんだか、英米ソなどの国々が中国を援助したから日中戦争は太平洋戦争に拡大してしまったといったような、非常に他律的な見方、つまり、他国が日本を経済的にも政治的にも圧迫したから日本は戦争に追い込まれた、日本は戦争に巻き込まれたのだ、といった考え方に聞こえるかも知れません。しかしそれは違います。日本における国内政治の決定過程を見れば、あくまで日本側の選択の結果だとわかるはずです。

※仏印進駐云々は戦国時代の常道、詭弁を弄しても無駄です!東大女スパイさん!ブロック経済列強が伝家の宝刀を振るい、資源無き小国日本を兵糧攻め(他律)したので、餓死する前に、日本軍は兵糧確保を選択、兵糧奪取のために行動(自律)した。どんなに詭弁を弄しても、それ以外のなにものでもない!

366p

 軍部が、37年7月から始まっていた日中戦争の長い戦いの期間を利用して、こっそりと太平洋戦争、つまり、英米を相手とする戦争のためにしっかりと資金を貯め、会計で「臨時軍事費」を計上します。特別会計というのは、戦争が始まりました、と政府が認定してから(これを開戦日といいます)戦争が終わるまで(これは普通、講和条約の締結日で区切ります)を一会計年度とする会計制度です。

 37年に始まった日中戦争からの特別会計が帝国議会で報告されるのは、なんとなんと45年11月でした。太平洋戦争が終結した後、ようやく日中戦争から太平洋戦争までの特別会計の決算が報告されるという異常な事態です。軍部とすれば、日清戦争や日露戦争の頃と違って、政党の反対などを考えなくて済みますから、こんないい制度はないですね。日中戦争を始めて、蒋介石を相手に全力で戦うこともしていたけれども、裏で、太平洋戦争向けの軍需への対応を準備できるようにしておく

 一橋大学吉田裕先生の研究によれば、1940年の一年分を例にとって・・・何と三割しか日中戦争に使われていない。残りの七割は、海軍は英米との戦争のために、陸軍はソ連との戦争を準備するために使っている。太平洋戦争が実際に41年末に始まるまで、すでに使われていた臨時軍事費の総額は256億円でした。現在の貨幣価値に換算するには、800倍すればよいといわれていますから、換算してみると、20兆4800億円ですか。

 当時軍の内部にいた人間も、これはおかしいなと気づいていたようです。海軍省の調査課というところで、海軍の帝国議会対策にあたっていた高木惣吉という軍人の日記には、37年8月3日の記事として「我々部門の者も何のためにそれほどの経費を要するや、主義として諒解し得ざる点あり」と書かれています。つまり日本側は、表向きは日中戦争ですよ、といいながら、太平洋戦争に向けて、必死に軍需品を貯めていたことになる。よって、戦いの最初の場面で、いまだ準備の整っていないアメリカを不意打ちにして勝利を収めれば、そのまま勝てるかも知れないとの考えが浮かぶ。

※二の手三の手の準備は、戦国時代ならずとも、為政者として当然の常識である。これまで茶化している!ましてや弱肉強食の時戦国代!傀儡蒋介石毛沢東の操り人(米英蘭ソ)、バレバレの首魁対策は当たり前!

370p

 日本は宣戦布告より前に奇襲作戦で英米に打って出たことになります。

※ブロック経済で資源封鎖(ABCD)、降伏要求書(ハルノート)は、宣戦布告以外の何ものでもない。

371p

 大坂冬の陣にしろ、桶狭間の戦いにしろ、昭和天皇がこのような史実を用いた講談調の説得に実のところ弱いと見た海軍側の知恵であったのかしれません。

※ここでも昭和天皇を、「講談調に弱い」とこき下ろしている。

373p

 なぜアメリカは戦艦を無防備な状態でずっと置いていたのでしょう。・・・375pアメリカ側も、日本の技術に対して侮っていた部分がある。

※真珠湾艦隊は「生け贄艦隊」右記参照。ルーズベルトは宣戦布告を隠蔽し真珠湾を生け贄に復讐戦争を捏造

379p

日本は戦争をやる資格の無い国

 持久戦ができない国であるからこそ、速戦即決の作戦を立てたり、想定敵国を地政学的に挟み撃ちにすることを考えたりしなければならないわけですね。ご苦労なことです(笑い)

※資源無き小国日本の悲哀を、ここでも茶化し笑っている。丸暗記お馬鹿には、付ける薬が無い!

381p

 水野廣徳の論「かくの如く戦争が機械化し、工業化し、経済力化したる現代においては、軍需原料の大部分を外国に仰ぐが如き他力本願の国防は、あたかも外国の傭兵によって国を守ると同様、戦争国家としては致命的弱点を有せるものである。極端に評すればかくの如き国は独力戦争をなすの資格を欠けるもので、平時にいかに盛んに海陸の軍備を張るとも、ひっきょうこれ砂上の楼閣に過ぎないのである」

 この水野の論は、徹底しているという点で中国の胡適の論に相当するかもしれません。

※水野廣徳の言うとおり独力戦争をなすの資格を欠ける」は、まさしく正論で、天皇・軍・国民の常識。ましてや日中戦争最中に、更に加えて輸入依存国のアメリカや、同胞アジア諸国との能動戦争などは、蛸が自分の手足を喰う如きの自殺論。八方手を尽くし和平に努めたが、兵糧攻めされれば、どこの国でも兵糧をとりに行く。大東亜戦争はまさにそうだった。東大女スパイ、先人愚弄目的の引用なのだが、逆に無整合無検証をさらけだした。資源無き小国日本、自給自足から脱却した開国以後(資源輸入加工輸出)の弱点は、「兵糧攻め」で、この水野廣徳の論は、当時も現代も、国民の常識!

 「中国の胡適の論に相当する」と又ここでも、予言者の論であるかのようにヨイショしているが、当時も現代も常識論で、特別な論ではない!資源無き小国の仕組み(資源輸入加工輸出)を考えれば、子供でも分かる世界の常識で、能動戦争など、有り得ないのだ。能動戦争は自殺と同じ。常識論ではなく、予言者の論にしなければ、捏造(日本の侵略能動戦争)がばれるからヨイショに懸命なのだ。

389p

戦死者の死に場所を教えられない国

※受動戦争で、皆殺し作戦で皆殺しにされての敗戦に、死に場所語る術は無い。徹底抗戦の英霊に鞭打つ愚論である。

 真珠湾攻撃などの奇襲によって、日曜日の朝、まだ寝床にいたアメリカの若者を三千人規模で殺したことになるのですから、これ一つとっても大変な加害であることは明白です。

※ルーズベルトが、WW2に参戦するための「生け贄」が、真珠湾犠牲者であることは、明白である!東京裁判で、戦勝国がパール ハーバーを中心訴因から外した。戦勝国が封鎖(兵糧攻め)で宣戦布告、日本は応戦で真珠湾。つまり、正当防衛蜂起日本と、東京裁判で戦勝国が認めたのである。

398p

 ドイツ軍の捕虜となったアメリカ兵の死亡率は1.2%に過ぎません。ところが、日本軍のの捕虜となったアメリカ兵の死亡率は37.3%にのぼりました。これはやはり大きい。日本軍の捕虜の扱いのひどさはやはり突出していたのではないか。

 このようなことはなにから来るかというと、自国の軍人さえ大切にしない日本軍の性格が、どうしても、そのまま捕虜への虐待につながってくる。

※ドイツは北方で風土病無し。日本軍戦地は南方で、風土病(コレラ、悪性マラリヤ)地域。耐性弱い白人は、ほとんどが風土病犠牲者となった。泰緬鉄道建設従事者、日本軍死者1割(1千人/1万人)、連合軍捕虜(風土病に対して抵抗力無い)死者2割弱(1万3千人/7万人)。東大女スパイ無知無検証鵜呑み自白。

 ニューギニア北部のジャングル・・・食糧補給した前線など一つもなかった。この戦線では戦死者ではなく餓死者がほとんどだったといわれるゆえんです。

※日本は受動戦争。食糧補給路を断ち餓死者にしたのは米軍で、日本軍ではない!日本軍であるかのようにすり替えている。 

 国を憂わず、われとわが身を甘やかし、嘘垂れ流しの「女スパイ東大教授加藤陽子」、現実界なら、とうの昔に塀の中。頓珍漢書評で同病(検証回路欠損症)自白の下記二人も、同罪!

内田樹(東大文系卒)の書評「歴史的知性とは、未来がまだわからない時点においてなお蓋然性の高い推理ができる知性の働きのことであるという著者の信念に、私は深く共感するのである」

佐藤優(元外務省官僚同志社大文系卒)の書評「歴史が『生き物』であることを実感させてくれる名著だ」

※こんな捏造亡国本が小林秀雄賞。「言葉と文字界張り子で賞」との、白状である!

これだけの嘘を3年間も野放しにした舌先三寸ニセ保守と便乗する保守ブログは中身空との自白

 “それでも、日本人は「戦争」を選んだ”加藤陽子捏造本に、これだけ先人が貶められ、世界に冠たる昭和天皇「苦渋の決断」を、「講談調の説得に実のところ弱い」などとコケにされ、これだけの嘘を3年間も野放しにした。保守、右翼、尊皇・産経、日本文化チャンネル桜・正論、WiLL、歴史通・立ち枯れ党・渡部昇一、西尾幹二、桜井よしこ、田母神俊夫、稲田朋美、石原慎太郎、西村眞悟、小林よしのり、「つくる会」、藤岡信勝、中山成彬等、誰一人検証しなかった。日の丸だ、天皇陛下だと、飾る(虎の威を借る)ことにのみ懸命な輩、顔は愛国仮面だが、まさに舌先三寸口先だけの、魂無き空だ!空の正体、検証力皆無との露呈で、「なぜどうして」の常識回路(表意知識)無き加藤陽子と、同類との白状である!「蛸壺史観」というよりは、「井蛙史観」がお似合いだ!捏造屋(凶産)よりはマシだが、野放しとはいかなる所存か!掲げた看板のあざ笑い、聞こえぬか?!

 上記の言論は、真実史観の一刀両断検証の俎板にのることはあるが、核心に迫ること無き上辺論で、役立たずの空論。

 加藤陽子や半藤一利等スパイは、年表や資料の不都合部分は隠蔽し、都合の良いところのみを摘み盗りして歴史を捏造する手口(年表隠蔽)なので、隠蔽部を探して当てはめ、完全年表を作成すれれば、子供でも一目瞭然で「真実史観」となる。この現実界の単純作業も出来得ないという事は、本能的な感情論のみで、「検証(整合した論理)回路が無い」という、中身空、張子の虎との自白である。前記内田樹・佐藤優如きにいたっては、空自白しても飽き足らないのか、更に賞賛しての上塗り!お粗末この上ない!見下して、国民をこ馬鹿にした所業か、己の馬鹿さかげんに気付かぬ、裸の王様、いずれかである!

「一途に一心に」の加藤庸子かとうようこ 藤田保健衛生大学医学部脳神経外科教授)とは、真逆脳神経外科に女医会あり)!

 

保守の旗を掲げ似非識者丸コピペ丸鵜呑み丸賛成のブログや国民は原点に回帰!

 空は、67年間も核心に迫る検証もせず、天皇陛下だ保守だ日の丸だ君が代だ憂国だと、ただ空騒ぎして己を飾り、愛国を金儲けのための道具にしていただけに過ぎない。この空を、ブログランキング参加者が崇め奉り、ブログのコピペソースとしているため、ブログランキング参加者も同様に右習い、無検証だらけと相成った。戦後、復興に多忙な国民は考える暇もない、戦後識者の中身、空とは知らず、戦前の識者と同様に崇め信じ丸鵜呑みした。その結果が、こんな日本となったのだ。これでは戦後利得者とそれに便乗した輩と全く同じで、信念無き傀儡、丸暗記鵜呑み宣伝屋で、その繰り返しだ。戦後と全く同じ轍を踏んでいる。

 「言葉と文字界」は67年間も無検証だったのだから、信ずるに値しないは明々白々。

 検証の如く東大や京大等文系に、「表意知識」はない。戦後のテレビ普及で一億総白痴化が進み、洗脳されやすくはなったが、ほとんどが東大や京大等文系ではないので、「表意知識」は淘汰されずに残っているはずだ。丸鵜呑みのブログランキング参加者も読者も、今はまだ、覚醒初期段階に過ぎない。「言葉と文字界」、「トラの威を借る」コピペ宣伝拡散の愚行は止めにし、数多の資料と直接向き合い、「立派な先人から授かった子孫の頭脳」で筋道立てて、「なぜどうして」と考え、保守(便乗偽右翼)対左翼(捏造屋凶産)ではなく、真実(唯心日本)捏造(唯物・保守、右翼、左翼、革新、自虐)の両極に、整理することが肝腎。真実史観の「大和九九年戦争適者生存史」も、こうして導き出された。 完

日中戦争・大東亜戦争首魁は凶産カルト!東大女スパイ隠蔽したが暴かれスパイ失格!

 地動説の世に天動説をとなえるお馬鹿学者かスパイが輩の正体。凶産・孫文・毛沢東を隠蔽する魂胆はスパイ以外にない。だが、スパイとしては余りにお粗末な東大女スパイである。頭隠して尻隠さず(筋道整合回路整理回路皆無をさらけだし、丸暗記鵜呑み)なので、たちどころに暴かれた。

 現実界の常識回路が無いので、数多の資料を判別検証でき得ず、丸暗記をぶちまけただけの本。資料独占でこれまで思いのままにしてきたが、検証回路無き頭脳では、豊富な資料も豚に真珠と証明した、自白の書である。

 豊富な資料と記憶をひけらかし、ただばら撒いているだけで、全く整理されていない!時代を行きつ戻りつの精神分裂症の如き羅列。広げればいいと言うものではない。この女スパイ、どの書籍もそうだが、整合性に著しく欠ける。文章は何が言いたいのかいつも不明。本を読んで解ったという人は、解った振りをしているだけである。

 結果(点・戦争)には必ず過程(線・適者生存)があり、原因(弱肉強食戦国時代)がある。筋道立てて究明するのが歴史学だ。それが皆無なのだ。

「言葉と文字が生業の文系界」正体は思索回路無き丸暗記集団で現実界落伍者自給自足の無人島への流罪が、思索回路欠損病、唯一の治療方法

 丸暗記力のみで筋道を立てる整合回路が無い。枝葉末節(丸暗記表音知識)をばら撒いているだけで、思索の幹が無い。新説が説かれても、検証回路が無いので検証不能、結果、正誤入れ替えでき得ず進歩しない。

 文系大学は学究(検証記憶)の場ではなく、丸暗記力の競走場と化し、東大京大等は、ただの丸暗記詰め込みどころだ。卒業生の整合性無き言質は、現実界では通用しない、落伍者!仙谷や西村眞悟などは現実界からお払い箱で代議士になったのだろう。同様の現実界落伍者自白政治家等、「鳩山兄弟、菅、仙谷、小沢、河野洋平、加藤紘一、中山成彬」・民主凶産公明社民自民党・司法界キャリア官僚・文系教授日教組・五百旗頭真・NHK新聞ラジオTV・作家評論家等々ゴロゴロ居る。

東大文系は日本()破壊獅子身中の癌!

 原水禁と社民党福島瑞穂(東大法卒)「脱原発をめざす女たち(言葉と文字界)の会」加藤登紀子(東大卒歌手)福島県教職員(言葉と文字界)組合主催の3.11.バスツアー目的は、震災に便乗して(人の不幸を利用して)の売名(唯物自白)で、被災地の絆と心逆なでの、愚行!凶産党宮本顕治、不破哲三・幸福実現党大川隆法・朝日新聞星 浩若宮 啓文・文藝春秋、半藤一利等々、日本に仇なす者は皆、東大文系卒!

捕食者(喰う者)と被食者(喰われる者)

 現実界(自然界)の捕食映像がTVで流されるが、視点が捕食者側に立つか、被食者側に立つかで内容が真逆となり、真実からは遠ざかる。

 真実の大東亜戦争(被食者)は淘汰し隠蔽、戦勝国押し付けの太平洋戦争(捕食者と捏造)呼称、捕食者(喰う者)日本と真逆にすり替え、被食者(喰われた中国や朝鮮と捏造)側からのみの一方的視点で女スパイ加藤陽子東大等は洗脳し続けている。

 NHKTBSフジ日テレTV朝日、朝日毎日読売新聞と岩波書店等の雑誌社、作家凶産カルト党政治屋政党平和団体原水禁等「言葉と文字界」も、偽善者面で「反省」と称し、67年間も洗脳し続けている。

 東大女スパイ加藤陽子の肩書き「東大大学院教授」を、何度も何度もNHK(遡り日本史)はこれ見よがしに字幕で流した。唯物文系「言葉と文字界」論者のTV映像背景には、いつも、これ見よがしにトラの威を借る飾り本棚有り。ヒカエオローは見え見え。どんなに飾って(トラの威を借る本棚と肩書き)ヒカエオローしても、嘘は嘘で真実にはならない。

 現実界は、職責を全うし唯心の汗と涙で奇跡の復興を成し遂げた。その汗と涙の唯心孤軍奮闘を横目で見ながら、職責の学究も果たさず、職責を放棄し我欲に励み逆行したのが唯物「言葉と文字界」。「ヒカエオロー」と無検証のオウム返しで、このように67年間も洗脳し、団結の足を引っ張り続け、破壊している。こんな日本にした元凶は、学究ではなく自己粉飾で中身空の輩。好いとこ盗りしつまみ食いワンフレーズ扇動で善人ぶる輩。実技無き成敗無き「言葉と文字界(仮想界)」である。

 真実史観7年の作業は、「言葉と文字界」空偽善者とスパイが、67年間も隠し続けた真実の断片を探し出し、真実のジグソーパズル完成のために、嵌めているにすぎない。

大和日本の九九年戦争は1960年の植民地独立付与宣言で目的達成

 大東亜戦争は、凶産主義ソ連と食民治主義の白人征服者連合軍と、その傀儡有色人毛沢東軍と蒋介石軍対、有色人被征服者(日本、台湾、南洋諸島、満州、汪兆銘南京政府、大東亜諸国、朝鮮)連合軍との戦いで、1960年の植民地独立付与宣言で初めて、侵略者凶産主義ソ連と食民治主義の桎梏を断ち切り、開闢以来の弱肉強食を断ち切り、日本連合軍の、戦争第一目的(自由貿易・人種平等・互恵平和)を、完全に勝ち取った。対馬の露西亜占領から九九年!肉を切らせ(勝敗では敗れたが)て、骨を断った(目的は達成)のである!植民地独立付与宣言での戦争第一目的「自由貿易(桎梏のブロック経済破壊)・人種平等・互恵平和」達成が、戦後の復興隆盛起因なのは、言うまでもない!

 がしかし、東大女スパイ加藤陽子等、戦後の「言葉と文字界」によって、アジアの侵略者と真逆に書き換えられ、今年で、職責者不在、戦後67年になる。人類史上の大転換(開闢以来の悪行、弱肉強食を破壊)を果たした立派な先人の汚名を雪ぎ、子孫に遺す使命が、我々現生に生きる子孫にはある。

 我々子孫は、大和日本を大和日本に返せというのみ!

人類の敵WW2元凶、凶産カルト教赤狩り(レッドパージ)で、大和日本再生!

 アメリカルーズベルトは捏造して国民を洗脳、さらに、同胞ハワイ艦隊を生贄にするという信じられない暴挙までして、米国民を戦争に引きずり込んだ。今又、凶産中国癌半島偽ロシアも、自国民を洗脳し、罪日や工作員を総動員しての対日思想戦。日本の丸暗記鵜呑みの「言葉と文字界」も、意思薄弱な表音記憶受動民。ハニーマネーに溺れてしまい、今はもう工作員の巣窟(NHK・民放・新聞・雑誌)、為すがままの操り人形と化した。先の対米戦は、米国民の洗脳解凍に尽力すれば、回避出来た。歴史に「たら・れば」はないが、学ぶことは出来る。同じ轍を踏んではならない!

 4国と罪日は戦後、捏造から出発した。日本の言葉と文字界も捏造からの出発で、「負い目」は全く同じである。「負い目隠し」の愚考で、67年間も嘘の上塗りを繰り返し、愚民振りを世界に、只今発信中である。まずは、日本の恥一掃が第一義なので、不払い(NHK受信料)、不買(新聞雑誌犯日スポンサー商品)、解体(東大京大等の文系職責者日教組凶産組合)で獅子身中の虫「言葉と文字界(東大すらもスパイの巣窟)退治しての再構築で、洗脳解凍思想戦参加が急務!同時進行で4国民と罪日への、洗脳解凍ネット思想戦強力展開は、当然の事である。

 尖閣や沖縄問題で紛争(高じて戦争)となれば、責任は100%「言葉と文字界」に有る!紛争や戦争となったら、いの一番に輩を最前線の矢面に押し出し、どのように行動するかを確認する必要がある。先人同様に、人類の敵凶産(WW2元凶)打倒が、平和への唯一の道である。

NHK「さかのぼり日本史2」とめられなかった戦争-昭和-加藤陽子著2011.7も、検証済み。1遡り日本史はNHKと東大教授加藤陽子スパイの連想誘導女子供洗脳劇

Ⅰにつづく

No title
つくづく戦争は、まだ続いている、今もまだ戦時だと感じます。

かつて権威だったものがすべて犯された。乗っ取られたと思います。東大が日本を牽引するどころか、日本破壊にうごくのですから。

NHKが、国営放送の癖に、日本を破壊する・・・

でも、日本には、下から湧きあがる正義があると信じます。

こういうあほな事を教えられたとしても、必ず気付く人はあるはずです。
[ 2012/02/07 21:12 ] [ 編集 ]
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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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