QLOOKアクセス解析

真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
2017 101234567891011121314151617181920212223242526272829302017 12

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

真実史観Ⅰ中国の真実タウンゼントが暴く東大女凶授NHKスパイ等が隠蔽中朝韓


Ⅰ中国の真実タウンゼントが暴く東大女授NHKスパイ等が隠蔽中朝韓

暗黒大陸中国の真実』は当時の常識。職責者「言葉と文字界」の堕落で、スパイだらけのこんな日本に成ったのだ。

ラルフタ・ウンゼントの啓示は、人類への遺産職責者必読の書!

 1933年3月ルーズベルト政権発足し、11月にソビエト承認。『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著。初版はこの激動の年、1933年で、その復刻が1997年にアメリカで出版された。田中秀雄・先田賢紀智共訳芙蓉書房出版2004.7。続編『アメリカはアジアに介入するな!』芙蓉書房出版2005.7.15。ラルフタ・ウンゼントの著作は「言葉と文字界」糾弾の書なので、出版界にとっては隠蔽したい著作である。特にこの本はそうである。収集してまでこの本を世に出した関係者の唯心は、希望である。戦前出版のこの二冊と、戦後3年1948年出版ヘレン・ミアーズ著「アメリカの反省(原 百代訳)・(アメリカの鏡・日本、伊藤延司訳もあるが、同時代の原 百代の現代語訳復刻が望ましい)」は、政治家、役人、教授、先生、NHK、新聞社、雑誌社等「言葉と文字界」職責者必読の、座右の書籍である。スパイ加藤陽子や半藤一利等東大は、善悪史観の捏造洗脳勧善懲悪物語で歴史ではない。司馬も同類。歴史は善悪ではない。真実の積み重ねが歴史である。がしかし、ちなみに練馬区内図書館所蔵数を検索すると、「それでも日本人は戦争を選んだ」22冊、『暗黒大陸中国の真実』冊、『アメリカはアジアに介入するな!』冊である。戦後、赤化教授に洗脳され、丸暗記教育された国民には、水戸黄門式に仕立てた勧善懲悪捏造プロパガンダの方が、分かり易いからだろう。

 タウンゼントとミアーズの書籍は、スパイどもと、野放しにする似非保守一掃の特効薬ではあるが、予備知識が必要である。南下露西亜ソ連l(凶産主義)、英・仏等(食民治主義)の実態(弱肉強食戦国時代)を踏まえていないと、読みこなせず、逆評価となる少なくとも、頭山満孫文汪兆銘大東亜共栄圏まで読破後からが望ましい。予備知識があれば、「反省したアメリカ」の「赤狩り」も抵抗なく、スンナリ理解できる。

 ゼロから検証すれば、ラルフ・タウンゼントにもヘレンミアーズにも出会えたはずである。知ったかぶりで、金科玉条と信ずる大学温室知識頼りに中途から検証したから、分からないのだ。迷ったらリセットで、原点回帰、ゼロスタートが、登山でも物作りでも現実界の常識である。

 清国も属国朝鮮も世界の侵略者南下露西亜も、戦国時代には皆敵で、資源なき小国日本の弱点は「兵糧攻め」。内地戦は敗戦必至なので、打って出た。このことは考えれば誰しも分かること、当時の日本人も、朝鮮人中国人も、英米仏蘭ソ(露)等世界中の常識であった。だから朝鮮も平和裏に統治されたのである。これが真実史観ゼロから検証の結果である。この世界の常識を、敵味方善悪に捉われず俯瞰して世に知らしめたのがタウンゼントとミアーズで、三者いずれもが、真実史観なので、当然の如く同じ結果となった。隠蔽したのが、職責者、戦後日本の「言葉と文字界」である!

 これは日本人のために書いた本ではない(当時の日本では常識論)。主眼は、マスコミや教授(凶産ソ連や英・仏スパイ)に洗脳されるアメリカ人の救出で、自国民アメリカ人同胞への戦前の諫言である。戦後の諫言がヘレン・ミアーズである。懐深きアメリカと言える。

 東大女スパイは、当時の常識を隠蔽し、中国は一つであるかの如くに講義しているが、唯物私利私欲の馬賊盗賊軍閥凶産が麻の如く入り乱れ、唯心日本の護国一丸とは全く異なる。ラルフ・タウンゼント(1900~1975・1931年米国上海副領事。その後福建省の副領事となり、1933年始めに帰国し辞職、同年に出版)「暗黒大陸中国の真実・著芙蓉書房2004」は、当時の中国の真実を語って余りある。また著者は、1936年出版「Asia Answers」の中で、「このアメリカだけでなく、全世界を席巻しつつあるコミンテルン攻勢の中で、日本は極東における共産主義に対する砦であり、もし今日本が勇敢に共産主義に反対していなければ、ロシアは満州とシナ本部の接壌地を支配していた」。

 「昭和史裁判(半藤一利著 加藤陽子著)文芸春秋2011.7」で「軍部が悪い」だけでは済まされない。70年前のリーダーたちは、なにをどう判断し、どこで間違ったのか? いま「失敗の本質」を白日のもとに晒すべく徹底的に検証する。などと、いまだに世迷い言をほざいているが、世界が相手の最適者生存応戦戦争なので、当事者の責任も、失敗も、問えるシロモノなどではない。「最善を尽くした」以外は無い!戦前唯一の反省をあえて挙げれば、凶産恐怖のプロパガンダを、全世界に発信努力が足りなかったことのみに尽きる。それ以外の反省などは皆無。日本以外の英・仏・蘭・米・中等、全世界が騙された。凶産無知がWW2元凶。

 この本は、中国とその属国朝鮮・罪日の手口と正体唯物を、余すところなく暴露している。なんとその手口はそっくりそのまま脈々と受けつがれ、80年後の現在も同じである。この二冊は、獅子身中の虫退治と、中国・朝鮮・罪日の難癖付け対処のバイブルと言える。

 日本先人と真逆な中国人の実態であり、属国韓半島や罪日の実態でもある。福沢諭吉の「脱亜論」が抵抗なく納得できる。先人は共栄圏から中国を除外し行動すべきであったと考えさせられる書でもある。

 皆が皆では当然ない。しかし、戦後勢力政権の輩であることは間違いのない事実である。やり方が全く同じである。結果矜持皆無唯物対処の仕方も、本編記載の如く、田村式(毅然とした対処)が正解なのである。

 世界で唯一、良心無き輩が中国韓半島罪日である。「助け合いの絆を有する唯心同志が一国を成せば良い」中国や韓半島の唯物は細分化がふさわしく、唯物は日本に住むべきではない!人類の敵は唯物と凶産、唯心人類の太平洋の砦が、沖縄・台湾なのだ!

『暗黒大陸中国の真実』著者ラルフ・タウンゼント(1900~1975)(資料は、307p「解説」よみがえるラルフ・タウンゼント田中秀雄)

 祖先はイギリスのアングロサクソン系アメリカ人。ノースカロライナ州生まれ。コロンビア大学卒後3年間の新聞記者を経て、母校の英文学教授として3年勤務した。1930年アメリカ国務省に転じ、最初1年はモントリオール、1931年には上海副領事として中国に渡る。満洲事変に伴う第一次上海事変を体験。その後福建省の副領事として赴任。1933年初めに帰国。大学講師のかたわら著述と講演活動に専念。外交官を辞めてから書いたのがこの本である。

 1933年3月ルーズベルト政権発足し、11月にソビエト承認。この年に出版。

 1936年「Asia Answers」出版(翌年「米国極東政策の真相」として邦訳出版)の中で、「このアメリカだけでなく、全世界を席巻しつつあるコミンテルン攻勢の中で、日本は極東における共産主義に対する砦であり、もし今日本が勇敢に共産主義に反対していなければ、ロシアは満州とシナ本部の接壌地を支配していた」、と述べている。

 1937年(昭和12年)夏ラルフ・タウンゼント来日。南京陥落後の12月16日の東京朝日新聞に投稿し、日本のこの戦争はアジアに共産勢力が根を下ろさないためのものだとして、断固支持する旨の記事を載せている。

 1938年「America has no enomies in Asia!」48頁と、1939年「The high cost of hate」61頁において、「アメリカはアジアに敵はいない、日本に対する憎しみの代償は結果として高く付くものになる」とのべている。

 1940年「Seeking foreign trouble(ルーズベルト政権は故意に)国際紛争を求めるもの」出版。この時期アメリカは、WW2参戦(英仏加勢)か否かで国内は二分していた。「満州国が日本の傀儡政権であってなぜ悪い。フィリピンはアメリカの傀儡国ではないか。満州国は門戸閉鎖などしていない。国ができてから、建国以前と比べ米満間の貿易は倍増している。日本の門戸閉鎖という欺瞞を唱える人たちは、1938年にメキシコが国内アメリカ資産四億ドルを没収したことに何の非難もしない。アジアにおける日本の敗北は、中国のソビエト化を招来する。それは、中国にとって日本に支配されるより悲惨なことであり、アメリカにとっても全世界にとってもよくないことである。『アメリカは極東に手を出すな、日本にまかせよ』」1941(昭和16)年3月そして5月と立て続けに邦訳が二社から出された。

 しかし、資源封鎖で追い詰め、ハルノートで日本に宣戦布告したルーズベルトは、宣戦布告は国民に隠蔽、真珠湾を生け贄にし、復讐戦争に仕立て上げた。真珠湾で戦争勃発。WW2参戦(英仏蘭加勢)か否かで二分の国内は、復讐戦争で一丸(リメンバーパールハーバー)となった。ラルフ・タウンゼントは、治安妨害容疑、反米活動というルーズベルト政権の見せしめ裁判となり、参戦反対者の弁護もあったが、復讐戦争の火が、一丸で燃盛ってからでは油に過ぎず、1年間投獄された。

 こうして封殺され、彼の公的生活は終わったに等しいものとなった。戦後の生活は不明の部分が多いが、共和党関係の仕事をしたと推察される。子供はなく、ジャネット夫人との二人暮しで、1975年に生涯を終えた。

 もちろん、中国の凶産化危惧は彼だけの主張ではない。外交官先輩ジョン・マクマリー(元北京駐在公使)が1935年に極東部長ホーンベックに提出したメモランダムは、その後の極東情勢を予言したとして注目され、戦後のジョージ・ケナンに大きな影響を与えた(『平和はいかに失われたか』原書房1997年)。マクマリーも国務省と対立、外交官を辞めているが、ラルフ・タウンゼントのように連邦刑務所入れられた外交官は一人もいない!

ケナン・メモランダムは総論で、米国内凶産認識が甘い。タウンゼントの方がより核心論で俯瞰しており、見識が高い。

 ルーズベルト政権や米国民への諫言著作は、中国凶産化、朝鮮戦争、冷戦等々で現実となった。報われない生涯であったかもしれないが、唯心天道に基づいた揺ぎ無い米国民への諫言著作は、ものの見事に的中。この予言書は、歴史の石碑に刻まれ、消えることなどない。

 かたや公職の身でありながら給料泥棒の加藤陽子は、東大教授肩書き傘にスパイ活動、さらに捏造本で大儲けと三足の草鞋で金儲けに大忙しの唯物権化。方や公職を捨て貧乏を選択、立ち上がったラルフ・タウンゼント。余りにも対比が際立つ。こんな亡国奴跋扈が、日本の「言葉と文字界」、戦後67年間の現状である。

 下記二人の訳者と関係者の、真摯な収集によって、「続編」は日の目を見た。現代の「パンドラの箱(言葉と文字界)」の「希望」と言える。この二冊と「アメリカの反省」は、加藤陽子全著作等の「悪貨」を必ずや駆逐し、子孫の座右の書(良貨)となるだろう。

訳者

田中秀雄:――1952年福岡県生まれ。慶応大学文学部卒。日本近現代史研究家。著書に『映画に見る東アジアの近代』『国士・内田良平』など。

先田賢紀智:――1955年鹿児島県生まれ。早稲田大学第一文学部卒。県立高校英語科教諭。近現代史を研究。著書に『インドネシア紀行』など。

『暗黒大陸中国の真実』抜粋

1997年版の序文ウィリス・A・カート(出版社主宰者)

 ――内容が当時に比べて、いや当時以上に重要である・・・真に傑出した内容であり、偏見なくそのまま読まれれば、まさに眼から鱗が落ちる本である。

 本書は、いわゆる共産主義時代の到来前に書かれている。この五十年間、中国の共産主義者は自国民を約一億人も殺害している。銃殺、縛り首、踏み殺し、引きずり殺し、殴り殺し、のこぎり挽き、切り刻み殺し、飢え死に等と、ありとあらゆる方法で殺してきたのである。なぜこのようなとてつもない数の人間を殺したのか。それはマルクス・レーニン主義の罪ではあるが、同時に中国文化そのものの罪でもある。なんとなれば、国民がその支配者に虫けら同然に殺され、虐待されてきたのが中国五千年の歴史であるからである。著者のタウンゼントはこう述べている。「四億の民(今では世界人口の五分の一にあたる十億を超えるが)の苦悩と実態」と。

 しかし、好むと好まざるとにかかわらず、今日中国は世界の大国となり、将来も無視できぬ存在である。しかし中国はいつまで経っても中国であり、変わることは絶対ありえない。いくら我々が我々の国民の血税をつぎ込んで援助しても、中国が変わることはないのである。

※唯物中国との看破である。

※戦前のアメリカの「真実を捏造した情報」と戦後日本の「真逆に捏造した情報」が酷似する。「捏造情報」でアメリカ国民はWW2に引き込まれた。戦後日本も「捏造情報」のままである。歴史は繰り返す。今のままではWW2参戦のアメリカ国民と同じ道を辿らないとは、誰も断言出来得ない。ラルフ・タウンゼントの真実の情報が本書である。戦後日本新生の指針と成るのは間違いない。

著者の序文(1933年)ラルフ・タウンゼント

 ――内容がいかに過激であろうが、そのことについて謝罪するつもりは全くない。――現実とはかけ離れた情報を流し読者を混乱に陥れる中国関連本が余りにも多すぎる。

※この冒頭文はタウンゼントの覚悟(迎合せずの真実史観)を語った文で、以後終始一貫、全く揺るぎが無い!

 最近の中国関連本には、ありのままの真実を伝える本が極めて少ない反面、感傷的、いわばお涙頂戴式の本があふれている。本書はありのままの真実を伝える本である。中国人のありのままの姿を伝えるのが本書の狙いであるから、読み進むうちに胃がムカムカきたら、それで所期の目的は果たせたと思う。中国で現在何が起こっているかを正確に調査したら、ほとんどが見るも恐ろしい、胸が悪くなるような結果しか出てこない。中国人の行動自体が恐ろしい、胸が悪くなるようなものだから当然である。

 ――中国五千年の歴史は確固たる国家の目標があるわけではなく、ただ氷河の如く悠然と流れるだけで、――増え続ける人口の重みに押しつぶされ続けているのである。驚くべきことに、時の流れとともにますます国民は不幸になり、ますますその生活は耐え難いものとなっているのが中国の運命なのである。――遠く離れたところから、ただ面白い「悲劇」、「対岸の火事」として鑑賞しているだけなら何の問題も無い。ところがこの対岸の火事が燃え盛ってその火の粉が降ってきている、この火の粉がこちら側に飛んでこないようにするためには、火事の原因なり何なりその正体を見極めることが必要である。

 このためには、従来の中国感を廃し、中国の現実に目を向けなければならない。――臭いものに蓋をしては何事も成し遂げることはできないのである。

 ――最近の中国関連本の中には、――なぜか大きな意味を持つことが書かれてないのである。

  中国の真実がなかなか伝わらない理由は単純明快である。――宣教師たちは真実を話したがらない。なぜか。もし事実が知られると、今まで続いてきた援助が打ち切られる危険があるからである。――「民間事業家」たちも真実を話したがらない。なぜか。心証を害された中国人から不買運動が起こる恐れがあるからである。また、会社に罰則が課される恐れがあるからである。――「政府役人」は在任中は外交辞令的なことしか言えない。厳重に口止めされているからである。

 したがって、現場にいて状況を最も的確に把握しているはずの人間が、事実上「さるぐつわ」をはめられ真実を述べられないのである

 ――もし現役の役人がアメリカに帰国し、――もし自分が関わった問題の全容を話そうものならクビがまっている。――聞く方にすれば、現場を知っている話し手を信用しているから、まさか嘘とは思わない。

 ――作家、新聞社、出版社である。こういう連中は寄ってたかって「与太記事」をでっち上げいい加減な本を出し、さも「建設的」であるかのような顔をしている。

※戦後から現代に至る日本と酷似する。

 ――別に本書は中国の窮状を救うための本ではないのである。

 ――ありのままの中国を紹介するのが本書の主眼である。

 ――協定、議定書、委員会報告、約款、その効力等などが論じられるが、中国に関する限り、こういうものは何の価値もないものである。国民にこれらの約束事を守らせることができる政府が中国には存在しないからである。また、ナショナリズムやらコミュニズムやらという「何とかイズム」を唱えても、無知な中国人にはなんのことやらさっぱりわからない。それどころか仲間同士を食い物にする「共食い」状態なのである。それは、抽象的な「何とかイズム」「何とか主義」のためではない。ただ食欲と本能を満たすためなのである。

 ――普通の中国人が、一生に一度でいいから希望なり夢なり抱いたことがあろうか。そんな人は聞いたことも見たこともない。ただ食べて生きていればいいのである。ただ食べて生きる、これが血塗られた彼らの歴史なのである。

 ――本書には、中国の歴史に詳しい人には特段目新しいことはない。中国暮らしが長い人にとっても同様である。しかし、一般の読者が本書を手に取れば、四億の民(全世界の五分の一にあたる)の苦悩の実態がそれこそ手に取るようにわかるのではないか。中国人の苦悩の歴史やその原因を知りたい人にとっては満足な答えが得られないかもしれない。また中国人の苦しみを和らげたいと願う人にとっても同様である、しかし「暗黒の道」に光を当ててみることは出来ると思われる。少なくとも中国人の「無駄な努力」のほんの一部はご理解願えるものと思う。

※「衣食足りて礼節を知る」。中国は、この前段階であると著者は看破している

読書の前の予備知識

 この本は戦前には翻訳されていない。日本の関係者なら誰でもが知っているありふれた常識論であったということである。

 ブログにも散見するが、天災頻発大国日本に、助け合いで適者生存してきた歴史の持ち主日本人の感覚では、「眉唾物・嘘だろう」がほとんどである。驚く無かれこれが真実なのだ。証拠は、今日の中・朝・韓・罪日が行動で示し、自白している。

 中国5千年の歴史とは言うが、漢民族は少数民族(元・清)の被支配の歴史でもある。少数民族の異民族支配者は頭数で圧倒的に勝る漢民族団結を恐れ、漢民族の仲間割れ、裏切り、いがみ合いの密告政策を支配の根幹とし、「助け合い」は徹底排除し、上下のみで支配した(少数凶産が数多の国民を支配する現在の凶産中国も同じ垂れ込み政策)。中国属国519年の李氏朝鮮も右習いし、李朝差別の「上下(儒教つまみ食い)」で支配した。輩の頭には上下のみで、「助け合い」など豚に真珠、理解不能で、「友好・友愛」などは「鴨・ネギ」の、おいしい餌に過ぎないことは自白証明(竹島征服・捏造難癖乱発・侵略・内政干渉)済み。

 両国の歴史は「盗る者と盗られる者」同胞相克(共食い・同胞殺し)の歴史で、天災頻発大国日本人常識(キリスト教の教えでもある)の、「助け合い・友好・憐憫・平等・互恵」などは、頭脳に無い。もちろん「反省(学習)」なども、当然無い!たとえ発言(助け合い・友好)したとしても、輩にとっては「挨拶」なので、真に受けてはいけない!日本先人は熟知で対処(福沢諭吉脱亜論等)したが、愚かな子孫田中・中曽根・東大・NHK・朝日・毎日等が戦後、「真に受けた」ため、今日の悲惨な状況となった。日本今日の悲惨元凶は、こうした日本の、無知偽善者である。

 中国の文豪・魯迅(1881~1036年)も、「中国人は、相手が弱いとみるや、その弱みにつけこむ(火事場泥棒)民族」と自白している。武力専制国家の中国、国民抑圧搾取が政策の歴史なので、国民は強者に追従、弱者は虐げる、「情け無用の弱肉強食」が常識となった。「強者は弱者を助ける・友好・対等・平等」の観念が無い中朝韓罪日には上下関係有るのみで、弱みにつけこまなければ天罰が下るとさえ考える、民族なのである。

 弱者を助ける日本人や、難癖挑発されても我慢する日本人(友好・憐憫・平等・互恵)は理解不能で、「弱い者」としか判断しない。結果、下手に出れば弱いとしか判断せず、すぐ付け上がり難癖の付け放題となり、あげくが戦争となる。下手対応は戦争誘引なのだ!竹島征服火事場泥棒や、木村政彦対力道山のブック(筋書き)破り試合も、この一例である。

 両国人への戦前の侮蔑語は、人間以下の動物(人間としての助け合い、友好・憐憫・平等・互恵が皆無で、上下のみは動物なみ)と判断した先人の見識で、同胞殺しの虐待者に対して、実に的を得た的確な表現だったのである。

 台湾虐殺や済州島虐殺で、老若男女が嬲り殺された。正体(人間としての助け合い、友好・憐憫・平等・互恵が皆無の人間以下)を体験した台湾人や済州人の、中国嫌いや朝鮮嫌いは当たり前なのである。

 この本は現代の平和な日本人的感覚(唯心・著者ラルフ・タウンゼントも唯心)で読むと信じられない、だが、たえず異民族に支配された政変頻発地域の漢民族の適者生存の術として読むと納得できるはずだ!政変頻発の地で頼れるものは、1食料(何でも食べる)2金(貴金属・アヘン)3家族4身内5同族。上海も福建省(客家・華人・華僑の出身地)も政変地域で、時代の波に晒された、最前線地域である。今も凶産に支配され続けている。(政変頻発地域から外れた周辺の共同作業農耕主体の民は、異なる。唯心の絆がないと、共同作業は不可。関東大震災時に、暴動を起こし成敗されたのは、朝鮮人のみであることを忘れてはならない。朝鮮人は傍若無人だが、中国人は環境に順応するのだ

現代もつづく支那人の性癖
2011年07月20日複数の中国人が路上で一人の白人の子供を暴行している映像
2011年10月19日衝撃映像ひき逃げに遭った2歳児 通行人は無視

2012年04月10日毎日新聞中国・事故で車横転 スイカ持ち去るも救助要請は無視

※以下は、日本統治前の、中国属国韓半島の歴史と見間違うほど酷似する光景である。戦後の中朝韓政府対日狡猾政策や、罪日の手口原形、大公開である

第一章光景

19p上海の乞食サンパンの群れ

 ――中国人の乗る乞食サンパン(小船)が近づいてくる外国船に押し寄せる光景を目の当たりにすると、――考えられないほどの汚らしいサンパンがどっと押し寄せる。ある船では「金をくれ!」と手を振り、またある船は手っ取り早い手段を選ぶ。魚をすくう網のようなものを長い竹竿に括りつけたものを手にしている。これを客船の排水口に押し付ける。流れ出てきた残飯を網で受け、サンパンに取り込む。子供がこれに飛びつきガツガツ食べる。

 ――上海に入港する客船の船員はよくホースで放水してこの乞食サンパンを追い払う。サンパンが「悪さ」をするからである。長い竹竿で子供を客室の窓から中へいれる。子供は手当たり次第に手にして竿を伝って逃げるのだ。

※「衣食足りて礼節を知る」の、実例。

20p中国を象徴する苦力

 さて今度は上陸後の光景である。シェルブールやル・アブールでも人夫が旅行客の荷物の奪い合いをするが、上海も同じだ。ただ、ずっと野蛮で数が多い。客にかける声も仲間同士で話す声もまるで怒鳴り声で、恐ろしい限りである。そして言葉にできないほど汚い体で客を取ろうと突進してくる。「餌時の猿」同様に、爪を長く伸ばした汚い手で客の荷物を奪う。

 苦力はいくらでもいて、賃金はべらぼうに安い。――苦力は働くときは立ったり椅子に腰掛けたりはしない。靴磨きでも何でも、しゃがんでする。

 苦力はヨーロッパの労働者より愛想がいい。――ある種の責任感を持ち、それを果たそうと努力するのだ。――ホテルでチップを渡すときは苦力に直接やらないで、まとめて苦力頭に渡した方がよい。そうすればその頭が掟に従って分配してくれる。

Ⅱにつづく⇒

コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://sinzitusikan.blog.fc2.com/tb.php/314-55d14cc9

フリーエリア
プロフィール

真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。