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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観6戦後米国反省赤狩りで応えた日本はスパイ亡国奴し放題野放しの戦後

6戦後米国反省赤狩りで応えた日本はスパイ亡国奴し放題野放しの戦後  


 ウィンストン・チャーチルは当時、海相、軍需省であった。今、「名誉ある国際関係を維持しよう」と、時折泣き言を言うラジオの声は、あのチャーチルの声である。また、殊勝ぶってアメリカの援助を請う政治家の大半が、チャーチルと同じく、あの時の英国政府の閣僚であった人物である。

 食糧封鎖、ボルシェヴィキ支援再び強力な工業国とならないようにという鉱山の取り上げ、その他の選択し得るあらゆる卑劣な復讐の手段を使ってドイツを破滅させようとしたのである。

 なぜなら、英・仏は分かっていたのである。真面目に働いたらドイツに敵わないことを。仕事でも、団結力でも、発明においてもイギリスは敵わない。イギリスの下層階級は酔っ払いで夢がなく、「クビ」になると失業手当を求めて騒ぎ、怠惰と貧乏に甘んじているが、ドイツにはこういう類の人はまずいない。働くことを喜びとし、どこでも働く。働いて働いて働き続けるのである。あたかも「怠けは忌み嫌うべきもの。信条は節約」のごとくである。

 これはデンマーク人、オランダ人にも相通ずるところだが、ゲルマン人に根ざした特質である。イギリス人にはこういう真面目さが全くない。

 だから、イギリスが自分の得意技、つまり戦争でいつも勝負に出たとしても驚いてはいけない。真面目にこつこつやっては敵わない相手でも、海軍を持ち、相手より豊富な資源を確保し、資金を蓄えれば、「勝てる」と踏んでいるのである。

※正常下の平和な現代の人が読めば連合軍の正体が暴かれているかのように感じるだろうが、戦国時代のそのものを語っているに過ぎない。本能むき出しの騙し、殺し、何でも有りの戦国時代は、これが普通なのである。降伏して弱者となっても容赦は皆無だった。

果たしてアメリカは道義国家か

 現在の状況はあの1916年と似ている。伝わる情報のほとんど全てを国際主義者という少数グループが握っている。大部分の新聞を、ラジオのほぼ全てを、そして映画界にいたっては100%握られているのである。となれば、政治家にとってこれほど強力な「後援者」になるものはない。選挙運動には「打ってつけ」である。だからこうした政治家は、この国際主義者が戦争を仕掛けたい国に「戦争を」と意思表明することで媚を売っているのである。

アメリカの第五列

296p外国勢力を援助するため、国民を扇動し、我が国の国益を損なおうとする者たちをいわゆる「第五列」というが、こうした連中がこのアメリカを脅かしているのではないか、という声が上がっている。

 私は何年もこうした、アメリカ国内に潜む、外国の国益を優先する連中に反対することを、ものに書き、口にもしてきた。こうした者どもとは、一人の例外も許さず、ことごとく戦うことを主張してきた。

 いずれもアメリカの国益より、外国勢力の利益を優先するものである。

 また、同じく(表ざたにはならないが、国際主義者が儲かるために仕組んだ策略であるが)、アメリカの国益をないがしろにし、アメリカを日本と戦わせたい連中は、「アメリカ人なら蒋介石を支援すべし」との考えを広めようとしている。

 いくら何でも無茶である。中国とは、血なまぐさい専制政治が数千年も続いている国である。冷酷残忍な独裁国家である。アメリカ人とは比較にならないほどの、気質も考え方も異なる東洋の伝統を持つ国である。これほどアメリカと違う国はまず考えられないのである。

 だから、いわゆる「第五列」との戦いにおいて重要なことは、カーネギー国際平和財団などの膨大な数の組織を相手に、一つの例外も認めず、戦うことである。これらは平和という仮面こそかぶっているが、イギリス側に付いて参戦させるための運動に、毎月何千万ドルという金をつぎ込んでいる。カーネギー財団の創設者はアイルランド生まれの英国人、故アンドリュー・カーネギー(訳注/1835~1919)である。現在の総裁ニコラス・マーレイ・バトラーは、第一次大戦にアメリカを参戦させた運動の功績を買われて抜擢された人物である。こうした類の人物の演説は、どこでも「ハト派」ともてはやされている。「ハト派」の仮面をかぶっていれば、どんなに戦争の話題を取り上げても許される。ところが、彼らの言う「平和」とはいつも「イギリスの敵を倒せ」という話ばかりである。

 アメリカの新聞、雑誌に登場する人の中には、密かに革命を企む組織の人間が多い。私は、彼らの実名や所在地、その確たる証拠を挙げることができる。こうした反体制扇動家は、1917年の革命で帝政ロシアが崩壊し、革命が成就した如く、また1918年の敗戦でドイツ帝国が崩壊した如く、もしアメリカを参戦させることができれば、アメリカでの革命を前進させることができると信じているのである。

 したがって、今彼らは「アメリカ政府を守るため」ではなく、「破壊すること」を狙って我々に戦争を仕掛けているのである。

アメリカの第六列

298pしかし、こうした外国の国益を優先した物書きやラジオ解説者、政治家以上にアメリカの平和にとって遥かに危険なのは、ああしたウソにすっかり騙され感情的になっている何百万人もの国民である。

 これは「第五列」ならぬ、いわば「第六列」とでもいえるものである。1898年の米西戦争、1917年の第一次大戦参戦というアメリカにとって「する必要のなかった戦争」に引き込まれたのは、ひとえにこうした真っ正直で、新聞の書くことを何でも信じ、まさか「新聞が書かないことが多くある」とは夢にも思わなかった人がいたためである。

勝利への行動を

299pいくつか提言させてもらいたい。

 考えの違う人の考えを変えよう、などということは止めて、同じ考えの人と行動を共にすること。

 わが陣営には、誠にアメリカ人らしいアメリカ人がおり、既に圧倒的多数派である。したがって我が陣営が一致協力して行動すれば、数だけでも勝てる。

 次に、正真正銘「専守防衛による平和」を唱えている既存団体を支援すること。

 現在、ざっと見ても例えば、退役軍人会はほとんどが信頼できる人たちである。また「アメリカの母」という団体もいい仕事をしているようである。似たような団体はたくさんある。

 次に、あらゆるマスコミの攻撃をものともせず、またコントロールされ、ウソを書き続ける新聞に騙されず、あなたを支持してきた勇気ある人を支持すること。

 例えば、リンドバーグ大佐、ヒラム・ジョンソン上院議員、ロバート・レイノルズ、ウイリアム・R・キャッスル等、国際主義者たちがいくら金を積んでも買収できず、また新聞、ラジオを使って手なづけようとしても「転向」しなかった人たちである。

 次に、地元で協力的な人、または団体と付き合うことである。そして地域の団体同志が力を会わせることである。

 次に、真にアメリカ人らしい聖職者、教師を支援すること。確かに新聞に持てはやされんがため、己の信条を曲げたものが多いし、無知な者もいる。しかし1898年、また1917年、聖職者、教師としての名誉を傷つけた、あの「いかさま宣伝屋」に「二度と騙されまい」と、あなた方に与する人が何千といるのである。

 次は、敵を喜ばすようなキャンペーンはしてはならない、ということである。

 そんなことをしても無駄である。これこそ敵の「思う壺」である。この戦いは、国際主義者を喜ばしていては勝てない。「徹底抗戦」しないと勝てない戦いである。そうすることで、我々アメリカ人が他人の干渉を受けない「真のアメリカの主」となることができるのである。

 次に気をつけなければならないことは、新聞が本来は少数派である国際主義者(亡国奴)のために活動する有名人をいくら持ち上げても、これに騙されてはいけないということである。こうした人は取り上げるが、その10倍もいると思われるアメリカ魂をもった傑出した人たちの意見は無視されているのである。

 もっと厳しい制限があるのはラジオである。軽薄な視聴者に「あらゆる意見を公平に放送している」と思わせるため、時々まともなアメリカ人の意見を織り交ぜているのがラジオなのである。

※残念ながら今の日本、私利私欲の似非ばかりだ!

真実を広めよう

301pところが幸運にも、会合での発言の自由や手紙で意見を表明する自由は、本稿執筆段階ではまだ認められている。これを最大限活用しない手はない。

 本冊子は一個人の活動ではあるが、ささやかながらも何かのお役に立てるのではないか、と考え執筆している次第である。概要だけではあるけれども、知られることの少ないこと、多くが忘れてしまったことを書き留めたものである。今こそ全ての人に知ってもらいたい内容ばかりなのである。

本冊子は

301p多くの人が手にできるような値段設定になっている。外国勢力と手を結び、肩入れする気は毛頭ない、「アメリカ人によるアメリカ人のため」に書いてきたものである。アメリカの平和が続くことを願い、誰と組むわけでもなく、また攻めくる敵あらば、それが誰であろうとこの国を守るために戦い、攻撃されない限り、どこの国とも味方することも敵に回すこともしないという信念を示したものである。

 ご同意されたら、ご入用冊数分の現金化小切手をお願いしたい。

 百ドルご送金くだされば、直ちに5百50部お送り致します。

 あるいは、本冊子を御送呈されたい方がいらっしゃいましたら、その方々のお名前、ご住所、クラブ名など必要事項をお書き下されば、アメリカ国内なら百ドルで500部、それぞれの方へお送り致します。あなた様アテナラ50ドルで275部、ご送付される方が別々な場合は、国内50ドルで250部、それぞれの方へお送り致します。

ミリオンセラー

302p何度か経験があるが、拙書をご購入下さったり、送料に送付先名簿を添えてご注文して下さったりした方がアメリカ全土に数百万もいらっしゃる。

 他では手に入らない情報が、行動力も影響力もある方々にすぐ使えるようになっている。時事問題の教材にご購入下さった大学教授がいらっしゃる。アメリカ魂を持ったコラムニストが引用して下さる。全国の聖職者がその支部に購入し配布するようお勧め下さっている。こうした冊子は誠に微力ものではあるが、低価格ながら結果を出すものだから、その効果は絶大である。

 今ほど「事実」が必要な時はない。10冊でも100冊でもご購入頂き、お配り頂ければ、その方がお読みになり、ご自分でも新たにご購入なさることになるでしょう。

 必要なのは「事実」である。この冊子で友人に事実を伝えて欲しい。

 こうして、この冊子が100万人の手に届けば、この国家の一大事に、アメリカを愛する大多数の国民が勝利することに多大の貢献をためすことができるのである。

 あらゆる地域の方々のご協力を頂かないと成り立たない。お一人様、1000冊、いや場合によっては500冊でも結構ですから、配布願いたい。

 どうか、お住まいの地域の聖職者、先生方、公務員、地域の有力者、退役軍人会会長様、下院議員等にお手渡し願いたい。

 アメリカを愛するアメリカ人にどういう危機が迫っているか、説明する必要はあまりない、こうまで政治が腐って、これでもし必要もない競争をするようなことになると、壊滅的打撃になる。このまま戦争屋の野望が達成されると、国家は負債を抱え、壊滅的混乱となること必定である。

 アメリカを愛する心があるなら、自分にできることを何でもやるべきである。 

ラルフ・タウンゼント著『アメリカはアジアに介入するな!』芙蓉書房出版2005抜粋完

 

 タウンゼントの言論活動も既に自由ではないルーズベルト政権下の急激な赤化の中で、自費出版の小冊子を自力で配布することによってのみ、言論の自由を行使する方法がなくなっていくのである。

 それまでの二冊の著書「道暗し(邦訳「暗黒大陸中国の真実)1933年」と「亜細亜は答える1936年」は、おなじPUTNAM社からハードカバーで出せた。がしかし以後は、ただ金具で綴じただけの、粗末なパンフレット(『アメリカはアジアに介入するな!』に収集された冊子)を、自費で出していく他に、術はなくなったのである。終章で語るタウンゼントの思いは、痛いほどによくわかる!最終章は割愛でき得ずに、全文掲載した。以後の著作無きはそのことを語っているのであろうか?しかしながら、タウンゼントの思いが後の東京裁判弁護士、へレンミアーズ等を動かしたであろうことは、推察できる。

 南京大虐殺などは皆無。凶産党毛沢東も蒋介石も、もちろんタウンゼントも米国凶産マスコミも、戦前は無言。東京裁判での証言は戦勝国の戦後の捏造。後の騒動も、捏造が党是の中国凶産党江沢民等の捏造は明々白々である。

マッカーシズム(赤狩り・レッドパージ)(1950~1954年)

 こうした経緯で共産は戦争元凶の凶産とやっと気づいたアメリカは、冷戦体制化の1950年2月マッカーシー(1908~57)上院議員が国務省内に多数の共産分子がいると攻撃し、その追放を求めたことから始まり、リベラル(自由主義)派の官吏・外交官・文化人・軍人ほとんどが言葉と文字業をすべて共産主義者と決め付ける、ヒステリックな赤狩りが行われた。1954年にようやく良識と冷静を取り戻し、12月マッカーシーはその非民主的な調査と攻撃法から上院の非難決議を受けて失脚、この運動は鎮まった。
 共産と信じていた米国にとっての共産=凶産は、青天のへきれき(対日戦争は間違い!)で、ヒステリックにならざるをえないほどの、衝撃を与えたのである!当然であろう!
 追及の手は芸能界にまで及んだ。ルーズベルト、トルーマンも攻撃の対象にされた。

 並行して非米活動委員会(1938年米国下院の特別委員会として設置され、ナチズムやフアッシズムの摘発に当たったが、WW2後は、共産主義者の調査摘発に重点を置いた)は、1975年まで続けられた。

 「ハリウッドテン」とは、1947年非米活動委員会に喚問され、証言を拒否した後に議会侮辱罪で投獄されて、ハリウッドを追放された10人の映画人のこと。エドワード・ドミトリク(監督)、ドルトン・トランポ(脚本家)など。同委員会はハリウッドを標的にすることで冷戦下の「赤狩り」の風潮を全米に拡げる効果を狙ったとされる。表現の自由をめぐって製作者から俳優までハリウッド全体を巻き込んだこの事件は、米国の映画界に大きな傷を残した(百科事典)。こうして、凶産は一掃された。

 「百科事典」は「ヒステリックな赤狩り・大きな傷を残した」と批判的だが、自由主義(リベラル)社会の「言葉と文字界」の一個人は、賄賂には弱い。タウンゼント指摘のように、束になって攻める凶産現金攻勢には脆いのである。あれくらいの荒療治をしなければ根治はしなかったと言える。どの世界にも「表現の自由」はあるが、「捏造の自由」などは無いのである!実技無き「言葉と文字界」は唯物世界、「善い話盗り」には要注意!

 マッカーシズムは、凶産を共産と騙された「アメリカの反省」である。マッカーシーはその後失脚したが、獅子身中の虫を退治したその見識ははるかに高く、歴史に打刻されている。最後は書籍化まで阻まれたタウンゼントだが、ひるむことなく、自作出版冊子で必死になって訴えた同胞や同族への愛国の思いは、やっとのことで叶えられたのである。さらに、植民地独立付与宣言(1960年)で英・仏・米も黙認し、「反省」した。タウンゼントも「以って瞑すべし」であったろう。戦後の出版無きは、そのことを物語っているのではないか。もし、マッカーシズムや植民地独立付与宣言での英・仏・米の黙認なかりせば、更なる追求をしたであろうが、同胞や同族が非を認め、元凶を追放し反省した時点で、タウンゼントの思いは叶ったと言える。武士の情け、非を認めた同胞への、更に鞭打ちは愚行と、止したのであろう。真実史観である!

日本ではこの獅子身中の虫は未だ裁かれず大手を振っている!アメリカは反省しタウンゼントに赤狩りで応えた!日本の赤狩りは!反省は!総括は!

 タウンゼントが繰り返し述べたように大東亜戦争は、英・仏の凶産無知と征服欲、米・中に潜んだソ連の凶産プロパガンダとルーズベルト凶産無知が起因。現在日本も当時のアメリカ同様である。「言葉と文字界」は当時のアメリカ同様に信念無き、国無き唯物人間の巣で、札束で横っ面をひっぱたかれればすぐ言いなりになる人間がほとんどだ。いまだもって無検証隠蔽が、揺るぎの無い証拠である。「言論の自由」とは「反論の自由」でもあるのに、反論も出来得ずに無言である。ネチズンブログ転載内容程度の田母神論文如きに驚愕し過剰反応、東大、識者、マスコミ、政治家(与野党)は急きょ団結して封殺し、日本の「言葉と文字界」の正体を、ものの見事に自白した。スパイ防止法無き現在の日本、潜んだ中国凶産・北朝鮮・韓国・罪日スパイが大手を振って犯日活動真っ最中である。東大NHK新聞民放芸能人作家評論家出版社映画界等々「言葉と文字界」には、日本人の仮面を被ったスパイが蠢いている。

 凶産はカルト教で政党ではない!現実界にも藪医者と医者はいるが、「言葉と文字界」には藪教授ばかりで教授はいない!肩書きや名前で「騙せる階層はどんどん騙して味方にしておこう」が、NHKや東大等スパイの方針。唯物亡国奴は丸見えである。

 自由主義(リベラル)社会の「自由」とは、「職責全うしての自由」で、なんでもありではない、現実界での「捏造」は、裁かれ淘汰される。「言葉と文字界」であろうとも、「職責果たさずの自由」は犯罪で、淘汰すべきである!「言論の自由」を「言葉と文字界」はすぐ掲げるが、「言論の自由」とは、「捏造の自由」ではない。「捏造」は現実界では犯罪で裁かれ淘汰される。国民は職責者だからと思うから信じるので、学者やNHKだから信じているのではない。勘違いするな!「職責放棄」は犯罪者である。対案無きただの非難反対言論は、「職責全うせずの自由」で、犯罪である!

 生活と戦いながらを彷彿させるこの最終章は、他人事とは思えない。言論人の鑑である。ここまで努力してのこのタウンゼントの悲痛な叫びは、痛いほどに身に滲みる。かたや公職の身でありながら給料泥棒の加藤陽子は、東大教授肩書き傘にスパイ活動、さらに捏造本で大儲けと三足の草鞋で金儲けに大忙しの唯物権化。方や公職を捨て貧乏を選択、立ち上がったラルフ・タウンゼント。余りにも対比が際立つ。加藤陽子は、東大大学院歴史学教授ではなく、捏造洗脳亡国スパイ売文拝金業者である!こんな亡国奴跋扈が、日本の「言葉と文字界」戦後67年間の現状である。

 ラルフ・タウンゼントとヘレン・ミアーズの著作は、「まごうかたなき」真実史観である。真実史観は、当時の世界の常識であったことを物語る証拠が、ラルフ・タウンゼントとヘレン・ミアーズの著作である。

 アメリカは「良貨が悪貨を駆逐した」が、戦後日本はスパイがはびこり、「悪貨は良貨を駆逐した」ままである。先人の子孫は皆、「先人の思い」に、帰れ!

 東京大空襲作戦(無差別爆撃で10万人以上が犠牲)を指揮したカーチス・ルメー将軍は戦後、東京オリンピックから2ヶ月後の1964年(昭和39年)12月7日に、日本政府から勲章勲一等旭日章(航空自衛隊の育成に貢献が名目)を授与された。がしかし、ラルフ・タウンゼントもヘレン・ミアーズも、いまだに日本政府は、無視のままである。何をか言わんやである!

南京大虐殺は戦後の捏造

 英仏蘭中米ソ等の、南京攻防戦後の、南京占領(1937年12月13日)世界報道はあるが、南京大虐殺報道など一切皆無。もちろんラルフ・タウンゼントにも、一切記述無し全世界報道を嘘と決め付ける大虐殺論者は、責任転嫁の「聞いた話」ではなく、証拠を開示し証明することが、発言前提条件となる。戦闘に巻き添えは付きもので、巻き添え無き戦闘などは、皆無。巻き添えのみを摘まみ盗りし、南京攻防戦を大虐殺と呼ぶなら、以後の全ての戦闘には、大虐殺を冠しなけば嘘になる!

ヒトラーと同じ錯誤は、愚民の証

 ジェイコブ・ヘンリー・シフ(1847~1920)は、ドイツ生まれのユダヤ人、アメリカの銀行家、慈善家。日本の求めに応じて、日露戦争(1904~05)時に、日本の戦時国債を購入し支援。後に旭日大綬章を明治天皇より贈られる。

 1881~84年、1903年~06年、1917~21年、ロシアで大規模なポグロム(反ユダヤ運動)が起こっていた。シフ日本支援の理由は、ロシアでのポグロムに対する同胞支援と推察出来る。「ロシア帝国に対してたちあがった日本は神の杖である」と回想録(ラビ・M・トケイヤー『ユダヤ製国家 日本』徳間書店2006)に記している。

 シフの帝政ロシア打倒工作は徹底しており、帝政ロシアへの資金提供は妨害し、1917年にレーニン、トロツキーに対してそれぞれ2,000万ドルの資金を提供してロシア革命も支援した。日本支援と同じ理由の同胞支援なのだが、マルクスはユダヤ人で、ソ連初期の凶産化にはユダヤ人も参画し、露西亜打倒に加担したため、「ユダヤの凶産主義での世界支配」という誤解を招いた。ユダヤ人は白人の孤児にされ、1929年「田中メモランダム」なる物を捏造され、「日本人の世界支配」と日本人も、白人の孤児にされたのである。

 虐げられし唯心ユダヤ人には、離れた外国居住同胞を想い、唯心決起の歴史はあるが、唯物(中朝韓ソ罪日)は、ものの見事に同胞殺しの歴史である。シフのように、外国居住同胞の為に立ち上がることなどは、金輪際無かった。

 「ユダヤの世界支配論」なるものがブログに散見するが、ヒトラーと同じ錯誤で、短絡浅慮思考である。その証拠は、イスラエルは凶産国家(唯物)ではない!唯物(中朝韓ソ)の比ではない、東日本大震災におけるイスラエル救援隊唯心の活躍は、真新しい事実だ。ヒトラーと同じ錯誤は、愚民の証である

 ユダヤ人迫害を擁護しているかのような箇所があるが、日本と中国の反共団結を、英・仏・米・ソ等白人が、黄禍論団結と見誤ったように、当時のタウンゼントも、ユダヤ人の団結(唯心)を、凶産団結(唯物)と錯誤した感があるので、考慮する必要あり。タウンゼントといえども、人の子、要求は酷であろう。

原点回帰

 大阪市長革命とか改革とか、またマスコミは例の如く、大業に冠し大騒ぎである。

健康体大和日本は戦後、「凶産・職責放棄(我欲公務職、NHK、マスコミ)・捏造・スパイ」という癌(宿主日本を食い殺す暴走自殺細胞)が蔓延り、今はもう生死の境に瀕した。遅きに失した観もあるが、癌自殺細胞の巻き添えはまっぴら御免は当たり前、摘出し健康体に戻ろうとメス(赤狩り・追放・検挙)を持ったに過ぎない。適者生存生命体の「健康回復行動」は、当然(本能)の行動である(米国赤狩りも同じ)。それを革命とか改革とかとわめきたて、大業にして大騒ぎするマスコミは異様で、原点(宿主日本)を見失った異常細胞との自白である。

人類の敵中国凶産の狙いは沖縄・台湾の赤

 台湾以東中国の海軍は、台湾・沖縄に阻まれ自由に太平洋に出ることが出来ない。そして中国凶産軍の手かせ足かせ、邪魔者が沖縄駐留米軍である。前述の米国のように自由主義社会は、凶産束になっての個人札束攻撃には極端に脆い。実技無き信念無き「言葉と文字界」は、特に札束に脆い人種の集まり。沖縄の公務職(教授、先生、役人、政治屋)と報道(TV、ラジオ、新聞、出版社)の、自国日本防衛は置き去りにした異様な発言、報道行動は、中国凶産の手先と見てまず間違いはない。人類の敵凶産の砦沖縄死守正常化、スパイ扇動屋成敗は、日本回帰の基点である。
 
アメリカは戦後わずか年で総括(捏造狩り)
日本は何と、戦後69年にしてやっと始まった総括(捏造狩り)!
 全てが歩く最新百科事典(最新情報端末所持)の現代において、更新皆無、思索脳皆無、丸暗記知識教授や学歴者(ペーパードライバー)は、歩く(路上運転無知)人!東大大学院凶授加藤陽子、田嶋陽子、孫先享、鳩山由紀夫・邦夫兄弟、菅直人、岡田克哉、前原誠司、福島瑞穂、不和哲三、舛添都知事等々など、全ての職責者(文系教授や学歴者)は、思索脳皆無の欠陥者(焚付け紙の百科事典)かスパイが正体なので、全てが人!

汗と涙と手弁当の先人子孫日本ネチズン戦争元凶「言葉と文字界」総括に拍車!

 朝日新聞2014年8月5日吉田証言(慰安婦)誤報と断定し、同年9月11日、吉田調書(福島原発事故)誤報謝罪時に、謝罪。「誤報」と表現しての謝罪だが、どちらも、明々白々な、「捏造」である!
 戦後の戦争起因捏造元凶は、教授(東大・京大等々の文系教授)、日弁連TVとラジオ(NHK・TV朝日・TBS)、新聞(朝日・毎日・北海道・神奈川・東京・中日・京都・信濃毎日・西日本、赤旗、沖縄タイムズ、琉球新報)、電通共同通信、時事通信、全ての政党政治家等々の、職責者!

丸暗記回路と思索回路は異なる!職責者、69年間もの検証総括、厳然たる証拠


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プロフィール

真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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