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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観大東亜戦争賠償実績と吉田茂と岸信介と佐藤栄作


大東亜戦争賠償実績と吉田茂岸信介佐藤栄作

これまでの賠償実績 国名 賠償額 供与 補償 当時の政府予算

 

○ビルマ(ミャンマー) 賠償720億円(1955~65)借款180億円(1955)無償援助504億円(1963)借款108億円(同上)1兆182億円(1955)3兆442億円(1963)

○フィリピン 賠償約1980億円(1956~76)借款900億円(1956) 1兆692億円(1956)

○インドネシア 賠償803億円(1958~70)※賠償は日本の対インドネシア債権637億円を棒引き借款1440億円 1兆3315億円(1958)

○ベトナム 賠償140億4000万円(1959~64)借款59億7600万円 1兆4950億円(1959)17431億円(1960)

○カンボジア 15億円供与(1959)

○ラオス 10億円供与(1958)

○マレーシア 約29億4000万円無償供与(1967)

○ ミクロネシア 18億円拠出(1950)

セイロン(スリランカ)、インド、ラオス、カンボジアなどが賠償請求権を放棄した。

○シンガポール

○モンゴル50億円無償資金援助(1977) 

○スイス 補償約11億円(1955)

○スペイン 補償約20億円(1957)1兆1867億円(1957)

○スウェーデン 補償約5億円(1958)

○デンマーク 補償約3億円(1955)補償約4億2300万円(1959)

○オランダ 補償約36億円(1956~60)

○大東亜戦争主犯は、ソ連や中国の狂惨党なのだ。中国蒋介石日本米国は、被害者だ。日本の主要交戦国だった米・英・仏・中らは賠償金請求を放棄している。とくに蒋介石は、500億ドルの賠償金を放棄したうえ、日本の軍属と日本人居住者二百十万人を無事に日本に帰国させた。

○韓 国 (1965年)韓国へODA1998年度まで有償資金協力6,455.27億円、無償資金協力47.24億円、技術協力実績239.94億円もの経済援助開始。愚民化捏造政策なので、非公開、韓国国民は一切知らない。

○中国 直接の対戦国前政権「中華民国(台湾)・蒋介石」が、対日賠償請求権を放棄し完結している。現政権に賠償請求権無し。対中ODAは、1979年より開始され、2003年まで、総額三兆円のODA (経済援助)、三兆円の有償援助の、合計六兆円もの巨額の経済援助を中国に与えている。愚民化捏造政策なので非公開、中国国民は一切知らない。「中国ODA六兆円の闇」青木直人著祥伝社黄金文庫

http://www.u-tsukuba.com/2ch/view/tkch/1051681290/    対中ODA実績概要

1957(昭和32)年2月、防衛大学第1回卒業式にて幹部候補を前に逆風に耐えて日々の鍛錬に尽くすよう励ました吉田 茂首相の言葉 

 「君達は自衛隊在職中、決して国民から感謝されたり、歓迎されることなく自衛隊を終わるかもしれない。きっと非難とか誹謗ばかりの一生かもしれない。御苦労だと思う。しかし、自衛隊が国民から歓迎されちやほやされる事態とは、外国から攻撃されて国家存亡の時とか、災害派遣の時とか、国民が困窮し国家が混乱に直面している時だけなのだ。言葉を換えれば、君達が日陰者である時のほうが、国民や日本は幸せなのだ。どうか、耐えてもらいたい」(昭和32年2月、防衛大学第1回卒業式にて)

 

自衛艦旗 戦後、自衛隊の発足に伴い、自衛艦に掲げる自衛艦旗をどうするかが問題となった。

 結論は簡単に出ず、そこで米内光政海軍大将の親戚で海上警備隊(海自の前身)の良き理解者でもあった画家、米内穂豊画伯に旭光をモチーフにした新たな旗の製作を依頼した。

 米内画伯はこれを快諾したが、画伯が提出したのは帝国海軍の軍艦旗と全く同じ図柄だった。米内画伯は、「旧海軍の軍艦旗は、黄金分割による形状、日章の大きさ、位置、光線の配合等実に素晴らしいもので、これ以上の図案は考えようがありません。それで、旧軍艦旗そのままの寸法で1枚描き上げました。これがお気に召さなければご辞退いたします。

 ご迷惑をおかけして済みませんが、画家の良心が許しませんので……」と申し出たという。

 その後、この旧軍艦旗と同じ図案に関して議論が重ねられたが、吉田茂首相に最終的な判断を仰ぐことになった。説明を聞き終えた吉田首相は次のように述べた。

 「世界中で、この旗を知らない国はない。どこの海に在っても日本の艦であることが一目瞭然で誠に結構だ。旧海軍の良い伝統を受け継いで、海国日本の護りをしっかりやってもらいたい」

 かくして、昇る太陽をかたどった旭日の軍艦旗は、今日も護衛艦の旗竿に堂々と翻っているのである・・・。

 「行進曲『軍艦』百年の航跡」(谷村政次郎著 大村書店刊)

 

CIAがエージェントとして雇った岸信介 

LEGACY of ASHESThe History of The CIA) NYタイムズで20年以上、CIAを取材してきた専門記者が、膨大な資料と関係者の証言をもとに、その歴史を描いたもの。第12章では、終戦後CIAがどうやって日本を冷戦の前線基地に仕立てていったかが明らかにされている。池田信夫 blog CIAと岸信介 CIAの武器は、巨額のカネだった。彼らが日本で雇ったエージェントのうち、もっとも大きな働きをしたのは、岸信介と児玉誉士夫だった。児玉は中国の闇市場で稀少金属の取引を行い、1.75億ドルの財産をもっていた。米軍は、児玉の闇ネットワークを通じて大量のタングステンを調達し、1280万ドル以上を支払った。

 しかし児玉は、情報提供者としては役に立たなかった。この点で主要な役割を果たしたのは、岸だった。彼はグルー元駐日大使などCIA関係者と戦時中から連絡をとっていたので、CIAは情報源として使えるとみて、マッカーサーを説得して彼をA級戦犯リストから外させ、エージェントとして雇った。岸は児玉ともつながっており、彼の資金やCIAの資金を使って自民党の政治家を買収し、党内でのし上がった。

 1955年8月、ダレス国務長官は岸と会い、東アジアの共産化から日本を守るための協力を要請した。そのためには日本の保守勢力が団結することが重要で、それに必要な資金協力は惜しまないと語った。岸は、その資金を使って11月に保守合同を実現し、1957年には首相になった。その後も、日米安保条約の改定や沖縄返還にあたってもCIAの資金援助が大きな役割を果たした。

 CIAの資金供与は1970年代まで続き、「構造汚職」の原因となった。CIAの東京支局長だったフェルドマンはこう語っている「占領体制のもとでは、われわれは日本を直接統治した。その後は、ちょっと違う方法で統治してきたのだ」

(注・ 焼け野原になった戦後の日本で、吉田も岸も佐藤もエージェントや傀儡を演じた事は間違いないだろう。ただし現代の親中や、親韓や、親朝議員のような「私」ではなく正しく「公」のために)

 

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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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