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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観4大東亜戦争が遺したもの全世界の証言フランスフィリピンオランダ

強い者に弱く弱い者に強い・・・朝鮮半島、台湾までが中国の支配になったらどうなるでしょう。アメリカがいるから、そうはならないという考えもありますが、やはり日本は日本で考えていかなければならない問題です。アメリカと同盟を結んでいる立場からも考えることは重要なことです。中国は日本の生命線であるシーレーンも自分の管轄下に置きたいと狙っています。そうなれば日本の産業は成り立たなくなり、日本の経済力は急激に衰退するでしょう。

  ですから今のうちに日本は明治時代の武士道を覚醒させて、しっかりと韓国と手を組んで中国と対処してほしいのです。これはアジアの安定のためにも大事なことです。

  日本が強くなって韓国と手を組むとどうなるか。終戦前、満州で中国で活躍したのは日本人よりも韓国人でした。平均して中国人より韓国人の方が強さを発揮し、中国に対して強く出ました。日本が明治時代の日本軍隊のように強くなると、韓国、朝鮮の人は日本人以上に日本人になるのです。今の台湾において、日本人より日本人の生き方を伝承しているという事実。昔の日本人は、それほどに誠を尽くして現地で働いたということです。その意味するところは、併合自体が侵略でもなく略奪でもなかったということです。

 

ソウル遷都は滅亡の運命・・・ソウル遷都は滅亡の運命 小泉首相も小泉首相です。蘆溝橋に行って謝罪している。謝罪する必要はありません。日本がやったわけではないのです。撃たれた兵隊は、秋田の部隊で秋田にいます。私はインタビューして資料を取っています。

 中国のいう歴史認識の共有は、中国のいう通りにしろということです。そんなことはすべきでないし、できるはずもない。支那事変というのは、日本が中国共産党と戦った防共戦です。これをはっきりと認識しなければなりません。向こうはアジア、中国、日本を共産化しようとしていた。背後にはソ連のコミンテルンの野望がありそれと日本は戦った。日本の軍隊がいたからこそアジアは、日本が敗れるまで共産化されなかった。日本が敗れたために中国も満州も朝鮮も共産化されてしまった。

  それを知っている人は世界にいなかったわけではありません。ローマ法王のピオ11世はよく分かっていた。支那事変が始まった年の10月にメッセージを出しています。全世界の3億5千万のカトリック信徒に対して、日本の支那事変は侵略戦争ではない。共産党と戦っている。共産党が存在するうちは、全世界のカトリック教会、信徒は日本軍に遠慮なく協力せよといっています。だからこそ戦後マッカーサーが靖国神社を解体しようとしたときに、カトリックのビッター神父、バーン神父は反対した。

  靖国神社の近くに白百合学園という女学校があります。靖国神社の前を横切るときに生徒は頭を下げる。どうしてかと気になっていた。それはローマ法王にお伺いをたてたら頭を下げるようにと指導があったという話でした。

 結局中国共産党は戦争を一番望んでいた。昭和7年、満州事変の2年後に対日宣戦布告を出しています。昭和9年にも同じようなものを出しています。蒋介石の国民党軍と日本を戦争をさせて、その間に自分たちの勢力を伸ばして中国を共産化するという戦略だったわけです。

 支那事変が始まった後、毛沢東が出した指令があります。日本との戦争では、七分の力をもって党勢を拡大せよ、二分の力をもって国民党と妥協せよ、残りの一分の力をもって日本と戦争せよというものです。

 中国は共産党政権です。その共産党と防共戦を戦った日本の歴史観が合うわけがないでしょう。そういうことを日本は中国にはっきりという。それで初めて同じ土俵に上がることができるのです。日本は、論争の土俵に上がるまえから頭を下げているわけです。

○ベルナール・ミロー(フランス ジャーナリスト)

 これら日本の英雄達は、この世界に純粋性の偉大さというものについて教訓を与えてくれた。彼らは1000年の遠い過去から今日に、人間の偉大さというすでに忘れ去られてしまったことの使命を、とり出して見せつけてくれたのである。(『神風』)

○フランス アンドレ・マルロー元文化相

特別攻撃隊の英霊に捧げる アンドレ・マルローの言葉 元リヨン大学客員教授で特操3期出身の長塚隆ニ 

 ・・・特攻隊員の純粋な心を傷つける言葉に、私は憤怒を覚えたことは一度や二度ではない。

 昭和49年夏、パリ南方郊外のアンドレ・マルローの家を訪れた私は、ふとそんなことをぐちともつかず口にした。すると、かすれがちだった彼の声がにわかにきびきびしてきた。

 「日本は太平洋戦争に敗れはしたが、そのかわり何ものにもかえ難いものを得た。これは、世界のどんな国も真似のできない特別特攻隊である。ス夕-リン主義者たちにせよナチ党員たちにせよ、結局は権力を手に入れるための行動であった。日本の特別特攻隊員たちはファナチック(狂信的)だったろうか。断じて違う。彼らには権勢欲とか名誉欲などはかけらもなかった。祖国を憂える貴い熱情があるだけだった。代償を求めない純粋な行為、そこにこそ真の偉大さがあり、逆上と紙一重のファナチズム(狂信)とは根本的に異質である。人間はいつでも、偉大さへの志向を失ってはならないのだ。

  戦後にフランスの大臣としてはじめて日本を訪れたとき、私はそのことをとくに陛下に申し上げておいた。

  フランスはデカルトを生んだ合理主義の国である。フランス人のなかには、特別特攻隊の出撃機数と戦果を比較して、こんなにすくない撃沈数なのになぜ若いいのちをと、疑問を抱く者もいる。そういう人たちに、私はいつもいってやる。《母や姉や妻の生命が危険にさらされるとき、自分が殺られると承知で暴漢に立ち向かうのが息子の、弟の、夫の道である。愛する者が殺められるのをだまって見すごせるものだろうか?》と。私は、祖国と家族を想う一念から恐怖も生への執着もすべてを乗り越えて、いさぎよく敵艦に体当たりをした特別特攻隊員の精神と行為のなかに男の崇高な美学を見るのである」

  二十世紀の思想を代表するフランスの文人アンドレ・マルローは、こういうと床に視線を落としたまましばし瞑黙した。まさに百の頌詞(しょうし)にまさる言葉であろう。私はこれをつつしんで特別特攻隊の英霊に捧げたい。(会報「特攻」第8号より引用)筆者は元リヨン大学客員教授で特操3期出身の長塚隆ニ 第8号 平成元年/9/23 

○フィリピン独立記念での演説   パルガス フィリピン大使 

 「しかし、大日本帝国は軍政を最終的に撤廃し、フィリピン共和国の独立を承認するというこのうえない形で、その高邁な精神と理念を証明した。

 帝国はその全ての誓約と宣言を誠実に守り、フィリピン国民が憲法を制定し、自らの文化と伝統に調和する国家を樹立する最大の機会を開いたのである。大東亜において日本帝国はあまりに激しく、あまりに不当に圧政暴虐の侵略者として非難されているが、その寛容と自由の実践は世界も驚くであろう。日本は帝国であったが一つの共和国を認め、まさにその樹立に参画した」

○(フィリビン・カミカゼ記念協会)の会長を務めるディゾン画伯(マバラカット飛行場跡地に慰霊碑を建立)

  肖像画の前に立ったディゾン画伯は、「関行男大尉」を見つめて再び語りはじめた。「私は、ヨーロッパ・アメリカ・中国・フィリピンの歴史観を様々な角度から検証してみました。その結果、なぜ日本が立ちあがり、戦争に打って出たのかがよくわかったのです。そして日本が、欧米列強の植民地支配に甘んじていたアジア諸国を叱責した理由も理解できたのです」

  私の方に向きなおった画伯は右手に拳をつくって語気を強めた。「当時、白人は有色人種を見下していました。これに対して日本は、世界のあらゆる人種が平等であるべきだとして戦争に突入していったのです。神風特別攻撃隊は、そうした白人の横暴に対する力による最後の”抵抗”だったといえましょう」

  そしてディゾン画伯は、両手を固く結んで私に託すのだった。

 「神風特攻隊をはじめ、先の大戦で亡くなった多くの日本軍人をどうか敬っていただきたい。これは私から日本の若者たちへのメッセージです・・・」

 地元通訳のマリオ・ピネダ氏(73)の証言だった。

 「かつて日本の統治を受けた台湾や韓国を見てください。立派に経済的な繁栄を遂げているでしょう。これは日本が統治下で施した”教育”の成果です。・・・・ですが、アメリカの統治を受けたフィリピンでは、自分たちでモノを作ることを学ぱせてもらえなかった。人々は鉛筆すら作ることができなかったのですよ。アメリカが自分達の作ったものを一方的にフィリピンに売りつけてきたからでした」神風特攻隊はフィリピンで英雄だった (SAPIO(小学館)2000年12月20日号より)2001/1/28up)

○マッカーサーから靖國神社の存廃について意見を求められたカトリックの神父さん(メリメール会のバーン神父とイエスズ会のビッター神父)の言葉

 

 昭和二十年の秋に連合軍総司令部(GHQ)が、宗教政策の一つとして靖国神社を焼き払うことを考えており、マッカーサーは、その是非について、当時は上智学院(今上智大学)の院長で駐日ローマ教皇代表となったブルーノ・ビッター神父(1932年イエズス会の神父として来日、日米開戦の阻止のために尽力し、開戦後も日本に留まった。90年の生涯の50数年を日本で過ごし、日本の土となった。)に、キリスト教会としての意見を求めた。

 

 ビッテル神父が、数人の神父と意見交換し次のように回答した。「・・・自然の法に基づいて考えてみると、いかなる国家もその国家のために死んだ人々に対して、敬意を払う権利と義務があるといえる。それは、戦勝国か敗戦国かを問わず平等の真理でなければならない。無名戦士の墓を想起すれば自然に理解できるはずである。もし、靖国神社を焼き払ったとすれば、その行為は米軍の歴史にとって不名誉きわまる汚点となって残ることであろう。歴史は、そのような行為を理解しないに違いない。はっきり言って、靖国神社の焼却・廃止は、米軍の占領政策と相容れない犯罪行為である。靖国神社は国家神道の中枢で、誤った国家主義の根元であるというなら、排すべきは国家神道という制度であり、靖国神社ではない。我々は、信仰の自由が完全に認められ、神道、キリスト教、ユダヤ教などいかなる宗教を信仰するものであろうと、国家のために死んだものは、すべて靖国神社にその霊を祀られるようにすることを進言するものである・・・」『マッカーサーの涙』・朝日ソノラマ刊

 

 靖国神社の廃止計画を持っていたマッカーサー元帥は、昭和20年11月、バチカン代表のビッター師と米国宣教師団代表のバーン師を呼んで、カトリック教会の意向を聞いた。両師は他の宣教師たちの意見も聞いた上で、次のように答え、その正論に、元帥は翻意し、靖国神社の存続が決まった。

 

○バーン神父とビッター神父の比類なき靖国論

 「私達はそれに(靖国廃止計画)に反対です。日本は不義の戦争をしたから、軍国主義の温床となった靖国神社を廃止すべきと、一部の人は考えているようですが、それは間違いでしょう。靖国神社の存廃はその本質にかかっていることで、今度の戦争の正不正と関係がありません。いかなる国民も、祖国のために身命を賭した人々に対して、尊敬を表し、感謝を捧げる事は、大切な義務であり、又権利でもあります。ですから、戦没者の墓碑に対しては、敵国人といえどもこれに敬意を表わしているではありませんか。

 いま、靖国神社は神道の単なる霊廟ではなく、国民的尊敬のモヌメントであると申上げねばなりません。なぜなら、そこには、神、仏、基(キリスト教)いずれの宗教を問わず、戦没者の英霊が平等に祀られているからです。

 従ってこのようなものを廃止するのは、国民の大切な義務と権利を否定することになりはしないでしょうか?」(志村辰弥神父著「教会秘話」聖母文庫204頁)

 

 これ以上の靖国論は無い。まさに比類なきだ、言うべきことはすべて言い得てる。咀嚼し探究した言葉だ。言葉が生きている。反靖国にはこれを掲げればよい

 人種差別撤廃、有色人種独立への扉を、世界史上初めて開いた解放者の社、靖国神社。先駆けの解放者に続けとばかりに、アジア、アフリカは自由希求し次々と独立し、いまでは世界に百以上の新生独立国が誕生している。日本史観では20倍以上の敵への服従を拒否、自由希求で戦った護国の兵の社であるが、世界史観では人種平等、自由への扉を開いた解放者の社、靖国神社なのだ。敗戦必至でも服従を拒否、20倍以上の敵と戦う尊厳な自由希求の心、靖国神社は世界の自由希求精神の象徴、服従を拒否し、自由に殉じた解放者の聖地なのだ。愚民政策からの解放を恐れる愚民政策国家だけが、聖地靖国神社や解放者を畏怖し非難する、畏怖し非難する国は、愚民政策国家だけなのだ。先人とアジアの同胞は、アジアの南北アメリカ化を阻止し、自由希求への礎石となりアジアに貢献した。我々解放者の子孫は、世界に貢献する使命を、帯びている。愚民政策からの解放や、誕生した新生独立国への支援が、我々解放者の子孫としての役目である事を、決して忘れてはならない。

 大東亜戦争開戦1941年(昭和16年)当時のアジアとアフリカの独立国は、日本、タイ、トルコ(1923年独立)、サウジ-アラビア(1927年独立)、エジプト(1922年独立)、リベリア(1847年独立)だけの僅か6カ国しか存在しなかった。2002年現在国連加盟の独立国の数は189カ国、そのうちアジア、アフリカだけで100カ国以上となる。

○オランダ ヴァン・ティン・Eduard van Thijn(サン・ティン?)アムステルダム市長(1983-1994)・現(1994年)内務大臣の1991年の挨拶。  

 「憲兵少尉のシベリア抑留経験者、溝口平二郎(平成9年3月14日逝去)が挨拶を聴き、後に財団法人日本国防協会の理事の浅井啓之が1994年3月24日に文章に起こした」

 サン・ティンの名前が実在しないので捏造論があるが、ヴァン・ティンの聞き違いだろう。発音してみれば分かるが、・ティンが強く発音されるため、聞き違えやすい。要は名前よりも、年代と、アムステルダム市長の後に国務大臣を勤めたという経歴が大事なのだ。捏造であれば、決してこんな初歩的なミスはしない。ましてや公開された挨拶文などはすぐばれるので、決して捏造などしない。常識で考えればすぐ分かることだ。

 1991年の訪蘭時」平成3年、日本傷病軍人会代表団が、大東亜戦争の敵国であったオランダを訪問した折、同国の傷病軍人代表と共に、首都アムステルダム市長主催の親善パーティに招待された。その時の市長の挨拶です。

 「あなた方の日本国は先の大戦で負けて、私共のオランダは勝ったのに大敗をしました。今日の日本国は世界で一、二位を争う経済大国になりました。私達オランダは、その間、屈辱の連続。即ち、勝った筈なのに、貧乏国になってしまいました。戦前は「アジア」に大きな植民地(オランダ領東インド(蘭印)=ほぼ現在のインドネシア)が有り、石油等の資源・産物で、本国は栄耀栄華を極めておりました。しかし今では、日本の九州と同じ広さの本国だけになってしまいました。あなた方の日本国は、「アジア各地で侵略戦争を起こして申し訳ない。アジアの諸民族に大変迷惑をかけた」と、自らを蔑(さげす)み、ぺこぺこと謝罪していますが、これは間違いです。あなた方こそ、自らの血を流して、アジア民族を解放し、救い出すと言う人類最高の良い事をしたのです。

 何故ならあなたの国の人々は、過去の歴史の真実を目隠しされて、先の大戦の目先の事のみ取り上げ、或いは洗脳されて、悪いことをしたと、自分で悪者になっているが、ここで歴史を振り返って、真相を見つめる必要があります。本当は私共白色人種が悪いのです。100年も200年も前から競って、武力で東亜民族を征服し、自分の領土として勢力下にしました。

 植民地や属領にされて永い間奴隷的に酷使されていた東亜諸民族を解放し、共に繁栄しようと、遠大崇高な理想を掲げて、大東亜共栄圏と言う旗印で立ち上がったのが、貴国日本だったはずでしょう。本当に悪いのは侵略して権力を振っていた西欧人の方です。日本は戦いに敗れましたが、その東亜の解放は実現しました。即ち日本軍は戦勝国の全てを東亜から追放して終わりました。その結果アジア諸民族は独立を達成しました。日本の功績は偉大です。血を流して戦ったあなた方こそ最高の功労者です。自分を蔑(さげす)むのを止めて、堂々と胸を張って、その誇りを取り戻すべきです」。1994年3月24日浅井啓之氏記聞

 善悪論での日本賞賛であるが、当時は弱肉強食適者生存の時代、侵略は合法で、違法は1960年の植民地独立付与宣言からである。宗主国であると同時に、文明の伝導者でもあったことを、決して忘れてはならない。かつての植民地はこの清濁を併せ呑み、皆一様に踏まえている。当然かつ英断である。世界で唯一禍福をあざなえない輩が、民族浄化同族殺しの凶産中国、贋半島、罪日である。

 敵であった、オランダの、この見解はいさぎよく、見事だ。この見解があるから、両国の王室が親密なのだ。昭和天皇訪欧時は険悪だった。現に今、皇太子一家が招待されて滞在中だ。護国の英霊に、これ以上の頌詞(しょうし)はない。アメリカがこの見解に達した時が日本の真の終戦だ。2006.8.26.オランダ・アムステルダム市長のご挨拶
全世界の証言 完

世界の証言
NHK職員への正しい日韓史授業 NHK@テレビ等
動画
日本人は心優しき侍/世界から感謝される日本【独立アジアの光】


 

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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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