QLOOKアクセス解析

真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
2017 031234567891011121314151617181920212223242526272829302017 05

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

真実史観中朝韓は植民地独立付与宣言友好恩知らずの他力独立犬の躾外交が適切

中朝韓罪日は植民地独立付与宣言友好恩知らずの他力独立犬の躾外交が適切

 当時は戦国時代、清国属国朝鮮は敵なので、分離独立させ、共栄圏にしようとしたが、戦国の世に独立維持出来得ず、露西亜を嫌った国民の選択で、日本傘下に入った。これは、露西亜南下畏怖の欧米列強の支援もあり、平和裏になされた。欧米列強は日露戦争も支援し、終始一貫している。戦国の世に対処不能の弱小国、二者択一の選択は当然なのである。この、朝鮮先人戦国苦渋の英断と、李朝差別が起因の、戦後民族浄化大量虐殺1四三事件凶産蜂起は捏造さい州島血が汚れるの朝鮮浄化殲滅軍対耽…)は隠蔽し、日本に難癖を付けているのが、戦後の贋半島や罪日(難民)なのである。日本統治世界の真実 たい湾やかん国ほど発展した国があるか!在米かん国人が思い知った世界の真実 。大東亜戦争朝鮮死者は志願兵2万2182人、戦後の朝鮮の同胞殺し合い無駄死にの合計が、449万人+北朝鮮不明+(60~120万人)ちなみに台湾志願兵は3万304人、日本は強制兵役、徴兵で、234万2341人が戦死で、さらに米軍に80万人の市民が原爆空爆で、虐殺された。がしかし、食民治とブロック経済と開闢からの戦国時代を破壊、互恵と平和の新秩序、世界共栄圏(植民地独立付与宣言)の魁となった。癌半島と罪日(罪在日の略)は、報恩を知らぬ、唯物特異民族である!調べれば調べるほどに、嫌悪のみが増加するばかりの、無知無恥済州島人や済日は除外)である・・・。

 同族差別殺し(李朝差別)が禍し、他民族を憎む(捏造)ことでしか、団結出来得ない哀れな民族が癌半島と罪在日(略して罪日)である。

際限無きコリアン難癖捏造洗脳教育の証拠!
 無残なコリアン史(家畜以下の李朝差別)と、コリアンホロコースト(李朝差別を破壊した日本撤退以後の四三・保導連盟・朝鮮南北戦争等々の同族大虐殺)を隠蔽し、「砂の人心」懐柔が、捏造洗脳コリアン教育の目的
 矛先が復讐(内乱)に向かえば李承晩(同族大虐殺)政権は壊滅する。敵国日本と捏造し、「日本を憎め」の捏造犯日プロパガンダで矛先を日本に反らし、李承晩とその後継は延命を図った。
 ネットの普及と民主化でコリアンが真実に覚醒し矛先が復讐(内乱)に向かえば、「同族大虐殺子孫」政権は確実に壊滅する。「日本を憎め」の幼児からの捏造犯日教育や、捏造「告げ口」外交に必死である。際限無き難癖や、捏造慰安婦碑や、捏造像等々は、「同族大虐殺子孫」保身の、矛先反らしの、ただの道具
 コリアン犯日は、「矛先反らしの、ただの道具」だが、コリアンが真実に覚醒し無い限り、コリアンの「日本を憎めの難癖」は、永遠に続く!日本のこれまでの友好や援助は、猛獣に餌を与え続けて延命させただけである!猛獣は檻に隔離が、古今東西賢者の策。程無く、共食いで自滅する!
 「歴史捏造(同族大虐殺)政権に、未来など無い!」は、古今東西の歴史が物語っている!

朝鮮起源捏造は、世界の常識

 貴族と農奴あるいは奴婢の二つの階級しかなかった朝鮮高麗。儒教のを差別に悪用して支配した李朝519年。唯物癌半島と罪在日(以下は略して罪日)の歴史をたどってみよう。 
『日本』フランツ・フォン・シーボルト著第五巻(尾崎賢治訳)雄松堂出版, 1978. 
 朝鮮の工業技術は隣国の中国や日本と比べてずっと遅れているように思う。木工は断然といってよいほど遅れており、陶磁器の作りはひどく粗末である。鉄器、特に刀その他の刃物は価値が低い。

『朝鮮事情』シャルル・ダレ(金容権訳)『朝鮮事情』東洋文庫367, 平凡社, 1979.
 朝鮮人は、科学研究の分野においてほとんど進歩のあとを見せていないが、産業の知識においては、なおさら遅れている。この国では、数世紀もの間、有用な技術はまったく進歩していない。(309p)

「朝鮮事情」ダレ著金容権訳平凡社抜粋
 ダレ著となっているが、フランスの第五代朝鮮教区ダブリュイ主教(1866年ソウルで李朝に処刑された)が、1845年から21年間命懸けで収録したものを編集したもので、ダレは編纂者。
 1910年から日本統治なので、統治直前の「朝鮮事情」である。ハングルでなく、漢字が国字であったが、日本が変えた
第七章朝鮮語
 ・・・試験(科挙)は、すべて漢字で行われ、中国の文字と書籍のみをその対照としていた。政府の八つの主な学校では、中国の文字と科学だけを研究し、国語である朝鮮語は除け者にされ蔑視されている。・・・国王や王国の年代記、布告、守礼の命令、法廷の判決、科学書、碑文、通信、商人の会計帳簿、商店の看板等、あらゆるものが漢字で書かれる。

 李朝は519年間も儒教の礼を差別に悪用して支配した

第八章

 五百年前の現王朝の初期、朝鮮社会には貴族と農奴あるいは奴婢の二つの階級しかなかった。・・・そうして現在朝鮮には、いわゆる両班、常民、奴婢があり、それがまた、いくつかの部類に分かれている。

 両班の身分は世襲で、官職と品階は、ほとんど両班だけの世襲財産である。各家庭は族譜(家系図)とともに、現存する一族の者すべての名簿を大切に備えている。朝鮮の貴族階級は、世界中で最も強力であり、最も傲慢である。朝鮮の両班は、いたるところで、まるで支配者か暴君のように振舞っている。大両班は金がなくなると、使いの者を送って商人や農民を捕らえさせる。その者が手際よく金を出せば釈放されるが、出さない場合は両班の家に連行され投獄され、食物も与えられず、両班が要求する額を支払うまで笞(ムチ)打たれる。両班の中で最も正直な人たちも、多かれ少なかれ自発的な借用の形で自分の窃盗行為を偽装するが、それに欺かれるものは誰もいない。なぜなら、両班たちが借用したものを返済したためしが、いまだかって無いからである。彼らが農民から田畑や家を買うときは、ほとんどの場合支払いなしで済ませてしまう。しかも、この強盗行為を阻止できる守礼は、一人もいない。法と慣習によれば、両班に対しては、彼らが金持ちであれ貧乏であれ、また有識者であれ無識者であれできる限りの敬意をすべて表すことになっている。誰も決して両班の体に触れることは出来ず、守礼でさえ、たとえ誤って彼の手に触れたとしても、懲罰を受けるであろう。両班の住居は神聖なものとされ、女性を除いて、その庭に入っただけでも罪となる。女性はいかなる階級、身分の者でも、どこにでも立ち入ることが出来る。馬に乗って旅する一般のものが両班の家の前を通過するときは、馬から下りなければならない。旅館の中でもあえて両班にものを尋ねたり、彼の顔を見ることも出来ない。また彼の前では、タバコも吸えず、彼には最も良い場所を譲らねばならず、彼をくつろがせるために、自らは窮屈に甘んじなければならない。馬上の両班に行き会ったとき、馬に乗っている常民はすべて下りねばならない。ふつう常民すすんで馬から下りるが、時には無理やり下ろされることがあり、反抗でもしようものならゴミや泥の中に叩き込まれる。両班が一人で馬に乗って出かけることは無い。必ず手綱で馬を導く馭者一人おり、両班の暮らし向きによっては、一人あるいは数人の従者が従う。したがって、彼らは馬を走らせたり駆けさせたりすることなく、いつも歩かせていく。

 両班は、自分たちのすべての特権については非常にうるさく、少しでも敬意を失するものがあれば、残忍な報復を下す。その一つの実話を次に引用しよう。

 みじめでみすぼらしい風態をした一人の両班が、軍衛の近くを通っていた。そこへ、泥棒を探していた四人の捕卒が行き会い、その外見にやや疑念を抱き、もしかするとこれが自分たちにの探している者ではないかと思って、ぶしつけな質問をした。すると両班は答えた。「はいそうです私の家までついて来て下されば、共犯者も教えますし、盗んだ品物を隠している場所も教えます」捕卒たちがついて行ったところ、この両班は、家に帰り着くや否や、召使たちや数人の友人を呼んで捕卒たちを捕らえさせ、散々殴りつけた。そのあと、その内の三人からは両眼をえぐり取り、残る一人からは片方の目だけをえぐって、次のようにどなりつけて彼らを送り返した。「この野郎ども、わかったか。これからはよーく見て歩け。お前等が郡衛に帰れるように、目の玉一つだけ残してやったんだ」

 この野蛮極まりない行為が罰を受けないことは、いうまでもない。これに似た例はいくらでもある。だから一般の人々、特に農村の人々は、両班を火のように恐れている。子供を驚かすのに「両班が来る」と言ったり、フランスで子供を妖怪で脅すのと同じように、この極悪な人間のことを語って脅かすのである。ほとんどの場合、多くの人々は、両班のこの不当傲慢な行為を愚直な忍従で堪えてはいるものの、心中には鬱積する恨みを抱いており、しかるべき機会さえおとずれれば、血なまぐさい復讐の行動を起こすことになろう。

 現代のニセ両班も、犯日も、日の丸焼いて出自白状

 下級両班いわゆる半両班あるいは田舎両班と呼ばれている一族・・・座主(州・府・郡・県等に設置されていた郷長の長官)別監(座主の次席)のような、それほど有力でない官職に従事した人たちの子孫である。・・・彼らの行動はそれほど大きくはなく、しかも彼らの地元以外では、ほとんどなんの意味も持っていない。

 朝鮮においても、他の国と同じく、貴族の称号を僭称することが稀ではない。多くの乾達牌「こんたるべ(道楽者)」は、自分たちの地元から遠く離れた地方に行くと、自分は両班だと言いふらし、・・・両班のあらゆる特権を乱用している。

 現代はさらに進んで、全員両班と答える

 両班と、厳密な意味での常民との間には、中人階層というものがあるが、これは実際にはソウルにしかない。この階層は、何代も前から政府付きの通訳官、天文官、医者などのある種の特殊な官職に従事する一族で構成されている。

 中人階層の下にあるのが常民であるが、これはまったくなんの政治的力もない。法律上では常民も文武の官職を目指す科挙を受験することはできるが、実際には、何らかの称号を得ても、仮に進士や及第の資格を取得したとしても、政府からいつも取るに足りない官職しかもらえない。

 両班の搾取と横暴、あるいは専制から実を守るために、さまざまな職業階層の人々は、自分たちで団結して組合を作っている。・・・たとえば棺製造業者、石工、行商人(褓負商)たちが、成文法や規定によって自分たちの職業に対する独占権を形成している。

 もっとも強大かつ組織的な同業組合は、褓負商(行商人)の組合である。

 もっとも蔑視されている同業者組合は、牛の屠殺業者(白丁、被差別民をさしているらしい)のそれである。・・・牛は耕作や荷の運搬に絶対必要な動物であり、・・・牛を殺す行為を何よりも蔑視した。したがって、屠殺業者は、誰が見ても奴婢よりもさらに低い別個の一階層をなしている。彼らは一般の村落内に住むことができないので、彼らを忌み嫌っている村人の圏外に住んでおり、自分たちの社会だけで通婚している。死刑執行人は、彼らの中から選ばれる。ただ彼らにだけ牛を殺す権利があり、もしほかの人がそれをすれば、自分の村と一族から追放されて屠殺業者の社会に非難せざるを得なくなるだろう。・・・一般人の蔑視は屠殺業者だけに向けられていて、肉の販売を目的とする肉屋にはなんら関係はない。肉屋には、主令から任命された金持ちがなり、自分の専売権を確保するために、かなり重い税金を負わされている。他の者が牛を殺すと、普通の子牛の値段である54フランないし56フランの罰金を支払わねばならない。

 日本での食肉は明治になってからで、それまでは屠殺業者ではなく、解体皮革加工業、一部世襲(頭領)で、技術は継承されたが、すべて世襲ではない。現代の故障者リスト(待機者)の仕事としての役目を成し、独占業として、代々為政者は保護した。朝鮮白丁とは明白に異なる。詳細は毛皮が語るペクチョン を参照

 奴婢となる者は、その母が奴婢であった者、自身あるいはその両親がその身体を奴隷として売った者、そして誰かに拾われて育てられた孤児たちである。しかし、最後の場合は、奴婢としての身分は一代に限られる。すなわち、そのようにして自由を失った者の子供は、自由な身として生まれるわけである。

 個人所有の奴婢(私奴婢)のほかに、国家に属している奴婢(官奴婢)もいる。彼らは中央各曹、郡衛などさまざまな官庁に所属し、最も嫌がられる仕事に従事している。彼らの内のある者は、生まれながらの奴婢である。しかし大部分は刑事裁判での判決の結果奴隷になった者で、このような人々は、奴婢というよりも、むしろ徒刑囚といえよう。このような奴隷状態では、特に女の奴婢にとっては、一般の奴婢に比べればはるかに苦痛である。郡衛の女の奴婢は、ほとんど獣のように扱われる。彼女たちは主令だけではなく、衛前、補卒、使令などからもおもいのままになぶられる。彼女たちに対する蔑視に比すべきものはこの世になく、貞淑な婦人にとって、この種の奴隷の身分を宣告されることは、死刑に数専売する苦痛を意味する。

 奴婢は家畜同等か以下で、さらに白丁は、その奴婢以下の扱い。ちなみに済州島は、白丁以下の扱いである

第九章
 ・・・女性たちは、男性の伴侶としてではなく、奴婢もしくは慰み者、あるいは労働力であるにすぎない。・・・「夫や両親の庇護下にいない女性はみな、主人のいない動物同様、最初に占有した男の所有物になる」

 女には名前がない。大部分の若い女性は、何らかの異名をもらい、年長の親戚や一族の者は、彼女が子供のあいだ、この異名を呼ぶ。しかし、彼女が結婚適齢期に達すると、両親だけがその名前で呼ぶことができ、一族の誰もが、他人とまったく同じように、誰それの娘とか、誰それの姉といった遠まわし表現をする。結婚前には、この異名もなくなる。たいていの場合、実家の親戚は彼女の嫁入る先の土地の名で、また婚家先の親戚は彼女が嫁に来る前に住んでいた土地の名で表現するのである。「誰それ(夫の名前)の宅」とよぶこともある。彼女に子供ができると、礼儀上「誰それの母」という名を使わなければならない。女性が法廷に出頭しなければならない場合、官吏は公判の便宜上、裁判が続行している間に限って、職権で彼女に名前をつける。・・・

 現代でも売春させろとデモをし、アメリカでもイエローキャブと呼ばれているのが韓国人である。イエローキャブが、アイアムジャパニーズと自称しているの真に受けた日本女性作家が本を書き、賞を貰った

「朝鮮の悲劇」(日本統治二年前の1908年出版)癌国犯日元ネタ本
 1904(1月~12月)年と06(7月~12月)年、ロンドン・デイリィ・メイル紙特派員として訪韓した著者F・A・マッケンジーが書いた、先にやらなければやられる戦国時代無視の、又聞きつまみ食い偽善者本は、真逆。マッケンジーは1906年帰国してすぐに「中央アジア学会」で、「日本の対韓植民地政策」と題し、日本を非難し、日英同盟に反対した。がしかし、「若干の過誤があろうとも、韓国の旧政客よりは韓国を開明の道へと導いていくものである」と、学会司会者コルシン中将以下、皆が、ひたすら日本側を弁護したため、退けられた(平凡社P265)

 先に殺さなけれれば殺される戦時下に、平和時の正義を語るマッケンジーの非常識愚論は、却下されて当然なのである。韓半島大多数の人民が戦時下を認識し、俯瞰していたので、寄らば大樹の陰となり、戦争とはならずに統治された。この大多数の賢者の選択は隠蔽し、極少数をつまみ食いした針小棒大本「朝鮮の悲劇」等を掲げ、“泣き売”するのが癌半島や罪日の常套手口である。

「朝鮮紀行」諸悪の根源は李朝差別と喝破した英国人女性旅行家イザベラ・L・バード(ビショップ夫人)著時岡敬子訳講談社

 1897年朝鮮国内旅行後、朝鮮国境部のロシア側を旅行し、ロシアに住む朝鮮人を次のように記している。注・日本統治は1910年から。

第19章朝鮮の国境1863年咸鏡道から13家族が国境を越えロシアの沿海州ティゼン河のほとりに定住した。1866年には100家族となったがとても貧しかったので、ロシア政府は、牛と種を配給した。1860年飢饉のため4500人が沿海州に移住した。1884年以後移民は禁止された。1897年現在沿海州には、32の村落、五つの行政区に分けられている。朝鮮人移民総数は1万8千人と推定される。

 「朝鮮にいたとき、私は朝鮮人というのは屑のような民族で、その状態は望みなしと考えていた。処が沿海州ではその考えを大いに修正しなければならなかった。自らを裕福な農民層に育て上げ、ロシア人警察官やロシア人入植者や軍人から、勤勉で品行方正だとすばらしい評価を受けている朝鮮人は、なにも例外的に勤勉家なのでも倹約家なのでもないのである。彼らは大半が飢饉から逃げ出してきた飢えた人々であった。そういった彼らの裕福さや品行のよさは、朝鮮本国においても真摯な行政と収入の保護さえあれば、人々は徐々にまっとうな人間となりうるのではないかという望みを私に抱かせる」。307P

第37章最後に1897年・・・朝鮮人の前途をまったく憂えてはいない、ただしそれは左に掲げた二つの条件が不可欠である。

朝鮮にはその内部から自らを改革する能力がないので、外部から改革されなければならない。
国王の権限は厳重かつ恒常的な憲法上の抑制を受けねばならない。563P

 
これらを破壊し、日本同様に統治したのが日本統治である。戦国時代認識出来得ない一部の独立派が騒いだが、ほとんどが現状を認識し、戦争もなく日本に穏便に統治された。世界も自立は無理と判断、日本統治を支援した。

 しかし、李朝差別は根が深く、関東大震災に、相手を間違え日本に下克上、成敗された。出自の自白である。輩を差別して虐げたのは李氏朝鮮差別で日本ではない。日本は李氏朝鮮差別を破壊した救世主だ2につづく

コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://sinzitusikan.blog.fc2.com/tb.php/276-623fec48

フリーエリア
プロフィール

真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。