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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観1遡り日本史はNHKと東大教授加藤陽子スパイの連想誘導女子供洗脳劇


 応戦せずの降伏は、有色人は劣等との自認で、子孫や有色同胞への禍根打刻。有色人最後の砦の唯心日本命に換えても屈服は出来なかった。

 NHKと東大は戦国時代(無法の非常時)に、必死に対処(護国)した先人の、粗探屋スパイ
 開闢以来の弱肉強食を破壊、現代の新秩序、「互恵の平和」を築いたのは1960年の植民地独立付与宣言。魁は、九九戦争日本国。この人類の大転換点を、51年間もひた隠しする、NHKや東大等の言葉と文字界。そして、「さかのぼり日本史・昭和」でも、この原点を隠蔽した。輩は、学問皆無の、正真正銘のスパイである。

新秩序詳細は→大東亜戦争真実史観あらすじ

日本九九戦争詳細は→Ⅰ九九戦争を侵略と捏造

 軍人と国民を分断し、極悪軍人にだまされて死んだかわいそうな国民犠牲者。NHKや東大教授らは、かわいそうな国民犠牲者の味方ですと、偽善者振り、善悪史観で洗脳するが、しかし、戦争は先に殺さなければ殺される殺し合いで、戦時下では当然のことなのだ。しかし平和時では、敵味方すべてが極悪となる。つまり、つまみ食いのしかたで、いかようにでも善悪が入れ替わるのだ。

予備知識
 よしんば「戦争を止めたとしても」アメリカのみが敵ではない、水と油の「黄禍論白人連合」なのだ。世界征服が野望のソ連南下は必然。弱体日本と見るやいなや、終戦なのに征服したではないか、癌国すらも竹島を征服したではないか、あれが現実である。水と油の「黄禍論白人連合」ではあるが、米英が、日本に助力したかどうかは、はなはだ疑問である。見捨てた同胞アジアの支援は、当然無い。外堀埋めて(生命線の満州韓半島そして汪兆銘南京政府無くして)大国凶産ソ連と、どう戦うのだ。日本国内が戦場となり、唯物対唯心日本の戦いである、まさに、一億総玉砕の戦いとなっていたであろう。日本人は死に絶えていたかも知れないのだ。永野修身の御前会議の言葉、「大阪冬の陣の如き平和を得て、翌年の夏には手も足も出ぬ様な、不利なる情勢の下に、再び戦わなければならぬ事態に、立至らしめることは、皇国百年の大計の為、執るべきに非ずと存ぜられる次第で御座います」は、この事を語っているのだ!

 反共の砦日本が撤退するや否やソ連は、中国と韓半島を瞬時に支配した。アメリカと国連軍が総がかりでなんとか韓半島半分まで押し戻したが、66年後の現在も、停戦のままで終戦には至らず。これが史実。この史実が物語るのは、日本累積砦がいかに強大な反共の砦で、共和党フーバー大統領の見識がいかに正当で、NHKや東大らの御題目「不戦は平和」がいかに空論で、応戦は先憂後楽との、証明である。つまり、不戦=撤退すれば、見捨てた同胞支援は当然皆無の孤立無援、対「兵糧攻めカード所持者黄禍論白人連合」に、丸裸の日本などは潰えて、分断され、消滅していた!

 その時代の先人が、禍福を糾い、熟慮と苦渋の果てに下した先憂後楽の決断を、「たら、れば」の空論で非難は、子孫にあるまじき行為である!

 以下は、敵は善、極悪日本軍と敵味方転倒し、日本洗脳を続ける給料泥棒、スパイの巣窟、NHKと東大が繰り広げる、スパイ史観日本人洗脳の手口である。字幕は、NHK得意の強調し連想させての誘導洗脳部分である。

第一回・さかのぼり日本史・昭和・とめられなかった戦争・敗戦への道・2011年5月3日教育TV 
 題名からの洗脳である。現代でも資源封鎖(兵糧攻め)されれば、資源なき日本は窒息死で、当時も同じである。凍結された兵糧奪還のため、背後の敵となる真珠湾アメリカを叩いたのだ。侵略者は、兵糧攻めし宣戦布告した連合軍で、日本は防衛軍。日中戦争で疲弊し尽くしていた日本に、戦争拡大の理由などは、皆無。連合軍の傀儡、蒋介石と毛沢東との消耗(蒋毛)戦争で弱らせた日本を、連合軍がよってたかって潰そうとした、が、真相。「とめられなかった戦争」理由は、受動戦争の日本には無い。侵略者の、連合軍に聞くことだ。のっけから、日本が戦争を始めたと決め付け洗脳している。お門違いである!

スパイキャスター石澤典夫「今回はここサイパンからお伝えします。太平等戦争中サイパンでは、アメリカ軍との戦いで、日本人の兵士や民間人などおよそ5万人が犠牲となりました。また、終戦間際に、日本本土を空襲した爆撃機B29の出撃拠点となったのも、ここサイパンを始めテニアン、グアムといったマリアナ諸島の島々でした。今月のさかのぼり日本史では、戦前の昭和、日本はなぜ戦争を続けたのかをテーマに、4回シリーズで遡りながらたどっていこうと思います」

  さかのぼり日本史と冠しているのに、アメリカ命名の「太平洋戦争」呼称するNHK、米国史なのか?日本史なら、日本人なら日本国命名の「大東亜戦争」が、正しい呼称である!

字幕「旧米軍アズリー飛行場(サイパン国際空港)」今月のテーマ「日本はなぜ戦争を続けたのか」

 暗に日本が仕掛けた戦争と洗脳するためのNHK、単語の言い換えである。「5万人が犠牲」ではなく、侵略され「5万人が虐殺された」。「日本はなぜ戦争を続けた」のではなく、「アメリカが侵略虐殺戦争を続けた」。日本は兵糧攻めされ、兵糧確保(適者生存)に専念したにすぎない。

石澤「1945年の敗戦。1941年の日米開戦。1937年からの日中戦争。そして、1931年の満州事変です。ゲストご紹介しましよう。近現代日本の軍事と外交がご専門の、加藤陽子さんです。どうぞよろしくお願いいたします」

権威誇示字幕1「さかのぼり日本史・東京大学大学院教授加藤陽子・それでも日本人は『戦争』をえらんだ・『戦争の日本近現代史』など著書多数」黄門様の印籠、肩書き著書を掲げ、NHKの権威付け、「ひかえおろー、ここにおわすは東京大学大学院教授(正体はただの表音記憶のパブロフ犬スパイ)にあらせられるぞー」の場面である。加藤陽子は嘘を教え(給料泥棒)、嘘を書き(プロパガンダで洗脳)金儲けする、唯物スパイである。

石澤「さあ今回は、1945年の敗戦にまー、至るまでの道程をですねー、1941年のまー、日米開戦からたどっていくわけなんですけど、加藤さんはこの時代のどこに、このー、ターニングポイントがあったと思いますか」

加藤「そうですねー、敗色が濃くなっていく中で、えー、内閣そして軍部のみならずあるいは天皇までもがえー、どー、いかに戦争を続けるか終わらせるか、あるいはどのような負け方をするかということで、えー、逡巡していたわけです。その中で、1944年の6月のマリアナ沖海戦での敗北、そして7月のサイパン陥落、このような二つのえー、事象が大きなターニングポイントになったと思っております」

 「いかに戦争を続けるか終わらせるか」と能動を、善良な女子供に連想させて誘導し、能動戦争と洗脳。

石澤「それでは、1941年の日米開戦からそのターニングポイントに至るまでをごらんいただきましょう」

映像「真珠湾攻撃」字幕「太平洋戦争始まる」

語り「1941年12月太平洋戦争が始まりました。当時の総理大臣東条英機は、短期決戦による勝利を目指し、アメリカなど連合国との戦いにい臨みました」

 「戦いに臨みました」ではなく、「兵糧攻めされた兵糧を奪還し、日本国が生存するために、転戦した」。下記演説が国民の総意。「大東亜戦争」が日本人の呼称!

映像「東條英機演説『今こそ一億の国民が一丸となって立ち上がるべきじきであります』」

映像と字幕「ミッドウェー海戦」

語り「日本はアメリカと太平洋の戦略拠点で、激しい戦闘を繰り広げます。開戦直後、日本は快進撃を続けていましたが、半年後には形勢が逆転しました」

映像「玉砕報道新聞記事」

語り「1943年になると、日本が本土防衛の頼みとしていた太平洋の島々で、守備隊が全滅、玉砕が相次ぎました。そして1944年、戦いの舞台はサイパンを含むマリアナ諸島へ移っていきます」

 米軍にではなく、「玉砕」で日本軍に殺されたと連想誘導洗脳。

映像「サイパン島や、統治時代の灯ろう」

語り「サイパンは、第一次世界大戦以降日本の委任統治領となっていました。日本人はサイパンを護る軍人に加え、およそ2万の民間人が暮らしていました。日本の南およそ2400キロにあるサイパンは、本土を防衛するための重要な拠点でした。アメリカ軍に占領されると、長距離爆撃機B29による空襲にあうことは確実だったからです。アメリカは大艦隊を率いて、マリアナ諸島を目指していました。サイパンの日本軍はアメリカ軍の侵攻に備えて、兵力を増強します。中国戦線や本土から部隊を移し、陸海軍共同で守りを固めました。マリアナ沖では、海軍が大機動部隊で迎え撃つ作戦を準備していました。敗退を続けていた日本は、ここで一気に挽回をはかる勝負に出ます。昭和天皇はこの作戦に期待を寄せ、次のように語っています」

語り「日本海海戦の如き、立派なる戦果を挙ぐる様、作戦部隊の奮励を望む」

石澤「さーこのー、アメリカと戦う日本にとって、サイパンからどのような位置にあったのかを加藤さんに、こちらの図をもとにご説明いただこうと思うんですが、おねがいします」

権威誇示字幕2「東京大学院教授加藤陽子」と、権威付け(ヒカエオロー)で洗脳するNHK。

加藤「えー、日本の戦況が悪化する中で、1943年の9月30日という時に御前会議が開かれました。そしてカムチャッカの南、千島から小笠原、そしてサイパン、トラック諸島、ニューギニアを半分に切る線、マレー、タイ、ビルマというあたりまで、あの、実は、非常に広い範囲の絶対国防圏というものが設定され、その内側の防備を固めるという発想が生まれました。その防備の要衝となるところがサイパンであったということです。ですからまさに、サイパンがえー、太平洋戦争末期の大きなターニングポイントになったということになります」

語り「サイパンの南西部チャランカノア海岸、またの名を上陸海岸といいます。1944年6月15日早朝、アメリカ軍は上陸作戦を開始しました。日本軍は水際作戦で対抗しようとしましたが、アメリカ軍の圧倒的な火力の前に惨敗しました。アメリカ軍の大部隊は一気にサイパンへ上陸、日本軍は島の内陸部へと後退してゆきました。これに続いてサイパンの西で、マリアナ沖の制海権をめぐる戦闘が始まりました。日本は0戦などの戦闘機でアメリカの艦隊に攻撃を仕掛けますが、高性能レ-ダーなど、最新技術を導入したアメリカ軍に撃墜されてゆきました。このマリアナ沖海戦で、日本は空母や戦闘機の大半を喪失、海軍の機動部隊はこの時、事実上壊滅しました。サイパンに上陸したアメリカ軍の部隊は、日本軍が築いた防衛拠点を次々と攻略、生き残った兵士たちは島の北へ北へと敗走を続けました。武器や弾薬や食料は底を尽いていました」

会話「ヤドカリじゃないですか。あーずいぶん大きいですねー。6・7センチはあるのかなー。あっ動いてますー早いですねー」

語り「ジャングルに逃げ込んだ兵士たちが、飢えをしのぐために食料にしていたのがヤドカリでした」

石澤「貴重な食料になっていたんですねー」

語り「日本軍の兵士たちが最後にたどり着いたのは、この地獄谷と呼ばれる場所でした。司令官はここで兵士たちに、玉砕攻撃の命令を出し、自決します」

加藤「特にあのー、特徴的なのは、やはり指揮官がその、最後のバンザイ突撃ですか、玉砕攻撃を前に陸海軍側の司令官が自決するという、先に、もう、司令官が亡くなるという、これはやはり異常な事態ですね。諸君があのー、玉砕を見られないけれども、自分、先に死ぬという訓示をここで、戦陣訓と共にまー、俘虜になるなということをまー、言ってから先に、自決されるという」

語り「司令官が自決した翌日、およそ4千人の兵士たちが命令に従いアメリカ軍に突撃しました。手にする武器もほとんどなく、バンザイと叫びながらの玉砕でした。島に取り残された民間人の中には、自ら死を選ぶ人もいました、1944年7月サイパン陥落」

映像「婦人飛び込み自裁映像」

災害でその都度原点にリセットされた
 日本は、台風、水害、地震、津波と、世界屈指の天災多発高頻度列島である。幾たびも、物や宗教や権力等の人造が流され、着の身着のままひとしく生命体の原点に戻され、その都度、眼前に残った自然と、裸の原点で対峙した。そして神道が産まれた。神道の母は天災である。自裁は、後付の付け焼刃、「軍命」などではない!日本人DNAの襞襞に刻み込まれた、悲惨が産んだ神道である!

 植民地独立付与宣言(1960年)以前の弱肉強食戦国時代(資源なき小国日本の後手は必滅、先手以外勝利の術無し。先に攻めなければ攻められた)と、以後の戦後(侵略禁止)では死生観が異なった。

「神国日本」(1904年初版)ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)著柏倉俊三訳注東洋文庫平凡社より

14忠義の宗教

 大石内蔵助の主君浅野候への報告文(泉岳寺蔵)は、「われわれのこの企図(あだ討ち)は殿のお気に召さないのではないかと懸念しましたが、殿の縁を食んでいたわれわれは、『汝の父または主君の敵とは、同じ天の下に住まず、また同じ土を踏まず』という言葉を、恥じることなしに繰り返すことはできませんでした。それにまた殿のご遺恨を晴らすのでなければ、あの世(黄泉の国)に参って、そこから、のこのこと、極楽においでの殿の御前に罷り出るわけにはまいりません」と思想を記し、

 「穏忍の毎日毎日が、われわれには三秋の思いでありました。実際われわれは一日を、いや二日間もつづけて雪を踏んで凌ぎ、ただ一食で過ごしてきたこともありました。老いて衰えたもの、病んで弱ったものが、喜んで命を捧げにでて参りました。世の中では、われわれの事を見て、いわゆる蟷螂の斧とあざ笑い、あのざまではご主君の恥の上塗りになるだろうと笑ったことでしょう。しかし、何と言われてもわれわれは復仇の初一念を捨てることはできませんでした。昨夜われわれは談合の末、上野介を護衛して、ただいまここ、殿のご霊前に参りました。この小刀(切腹時使用の品で、吉良上野介の首を刎ねる時使用した品)、これは過ぎた年、殿がご秘蔵なさっていた品、そしてわれわれにその保管をお任せなさった品、それをただいまここに持って参りました。もしも、殿の御霊が畏れ多くも今この墓前においでなのならば、一同のお願いでございますが、そのおしるしとしてどうぞこの小刀をおとり上げになり、敵の首をもう一度お討ちになって、お恨みを永久におはらし下さい。以上を、四十七人のものは謹んで言上申し上げます」と、主君が、まるで生きて眼前に居るかのように話しかけている。

 餓死者が多いとか、降伏が遅れたとか、玉砕や自裁や集団自決は軍命などと、同胞日本人を愚弄三昧だ。善悪史観(偽中国や癌半島や罪日は、自国は絶対善、日本は絶対悪である)なら、日本軍を責める前に、兵糧攻めして侵略し、追い詰め攻めた、敵の米軍をまず責めるのが万国の常識。しかも、その愚弄する日本軍とは、国民餓死回避のため、兵糧確保に、「太平洋の防波堤となりて」と、命を懸けた軍なのだ。全くの敵味方転倒論で、頭脳が狂っているか、思考回路欠損のパブロフ犬か、スパイである。「なぜどうして」と調べれば、すぐ解ることである。

 加藤陽子愚弄解釈「先に、もう、司令官が亡くなる」は、突撃に足手まといの老体なので、先に死んで護った。「神道」無知、学問放棄空教授との、白状である。下記は「訓示」の抜粋。戦陣訓「生きて虜囚の辱を受けず」は、訓示の補足強調文として用いたのだが、「悠久の大義」の「公」と、「虜囚の辱(本意は軍法違反だが、ここでは捕虜となる辱めの意味で使用)」の「私(我欲)」との、公私混同となり、逆に「大義(公)」がボケた。「死は、或るいは泰山より重く、或いは、鴻毛より軽し」が、訓示にそった、最適な文であろう。粗探しや愚弄等が仕事ではなく、「なぜどうして」と「実事求是」するのが、教授本来の仕事である。教授の仮面をかぶった詐欺師など、百害あって一利無し!

 将兵はこれらを得て、子孫に崇拝される祖先神となるために、獅子奮迅の戦いをした。司令官は先に逝く事で神となり護った。

1944年7月3日サイパン島守備隊南雲忠一、斉藤義次中将連名「サイパン守備隊与える訓示」

 「断固進んで米鬼(べいき)に一撃を加へ、太平洋の防波堤となりてサイパン島に骨を埋めんとす。戦陣訓に曰く『生きて虜囚の辱を受けず()』。勇躍全力を尽くして従容として悠久の大義()に生きるを悦びとすべし」

 「戦いには敗れたが、今度は死んで太平洋の防波堤となり、日本を護る」。死して後、神(祖先紳)となり、国(子孫)を護る思想(鎮守)は、日本古来の伝統で、真田雪村(1567~1615)等も 、勝ち目無き戦いに参戦し、戦死した。玉砕もサイパン自裁も沖縄集団自決も、「古代から連綿と続いた神道」が起源の、生死を超えた唯心で、軍命ではない!唯物東大加藤やNHKは、「日本伝統の神道」、無知の馬鹿か、隠蔽のスパイ。

 サイパンの白骨兵手帳の文字「4日間包囲を受くるも吾びくともせず、中隊の戦友皆戦死し吾一人なり、塩は少しもなし。三島市島田、古沢美恵子殿 貞吉

 名も無き一兵士の末期の文字にも、恨みつらみなど一切皆無で、家族や国思う心のみで溢れている。子孫なら、この末期の声なき声を、己が心の琴線で、感じとることが出来得るはずだ!

米軍皆殺し作戦

陥落後512日戦い

1アッツNHKスパイ手口詳細

戦陣訓誤用引用詳細は下記参照

生きて虜囚カウラ戦陣訓に非ず

「神国日本」前掲書より引用
「14忠義の宗教

 平田篤胤は、「死者はことごとく神になる」と書いている。すなわち善人は善神になり、悪人は悪神になった。

 日本の祖先の祭祀は、いまだそこには祖先崇拝全般に共通する特長を多分に持っている。そこには三つの信仰が見られるが、これらは、あらゆる気候風土に存続している祖先崇拝のすべての形式の土台となっているものなのである。

一、死者は、この世に残っている。その墓どころや、またそのもとの住居のあたりに屯(たむろ)して、目には見えないけれども、現在生きているその子孫といっしょになっている。

二、死者は、超自然の力を持つという意味では、ことごとく神となる。しかしその存命中にきわだっていた性質は、やはりそのままそれを持っている

三、死者の幸福は、いきているものの捧げる敬神的奉仕の如何にかかっている」。

 「われ、身をもって太平洋の防波堤たらん」太平洋部隊はこれを合言葉にし、唱和していた。「私は玉砕しなかった」投降兵横田正平(朝日新聞記者)著。これは皆が蟷螂の斧であることを知っていた証で、現世では武運つたなく敗れるだろうが、来世では祖先神となって護る、決意といえる。

 弟橘媛(おとたちばなひめ)、赤穂浪士、大国日清日露との戦争、大東亜戦争、団結、八田與一妻外代樹の自裁、サイパン自裁、玉砕、サイパン兵士の末期の文、沖縄集団自決、特攻等、上記思想を当て嵌める事で、すべてが画竜点睛となる。九九年戦争日本隆盛の術は、神道で、過去においても、「日本に神道なかりせば、日本国無く、日本族の単語さえも残っていなかっただろう!」と、いえる。

 石原都知事は、戦艦大和に最後の出撃命令を下した大本営は阿呆で、大和は可哀想発言は、浪花節他虐偽善者発言で、次元が異なる。“戦わざれば亡国、戦うもまた亡国”が全く解っていない。強大な敵相手に勝ち目の薄い戦いは、日清日露大東亜戦争国民も兵士も皆承知済み。玉砕特攻自裁がその証で、大和も同じなのだ。神道を理解した唯心子孫で、心に琴線があれば皆解る。海軍惨敗が直接の敗戦起因、彼らは最後の手段、来世の祖先神となり、護ろうとしたのだ。愚弄することなど出来得ようか。

 大江も裁判官も加藤陽子も、集団自決は軍命と死者を侮辱している。軍命で死ぬなどは物語の世界のことで、現実界に、軍命で死ぬ馬鹿などいない。唯心神道無知、現実界無知の馬鹿三人は、いずれも文系パブロフ犬、超温室界(作家、司法官、教授)住人である。

 資源封鎖やブロック経済で兵糧攻めされなければ、適者生存可能なので、日本は、兵糧確保の戦争などしなかった。東大犬やNHK犬、スパイとの、自白である。スパイでないのなら、NHKや加藤は、東大記憶馬鹿パブロフ犬の典型で、馬鹿は死ななきゃ直らない。まさに大江や加藤等の、東大馬鹿に付ける薬は皆無なのである。

 侵略者米軍対自国防衛日本軍ではなく、日本軍の粗探しをすることで、侵略者米軍糾弾を隠蔽し、加害者軍人対被害者国民にすり替えた。

 戦陣訓詳細は下記参照。

生きて虜囚の辱辞書捏造断定

 玉砕詳細は下記参照

1NHKスパイ白状アッツ島玉砕

 「死んでも防波堤となり国を護る」は、自己犠牲防衛である。ワルシャワも、ワルシャワゲットーも、強大な敵と戦い、老若男女自己犠牲防衛で死んだ。護国(家族死守)は無条件で、条件(勝敗や国力差等)など無い。誇り高き唯心民族なら、共通の思いである。日本軍粗探しではなく、「なぜどうして」と考え、検証し、極めて教えるのが、学者教授の仕事で、スパイ工作ではない!

極悪NHK上日本洗脳犯日凶会捏造子孫

語り日本が、戦争を続けるための絶対国防圏が崩壊しました。その直後、東條内閣は総辞職。だれがいつどのように、戦争を終わらせるのか太平洋戦争は大きな転機を迎えます」

 「絶対国防圏」を日本が、戦争を続けるための」とすり替え、連想誘導洗脳。「戦争を終わらせるのか」は、戦争仕掛け人能動連合国で、戦争受動の防衛軍日本ではない!これも連想誘導洗脳。「大東亜戦争」が日本人の呼称!

映像字幕「タナパグ海岸・サイパン守備隊の日本兵玉砕の地」

 玉砕を強調し日本軍に殺されたと連想させ、洗脳

石澤「このマリアナ沖海戦の敗北、そしてサイパンの陥落というのは、どんなターニングポイントになったんだという風に、先生お考えですか」

権威誇示字幕3「東京大学大学院教授加藤陽子」権威付け(ヒカエオロー)で丸暗記強制洗脳するNHK.

加藤「そうですね、アメリカ軍がそのー、B29が飛び立つ飛行場の整備に入るということで、もう、2400キロという距離が、日本の本土に如実に迫ってくるという、そういう大きなターニングポイントだったと思います」

石澤「この時期そのー、こうした戦況ですねー、一般の国民にはどんな風に伝わって、どんな風にこう受け止められていたんでしょうか」

加藤「これ、以外なんですけど、たとえば新聞に関する陸海軍のこう、検閲規則というのはどんどん厳しくなっていくんですね。そうすると、国民としてはそのー、サイパン陥落という実態についてはあまり解らなくても、これはどうもよくない事が起きてる。で、それはやはり、内閣としてもその戦争を嫌う、疎う、厭戦感というものに非常に敏感でした。ですから当時の資料でもえー、内務省の警護局の特高警察というものが、報告書を残していますが、その中に、やはり微妙な国民の、戦争への受け止め方の変化が、解る資料もあります」

石澤「でー、そのー、実はそのー、特高警察がまとめた特攻月報というのがありまして、昭和18年の3月号に記載されていたある若い労働者の発言なんですが、ちょっとご紹介しようとおもいます」

若い労働者「此の戦争は勝っても負けても、働いてその日の生活をして居る自分たちの様なな労働者や、その日稼ぎの小商人達には、何の影響もないのだから、早く日本が負けて、戦争が済めば良い。どうせ困るのは、金持ちや上の人丈(だけ)で、自分達は、どちらになっても、大した変わりはない」

 凶産的発言で、隠れ凶産か、兵隊検査で弾かれた(若く健康な者は皆兵役)者の、極少数発言。兵糧攻め(ABCD包囲)され、降伏要求(ハル・ノート)され、国民の兵糧確保のために起きた戦争なので、異常発言である。このようにつまみ食いすると、大多数のように感ずるので、洗脳される2につづく⇒

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プロフィール

真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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