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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観7植民地独立付与宣言が世界平和の源九条の会スパイ等が憲法九条と捏造

CG近衛「今事件は全く中国側の計画的な武力抗日なること、もはや疑いの余地なし。挙国一致政府の方針に協力されたい」

NHK語り「近衛は新聞通信放送の代表者に政府への全面協力を要請する。会合が行われたのは夜9時。同盟通信の社長が代表して協力を約束した。政府とメディアによる挙国一致報道の始まりだった」

松平「あらゆるメディアの中でも近衛はラジオを巧みに活用し国民を熱狂へと駆り立てようとしました」
NHK近衛に責任押し付け!

画像「近衛内閣総理大臣演説」

松平「これは日中戦争勃発二ヵ月後に行われた国民の戦意高揚を狙った演説会です。近衛の勇ましい言葉に観客の喝采が起こり、その興奮がラジオ中継によって全国に届けられました」

近衛「いかなる国難が起こってきても必ずこれに打ち勝ち、有終の美を成し遂げずんば断じて止まぬという不退転の決意であります」

画像「ヒトラーの演説」

松平「演説会場から拍手と歓声を電波に乗せ、聞き手に国家の一体感を感じさせたのはナチスの手法です。スローガンは“ラジオは国家の意思を運ぶ”。当時、政府の監督統制下にあった日本放送協会(NHKの責任逃れ)は、このナチスの手法を長年にわたって研究していました。組織体制や番組編成までモデルにしています」

元昭和女子大学教授竹山昭子「ナチスドイツの宣伝のあり方と言うものはね、日本放送協会(NHK)はお手本にしています。会場に詰め掛けている人々の歓声とか拍手っていうものがね、耳から心に響くわけですね。ですから非常に強いインパクトをもたらした。戦意高揚という意味では、非常に大きな役割を担ったメディアだと言っていいと思いますね」
 ヒトラー=近衛と連想洗脳。国難に結束を促したのであり、「熱狂へ駆り立てようと」したのではない!ちなみに、戦中のNHK報道に、罪無しは当然の常識。

ラジオ放送「昭和12年12月13日敵の首都南京を攻略せり」

松平「首都南京の陥落が伝わると国民は熱狂しました。デパートでは南京陥落セールが行われ、東京では戦勝祝賀の提灯行列に40万人が参加しました」

映像「セールや提灯行列」
 戦勝はどこの国でも祝うもの。これを「熱狂」と表現し、先人が皆、狂ったかのように連想洗脳

松平「一方海外では日本軍による南京での非戦闘員の殺害などが伝えられ非難が起こります。日本国民にはこうした状況が知らされず、日本の世論と世界の認識は離れていきます」
 戦争には同士討ちさえあるのだ、巻き込まれての犠牲者は当然存在する。特に支那兵は兵隊服を脱ぎ、市民に紛れ込んで戦った(凶産ゲリラや便衣隊)ので、服装で判断は出来ない。また凶産は、抗日扇動目的で同胞住民を殺し、日本軍の仕業に見せかけたので、いちがいに「日本軍による」などとは断定できない。誘導洗脳

映像「南京占領。1938年1月上映アメリカ・ニュース映画。行進する日本軍と路上の死体(つまみ食いし極悪日本軍をを強調)」
 世界を征服し尽くした米ソが、中国(蒋介石と毛沢東)を操っていたのが日中戦争なので、米国民犯日洗脳用映像である

松平「しかし首都が陥落しても日中戦争は終わらず、長期戦に突入、国民の戦意を保つためにラジオの戦争放送は熱気を作り続けます。世界初とうたわれた前線からの戦争中継です」
 あくまでもNHKは真相(宗主国と凶産連合の侵略者対有色人自立戦争)を隠蔽し「熱狂」戦争と作るつもりだ

松平「中国江蘇省徐州、日本軍が一大勢力を投入した殲滅作戦の現場です。軍の全面協力の下、中継班が派遣され現地軍の監修による原稿が読み上げられました」

徐州戦線より(レコード)の音声「大陸の響きを加えてこの世の地獄・・・」

松平「敵の主力隊はすばやく撤退し、殲滅作戦としては空振りに終わります。しかしラジオは勝利は近いと国民を鼓舞します」
 銃後の戦意高揚は、戦時下の万国常套手段。それをNHKはあざけっている

映像「ラジオを聞いている(内容は不明)日本国民」

インタビュー元日本放送協会大原知巳「現地の同時の放送なんていうのはかなり人気はありました。戦意高揚にならなきゃだめですからね。えーとにかく勝った勝ったの放送しか、負けたなんてことはうっかり言えたもんじゃないですからね」

松平「この前線中継の直後、靖国神社には人々がつめかけ、社前にぬかずく人の姿が深夜まで続きました。戦争の実態を知らず日本の力を過信する世論をラジオが作り出していきました」

映像「現代の靖国神社参拝」

参拝者妻「勝った勝った思った。やったやったと思うねそりゃ」

参拝者夫(当時13歳)「その当時は負けるというような考えはなかったよねぜんぜん」

参拝者夫(当時12歳)「ラジオは神様みたいなものと思っていました。当時はね」

NHK「神様」

参拝者夫(当時12歳)「みたいに思っていたくらいですよ」

NHK「ラジオの言うことは正しいと」

参拝者夫(当時12歳)「そうそうそう」

妻「もう信用しきっていましたよ」

夫「日本は強いんだと日本という国はたいしたもんだと」
 NHK得意のつまみ食い洗脳証言

松平「しかし国民の間には不満が生まれてきます。報道では日本は連戦連勝なのになぜ中国は屈しないのか、戦争は長引き経済は悪化の一途だ。その不満は中国を支援するイギリスとアメリカへ向かって行きます。イギリス大使館には6万人の民衆が詰めかけ抗議の声を上げました」

映像「反英集会1939年7月11日」
 国民は日中戦争の真の敵、宗主国と凶産を知っていた証拠である

松平「日本とイギリスが対立する中、アメリカは日米通商航海条約の破棄を通告。対日経済制裁の強化に踏み切りました。これに日本の世論は一段と反発します。対米外交は強行に出るべきかとの世論調査の問いに、強硬に出るが三分の二を占めるようになりました」

画像「ドイツ快進撃のニュース映像」

松平「そこに飛び込んできたのが第二次世界大戦でのドイツ快進撃のニュースでした。日本の民衆の間にドイツの時代が来たとの空気が広がります。新聞各紙は陸軍と連携して連日日独伊三国同盟を主張、世論に訴えました。英米に対し不満を募らせていた国民はドイツとの同盟を熱狂的に支持します。政府内で当初三国同盟に反対していた外務省や海軍は、劣勢に立たされていきます」
 敵の敵は味方は、戦国の常識

証言外交官安藤義良「あの時の世論と新聞とその他は、陸軍にすっかり引っ張りまわされていますからね。ああゆうような世論をですね、真正面から反対論唱えたところで決してそれは出来っこないんです。外務大臣がやり切れるわけないんだ」

証言陸軍中将大島浩「海軍がどうして非常に強く反対したのを撤回したのかと思うんですがね。私はやはりこれは世論に押されたんじゃないかと思いますね。大部分の者がドイツの勝利ということを考えるようになったんですね。そこで条約熱というものが非常に上がってきた」

画面「来栖大使とヒトラーの調印映像。日独伊三国同盟1940年9月27日」
 世界にあまねく防共を訴えたが、賛同したのが独のみで、1936年日独(翌年日独伊)防共協定。これが原点で付け焼刃などではない、敵の敵は味方の同盟。戦国時代の常套戦術である

松平「新しく外務大臣となった松岡洋介の下、三国同盟は成立。調印に臨んだ来栖大使は、メディアへの不信を記者団に洩らしていました」

証言同盟通信加藤萬寿男「来栖さんは素直にものを言う人でしたからね、我々の記者団5~6人の中で『君たちの新聞が三国同盟を支持するからああいう風になったんだ』と」

松平「近衛に親しかった記者はこのとき首相自身も三国同盟に積極的ではなくなっていたという本音を聞きだしていました」

証言同盟通信松本重治「実際スターマー(ドイツ特使)が来たのは9月7日で、その二日前私は近衛さんとゴルフをしたと思うんです軽井沢で。その時に近衛さんが『スターマーがきやがるし』と言って近衛さんは日独伊協定・・・あんまり反対はないけど賛成でもなかった」

松平「しかし同盟締結の翌日、近衛は、首相官邸から三国同盟を支持する国民に向けてラジオで語りかけました」

近衛「今回政府は世界歴史の一大転換期に際し、ドイツおよびイタリーと三国条約を締結世界恒久の・・・」

松平「この三国同盟によってイギリスアメリカとの関係悪化は決定的となります。作られた国民の熱狂とともに日本は太平洋戦争への道に大きく踏み出すことになりました。この熱狂は二ヵ月後の紀元2600年式典でピークに達しました」
 1941年6月22日独ソ戦。日本参戦せずは、三国同盟死文の証である。米国も認識済みで、引き伸ばしの道具に使っただけ。日中・大東亜戦争は、「黄禍論」連合の白人宗主国対有色人連合(日本台湾南洋朝鮮満州南京政府)大アジア主義で、「作られた国民の熱狂」ではない

映像「紀元2600年式典1940年11月10日を祝う天皇と万歳三唱する国民」

ラジオ放送「・・・万歳を三唱致します。皆様もこの時電波に伝わる首相の音声に和して、声高く万歳をお叫びください。天皇陛下万歳」
 これは紀元2600年の万歳で、「熱狂」ではない。NHKの連想洗脳

東京経済大学教授有山輝雄「メディアは自分たちが世論を作っていて、しかも自分たちの作った世論に自分たち自身も巻き込まれてしまって、そこで一種の雪だるま的な状況になっていって、自分たちでも、もう止められない。誰が引っ張っているという意識はどこにも無くなってしまって、お互いに無責任なことになっていくという、結果になっていったんだと思いますね」
 戦国の状況を隠蔽するからこんな馬鹿な、脳天気意見となる。資源封鎖は日本存亡の危機、軍も国民も死活に必死であった

松平「一方1941年年頭に向けて発表された世論調査では、6割の人々が日米開戦は避けられると答えています。世論とは一体何なのか、誰もそれをつかめてはいませんでした。10月日米交渉に行き詰った近衛内閣は総辞職し、陸軍の東條英機が首相に就任、国内外に開戦近しの空気が強まります」

映像「東條英機首相就任1941年10月18日」

松平「新聞紙面にも反米報道が溢れ、日米開戦へと世論がうごめき始めました。こうした空気の中、1941年12月1日御前会議において開戦が決定されます。首相秘書官のメモにこの日の東條との車中でのやり取りが残されています」

画面「東京永田町1941年12月1日」

映像CG秘書官広橋真光「このごろは総理に対して何をぐずぐずしているのかというような投書が多くなりました」

東條「東條は腰抜けだと言っているのだろう」

松平「戦争へと向かう熱狂、それが多数存在していたと思われる戦争を望まない人々の声を掻き消していきました」
 実態は、「黄禍論」連合の白人宗主国対有色人連合(日本台湾南洋朝鮮満州南京政府)大アジア主義で、白人征服連合総仕上げの戦いで、応戦せずは、征服完成であった。「戦争を望まない人々」は奴隷となるしかない

証言福留繁海軍少将もうドイツと組んで戦いをやれって空気が覆いつくしていましたね。陸軍などはもうドイツの勝利は間違いないと。一般の気持ちはもう戦争論で日本は沸いていましたよ、えー」

証言豊田隅雄海軍中佐「この頃の世論っていうのは相当やっぱり突き上げていたんじゃないですか」

証言柴勝男海軍中佐「私もそうおもっとった」

証言角田順東亜研究所調査員「しかし世論というものはないですよ。あの時は本当の意味での世論は無い。自分の意見の跳ね返りなんですよ。シナ事変の時だってそうだし、自分で統制して一定の方へ流しておいてですよ、流された勢いに今度は跳ね返って自分がまた流される」

 角田順(1910年生まれ東大法学部政治学科卒国会図書館主任司書)東亜研究所調査員でパブロフ犬は3H(半藤、保阪、秦)らと同じ、WGIP善悪史観。図書館主任司書なので、現実界経験皆無。糞味噌鵜呑みする能力だけのただのコピペ屋。太平洋戦争原因研究部委員長で朝日新聞社刊行の「太平洋戦争への道7日米開戦(1963・昭和38年)」著者。

松平「日本の舵取りを任された指導者たちは自分たちの行動に自信が無いために世論を利用しようと思った(NHKの捏造。存亡の危機なので団結促進)。世論の動向に一喜一憂した(NHKが捏造し愚弄)わけですけれども、しかしその世論はメディアによって熱狂と化しておりました(NHKの捏造。日本存亡の危機なので必死になった)。そしてその熱狂(危機感)は最後の段階(外交万策尽き)で日本人を戦争(応戦)へと向かわせる一つの原因となりました。本来ジャーナリズムの役割といいますのは世の中に起きているいろんな事象を的確に把握してチエックして国民が冷静な判断を下せるような材料提供すること(戦国時代、日本存亡の危機、凶産、八・一宣言、群雄割拠中国、黄禍論白人連合の蒋介石毛沢東援助、大東亜共栄圏、これらをことごとく隠蔽し洗脳しているのがNHKだ。いけしゃあしゃあとよくこんな言葉が吐けるものだ。国民をおちょくっている。馬鹿かスパイとの白状で、腹が立つ)のはずでありました。しかしこうして戦争を迎える時代のメディアのありようを見てきて思うことは、メディア(NHK)がおかしくなれば国家はすぐにおかしくなる。(戦後NHKがスパイ化し、真実を隠蔽し、選り食い報道、結果、現実には役立たずの善いとこ盗り空論人間をはびこらし、亡国寸前にした)ということです。ほんとにわずかな時間、期間の中でですね、国家の運命が狂わされてしまう、そういう力をメディアは持っている。そのことをあらためて突き付けられた思いでございます(偽善者ぶって語る、ハニ・マネー太りの松平は戦後のNHKそのものだ!)」

 赤字部が真実

 明日無き命の戦時下を、指導者も国民も皆知っていた。だから開国し追いつけ追い越せで一丸と化し、躍進した。それをNHKは、「世論を利用・一喜一憂・メディアによって熱狂」と捏造、茶化し、先人を愚弄、国民を洗脳した

映像「学徒出陣壮行会」

 サブミナル効果を狙った先人愚弄映像

 NHKが戦後狂って、多数存在していたと思われる戦争の真実を語る人々の声を隠蔽し捏造、国家の運命が狂わされてしまった。NHK松平様よ、国民はそのことをあらためて突き付けられた思いで御座います

当時のラジオ放送「臨時ニュースを申し上げます大本営陸海軍部12月8日午前8時発表。帝国陸海軍は今8日未明西太平洋においてアメリカ・イギリス軍と戦闘状態に入れり・・・」

松平「この日をメディア各社はどう捉えたのか、ある新聞記者の日記です。遺族がはじめて公開してくれました」

東京日日新聞森正蔵記者の日記「正午過ぎ編集局内で臨時社員会議あり。会長が宣戦の詔勅を奉読し、聖上万歳を三唱。今出たばかりの本社の号外を手にした人々が、海軍の大成功をたたえ合い、物に酔うたように話していた。それを聞きつつ私たちは、この戦争の重大さを噛み締めるように感じなおしていた。えもいわれぬ厳粛な気持ちになり、熱涙が目に溢れ出た

松平「新聞記者だった武野武治(前掲96歳記者)さんは、終戦の日報道の戦争責任を感じて辞表を出しました。そしてふるさとに戻り今日まで個人でジャーナリストを続けています」

武野武治「戦争は始めさせてはだめだということ。始めさせてはだめだと。始めてしまってから『あぁ、こりゃひどい。こんなことになるなら』といって止めさせようたって、止まないんですよ、戦争は。やらせないためには何が必要なのか、一番簡単なことは現実に世界に何が起こっているのか、アメリカが中国があるいはロシアが、そのほかの国々が何を思って何をやっているかっていう現実ですね、これを正直にお互いに知らせあうことですよ」

 戦後66年を経ても未だに戦争始めた始めたと繰り返している。この方は全く検証回路が無い記憶機でパブロフ犬文系の見本。「現実に世界に何が起こっていたのか、アメリカが中国があるいはロシアが、そのほかの国々が何を思って何をやっていたかっていう現実」等々、当時の世界戦国史を見て考えれば、英米ソ白人黄禍論連合の蒋介石・毛沢東支援、宣戦布告の兵糧攻め、ハル・ノートの降伏要求、糧食確保に動くのは当然で、攻められたので応戦は、子供でも明々白々なのだ。66年経てもスパイの巣窟NHKは、国民洗脳の決め手として、この方の台詞を決めセリフとして用いているが、文系パブロフ犬の見本でNHKと同類

字幕「あなたは、日本が再び戦争する日が、来ると思いますか?」(12月10日~12日電話取材1716人中1104人の回答)

来る17.7%

来ない65.8%

わからない・無回答16.6%

九条の会」や護憲派スパイが戦後の平和は「憲法九条」と捏造

 「来ない65.8%」は、自由貿易、互恵、民族平等、植民地独立付与宣言等の、新秩序の扉を開くため、先人と同胞(虐げられた有色人や白人)が応戦、血を流し、旧弊を破壊し、全世界共栄圏(植民地独立付与宣言)を築いた結果である!覚醒し命を懸けて成し遂げた、世界の同胞への限りない冒涜。それが江らの捏造、憲法九条が平和論である!

第三回“熱狂”はこうして作られた(捏造はこうして成された

亡国奴スパイ語り松平定知、ディレクター伊川義知、制作統括角英夫

言葉と文字界は仮想と現実混交界だが、歴史は事実か否かの現実界で、虚実混交仮想界ではない!

 戦中の、銃後の要としての戦意高揚報道や世論操作や内外の思想戦は、古今東西の常識で当然のことである。非難は愚者との自白。戦後の占領期の迎合報道は止むを得ずで、これも当然のことである。問題は、独立後も職責の検証もせず、WGIP迎合を続け国民を洗脳したことである。しかも現実界がひたすら復興に励んでいる最中にだ!ちょっと調べれば子供でもわかることもせず、東大パブロフ犬教授加藤陽子の言を借りれば「世界最高の頭脳たち」が、そしてNHKが、なんと66年間も、どうして、解からなかったか。解かろうとしなかったか!

 日本九九年戦争終焉の1960年新秩序植民地独立付与宣言までは、弱肉強食適者生存の時代である。先に殺さなければ殺される戦国時代は、勝敗が尺度で、善悪の尺度無し。善悪・悲惨だ話は裏面史で、虚実検証が歴史学の本道!無い尺度善悪で検証する言葉と文字の仮想界は、唯心・天道・検証力・常識・思考回路欠損の表音記憶の半端者か、スパイとの、証である。

 先人は「こうして作られた熱狂」に動かされて、命を懸けたのか?そんなにも先人は馬鹿か?戦国と凶産を完全隠蔽しての先人愚弄もはなはだしい限りだ!おちょくっている!資源無き小国日本は、団結そして先手以外に道は無い。軍と国民は死活を懸けているので、団結を煽って煽って銃後の要に寄与はしたが、占領されれば真っ先に豹変し迎合、WGIP(先人軍隊は悪で、無辜の国民はだまされたので善)で国民の味方を演じ、敗戦の怒りと悲しみで充満の国民を洗脳した。そして独立後に、頬かむりし口を拭い、修正しなかったという事実は、信念(自分の考え)皆無の唯物が、言葉と文字界の正体、との白状である。学究無き信念無きただの日和見詐欺師、田原総一郎http://www.youtube.com/watch?v=ham6tEWRGhQ詫びもせず転向?予想通りか?田原の場合は転向ではない、金儲けの旗をただ差し変えるだけだ!

 言葉と文字のマスコミは唯物で、言葉と文字が軽く、信念が無い。「百人斬り報道」は戦中プロパガンダなのに、戦後に弁護もせず、護国の兵を殺した。知行合一天道の士(唯心)は右翼(真実)、知行乖離信念無き日和見(唯物)は、左翼(捏造)と呼ばれた。言葉と文字界は唯物で、軍と国民は唯心だった。

 言葉と文字界、思考し、「なぜどうして」と弁明検証したのはたったの五人。林房雄(03~75)曽野綾子(31~)江藤淳(33~99)小掘圭一郎(33~)中村粲(34~2010)。職責者、大学史学NHK等は皆無で、66年後の今日も、人類の分岐点全世界互恵連合(植民地独立付与宣言)を隠蔽、ご先祖や世界の同胞をWGIPで愚弄、スパイ活動続行中!8につづく⇒

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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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