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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観九九戦争を侵略と捏造日本せんたく最速は元凶税金泥棒東大スパイ打殺


九九戦争を侵略と捏造日本せんたく最速は元凶税金泥棒東大スパイ打殺

 検証力皆無の見本NHK(記憶回路以外皆無の癌組織)が、戦国の御世の団結蜂起軍日本を、護国軍を、また懲りずに愚弄し始めた。敵は最適者生存弱肉強食戦国時代で、日本護国軍ではない!「日本人はなぜ戦争へと向かったのか。第1回“外交敗戦”孤立への道。第2回巨大組織「陸軍」暴走のメカニズム」11.1.16」資源なき小国日本、先手打たずの後手は必滅。これ、現実界世界の常識。温室仮想界NHKには、常識スラ皆無。受信料支払いは亡国奴。孫子のために、一刻も速くのNHK破壊が、先人子孫の使命!全4回のシリーズだそうだが、頭山満孫文汪兆銘大東亜共栄圏大アジア主義に殉じた人々犯日隠蔽の歴史を予備知識としておれば、NHKはまさにスパイと、子供でも納得する。開国以前から戦国時代なので、戦争はすでに始まっていた。「戦争へ向かった」のではない。先人愚弄目的で戦国時代を隠蔽するからこんな捏造題名となるのだ!題名とするなら「資源無き小国日本われ等が先人戦国時代を斯く戦えり!」が正当である。東大記憶装置(記憶馬鹿)昭和史捏造の第一人者半藤一利が、第2回にご出演。東大文系の装置(馬鹿)ぶりを、とくとご覧あれ。
 先人は共産を凶産と喝破した最初の人類。先人が戦後の復興と隆盛を成し、東大文系一つまみとマスコミ(スパイと丸暗記屋)が破壊した。戦後の日本は考えない人文系(洗脳が簡単)と考える人理系に分断され、理系が戦後日本を復興し隆盛をなしたが、文系が史学とは無縁の善悪論にすり替え破壊し尽くしたと言える。

 負けると解かったアジア侵略戦争をし、天皇のロボットと洗脳された皇民化国民は、戦陣訓の訓えで皆玉砕や集団自決した。先人は極悪軍人とそのロボットと、真実史観は学校で洗脳された。資源なき小国の職業が戦争の軍人が、負ければ破滅の戦争をいとも簡単に始めるものだろうか、戦陣訓の訓え如きで人間がいとも簡単に自裁するものだろうか、先人はかくも愚かだったのか、そしてその同じ先人が奇跡の戦後復興を成し遂げられるものだろうか。サミット開始(1975年)から、有色人種日本だけが、なぜただ一カ国着席しているのか。現実界の道理と教育(言葉と文字)の乖離が、長い間私には疑問だった。

 極悪軍人と単なるロボット先人に、奇跡の戦後復興を成し遂げることなど不可能。特攻も玉砕も本人に逃亡の意思があれば、皆回避できた。しかし回避は家族の滅亡、国の亡国である。葛藤の果て。自己犠牲で家族子孫を生かす高みに皆、達していたと、遺書は語っている。住民の自裁は、住民もその時はと覚悟を決めていて、そこまで追い詰められた。日本国ではなく日本城と考えれば、解かりやすい。当時は戦国時代、ましてや戦争なのに、非難の声のみが溢れている。他にどんな解決策があったのかも答えずの先人非難は間違い。ピラミッド建設は虐待事業ではなく、雇用促進救済事業であった。先人の戦争は少なくとも、ナショナリズムなどという狭小なものでないことは確かだ。最適者生存、乖離を埋める鍵は、この辺にありそうだ。

 東大文系教授加藤陽子は「日清戦争以後、日本という国はほぼ十年ごとに戦争をしてきた国・愚かな戦争・日本軍の場合兵士に強いた労苦・日本兵は想像を絶する装備を背負っていた・海没による死者が多かった」等々歴史学(なぜどうしての起因検証)とは無縁の、善悪道徳学悲惨だ論尽くしである。先に殺さなければ殺される戦国の御世に人殺しが悪とは、なんと脳天気な?正体はルーピーかスパイと、自白している。

 戦争は、始まれば先に殺さなければ殺される両者の悲惨な殺し合いで、同士討ちもある。悲惨だ話を語り継ぐのは歴史ではなく、怨念を子孫に遺し、敵討ち奨励話となるだけで、日本憎め教育の、ロシア凶産中国韓半島罪日と同じ。意図有りのNHKや加藤陽子や3H(半藤秦保阪)らは、これみよがしに極悪軍人と吊るし上げて終始するが、敵味方の悲惨だ論や加害者被害者や極悪論は平行線で、何でも有りの戦時下のことを、平和時の尺度での善悪判断は、歴史学からの完全な逸脱なので、除外。本多勝一・左高信・小田実らはスパイ。ナショナリズムで煽り、金儲けが目的のナショナリズム史観(石原慎太郎、正論、アベスル、西村慎吾、中山成彬、櫻井よしこ、上坂冬子、渡部昇一、田母神、ゴーマニズム小林よしのり、WILL、平沼赳夫、立ち枯れ党、つくる会藤岡信勝、西尾幹二、日本会議等)も歴史学からの逸脱なので、除外。

 現実界には、原因無き結果など無い、すべて原因あっての結果である。現実界の歴史は、より食いつまみ食い創作物ではない。5W1H、事実か否かと検証し、事実のみを積み上げ考証する、理系と同じ空論皆無の実証学だ。歴史は善悪や道徳学(日本)でもない、愛国学(日本・ロシア・凶産中国・韓半島・罪日)でも無い、実証学だ。記憶能力のみが勝れたエリート高校生修業中と、ペーパードライバーかスパイの、つまみ食い東大教授ではなく、現実界普通の人が普通に、日本をどうするか、時代時代の為政者となって、ゼロから考えてみよう。プロは中途から検証で、アマはゼロからの検証である。ゆえに、大転換発見発明はアマとなる。

戦争はすでに始まっていた!年表が語る歴史

タイと日本以外は全て食民治が日本開国当時の世界

1511年マレーシアは、ポルトガル、次いでオランダが進出し、1819年イギリスが食民治経営に着手、後にイギリス領マレーとなる。

1521年フィリピンは、マゼランが来航しスペインの食民治。1899年米西戦争の結果、スペイン領からアメリカ領。

1691年モンゴルは、中国清の支配下。

1770年オーストラリアはクックが上陸し、イギリス領を宣言。

1777年インドネシアは、オランダが食民治支配。

1824年ビルマ(ミャンマー)は、1824年からの3度のビルマ戦争の結果、1886年英領インドの一部となる。

1840年ハワイは、米英仏などの列強の干渉から逃れるため、ハワイ王カメハメハ3世は、立憲君主国として国際的地位を主張した。しかし、国際社会に認められるために多くの米国人を官僚に起用したため、1898年米国に占領された。

1858年インドは、イギリスの直轄地。

1863年カンボジアは、シャム(タイ)やベトナムの圧迫で衰え、フランス領インドシナに編入。

1887年ベトナムは、1804年中国の封冊(ほうさく)を得て、カンボジア・ラオスを併合したが、19世紀半ばよりフランスに侵略され、清仏戦争後、清の宗主権放棄でフランス領インドシナに編入された。

タイ(シャム)は、19―20世紀始め、イギリスとフランスに東西から侵略され、国土の一部を失ったが、イギリスとフランスの緩衝地帯として内政干渉されながらも、独立を維持した。

中国と韓半島と日本

1392年韓半島高麗34世で滅ぶ。部下の李成桂が高麗国王を倒し国号を朝鮮とした。以後宗主国明、清の属国となり、身分制度(凶産化)で愚民にした。軍隊を持つと自分が裏切ったように狙われるので、持たず、軍隊も清に依存した。朝鮮は暗黒の時代となった。

1851年1月中国太平天国とその乱。土地私有を認めず、1853年南京占領、天京と改め首都とし、太平天国を国名とした。清軍と米人ウォード(1862年戦死)、翌年から指揮英人ゴードン常勝軍(外人部隊の義勇軍)の活躍で、1864年に天京落城し滅亡。

1853年7月日本はぺりー来航で以後開国した。

1854年日米和親条約。アメリカ船の下田函館寄航、薪水食料購入など。

1854年10月日英和親条約

1855年2月日露和親条約

1856年1月日蘭和親条約

1858年5月中国愛琿(あいぐん)条約。ロシアと清朝の条約。清がイギリスフランスとの紛争や太平天国の乱に苦しんでいるのに付け込み、ネルチンスク条約(1689年アルグン川・外興安嶺を両国国境とした)を無視。黒竜江左岸をロシア領、ウスリー川以東の沿海州を共同管理地とし、黒竜江、松花江、ウスリー川の航行権を認めさせ領土を拡張した。ロシア征服南下。

1858年7月日米修好通商条約。領事裁判権を与え、関税自主権がなく、居留地を設ける、最恵国条款を認めることなどを内容とした、不平等条約。同年英仏蘭露とも同様の条約を結ぶ。安政五カ国条約。

1860年中国アロー戦争(第二次アヘン戦争)。英仏連合軍北京入場、北京条約締結。イギリスへの九竜割譲、天津開港等の条約。食民治主義の、中国食民治化加速。

1860年中国北京条約。アロー戦争の結果、英仏露との条約。ロシアは英仏仲介の代償として。ウスリー川以東の共同管理地沿海州を領土とした。王朝末期に弱体化した清朝はロシアの進出を抑えきれず、1858年のアイグン条約、1860年の北京条約2つの不平等条約によって、満州地域の黒竜江以北及びウスリー川以東のいわゆる外満州地域(現在のウラジオストクを含む)は、ロシアに征服されることとなった。ロシアはウラジオストク(ロシア語の意味“東方を征服せよ”)を建設、極東侵略の拠点とした。ロシア征服さらに南下。

最適者生存を懸けた日本九九年戦争の始まり

1861年日本2月3日~7月25日まで6ヶ月間露西亜艦隊は日本の対馬を占領した。当時露西亜の南下占領政策を警戒した英国は、軍艦を対馬に派遣して露西亜軍を対馬から排除。

1862年日本倒幕の志士高杉晋作藩命で視察。上海の検分記録「中国人はほとんどが外国人の召使のようだ。英仏の人が街を歩けば、中国人の人は傍らによって道を譲る。上海は中国の領土だが、英仏の植民地ともいえる」と記されている。唯物の欧米を診た唯心高杉晋作は、以後尊王攘夷論の急先鋒となる。

1863年日本幕末の薩英戦争(英対薩摩)

1864年日本馬関戦争(英米仏蘭対長州藩)

1867年日本大政奉還。明治維新。適者成人の戦国時代対所のため、軍民一丸適者生存軍と化した。「それでも日本人は『戦争』を選んだ」の、能動ではなく、最適者生存のため已むに已まれずの選択である。

1868年9月8日明治時代。日本は資源なき小国島国、幕末まで米が貨幣の自給自足で、採りり尽くさずの共存共栄の時代であった。開国で貨幣経済になり、欧米支配の、ブロック経済の一員となった。適者生存のため、自給自足の国から原料輸入し加工、そして輸出の国へ変貌したのだ。この変革(自給自足から、他国と互恵)は同時に、資源なき小国なので、資源封鎖(兵糧攻め)が急所となった。

1871~1873年岩倉使節団。岩倉具視を特命全権大使として、欧米に派遣された条約改正準備のための使節団。伊藤博文、山口尚芳が副使で、中江兆民津田梅子等が随員留学生として参加した。アメリカとの条約改正に失敗したが、欧米の先進文明摂取が、最大の収穫であった。以後の、改革の歴史に多大な影響を与えた。西郷隆盛も参加しておれば対処も大ききく変化したはず。唯物の欧米を診た唯心と診ない唯心、帰国後の対立はここが起因。日清日露大東亜戦争は、唯物(凶産・食民治主義)対唯心の戦いで、WW1WW2は唯物対唯物の戦いである。

1895年明治28年5月、日清戦争の勝利により台湾が日本に割譲されると、日本軍は住民に2年間の国籍選択猶予期間を与え、清国を選ぶものは自由に大陸に引き上げることを認めた。蔡さん(蔡 焜燦さい・こんさい、「台湾人と日本精神」著者)の父親はこの時、16歳。一度は祖先の地・福建省に戻ったが、そこに住んでいた叔父は、中国社会の腐敗振りから、せっかく日本人になれる機会を掴んだ蔡さんの父親に「お前はこんなところにいるような人間ではない」と帰還を進めた。蔡さんの父親はこうして「日本人」として生きていく道を選んだ。

 以上のように日本開国時は、タイと日本だけが独立国の戦国時代であった。

 竜馬らは世界を見て、尊皇攘夷(排除)→薩英戦争・馬関戦争(敗退で力の差を認識し、適者生存のため、積極的開国による富国強兵を目指した)→尊王(団結)→倒幕(対応不能の幕府)→転換(先進の欧米から学んだ。経済は米から貨幣に代わった)。

 当時の先人竜馬らは世界を見ての行動なのに、現代の文系日本人にも、竜馬放送のNHKにも、世界史や凶産が無い!凶産中国韓半島罪日NHKや東大文系には、世界史や凶産が無い。世界史や凶産隠蔽なのだ!

 日本は資源無き小国なので国民は天皇の基に団結し、後手は、兵糧攻めは、本土決戦は、必滅なので、兵糧確保先手の布石を打つために打って出た。戦国時代(国盗り合戦)に対処した。自給自足農業国から、原料輸入し物造りの輸出国に代わった。戦国時代資源無き小国の、宿命である。

 清国の属国朝鮮は、戦国時代においては敵、南下のロシアが征服すればさらに強大な敵となる。韓半島が敵になれば資源無き小国は万事休すなので、分離独立を迫った。その結果が、日本の死活を懸けた日清戦争である。

 韓半島満州は、小国島国日本の生命線、以後の戦争すべてが、日本死活戦争。死活戦争なので台湾朝鮮は、同じ同胞として処遇し、両国民も世界史を認識し富国強兵に励んだ。統治当初に、世界史認識不足の一部の国民の反対があったが、両国識者も対処し世界史を認識した。

1912年2月12日中国宣統帝(溥儀)退位し、清朝滅亡。中国は、下克上群雄割拠の戦国時代となった。

1917年ソビエト社会主義共和国連邦(凶産)誕生。

1924年ソ連ウズベク。トルクメンの2カ国を侵略し凶産化。

凶産(捏造が基幹のカルト教)と共産(実事求是の真実が基幹の分業)

 産業革命(蒸気機関の発明で、有限燃料文明が始まり、分業がより細分化された)時の三大階級(資本家・土地所有者・賃金労働者)を敵対関係(搾取者と被搾取者)で表した資本論が世に出た。単なるペーパードライバーのこの非難論を経典にした、凶産主義(邪会主義)が生まれ、下善上悪平等を掲げ、近隣諸国を次々征服、WW2を引き起こし唯一の勝者となった。がしかし正体は、不幸に忍び寄り君臨するカルト凶産、王から独裁者(カルト教祖)に名前が変わっただけの上楽下惨格差独裁カルト教なので、下善上悪平等の嘘がばれ、やがて崩壊。残骸は正体を露出、二大階級[支配者(教祖)と被支配者(信者)]に逆戻り、中国や北朝鮮凶産(搾取者と被搾取者)となって残った。下意上達の御世に、いまだに上意下達上楽下惨社会、飽くなき唯物で近隣諸国征服に励む、常時戦時下体制捏造宣伝集団である。マルクスは、解決論無き単なる反対者、現実界粗探しのペーパードライバーに過ぎなかったのである。

人類で最初に共産党正体は凶産と喝破した戦前の日本

 家族も会社も分業による共産で、その集合体、下意上達の民主主義国家が既に在る。考えれば解ること、一国全体がいまさら凶産[支配者(教祖)と被支配者(信者)]の上意下達に逆戻りする必要などさらさら無いのである。凶産や邪会主義は天道を無視した唯我独尊集団。政治ではなく、カルト教や独裁ギャング団のたぐいで、捏造宣伝(中国北朝鮮の凶産や韓国や罪日が生きた見本)が党是、国家扱いで対処は間違い。捏造まみれの輩は国家ではなくギャング団そのもの。人類で最初に正体を見切ったのは、天道(人間が基幹ではなく生命体が基幹)が基幹の、戦前の日本である。

 満州人侵略者清朝は腐敗し、英仏蘭米露に蚕食され滅び、英仏蘭米ソ日が後押しをする軍閥馬賊らが群雄割拠する内乱となった。漢人による新中国建設に、孫文汪兆銘蒋介石らが日本を基点に活動した。がしかし、ガンの病に侵された親日の孫文、ソ連の甘言に乗せられ袂を分った。孫文ガン死で中国の迷走が始まり、日中戦争となった。日中戦争は毛沢東の日本への宣戦布告、八・一宣言(1935年8月1日)が始まりで、盧溝橋(1937年7月7日)では無い。反共の蒋介石、西安事件(1936年12月12日)以後、米英仏蘭ソの傀儡と化し、犯日となった。共産を凶産と見切った汪兆銘は、孫文の意志(三民主義)を成就すべく、中国人民のために、再び日本と手を組んだ。日中が連合しての中国の宗主国排除に、危機感を抱いた中国利権世界連合(米英仏蘭等)は、欧米支配のブロック経済から排除の、兵糧攻め(資源無き日本の急所、ABCD資源封鎖)を開始した。

 世界支配者連合が相手である、並みの覚悟などで出来るものではない。軍民皆共生供死、覚悟したゆえの戦争であった。サイパンも沖縄も真岡も、軍民一丸覚悟の自裁である。終戦時20歳の橋田壽賀子も、青酸カリを個人的に入手、所持していた。

 欧米支配のブロック経済を東亜から追放し、東亜独自の経済圏、大東亜共栄権を樹立せぬ限り、この桎梏は永遠に付きまとう。日中連合は中国の宗主国排除から、東亜の宗主国追放に拡大した。宗主国を排除し、東亜の開放で、英米仏蘭ソのブロック経済を破壊、自由経済圏樹立に懸けた。しかし、資源尽き、東亜同胞の蜂起まで持ちこたえることが出来得ずに、日中連合は中途で敗れ去った。一足遅れたが、東亜の食民治は一斉に蜂起、宗主国を排除し皆独立、欧米支配のブロック経済を破壊、自由経済大東亜共栄圏を樹立し欧米を追放、大東亜戦争の目的を果たした。西アジアやアフリカ、弱小国も追随し独立、自由経済圏を拡大し、1960年植民地独立付与宣言を導き出し、欧米ソの白人支配から脱却、現代平和の礎を築いた。宗主国追随の蒋介石は、凶産宗主国ソ連追随の毛沢東に破れ、カルト教凶産支配の中国が、火薬庫(人類の敵)として残った。

 軍の勝ち負けではなく、戦争目的達成が勝敗基準なら、戦争目的の食民治利権拡大の根幹、ブロック経済は破壊され、全ての殖民地を失い、巨費を注ぎ込み支援の蒋介石は敗退し、中国利権もソ連凶産に全て奪われ失い、凶産ソ連のみが凶産圏(食民治)拡大しての一人勝ちで、何一つ戦争目的を達成することなく兵士のみが無駄死にで撤退した欧米は、戦争目的達成の勝者と呼べるのか?弱者虐めの横車、無駄な殺し合いに、勝ったに過ぎない。欧米視点では、日本を追い詰めなければ、少なくとも一気に利権を失うことなど無かったはず、ルーズベルトの飽くなき欲望(白人による世界征服)が招いた、自滅戦争である。大東亜戦争の目的、大義(ブロック経済を破壊しての自由貿易)を成就したのは日中(汪兆銘)や、大東亜同胞[裏切り者の、中(毛沢東)、韓半島、罪日は除外]や、世界の虐げられた同胞である。

年表から読み解く歴史の詳細は下記参照
1欧米とソ連の植民地争奪(大航海時代)は1492年のコロンブスの新大陸の発見から始まった

米国侵略者弱肉強食の歴史日本とハワイの対米自由希求戦斯戦へりそしてアロハ・オエ

護国日本とアメリカの西進という名の侵略戦争対メキシコ対スペイン対日本

頭山満孫文汪兆銘大東亜共栄圏大アジア主義に殉じた人々犯日隠蔽の歴史

Ⅱにつづく

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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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