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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観ⅢWGIP東大日教組NHK朝日毎日と凶産ソ中韓半島罪日スパイが捏造

真実史観
 東京裁判で、戦勝国がパールハーバーを中心訴因から外した。戦勝国が封鎖(兵糧攻め)で宣戦布告、日本は応戦で真珠湾。つまり、正当防衛蜂起日本と、東京裁判で戦勝国が認めたのである。

 世界の戦国時代を肌で感じた兵士にとって、日本敗戦は家族滅亡、糧食確保の使命があるので命に代えてもの思いで必死に戦った。銃後の守りの国民も、外地の兵を思い必死であった。国家危機時に際し、凶産教授や凶産主義者らの団結破壊行動は非国民、排除は当然なのである。世界を相手にたった一ヶ国の戦いは物量が尽き敗れた。がしかし、身体を武器や筆にした比類なき戦いは、敵や同胞の琴線を揺さぶり、同胞は決然として決起し、宗主国は撤退した。そして、追随した同胞は1960年、現代平和の礎、植民地独立付与宣言を導き出した。有色人同胞の宣言に従わず近隣を侵略し続けるのが、凶産偽中国や韓半島の唯物で、滞在理由(李朝差別)を捏造し、不法滞在し続けるのが唯物の罪日である。輩は世界の有色人同胞に矢を放った裏切り者である。

 偽善者石破茂・石原伸晃・小池百合子や加藤陽子や遺族会らが、勝ち目の無い戦争を引き起こした極悪軍人、下善上悪被洗脳史観で非難するが、戦争目的達成が勝敗基準なら、戦争目的の食民治利権拡大の根幹、ブロック経済は破壊され、植民地を失い、巨費を注ぎこみ支援の蒋介石は敗退し、中国利権もソ連に奪われ失い、兵士のみが無駄死にで、何一つ戦争目的を達成することなく撤退した欧米は、戦争目的達成の勝者と呼べるのか?弱者いじめの横車、無駄な殺し合いに、勝ったに過ぎない。日本を追いつめなければ、少なくとも一気に利権を失うことなど無かったはず。米国視点では、ルーズベルトの飽くなき欲望(白人による世界征服)が招いた、自滅戦争である。大東亜戦争の目的、大義(ブロック経済を破壊しての自由貿易)を成就したのは、日中(汪兆銘)や大東亜同胞[裏切り者の、中(毛沢東)、韓半島、罪日以外]や世界の虐げられた同胞である。

 簡略すると、降伏拒否の先人は、戦国時代に最適者生存のため、身体を武器にしてまで戦い、人類開闢からの弱肉強食を破壊、新秩序共存共栄を創造し、凶産カルトの砦となり、共産党はカルト教と世界に知らしめ蔓延防御(凶産偽中国等わずかに残ったが)、適者生存した。これが普通人ゼロから検証、禍福敵味方併せ呑んだ、つまみ食い選り食い無き歴史である。普通の人が資料を基に普通に考えれば、皆ここにたどりつく。普通人検証の歴史には、世界史が、凶産が、李朝差別があるが、犯日には、世界史が凶産が李朝差別が無く、つまみ食い選り食い善悪史観の捏造道徳論ばかりで、史学は皆無。犯日(ロシア凶産中国韓半島罪日や日本増すゴミ仮想界)以外の世界は、覚醒済み。少なくとも、大江(ノーベル犯日賞)以外のノーベル賞受賞者は、先人に感謝すべきである。

 戦前戦中の仮想界先人は、俯瞰した高み「公」の先憂後楽ゆえに尊敬され団結し存亡の危機に対処した。この復興隆盛を成した戦中派が一線を退いた後の戦後の仮想界は、復職赤化教授に洗脳され、凶産唯物捏造の拝金、先楽後楽「私欲」の権化となって現在に至る。戦後の仮想(言葉と文字)界は詐欺師とスパイの巣窟で、見識者(文化人)など皆無!

戦前戦中と戦後の言葉と文字の仮想界

 戦前は戦国時代で明日無き命の戦時下、文系も俯瞰した高み(3D)、「公」の先憂後楽実学時代で、空論は死であった。

 天道(人間視点ではなく生命体視点)が基幹の戦前の日本は、人類で最初に共産党を凶産カルトと見切り、赤狩りで排除した。存亡の危機日本唯一の術、団結のきずなを乱す凶産カルトが非国民として排除は当然なのである。東大等に巣食う、団結破壊赤化教授は皆排除された。「母べえ」の夫「父べえ」が治安維持法違反で逮捕は当然なのである。

昭和20(1945)年8月15日終戦。蜂起軍日本に、韓半島や中国の、下克上(同胞殺し)無し。相手を間違えた(白丁の相手は追い出した李朝差別の憎き韓半島で、差別破壊の日本ではない)出自白状罪日の、下克上のみであった。日本では500年も前に終わった下克上(同胞殺し)を、中国韓半島罪日は、現在も続行中。

「平和の発見」(巣鴨の生と死の記録)2008.8.花山信勝著方丈堂

第一章 文人の感起

・・・都下武蔵野女子学院校長室、恩師故高楠順次郎先生のあの一室で、同僚と共に「終戦の詔勅」をきいた私は、「富国強兵」でつらぬいてきた明治以来の武力は、今一朝にしてくずれ、文人が今こそ、文を持って、起つべきときであることを直覚した。

 戦時中、一国民としてあっただけの自分に、非常に強い悔恨を感じた。国敗れた今日、いまこそ、われわれは感起しなければならぬという興奮は、私をして眠りすらゆるさなかったのである。・・・こうして、その後三年にわたってつづいた、巣鴨の一種の「志願囚」となった。・・・

 花山信勝終戦時46歳東大助教授、翌年教授。自ら志願し、昭和21年2月14日、巣鴨の戦犯教誨師としてただ一人で教誨に当たった。A戦犯処刑七人に立ち会った唯一の日本人。戦後パージで復職し、私利私欲に励んだ迎合凶産教授との対比が、余りにも際立つ!スパイ以外の丸暗記語り部教授や亡国奴教授よ、煎じて飲め!

戦勝国の真逆捏造作戦下善上悪WGIP洗脳目的のパージは日本真空時代の始まり

戦前戦中の団結分業唯心を、上は悪、下は被害者で善と、善悪差別で分断し、唯物化した戦勝国。

 「アジア征服世界征服が目的の戦争好き軍人が、戦勝国連合に侵略されると国民をだまして無辜の国民を徴集し、玉砕に追い込んだ。無辜の国民は、加害者極悪軍人に殺された被害者である。原爆や空爆は戦争を早く終わらすための止むを得ない手段で、犠牲責任は、降伏を未練たらたらで引き伸ばした国民への加害者極悪軍人である。国民はだまされた被害者なので、一切責任は無い。戦勝国連合はこの加害者極悪軍人を倒し、被害者の国民を極悪軍人の魔の手から救った、正義の解放者。国民への加害、パールハーバー奇襲攻撃の極悪軍人に戦争責任全て有りで、奇襲に応戦解放戦争の戦勝国ではない」と、戦勝国は真逆に捏造し洗脳した。WGIPである。こうして先人非難が正義となり、史学ではなく、善悪史観勧善懲悪物語となっていった。

「笑いと忘却の書」ミラン・クンデラ著(チェコ)

 「一国の人々を抹殺するための最後の段階は、其の記憶を失わせることである。さらに其の歴史を消し去った上で、まったく新しい歴史を捏造し発明して押し付ければ、間もなくその国民は、国の現状についても、その過去についても、忘れ始めることになるだろう」。

 WGIPで真実の大東亜戦争を消し去り、捏造発明の、太平洋戦争を押し付けた。NHKやマスコミの太平洋戦争呼称のみが証拠。半端者売国奴が占領軍に迎合し、思想戦の中国凶産、韓国、北朝鮮、罪日が、“ゆすり・たかり”目的で便乗、65年間の謀略で、日の丸は垢一色となった。

日本の団結は唯心団結(公)共産で、唯物団結(私欲)凶産ではない!

 戦後復職赤化成金教授が、分業団結唯心上下(服従だが家族をも庇護の終身雇用究極の共産主義)を、凶産唯物用語、搾取搾取と言い換えた。この二極唯物凶産洗脳で、戦後の言葉と文字界文系は、全て赤く染まった。東大文系がその巣となり、パブロフ犬の極み、東大大学院教授加藤陽子等や、追随する罪日スパイ、癌惨巡(姜尚中)等が現代の首魁となった。

1912年8月「友愛会」。クリスチャン鈴木文治を会長に結成された日本最初の労働団体。相愛扶助・識見開発・徳性涵養・技術進歩・地位改善などを掲げ、労使協調(唯心)を指導精神にした団体。初めはキリスト教的人道主義に基づく修養的な組織であったが、上意下達唯物の凶産が入り込み、19年大日本労働総同盟友愛会(労働と同盟の凶産語が入り労使協調から対立に変化)、21年日本労働総同盟(友愛会を削除し労使対立)と正体を現し、闘争的となった。分業共産下意上達唯心集合体日本の、健全団体(上下協調・労使協調・終身雇用)であったが、凶産(上意下達)が入り込み、唯物下善上悪にすり替えられ、現在の労組に至る。現代の労組(連合)は下善上悪(凶産)に走り、土台の勤務先(日本や会社)を破壊しかねない団体である(民主党が証拠)。唯物凶産(下善上悪)を排除し、分業の原点、労使協調の唯心「友愛会」共産に回帰せよ!

1922年 堺利彦(記者)・山川均(キリスト教)・徳田久一(弁護士)らが日本凶産党創立。皆、言葉と文字の仮想界住人である。

1946年1月4日パージ(公職追放)。戦後のGHQ覚書を契機として行われた戦争責任者や戦争協力者の、公職からの罷免および排除。戦前の良識者は追放され、戦前追放された空論赤化教授(不良識者)南原茂、滝川幸辰、矢内原忠雄、都留重人、大内兵衛ら東大京大等各大学に復職した。輩は占領軍を解放軍と呼んで迎合、戦前悪、軍人悪の下善上悪(凶産)でWGIP洗脳に励んだ。ソ連に亡命(1931年)し、凶産中国の手先となって日本亡国活動の野坂参三凱旋帰国。後に凶産党議長を1997年まで40年間独裁の宮元顕治(東大経済)らも出獄し、世に放たれた。

1947年1月4日の勅令で公職追放の範囲はさらに広がり、地方政界、財界、言論界に拡大された。

1948年5月までに追放者は20万人を越えた。

1950年レッドパージ(赤狩り。共産党員やその同調者を公職又は民間企業から追放した)。1950年朝鮮戦争勃発の時期に、GHQの指示により、公務員労働者ジャーナリストなど一万数千名がその地位から追放された。しかし、期間が短く、大学が赤化教授に占領されており、影響はほとんどなかった。

1951年11月までに17万5千余名が追放から解除。

1952年4月28日に日本独立。サンフランシスコ講和条約の発効(追放令の廃止)で全員解放。

WGIPに真っ先に飛びつき先人を貶めた、戦後復職東大赤化教授とマスコミが、真空時代の元凶。検証力皆無丸暗記能力のみで、凶産を語れない半端者が、言葉と文字界に65年間も君臨した。

 屠殺せず肉食えると考える実技無き亡国奴復職教授らは、戦前戦中(祖国存亡の危機時)も戦後も、下善上善労使協調の分業を、下善上悪と差別化し言い換え、凶産を共産と、邪会を社会と、捏造カルト教を共産主義社会主義と教えた。先人が人類史上最初に凶産と喝破したWW2元凶凶産党を、邪会党を野放にし、復興した日本を真空にし、存亡の危機に追い込んだ元凶は、東大を筆頭とする文系赤化教授だ!

 被害者赤紙で徴集玉砕死の国民(下善)、加害者極悪軍人(上悪)WGIPに、真っ先に便乗したのが戦中に非国民で追放され戦後復職のほんの一つまみのお坊ちゃま空論教授や出版社(岩波書店等)の、亡国奴である。占領軍を解放軍と呼んで迎合、戦前悪軍人悪の善悪謀略史観で、自衛を侵略、軍民一丸を国民をだました軍隊下善上悪と、職責放棄税金泥棒亡国業の、WGIP洗脳に励んだ。戦中の追放罪、非国民を払拭出来、得意の凶産カルトで国民を折伏も出来る、まさに一石二鳥で好都合であった。

 日本最高学府東大とマスコミの洗脳である、学生(白紙の吸い取り紙)や実技無き机上界(上司パージで突然の特進は、白紙の吸い取り紙)は瞬く間に洗脳された。復職教授の洗脳目的は、私欲(戦前の汚名挽回)のためのみである。岩波書店岩波重雄は、出版人として初めて、終戦翌年の1946年、文化勲章を受けた。輩は独立後も続けたので、正真正銘の犯罪者である。

 吉田茂は曲学阿世の輩と非難したが、正体は、亡国奴凶産スパイの可能性が高い。時は東西冷戦、万が一日本が凶産化しても自分だけは生き延びられる、国を売って二束の草鞋を履いた。

 前述の「アメリカ人の鑑・日本」は終戦3年後のホットな出版。スパイ無きまともな仮想界であったなら、7年後の日本独立には、真実史観がはぐくまれ、蜂起戦争と総括出来、現代のような無残な日本にはならなかった。この一つまみの私利私欲赤化教授らが現代日本転落の元凶である。戦中戦後をも総括出来得ず、日本独立後も自己保身のみに65年間も終始し、検証能力があったなら、蜂起戦争と総括は出来たマスコミも同罪だ。戦中の戦意高揚報道は、戦時下では万国共通の常識、非難するは、思考回路欠損者である。

小学生から洗脳された

 凶産復職教授に都合の良いWGIP下善上悪(職業軍人悪、赤紙徴集兵善)を捏造し、学生を紅衛兵化し、凶産カルトの下善上悪思想で洗脳。修業中の学生は鵜呑み丸暗記、すぐさま洗脳され全国にばら撒かれた。その結果が愚民と化し騒いだ学生の、60年安保・赤軍・ハイジャック等々である。1962年からは、元憲兵が凶産に変身の槙枝元文が、日教組の委員長となり、小学生から洗脳、加勢した。美濃部亮吉都知事赤軍派などの凶産や、カルト教信者や、日の丸や君が代拒否の、屠殺せずに肉だけ食いたがる摘み食い教師が蔓延した。1966年中国毛沢東文化大革命の紅衛兵と全く同じである。現代の文系仮想界は、その当時の被洗脳愚民化学生が占領したままである。被洗脳は脛の傷、なんと65年後の今でも総括できずにいる。復職赤化教授と同類、亡国より己が大事、唯物私欲との自白である。

戦後復職した凶産半端者私欲教授の戦後教育の結果

表音鵜呑み記憶の教授とマスコミと寄生虫と政治や

 分業と統括は社会の仕組みで、分業と統括の立場の相互理解で成立する。戦国時代の戦前戦中は皆分をわきまえ、お互いの分業を認識し合っていた(友愛会)。職業の上下(労使)は格差差別ではなく、分業の仕組みで、統率である。統率の無いものは、物が出来ない。分業で物造りするのと同じで皆、分をわきまえ仕事をした。アッツ等の散華の兵も特攻兵も、苦渋の決断であることを重々知っていたから、皆逃亡もせず戦って果てた。市丸利之助硫黄島散華直前の「ルーズベルトに与うる書」にも「我等日本人は各階級あり。各種の職業に従事すと雖(いえど)も、畢竟「ひっきょう(つまるところ)」其の職業を通じ、この皇謨「こうぼ(天皇の国家統治の方針)」、即(すなわ)ち天業「てんぎょう(天から授かった事業)」を翼賛「よくさん(たすけること)」せんとするに外ならず。我等軍人亦(また)、干戈「かんか(武器)」を以て天業「てんぎょう(国の事業)」恢弘「かいこう(押し広める)」を奉承「ほうしょう(命を受け遂行する)」するに外ならず。」と明記されている。カウラ兵の脱走自裁も同じである。戦後教育は分業を隠蔽し、上悪下善の善悪カルト教育となった。「友愛会」に学べ!硫黄島からルーズベルトへ海軍少将・市丸利之助玉砕直前の手紙


敗軍の将は兵を語らず一つまみの迎合自称兵や拝金者のみの証言を真贋無検証で報道

 731の証言者は経歴詐称、早稲田に細菌学部など無い。南京掃討戦東史郎証言は中国凶産の上げ膳据え膳に舞い上がった迎合証言。韓国従軍慰安婦証言は曖昧で、背景の時代が不整合。「戦争体験出前噺」で本多立太郎は謝罪噺家となり、旅行しながら金を儲けた。朝日やNHKやピースボート(筑紫や辻本清美の金儲けのネタ)が支援した。

 自己保身目的でNHKや朝日等のマスコミは、先人冒涜の帰還兵証言(本物なら下善上悪迎合者の少数意見)のみをつまみ食い、真贋を検証もせず垂れ流した。

 針小棒大報道したため、先人以外の国民は皆洗脳された。先人の総意は団結蜂起戦争。戦犯釈放四千万人の署名が真意。

WGIP洗脳台風の最中でも軍民一丸の日本・日本独立後の先人真っ先の行動は同胞(ABC項目戦犯)救出

 戦後、戦犯追及を恐れたマスコミや、復職赤化東大教授らが米軍に迎合し、下善上悪(虜囚の辱=降伏禁止)と捏造、先人冒涜をし続けた捏造報道の嵐の中での、日本人成人のとった行動が下記。

 「終戦から7年後の昭和27(1052)年に日本が独立すると、戦犯釈放運動が全国に広まり、当時の成人のほとんどいってもよい四千万人もの署名が集り、昭和28年に戦犯の赦免に関する決議が国会で、社会党や共産党まで含めて一人の反対もなく決議された」。

 日本弁護士連合会の「戦犯の赦免勧告に関する意見書」を皮切りに、全国に広がった戦犯釈放運動で、署名数も約四千万、国会への陳情も夥しい数となった。昭和28年8月3日「戦争犯罪による受刑者の赦免に関する決議」が衆議院本会議で決議、関係各国の同意を得て、A級(項目)は昭和31年3月31日までに、B・C級(項目)は昭和33年5月30日をもって釈放された。“A級戦犯”とはなんだ!昭和62年11月12日神道政治連盟発行

 同胞(はらから)を思う歌 「♪モンテンルパの夜は更けて」・その歌によって目覚めた国民の同胞への思いは、日本人500万人の署名となって、マニラ郊外に囚われた戦犯、百数十名を救い出した。戦犯救出の署名4千万人と5百万人先人与野党議員渡辺はま子加賀尾秀忍

 ここには、迎合マスコミに汚染されていない、心に日の丸を掲げた、生(公)の、日本人が生きている。

 終戦から7年後の昭和27(1952)年、まさしく存在した、生(公)の、日本人成人。この、生(公)の、日本人が、敗戦後の日本の礎となり、奇跡の復興を成し遂げた。

 戦犯追及の恐れの無くなった独立後も、愚かなNHK等のマスコミや、戦後のパージで復職の赤化教授東大等の捏造は止まず、仮想界の正体、「天道無き日和見集団」を自白した。そして、生(公)の、日本人成人以後の未成人を洗脳し続け、ここまで日本を貶めた。日本人の回帰する原点は、心に日の丸を掲げた、生(公)の、日本人が生きている、昭和27(1952)年だ。

覚悟した者としない者とに分断された

 鴨志田静(1996年95歳で永眠)水戸美容専門学校初代校長は、敗戦後の1946年、夫(52歳)が国民党軍に捕まったと聞くと、当時45歳の妻静は髪を切り、顔に泥を塗り、服装も男の格好をして、ロシア人で満員の列車に単身飛び乗り助けに向かった。救出はしたが、コレラ罹病の夫は救出2日で他界、奉天で野辺送りをし、お骨にして日本に持ち帰った。水戸の神崎寺にご夫妻は眠っている。「甘粕正彦乱心の曠野・佐野眞一著」で読んだ。すさまじい覚悟である。・・・

 前述のように事実を知っている先人は洗脳されず、復興に専心し日本の隆盛を成した(トヨタホンダ松下SONY東芝日立等々)。1945年6月制定の義勇兵役法で、男子15~60歳、女子17~40歳までを国民義勇戦闘隊に編成し、本土決戦に備えたが、終戦後廃止。以後男子14歳、女子16歳以下の子供達は皆洗脳されて、覚悟した者とそうでない者とに分断された。当時20歳の橋田壽賀子は、青酸カリを個人的に入手、所持していたことを2010年(85歳)告白した。分断後の子供達は、善いとこ盗りしつまみ食いする仮想界と、清濁併せ呑む現実界に分かれた。捏造に気付いても現実界には検証時間と成す術が無く、無駄な時が流れた。ネット時代が到来し、満を持した現実界覚醒者は、資料を開示し合い、手弁当で検証に励んだ。結果、歴史はくつがえり、いまだに戦時下のロシア中国凶産韓半島罪日スパイの、戦争行動が現出した。65年後の現在、被洗脳者は80歳以下の人(考えずに洗脳された真空人間)が該当する。

正体自己保身洗脳者なのだが教授先生の言なので先人以後の国民は皆洗脳された

 なぜいとも簡単に洗脳されたか?未曾有の復興を成し遂げるほど復興に没頭したため、戦前の教授(公)と戦後の復職教授(私利私欲)の中身が異なっているのに気付けず、戦前同様に崇めてしまったのが原因である。捏造を国是とし思想戦展開中のソ連中国凶産韓半島罪日(同胞虐殺ベスト3)の捏造政権は、この日本真空時代につけ入り、恫喝(中国)泣き売(韓半島罪日)で金をせしめ分断した。

こうして凶産を語れない丸暗記能力のみ優れた検証力皆無の半端者が日本の仮想界(文系教授教師司法官政治家官僚役人作家評論家NHK民法新聞社出版社通信社等)を征服し、現実界から乖離した。全員ペーパードライバーの証拠は、65年間もの無検証。考えないからこうなった。国民が考えない国家は滅ぶ見本である。戦国時代凶産党邪会党を隠蔽するエセ識者がのさばり、善いとこ盗りする者(屠殺せずに焼肉食う者、日教組、宗教党、民主党、社民党、共産党、土井たか子、辻本清美等)が跋扈する世となった。大江司馬筑紫田原鳥越平和団体のような善いとこ盗りする(現実には役立たず)盗賊偽善者が幅を利かした。戦後65年は、国無き私欲が洗脳した真空時代と言える。4につづく⇒ 

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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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