QLOOKアクセス解析

真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
2017 06123456789101112131415161718192021222324252627282930312017 08

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

真実史観Ⅴ元凶東大文系教授加藤陽子スパイ自白それでも日本人は戦争を選んだ

米軍WGIP凶産教授毒饅頭政治屋と報道屋売文売論売話業とスパイ
 金日成李承晩(韓半島)鄧小平(中国)の日本を憎め愛国教育と同じ教育の、復職の「屑」東大文系と日教組教育で、無思考の真空時代となった。復職の「屑」の下善上悪は、特に公務職に蔓延、職責護国の「公」は放棄し、私利私欲の巣(天下り先)作りが始まった。角栄以後の政治屋は利権に走り、政治は官僚まかせで、集票のみに励んだ。現実界が稼いだ金で毒饅頭を喰らい、仮想界は遊び呆けた(死んだ)。

 理念無き現実界乖離のただの記憶機(思考検証能力がゼロのペーパードライバー)が、最高職責者に君臨したのだ、記憶機作成のテストは当然丸暗記テストしか作る能力が無い。結果、思考力を奪った、丸暗記能力のみが秀でた、丸暗記能力テスト社会となった。洗脳箇所をテストの問題にすれば、受験者は必死で丸暗記する。実証無き文系は洗脳がたやすくなったのである。言葉と文字の文系仮想界は、思考や検証力ゼロ、記憶機(吸い取り紙)人間の巣窟となった。復興に多忙な国民は中身が摩り替わっているのに気づかず、同胞ゆえにと信じてしまい、一億総白痴(思考力皆無化)の日本真空時代となった。下善上善の分業を、下善上悪と差別し言い換えた一つまみの凶産カルト教授が、実技無き丸暗記の言葉と文字界を征服した65年である。輩が天道の民(公)なら、未だに日本を敵視し、戦時下体制の、凶産中国韓半島罪日は除外し、インド、タイ、ベトナム、台湾、インドネシア、マレーシア等の大東亜共栄圏(友好国)重視の政策となり、道を踏み外すことなど無かった(偽中国への工場進出や、偽中国韓国罪日への資金援助)。戦後の日本は考えない文系(洗脳が簡単)と考える理系に分断され、理系が復興と隆盛を成し、文系が破壊し尽くしている。戦後復職赤化教授は、日本真空時代創造主として日本史に君臨する、罪深き輩である!

非整合な論理をしたり顔で語る東大文系教授加藤陽子曲学阿世ルーピーと白状

 表音鵜呑み記憶で修業中の生徒に、捏造史で洗脳する世界史や凶産や李朝差別隠蔽の加藤陽子。先に殺さなければ殺される戦国時代の戦時下の行動を、平和時の道徳で講義し無辜の子供を洗脳する加藤洋子。戦時は戦時の常識、平和時は平和時の常識で異なる。ごっちゃにし平和時の常識で下善上悪と洗脳する加藤洋子はまさしくスパイ。日本開国以前からすでに戦争は始まっていた。抵抗しなければ日本は征服された。日本は能動に非ずの受動蜂起戦争。蜂起戦争愚弄は子孫に非ず!

 表音記憶能力のみが優れた修業中のエリート高校生に、表音記憶能力のみが優れた半端者エリート東大スパイ教授が、世界史を凶産を隠蔽し、道徳講義した「それでも日本人は『戦争』を選んだ」他虐偽善者史観著朝日出版2009.7.

 表紙「普通のよき日本人が、世界最高の頭脳たちが、もう戦争しかない」と思ったのはなぜか?高校生に語る―日本近現代史の最前線。

応じてもその場しのぎは明白、大阪城の内堀埋めと同じ。資源無き小国、後手は必滅、食民治主義凶産主義の桎梏から逃れる術は、戦国時代なので戦争しかなかった。なんとまあ加藤陽子は、軍人を世界最高の頭脳とおちょくって、冒頭からルーピー自白である。

 裏表紙「生徒さんには自分が作戦計画の立案者であったなら、自分が満州移民として送り出される立場であったなら、などと授業の中で考えてもらいました講義の間だけ戦争を生きてもらいました。そうするためには時々の戦争の根源的な特徴、時々の戦争が地域秩序や国家や社会に与えた影響や変化を簡潔にまとめる必要が生じます。その成果がこの本です」

世界史開示せず隠蔽資料での、無辜の生徒への講義は、洗脳講義でスパイ行動である。シリーズ日本近現代史5「満州事変から日中戦争へ」岩波新書207年6月加藤東陽子著でも資料豊富に溺れ、資料のゴミ箱、ごちゃ混ぜで整理が成されていない(多数論か少数論か、現実論か非現実論か)顕微鏡史観だから本筋が見えておらず井蛙。記憶は得意だが検証整理が不得手の証明。62年前のヘレンミアーズに学ぶことだ。世界史隠蔽し選り食いつまみ食い報道する、すでに結論有りきのNHKと同じ手法。

 「日中戦争以降の日本が中国を軍事的に占領したのはまぎれも無い事実」

世界史や凶産や戦国を隠蔽し、平和時代と捏造し選り食いすれ当然こうなる。

 「日本が中国を侵略する、中国が日本に侵略されるという物語ではなく、日本と中国が競い合う物語として過去を見る。日本の戦争責任を否定するのでは全く無く、侵略被侵略といった文脈ではかえってみにくくなっていた、19世紀から20世紀前半における中国の文化的社会的経済的戦略を、日本側のそれと比較しながら見ることで、日中関係を語りたいわけです」

侵略論を一方では否定し、かつ一方では「日中戦争以降の日本が中国を軍事的に占領したのはまぎれも無い事実」と肯定。歴史は物語(創作物)ではない!加藤陽子は支離滅裂で整合性皆無である。

 「ドイツ軍の捕虜となったアメリカ兵の死亡率は1.2%に過ぎません。ところが、日本軍の捕虜になったアメリカ兵の死亡率は37.3%にのぼりました。これはやはり大きい。日本軍の捕虜扱いのひどさはやはり突出していたのではないか」

WW2は北で、日本米軍捕虜は南方、バターンや泰緬(たいめん)鉄道のほとんどが風土病死で、虐待死ではない。戦勝国は負い目払拭目的で、過大報告もある、そのまま信じるのは誤謬。泰緬鉄道建設後日本本土に輸送された一部の白人捕虜は、途中で輸送船が米国の潜水艦に撃沈され、二千名が死亡した。米国は「阿波丸事件」のように、国際協定で緑十字の印を着けた船でも撃沈していた。

 「兵士にとっても国民にとっても太平洋戦争は悲惨な戦争でした」と自国の兵士や国民すら大切にしない日本軍と語り、捕虜や韓半島からの強制労働者に対する過酷な扱いなどと説明。

平和の御世ではない、殺し合いの戦国時代、皆悲惨は当然である。小国日本術なしの先手、蜂起戦争なのに、世界史凶産を隠蔽し、蜂起日本軍に戦争責任をなすりつけた洗脳である。

 「日本切腹中国介錯」は胡適の目先論で、凶産が無い、世界史観が無い中国国民が居ない。汪兆銘には世界史観が有り、凶産があり中国国民の行く末がある俯瞰論。中国の歴史は汪兆銘が予見したとおりになり、蒋介石胡適は台湾に撤退した。孫文汪兆銘と日本が意図したのは世界史観の宗主国破壊で、成し遂げた。がしかし、目先の私欲蒋介石胡適らが妨げとなり、中国が宗主国(凶産)化してしまった。加藤陽子の検証は表音解釈で、表意解釈ではない。加藤陽子の印籠、「日本切腹中国介錯」=「資源無き小国日本の兵糧攻め」は、日本の弱点を知らない女子供は驚くだろうが、当時も現在も常識、その後を見事に予言したのは汪兆銘で、胡適ではない!

 加藤陽子は、「日本切腹中国介錯」論発表は1935年としているが、当時は日本と協調し、反共で、毛沢東を「最後の5分間」まで追い詰めていた時期で、全く整合しない。日中戦争は西安事件(1936年12月12日)、そして二回目の国共合作(1937年9月)180度転向以後のこと。転向以後の弁明論としてなら整合するが、加藤陽子1935年説は、東大と加藤陽子の、国民洗脳目的の、陰謀。

 侵略日侵略にとらわれることなく(歴史学の正道。攻めなければ攻められる戦争合法の戦国時代に、侵略悪被侵略善などの戦争責任は元よりない)を掲げたが、日中戦争以降の日本が中国を軍事的に侵略したのはまぎれも無い事実、日本の戦争責任を全く否定するものでは全く無くと、加藤陽子は断じ、日本は侵略者史観の本心を自白した。歴史学の正道(最適者生存史)を一旦は掲げ、返す刀で嘘偽りと否定するこの明白な不整合に気付かぬ精神は異常で、ルーピーだ。表意記憶学ではなく、表音記憶(丸暗記)の善いとこ盗り選り食いつまみ食い偽学問を白状している。

 65年間もの無検証はスパイ行動で権威を失墜し、半端者の亡国奴かスパイを自白した東大教授の末期の悪あがきである。売れているそうだが、読者は東大教の信者、教師等だろう。こうして東大教授の肩書き様様となり、考えず鵜呑みする教師等が、無辜の生徒をまたまた洗脳するのだ。65年間繰り返しの実体である。実技皆無で、知識の咀嚼なき半端者ペーパー人間(表音丸暗記)は、ペーパー人間しかだませない。豊富すぎる資料に溺れ、本質(分別検証)を喪失した井蛙が、東大教授加藤陽子である。スパイの巣窟NHKに出演し、近代史解明かのようにはしゃいでいる姿は、鳩山菅仙谷や姜尚中“泣き売”教授同様の、東大文系の正体(表音丸暗記ルーピーかスパイ)を露呈した。ネットに押されおっとり刀で「侵略被侵略にとらわれることなく」を掲げたが、しょせんエセはエセ、ペーパー人間を自白した。ペーパー人間がペーパー人間に賞を与える実技無きペーパー人間界、加藤陽子小林秀雄賞受賞(新潮社)。ペーパー人間界の賞、正体は売らんがための毒饅頭。

 作家教授ジャーナリスト等の正体は、大学で学歴という勲章を買い、学歴勲章ぶら下げた検証回路無き単なる記憶機(中古の電子辞書¥千円相当以下)。

 65年間も職責放棄したスパイ活動の罪人が、押っ取り刀でネットの鳥瞰史観つまみ食い追試で鳥瞰史観モドキ本を書き、空肩書きで賞を貰い国民洗脳に拍車、職責放棄公務員が、捏造の余禄印税でウハウハNHKで高笑い、現実界のネチズンは、手弁当で必死に検証。こんな不条理がまかり通っているのが言葉と文字の仮想現実界だ。東大文系は丸暗記半端者亡国奴ルーピーかスパイの証拠として、この書籍は歴史に打刻され、東大文系亡国奴洗脳者の証拠として、未来永劫に残る。

文系唯物理系唯心

 文系には詐欺師数多存在するが、理系には存在不可。捏造不可が理系、可が文系。文系には嘘捏造の詐欺師と識者が混在する。文系は詐欺師か識者かの見極めが肝心なのだ。精神の高潔さが要求されるのが文系であるとも言える。いつの世も真実を宗とする理系は不変だが、文系は異なる。戦後も理系が踏ん張り未曾有の隆盛を成したが、戦後の文系は日本隆盛の障害をいくつも捏造し、国民をだましつづけただけである。川端康成は新たな日本美学を発見し世界に喧伝、ノーベル文学賞を受賞し日本人に新たな誇りを教えたが、川端と同じ東大卒戦後の大江健三郎は、歴史を捏造し日本を貶め世界に宣伝し、ノーベル文学犯日賞を受賞し、川端を「あいまいな日本の私」と茶化した。この真と贋が、典型的な証拠である。川端康成ノーベル文学賞を受賞記念講演『美しい日本の私』をパロって、「あいまいな日本の私」と講演し、大江がおちょくった。大江は常時つまみ食いのパブロフの犬。パブロフの犬の極致が思考回路皆無で記憶のみの完全な記憶信者の半端者、日教組や教授らである。無人島生活しなければまともに成れないが、大江や鳩山や仙谷クラスは、無人島では餌も採れず餓死であろう。

考えない丸暗記能力テスト社会が生んだ机上(仮想)界ペーパードライバーの真空運転

 鳩山も菅も柳田も理系だが表音記憶なので、現実界から排除(自然淘汰)された落伍者。表音記憶人間、野党(文系)から与党(理系)になったとたんのていたらくは、見てのとうりの役立たずの害人。WGIP表音記憶のみ権化の東大等の文系ご同類ホンの一例。日本仮想会の元凶は、昼夜点灯東大(表音記憶機械)卒等の、大江半藤秦立花ナベツネ中曽根加藤紘一らの文系。輩は、脳の容量を、表音丸暗記のみに使い尽くした記憶装置で、思考回路皆無のカス。いわゆる東大装置(馬鹿)である。

九条の会 大江(灯台文系卒)らや内田樹(たつる・灯台文系卒)葉、護憲(九条)を支持するが、攻められたら野回答が無い。国内の警備が警察、国外の警備が軍隊。軍隊不要の前に警察不要を言え。まさに善いとこ盗りつまみ食い非整合(真空)論の、半端者である。

大江健三郎 「僕は日本の洗脳犯罪を認める」「『あまりにも巨きい罪の巨塊』の犯人は日本軍」「広島・長崎の原爆投下は天罰のようなもの」「広島・長崎の原爆投下は日本人の責任」「中国などにとっては原爆は救世主だった」「広島・長崎の原爆投下は天罰だ。日本の悪魔の所業に対する当然の報いだ」「防衛大学生は恥辱」史上初のノーベル文学犯日(有色人差別)賞作家大江の発言。大江史上初のノーベル文学贋賞錯誤原爆慰霊碑売国NHK似非平和団体 

内田樹の研究室2005.12.25. 「・・・戦陣訓に言う『恥を知る者は強し、常に郷党家門の面目を思ひ、愈々奮励してその期待に答ふべし。生きて虜囚の辱を受けず、死して罪過を残すこと勿れ』を」、『負けるのは恥ずかしい、だから負けない』と解釈。まさに灯台文系は実技無き表音記憶、呆れ返るペーパードライバールーピーサンプルで、異常だ。「恥ずかしい」のは、「生きて虜囚の辱(生前の軍法違反の囚人)」と、「死して罪過を残す(死後の汚名)」で、「負けるのは」ではない。 

田原総一郎 中央公論2010.12「定説となっている明治以来の日本の歴史を、大きく書き換える仕事をしたいと念じている」などと、定説(先人軍隊極悪)の扇動屋が世迷言。それでは今までの著作や講演は、検証皆無?・・・なんとも尻軽口先男だ。国民おちょくりもはなはだしい限りだ!田原は、「終戦で真逆にくつがえった」と、WGIP被害者少年をあちこちでアピールしてきた。「くつがえった」のなら、どちらが真実か究明するのが職責者としての第一義だろう。ところがそれすらもせず、田原の生涯は、先人罵倒のWGIP一辺倒である。後輩小学生に「日本が負けて民主主義となった」と、NHKで嘘を教えた(ようこそ先輩09.8.23.放送)田原だ。どんな詭弁を弄しても、正体は拝金で、時代迎合扇動者を指示している。こんな職責放棄詐欺師が、ジャーナリストなのか、言葉と文字界よ?他虐偽善者史観NHK田原課外授業ようこそ先輩TBS窓際社員 
 このように選り食いつまみ食いの善悪論や無責任が日本の灯台等の教授や学卒者で、史学でも政治学でもない拝金迎合論。調べると、日本の無茶苦茶ルーピー偽識者より、帰化人黄文雄(台湾)や呉善花(済州島)石平(四川省)の法が理路整然として公平。

片山虎之助 立ち枯れ党10.10.12.スパモ二で年金問題放置自民党の責任を問われての発言「選んだのは国民だからね」と涼しい顔で国民に責任転嫁した、職責も果たさず負託した国民のせいにして見下し、国民の負託に反したことを謝罪もせず、開き直っての見下し発言、灯台文系卒官僚議員の正体である。

塩川正十朗 自民財務大臣は、「母屋(一般会計)でおかゆ、離れ(特別会計)ですき焼き」 と、与党なのに他人事のように話した。

石原慎太郎都知事 2010.10.24.フジテレビ「新報道2001」発言

 「軍部が独裁していた日本の戦時体制というのは、北朝鮮みたいなもんだった」。「天皇は神格化されていたし、あのころをおもいだすと、碌な国じゃなかったよね」。

 明治以降日本は立憲君主国家で、選挙も議会もあった。しかし、当時は戦国時代、時代対処のため、天皇の基に団結したに過ぎない。時代背景も歴史も無知の石原都知事には、検証回路皆無。表音丸暗記空識者、WGIP丸暗記真空人間と、自ら正体自白。検証力皆無の石原は、解決策無きただのカミツキ扇動屋。

 「閉ざされた言語空間」江藤淳著を文藝春秋12「日本堕落論」で、「この国の心ある者たちにとっては周知のことながら、国民全体の関心事たりえなかった」と切り捨てた。石原と「この国の心ある者たち」が周知のことなら、「心ある者」第一義の務め、応援し拡散し先人の汚名払拭に、なぜ努力しなかった。表音記憶で価値が解らなかったに他ならない。語るに落ち、検証回路皆無を自白している。日本ネチズンは一読で価値を認め直ちに拡散した。石原と「この国の心ある者たち」が皆、ニセモノであったとの白状である。あろうことか石原は、白状すらにも気付いていないのだ。正に、表音記憶大江田原鳩山等同類の、晩節を汚す老害である。内容は自慢と体験の二次元論で、見識者の三次元(俯瞰)論は当然無い、エセ愛国扇動瓦版である。「閉ざされた言語空間」は、どうして日本がどうしてアメリカがの前段検証が弱いのみで、WGIPに関しては、白眉。文系表意記憶のこれぞ学問、鑑である。読売新聞渡辺恒夫や石原都知事のような無知な迎合者は江藤淳著『閉された言語空間』  

 倒幕も団結も朝鮮併合も、日清日露WW1大東亜戦争も、清濁併せ呑み天道に基づいて選択したに過ぎない。戦国(死活)の御世の選択肢はたった一つ、資源無き小国日本、他にどんな道があったのか、犯日を語るなら、対案を述べてから語れ。無責任傍観論(善悪論)など、職責者の言ではない。日本は天道が基幹の唯心民族、先人は人類に対して最善を成した。これ以外の言葉は無い。先人の最善を隠蔽し、たった一つまみの復職赤化教授と、鵜呑み宣伝した東大等の真空職責者の犯日は、思考回路欠損の記憶機、真空人の証である。

 自己保身、日教組委員長槇枝元文や大内兵衛等が占領軍に迎合、文字と言葉が職責の仮想現実界は、独立後も職責を果たさず、学校をWGIPと凶産教の巣窟化、「侵略者極悪日本軍に赤紙一枚で虐げられた国民」と捏造教育し続け、この赤化ロボット製造工場から、教授や教師や報道関係者や識者と名を変え、全国にばら撒かれ、嘘が蔓延した。文系識者に職責の、検証回路があればこうはならなかった。現状では、はかない夢かも知れないが、実態は丸暗記オウム返しの文系に、餓死者必然の無人島自給自足生活をいかにしてさせ、職責の検証回路復帰教育するかが、今後の課題である。換言すれば、戦後の表音教育の被害者である。同胞として憐憫の情は禁じえない。斯く言う真実史観もかっては愚民、先人の子孫なら、授かった頭脳で考えろ!同胞よ、思考こそが真実の光だ。

一つまみの私欲亡国奴復職赤化教授を鵜呑みし先人罵倒の思考回路皆無の拝金亡者

 江藤淳、曽野綾子以外が洗脳され、かつ唯物の私利私欲のみで行動、唯心(公)のかけらすらも無い。下記は悪質亡国奴。

教育 東大・京大等の文系教授と日教組

報道出版 NHK・TV朝日・TBS・あかはた、朝日、毎日、読売、日経新聞・岩波書店・週間金曜日・芥川賞直木賞ばら撒き拝金の文藝春秋・ナベツネの中央公論

売話業 TV朝日寄生虫、田原総一郎、落合恵子、鳥越、大谷、星、川村晃司、森永、なかにし礼(無知の鵜呑み)、古館、吉永みち子・TBS寄生虫、筑紫哲也、みのもんた、・NHKとTV朝日の寄生虫、姜尚中(罪日)

売文業 大江健三郎・井上ひさし・司馬遼太郎・石原慎太郎・城山三郎・半藤一利・保坂正康・秦郁彦・本多勝一・左高信・小田実・澤地久枝・立花隆・森村誠一・下里正樹・岡本行夫

集票業 田中角栄・中曽根康弘・河野洋平・金丸信・橋本竜太郎・小渕恵三・加藤紘一・野中広務と古賀誠は南京大虐殺記念館で謝罪・与謝野馨・二階堂俊博(江沢民の石碑を和歌山県田辺市に建てようとした)石原伸晃・小池百合子・石破茂

 小沢一郎・鳩山由紀夫・仙谷由人・岡崎トミ子・岡田克也・輿石東・田中真紀子夫婦・民主党の隠れ凶産旧社会党横路孝弘グループ

 村山富市・土井たか子・福島瑞穂・神崎武法・冬芝鉄三・社会党・社民党・凶産党は全議員、全党員

カメレオン偽員 亀井静香・田中康夫・鈴木宗雄(詐欺偽員)・辻本清美(泣き売捏造偽員)

団体 九条の会(平和を隠れ蓑にした凶産組織)大江健三郎、井上ひさし(作家)、梅原猛(哲学者)、奥平康弘(東大名誉教授、憲法学者)、小田実(作家、ソ連崩壊で公開されたソ連側機密文書によって、KGBのスパイだったことが判明)、加藤周一(評論家)、澤地久枝(作家)、鶴見俊輔(哲学者)、三木睦子(私的参拝三木首相夫人)・各種平和団体(平和を隠れ蓑にした凶産組織)

常識から乖離した仮想界

 ホリエモンメールは、筆跡鑑定も出自も署名も無き誰でも出せるメール。これを勝手に解釈し断定し発表した民主党も、議員(東大理系卒大蔵省)も、考える回路全く無い証拠である。検証回路無き悲劇、後日この議員は自殺した。鵜呑みし信じる輩も異常である。

 東條英機のメモ(08年8月報道)を、職責の真贋も正さず鵜呑みし、分祀を叫ぶ国会議員には着ける薬が無い。誰でも書けるこんなものが資料として通用するなら、誹謗合戦捏造合戦となり、世の中大混乱、収拾不能となる。糞味噌垂れ流し針小棒大扇動屋、仮想現実界異常極まれり。直筆なら、裁判の想定問答メモである。東條英機鉛筆書きのメモ

 中国の対日示威行動は、国内の反日(凶産党党是の捏造)勢力を和らげるための手段と、変な思いやり解説するマスコミ。遅れていたことは棚に上げ、急成長のみをつまみ食いし、なおかつ凶産をも棚上げ、アメリカをもやがて追い抜く経済大国中国とバカ騒ぎする日本のマスコミ。ペーパードライバーかスパイと声高に自白し、宣伝中である。

 戦後の文系文化人は、唯物の私欲マスコミが金儲けのため、国民を扇動して洗脳、作り上げた偽文化人。戦後の言葉と文字の文系界は記憶能力のみの異常界なので、鵜呑みは危険。立派な親から授かった自分の頭でなぜどうしてと考えろ。結果にはすべて禍福が有る、点ではない線なのだ。

 戦前戦中復興までの日本精神に感動、天道の民の幻影を抱いて来日したポーランド大統領(90~95・ノーベル平和賞・連帯議長)ワレサや、マレーシアマハティール首相(81~03)は、面影のかけらすらも見られない姿に幻滅、帰国の途に就いた。

 毒饅頭(国民の税金)で、角栄以後の政権がマスコミを抱き込み、捏造、世論操作。マスコミは毒で死んだ。捏造政権が、偽識者が、国家を滅ぼす見本である。

護国は自衛と水と食料確保で軍隊だけではない。TPP対策もせず愛国のみ煽る偽保守

 中国人韓国人の日本国土買い漁り。なんと自民党は外国人土地法も制定していなかった。国も無く護国もせず、保守を叫ぶ輩は集票業エセの自白である。事実か否かなのに集票業エセ保守は左派左翼発言、スパイや罪日はウヨ右翼発言。皆ニセ者である。国を負託された者の使命第一義は、“国を護る(防衛と水と食料確保)こと”である。

 「あなたにとって一番大事なことは」と田原に問われ、米国リチャード・アーミテージ国務副長官は「国を護ること」と、即答した。食料自給自足は国の根幹、自給率40%では国は護れない。世界が食料不足になれば、自国が大事で輸出皆無は当然の帰結。国内食糧生産従事者を護るのも、護国である。日本は加工輸出国なので、関税撤廃は当然だが、加工輸出上昇分から利益を回し、食料100%が最低条件。2010.11.12.MXTV定例記者会見で、TPPに関しての質問に「農家は大変だろうな」と石原都知事集票業エセ保守自白。真の政治家なら「軍隊ばかりが護国ではない!水と食料自給自足も護国だ」である。士農工商で徳川時代は開花した。防衛と水と食料が国の要!護国(自衛と水と食料確保)無き者、先人愚弄者(考えない人)、国無き者(私欲)は、負託不適格者。 6につづく

コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://sinzitusikan.blog.fc2.com/tb.php/250-03ede251

フリーエリア
プロフィール

真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。