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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観毒饅頭の臭いぷんぷんの中曽根とナベツネの年表

中曽根 康弘1918年生まれ。風見鶏の異名)と渡邉 恒雄1926年生まれ。ナベツネの異名)の毒饅頭の臭い充満の年表。分祀を叫ぶ石原慎太郎親子(石原伸晃自民幹事長日テレ入社は、毒饅頭口利きか?)も、当然この仲間

年表(赤字渡邉 恒雄・黒字中曽根 康弘)
1968 1月、政治部次長。12月、ワシントン支局長
1972年 1月、ワシントンでの任務を終えて、帰国。編集局参与を経て、同年10月に解説部長
1975年 政治部長兼編集局次長
1977年 編集局総務(局長待遇)

1978年(昭和53年) 自由民主党総裁選挙に初出馬する。

1979年 取締役論説委員長。読売新聞の論調が保守傾向化

1979年(昭和54年) 総選挙の敗北を受けた「四十日抗争」時に大平正芳首相に対して退陣要求。

1980年(昭和55年) 鈴木内閣の行政管理庁長官に就任。

1982年(昭和57年) 第71代内閣総理大臣に就任。第1次中曽根内閣を発足。国鉄、電電公社、専売公社の民営化。内閣官房長官後藤田正晴(82~83)

1983年 専務取締役論説委員長

1983年(昭和58年) 第2次中曽根内閣発足。内閣官房長官藤波考生(83~85)。1984年(昭和59年)第2次中曽根内第1次改造内閣発足。内閣官房副長官に山崎拓。

1985年 専務取締役主筆論説委員長

1985年(昭和60年)自治大臣に小沢一郎を起用する。1986年(昭和61年) 衆参同日選で大勝。 第3次中曽根内閣発足。内閣官房長官後藤田正晴(85~87)中曽根靖国参拝。

1987年 筆頭副社長主筆

1987年(昭和62年) 売上税の導入失敗が原因で支持率が急降下したが、やがて支持率復帰。竹下登を後継総裁に指名して退陣。

1989年(平成元年) リクルート事件に関与して自民党から離党。

1990年(平成2年) 派閥を渡辺美智雄に譲る。

1991年 社長に就任。日本相撲協会の諮問機関横綱審議委員会委員に就任

 

ナベツネ中曽根靖国分祀の援護射撃と金づる中曽根を引退に追い込んだ憎き小泉叩き

2005年(平成17年) 小泉純一郎首相が中曽根に、定年制導入のために引退勧告、当初は反対し抵抗したが、中曽根しぶしぶ政界から引退した。

2005(平成17)年3月3日「去る二月十五日、テレビ朝日番組『サンデープロジェクト』で放映されました中曽根康弘元首相と田原総一朗キャスターとの対談において、中曽根氏からまたしても所謂A級戦犯分祀案が提言され、今回は分祀に対するご遺族の同意も得られそうだとの見解を示しました。しかも過去において、靖國神社が分祀案を頑固に反対したので果たせなかったとの発言もありました。このことは、翌日の朝日新聞朝刊にも報道されたことから、神社に対する問い合わせも多くありましたので、この際、靖國神社としての見解を明確にする必要を感じ、ここに発表させていただきます。・・・もし仮にすべてのご遺族が分祀に賛成されるようなことがあるとしても、それによって靖國神社が分祀することはありえません」以上靖國神社社務所

2005(平成17)年6月7日京都新聞「中曽根氏依頼で分祀求める。島村農相が靖国神社に」島村宜伸農相は7日の閣議後会見で、中曽根康弘元首相の依頼でA級戦犯分祀(ぶんし)を靖国神社に求めたことがあると明らかにした

 小堀桂一郎・東大名誉教授は、中曽根元首相の中国に迎合した「靖国・英霊『分祀』論」の誤りを厳しく批判している。中曽根中国外交失敗払拭の為の悪あがきである

2005(平成17)年9月5日産経新聞『日本よ』石原慎太郎「歴史に関する、ことのメリハリ」 
 八月が過ぎて靖国問題は旬が過ぎ沈静したかに見えるが、靖国が国際問題として蒸し返されるようになった切っ掛けのA級戦犯の合祀(ごうし)に関して、率直にいって私には納得しかねる点がある。というより私はA級戦犯の合祀には異議がある。
 合祀の是非が論じられる時必ず、彼等を裁いた極東軍事法廷なるものの正当性が云々されるが、我々はそれにかまけて最も大切な問題を糊塗してしまったのではなかろうか。それはあの国際裁判とは別に、この国にあの多くの犠牲をもたらした戦争遂行の責任を、一体誰と誰が問われるべきなのかということが、棚上げされてしまったとしかいいようない。
 私は毎年何度か靖国に参拝しているがその度、念頭から私なりに何人か、のあの戦争の明らかな責任者を外して合掌している。それはそうだろう、靖国が日本の興亡のために身を挺して努め戦って亡くなった功ある犠牲者を祭り鎮魂するための場であるなら、彼等を無下に死に追いやった科を受けるべき人間が鎮魂の対象とされるのは面妖な話である。死者の丁寧な鎮魂を民族の美風とするにしても、罪を問われるべき者たちの鎮魂は家族たちの仕事であって公に行われるべきものでありはしまい。

 戦争遂行の責任とは、いかにも頓珍漢な話だ。この人は気は確かなのか?兵糧攻めされて、国民の糧食確保のため戦い、敵に殺されたもので、戦争遂行の責任は寄ってたかって兵糧攻めしたABCDやソ連以外にないだろう!

2005(平成17)年11月24日毎日新聞。超党派の議員連盟「国立追悼施設を考える会」(会長・山崎拓自民党前副総裁)は24日の会合で、渡辺恒雄・読売新聞グループ本社会長から意見を聴いた。渡辺氏は「靖国神社が軍国主義的な宣伝をやめないなら、首相も諸外国の元首も行ける施設を造るのは当たり前ではないか」と述べた。
2006(平成18)年1月5日発売論座2月号。朝日新聞論説主幹の若宮啓文と読売新聞主筆の渡辺恒雄が、小泉の靖国参拝を批判した対談を行っている。

2006(平成18)年2月11日(現地時間)、売国奴読売新聞渡辺恒雄会長は2006年発刊されたニューヨーク・タイムズ(侮日東京支局長ノリミツ・オオニシ)との週末ワイドインタビューの中で、Japan's most powerful media baron(日本の最もパワフルナなメディア男爵)the shadow shogun.(影の将軍)とノリミツ・オオニシ(極端な侮日、親朝鮮で日系カナダ人と称している)にヨイショされての、うぬぼれ成金発言。"I think I can change all of Japan,"「私は、私が日本の全てを変えることができると思う」。ニューヨーク・タイムズ東京支局は侮日朝日新聞と同じ住所。さらに下記のように発言した。

 小泉首相は軍国主義を称賛する聖地(靖国神社)に参拝していると批判。そして東條英機をヒトラーに比喩しながら「・・・小泉、この人は歴史や哲学が分からないのに勉強もしないし、教養もない」と語り、さらに特攻隊に対して下記のように語った。

「・・・日本の右翼は現在、特攻隊を天皇のための自発的な殉教者として称賛する。しかし、特攻隊員が『天皇陛下万歳!』と叫んで勇敢に喜んで行ったというのは全てうそだ。

・・・彼らは、屠殺場の羊だった。誰もがよろめいていた。何人かは立ち上がることさえできず、運ばれて、機関兵達により無理矢理に飛行機に押し込まれた

注・無理矢理ならみな不時着し、特攻などなかったはずだが、特攻はあった。無知か工作員いずれかの、ナベツネの捏造。

2006(平成18)「スーパーモーニング2006.05.03(水)」での、鳥越俊太郎と渡辺恒雄・読売新聞主筆の対談「特攻隊は志願ではない、靖国は展示の仕方がよくない、東条はヒットラーと同じだ、小泉靖国参拝は戦犯が居るからだめ、戦陣訓がだめ、戦陣訓で皆玉砕した、散々殴られたのであの軍隊はだめだった渡辺恒雄日本軍批判。

注・新兵への体罰は、戦時下の緊張教育。平和な平時から急に非常時の戦時下、戦場では、非常時の緊張無き者の死のみならず、部隊も全滅である。新兵の緊張教育最重要は、世界の軍隊の常識。緊張教育最速が体罰である。

2006(平成18)7月検証戦争責任Ⅰ・10月Ⅱ発売中央公論新社(読売グループ)読売新聞戦争責任検証委員会(読売新聞の専門記者)。ナベツネは、2005(平成17)年8月から読売新聞に連載し、出版した。ナベツネは、書籍や新聞を己の政治工作の道具に使った。毒饅頭暴露が、よほど怖かったのだろう、ナベツネは。

2006(平成18)中央公論10月号 ナベツネ”加害者と被害者を同じ場所に祀って、同様に追悼、顕彰することは不条理”と、WGIP鵜呑み無検証半端者自白。

2007(平成19)7月28日読売新聞の“戦争責任反省第2弾”中国で話題
7月28日20時12分配信 産経新聞
 【北京=矢板明夫】読売新聞の連載をまとめた「検証戦争責任」の中国語版がこのほど出版され、中国国内の新聞、雑誌は「日本最大の新聞が戦争責任について初の全面的な反省」(全国紙・参考消息)などと題して相次いで論評を発表し、話題を呼んでいる。
中国で読売新聞は、日本の首相の靖国神社参拝について、2年前に賛成の立場から反対に転じたことが注目された。
同書の発売は同紙の「戦争反省第2弾」として受け取られ、評価する意見が多い。

 国営新華社通信傘下の週刊誌「瞭望東方週刊」は7月12日号で、「矛先を逆に向けた読売」とのタイトルで特集を組み、「保守と右翼立場の代表と見られてきた読売新聞」が戦争責任を検証したとして、「右派の反省は左派の反省より力強く、影響力も大きい」「(日本の)子供にとっていい教育になる」などと、識者のコメントを掲載する形で論評した。

 また、同誌は「読売新聞の転向は、ある大物と深い関係がある。それは1985年に同紙の主筆、91年から同社社長に就任した81才の渡辺恒雄氏だ」と強調した。そのうえで、「これで(靖国参拝賛成の)産経新聞は全国紙の中で政治的に完全に孤立した」とも指摘した。

 しかし、中国側には同書の内容に対する不満もある。中国版の出版を担当した新華出版社の副編集長・黄春峰氏は「一部の極右的な見方や中国側の感情を傷つける部分」を削除したことを中国のマスコミに対して認めた。同時に、また、いくつかのページの下には、「見方は間違っており、記述も史実に反する」などと、読者の注意を呼びかける注釈が見られる。たとえば、南京事件の被害者の数については、「日中間に重大な認識の相違があり、日本国内の見方も一致していない」との説明が加えられている。

 日中共同歴史研究の中国側メンバーで、北京大学歴史学部の王新生教授は産経新聞の取材に対して「読売新聞は今回の検証で多くの新しい視点、資料を提供したことは評価できる。しかし、戦争責任を一部の政府、軍指導者の個人に分散し、戦争原因の本質についての分析が少ないことは残念だ」と話した。

 「検証戦争責任」は2005年8月から、読売新聞の専門記者で構成される検証委員会が執筆し、約1年間にわたり同紙で掲載された。「満州事件からなぜ日中戦争に突入したのか」「米国による原爆は避けられなかったのか」など5つのテーマをめぐり戦争責任を検証した。中国語版は約35万字。7月16日に発売された。

2007(平成19)8月10日北京週報日本語

日本人に戦争の真相と戦犯犯罪をはっきりと知らせるようにしなければならない
 渡辺恒雄氏に対する特別取材
 2005年、日本の戦争責任の反省のため、総裁兼編集長の渡辺恒雄氏の 主導のもとで日本の読売新聞社は戦争責任検証委員会を創設し、「日本が中国の東北地域を侵略した『九・一八事変』(日本で一般に「満州事変」と言われている)は、なぜ中日戦争へと発展したのか」などの5つのテーマをめぐって、1年余りをかけて調査・検証を行い、 日本で発行部数が最大といわれる『読売新聞』が調査結果を1年間連載するとともに、それを『戦争責任を検証する』という本にまめ、日本語版と英語版を出版した。
 先日、この本の中国語版が新華出版社から出版、発行され、広範な中国人読者の手元に届けられた時に、 当ネットの記者は渡辺恒雄氏に対し独占特別取材を行った。

「日本の首相の靖国神社参拝は、私が絶対に我慢できないことである」

記者:読売新聞社が『戦争責任を検証する』という本を企画、出版した目的は何か? あの戦争からすでに60年余年を過ぎた今日、戦争の責任を提起するとともに、 それを追及する意義は何か?

渡辺恒雄氏:直接の動機は靖国神社の問題のためである。 小泉元首相の靖国神社参拝は、外交問題へと発展し、 中国と韓国に強く反対されたばかりか、日本の国内にも反対する人がいる。日本の国内には2種類の観点があり、1つは日本における参拝が なぜ問題となり得るのかを理解しないものである。 いま1つは小泉氏の靖国神社参拝に反対するものである。小泉氏は政権の座にあった5年余りの期間に毎年靖国神社を参拝し、日中関係をひどく悪化させ、両国トップの交流が中断した。 日中外交関係の悪化は両国にとってよくないことであるばかりか、アジア全体にとっても望ましいことではない。
 靖国神社にはA級戦犯が合祀されており、これらの戦犯は国のために命を落としたのではなく、 裁判で死刑に処せられたものである。したがって、日本人がもし道徳的判断を失うならば、危険なこととなろう。日本人にあの戦争がどのようにして起こったのか、戦犯がどんな罪を犯したのかを 知らせるべきである。
 日本の首相の靖国神社参拝は、私が絶対に我慢できないことである。すべての日本人はいずれも戦犯がどのような戦争の罪を犯したのかを知るべきである。

 同様工作数多あるが、壊れたレコード盤(繰り返し)なので 以下は省略
 ちなみに、9月1日汚沢出馬の狙いは、すねに傷持つ毒饅頭仲間中曽根(凶産迎合亡国奴)、ナベツネ(一介のブン屋からのし上がった疑惑隠し)の意を受けた大連立(三人は、名誉が挽回されると、独りよがりで思っている)で、裁判忌避が目的。

2010年11月25日号週刊新潮。日テレ会長氏家齊一郎(84歳)とナベツネ(84歳)は、玉代や飲み代を内閣官房長官秘書室(官房機密費)につけ回しや、中曽根(92歳)に対しての、度を越したナベツネの肩入れ等々、「メディア権力の研究」元日テレ社員、菱山郁郎(66歳)の論文を紹介している。両者の権力に対しての異常なしがみつき(唯物)は、退けば瞬時に反撃され奈落の底に転落する、訳有り(不正)権力を物語っている。戦後復職の赤化教授と同じ唯物私欲である。毒を食らわば皿までをの訳有り(不正)で権力を握ったものの宿命で、転落の恐怖は死後(子孫)まで付きまとう。中曽根・ナベツネ・氏家には、見識など微塵も無い。表音記憶唯物の成れの果てである。3人の勲章は毒饅頭勲章と化すだろう!

 戦後復職の文系赤化教授は、戦前の己を正当化するためだけの理由、私欲で、歴史を捏造した。この文系毒饅頭仲間も、己の私欲で蜂起軍兵士を食い物にし愚弄、歴史を捏造した。子孫適者生存を懸け、日本軍兵士は己を犠牲にし、多くが死んだ。何たる格差だ!

2011年1月8日なかそね荘(日テレ)で、ナカソネの自慢話と、責任転嫁石原慎太郎の、国民愚弄対談放送。幇間は、寄生虫テリー伊藤。ナカソネに脅されたナベツネの強権発動番組か?日本凋落の原因は職責者(ナカソネ・ナベツネ・石原等の言葉と文字界)の職責放棄(無検証鵜呑み)で、新秩序「互恵」(植民地独立付与宣言)の魁を成し、比類なき戦後復興を成し遂げた日本国民ではない。己が愚行は棚に上げての国民愚弄、正体の白状だ!

2013年1月5日日テレ「中曽根荘」でナベツネは、至れり尽くせりの御もてなしで、中曽根の腰巾着振りを遺憾無く発揮し、饅頭の臭いがぷんぷんと充満、溢れていた!

自浄自殺自滅(自発的に間違いは早く認めろ!)ナベツネ中曽根
2014.9.10 msn産経
読売・渡辺氏「自発的に間違いは早く認めろ」 朝日報道念頭
 渡辺恒雄読売新聞グループ本社会長は10日午前、首相官邸で開かれた情報保全諮問会議の座長あいさつで、朝日新聞の慰安婦問題などをめぐる報道を念頭に「誤報とか捏造(ねつぞう)とかそういう問題が今いろいろ議論されている」とした上で、「自発的に間違ったものは間違ったと早く認め、特定秘密保護法で規制されないうちに、自浄作用で克服しなければならない」と述べた。
 渡辺氏は「言論界、報道界に身を置く者として、メディアも万能ではないのであり、何でもかんでも全て自由というのは間違っている」と指摘。「新聞に対する信頼度が傷つけられるような報道が時々ある」とも語った。


靖国問題詳細は下記へ

1卜部日記富田メモ暴露分祀ナベツネ中曽根日経朝日秦保阪御厨半 天皇不参拝合祀に非ず犯日団捏造英霊愚弄に慰霊の言葉喪失が理由 
石原慎太郎と分祀派遺族会古賀靖国再考で仮想現実界捏造工作員自白 


亡国の起因冤罪史観破壊!子孫へ遺す真実史観蜂起日本適者生存史目次へ

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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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