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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観2NHKアッツ玉砕スパイ高山仁・横井秀信・夜久恭祐・秦郁彦・濱中博久

語り「突撃していく兵士の手には手榴弾や剣しかなかったといいます」

元兵士証言佐々木一郎89歳「突撃なんていったって鉄砲玉のほうが速いもん。ありゃどうかしているのさ、本当はな、そうすればまず生きていねな、完全にいがれてる」

 最終突撃参加ではないようだ。突撃以前に捕虜となったので、米軍殲滅作戦は解らないようだ。

 

語り「武器も無く降伏も許されず死ぬしかなっかった兵士たち。玉砕とは死ぬことが目的となった戦い方でした。玉砕はなぜ起きたのか守備隊を全滅にいたらせた大本営の責任は検証されずほとんど明らかになっていません」

語り「戦時中789万人の軍人軍属を動かしていた大本営。政府からも独立した天皇直属の最高統帥機関として絶大な権力を振るっていました。永野修身海軍大将杉山元陸軍大将を中心にエリート参謀がすべての作戦計画を立案していました。アッツ島守備隊の全滅を玉砕と発表したのも大本営です」

 殲滅作戦米軍隠蔽し、降伏禁止=玉砕=大本営の責任とし、摩り替えたNHKには、上は悪下は善の、凶産教カルトが蔓延している。「エリート参謀」表現が証し。

 

昭和18年5月30日NHKラジオより大本営陸軍報道部長谷萩那華雄少将「アッツ島守備の我が部隊はことごとく玉砕しました

山崎部隊長はただの一度でも一兵の増援も要求したことがない また一発の弾薬の補給をも願ってまいりません

 原文アッツ島守備の我が部隊は敵と決戦二旬(注・二十日間)遂に悉く玉砕しましたその壮烈なる最期は洵(まこと)に鬼師をも泣かしむるものがあり、皇軍の神○を発揮して余すところがないのであります、・・・かう言う○○悲壮なる状況下にありながら、山崎部隊長はただの一度でも一兵の増援も要求したことがない、 又一発の弾薬の補給をも願わない、 その烈々の意気、必死の覚悟には誰しも感○してゐたのであります、・・・」太字部をつまみ食いし、音声をつなぎ合わせ一発の弾薬の補給をも願ってまいりませんと、捏造を強調米軍殲滅戦での壮烈死を尊んでの報道に水を差すバカなどいない 当然である。「ってまいりませんは複数の合成か、他日の放送からの合成か?

 

語り「大本営はアッツ島守備隊が救援を求めないまま玉砕したと発表していました。しかし実際には、緊迫したやり取りが行われていました。アッツ島守備隊からの電報、守備隊からね増援要請・・・大本営の電報 必要兵力を送ると伝えていました。しかし大本営は、隣のキスカ島からの撤収はするものの、アッツ島の守備隊を見捨てることを決定、援軍も補給も送りませんでした。守備隊からは何の要求も無かったと大本営は偽りの発表をしていたのです」

 戦争は情報戦でもある。「偽りの発表」は、戦時下には当然のこと。NHKは、平和の御世の国民に「偽り」を強調し、印象操作。NHK様様の善良な国民は、殲滅作戦米軍に殺されたのではなく、大本営に殺されたと錯覚する。「見捨てた」のではなく制海権を奪われ、「救援不可能」だったのだNHKはこれを隠蔽した。

 

読売報知新聞昭和18年5月31日

「山崎陸軍大佐 最後の電文

 5月29日14:35

敵陸海空の猛攻を受け、第一線両大隊は殆ど壊滅。辛うじて本一日を支ふるに至れり。夜戦病院に収容中の傷病者はその場に於て、軽傷者は自ら処理せしめ、重傷者は軍医をして処理せしむ非戦闘員たる軍属は各自兵器をとり、陸海軍ととも一隊を編成、攻撃隊の後方を前進せしむ。ともに生きて捕虜の辱めを受けざる様覚悟せしめたり。他に策無きにあらざるも、武人の最後を汚さんことを恐る。英魂とともに突撃せん

 5月29日19:35

機密書類全部焼却、これにて無線機破壊処分す」

 「生きて捕虜の辱め」で、戦陣訓の「生きて虜囚の辱め」とは明白に異なる。戦陣訓は無関係

 

元兵士証言佐々木一郎89歳「援軍が来てやってければ まず大丈夫ということで それを頼りにしてるんだね 心の底では みなそうだった」

 一年前のミッドウェー海戦昭和17(1942)年6月5日~7日で、航空母艦4隻、兵員3500、飛行機200余機(全機)を失い、致命的な大打撃を受けた。これ以後、太平洋戦線の主導権は米軍が握った。18年4月18日山本五十六戦死。NHKはこれらを隠蔽して印象操作。歴史に暗くNHK様様の善良な国民は、援軍を送れたのに見殺ししたと錯覚し、なんとも非情な大本営となる。制海権を奪われ、援軍を送りたくても送れなかった、が真相。平和な時代でも、山の遭難救出に、二次災害の恐れのある場合は、救援派遣は中止で、遭難者は見殺しとなる

 

語り「さらに大本営は、アッツ島守備隊が名誉を重んじ、自ら玉砕を決断したと強調していました」

大本営「山崎部隊長は状況の推移を達観し、最後の決心をいたしました

それは『敵に大鉄槌を下し皇軍の真髄を発揮せん』というものであります」

 原文「山崎大佐は状況の推移を達観し、最後の決心をとりました。それは『敵に大鉄槌を下し皇軍の真髄を発揮せん』といふのであります太文字をつまみ食いし、音声つなぎ合わせ。殲滅された兵への断腸の思いを逆手に取り、大本営を憎め放送のNHKは、朝鮮凶産中国の日本憎め教育とまったく同じなのだ

語り「しかし守備隊には、事実上の玉砕命令がでていたことが判りました」NHK語り「最後にいたらば潔く玉砕し皇国軍人精神のせいかを発揮することを望む」  

 原文(北部軍、樋口季一郎)「百の手段を講じて敵兵員の壊滅を図り、最後に至らば潔く玉砕し皇軍軍人精神精華を発揮するの覚悟あらんことを望む」(東條英機・大田尚樹著角川学芸出版平成21)

 全滅軍に届いたという電文がなぜ残っているのかの真贋は、判らぬが、「望む」は命令ではない。制海権を奪われ、援軍を送りたくても送れない、断腸の思いだ!平和な現代でも、二次災害防止のためやむなく、山岳救援中止の場合は「ナントカ、ガンバッテクレ」だろう

語り「玉砕命令を受けたアッツ島守備隊、怪我を負い歩けない兵士には、自決が命じられました。肩を撃たれながらも突撃に参加することを選んだ高橋富松さん、重症を負った戦友は死のうとして死に切れず射殺されたといいます」

 

高橋富松「動けない歩けない人はなんだかの陰で、やったわけさ、殺したわけだ。結局殺してくれと言って、私の横の裸になって上着脱いで、殺してくれと言って、それをわたしはみだたんす」

 日本軍に限らず、古今東西すべての敗残兵の現実の姿で、安楽死は、日本軍だけのものではない

語り「昭和18年5月29日守備隊は再突撃を敢行し全滅しました。日本兵で埋まった戦場で、一冊の日記が発見されました。辰口信夫さんが突撃に参加する間際まで綴っていたものでした」

辰口信夫日記「5月29日午後8時、地区隊本部前に集合、最後の突撃決行。わたしはわずか33年の命をここで終えることになる。最後まで私を愛してくれた愛する耐子よさようなら。4歳になったばかりの美佐子健やかに育ってください。今年2月に生まれたばかりの睦子は父の顔をしらず大きくなるのはすまなく思います」

 大本営や戦陣訓の犠牲者ではなく、アメリカルーズベルトの民族浄化の犠牲者

 

語り「玉砕という名の下、アッツ島で亡くなった2600人の人たちです」

 2600人の遺影映像。米軍殲滅作戦ではなく玉砕で亡くなったと錯覚する

 

語り「作戦の失敗によって引き起こされた、アッツ島守備隊の全滅。大本営はその責任から逃れるため、守備隊自ら玉砕したと発表したのです」

字幕と音声(大本営)「ことごとく玉砕し かくてアッツ島は皇軍の真髄発揮の聖地として 永遠に

悠久に

歴史の上に記されることにな

った ので あります

 原文「・・・その後アッツ島の電信所は呼べど永久に答うることなかったのであります、・・・守備せる全員悉く玉砕し かくてアッツ島は皇軍の真髄発揮の聖地として永遠に 歴史の上に記されることになりました・・・本訓其の二第七死生観に於いて『心身一切の力を尽くし、従容として悠久の大儀生くることを悦びとすべし』と示し」太文字をつまみ食いし、音声をつなぎ合わせた。戦時下、味方に不利な報道(皆殺しで全滅)を流す馬鹿国家など史上皆無は、常識の範疇。まさにNHKは常識から乖離の異界集団である。

 物事を考えない短絡人間ルーズベルトと鵜呑みした米国民、スターリンと鵜呑みしたソ連国民、毛沢東と鵜呑みした中国国民が戦争を引き起こした。戦後の物事を考えない短絡人間、凶産を鵜呑みし犯日の中国国民、金日成鵜呑みした犯日の北朝鮮、李承晩鵜呑みし犯日の韓国や罪日、戦後復職の赤教授やNHK鵜呑みし犯日の鳩山・菅・千石・小沢等と国民、鵜呑みが戦争起因である。日本のへても善悪史観犯日者は、スパイ以外はすべて物事を考えない短絡人間で、戦争を引き起こす予備軍である。

 日本が戦後復興できたのは欧米列強ソ連凶産のブロック経済(保護貿易)を破壊し、自由貿易となったからだ。

戦前の公務職はすべて「公」で、戦後の公務職はすべて「私」となった。これが日本国衰微の元凶。「公」無き公務職員「NHKも含む」即解雇が日本隆盛の術

 

語り「兵士の死を玉砕と賛美しながらその裏で、2600人の将兵を見捨てていた大本営。参謀たちはなぜ命を切り捨てたのでしょうか。大本営が玉砕という言葉で舞台の全滅を公表したのは、アッツ島が最初でした。しかし、大規模な命の切捨ては、それ以前から行なわれていたことが今回明らかになりました。南方の最前線ニューギニアです。日本から5000キロ、パプアニューギニア南東部に位置するブナです。今回ブナの戦いを記録した映像を入手しました。撮影されたのはアッツ島玉砕のおよそ半年前、多くの日本兵の遺体が映し出されています。記録によれば、昭和18年1月2日、ブナに駐屯していた守備隊が突撃のすえ全滅、2000人余りが犠牲になったとみられています。ニューギニア戦の調査研究をしている田中宏巳さんです。この地で多くの部隊が、大本営に切り捨てられていたことを明らかにしてきました。田中さんは、ブナ守備隊が太平洋戦争中最も早い段階で、切り捨てられた部隊の一つだ、と考えています」

 防衛大学元教授田中宏巳「ある時点で中央はあきらめるんですね。その戦場をばん回しようというのをあきらめる。後はもう現地のなすままに任せようというそういう状態を棄軍という。最初の事例がここ(ブナ)だったと思うんです。とにかく不利になったら死になさいという。この後、太平洋の各地で点々と起こることになる」

 なぜそうなったのか(米軍殲滅作戦に攻められ救援路も退路も絶たれた)を隠蔽。「見捨てていた大本営・命の切捨て・犠牲・切り捨てられた・棄軍・不利になったら死になさい」と「大本営憎め言葉」を並べ、「2000人余りが犠牲」は、大本営の責任と印象操作

 

語り「日本軍がブナに上陸したのは、昭和17年7月日本が戦争を優位に進めていた時期でした。しかし、アメリカとオーストラリアの反撃に遭い、4ヵ月後には追い詰められてゆきました。同じ頃、ソロモン諸島のガダルカナル島でも、日本とアメリカの激戦が展開されていました。現地の司令官は、兵士や弾薬を前線に送る際、速度の速い駆逐艦を使っていました。しかしその多くが撃沈され、12月中旬には駆逐艦輸送は打ち切られることになりました。孤立したブナ守備隊は一方的な攻撃にさらされることになりました。後にアッツ島の兵士が経験することになる、絶望的な戦いでした。上陸からわずか5ヵ月後に、なぜ援軍や補給が打ち切られたのか大本営の参謀が戦後その内幕を証言していました」

語り「大本営海軍部作戦課長富岡定俊大佐(当時)昭和45年、亡くなる2日前に、大本営の冷徹な論理を明かしていたのです」

富岡定俊氏談話記録より「あの軍は敗残兵である。これに日本の海軍が駆逐艦や潜水艦で米を運ぶために出動したら日本の海軍の戦力はなくなってしまうぞ。なくなったら作戦できなくなるじゃないか。これを上司に上げましたよ、上司も捨てるというのです。敗残兵になったら死んでしまえというのは当たり前じゃないか。薬一つねだってもいけない。こういう原則でやったわけです」

 クレーム封じのためにさりげなくここで、その多くが撃沈され」とやっと原因をかたったが、「なぜ援軍や補給が打ち切られたのか大本営の参謀が戦後その内幕を証言・大本営の冷徹な論理・敗残兵になったら死んでしまえというのは当たり前・こういう原則」と続いた語りで、この原因(多くが撃沈)が打ち消され、記憶に残らず、「冷徹大本営」、憎め憎めの印象操作で殲滅作戦米軍は隠蔽され、極悪大本営となる。大本営は冷徹でも極悪でもなく、制海権を奪われ術がなかっただけである。2つの証言も、「これが戦争です」と後に続けば、非難証言ではなくなる。2つの大本営非難証言も、NHKがつまみ食いした可能性が高い。語尾証言カットは、NHKスパイの常用手段である。絶体絶命時に少数切捨ては戦時下の常識、どこの国の戦史にも、少数にとらわれ多数を犠牲にする愚将などいない。少数切捨ては絶体絶命時で援軍をむける余裕がなかったということだ。ルーズベルトは真珠湾艦隊を生贄にしてまでして、戦争を始めたのだ。ルーズベルトは宣戦布告を隠蔽同士討ちも茶飯事が戦争。平常時の判断は誤り

 

語り「二千人余りの部隊は全滅しました。大本営はブナ守備隊の全滅を隠し、他の戦線に移動したという偽りの発表までおこなっていました」

 戦時下に不利な発表するバカ軍隊など、古今東西皆無

 

語り「さらにわずかに生き残った兵士たちに、徹底した緘口令までひいていたことが今回の取材で明らかになりました」

兵士証言「・・・見張られていた・・・他の兵士との接触禁止・・・」

 見方に不利な情報(皆殺しで全滅)の隠蔽は、戦時下では常識。米軍の殲滅なのに、見捨てて命を切り捨てた極悪大本営を憎め憎めの語りである。不利な発表するバカ軍隊など、古今東西皆無

 

語り「ブナ守備隊の全滅は大本営によって封印されました。しかし、戦況はもはや隠しきれないほど悪化していました。ブナ守備隊の全滅の半年前中部太平洋のミッドウェーでは空母4隻を失う大敗北をきっしていました。これ以降太平洋での日本の優勢は崩れてゆきました。ガダルカナル島撤退の攻防では、およそ3万の兵のうち、2万人が犠牲となり、撤退を余儀なくされていました。日本軍は前線を維持出来なくなっていたのです」

 この前線を維持出来なくなっていた事実の後が、ブナ、ガダルカナル、アッツなので、棄軍や援軍送らずは、非情とかではなく、制海権を失い不可能だった。時間の流れのままに放送すれば、負け戦なので不可抗力となり、戦陣訓、玉砕を命令した非情の大本営強調のもくろみは消えてしまう。そこで洗脳が一段落するまでひた隠しし、クレーム封じのためさりげなくここでさらりと放送し、工作した。ここまでで、国民のほとんどが洗脳され、大本営非常の原因、「前線を維持出来なくなっていた(主導権喪失)」を、考える余裕など皆無。ネットに散見する大本営極悪、だまされた将兵、かわいそうな犠牲者論は、その成果である。NHKスパイの、大本営極悪洗脳大作戦は、成功したのだ。日本を徹底的に侵略者呼ばわりし洗脳、アジアの解放者に成りすましたルーズベルトと同じ。日本を徹底的に侵略者呼ばわりし洗脳、被害者に成りすまし、金せびりや“泣き売”や謝罪要求する、韓半島や罪日や凶産中国も同じ手法。以下も、NHKスパイの、大本営極悪洗脳大作戦の続き、駄目押しである

 

語り「大本営陸軍報道部長谷萩華雄少将は、昭和18年5月の会議で、戦況悪化を隠し続ける限界を語っていました。『ニューギニア方面の百五十連隊の全滅については、できるだけ短く発表する。今後はこのような発表が多くなるものと予想されるので、困っている』、この発言の3週間後、アッツ島玉砕という言葉で発表したのです」

 大本営は非情ではない「困っている」と、断腸の思いを述べている3につづく⇒

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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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