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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観真実解明後の癌談話は村山とは異なるほめ殺しで喜ぶ朝鮮は賎民出自白状


自存自衛先憂後楽の先人を冒涜する癌はどこの国の首相なのだ?
 当時は戦国時代で侵略は合法。攻めなければ中国とその属国朝鮮や、ロシアに攻められた。力無き小国は事大が術だった。朝鮮自らの意思で事大したのに謝罪要求とは?史上に、厚顔無恥国家として打刻は間違いない。

 日韓併合は、寺内正毅韓国統監と韓国首相李完用韓国首相が「韓国併合に関する条約」に、1910年8月22日署名し始まった。マスコミは朝鮮植民地支配100年談話と叫んでいるが、これは捏造。まだ99年である。菅談話8月10日は、韓国(1948年8月12日アメリカから独立。韓国は日本から独立と捏造、し8月15日を光複節独立記念日としている)に配慮迎合は明白である。先人は配慮もされず植民地支配と愚弄され、そっちのけである。菅はいったいぜんたいどこの国の首相なのだ。実技無き仮想現実界の犯日者は、生国も判らなくなっているようだ。それとも生国は日本以外か?

 菅の韓国への謝罪は、旧社会党村山談話と全く同じ。

 鳩山、菅、仙石(法科)、落選法相千葉景子(法科)、つまみ食い表音丸暗記記憶のみの、民主党、粗探し、選り食いは得意だが、思考回路皆無のため、料理(政治)が出来ない民主党。全員自立回路がないので、小沢一郎私欲独裁者のロボット。対案なく粗捜しのみの何でも反対党、旧社会党と全く同じ。それにしても民主党、韓国に対して、異常な迎合振りである。特に小沢、菅、仙石、鳩山とその妻は異常。輩の出自、調査の必要あり。スパイ防止法無き日本、スパイは野放しだ。

 この菅談話は、生国も判らない病人か、工作員と民主党の正体を暴露し、自爆の導火線に点火した。

 

宗主国やロシアは出稼ぎ戦争で日本は死活戦争

「アメリカ人の鑑・日本」ヘレン・ミアーズ1948年出版

1回想

 日本の場合、近代(開国以後)全てが、危機の時代(戦国時代だった。

2韓国の奴隷化

 韓国は古くから中国の属国だった。国内を統一する王家はあったが、彼らは中国朝廷に朝賀し、外交政策は中国に依存した。

 ・・・1876年、日本は韓国を説得して数ヶ所の港を開港。そして、治外法権に守られて日本は定住し、交易できるようになった。欧米列強は反対するどころか、むしろこれに乗じ、若い生徒(日本)に続いて自分たちも、特権を得た。1882年までに、アメリカ合衆国、大英帝国、イタリア、ロシア、フランスが韓国に代表部を置いた。

 日本は日本はまだ欧米列強の半植民地国だったが、韓国では、後れた国民を近代化する役割を担う、列強と対等の進歩的[著者注1 今日、私たちは天皇を反動的勢力、「恐ろしい病根」と非難しているが、19世紀当時は欧米列強の、友好的な新政府の代表であり、日本の近代化に貢献したので。「進歩」の象徴と考えられていた。中国との古い関係に固執し、近代化に反対する韓国国王は、韓国では「動」の象徴とされていた]勢力として認められていた。

 1894年7月29日、韓国駐在のシル米代表は次のように書いている。

 ・・・日本は思いやりのある態度で韓国に接していると思う。今度こそ、韓国を中国の束縛から解放しようとしているようだ。韓国国民に平和と繁栄と文明開化をもたらすことによって、力の弱い隣国を安定した独立国にしようと考えている。こうした日本の動機は韓国の知識層である官僚の多くが歓迎している。アメリカにも異論はないと思われる。

 日露戦争後、アメリカは「日本に任せ」韓国から代表を引き上げた。韓国皇帝はセオドア・ルーズベルト大統領に訴えたが、大統領は、韓国は「自主統治にも自衛にも、まったく無機能であることがはっきりした」として、介入を拒否した。「その後三年の間に、現地情勢に詳しい外国人たちの賞賛を、勝ち得るような改善が数多く出現した」と書いたアメリカの歴史かもいるのだ。

 こうした公式記録を見る限り、なぜ日本が(終戦後の現在)韓国国民を「奴隷にした」として非難されるのか理解できない。もし奴隷にしたのなら、イギリスは共犯であり、アメリカは少なくとも従犯である。日本の韓国での行動はすべて、イギリスの同盟国として合法的に行われたことだ。国際関係の原則にのっとり、当時の最善の行動基準に従って行われたことである。しかも、その原則は日本が作ったものではない。欧米列強、主にイギリスが作った原則なのだ。

 1907年、韓国皇帝はハーグの第二回万国平和会議(当時の平和愛好国の会議)に抗議を試みたが、皇帝の特使は発言の機会を与えられなかった。そして皇帝は退位に追い込まれた。

 1910年、日本が韓国を併合したのは、新皇帝が請願したからだ。日韓関係について語るパールハーバー以前の歴史家は、日本は欧米列強から教わった国際関係の規則を、実に細かいところまで几帳面に守っていた、といってほめるのだ。トリート教授によれば、日本は「一つ一つの手続きを外交的に正しく積み上げていた。・・・そして宣言ではなく条約で、最終的な併合を達成したのである」。事実、列強の帝国建設はいずれも、日本の韓国併合ほど合法的手続きを踏んでいなかった。

4改革か戦略か

 韓国は戦略的に重要だが軍事的に脆弱だから、力のある国が管理する。それが大国の論理だ。ただイギリスもロシアも相手に管理させたくなかったのだ。イギリスにとっては中国のほうが大事だった。そうでなくても、多くの国にコミットメント(係わり)を持っていた。アメリカも抱えられる限りのコミットメントを持っていた。だから、イギリスにもアメリカにも、韓国の指導を引き受ける考えはなかった。

 こうした情勢の下では、日本の存在は有難かった。イギリスはもし韓国が、安定化も近代化もされず他国の庇護もなく放置されたら、必ずロシアが入ってきて、華北のイギリスの権益を直に脅かすだろう、と考えた。だから日本は当然かつ安全な同盟国だった。当時、日本は投入できる資本をほとんど持っていなかったから、中国における経済競争の手強い相手になるとは考えられなかった。

第九章の5誰のための共栄圏か

1944年8月12日フランクリン・D・ルーズベルト

 「われわれがアメリカとわが大陸に対する将来の日本の脅威を取り除くことによって、極東の民衆が同じ脅威から介抱される希望が生まれるのである。フィリピン国民は日本の奴隷になることはなかったし、これからも望まないだろう。同じことは、“半世紀にわたって日本に蹂躙された古来の王国、韓国”についてもいえるのである。満州と中国の民衆も同じ思いをしている。インドシナ、ジャワの民衆、そしてニューギニア、いわゆる委任統治下島々など、われわれが日本追放の壮挙を成し遂げつつある地域に住む最も未開の民衆にとっても、それは真実である」

1940年8月3日オランダ領東インドに政府特使として派遣されることになった小磯国昭将軍

 「植民地としてのアジア東部地域は、長年にわたり弾圧され、搾取されてきた。東アジア新秩序建設の理念から逸脱、われわれはこの状況を甘受することは出来ない。東洋の民族は解放されなければならない。この問題を解決するのはわれわれの定めである」

 ・・・私たちは、「世界を征服し奴隷化する」野望に燃えた軍国主義的侵略者、日本の姿にとらわれすぎ、日本が「白人ブロック」の「奴隷体制」から、太平洋地域と「アジアを解放する」というスローガンの下に、日華事変と第二次世界大戦を戦っていることを、見ようとはしなかった。・・・1931年の満州から1941年のインド国境まで、日本が破竹の勢いで進出できたのは、アジア・太平洋諸国をヨーロッパの政治・経済的支配から解放するという大アジア建設計画(大東亜共栄圏)のダイナミックな革命的魅力が起因

 ・・・開戦当初の日本は、ほとんど銃火を交えないで戦果を収めている。

 ヨーロッパのアジア領有者たちは、日本軍からの逃亡ではなく、現地住民の敵意からの逃亡だった。私たちが解放戦争と呼んでいたものは、実はヨーロッパによるアジアの再征服恥ずかしいこことに、アメリカが手を貸した)だったのである。

 ルーズベルト大統領は・・・アジアの民衆は日本の奴隷になることを望んではいないといった。まったくそのとおりだ。しかし、歴史的に見てアジアの民衆を「奴隷にしていた」のは日本ではなく、私たちが同盟を結ぶヨーロッパの民主主義国であることを、ルーズベルトは隠蔽したのだ。

 日本は現地住民に独立を約束した。それだけでなく、独立を保障する具体的な行動を進めていた。1935年にはすでに、満州での治外法権を放棄していたし、1940年には中国に正式に約束し、1943年には中国政府に租借地を返している。戦争中にもかかわらず日本は、実際に、占領したすべての地域に現地「独立」政府を樹立していった。

 たとえば、フィリピンは1942年10月14日に「独立」を獲得している。これは私たちが二度目にフィリピンを解放する数年前のことである。ビルマは1943年8月1日に独立した。マレー、インドネシア、インドシナに現地政権ができた。マレーではインドの代表的指導者、ボースが率いる自由インド亡命政府が樹立された。ボースはイギリスに宣戦布告し、インド人部隊を編成して日本軍とともにインドへ進撃した。今日の、インドの代表的指導者の中には、イギリスの政治的撤退を早めたのは、真に平和を願う指導者(ガンジー)の、長く実りの無い平和的手段(非暴力主義)では無く、ボースの隠然たる脅威、イギリスに対して忠誠心無きインド軍、そして日本軍だったという人もいる。

 日本の初期段階の勝利から、再び戦争の潮(欧米軍の再征服戦争)が押し寄せてくるまでの比較的平和な期間、日本の保護の下に樹立された現地政権は、かなりの安寧秩序を達成していたようである。

  たとえば、戦争中に独立したビルマは急成長する国として紹介されている。独立から一年間で、12カ国がビルマ政府を承認した。ビルマ政府はまず土地を農民に配分してから計画に着手した。ビルマ国立銀行、物資統制委員会を設立し、経済を安定化させ、戦争が国民に与える影響を最小限にとどめるようにした。これらの計画は日本人の利益のために、日本人によって促進(指導)されていた。しかし、これは現地の人々にとっても大事なことだった。彼らの独立が法的擬制であったにしても、かっての植民地としての地位を超える一歩だった。(注・時は戦時下、保護下の指導は当然で、素人の指導は傀儡とは言わない、教育という)。

 もしヨーロッパ諸国とアメリカがアジアの植民地に戦争を持ち込まなかったら、現地独立政権は彼らの共栄圏発展のために、喜んで日本に協力しただろう。そう考えられる証拠はたくさんある。1943年11月、大東亜「解放」諸国会議が開かれ、「共同宣言」を採択した。日本のジャーナリズムが「大西洋憲章」になぞらえて「太平洋憲章」と呼んだものである。太平洋憲章によれば、大東亜共栄圏の目的は西洋の支配から自由を勝ち取り、世界の平和と繁栄のために、文化、経済の両面での発展を図るというものだった。

 ある日本の記者はこう説明している、「これまでの統治者が、搾取を目的としてこれらの諸国に押し付けた植民地的経済構造は排除されるだろう。そして、遠隔地の領主のために働くのではなく、住民の幸福を図る経済システムに置き換えられるのである」

 太平洋憲章はこういう。「大東亜諸国は世界の国々との友好関係を培い、人種差別撤廃と文化交流の促進を図り、資源を広く世界の利用に供するために、共に努力し、人類の進歩に貢献するものである」。

 私たちは戦争中日本に協力した現地政権はすべて傀儡であると、いとも簡単に決め付けてきた。確かに自己利益のために、日本に協力した者もいた。しかし、当初、現地住民が日本のプロパガンダと計画に熱烈に応えたのは、法的擬制の「自由アジア」というスローガンを現実のものとして考えたからだろう。日本に協力したのは、ほとんどの場合、それぞれの国を代表する人たちだった。彼らはナチスの協力者とは違って、対日協力の動機は純粋に愛国心であると胸を張っていえた。なぜなら、戦争は日本と現地政府の間ではなく、日本とヨーロッパの、異民族支配者との間で戦われていたから。

 アメリカがすでに自由を約束していたフィリピンでさえ、単なる傀儡的人物として切って捨てることのできない人々の中に、日本は協力者を得ていたのだ。たとえば、ケソン大統領の閣僚だったヨルヘ・バルガスである。彼は大統領がアメリカに亡命する前にマニラ市長に任命された人物だが、1944年10月14日、フィリピン独立一周年を祝うために、フィリピン共和国から大使として東京に送られている。バルガス大使この記念式典で次のように演説した。

 「しかし、大日本帝国は軍政を撤廃し、フィリピン共和国の独立を承認するというこの上ない形で、その高邁な精神と理念を証明した。帝国はそのすべての制約とその宣言を誠実に守り、フィリピン国民が憲法を制定し、自らの文化と伝統に調和する国家を樹立する最大の機会を開いたのである。・・・

 大東亜において・・・日本帝国は、あまりにも激しく、あまりにも不当に圧制暴虐の侵略者として非難されているが、その寛容と自由の実践は世界も驚くであろう。日本は帝国ではあったが、・・・一つの共和国を認め、まさにその樹立に参画した」引用終了

朝鮮の謝罪要求の起因

 くだくだと続く韓国の謝罪要求起因が、己の所業は隠蔽した1944年の洗脳発言“半世紀にわたって日本に蹂躙された古来の王国、韓国”である。ルーズベルトのこの白々しい捏造発言を基にし、出自露見と同胞殺し隠蔽のため、朝鮮は被害者だと、有色人唯一の白人戦勝国の味方を気どっている。出自と同胞殺し隠蔽のため、韓半島南北と罪日はそろって捏造した。

1じゅしん料支払い犯罪者中朝韓罪日
1朝鮮南は日本海洋文化圏の一部
強制連行や差別で悲惨と在日正体

皆戦争反対だが戦国の戦は自衛
1四三事件凶産蜂起は捏造さい州島血が汚れる
Ⅰ毛皮が語るペクチョン・えた白丁在日
中国人華人華僑は孫文・汪兆銘に朝鮮人は高麗に 

朝鮮凶産中国は戦勝国に迎合した唯一の有色人戦時下政権で未だに戦後は無く罪日はスパイ
 世界がみな悲惨だった戦国時代、朝鮮のみが悲惨だったわけではない。戦勝国に迎合の朝鮮凶産中国以外の同胞はみな自力で悲惨を乗り越え、戦勝国と戦って独立し、新秩序、1960年植民地独立付与宣言を導き出し、現代の平和を築いた。その間戦勝国に迎合の朝鮮凶産中国は、同胞殺しに明け暮れ、挙句の果ては侵略(新疆ウイグル、チベット、内モンゴル、満州、竹島)し占領し逆行した、世界の特異集団だ。未だに朝鮮は、李朝差別の被差別民差別民両班ニセ両班)内乱のままで、諸悪の根源の族譜も破壊出来ず、自力独立も出来得ない、責任転嫁民族である。攻められた攻められたが朝鮮凶中国の口癖だが、戦国時代なので、日本が攻めなければ逆に攻められた。凶産砦の日本敗戦後の、凶産中国ソ連北朝鮮南下占領が、韓国竹島占領が証である。戦国時代の攻められた論は、難癖以外のなにものでもない愚論。

 降伏文書受諾後のソ連樺太と北方4島占領と、韓国の竹島占領は、火事場泥棒として、世界の歴史に打刻されている。そして、凶産中国の尖閣領有宣言。三国とは未だに戦国時代なのだ。韓国への朝鮮戦争の破壊から守られた取得物(捏造目的の政変後の破壊は、朝鮮史が証明済み。近代の李朝史も統治史も破壊し、捏造中)返還は、竹島の火事場泥棒撤退を条件とすべきが道理で、今回の返還はニセ日本人なら当然だが、真の日本人なら、バカ菅の愚行と日本史に打刻された。バカ菅に追随したサンケイ以外の亡国新聞は、スパイ?亡国奴?の正体自白である。

朝鮮民族真の愛国者李光洙

1922年「民族改造論」李光洙(イ・グァンス、1892~1950年)は、朝鮮・韓国近代文学の祖。弱小国の戦国時代の独立は国家の自殺と現実を認識し、時代を見据え、独立派から翻意。親日などではなく、まことの愛国者である。愚弄する朝韓罪日は、「馬鹿な奴じゃ

 「・・・朝鮮人の本来の主たる民族的性格は、仁、義、礼、勇、つまり、寛大、博愛、礼儀、武勇、快活である。しかし、その付属的な性格において虚偽、空論、怠惰、無信、利己がある・・・嘘をつかず、空理空想を廃し、表裏の二面性をなくし、義理と信義を守り、正しいことに向かって前進し私より公を優先し、社会に奉仕し、専門技術を取得し、倹約貯蓄を尊び、生活上の経済的独立を企て、衛生的な生活をし、健康な体格を保ち、朝鮮民族自らが改造しなければならない・・・朝鮮民族の堕落の現実から出発して、組織で一致団結し文化的な運動を遂行することこそが朝鮮民族を救える唯一の道だ・・・朝鮮人を救うのは、決して自由でも独立でもなく、勤勉と努力である。いたずらに朝鮮半島の独立を叫ぶよりも、まず精神の独立を図らなければならない」。

朝鮮民族真の愛国者金性洙

1943 年11 月6日「毎日新報」金性洙(1891~1955)(出自は正真正銘の両班・第2代副大統領・高麗大学の創立者)

 「正義のために死すー皇国臣民の責任は重大なり・・・諸君をはじめ我々朝鮮の同胞は大東亜の聖戦に参加する義務がある。この聖戦を通じて我らは新時代の到来を見、人類の歴史に残る大偉業を成し遂げるのだ。万一、諸君が大東亜の聖戦に結集しなければどういう事態になるか想像してくれたまえ! 大東亜の新秩序我々朝鮮人抜きで成し遂げられてしまう。この聖戦から逃れるなら個人の命は守れるかも知れない。だが、後に生まれてくる、諸君の兄弟姉妹はどうなるのだ(1940年3月30日南京国民政府樹立で、残る中国汪兆銘も、白人追放に決然と立った。朝鮮がここで立たなければ、有色人唯一の、傍観民族となり、世界中の民族から蔑まれる)。まさしく、諸君は朝鮮の未来に絶大な義務を負っているのだ・・・諸君の犠牲は決して無駄にならないとここに宣言しよう。それは諸君に生を与えた朝鮮半島のための犠牲であり、その犠牲によって朝鮮半島は皇国の一員となるために必要な資格が与えられているのだ。まさに朝鮮の未来は、諸君の今後の行動にかかっているといって過言ではない」

 世界の定説解放者日本非難の朝鮮は、有色人唯一の裏切り民族となる。頭隠して尻隠さず、今の韓半島は日本統治以前に逆戻り、李氏朝鮮の遺物、矜持皆無の賎民、乞食根性丸出しである。

 犬の肉まで食す、肉好き国民なのに、これを棚に上げ屠殺者を蔑視、下層民白丁と差別した李氏朝鮮。亡国窮鳥身分は棚に上げ、創氏改名(要求は朝鮮人)だ、日本語強制だ、差別だ、食民治だ、謝罪だ、金よこせと、あらゆる難癖をつける現代の韓半島と罪日、なんの違いがあろうか、全く変わっていないのである。原因(李朝腐敗で亡国)を棚に上げての非難は愚論で言いがかりに過ぎない。20数年前、朴 鉄柱・崔 基 鎬・呉 善花のような感謝の言葉を、何度も日本語で聴かされた、面くらい逆に恐縮したほどであった。当時は歴史門外漢であったが、今歴史を顧みて、真の歴史を知った矜持ある方々の、深い思いを込めての言葉であったと納得している(真実史観の原体験)。歴史を改ざんし、親日派を糾弾する反日法まで作る、矜持無き現代の韓半島や罪日は、この方々の真の子孫なのか?疑わしい。
 

似非歴史家に任せ」た結果ハングルと中国文は読めるけれど日本文読めない似非日本人となった

 国士岸信介のポイ捨て孫、日本の保守自称するアベスルは「歴史家に任せる」と職責放棄。保守・愛国自称する日本の政治屋、似非の自白である。平沼・石原等も同類で、政治屋は集票目的。文字を読んで検証すればよいだけのこと、子供でも出来る。マスコミも同類。ハングルと中国文は読めるけど、日本語はしゃべりと筆記のみ。読めないのかな?65年間の職責放棄隠蔽に必死だ。

 天道公理公道が宗の、日本国神道の祭祀を司る天皇は、最上の祭司で、WGIPの独裁者権力者ではない。天皇=日本で、戦前から日本の象徴である。日本は資源なき小国、私欲に走りバラバラになれば、危機となるは明白、天道の下に団結した。日本が開国以後、瞬く間に躍進し列強に並んだ原動力は、この「公」なのだ。

 硫黄島突撃死直前に書かれた市丸少将の、唯心あふるる「ルーズベルトに与うる書」を熟読してほしい。戦前の階級は日本国隆盛目的の階級で、凶産やヒトラーや戦後の、権力階級ではない。

 抜粋“我等日本人は各階級あり。各種の職業に従事すと雖(いえど)も、畢竟「ひっきょう(つまるところ)」其の職業を通じ、この皇謨「こうぼ(天皇の国家統治の方針)」、即(すなわ)ち天業「てんぎょう(天から授かった事業)」を翼賛「よくさん(たすけること)」せんとするに外ならず。我等軍人亦(また)、干戈「かんか(武器)」を以て天業「てんぎょう(国の事業)」恢弘「かいこう(押し広める)」を奉承「ほうしょう(命を受け遂行する)」するに外ならず”。

 全文硫黄島からルーズベルトへ海軍少将・市丸利之助玉砕直前の手紙蜂起から大統領宛の2通の手紙その一 

 現代の危機は、
アベスルのように考える職責を放棄、「エセ歴史家任せ」にし、それを信じた、考えない鵜呑み短絡人間が充満し、戦前(公)を全否定、物欲の、私欲に走った結果だ。金儲けに長けた職責放棄のコピペ屋はいたが、戦後65年間の日本に、歴史家は皆無

 凶産やルーズベルトの捏造を鵜呑みした、考えない短絡人間が、先の大戦を引き起こした元凶である。悲惨だ話を集め語り継げば、怨念の蓄積となり、戦争予備軍しか生まれない。世界から、考えない鵜呑み短絡人間、怨念蓄積戦争予備軍を一掃し、善悪怨念史観ではなく、真実史観を正史とすれば、戦争の火種は消える。これは、天道が宗の日本の役目だ。善悪怨念史観を一掃する真実史観を、世界に発信することが、真の平和運動である。真実史観日本は神の国(多神の国)宗教の国(多宗教の国)


ハングルと中国文字は
読めるけど、日本文読めない伝書鳩山・汚沢・韓・賎谷の思惑とは裏腹に、解放者日本と真実が解明された現在の謝罪、菅談話は、村山談話とは異なる。解明後の輩の謝罪は、今や、ほめ殺し以外の何ものでもない。謝罪に、朝鮮真の愛国者は眉をひそめ、大いに喜ぶ韓国はニセ両班、李氏朝鮮の遺物、矜持皆無の賎民根性、出自の白状。ちなみに、9月1日汚沢出馬の狙いは、すねに傷持つ毒饅頭仲間中曽根(凶産迎合亡国奴)、ナベツネ(一介のブン屋からのし上がった疑惑隠し)の意を受けた大連立で、裁判忌避が目的。

戦後の過ちを断ち切り子孫に禍根を残すな

 罪日も捏造しまくり“泣き売”し愚弄し僑胞継続するなら、正体露呈の現在、菅談話が日本民族の怒りをさらに増幅し爆発寸前、60万強制送還運動がいつ起きてもおかしくない一触即発状態なので、当然蜂起する。心無き唯物の者など百害あって一利無し、数多のまともな帰化人には迷惑千万この上ない。一線を画すためにも、日本や朝鮮の、先人の名誉を捏造し愚弄の罪日は、送還が妥当。こんな輩を容認した歴史は、古今東西どこの国にも無い。浮ついた世俗マスコミ用語を超えた、子孫としてとるべき当然の、根源の行動である。

 捏造し歪曲し改ざんしまくりで、捏造のナショナリズムを叫ぶ輩には、子孫として純粋な根源で応えればよい。われわれは戦後復職の凶産半端者、私欲唯物教授洗脳され、自存自衛先憂後楽の先人を、侵略者と愚弄し過ちを犯し、狡猾な唯物、朝鮮・凶産中国・罪日を付け入らせた。再び過ちを繰り返してはならない。子孫に自ら招いた禍根を残さず、断ち切るのが、罪深き我々の、先人への唯一の供養。侘び入り、行動し、結果で示さなければ、供養ではない。

 

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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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