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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観2戦勝国真珠湾奇襲を東京裁判中心訴因から外し正当防衛日本と認めた

2戦勝国真珠湾奇襲を東京裁判中心訴因から外し正当防衛日本と認めた
 作戦的にいえば、沖縄の日本人は敵の侵略から祖国を守るために戦っていた。・・・銃を持って洞窟に立てこもる男を追って中に入れば、まず間違いなくやられるだろう。しかし、洞窟の中の男はアメリカから1万3千キロも離れた自国の領分にいるのだ。男を殺すために中に入っていかない限り殺されない(注・包囲兵糧攻めし、降伏勧告に徹すれば、兵士も市民も皆出てきた。殲滅が目的だから、火炎放射器で虫けらのごとく焼き殺し、殲滅した)。硫黄島と沖縄の日本人とカミカゼは、彼らを征服すために送られた膨大な数の人間にとってのみ脅威だった。彼らは「アメリカの安全を脅かして」いたわけではない。この作戦でアメリカを「征服」しようと思っていたわけでもない。アメリカが日本を征服しようとしていたのだ。

 ・・・私たちはたった11日間待っただけで、いきなり一発の原子爆弾を、そして3日後にはさらにもう一発を、戦艦の上でもない、軍隊の上でもない、軍事施設の上でもない、頑迷な軍指導部の上でもない、二つの都市、約20万の市民の上に投下した。しかも、犠牲者の半数以上が女子供だった。

 すでに事実上戦争に勝っているというのに、一秒で12万人の非戦闘員を殺傷できる新型兵器を行使するほうが、はるかに恐ろしいことではないか。山下将軍の罪はなぜ広島、長崎に原子爆弾の投下を命じたものの罪より重いのか。

・・・ナチスは自分たちの死の収容所を、不浄な過剰人口を浄化するための「超最適な」方法であると信じていた。・・・私たちは収容所を犯罪と呼び、その存在を許したものを犯罪人と呼ぶ。私たちは他国民の罪だけを告発し、自分たちが民主主義の名の下に犯した罪は、自動的に免責されると思っているのだろうか。(注・真意は“ナチスのホロ・コースト原爆空爆民族浄化で同じ”)。

 1945年7月26日のポツダム宣言が、日本に対する唯一の回答だった。アメリカ、大英帝国、中国によって出された同宣言は、日本に占領付き完全無条件降伏か「完全破壊」かの二者択一を迫る最後通告だった。

 スチムソンは原子爆弾の投下を正当化して「日本の独裁体制に確実なショック」を与え「われわれが望んだ、和平支持勢力を強化し、軍部の力を弱める」ためには「優れて適切な武器」だったと説明する。しかし、米戦略爆撃調査の公式報告は、そのような「ショック」は必要なかったというのだ。

 ・・・同調査の総括報告によれば、原爆はポツダム宣言の受諾を「早める」よう「さらにせかせた」だけだった。しかも、同報告は、原子爆弾が投下されなくても、ソ連が参戦しなくても、上陸作戦が計画ないし検討されなくても、日本は1945年12月31日以前、「あらゆる可能性を考えに入れても1945年11月1日までに」無条件降伏していただろうという意見を付けている(注・米軍は寝ていても日本の兵糧が尽きていたという報告である。それを、米軍は嬲り殺してもてあそんだ。ルーズベルトの、日本人皆殺し政策の、証拠である)。

 ・・・私たちは、降伏するつもりの日本のスポークスマンを受け入れて、降伏の用意があるかないかを確かめようともしなかった。私たちは勝手に、日本は降伏しないと決め付けていた。

 私たちの戦争目的は、日本のアメリカ征服を阻止することではなく、日本を征服することだった。戦前戦中を通じて、日本が帝国の一部として、あるいは常任統治領として支配する地域に攻め入り、アメリカ本土からはるか遠くに広がるアジアの島々と領土を占領することがアメリカの目的だった。

 三月の東京爆撃以後、米軍は日本軍相手ではなく、主に一般市民を相手に戦争をしていた。

 ・・・七月から始まった一般市民に対する焼夷弾爆撃は「動かないアヒル射ち」だった。

 私たちが日本に来た目的は、軍国主義的侵略性を持って生まれた日本人を「改革」することである。・・・日本民族を生まれつきの軍国主義者と決め付けるなら、スペイン、ポルトガル、イギリス、オランダ、ロシア、そして私たち自身のことはどう性格付けしたらいいのだろう。これら諸国の将軍、提督、艦長、民間人は15世紀から、まさしく「世界征服」を目指して続々と海を渡ったではないか。

 ・・・明治までの日本がいかに拡張主義でなかったか、これに対してヨーロッパ諸国がいかに拡張主義であったか、を際立たせる。

 『大東亜』の民のための『共栄圏』を樹立せんとの日本の計画は、アジアを自由経済から閉め出そうというのではない。第一、アジアの植民地には、もともと自由経済などというものは存在していない。アジア地域内での自由な人及び貿易の流通に対しての、高い障壁(宗主国の植民地支配・独占貿易)を破壊せんとの試みであった。・・・

第四章伝統的侵略性 1神道からの解放
 “日本人は近代以前に「戦争美」を創出し「武士階級」を崇拝し常に「軍事独裁者」に統治され、天皇を生きた「軍(いくさ)神」として崇めてきた。そして日本人の宗教でもある神道は、日本人を優れた民族と信じさせ、神である天皇を世界に君臨させるため日本人に「世界征服」を命じている”私たちはそう教えられてきた

 こうした日本人観が熱く語られ、広く喧伝されてきたから、ほとんどのアメリカ人は本当のことだと信じてしまった。

 私たちの戦後対日政策には、神道と「天皇制」は本質的に戦争を作り出すものであるという考えが刷り込まれている。

 神道と天皇崇拝は日本人の民族感情にとって重要な文化と宗教の伝統を表すものだった。これは、他の民族が固有の文化、宗教の伝統をもっているのと同じ国民感情である。伝統の力が強ければ強いほど、国家存亡の危機には、戦時体制の、国民一丸の要となる。

 日本の学童が天皇の肖像に最敬礼したのは、アメリカの学童が「国旗に忠誠を誓う」のと同じ国民的儀礼だが、私たちはそれを見ようとしない。

 日本人が天皇を尊敬するのは、天皇が超自然的、超人間的存在であるからではない。象徴としてのしきたりの、長い歴史と伝統文化を崇拝しているからである。日本の天皇は、、アメリカの星条旗、あるいはアンクル・サム(U・Sの戯言化。アメリカ政府または同国民のあだな)のようなシンボルなのだ。

 私たちの国旗は軍事的象徴ではない。それと同じように、戦争がなければ、日本人にとって天皇は軍事的象徴ではなかった

 「天皇制」と「国家神道」は、私たちが民主的と呼ぶ世界のどこの国でも、国の特性に応じてさまざまに現れる現象である。

 国家神道とは組織化された民主主義であり・・・この体制を、社会的病根であるとか、日本特有のものであるとかいって否定する前に、民主主義国家イギリスが、数多くの国家行事を荘厳に執り行う、体制的教会を持っていることを、考えてみる必要がある。

 ・・・アメリカでさえ戦争中は、多くの教会が祭壇の後ろに星条旗を掲げ、礼拝の中で国家を歌っていたのである。

 ・・・戦争中は、私たちも国家神道を絶えず(理性的ではなく)感情(本能)的に表現していたのである。日本人を教育して、根源的国家意識を捨てさせたいとおもうなら、まず、私たちの根源的国家意識を捨てるべきである。 真実史観日本は神の国(多神の国)宗教の国(多宗教の国)

第一章 爆撃機での感想アメリカの政策

1回想(フラッシュバック)

 日本はほんのわずかの間、アジアを解放した。その進出は軍事的要素より、政治経済的要素が強かったのだが、日本人の侵略性なるものが誇張されすぎたために、この極めて重大な事実が覆い隠されてしまった。第一に日本は、近代において大国として認められた最初のアジアの国であり、第二に、その存在は「白人のアジア支配」に対する挑戦であった。第二次世界大戦(ww2)最大の誤算は、日本がアジア解放の旗手として登場したことである。

 日本の場合、近代(開国以後)全てが、危機の時代だった。 

 戦後わずか3年後にこの本は出版された。驚愕というより、当時の世界の有識者(論理整合者)共通の“常識論”であった、が正解であろう。多勢に無勢、少数有識者は、戦勝国によって封印された。しかし65年後、論理整合者数多となり、封印は解き放たれ、暗黒世界の捏造ベールは剥がされ、真実の光が輝き始めた。道理は古今東西不変である。凛として道理を子孫に遺したヘレン・ミアーズは、子々孫々語り継がれるであろう。

攻めたのではなく攻められた。大東亜戦争は蜂起日本の死活戦争で、太平洋戦争はルーズベルト政権の出稼ぎ戦争であったといえる。真実史観

 ルーズベルトの死と、米政府真実の覚醒と、最大の起因、同胞の各地での一斉蜂起が、アメリカの日本殲滅政策を変えた。平等の旗手日本を殲滅し、食民治政策を押し通せば、有色対白色(戦勝国内での内乱)、小国(虐げられし欧の小国やアフリカや南米)対大国(戦勝国)の世界全面戦争に発展しかねなかった。大東亜共栄圏から、戦勝国がすみやかに撤退した、最大の理由である。各国の民意に一任された結果、凶産は、中国とその近辺にのみ残った。

 日本軍で覚醒し決起した同胞と弱小国民は、1960年植民地独立付与宣言を導き出し、宗主国を、「独占貿易」を、戦国時代を破壊、平和を築いた。結果米ソが対戦に至らず、冷戦のままでソ連凶産は崩壊した。残る人類の敵は、残党凶産中国である。欧米列強は撤退、凶産南下は中国のみで阻止され、弱小国と有色民は解放された。日本軍は目的を果たした。『もし日本なかりせば』暗に大東亜戦争の本質を喝破したマレーシア・マハティール首相の演説

NHKスペシャル「玉砕 隠された真実」
 アッツ島殲滅一年前の、ミッドウェー海戦昭和17(1942)年6月5日~7日で、航空母艦4隻、兵員3500、飛行機200余機(全機)、を失い、致命的な大打撃を受けた。以後太平洋戦線の主導権は米軍が握った。これ以後がブナ、ガダルカナル、アッツなので、棄軍や援軍送らずは、非情とかではなく、不可能だった。時間の流れのままに放送すれば、NHKスパイのもくろみ、非常強調、降伏禁止玉砕命令の大本営は、「負け戦なので援軍を送りたくとも送れなかった」、不可抗力となり、消えてしまう。そこで洗脳が一段落するまで、ひた隠しし、さらりと放送、NHK様様の歴史に暗い善良な国民を、煙に巻く工作をした。ネットに散見する、大本営極悪、だまされた将兵かわいそうの犠牲者論は、その成果である。

 戦後のマスコミ扇動で、戦陣訓虜囚の辱めは降伏禁止で、軍命と信じてしまった。結果、生き残り兵士証言は、NHK のように大本営も上官も責めず、己を責め続けている。命を懸けた護国の兵に、軍命違反の生き残りと、悔恨させることほどむごいことはない。NHK65年間の捏造は日本史上最大の巨悪である。

 「大本営が切り捨てたと」NHKは印象操作するが、救援の術がなかった。負け戦はすべてこうなるのは、戦争の常識。「切り捨てたと」表現の見本は、米軍の下記二つこそお似合いだ。

切り捨てて米国民がだまされ引きずり込まれた大東亜戦争

ルーズベルトは宣戦布告を隠蔽し真珠湾を生贄に復讐戦争を捏造

切り捨てて逃亡したマッカーサー

バターン本間雅晴中将と夫人本間富士子

殲滅作戦の米軍に対し生き抜いて戦った兵士

米軍皆殺し作戦のさいぱんから生き抜いて戦った一兵士日本への伝言

殲滅され消された軍民女子供一丸の兵と町並みを歴史とするためヒビの一本まで再現した

極悪NHK上日本洗脳犯日凶会捏造子孫へぽーらんど不屈復興世界いさん子孫へ

 ドイツやイタリアは皆逃亡した。日本は天皇以下逃げず、粛々と敗戦の責を負った。史上類がない。一億玉砕のきずなが日本分断を阻止し、同胞を、宗主国を覚醒させ、食民治主義を破壊し、新秩序植民地独立付与宣言を産み、現代平和を築いた。

 NHKは、敵米軍は棚に上げ、大本営の非情の非難に終始するが、無い無い尽くしの中、体を武器にした戦いは、攻められたムシロ旗蜂起軍を明白に語って余りある。非難が殲滅作戦の米軍ではなく、なぜ大本営なのか、みえみえの印象操作は明白である。

護られた子孫に“祈り”以外はない!
 アメリカ軍はこのように、リメンバーパールハーバーと、ルーズベルトにほとんどが騙され、皆殺し作戦だった。日本は名誉を尊び、玉砕と報じたに過ぎない。戦時下に、「自軍全滅」と報道する国があろうか、兵士に捕虜奨励の国家があろうか。選手に負けろという監督があろうか。まさに病人か工作員の白状だ。

 日本人全滅か生存かを懸けた蜂起の戦いである。ムシロ旗蜂起軍を、「美化」などと嘲弄、まさにNHKは病人か工作員である。

 米軍対日本軍の戦争は証言のように、沖縄を封鎖した段階で終わっていた。その後の原爆空爆での女子供殺戮は、日本人殲滅が目的の確固たる証拠。米軍はルーズベルトに騙され、日本人殲滅が目的であった。

 NHK の証言者は皆、勝敗で豹変する日和見迎合証言者、輩の証言は迎合証言で、真実の証言ではない。輩の善悪証言が証拠。

 真反対に捏造された、以上の隠蔽された真実を予備知識にすれば、NHKや大江や石破や加藤陽子等の善悪論など、論外であるのは明々白々である。輩がこの真実を知らないなら病人、知った挙句の隠蔽なら工作員以外の何者でもない。

 家族や親族にNHK職員や教授や教諭や政治屋や放送や新聞やがいる方は、至急病人か工作員かを見極め、病人は病院へ、工作員はその国へ送還せよ。百害あって一利なしの亡国奴など不要。自浄回路無きNHKは、自壊寸前である。

 「訓え」を「虜囚の辱=捕虜となるはづかしめ」と曲解し、日本古来の武士道と結びつけ、「兵士や国民鼓舞」に利用した軍人もおり、学者新聞も追随した。「戦うも死(超大国英米蘭中ソが相手)、戦わざる(降伏)も死(凶産ソ中合体での日本侵略)」の、抜き差しならない死活下(曲解までしての、「鼓舞」の理由)なので、曲解を咎める者無きは当然であろう。日本危うし!軍民こぞって、決死の覚悟であったことが窺い知れる。「感謝」以外、先人への言葉は無い!

1アッツNHKスパイ手口詳細ラジオ音声改竄玉砕戦陣訓米軍民族浄

  

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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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