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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観2関東大震災犠牲者同胞慰霊碑朝鮮嘘の上塗り白状碑巨魁は李朝差別族譜

関東大震災犠牲者同胞慰霊碑朝鮮嘘の上塗り白状碑巨魁は李朝差別族譜1919年3月1日「三・一独立運動」が京城で起きた。統治下最大の朝鮮独立運動。戦国時代の認識欠如、ロシア革命やWW1終戦に刺激された、一部の独立ごっこなので、扇動されたが、すぐ現実に目覚め、5月には沈静した。当時の朝鮮に独立力皆無は、世界の常識、ゆえに戦争もなく統治された!これを隠蔽してのNHKの放送は、亡国奴工作員の証拠。

1919年4月 上海仮政府(大韓民国臨時政府)樹立

1921年金元鳳率いる義烈団が欧州訪問のと途上香港で裕仁皇太子(昭和天皇)を暗殺計画、未遂。

1922年「民族改造論」李光洙(イ・グァンス、1892~1950年)は、朝鮮・韓国近代文学の祖。現実を認識し、時代を見据え、独立派から翻意。親日などではなく、まことの愛国者である。愚弄する朝韓罪日は、「馬鹿な奴じゃ」。

 「・・・朝鮮人の本来の主たる民族的性格は、仁、義、礼、勇、つまり、寛大、博愛、礼儀、武勇、快活である。しかし、その付属的な性格において虚偽、空論、怠惰、無信、利己がある・・・嘘をつかず、空理空想を廃し、表裏の二面性をなくし、義理と信義を守り、正しいことに向かって前進し私より公を優先し、社会に奉仕し、専門技術を取得し、倹約貯蓄を尊び、生活上の経済的独立を企て、衛生的な生活をし、健康な体格を保ち、朝鮮民族自らが改造しなければならない・・・朝鮮民族の堕落の現実から出発して、組織で一致団結し文化的な運動を遂行することこそが朝鮮民族を救える唯一の道だ・・・朝鮮人を救うのは、決して自由でも独立でもなく、勤勉と努力である。いたずらに朝鮮半島の独立を叫ぶよりも、まず精神の独立を図らなければならない」。

1923年9月1日関東大震災。9月3日 朴烈大逆事件義烈団(上海仮政府テロ組織)の朴烈、裕仁皇太子暗殺計画発覚 拘束。

 統合から13年、「三・一」から4年、関東大震災でも終戦時同様の朝鮮人暴動があり、騒乱の原因を成した(阪神大震災等、地震での理由なき暴動、日本人には無い)。暴動朝鮮人(賎民の下克上)と、日本自警団の闘争で、233人死亡(政府発表)。自警団に無辜の朝鮮人を殺している暇など無い!キジも鳴かずば撃たれまい!

 上海で大韓民国臨時政府の機関紙「独立新聞」発行の金承学らが組織した、「罹災同胞慰問団」が秋に調査したとされる
虐殺犠牲者6415名が、捏造思想戦「朝鮮人虐殺」の、元ネタ。朝鮮独立運動派が諸外国の外交官にばら撒(ま)いた謀略宣伝用小冊子(ロンドンのナショナル・アーカイブス)には、なんと2万3059人虐殺。1923年震災時の在日は全国で8万415人、関東地域には約1万2千人、震災地域の人数は約9800人と推定。9月17日(9月1日震災)時点での身元確認生存者6797人(9800-6797+233=2770人が震災犠牲者。233人が暴動で成敗された朝鮮人。『関東大震災-「朝鮮人虐殺」の真実』工藤美代子著)。

 
かんとう大震災犠牲同胞慰霊碑 には、「同胞を虐殺するようにした。在留同胞中で、この凶変蛮行による被害者は6300余名を算え、負傷者に達した。この犠牲同胞の怨念は、実に千秋不滅であろう」と、捏造死亡者数をさらに捏造、虐殺犠牲者数とし、堂々と碑に記した。震災犠牲虐殺犠牲にすり替えたのだ。

 正体暴かれたこの碑は、以後、震災犠牲者皆無の証、捏造の動かぬ証拠朝鮮人捏造
白状碑となって、実に千秋不滅であろうこの碑は、数多の在日等皆が助け合いの震災時に、唯一朝鮮人のみが暴動を起こしたという証拠で、非常時暴動特殊朝鮮人証拠碑である

 この捏造数字は、
朝鮮戦争四三等同胞殺しや罪日出自の、隠蔽目的に利用され、日教組や凶産教授等の亡国奴が、無検証で鵜呑みばら撒き、現代に至る。関東大震災、出自自白の下克上が起因の、朝鮮人死亡(虐殺と捏造)事件の顛末である。諸悪の根源、族譜破壊もせぬ北朝韓罪日、唯物朝鮮を、まともに信じるは愚か!

 常識のみの検証でも捏造は明白。突然の震災に、顔の良く似た朝鮮人のみの選別は不可能助け合いの震災時に、暴徒が出たので成敗したら、すべて朝鮮人であった。暴動を起こしたのが朝鮮人だけなので、朝鮮人のみが制圧されたが真相で、真実。

1943 年11 月6日「毎日新報」金性洙(1891~1955)(出自は正真正銘の両班・第2代副大統領・高麗大学の創立者)

「正義のために死すー皇国臣民の責任は重大なり・・・諸君をはじめ我々朝鮮の同胞は大東亜の聖戦に参加する義務がある。この聖戦を通じて我らは新時代の到来を見、人類の歴史に残る大偉業を成し遂げるのだ。万一、諸君が大東亜の聖戦に結集しなければどういう事態になるか想像してくれたまえ! 大東亜の新秩序我々朝鮮人抜きで成し遂げられてしまう。この聖戦から逃れるなら個人の命は守れるかも知れない。だが、後に生まれてくる、諸君の兄弟姉妹はどうなるのだ(1940年3月30日南京国民政府樹立で、残る中国汪兆銘も、白人追放に決然と立った。朝鮮がここで立たなければ、有色人唯一の、傍観民族となり、世界中の民族から蔑まれる)。まさしく、諸君は朝鮮の未来に絶大な義務を負っているのだ・・・諸君の犠牲は決して無駄にならないとここに宣言しよう。それは諸君に生を与えた朝鮮半島のための犠牲であり、その犠牲によって朝鮮半島は皇国の一員となるために必要な資格が与えられているのだ。まさに朝鮮の未来は、諸君の今後の行動にかかっているといって過言ではない」

『武士道の覚醒と強い日本を願う』崔基鎬(チェ・ケイホ) 1923年生まれ。明知大学助教授、中央大学、東国大学経営大学院教授を経て、現在、加耶大学客員教授。武士道の覚醒と強い日本を願う 崔基鎬真実を語る動画なぜ朝鮮人は嘘をつくのか Why does the Korean tell a lie(1-3) - YouTube

日韓併合を検証する

 歴史をどう見るか。人によってその見方は違うと思います。また違って当然だと思います。しかし事実を曲げて、歴史を自分の都合で書き直すことになれば、それは歪曲したことになります。
  よく中国や韓国は、日本の教科書は歪曲していると非難しますが本当でしょうか。日本人は、そう言われると本当にそうかと思ってしまう人も多いと思いますが、日本人はあまり韓国や中国の状況を知りません。私に言わせれば、例えば韓国と日本を比較した場合、日本が十のうち一の歪曲があるとするなら、韓国は十のうち九は歪曲があると言っていいでしょう。日本についての歴史だけでなく韓国の歴史そのものを歪曲しています。韓国の権力者たちによって恣意的に作られた『国定教科書歴史編』は、まさにその傾向を強めています。
  その顕著な例は、李朝500年末期の政治紊乱に蓋をして、公然たる売官買職が横行し貧官汚吏が跳梁した事実をまったく教えず、日韓併合がなければ、李朝は立派な国家として独り立ちできたかのような書き方をしているところに表れています。これこそ、実態を知らない歴史観です。
  日韓併合のことに少し触れれば、併合を通じて全国民に教育が徹底され、近代的医療制度が確立し、農漁業と重工業が興り、社会のインフラ整備によって工業国家としての基礎が築かれたことは、明白な事実です。
  終戦後、独立した韓国・朝鮮の教育は、日韓併合を日本帝国主義の侵略政策の産物であったと糾弾しますが、それがいかに歴史の実態を無視した身勝手なことであり、自己中心的な解釈であるかはいうまでもありません。
  教科書では、例えば次の記述があります。
「日帝の狙いは、韓国を日本の経済発展に必要な商品市場と原料供給地にし、彼らの国家利益を増大させるものであった。日帝の産業侵奪政策で我が民族の経済活動は大幅に萎縮し、民族産業もその発展が抑えられて、沈滞するほかなかった」
  これには、あまりにも歴史の誤魔化しがあり、私などはコメントする気にもなりません。李朝500年を知らないか、故意に隠蔽しようとしているとしかいいようがありません。民族産業の芽を切り捨てたのは、ほかでもない李朝であり、李朝の下では経済発展など夢のまた夢でした。なぜなら近代化を唱える者や先進的な思想家は、反逆分子として、その親族までも処断されたのです。そういう史実を、忘れたとでもいうのでしょうか。
  本当に日韓併合が悪かったというなら、それが事実かどうかを検証してみようというのが私の立場です。大勢の人が虐待されたとか、従軍慰安婦にされたとかいいますが、私にはとてもそうは言えません。それは歴史の真実を知っているからです。それを今回、本に書いたということです。もし私が間違っていたら言えばいいです。

隷属国家の李氏朝鮮

 私は80歳になります。ここまで生きてきて、やはり韓国のためにも日本のためにも、自分の思うことを正直に語りたい。それが本音です。ご承知の通り今の韓国では、植民地時代の日本統治を肯定的にとらえて発表することは、相当の覚悟がいります。極端な話、身の危険も覚悟しなければなりません。しかし私の使命として、どうしても言わなければならないと思っています。
  なぜなら、歴史を歪曲するということは、国の進むべき方向を間違わせてしまうからです。実のところ韓民族は、いつも身勝手な解釈で歴史を解釈し、これがもとで幾度も実態を見誤り、国を滅ぼしてきたのです。とくに危惧するのは、それが韓民族の宿痾であるということです。だからなおのこと私は、歴史の真実を見る重要性を訴えたいわけです。
  一つ最近の現象をいえば、北朝鮮寄りの韓国政府の動きがそれです。日韓併合前の朝鮮は李氏朝鮮によって支配され、それが500年続きました。その時代がどんなであったか。日本人はそれを知らなすぎます。大多数の国民が飢餓に苦しんでいても、一切顧みることなく自分の体制を守ることだけに専念する、そういう時代でした。いうならばいまの北朝鮮と同じです。
  北朝鮮は日本時代の遺産をすべて壊し、李氏朝鮮の時代に戻っているにすぎません。もし仮にいま、日本が北朝鮮を併合して統治するならば、金一族を除く北朝鮮国民は、随喜の涙を流すに違いないでしょう。
  そういう北朝鮮に対して韓国は、いま太陽政策と称して北朝鮮寄りになっています。李氏朝鮮時代の歴史を正しく知れば知るほど、それがいかにおかしなことであるかが分かります。では李氏朝鮮の実態はどうだったのか。またなぜ腐敗したのか。1392年に開国した李氏朝鮮は、その成り立ちに問題があります。
  明と高麗の戦いにおいて、高麗の重臣であった李成桂が、明との戦いで遼東地方の奪回に出陣します。ところが李成桂は密かに敵と通じて、威化島(鴨緑江下流の島)で軍を翻し、逆にときの高麗王と上官の崔瑩(総理兼参謀総長)将軍を殺し、政権を簒奪したのです。
  敵国であった明の力を得て打ち立てたその後の李氏朝鮮は、明のいいなりになって当然です。貢物を要求されれば断ることができず、人妻であっても供出しなければなりません。国民は奴隷民族化され、私有財産も没収されました。そして先制王権制度を変え、朝鮮民族が古代から高麗にいたるまで連綿と持ち続けてきた国際的自尊心を放棄し、明の属国として堕落が始まったのです。
  このような環境の中で階級制度は固定化し、創意工夫の精神は圧殺され、民衆は搾取と虐政を受けることになります。国王は名ばかりでなんら政策も施さず、その政府には国家の予算案すら存在しないという無軌道ぶりでした。いわば民衆は無政府状態に置かれていたのです。

搾取されたのは日本

 そうした状況にある李朝を隣国において、1868年日本は明治を迎えます。当時の世界は強いものが弱いものを食う時代です。日本にとって清もロシアも大国です。その力が、清の属国になっていた李氏朝鮮、すなわち朝鮮半島から日本にやってくるという危機感が日本にありました。だからそれを防ぐために日本は、朝鮮としっかりと手を結ぶ必要があったのです。
  そこで1876(明治九)年二月、李朝と「日朝修好条規」を結びます。李朝成立後、484年が過ぎたときのことです。それは李氏朝鮮に、独立国家であってほしいという願いがありました。それが第一条にある「朝鮮国は自主の国」という言葉に表れています。これはきわめて重要な意義を持っています。
  しかしそうした清と朝鮮との主従関係を断ち切ろうとした日本の狙いは、実際その実現はほど遠く、民衆は相も変わらず、塗炭の苦しみを味わいつづけていたのです。
  1897年、李朝は国号を「大韓帝国」とあらため、年号を「光武」とし、王を皇帝と称し、表面的には510余年ぶりに明・清の束縛を脱し、独立国家を形成したのですが、清の保護下にある李朝の専横は変わるところがありませんでした。それは近代化と自主独立の道を拒否しつづけることであり、列強が蠢くなか李朝の存在は、東アジアの情勢に不穏な種を宿していたことになるのです。
 1904(明治37)年、日清戦争に次いで日露戦争を控えた日本は、こうした朝鮮の惨状を見かねて、目賀田種太郎(1853~1926年)を財政顧問として派遣し、日本からの財政支援をもとに、李朝をまともな国として立て直すという態勢がようやく緒につくことになります。
  目賀田財政顧問と総監府は、朝鮮の歳入不足分を補填するために、日本国民の税金から、大韓帝国政府に無利子、無期限の資金「立替え」を実施したほか、直接支出で援助しました。
  例えば1907年度、朝鮮の国家歳入は748万円しかなく、必要な歳出は3000万円以上ありましたから、その差額は全額日本が負担しています。1908年には、これがさらに増えて、合計3100万円という巨額の資金を日本は支出しています。
  総監府時代の四年間に、日本政府が立て替えた朝鮮の歳入不足分は、1428万円にものぼっています。そればかりではなく、司法と警察分野などに日本政府が直接支出した金額は、立替金の数倍、9000万円に達しています。

 現在の朝鮮・韓国の歴史では、このような日本の特恵的支援には一言の言及もありません。そして侵略だけを強調していますが、これがいかに偏狭な歴史観であるかということが分かると思います。それら詳しい数字については本に書きましたが、日韓併合によって、搾取されたのは、韓国・朝鮮国民ではなく、日本国民であった事実を認めるべきでしょう。

親日派というレッテル

 最近韓国では、親日派という言葉をつかって政敵を糾弾する動きがあります。しかし、そもそもおかしいのは親日派という言葉です。戦前から東京にいた私は、年に1~2回はソウルとか当時の平壌に行きました。その当時の韓国人は日本人以上の日本人です。劇場に行くと映画の前にニュースがありましたが、例えばニューギニアで日本が戦闘で勝利をおさめたという映像が流れると、拍手とか万歳が一斉に出ます。

 私は劇場が好きで、日本でも浅草などに行って見ていましたが、韓国で見るような姿はごくわずかです。韓国ではほとんど全員が気違いのように喜びます。それは当時としてごく普通の姿ですから、特別に親日ということではありません。だから基本的に親日派という言葉はないのです。それを無理やり「親日派」という言葉のレッテルを貼って糾弾する。それが今の韓国で、政治的にやられていることです。
  レッテル貼りは日本でもよく行われていることです。例えば、右翼、軍国主義、戦争美化というような言葉がそれです。そういう言葉を発して思考を停止させ、悪いという印象を与えるのです。要は、政治的に自分達と違う相手に対し、または対決する相手に対し、親日派というレッテルを貼って非難する。しかも本人だけでなく、その親とか祖先とか、全てを否定してしまうのです。
  戦争が終わってマッカーサー司令部が日本人を引き揚げさせたときには、向こうの人は別れを惜しんだものです。それが実情です。ところが亡命していた者が海外から帰ってきて、列強の餌食となっていた李朝末期の朝鮮とその住民を救うために、当時の日本と併合させた賢臣(李完用など)の働きをなんら評価することなく反逆者だと言って非難しました。
  彼らは終戦から三年経った一九四八年、法律を作って裁判を起こし処罰するということをやりました。しかし親日派というのは、その場で生きるために、誰でも一緒に努力して仕事をしただけであって誰も処罰する人はいなかった。
  ただ、堕落した民族を復活させる方策を論文に書いた李光洙とかはやられましたが、それ以外にはいませんでした。だから親日派の裁判は、歴史的に一応終わっているのです。だから今さら親日派といって非難するのはおかしなことなのです。でも、そうしないと自分たちのやっていることが正当化できない。そういうことです。
  というのは、例えば北朝鮮から逃げてきた人が、日韓併合の時は経済は発展して私達は幸福だったというように、現体制に対し批判の思いがある。朝鮮戦争では金日成や馬賊みたいなソ連のスターリンらがやってきて、みんな強盗された。それで数百万名が命を失い一千万離散家族となっている。そうした不満の気持ちが国民にはあるのです。その批判をかわすために、日本を悪く言って自分たちの立場を守ろうとする。親切で人のいい日本人という印象を、国民の意識から無くすために指導者は反日を煽るわけです。・・・

強いものに弱く弱いものに強い

 ならばこれを、どう解決していくかということになります。その第一は、歴史を直視することです。歴史ですから時代が変わり人が変われば、その見方にも違いがでてきて当然でしょう。でも歴史の事実はねじ曲げないという冷静な目で見ることです。それが根本にないと正当な評価ができないばかりか、お互いが協力しようにも協力できないからです。
  それに大事なのは、主張すべきは主張するということです。その意味で現在の日本は、残念ながら失格と思います。私が言いたいのは、こういう時にこそ日本にしっかりしてほしいということです。日本が朝鮮半島にしっかりと対処していかなければ中国が干渉してきて、李朝を属国にしてきたように北朝鮮や韓国を抱き込んでしまう恐れがあるからです。現実に高句麗の歴史問題も出ています。中国は自分の国の歴史だということですから、領土も自分のものだということになります。
  それは韓国に対してだけではありません。日本の領土である尖閣諸島を、自分のもののように言ったり、沖縄も自分の国だと思っています。台湾についても自分の領土だと譲りません。
  朝鮮半島、台湾までが中国の支配になったらどうなるでしょう。アメリカがいるから、そうはならないという考えもありますが、やはり日本は日本で考えていかなければならない問題です。アメリカと同盟を結んでいる立場からも考えることは重要なことです。中国は日本の生命線であるシーレーンも自分の管轄下に置きたいと狙っています。そうなれば日本の産業は成り立たなくなり、日本の経済力は急激に衰退するでしょう。
  ですから今のうちに日本は明治時代の武士道を覚醒させて、しっかりと韓国と手を組んで中国と対処してほしいのです。これはアジアの安定のためにも大事なことです。
  日本が強くなって韓国と手を組むとどうなるか。終戦前、満州で中国で活躍したのは日本人よりも韓国人でした。平均して中国人より韓国人の方が強さを発揮し、中国に対して強く出ました。日本が明治時代の日本軍隊のように強くなると、韓国、朝鮮の人は日本人以上に日本人になるのです。今の台湾において、日本人より日本人の生き方を伝承しているという事実。昔の日本人は、それほどに誠を尽くして現地で働いたということです。その意味するところは、併合自体が侵略でもなく略奪でもなかったということです。
  儒教、朱子学というのは、あくまで事大主義ですから、強いものには巻かれろ、逆に弱いものは踏んでもかまわないということです。大人の前では、いつもきちんとしているけれども、弱いものとか子供の前では威張る。これは中国でも同じことです。ですから日本が強くなって、中国にそして韓国に対処するようになれば、そこからはじめて対等な付き合いが始まることになるのです。日本が弱気で下手になって対応するので、中国も韓国も逆に強く出てきて、嘘のことでもそれを理由に自分の要求を突き付けてくるわけです。・・・

 真の愛国者の、真実史観、至言である。心あるものは煎じて飲め!

  「済州島四・三事件済民日報四・三取材班・新幹社・2巻付録、金益烈将軍(韓半島出自)の実録遺稿「四・三の真実」は、元凶李朝差別、被差別民対差別民、民族浄化隠蔽以外は真実で、何でも責任転嫁人には稀有な、「四・三」唯一の朝鮮人の書である。犯日朝鮮人が李朝差別を破壊し、洗脳から覚醒、真の朝鮮、高麗回帰への、啓示の書である。

 独立後李承晩は犯日を掲げた(竹島占領、李承晩ライン)が、李朝差別の同胞殺し合いで亡国寸前に逃亡。朴正煕は日本の援助を仰ぎ、親日と日本が韓国の復興を果たした。がしかし朴は暗殺され、親日は排除され、犯日が残った。一方犯日で親日を殲滅し日本の援助無しの北朝鮮は、ギャング団脅迫国家と化し、亡国寸前である。犯日を助長し、現代の悲惨国家日本にしたのは、パージで復職した文系曲学阿世の亡国奴で、流布したのは丸暗記文系の亡国奴である。李朝差別と身分制度が朝鮮亡国の元凶で、日本ではない。もし日本無かりせば、国名消失、朝鮮族として残るのみであったろう。

 唯心無き唯物差別の李氏朝鮮を語らず朝鮮や罪日を語るな!人類史上最悪の唯物差別が李氏朝鮮なのだ!

 唯心日本が破壊した唯心無き唯物差別の李氏朝鮮が戦後捏造を追加して復活(李承晩・金日成・罪日)。罪日の口癖“日本人に差別された”のなら、帰国自由の韓国に帰ればよかったのに、帰らなかった。恐怖の同胞賎民皆殺し、民族浄化や、獣や家畜扱いの差別が待ち受けていたからだ。北朝鮮帰国は、同じ賎民仲間と思ったから、南の韓国出自の者もためらわず、北へ帰国した。519年間も虐げられた人々には、“平等・共産”がなによりも、輝いて見えたのだ!韓国罪日凶産は唯物差別捏造で同類。これが諸悪の根源だ。

 日清日露大東亜戦争は、唯物(凶産・食民治主義)対唯心の戦いで、WW1WW2は唯物対唯物の戦い。

 中国は凶産カルト教差別で同胞殺し、朝鮮は李朝差別で同胞殺し、差別同胞殺しを犯日で隠蔽した国家である。

 朝鮮は519年間も中国の属国と化し、温室の中で暮らしていたため、事大主義が蔓延し腐り、急迫している弱肉強食の時代を認識できなかった。日本は弱肉強食の時代急迫を認識し、幕府という温室を破壊し、弱肉強食の時代に対処した。対処がなければ、未だに日本も同じ運命を辿ったままだろう。朝鮮の対日本対処の差は、時代認識し覚醒した者と、事大温室で温く温くと腐った者との差で、正に『馬鹿な奴じゃ』である。朝鮮人や罪日が叫ぶべきは、李朝差別打倒だ、犯日などではない!朝鮮人諸悪根源李朝族譜を破壊もせず、嘘の上塗りまみれ癌半島や罪日に、未来など無い 

追記歴史捏造する民族に未来はない

 2010.10.12.サッカー日韓親善試合ソウルにて。試合前には安重根と李舜臣という犯日の似顔絵、後半にはハングル文字で「歴史を忘れた民族に未来はない」との巨大横断幕を掲げた被洗脳民。親善の意味も解せ得ず、矜持無き賎民根性を、白状しまくりだ。癌国政府にも、常識者皆無のようだ。歴史捏造が高じて、なんと顔まで捏造する民族(癌流スター)に成り下がったので、常人と判断する方が間違いか。

 

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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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