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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観他虐偽善者史観NHK田原課外授業ようこそ先輩TBS窓際社員の独り言

A(朝日・悪事N(NHKネットT(TBS・中朝)の日本軍はすべて極悪。善悪判決はANTの仕事では無い。韓流騒ぎもこの中朝ANTのみ。禍福併せ呑まず福のみ摘み食い、コピペ邪魔リスト愚民テーター番組は、愚民製造マシン。スポンサーは自爆機。

 T(朝鮮)B(売日)S(洗脳テレビ)最後の赤紙配達人、N(捏造)H(犯日)K(工作テレビ)日本海軍400時間の証言、課外授業ようこそ先輩、殺さなければころされる非常時戦国時代を隠蔽する工作員の洗脳放送。

 TBS09.8.10「最後の赤紙配達人(NHK08.9.5.の二番煎じ)」摘み食いしての、日本軍極悪WGIP放送。

 NHK巧凶放送09.8.9~10「海軍反省会」は、一つまみの責任転嫁日和見WGIP迎合者を摘み食いしての、目先の証言(戦争は殺し合い、相互極悪、証言に善など皆無)を、針小棒大日本軍極悪放送。「海軍反省会」は、昭和55年3月28日に、九名で第一回を開催し、平成3年4月が最後。時代背景は右記参照。靖国不参拝天皇合祀に非ず犯日団思想戦英霊愚弄に慰霊の言葉喪失

第1回開戦“海軍あって国家無し(NHKあって国民無し)

 昭和57年12月22日高田利種元少将招かれての発言「・・・世界の大勢だとおもうんですよ。満州事変で大きな石が坂を転げ落ちたと、こう思っているんです、個人としては」(当時を語って余りある至言。仮想界はこの至言を、ことごとく封殺した以後出席無し。「海軍反省会」は、「責任転嫁会」と見切られたのだ。

取材デスク小貫武の発言

 「それぞれの仕事に埋没し、国民一人一人の命が見えなくなっていった将校達NHK職員)、その姿勢は海軍NHK)あって国家(国民)無しと言わざるを得ません。・・・縦割りのセクショナリズム、問題を隠蔽する体質、ムードに流され意見を言えない空気、責任の曖昧さ、元将校達が告白した戦争に至るプロセスは、今の社会NHK)が抱える問題そのものであり、私自身もそうした社会NHK)の一員であるからです。元将校達は二度と過ちを犯さないために反省会を始めたと言っていました。彼らの言葉を真の教訓としていける社会NHK)でなくてはならないと、強く感じました。それが、余りにも多くの犠牲者(愚民)を出したこの国に生きる、私たちNHK職員)の責任だと思うのです」NHKよこのように反省しなさい)

第2回特攻“やましき沈黙NHKのやましき捏造)

鳥巣健之助元中佐

 「大本営(軍令部)お偉方の着想ではありましたけれども・・・これらの思いつき兵器がいかに大きな無駄を強い、戦争遂行の足を引っ張ったか、想像に余るものがあります」(まさに責任転嫁迎合発言だ。溺れる者は藁をも掴む。それだけ必死だったのだ)

取材デスク小貫武の発言

 「・・・特攻(捏造)はけして命じて(放送)はいけない作戦だと、心の中で分かっていました。しかしその声は表に出ることはありませんでした。間違っていると思っても口には出せず組織NHK)の空気に個人が飲み込まれている、そうした海軍NHK)の体質を反省会NHK捏造者)のメンバーの一人は“やましき沈黙”という言葉で表現していました。しかし私はこの」“やましき沈黙”を、他人の事として済ませるわけにはいかない気持ちになります。今の社会(NHK)を生きる中で私自身この“やましき沈黙”に陥らないとは断言できないからです」(既に陥っているよ)

 大西瀧治郎の言葉“特攻は統率「とうそつ(多くの人をまとめて率いること)」の外道である”右記参照。特攻で護国 このままでは三途の川を渡れない特攻是非論は愚問。愚問に沈黙は当然である。外道まで用いた追い詰められた戦争、蜂起戦争の証。ワルシャワ蜂起では10代以下の少年少女も、武器を取りドイツ兵に立ち向かった。

第3回戦犯“第二の戦争”

 取材デスク小貫武の発言

 「ここで交わされた議論から見えてきたのは無謀な作戦でも一旦始まると、誰も反対できなくなる組織の空気です(窮鼠猫を噛む戦争なので、そうなった。無謀な作戦は、その証)。本来一人一人を守る為に存在する国家や組織があるべき姿を見失い、逆に個人をいとも簡単に押しつぶしてしまうという現実でした(戦国時代の非常時に、一人一人を守る為に団結した。非常時隠蔽)。この反省会での議論は今の社会でも通じるものがあると私は思います。今回番組で取り上げた人達の多くは、海軍という組織のために忠実に自分の役割を果たしています。そのことが結果として組織の利益を優先し個人の存在を軽視する事へとつながっていきました。そこに現代の組織にも通じるものを感じざるを得ないのです(非常時戦国時代を隠蔽、自衛団結を個人無視と摩り替えている。当時は非常時、現代は平和。比較は捏造)。あの戦争では日本人だけで310万人、アジアではさらに多くの命が失われました(アジアとは戦っていない、捏造。戦ったのは世界征服宗主国米英仏蘭ソと、その傀儡蒋介石と毛沢東とである)この悲劇を二度と繰り返さないため(起因は非常時戦国時代と世界征服連合軍で、日本は正当防衛蜂起軍。起因は日本ではないので、繰り返せない、捏造)、反省会の証言から読み取るべき証言とは何なのか、それはどんな組織よりも一人一人の命のほうが重いということではないかと私は思うのです(非常時戦国時代には、団結しなければ一人一人の命は守れない。世界征服連合軍と戦うために団結した。非常時隠蔽一人一人の命のほうが重いと、平和の御世の感性で思考するよう誘導し、摩り替えている。陰湿な悪意である

ディレクター・横井秀信・右田千代・内山拓・黛岳朗。

政策統括・藤木達弘・高山仁。

 殺さなければ殺される非常時戦国時代をことごとく隠蔽しているので、善良な、放送信奉者は簡単に洗脳される。平和な時代の善良な国民は、平和な尺度で考えるからだ。隠蔽摘み食いしての思考誘導は、一貫したNHKの報道姿勢である


 日本降伏後朝鮮は、国内同士討ち(反凶戦争)で日本の約2倍、449万人が戦死(ちなみに大東亜戦争の戦死者はみな志願兵で南北で2万1千余人が戦死)。中国凶産はあらたに一億万人以上虐殺、ゆえん無き同士討ち内乱戦争で皆、無駄死にとなったのは日本降伏後の事実である。蒋介石も「2,28台湾人虐殺事件」で数万人を虐殺(大東亜戦争の台湾人戦死者はみな志願兵で、2万8千余人)。日本降伏後、連合軍仲間割れした挙句の、分け前ぶん取り戦争なのだ。この事実は、日本が侵略者ではなく食民治化凶産化の砦正当防衛蜂起軍を、明々白々に語っている。日本が侵略者なら、朝鮮戦争も中国内乱(反凶戦争)や中国侵略戦争(チベット・満州・内モンゴル・新疆ウイグル)も無かった筈。正当防衛蜂起軍を、侵略者と捏造。まさに工作員洗脳放送だ。

 戦争は殺し合い、当然悲惨である。当然なことをいくら語り継いでも戦争防止にはならない、愚考。「なぜどうして」と、誰もが反対する悲惨な戦争となったかを検証しなければ、役立たず。シリーズ証言記録市民たちの戦争等々、非常時戦国時代を隠蔽し蜂起軍愚弄、軍対民と64年経てもあられもない捏造を繰り返すNHKは、心底腐っている。ワルシャワ市民の如く語るのが、真の子孫だろう。ポーランドに学べ。極悪NHK上日本洗脳犯日凶会捏造子孫へぽーらんど不屈復興世界いさん子孫へ 産経・フジTV・正論・WILL・石原慎太郎・平沼赳夫・西村眞悟・中山成彬・半藤一利・秦郁彦・保阪正康・西尾幹二・藤岡信勝・「つくる会」・櫻井よしこ・上坂冬子・小林よしのり・渡部昇一等も、起因検証無き末端論争善悪史観に終始した井蛙の輩で、同類である。輩呼称の左翼の正体は、凶産・朝鮮・在日・仮想界ぐるみの亡国工作員である。輩は、この捏造者を指摘し得なかった。

売国奴工作員として名を残す裸の王様田原総一郎とNHKの懲りない洗脳

他虐偽善者史観NHK巧凶放送課外授業ようこそ先輩09.8.23放送

 個人を犠牲にして国への奉仕を説いた軍国主義の教え(NHK)。・・・小五までは「戦え」が正しい。小六になると「戦うな」が正しい(田原)。(なぜどうしてそうなったか、自衛蜂起軍は隠蔽。侵略者日本軍と一方的に決め付け、思考を奪っている。戦争極悪、その戦争を始めた侵略者日本軍極悪は、工作員の常套手段)本当のことを自分の頭で考えるという習慣を付けてほしい(田原)。ジャーナリスト田原一郎のこだわり、それは時代に流されず、常に自分の頭で考えるということ。今回の授業では、戦後続いている日本の平和についてあらためて考えてほしいと思っています(NHK)。(工作員は、日本の平和について常に自分の頭で考えてほしいとしきりに強調している。視聴者非難封じ込めのため、結論を押し付けにはしたくないようだ)負けたためにね、まず民主主義になった、自由になった、言論表現、豊かな時代になった(田原)。(工作員は、自分の頭で考えたかのように誘導し、このように洗脳したいようだ)でも今ね、平和がね60年続いちゃった。豊かな時代が長く続いた、平和が当たり前、豊かな生活が当たり前になっちゃった。そこであらためて平和というのは大事なんだよと、こんな苦労をしないと豊かな生活出来なかったんだと、ということを子供たちにもう一回ね、そこんところをちゃんとね記憶してほしい(田原)。(平和が続いた理由も、極悪日本軍が負けたためにねと、したいようだ)今の日本にとって「戦争に負けて良かったか悪かったか」近所のお年寄りに取材しよう(田原)と、宿題にした。(殺し合いの戦争、善良な庶民の本音に、勝っても負けても良いは皆無。庶民の本音は終わって良かった。工作員の結論、「負けたためにね、まず民主主義になった、自由になった、言論表現、豊かな時代になった、平和にになった」を引き出すための、巧妙な摩り替え誘導洗脳開始)

 全員当時小学4年生の証言(なぜどうしてを隠蔽、WGIP迎合証言ばかりを摘み食い取材)

 「負けて自由になって良かった。・・・負けるとしゃべったら特高=特別高等警察がすぐ捕まえに来る。・・・怖い時代・・・戦争って嫌ですね」。(巨大な侵略者と戦いの最中、言論統制は当然である。戦時下が隠蔽されている)「負けてよかったと思います」爆弾の破片を見せ怖さを語る証言者。(殺し合いの戦争、戦時下が隠蔽されれば、当時は善良な子供、終わったから良かった証言となる)「勝ってたら恐らく軍部が大変な力を持ってますます他所の国へ侵略を続けていったかも分からん、その国を不幸にしたかも分からん。そう考えると負けたことが良いと思う、結果的には」。(典型的なWGIP極悪日本軍証言。WGIP証言を近親者から聞くことにより、あたかも自分の頭で考えたかのように錯覚する。NHKや田原の犠牲者に語らせる、間接誘導洗脳)

授業2日目洗脳の成果小学生女生徒の愚民化発言

 「日本が負けたから自由に発言出来るようになったし、アメリカに負けることで日本が民主主義になったから良かった」。(言論統制は戦時下なので当然である。戦前も選挙による民主主義、アメリカに負けたからではない。先に殺さなければ殺される時代や真実を隠蔽されると、現代人は平和の尺度で考えるので、あたかも自分の頭で考えたかのように、簡単に洗脳される。前述等の証言は自分の頭でなぜどうしてと考えたのではなく、鵜呑みしオウム返ししただけである。隠蔽し摘み食いは、工作員田原やNHKの常套手段)

 なぜどうして誰もが反対の殺し合いの戦争になったかを隠蔽し誘導しての、戦争善悪史観論なので、「(侵略者極悪日本軍が)負けたためにね、まず民主主義になった、自由になった、言論表現、豊かな時代になった、平和になった、負けてよかった」と洗脳され、善良な子供や国民が愚民と化し、NHK社民党凶産党民主党内隠れ凶産横路党ロボットになった顛末である。輩はこのように悪辣な小細工を弄した。この現実は、輩が工作員を自白した、明白な証拠である。(アッツ島守備隊に関する大本営放送全文報道、昭和18年5月31日朝日新聞一面の最下段に、立川市議選挙結果が報じられている。民主主義は“日本が戦争に負けたから”成ったのではない。NHKと田原の捏造

 平和や言論の自由や豊かな時代到来は、負けたからではない、戦国時代や独占貿易が、1960年の植民地独立付与宣言で破壊され、新秩序が産まれたからだ。新秩序は日本蜂起戦争が起因。負けたからと真実を摩り替えている。間接誘導洗脳、なんともすさまじく巧妙な凶産工作員の手口である。すぐネタバレの台湾人間動物園などの比ではない。正にNHKは、CIA凶産朝鮮在日等の、プロ工作員の巣だ。

非常時戦国時代を踏まえて俯瞰し、視聴すれば真実が」現出する。

 どんなにTBSTV朝日NHK巧凶放送等がWGIP迎合証言を摘み食いし放送しても、戦国時代蜂起日本の真実は消えない。年表を繰れば子供でも分かることだ。頭山満孫文汪兆銘大東亜共栄圏大アジア主義に殉じた人々犯日隠蔽の歴史歴史を俯瞰する真実史観者には、こんなにしてまでも子孫を思った、立派な先人としか解せ得ない。

正論12月号追記2010.1.16.

この事実を知ってほしい

NHKが関与した恐るべき「黙示録」(1)

日本の公共放送が海外のテレビ局に貸し出した映像はどう“利用”されているのか

フランス在住邦人 敦子カロー【略歴】 敦子カローさん昭和32(1957)年、大阪市生まれ。金蘭短期大学英語科卒。青年海外協力隊の任地で知り合ったフランス人男性と知り合い結婚、パリ郊外のムードンで暮らす。

■黙って見過ごせない内容

 その番組のタイトルは「Apocalypse(黙示録)」という。FRANCE2というテレビ局が近現代史をテーマに制作した全六回のシリーズで、私が暮らすフランスにおいて大好評を博したドキュメンタリー番組である。息子(高校生)の学校の先生が「いい番組だ」と推薦したこともあって、わが家では九月十五日に放映された四回目を観ることになった。その回のテーマは「第二次世界大戦勃発の真相」。冒頭のテロップにさり気なく映った「NHK」の三文字に、「こんなところでわが国の公共放送局が一役かっているのか」と感心した。ところが、その内容は、なんと言ったらいいか、私は自分が軽い神経症になるのではないかと心配するほど惨いものであった。つづく→http://www.sankei.co.jp/seiron/wnews/0912/ronbun3-1.html

犯日マスコミと犯日日本支社の住所

朝日(諜卑)新聞東京本社:東京都中央区築地5丁目3番2号
東亜日報 :東京都中央区築地 5丁目3番2号
NYT東京支局:東京都中央区築地5丁目3番2号(贋日本人ノリミツ・オオニシ)
中国人民日報日本支社築地5丁目3番2号(別名人民日報築地支社。党と政府の捏造を宣伝する機関紙。中国においてさえも現代では「題名と日付だけが真実」と揶揄されるプロパガンダ新聞。日本凶産党しんぶん赤旗と同じ)

読売新聞:東京都千代田区大手町1-7-1

韓国日報:東京都千代田区大手町1-7-1 8F

N(捏造)H(犯日)K(工作テレビ):渋谷区神南2-2-1
KBS(韓国公営放送):渋谷区神南2-2-1NHK東館710-C

フジTV:港区台場2-4-8
MBC(半官半民):港区台場2-4-8 18F

日本TV:千代田区四番町5-6
SBS(民放):千代田区四番町5-6 4F

共同(凶導)通信社:港区虎ノ門2-2-5
聯合ニュース:港区虎ノ門2-2-5 9F

T(朝鮮)B(売日)S洗脳テレビ)と毎日(売日)は、表面に出ないところがミソか

 

2004年頃からの出自不明なネット上の独り言だが、辻褄が合い真に迫る

 TBS(=チョ●支配の朝鮮放送)窓際放送局社員の独り言
“ウチの局がこんなになってしまった経緯” をお話しましょう。
(1)1960年代~
テレビ放送が始まってまもなくの頃、放送中のちょっとした言葉づかいの問題 (例えば「朝鮮民主人民共和国」を“北朝鮮”と呼んでしまった、など)に対して、 朝鮮総連から会社及び経営幹部の自宅に対して脅迫に近い抗議行動が繰り返される。
抗議行動に対する「手打ち」として、採用枠に“在日枠”が密かに設けられる。
総連幹部の子弟を中心に入社試験無し(カタチだけの面接)での採用が毎年続く。
在日枠の密約を所轄官庁に対して内密にしてもらうよう局側から総連に 「お願い」をしてさらに弱みを握られるなど、素人のような甘い対応で身動きがとれなくなっていく。
(2)1970年代~
政府を叩きさえすれば世論が喝采する狂った時代。
在日社員の「反日番組」を「権力に対するペンの戦い」「調査報道」と勘違いした経営幹部が 社内で在日を積極登用。「日本人社員と在日社員に昇進の差別があってはならない」などと理想論を述べたのは良かったが、結果を見れば昇進差別をしなかったのは甘い 日本人幹部だで、課長、部長と昇進した在日社員は、帰化した在日二世を理不尽なまでに優遇する逆差別人事を徹底。異を唱えた日本人社員は徹底的にマークされ、営業や総務など番組制作の第一線から退けられる。
(3)1980年代~90年代
昇進した在日社員が主要な報道番組のプロデューサーや報道局長など、 決定的なポストを占める。某サヨク週刊誌の在日編集長(筑紫哲也)をキャスターに迎えた ニュース23の番組が学生時代に学生運動に没頭した団塊の世代の視聴者の支持により高い視聴率を得る。
1989年の参議院議員選挙では「土井社会党」「マドンナブーム」を「消費税反対キャンペーン」
で徹底的に援護。
宇野総理のスキャンダルを連日報道し社会党党首を徹底して 「おたかさん」と呼ぶなど、あからさまな社会党支持。 社会党が地すべり的な勝利。「山が動いた」と感動の報道。
(4)1990年代~2000年代
偏向報道、捏造報道、取材情報を特定の勢力に提供するなど、 報道機関として存在を否定されかねない不祥事が続発。
ウチと同様に「左翼的」と呼ばれる朝日新聞、系列のテレビ朝日が、 どちらかといえば「北京の意」を汲んだ報道が多く、その手法が良くも悪くも緻密で計算高い のに対して、ウチの場合、この時期に発生した数多くのトラブルは、ほとんどすべてが朝鮮半島絡み。
不祥事の内容も、テロを実行した朝鮮カルトの手伝いをしたオウム事件を筆頭に、 粗雑で行き当たりばったり。
バブル崩壊以降の景気低迷で、ただでさえ厳しい広告収入 が、 「サラ金」と「パチンコ」に大きく依存。まさに、在日朝鮮人の資金で在日朝鮮人が 運営しているのがウチの放送局。

2005年以降は、もっと露骨なカタチで在日のスターを「作り上げる」ような番組制作が 為されると思う。

 揺さ振りで児遊官主党は陥落、残滓のみとなった。次のふるいで残った民主党のぶら下がりをふるい落とせば、道はさらに開ける。TBSも間近だ。

チャーチルの言葉「イギリスは戦争に勝って平和に負けた」を換言すると、「戦争に日本は負けたが、世界の覚醒者が侵略者を追放し、平和を築いた」。

 

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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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