QLOOKアクセス解析

真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
2017 04123456789101112131415161718192021222324252627282930312017 06

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

真実史観東條英機鉛筆書きのメモ工作員操作真贋無検証仮想現実界報道作家迎合


 朝日新聞と日本経済新聞などは2008年8月12日付で、1945年8月10日から14日にかけて、東條英機が葉書大の用紙30枚鉛筆で書いた直筆メモが、東京にある国立公文書館に所蔵されていると報じた。このメモは、東京裁判(46年5月~48年11月)で東條の主任弁護人だった清瀬一郎が法務省へ寄贈。同省は東條の「直筆」として内容を転写し、99年に、原本とともに国立公文書館に移管していた。

NIKKEI NETの記事
《東条元首相メモ公開 直筆一部筆跡異なる

 国立公文書館(東京・千代田)は13日、太平洋戦争開戦時の首相、東条英機・陸軍大将が終戦直前の1945年8月10日から同14日にかけて記したメモを公開した。本人の直筆とみられるが、筆跡が異なる個所も含まれているという。

 公文書館によると、メモははがき大の用紙約30枚に日付順に鉛筆で書かれていた。「敵の法廷に立つごときことは日本人として採らざるところ」と自決の覚悟を述べた個所などは、これまでに判明している資料との比較などから東条元首相の直筆とみられるという。一方、ポツダム宣言の条項について記した12日の記述は、他とは筆跡が異なっていた

 メモは極東国際軍事裁判(東京裁判)で東条元首相の弁護人を務めた清瀬一郎氏が法務省に寄贈した裁判資料の中にあり、99年に同省から公文書館に移管された。メモを打ち直したとみられるタイプ版も含まれていた

メモ本文抜粋
8月14日
赤松大佐へ
一、・・・国民の難きを忍び、皇軍将士の神国日本の不滅を信じつつ、大義に殉ぜる犠牲も遂に犬死に終わらしむるに至りしことは、前責任者としてその重大なる責任を痛感する処、、陛下は元より列代皇祖皇宗の御遺霊に対し奉り、申訳なき次第なり。・・・

二、事茲に至りたる道徳上の責任は、死を以て御詫び申上ぐ一点丈(だけ)、今日、余に残る。而して、其の機は今の瞬間に於ても其の必要を見るやも知れず、決して不覚の動作はせざる決心なり。犯罪責任者としていずれ捕えに来るべし、その際は、日本的なる方法によりて応ゆべし。・・・陛下が重臣を敵側に売りたるとのそしりを受けざる如く、又、日本人として敵の法廷に立つ如きことは、日本人として採らざる処、其の主旨にて行動すべし。・・・

 鍵は、上記文字。これまで検証したように、東條家は接収されてもぬけの空。当然抑留以前のメモ、ましてや日付が連続したメモなど皆無は常識。直筆であれば、弁護人清瀬一郎と接見以後に書かれたものである。内容については鉛筆なので、改竄は容易、筆跡鑑定後に検証が筋道だろう。仮に上記8月14日のメモを真筆として検証してみても、犯罪責任者は東京裁判の呼称であり、当時は開戦責任者。また陛下が重臣を敵側に売りたるとのそしりを受けざる如くは、まったく新規な自決理由である。自殺未遂以前の家族への発言、未遂後の発言にも、処刑直前の最後の発言にも無い。しかし、主君を守るという臣のつとめも果たさず、先に自決する理由としては八方丸く収まり、実に的を射た自決理由であることは確かだ。私も色々推考したが、思いも付かなかった・・・。当事者でなければ成し得ない、実に臨場感溢れる自決理由である。なぜ自決理由として真っ先に発言しなかったか。「当時は、思いつかなかった」。なぜ最後の発言にもなかったか。それは、陛下を自決理由の引き合いに出すことに、抵抗を感じたからだろう。自決理由の二転三転は、何を語るか。抑留当日の自決は、自決理由が見つからないほど、整合性皆無の自決、犬死に無駄死に、を意味する。自決理由の二転三転は、東条英機抑留当時自決理由皆無、故に自決する気などさらさらなかった、を物語って余りある。つまり、自決ではなく撃たれた、が導き出される。

 それにしても日本の自称作家の資料無検証脳天気ぶりには、呆れるばかり。疑問皆無で下記の如し、全く論理回路が無い。

 『東条英機と天皇の時代』を書いたドキュメンタリー作家の保阪正康氏は、「このメモは、戦争を主導した人物の視野がどれほど狭かったかを如実に物語っている。日本が、東条英機の考えどおり戦争を続けていたら、想像に絶する惨禍にあっただろう」と指摘した。東亜日報

 昭和史に詳しい作家の半藤一利さんは「終戦直前の手記が公になるのは初めてで、価値がある。終戦間際の揺れる思いがよく分かり、戦況の不利を国民や当時の指導者のせいにする本音が表れていて面白い。終戦直前まで、東条は軍人として戦争継続をあきらめていなかったことは意外だった」としている。読売新聞

 東条元首相に関する著書があるノンフィクション作家の佐藤早苗さんは「東京裁判中の手記は明らかにされていたが、終戦前のものは聞いたことがない。感情をあらわにした表現もあり、当時の政府幹部が終戦に傾いていくのを、裏切られたような気持ちで見つめていたのではないか」と話している。読売新聞

無検証で猿真似し追随する猿集団ジャーナリスト。

なぜあそこまで戦い続けたのか-まるごとオブザーバー

livedoor ニュース - 東条元首相の手記発見・・・なぜこんな人物が指導 ...

資料無検証のこんな輩を識者と称し重用し、証言させるのがNHK、TV朝日、TBS、日テレ、朝日、毎日、読売、日経の工作員、詐欺犯日団だ。工作員のヨイショで識者と自惚れ、詐欺本販売金儲けの輩と、子孫のため、手弁当で必死に検証のネチズン、対比が余りにも際立つ。

 例のごとく、子孫と称する無検証仮想現実界、日本蜂起軍を悪口雑言である。鵜呑みし洗脳された被害者が、ネット上でまた蜂起軍愚弄だ。鵜呑みせず、立派な親から授かった頭脳、現実界の常識で考えればすぐ分かることなのだ。民主主義は主権在民、民の愚民化は亡国。愚民化の元凶は無検証仮想現実界。無検証仮想現実界は、己の手足を食って生きながらえている蛸だ。覚醒せよ!!!。 

 2008年終戦の日に合わせたような報道、覚醒を妨害する工作員が裏で動いている。今回指示した人間は、間違いなく工作員である。真実史観

詳細は当ブログ内下記へ
東條英機真実解明こそが大和日本隆盛起点戦後60年間誰もが忌避


亡国の起因冤罪史観破壊!子孫へ遺す真実史観蜂起日本適者生存史目次へ

コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://sinzitusikan.blog.fc2.com/tb.php/175-84c46329

フリーエリア
プロフィール

真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。