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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観Ⅱ日本よ工作員日教組総評槙枝元文アサヒル本田勝一ナベツネ

真実史観Ⅱ日本よ工作員日教組総評槙枝元文アサヒル本田勝一ナベツネ
 アメリカは一流の指導者を追放し、操り人形マッカーサーが呼称した迎合者12歳の子供、成金私利私欲売国奴を乱造し、歴史をWGIPで捏造、日本国民を洗脳し、愚民にしたのだ。当時の無辜の子供は、一つまみの12歳の子供私利私欲売国奴(NHK、マスコミ、教授、教師、役人)等の餌食となり、否応無く洗脳され、愚民となった。がしかし、当時の成人は、誰も洗脳されなかった(先人冒涜愚民化洗脳が7年間続いたが、戦犯釈放運動で、当時の成人のほとんどいってもよいくらいの四千万人もの署名が集まった)。

 終戦から7年後の昭和27(1952)年に日本が独立した。独立した時点で洗脳を止せばよいのに、なんと私利私欲売国奴は保身のため独立後も洗脳したのだ。まさしく正体は、髄まで腐った正真正銘の幇間、操り人形成金私利私欲愚民売国奴だったのだ。初代売国奴退陣後も、鵜呑み職責者は検証もせず、代々鵜呑みを繰り返し、洗脳を引き継ぎ、日本人を先人冒涜者の愚民にしてしまった。63年後の今も、操り人形成金私利私欲売国奴のクローンとなり、日本国民洗脳を続行している。

公職追放令で戦後のし上がったマッカーサーが呼称した12歳の子供、典型的な無検証捏造鵜人、工作員槙枝元文(まきえだ もとふみ、1920年~(1962年から21年間日教組の委員長、書記長。1976年から1983年まで総評議長を勤めた)。戦前1940年岡山県にある青年学校(小学校卒業の勤労青少年に、実業、普通および軍事教育を2年間行った学校)の教師を勤めた。1942年から終戦まで召集され、札幌にある陸軍の北部軍司令部の憲兵隊で犯罪捜査、思想弾圧にたずさわる憲兵将校。終戦後1946年同校に帰任。戦後は戦前全否定のマルクス・レーニン主義者に変身して労働運動に専念し、日教組の活動家として迎合。尊敬する人物は金日成北朝鮮を礼賛し、1991年(平成三年)には、北朝鮮から国際親善賞1級の勲章を授与されている。著作「チュチェの国朝鮮を訪ねて」では、非現実社会を疑うことなく礼賛している。こんなおろかな12歳の子供愚人工作員が、戦後の教育者、日教組の委員長書記長、総評議長を勤めたのだ。独立後も迎合し続けた者は、皆同罪売国奴だ。

日本兵横井正一軍曹と小野田寛郎少尉の帰還報道のマスコミ
「恥ずかしながら生きて帰りました」グアム島で28年間潜んでいた横井正一軍曹、日本帰還第一声がこの言葉だった。マスコミは「恥ずかしながら生きて帰った」と言う発言に対し、戦陣訓「生きて虜囚の辱を受けず」という部分を摘み食い、戦陣訓に28年間呪縛されていたかのように報道し、極悪日本軍と貶めた。この言葉はこの年の流行語にもなった。

「戦陣訓」は、工作員事典Wikipediaバンザイ突撃「戦陣訓において生きて虜囚の辱めを受けずと示されたように、太平洋戦争時の日本軍は無降伏主義採用しており、・・・」のように工作員に捏造され、軍命犬死無駄死にした馬鹿兵士馬鹿市民呼ばわりされ、日本軍日本人、愚弄の標語にされている。軍人勅諭にも、軍法にも降伏禁止の記載皆無虜囚は罪過を犯し日本国に囚われた囚人が本意。「戦陣訓」詳細は当ブログ内下記参照。
生きて虜囚の辱意味戦陣訓真実囚人を敵に捕まると63年間捏造仮想現実界


 戦時下の大本営発表や報道は、戦意高揚が第一目的であることは古今東西万国共通である、日本に限ったことではない。戦時下戦意喪失報道した国など史上皆無。故郷や国は兵士を鼓舞し送り出すのは世の習い、横井軍曹も奮起の激励で送り出されたが、敗戦逃亡の帰還である。日本の皆さんの期待にこたえられず戦争に負け、戦友は死んだのに私は恥ずかしながら、生きて帰ってまいりましたすみません」は、故郷や国の期待にこたえられなかった敗戦の兵士の、本音であり、戦陣訓など無関係、他意なし。現代でも、メダル候補のオリンピック選手が期待にこたえられず帰国する姿が物語っている。故郷や国の期待を一身に受けた者が、敗者としての帰国である、敗者、言い訳せず無言が一番。無理に選手に問えば、異口同音に同様に答えるだろう。

2年後、フィリピン・ルバング島から小野田寛郎少尉が30年振りに帰還した。小野田少尉は、靖国神社への参拝と、戦死した部下や戦友の墓参りを最優先した。小野田少尉は任務を果たし、上官の命令で投降し帰還した。小野田少尉に敗者の言葉無し。両兵士の違いは、任務未完了者と完了者の違いである。

無知の典型週刊金曜日永六輔と日本洗脳反日協会NHK
 「靖国の母っていうのは、息子を戦死させた母親でしょう。その母親たちが戦争反対運動をしたのかと思ったら、してないんですね。息子を殺されて、戦争反対を叫ばない母親たちがいたんですねェ。不気味な言葉ですね、靖国の母って」「週刊金曜日『無名人名語録』永六輔1987」

NHKと永六輔の捏造。童謡「七つの子」は朝鮮人強制連行された人たちの思いを歌ったもの。

永六輔が平成15年2月、NHK教育テレビ「人間講座」「人はなぜ歌うのか」において述べた、野口雨情作詞「七つの子」に関する発言。

七つの子』は朝鮮の人々を内地に強制連行して炭坑で働かせたが、炭塵にまみれて真っ黒だったので、カラスと呼ばれていた。この人たちの『早く故郷に帰りたい』という思いを童謡という形にして書いたものだ。この話は雨情の弟子筋から聞いた」と永六輔が発言。

 「七つの子」が大正十年の作であり、一方朝鮮半島から朝鮮人が戦時徴用されたのは大東亜戦争末期(昭和19年9月で、徴用兵訓練途上で敗戦のことである。「弟子筋の話」というのは、根も葉もない永六輔の捏造である。永六輔の発言をただ放送しただけと、言い逃れを用意し、捏造を承知で垂れ流す日本犯日洗脳協会NHKは、腐ったゴミだ。腐ったゴミは捏造伝染病の巣。至急焼却が必要。

美濃部亮吉(東京都知事)
金日成首相会見記 「世界」 1972年2月号 (1971年10月平城訪問)

・・・わたしは、お世辞で言うのではなく、キム・イルソン首相の指導されておられる社会主義建設にまったく頭が下がるばかりで、感心しています。

・・・私と一緒に来た小森君(小森武、都政調査委員会常務理事)とも話したのですが、資本主義と社会主義の競争では、平壌の現状を見るだけで、その結論は明らかです。我々は、資本主義の負けが明らかであると話し合いました。

・・・このような立場にたっている私としては、貴国で進められている社会主義建設の早いテンポには非常に尊敬の念を抱いてきました。

・・・社会主義、とくに朝鮮民主主義共和国をうらやましく思います。

訪朝後1972年に全国の都道府県の中で先駆けて朝鮮総連など、北朝鮮に近い立場の関連施設の固定資産税を免税にしているほか、朝鮮大学校を各種学校として認可している。朝鮮総連を当時の美濃部亮吉東京都知事が「外交機関に準ずる機関」として認定して以来、多くの自治体が朝鮮総連の施設を事実上の外交機関や公共施設に準ずるものとした。

大江健三郎(愚条の害)史上唯一のノーベル贋賞『あいまいな日本の私』(大江が世界各地で行った9つの講演の記録)大岩波新書(1996)

・・・日本人は原爆を投下させるような戦争を起こした国の人間としての反省を、このように文明的に大きい規模で行ってきたでしょうか。

・・・広島、長崎のあの大きい犠牲を償うのは私たちなのだ。

・・・日本の侵略によってアジア全域にわたって大きい死者が出たのは、日本の帝国主義の「膨張」という「病気」がもたらした「悲惨な経験」だ。

ノーベル贋賞作家大江愚条の害言動。「僕は日本の戦争犯罪を認める」「『あまりにも巨きい罪の巨塊』の犯人は日本軍」「広島・長崎の原爆投下は天罰のようなもの」「広島・長崎の原爆投下は日本人の責任」「中国などにとっては原爆は救世主だった」 「広島・長崎の原爆投下は天罰だ。日本の悪魔の所業に対する当然の報い」「原爆投下は日本の戦争に究極の責任があり、日本人が人類に対する罪を犯した報いだ」「防衛大学生は恥辱」

石原慎太郎都知事芥川賞作家
 ・・・戦前の日本は天皇を神格化して、いまの北朝鮮よりもファナィック(狂信的)だった

・・・あの戦争は軍部の責任。東條英機は絶対に許せない。当時の日本は強権的で今の北朝鮮より酷かった。

渡辺 恒雄(読売新聞主筆)通称ナベツネ
渡辺会長は2006年02月11日(現地時間)、発刊されたニューヨーク・タイムズ(侮日東京支局長ノリミツ・オオニシ)との週末ワイドインタビューの中での発言。Japan's most powerful media baron(日本の最もパワフルナなメディア男爵)ノリミツ・オオニシ(極端な侮日、親朝鮮で日系カナダ人と称している)にヨイショされての、うぬぼれ成金発言。影の将軍(the shadow shogun.)などと、のたまっている。

小泉首相は軍国主義を称賛する聖地(靖国神社)に参拝していると批判。そして東條英機をヒトラーに比喩しながら「・・・小泉、この人は歴史や哲学が分からないのに勉強もしないし、教養もない」と語り、さらに特攻隊に対して下記のように語った。

「・・・日本の右翼は現在、特攻隊を天皇のための自発的な殉教者として称賛する。しかし、特攻隊員が『天皇陛下万歳!』と叫んで勇敢に喜んで行ったというのは全てうそだ。

・・・彼らは、屠殺場の羊だった。誰もがよろめいていた。何人かは立ち上がることさえできず、運ばれて、機関兵達により無理矢理に飛行機に押し込まれた」

更にナベツネはヨイショされ対談の中で臆面も無くほざいている。

"I think I can change all of Japan,"「私は、私が日本の全てを変えることができると思う」

「スーパーモーニング2006.05.03(水)」での、鳥越俊太郎と渡辺 恒雄・読売新聞主筆の対談

 ・・・東条はヒットラーと同じ、小泉靖国参拝は戦犯が居るからだめ、戦陣訓がだめ、戦陣訓で皆玉砕した、散々殴られたのであの軍隊はだめだった。

日本軍罵倒の槍玉に殴られたがよく挙げられるが、先に殺さなければ殺されるのが戦場で、緊張感無き者は即、むくろ。争い無き生活から入隊した新兵の命を守るために、戦場認識教育最優先は当然である。殴るが最短最良の、戦場認識教育なのは現在でも納得できる。被害者妄想のこんな輩が、仮想現実界読売新聞のトップなのだ。嘘売り新聞といえる

本田勝一(元朝日新聞記者)工作員の捏造宣伝「週間金曜日」編集者。
 捏造本「中国の旅」を書いて、捏造を指摘され「私は聞いた事をそのままを書いただけだ。文句は中国側に言ってくれ」と答えた、無責任記者で工作員『南京への道』『南京大虐殺否定論13の嘘』等の捏造宣伝本で日本軍を愚弄し放題。本田勝一(元朝日新聞記者)は日本人では無い、ペンの工作員兵士である。

土井たか子日本社会党(現社民党)(87年)
 ・・・朝鮮革命と社会主義建設の偉業を輝かしい勝利に導かれ、朝鮮の自主的平和統一、アジアと世界の平和の為に類なき貢献をつくしておられる偉大な指導者金日成主席を私は心から尊敬し、万年長寿を祈り、今後の友誼を願って、私の発言を終えたいと存じます。

昭和62年に北朝鮮を訪れた際にいった言葉。

月刊社会党」誌(参考文献:週刊文春2002/11・13号)

 ・・・私たち日本社会党(現社民党)は、金日成主席の懸命な指導のもとに、朝鮮民主主義人民共和国の人民が社会主義建設でおさめている輝かしい成果を評価します。

田英夫民主党参院議長「月刊社会民主」98年1月号より
 ・・・これは昔の話になりますが、1972年に僕は初めて行って、75年にも一年に二度行ったことがありますが、農村を見せてもらったことがしばしばあります。最初に行ったときに非常に印象に残っているのは、日本の支配時代にはげ山だった山に松を植える。それが青々と育ち始めて、直径二〇センチぐらいの松になっていました。「この根元で松茸がとれるようになりました」と言ったのを覚えている。

日本統治開始時、オンドルの燃料として伐採し尽され山は、はげ山であった。日本統治時代に、はげ山に植林したのは史実。参議院議長民主党田英夫の知識はこんな程度。

小田実(ソ連、北朝鮮工作員、愚条の害、自称作家2002年9月18日『毎日新聞』
 ・・・1963年に日本が韓国との国交正常化に歩み始めたときから北朝鮮とも国交回復していれば、拉致はなかった。

・・・この究明と(拉致被害者家族に対する)国家補償の追及が、国交正常化の第一歩だ。

・・・日本は朝鮮半島を植民地化する国家犯罪を犯した。金日成(総書記)は少なくとも拉致について謝罪したが、日本は従軍慰安婦問題で謝罪も補償もしていない。今こそそれをすべきだ。

・・・日本が国家犯罪を清算せず、国交ができないために、北朝鮮の国家犯罪による自国の犠牲者を生んだ。

辻元清美土井たか子社民党
 
「今まで日本は『北朝鮮のご機嫌を取っていれば、いいシグナルがくる』ってやってきた。それは政官界に『コメ支援をしろ、拉致のことは騒ぐな』とか、北朝鮮の国会議員のようなことを平気で言う人がいたからです。私が警察にいた時も、

北朝鮮関連団体の事件をやったら、すぐ社民党の議員が抗議に来た。こんなばかな党はない。辻元さんも土井さんも、北朝鮮とズブズブの関係ですよ」平沢勝栄衆院議員証言
http://www.yomiuri.co.jp/hochi/geinou/apr/o20020420_210.htm

日本教職員組合編『発展するチョソンと教育』1973年
奥山えみ子【日本教職員組合婦人部長】
「チョソンという国はキム・イルソン一家だ』と私は率直に思った。キム・イルソン主席を父として、すべての人民が一軒の家族のように、ぴったりと呼吸を合わせ、輝かしい未来に向かって。チョンリマのようにかけつづけている。

久保田欣一鹿児島県高等学校教職員組合執行委員長
 「この国の人々が、明るい未来の建設に身も心も捧げ、そしてそのために真剣に世界の平和を願い、日本の民主勢力の発展に期待する心をひしひしと感じ取る。日教組の任務と責任は大きい。5年、10年と経てこの国がチョンリマの発展をとげることを確信し、滞在中に寄せられたさまざまの心づかいに深く感謝して帰途についた」

藤田行雄三重県教職員組合組織部長】
 「各界の指導者が30歳~40歳が中心で若さのあふれた国だけに、10年後の共和国は南半分の統一も含めてすばらしい社会主義国として発展するであろうと確信した」

本間直行【岩手県高等学校教職員組合常任執行委員】
 「チョソンのすばらしい教育に直接ふれ、今のうちに日本の教育の行くべき道を正さねば・・・とも強く感じるのである。ほんとうによい学習の機会を与えていただき感謝にたえない。

槇枝元文【日本教職員組合(日教組)委員長
 尊敬する人物は金日成北朝鮮を礼賛し、1991年(平成三年)には北朝鮮から国際親善賞1級の勲章を授与されている。著作「チュチェの国朝鮮を訪ねて」読売新聞社刊の中では、次のように無検証で鵜呑みし、現実にはあるまじき、非現実社会を疑うことなく礼賛している。こんなおろかな12歳の子供愚人が戦後の教育者なのだ。独立後も迎合し続けた者は、皆同罪売国奴だ。

 「生活必需品はべらぼうに安い。ただも同然である。したがって生活の不安は全くない。だからこの国には泥棒がいない。泥棒とは富の片寄ったところに発生する。この国には泥棒の必要がないのである。泥棒も殺人犯もいないから警察官もいない。交通整理や怪我人のために社会安全員が街角に立っているだけ」。

社会安全員という名の警官が多数存在するのは、社会主義国家の常識、人々の行動や言動を監視し、密告するためなのに、隠して捏造している。

「私は常々一番尊敬している人は、という質問に対して金日成主席と答えてきました」1997年4月10日『朝鮮時報』

 「今こそ主体思想を深めていく事が日本人の重大任務な任務であり」「私達訪問団は皆、社会主義の成功を目の当たりにして熱い感激に包まれて」いて「良識ある日本人は全て偉大なる金日成同志に心から尊敬の念を持っている」1991年 平壌木蘭館にてのスピーチ 「退屈な迷宮」関川夏央新潮文庫

まさに典型的な無検証捏造鵜人、12歳の子供槙枝元文だ。資金源を精査すれば、更に工作員の正体は明白になるだろう。日教組、総評の実態、非現実無検証捏造思考丸見えだ。

 糾弾すべきはこの様な売国奴の輩や、NHK、TBS、毎日、朝日、TV朝日に巣くう金で国を売った輩や、売国奴報道で、護国軍ではない。北朝鮮礼讃集

川田信一郎著「一国の農業は斯くありたい」筆者は72年まで東大農学部の学部長 農山漁村文化協会発行 1985年刊行
 
・・・今日では朝鮮民主主義人民共和国の全国民は、文字通り、白米を「たらふく」食べていている。もちろん、鶏・豚等の肉汁があることはいうまでもない(魚を含む)。

・・・訪ねた村々の農家の屋根はすべて瓦葺きであった。解放直後に建てたという家は小さいものではあるが、瓦葺きであった。最近、完成したらしい二世帯用三階建の農家が、瓦葺きであったことはいうまでもない(いずれも、家賃は無料という)。

清水澄子参議院議員社民党日本婦人会議事務局長朝鮮女性と連帯する日本婦人連絡会代表(北朝鮮に食料などを送っている会)
 強い疑義と憤り覚える私たちは、このたびの朝銀信用組合に対する検察・警察当局の強制捜査に強い疑義と憤りを覚えている。日本経済の不況の波を真っ先にかぶって苦闘している朝銀信組に対して、日本の金融機関には行ったことのない「検査忌避」事由による、職員逮捕をともなうおおがかりな捜査と、これを朝鮮総聯なかんずく朝鮮に結び付けようとするマスコミ報道は、日本政府の戦争政策・朝鮮敵視政策と切り離せない民族差別・人権侵害である。

私たちは民族金融機関が、さらなる同胞の団結力で「ハナ信用組合」立ち上げに向けてこの苦難を超えて再生、前進されることを、日本社会の隣人として友情と連帯の心をもって見守っている。http://www.chongryon.com/japan/bank03-j.htm

WGIP軍対民を63年経ても続ける現代の工作員田原鳥越筑紫
対談田原総一郎×鳥越
 
田原 「では、あの戦争で何百万も死んだ日本人、あるいは中国人。その責任をどう取るのか? やはり、赤紙を押しつけられて戦死した人間と赤紙を出した側とは全く違います。国内法がどうこうではなく、何百万も、
中国を入れれば何千万も死んだ、殺した、その責任は一体誰が取るのか?」

 鳥越 「戦争を始めた人、戦争を指導した人ですね」

 ・・・鳥越 「沖縄では洞窟の中で住民、女性や子供が同じ日本軍に銃殺されました。なぜか。それは東条英機が作った戦陣訓のためだ。生きて虜囚の辱めを受けるなという戦陣訓があったため、鬼畜米英に捕まったら何があるか分からないということで殺された。そういうことが実際に起きているわけです」

 ・・・鳥越 「レイテ島だけではなくガダルカナル島も同じ。ガ島と言われた。ガは餓死のガだと言われたくらいです。インパール作戦もひどいものです。小泉さんとか安倍さんが靖国を語るとき、国のために戦って亡くなった人の魂云々と言うが、僕は聞くたびに違和感がある。なぜなら、(戦死者の多くは)お国のために戦ったのではなく、無理矢理連れて行かれて、本当は生きていたかったのに、本当に無謀な戦争のために死んだ犠牲者だと感じる」

田原 「ガダルカナルには日本の駆逐艦が救助に行くんです。そして、縄梯子であがれというと、途中でどんどん落ちて死んでいく。実際にその駆逐艦で作業をした人から聞いた」

鳥越 「体力がないわけですね。そういう経験をした人は亡くなっていくし、そういうことを語らなくてはいけないという人も数が少なくなっている」

・・・田原 「だから鳥越さんや筑紫さんや僕を含めて、生きて体験している人間が死にものぐるいで言わなくてはいけない」覚醒せよメディア!対談 田原総一朗 × 鳥越

侵略者
 アメリカ軍隠蔽。侵略された故の蜂起戦争を、無謀な戦争軍対民捏造対談。降伏は敵が投降勧告しなければ出来ない。投降勧告がないのに白旗揚げても、殺されるだけで無意味。
 ルーズベルトが兵糧攻めで宣戦布告し、真珠湾を工作、
報復戦争に摩り替えたため、殲滅作戦の部隊が多数を占め、投降勧告が少なかった。
 侵略者
アメリカ軍が殲滅作戦の場合は、全滅するまで戦った。
 戦意高揚が第一目的の大本営は、皆殺し作戦で全滅とは発表出来ず、勇敢に戦って
玉砕と報じた。投降勧告がなされた場合は皆投降している。これが真実だ。
 工作員田原鳥越を起用するのが、アサヒル新聞TV朝日。

自主投降した日本兵捕虜赤十字国際委員会捕虜中央情報局の資料によると、約20万人もいた。

「リンドバーグの衝撃証言」「正論」平成17年5月号
自主投降した日本兵捕虜赤十字国際委員会捕虜中央情報局の資料によると、約20万人もいた。

特攻隊をテロリスト老若男女無差別殺人者)と捏造し報道あざ笑った田原と筑紫とTBS

田原総一郎(中国凶産党)と筑紫哲也(朝鮮凶産党・韓国愚民化政策党)の対談

筑紫 (僕は)テロリストになる覚悟がなかったが、田原さんは自爆テロをやろうと思っていたのですよね。

田原 特攻隊をやろうと思ってた。海軍がいいと思っていた。どう死ぬのか見事に死のうという話になってゆく。怖いですよ。

筑紫 テロの定義は難しいが、国家そのものがテロ国家になってゆく場合があるじゃないですか。

田原 国家の弾圧によって戦争をしたというが違う。僕らは特攻隊に憧れていましたからね。みんながテロへの憧札をもってしまう危険性があるんですよ。

筑紫 少年時代、それこそ非常に端的に言えばテロリストになろうとしていた。 

 平成16年9月23日放送のTBS「NEWS23」(週刊新潮2004年10月14号P145~146に掲載)

 テロリストの相手は、か弱い人民で弱者。テロリストは、老若男女無差別殺人(大虐殺)者だ。特攻隊の相手は軍艦、空母、軍隊、戦争で、か弱い人民ではないのだ。こんな誰でも知っている常識を無視し、捏造し、先人の特攻隊をここまで侮蔑するとは。真の子孫なのか、この二人は。特攻隊=テロリスト常識をくつがえし捏造し先人冒涜報道。TBS「NEWS23」の報道は、正しく現代の「捏造箱」だ。工作員堂々の活躍だ。どうしてこうなったのか。

戦前の教育と戦後の教育
 物事は、突然生じる点(結果)ではなく、必ず線(原因、過程)を経て生じる。人類は火(点、結果)から、なぜ、どうしてと線(原因、過程)をたどり、自然発火の真実を究明し、物づくりで発火器を作り、人工発火を発明した。以後人類は、現象(点、結果)から、なぜ、どうしてと線をたどり多くの真実を究明し、数多の物づくりで急激な発展を遂げた。人類の隆盛を築いたのは、真実探求の実事求是である。現存の生命体は、現象(点、結果)に対応したから生存している。人類も真実探求に励み、真実を究明し現象(点、結果)に対応したから今がある。実事求是は生命体適者生存の法則といえる。 に続く⇒

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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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