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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観石原慎太郎と分祀派遺族会古賀誠靖国再考で仮想現実界捏造工作員自白


侵略が合法の時代、日本を侵略者と罵倒するのであれば、その前にまず、侵略先駆者連合軍面罵が先である。

石原慎太郎と分祀遺族会代表古賀誠「靖国再考」で仮想現実界のWGIP工作員鵜呑み無検証職責放棄自白

2008年09月08日 産経新聞 

【日本よ】石原慎太郎 靖国再考 
 先日家内が同席した婦人たちの集まりで、自民党の古賀誠氏の靖国神社に関するテレビでの発言が大層話題になったそうな。集まりの中に家内を含めて何人かの戦争遺児がいたという。古賀氏の発言に強く共感した彼女たちからの要望で、古賀氏にそれを伝えて欲しいということで私もその発言のヴィデオを取り寄せて見たが、私も、靖国についての日頃の思いからして共感させられ、早速彼女たちのメッセイジを氏にとりついだ。
予備知識無き人は100%確実に洗脳される。日本洗脳犯日協会工作員の手法とまったく同じ。序破急の序は、予備知識に疎い女性の気を引くため家内の話から入っている。古賀氏の発言に強く共感したのは、WGIPやNHKや日教組などに洗脳された戦争遺児で、先人の遺志ではない。

 それは彼女たちの、そして戦争での戦死者を身近に持つ者たちの、あの戦争の意味とか価値を超えた死者に対する情念(センチメント)の問題だ。そうした個々人の情念は決してたかがセンチメントとしてはくくれぬ、人間にとっては絶対的なもので、誰もそれを、何をかざしても否定出来るものではない。古賀氏は言葉少なではあるがそれをいい切っていた。そしてそれを全うする戦争犯罪人分祀という術についても。
戦争犯罪人は敵国の言葉。レジスタンス指導者が子孫の言葉。分祀は全てをレジスタンス指導者に押し付け、真犯人の侵略者敵国アメリカとの戦死者ではなく、日本指導者のため犬死に無駄死にした犠牲者に摩り替える、WGIP「ウォー・ギルト・インフォーメーション・プログラム」のプロパガンダである。工作員古賀誠に洗脳された分祀派遺族は、指導者を貶め蹴落とし、犠牲者の遺族に成り済まし、善者を装う、醜くく、浅ましい遺族である。犠牲者の遺族とは自意識無き愚人、犬死に無駄死にした馬鹿者の遺族を意味することも知らずに。

古賀誠に撒き餌で洗脳された分祀派遺族は、石原や古賀と同世代の江藤淳著、下記を熟読し、犠牲者(犬死に無駄死にした愚人)の遺族ではなく、誠の戦死者の遺族となれ。

江藤淳著『閉された言語空間』文藝春秋文庫
 ・・・それは、とりもなおさず、「ウォー・ギルト・インフォーメーション・プログラム」の浸透であった。『太平洋戦争史』は、まさにその「プログラム」の嚆矢「こうし(はじまり)」として作成された文書にほかならないからである。歴史記述をよそおってはいるが、これが宣伝文書以外のなにものでもないことは、前掲の前書を一読しただけでも明らかだといわなければならない。そこにはまず、「日本の軍国主義者」「国民」とを対立させようという意図が潜められ、この対立を仮構することによって、実際には日本と連合国、特に日本と米国とのあいだの戦いであった大戦を、現実には存在しなかった「軍国主義者」「国民」とのあいだの戦いにすり替えようとする底意が秘められている。

 これは、いうまでもなく、戦争の内在化、あるいは革命にほかならない。「軍国主義者」と「国民」の対立という架空の図式を導入することによって、「国民」に対する「罪」を犯したのも、「現在および将来の日本の苦難と窮乏」も、すべて「軍国主義者」の責任であって、米国には何らの責任もないという論理が成立可能になる。大都市の無差別爆撃も、広島・長崎への原爆投下も、「軍国主義者」が悪かったから起った災厄であって、実際に爆弾を落した米国人には少しも悪いところはない、ということになるのである。

 そして、もしこの架空の対立の図式を、現実と錯覚し、あるいは何らかの理由で錯覚したふりをする日本人が出現すれば、CI&E(民間情報教育局)の「ウォー・ギルト・インフォーメーション・プログラム」は、一応所期の目的を達成したといってよい。つまり、そのとき、日本における伝統的秩序破壊のための、永久革命の図式が成立する。以後日本人が大戦のために傾注した夥しいエネルギーは、二度と米国に向けられることなく、もっぱら「軍国主義者」と旧秩序の破壊に向けられるにちがいないから。・・・
 正に、石原も古賀もノーベル贋賞大江も、WGIPの申し子(無検証鵜人、自己思考喪失者、単なる録音機の愚人)もしくは工作員なのである。江藤淳予言的中である。肩書き愚人蔓延る同世代に、江藤淳という崛起した日本人がいたということを、我々子孫はけして忘れてはならない。

 家内の父親は彼女がまだ母親のお腹の中にいた間に中支の激戦地ウースンクリーク近辺の激戦場で小隊長を勤め、心臓への貫通被弾で壮烈な戦死をとげた。その前夜に翌日の戦闘での自らの死を覚悟して書き綴った遺書がある。

 新婚早々だった彼が、妻や幼い息子やまだ見ぬ娘に書き送った沢山の手紙は、若くして未亡人となった義母の遺言で彼女の兄の手で焼き捨てられるはずだったが、何を思ってかそれを焼かずに残した家内の伯父から家内にとりつがれ私も目にすることが出来た。

 現地での戦争が予想以上に長引き過酷なものとなっていく過程で、愛しい妻や生まれて間もない息子、まだ見ぬ娘への思慕を綴った何十通もの手紙は、後に縁あって義理の息子となった私の心をも深く強く打つ。

 戦争中、海軍基地横須賀に近い逗子に住んでいた私は、近所の士官用の宿舎に新婚らしい若く初々しい妻と仮住まいして出陣し、間もなく木箱の中に名前を記されただけの位牌となって戻ってきた夫と、今は喪服でそれを迎える若い未亡人の姿を何度となく目にしてきた。その中のある人は、庭先にまぎれこんで遊んでいた私たちをわざわざ座敷に呼び上げて当時は珍しくなっていたお菓子をふるまい、なぜか自分の子供をいつくしむように頬ずりしてくれたものだった。されながら幼い私にも彼の心情が痛いようにわかっていた。ああ、この人はこの私を守るために死ににいくのだなと。

 私が最近までお世話になっていた眼科の老女性医師は、いつも診察室の机の上に新婚後間もなく出陣して亡くなった夫の乗っていた伊号潜水艦の写真を飾っていた。
眼科の老女性医師との逸話を、さり気なくはさみ、戦死者遺族ではなく、石原は戦争犠牲者遺族強調WGIPのつもりだったろう。がしかし私には、「護るため戦った夫の生きた証を、護ってくれたことに感謝しつつ、いつも身近に置いた、犠牲者(被害者への哀れみ)などではなく、戦死者(尊厳)として」、そう語りかけているようにしか思えない。夫を被害者と思っていたなら、伊号潜水艦の写真は、被害者の忌まわしい墓標である、身近に置くはずなどない。侵略者に対しての先人、赤裸々な軍民一丸を語って余りある逸話である。運命の下での夫の生きた証、伊号潜水艦の写真、心の支えとして、いつも語りかけていたであろう、老女性医師の後姿、時代を超えて、琴線に染み入る・・・。

2005年7月4日産経新聞 石原慎太郎エッセイ「日本よ」「国家存亡の分岐点」より抄録

 昨年高齢で物故した家内の伯父の遺品の中から、中支戦線で戦死した家内の父石田中尉から妻宛の手紙が見つかった。結婚間もなく長男が誕生し、つづいて次の子供を懐妊中の妻を残し三十過ぎての出征、甲府の連隊に参加後、中支の激戦地名だたるウースン・クリークでの戦闘で心臓への貫通銃創での壮烈な戦死をとげた。

 それまでの一年余の間、愛妻と生まれたばかりの男の子、そしてまだ見ぬ次の子供への切々とした思いを綴った百数十通の愛の形見を、これも五十前でみまかった家内の母親は死に際を看取っていた兄に自分と一緒に焼いてくれるように託したが、伯父は何を思ってかそうせずに止め置いていてくれた。中の一通には、妊娠中の妻に一目会いたくて、当時彼女のいた広島から甲府までの汽車の乗り継ぎ時間をこまごま自分で調べての案内もあった。

 最後の手紙は、前々日小隊長が戦死し先任士官として自分が指揮を取ることになったが、明日も予想される激戦でおそらく自分も戦死するだろうと記した遺書だった。そして彼は私の家内となった娘の顔を見ることなくこの世を去った。

 石田中尉の墓は横須賀の一族の菩提寺にあるが、あの戦争という国家の出来事を背景に亡き父親を想おうとする時、家内たち兄妹は靖国神社に参っている。戦没者の遺族のほとんどは同じ思いに違いない。

・・・家内が戦争未亡人の母親から受け継いで着ていた喪服のたもとには、彼女が戦後初めて靖国に参った時に乗った電車の切符が縫い込まれていたそうな。「靖国」は彼女の人生を支える芯(しん)の芯なるもの、心意気の象徴としてあったに違いない。それを一体誰が、何が無下に否定出来るというのだろうか。・・・

否定する愚民、愚民化したのは石原や大江や古賀、無検証鵜人仮想現実界の輩だ。

彼女は護国指導者罵倒の為に、彼女は夫を、軍命で犬死に無駄死にした戦争犠牲者、戦争被害者として哀れむ為に、軍命で犬死に無駄死にした愚か者と面罵する為に、靖国に参ったのだろうか・・・。忌避不可、戦国時代の運命の下で、護る為戦って果てた夫との「靖国」での初めての再会、再会した電車の切符老女性医師伊号潜水艦の写真と、喪服のたもとに縫い込まれていた電車の切符、何の違いがあろう。語りかけ縫い込む後姿が目に浮かぶ・・・。

洗脳され、犬死に無駄死にと先祖面罵、先人の遺志無き分祀派遺族会戦争遺児」の意見、WGIPの標語「戦争美化」以外の意見を、是非とも聞きたいものだ。

 そうした、戦争という一種の極限状況の中で肉親や身近な人間の生死をかけた生と死の記憶は、もはや戦争の意味合いとか歴史的価値とは関わりなく、それを超えておのれの人生の中での強い情感に包まれた記憶として何をかざしても消し去ることなど出来はしない。そしてその情念を象徴、表彰するものとして靖国神社は存在していた。それは誰かがこれから造ろうとしている、慰霊施設とは本質的に違う。

 互いに割り切れぬものを抱えながら若くして孤独に死んでいった兵士たちが、戦場で芽生えたかろうじての友情や連帯の最後の確認の場として靖国を想い、家族への絶ちがたい思慕と未練の死後の充足の場として来世などという不確定な場所などではなしに、あくまで現存する靖国神社での言葉なき再会に思いを賭けて死んでいったのだった。それは神道に関わりない信仰をもつ者にしてもなお同じ思いだったに違いない。

戦死者ではなく戦争犠牲者強調WGIP。老女性医師の話の後に、なんと空虚な話だ。

この現代になお、靖国に参る遺族、親族にとっても靖国は戦没者と同じ情念の拠りどころに他ならない。刑死した戦没者ならぬ、戦犯の合祀という愚挙は、結果として遺族、親族の情念を阻害する誤解を国際関係の中にまで投げ込んでしまった。

1960年までは征服侵略は合法であった。征服侵略連合軍(食民治主義凶産主義)は、世界で唯一残った非干渉独立国家日本を襲った。侵略に対して、軍民(老若男女)一丸となり、たった一カ国で戦った。軍命、戦陣訓無くとも、侵略者に対して、蟻一丸、一丸、家族一丸、街一丸、島一丸、国一丸、蟻でも蜂でも生命体は侵略者に対して、適者生存をかけて、一丸と化し戦うのは、古今東西世の習いで、生命体の史実だ。適者生存を戦い生き残ったから、今がある。生命体当然の常識だ。日本蜂起(国民一丸)、沖縄蜂起(県民一丸)、ワルシャワゲットー蜂起(ユダヤ人一丸)ワルシャワ蜂起市民一丸)、万国共通なのだ。

国民は軍命なので、嫌々ながら仕方なく戦い、犬時に無駄死にした犠牲者で軍は極悪軍、とするのは世界中で日本の反日団、日本洗脳犯日協会、諜匪、売日、嘘売、凶惨党、邪民党や、石原、大江、小沢等の、仮想現実界住人だけである。

なぜ戦犯なのか検証もせず勝手に戦犯と決め付け、一丸の戦いを戦犯に騙されての戦死(戦犯の犠牲者)、「戦犯の合祀という愚挙は・・・遺族、親族の情念を阻害」と、ご丁寧に愚弄だ。世界史をちょっと繰れば氷解することを、それさえもしていない。検証という努力もせずWGIPをただ鵜呑み、まさに曲学阿世の輩だ。「国際関係の中にまで投げ込んでしまった」犯人は、石原と犯日団。犯日団が、軍命で犬死無駄死に玉砕特攻自決と軍に責任転嫁。戦死者(部下の兵士や老若男女の市民)を軍命で死んだ犬死無駄死と馬鹿者呼ばわり、軍命下したと軍罵倒に大騒ぎ、仮想現実界総白痴だ。十三ワルシャワ蜂起←似非愛国者石原都知事よ、少年蜂起兵の画像と像を、とくと見ることだ。

敗戦後に行われた裁判はパル判事の発言や、結果として削除されてしまったイギリス人オーストラリア人将校の弁護士たちの冒頭陳述にも見られるように極めて非合法性の高いものだったが、しからばあの裁判で断罪された者たちのすべてに戦争に関する責任がなかったとは絶対にいえはしまい。

兵糧攻めした征服侵略連合軍(食民治主義凶産主義)とのレジスタンスだ、責任を問う方が狂っている。座して降伏し、滅亡すれば良かったのか?自称愛国者論理滅裂の石原よ。選択肢は数多、選択は一つ。選ってのつまみ食い不可が現実世界だ。

その代表的人物だった、開戦時の総理大臣、さしたる実戦体験もない東条英機が作った「戦陣訓」の中の「生きて虜囚の辱めを受けず」なる文言が当時の日本の社会の中でいかに恐ろしい拘束力を持ち、いかに多くの犠牲者を生み出したことか。

何たることか、文字を糧にしている者が文字も知らない。無知無検証を自白している。戦前の辞書を繰れば、「虜囚」の意味「囚人」と瞬時に判明するのに、それすらしていない。職責放棄も甚だしい限りだ。ましてや「戦陣」は、「」え、だ、命令などではない。証拠に、手本の軍人勅諭や軍法にも、「降伏禁止」の記載無し。硬くて鼻紙にもならない紙屑、タイプライターで打たれた自筆署名なき文章を、東条英機が書いたと日本洗脳犯日協会などの犯日団が報道すれば、腹ペコの鵜の如く即座に鵜呑みする、自己思考喪失者、単なる録音機となんら変わりは無い。道理に従わないものは単なる暴君、北朝鮮と同類。暴君に東條英機や天皇を語る資格など無い。無検証鵜呑みをここでも自白、石原は語るに落ちた鵜人だ。「戦陣」詳細は当ブログ内下記参照。
生きて虜囚の辱辞書捏造断定戦陣訓真実囚人戦後意味変化敵に捕まる


アメリカ軍が撮った、あの激戦地サイパンで米軍の捕虜になるのを恐れてバンザイ・クリフから身をなげて死んだ民間の女性の映像一つ見てもいえることだ。

命令や訓で自死する愚者など古今東西皆無、戦死者愚弄も甚だしい。「民間の女性」は自意識無き皇民化ロボットなどではない。一丸と化し、戦士として果てた。それ以外の何ものでもない。ここでも無検証鵜呑みを自白。

あの東京裁判に異議があるならば、その批判をも含めてなぜ日本人は国民が正当に選んだ者たちによる、あの戦争の真の責任者たちの糾明を行ってこなかったのだろうか。

現実界が委託した仮想現実界の職責者、石原慎太郎都知事などが検証の職責を果たさなかったから、現実界は真実を知らなかった。現実界が委託した仮想現実界が売国奴、愚者の巣窟とは知らずに、同胞であるが故に、疑いも無く国民はこれまで信じていた。しかし、疑義を国民が感じ、インターネット検証。国民の総意と努力が真実を導きだした。真実が判明したから、東京裁判に異議を唱え、真の責任者たち(仮想現実界の職責者石原慎太郎や、大江健三郎など)の糾明をしているのだ。己が無能で、職責も果たせない単なる鵜人の癖に、涼しい顔で棚に上げ、委託者現実界に、責任転嫁にするな。国民は犯日団が考えるほど愚民では無い。現実界の職責放棄は必滅。仮想現実界も当然職責を全うしているものと信じた。肩書きを信じた訳では無い、同胞であるが故に、まさか売国奴では無いだろうと、ただ信じただけだ。自惚れるな。石原の無能、無検証振りを、ここでも自白。

たとえば太平洋戦争の始まる前に起こった、多大な犠牲者を出したノモンハン事変なるものを主導した、高級参謀の一人辻政信なる人物は全く裁かれることもなく、逮捕を恐れて逃げ回った手記を発表しその評判を借りて立候補し、与党政府の悪口をいいまわり参議院議員になりおおせた。こんな馬鹿げた事実を国民は看過したが、声なき戦没者たちは許しはしまい。

冗舌家石原都知事よ、辻政信がなぜ当時の成人に拍手喝采されたのか、それすらも分からないのか。どうやら石原は、障子を突き破ったちん事冗舌を書いた、単なるちん事冗舌家に過ぎないようだ。強大な征服侵略連合軍(食民治主義凶産主義)を相手に逃げおおせたからだ。征服者に侵略され虐げられた国民にとって、こんな痛快無比なことは無い、国民の鬱憤を晴らして余り有り、英雄であったであろうことは、現代においても察することが出来る。当時の成人、軍民一丸の心中を語って、揺るぎ無い逸話である。声なき戦没者たちも「逃げおおせた」ことに関しては拍手喝采だろう。目前の資料を検証もせず、「こんな馬鹿げた事実を国民は看過した」と先人愚弄だ。無検証WGIP鵜呑みを自白し、語るに落ちている。石原は、本当に子孫なのか?

そうした怠慢が今日、靖国の存在の意味を風化させ、戦争という過酷な時代に、力ない者たちが肩よせあって生きて死んだ悲惨で美しい心の歴史をも否定し、対外的にも日本人の心象を誤解に導き、日本人としての最も深いところにある情念までも否定させつつある。

強大な征服侵略連合軍(食民治主義凶産主義)と無い無い尽くしの日本、力ない者たちが肩よせあって軍民一丸と化し、最後は子孫のため身体を武器にし、比類なき戦いざまを残し、果てた。比類なき戦いざまは、征服者に侵略され虐げられた同胞の琴線をかき鳴らした。同胞は皆蜂起し、征服者を追放し、昭和35(1960)年に、第15回国連総会で、アジア、アフリカ43カ国による共同提案が採択され、植民地を保有することを不法行為(植民地独立付与宣言)であると宣言。賛成89、反対0、棄権9カ国(主要宗主国の英米仏、ベルギー、ポルトガル、スペインと、南アフリカ、オーストラリア、ドミニカ)。その後、国連総会が植民地の保有を犯罪として規定すらした。開闢以来延々と続いた最適者生存の、弱肉強食本能の食民治主義(唯物主義)、独占貿易は破壊され、先人の旗印、自由貿易共存共栄平等に基づく新秩序(唯心主義)が創造され現在の平和がもたらされた。これは史実だ。植民地独立付与宣言これが現代の平和の原点だ。真の識者、作家なら、知らないはずは無い。「怠慢・・・対外的にも日本人の心象を誤解に導」いた犯人は石原と仮想現実界だ。国民では無い。

天皇陛下も含めてせめてすべての遺族、親族が晴れ晴れ参拝が出来るためにも、遺族を代表して行われた古賀氏の発言(A級戦犯分祀)はすみやか果断に実現されるべきに違いない。【日本よ】完

命令や訓で自死する愚人など古今東西皆無、戦死者愚弄も甚だしい。戦死者は犠牲者では無い。自意識無き皇民化ロボットなどではない。軍民一丸と化し、子孫のため適者生存軍の戦士として果てた。それ以外の何ものでもない。日本開国以後の戦争は全て、征服侵略軍対軍民一丸の適者生存戦争、レジスタンスで、戦死者を祀る靖国は、日本蜂起の証の社である。A級戦犯分祀(命令や訓で犬死に無駄死に自死した愚人)などと戦死者愚弄も甚だしい限りだ。

根拠の開示、開示不能なら詫び入れ、という再三のネチズン武士の情けに耳も貸さず、追い詰められた「意志悪ちん太郎」の悪あがき、ここに極まれり。真実にひれ伏さず、無検証鵜呑み自白の徒労を繰り返す、往生際の悪い女々しい男だ。所詮単なる知識無検証録音機、暴君にしか過ぎない。【日本よ、宣戦布告】などと口だけ国士気取りの子供の遊び、おこがましい限りだ。マスコミが売るために祀り上げた、虚像である。他虐偽善者石原の、善(己)悪(先人)史観にだまされるな!石原親子は似非愛国だ!靖国不参拝天皇合祀に非ず犯日団思想戦英霊愚弄に慰霊の言葉喪失

 是々非々の国アメリカは、当の昔(戦後わずか5年後の1950~1954)に真実に覚醒し、マッカーシイズム、共産主義者弾圧、赤狩りをした。ルーズベルト、トルーマンも弾圧の対象であった。是々非々に基づき覚醒したから、小笠原沖縄を返還したのだ。

侵略が合法の適者生存苦難の時代、先人は目的を掲げ、比類なき戦いを残した。比類なき戦いに侵略され虐げられた世界の同胞も覚醒、英米仏蘭も皆覚醒、目的を果たした(1960年の植民地独立付与宣言)。

 禍福をもたらす適者生存は世の習い、生命体の歴史である。真実の前に平伏し覚醒せし国に、目的は果たしたのに、戦いに負けたからと遺恨を持つのは、いさぎよしを宗とした先人の思いでは無い。
 先人は、
開闢以来延々と続いた最適者生存食民治主義凶産主義を破壊することで平和を願い、特攻隊員も後の平和を願い、命を懸けた。日本は軍民一丸化で戦いの目的(自由貿易・人種平等・互恵)を果たした。子孫にはこの事実を刻印し、継承する使命がある。未だ真実を捏造する輩が国の内外に存在する。捏造する輩は戦争の起因を成す。毅然として排除は、子孫の使命だ。

日本の仮想現実界がこんな有様だから北方四島も還ってこないのだ。ポーランドカティンの森虐殺も、ポーランドの思いを受けとめ、ロシアは謝罪した。

1945年9月2日、国後島占領。スターリンの勝利宣言。「日本の侵略行為は、1904年の日露戦争から始まっている。1904年の日露戦争の敗北は、国民意識の中で悲痛な記録を残した。その敗北は、わが国に汚点を留めた。わが国民は日本が撃破され、汚点が払われる日の到来を信じて待っていた。40年間、われわれの古い世代の人々はその日を待った。遂にその日が到来した」油橋重遠「戦時日ソ交渉小史」油橋重遠著霞ヶ関出版

帝政ロシアの黄色い大陸(満州)への欲望が原因で、日露戦争は勃発。とのそれまでの教科書記載は以後、日本の満州への侵略が原因であり、日本の卑怯な奇襲に無準備なロシア軍は勇敢に戦ったが、敗北したと、真反対に書き換えられた。まさしく、凶産党は捏造党。「ソ連と日露戦争」清水威久著原書房1973年

ロシア国民もアメリカ同様、スターリンに嵌められているだけだ。日本国民が覚醒し、犯日団を追放、真実をロシア国民に伝えれば、残された先人の願いは必ず叶う。

無検証職責放棄のWGIP鵜呑み録音、先人愚弄拡声器が、意志悪ちん太郎都知事や、レジスタンス戦死の父を、犬死に無駄死にした愚人と面罵する馬鹿息子、分志遺族代表古賀馬鹿子国会議員の正体だ。でなければ正真正銘の工作員である。職責を放棄し、ここまで愚弄された国民よ、こんな工作員の言など鵜呑みせず、立派な親から授かった頭脳で考えよう。考えれば真実の扉はすぐ開く。自らの頭脳で考え、人類の平和のために、真実を捏造する輩を至急追放しよう!!

古舘一郎「日の丸・君が代=日本軍国侵略軍極悪」論に、「戦国の世の日本護国軍、一丸の象徴が日の丸・君が代」と、教えさとす事すら出来得ない、なんともお粗末な石原。マジキチ古舘VS石原両者共に、検証回路無き鵜呑み論者と白状!日の丸君が代は命を賭けた先人の護国の想いがこもった日本護国史の象徴 

 石原に欠けるのは思索(整合)回路。好いとこ盗りつまみ食いの、点、点、のみで、線(過程)が無い(戦後教育の典型)!事象(点)には全て禍福が在り過程(線)が在り、因子(点)が在る。

捏造は戦争を生み、滅亡を生む。真実だけが物を、国を、友好を、平和を生む。真実に平伏し追い求めて物を作り、人類は繁栄を成している。真実に平伏すことが、平和への第一歩である。 真実史観


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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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