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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観極悪NHKその時歴史が等で63年間捏造愚民化日本洗脳犯日凶会食民団


 NHKスペシャル「調査報告 日本軍と阿片」で、日本犯日凶会の詐欺被害者が増加し、愚民がまたまた増えた。忌忌しき事である。

 日本洗脳犯日凶会NHKは、日本レジスタンス史隠蔽、侵略者極悪日本軍と選り食い捏造、国民を洗脳愚民化。愚民にし、宗主国気取りで料金を63年間も搾取し続ける日本犯日凶会は、詐欺団である。

 「日本軍と阿片」で更に被害者続出。ブログはNHK詐欺被害者愚民の掃き溜めと化した。食民治化大成功ほくそ笑む、日本犯日凶会。予備知識無き者は皆愚弄され、愚民と化す、詐欺師NHK必殺技洗脳を、真実史観で検証。

NHK総合その時歴史が動いたシリーズ日本降伏

前編8月15日終戦までの道程08年9月9日16時10分

後編9月2日降伏文書調印08年9月10日10時

予備知識日本降伏最大の障害は、ルーズベルト大統領の己の陰謀や捏造隠蔽目的、「無条件降伏」であった。無条件降伏とは、占領、賠償金、領土割譲、戦争指導者の処刑など、戦勝国の言いなり、服従である。国政に対して護国護持という責任を持つ政府が決して受諾できるものではない。

 無条件降伏要求は、「全滅するまで戦うしかない」と相手を追い詰めることに他ならない。日本民族の殲滅を宣言した事になる。

 マッカサー証言のように日本攻略は、空爆原爆で老若男女を殺戮せずとも、兵糧攻めすれば勝てるのだ。

 ルーズベルトは日本人種の絶滅を画策していた。ホロコースト原爆都市空爆作戦がその証拠だ。

 
犯日のルーズベルトがもし生きていたら、無条件降伏を突きつけられ、原爆空爆ですべての都市は破壊、国は分割、殲滅状態にされていた(日本への原爆投下、18発を承認していた。ワシントン.ポスト紙。日本人が知らない「二つのアメリカ」の世界戦略 深田匠著)。

 
もちろん我々もNHKも無い。終戦前の1945年4月12日、昼食中脳卒中で死去。天の裁きを受けたのだ。我々はルーズベルトに天罰を下した天に、平伏して深謝する。

 ルーズベルトの死亡により、無条件から有条件に変わり護国護持が保障。結果有条件「ポツダム宣言」を受諾した。

 洗脳され「日本」の無条件降伏と思っている人がいるが、間違い。宣言13項「日本国軍隊」無条件降伏だけであって、「日本」の無条件降伏ではない。

 日本国は「ポツダム宣言」の諸条件の下に降伏したのであって、日本の「主権」まで占領軍に占領された訳ではない。ちなみに
ドイツは、日本(政府は存在し、責任者は皆逃亡せず)とは異なり、責任者は皆逃亡し、無政府と成ったため無条件降伏。結果、東西に分断された。

 条件降伏であったが、アメリカは、日本に対し、「無条件降伏」のように振舞った。占領政策は、一切条件交渉をすることのできない命令であり、連合軍最高司令官マッカーサーは全能の権力を持つようにマスコミを使い洗脳教育をした。

 日本が無条件降伏したと同然の状態に置かれ、憲法改正を迫られ、改正案を拒否され結局日本は、GHQが1週間ほどでつくった憲法を押し付けられ、教科書辞書事典は、捏造され、戦後63年を経てもいまだに、無条件降伏と記載されている。

ポツダム宣言 全文と現代語訳 「ポツダム宣言」 の再点検 江藤 淳 日本は無条件降伏などしていない 冷戦下の広島
1945年4月7日鈴木貫太郎内閣。ソ連に終戦工作仲介依頼。ソ連拒絶。

1945年4月日ソ中立条約(1946までの5年間不延長通告。

1945年4月12日無条件降伏要求のルーズベルト死去

1945年7月26日米英中3カ国による降伏要求ポツダム宣言。(日本終戦工作仲介依頼の情報をソ連より得、勝利確信、降伏要求)8月8日中立条約破棄しソ連(無法が党是の凶産党)も参戦。連合国の正体は弱者嬲り殺し無法集団

前編8月6日8時15分広島に原爆投下される。8月9日更に会議の日の未明には、中立国だったソ連が攻め込みました。

日ソ中立条約破棄し参戦隠蔽効果中立国までもが参戦とはなんと極悪な日本軍と錯覚、愚民化。

ポツダム宣言受諾会議。国体護持。「国体」とは大日本帝国憲法で統治権者と定められている天皇が政治軍事などさまざまな権限行使する当時の国のあり方そのものです。その国体を守る国体護持・・・

後述されているが、天皇は政府決定事項の上奏に対して、裁可を下す存在で、天皇自ら命令する存在ではない。

その
裁可については、責任は政府が負うと定められ、天皇は無答責、つまり責任を負わない立場。

つまり天皇が政治軍事などさまざまな
権限行使することは天皇自ら命令する存在ではないので不可なのに、「権限行使する」と、あたかも独裁者のように印象操作独裁者を守る国体護持印象操作

以後視聴者は、国体とは、政治軍事などさまざまな権限行使する独裁者天皇を守ると、錯覚、洗脳される。日本犯日凶会詐欺師の巧妙な印象操作作為丸見え。

受諾条件は一つ。国体護持。が外務大臣東郷茂徳。

「東郷は、一刻も早い終戦を目指す、いわゆる和平派の一人」、「東郷は、条件が多いと連合国が悪印象を持ち交渉決裂の恐れがあると訴えた」とNHKが和平派強調。

受諾条件は四つ。国体護持。占領は短期間かつ小範囲。日本軍隊の武装解除は日本人が行う。戦争犯罪人の処罰は日本人が行う。が陸軍大臣阿南惟幾(あなみ これちか)。

「阿南は、もしも交渉が決裂しても本土決戦の道がある。敵に一撃を加えた上で、有利な講和条件を引き出し、国体護持を図るべきと主張」とNHKが侵略者極悪軍強調。

会議の最中の午前11時2分、2発目の原爆が長崎に投下され、その年だけで7万人以上が亡くなる大惨事と、ナレーション。そして原爆映像と悲惨な白骨犠牲者映像。

極悪の真犯人は原爆投下の米軍なのだが、このように情報操作されると、条件に難癖をつけ降伏を遅らせた陸軍大臣阿南が極悪と錯覚する。犯日のルーズベルトは18発の原爆投下を承認していた。ルーズベルトにだまされた米軍は、日本叩き潰しに必死であった。

しかし会議に原爆投下の報告が届けられても、議題はあくまでも国体護持。しかも会議は何の結論も出せずに午後1時に中断しましたとナレーション。

報告が届けられても、結果(過去)、なので対処不可は明白。未来を左右する国体護持最優先は当然であるのにNHKは、人非人のように報道。午後1時に中断して昼飯食ったと連想させ、人非人強調。まだこの時点では被害の状況の確実な把握は無い。戦後の事実での非難は、明白な悪意報道である。

会議の様子は天皇にも伝えられます。しかしそれは事実とは異なった報告でした。「阿南が主張した4条件で、ポツダム宣言を受諾することに決まった」木戸幸一日記。こうした誤った報告がなぜなされたか現在でも謎のままです。

しかしこの報告に危機感を抱き事態を変えようとする人たちが現れます。東郷と同じ考えを持つ和平派の人たちです。元外務大臣の重光葵。重光は4条件を付けると交渉が決裂し国体護持が果たせなくなると考えていました。

・・・重光は木戸にポツダム宣言受諾の条件を一条件に変えるべきだと訴えます。その為には天皇の採決、勅裁を仰げないかと頼みます。このとき木戸は、4条件で受諾するという決定を尊重していました。木戸は答えます。「君らは何でも勅裁、勅裁といって陛下にご迷惑を掛ける。しかしどういう風にしていくかは責任者たる政府でやるべきだ」重光葵の手記。

大日本帝国憲法では天皇は政府の決定事項に対して、裁可を行う存在でした。その裁可については、責任は政府が負うと定められ、天皇は無答責、つまり責任を負わない立場でした。そうした原則論を唱える木戸に対し重光は食い下がります。「君の言うことは最もだ、しかし政府は軍部の意向を覆せない。これをやるには勅裁しかない」重光葵の手記より。勅裁、つまり天皇の聖断を求める重光。その訴えを捨てておけず木戸は天皇のもとに向かいました。

・・・「今夜すぐに御前会議を開いて、陛下に勅裁を仰ぎ決定しよう」重光葵の手記。2時間の議論の後、8月10日午前1時50分、天皇のご聖断で、国体護持1条件で受諾する方針が決まった。

どちらも和平派なのに一方に冠する事で軍人貶め効果を狙った、情報操作。異なった報告、誤った報告とナレーションされたが、押し切られて報告され、押し切られた重光葵が勅裁を仰いだ、が、常識の解釈。異なった報告、誤った報告は、貶めるための情報操作。天皇とは、命令する存在ではなく、決定事項や上奏に対して、裁可だけを行う存在であることをここで明白に語っているし、後編にても同様である。

8月10日朝、政府は連合軍に対して、国体護持の一条件が守られるという了解の下に、ポツダム宣言を受諾すると通告、その確認を求めます。その連合国の回答が2日後の12日未明、ラジオを通じて伝えられました。この回答を受け閣僚たちの議論が再び紛糾。

連合国からの回答が来た翌日の8月13日、日本の指導者たちは未だ、・・・結論を出せずにいました。8月14日朝8時40分、この状況を打開しようと総理大臣の鈴木と内大臣の木戸は二人で天皇に拝謁、また聖断を願い出ます。・・・天皇の召集によって午前会議が開かれます。そして8月14日正午前、聖断が下されたのです。「・・・受諾してよろしいと考える」日本はようやくポツダム宣言を受諾。

このように天皇とは、命令する存在ではなく、決定事項や上奏に対して、裁可だけを行う存在で、独裁者ではない。

聖断が下った今、政府は一刻も早く連合国に、ポツダム宣言の受諾を通告しなければなりませんでした。しかしそのためには、天皇の名による終戦の詔書を作成することが手続き上必要でした。政府は詔書が完成し次第、連合国に通告、夜7時には国民に発表する予定を立てていました。

閣議で詔書の草案の審議が始まります。しかしその内容に、陸軍大臣の阿南が猛反発します。問題になったのは、この一説でした。「戦局日に非にして」。軍隊が日々敗北を重ね状況が悪くなったという意味です。阿南は訴えます。「戦争の勝負はついていない、戦局は現在好転していないだけである」。そして「戦局日に非にして」を「戦局かならずしも好転せず」と修正すべきだと主張します。

突然の敗戦を受け入れなければならない、前線の将兵たちの感情をおもんぱかってのことでした。将兵たちは、天皇のために死ぬことこそ大儀であると、叩き込まれていました(昭和天皇個人のためと巧妙な印象操作。戦場では敗北を認めるぐらいならば玉砕を選ぶような極限状態にありました。阿南はこうした将兵たちに日本が敗戦したと伝えても彼らには受け入れられず戦闘を止めることが出来ないと考えたのです。

 8月14日午後11時予定の時間を大幅に過ぎ終戦の詔書完成しました。東郷はすぐに連合国に、ポツダム宣言を受諾する旨を通告します。・・・それでも将兵たちが終戦の方針に従わない場合を危惧して、指導者たちは終戦の詔書を、天皇自身の声で直接伝えるしかないと考えます。・・・天皇が詔書を読み上げる声を、レコード盤に録音し、ラジオで流すことにしたのです。当初この玉音放送は14日の夜7時に予定されていました。しかし詔書完成に多くの時間が費やされたため明くる、15日の昼に延期されました。

 聖断から玉音放送にいたるまでのこの遅れが、さらに大きな悲劇を招きました。14日の昼からアメリカ軍が日本各地で大規模な空襲を行います。日本からポツダム宣言受諾の回答が来ないことに痺れを切らしたのです。深夜にかけて多くの街が炎に包まれ2500人を超える人々がこの空襲で亡くなりました。空襲映像。

「この遅れがさらに大きな悲劇を招きました。・・・痺れを切らしたのですこれが、NHKが意図した、この番組の眼目である。こまごま長々だらだらと、放送することにより、時間のかかりすぎを印象付け、難癖を付け決定を遅らせた愚かな軍人を印象付け、その間にも多くの人が死んだと、視聴者に連想させるようにした。

軍人を貶め軍人に責任転嫁、真犯人アメリカとのすり替えである。
洗脳された視聴者は、真犯人アメリカではなく、極悪軍人のために、多くの国民が犠牲になったと錯覚する。ほとんどの視聴者は、阿南がごねて遅らせたので、アメリカ軍が痺れを切らし、2500人を超える人々がこの空襲で殺された、2500人を殺したのは阿南だ、日本軍だと、錯覚する。空襲し虐殺したのはアメリカ軍「この遅れが」の日本軍や阿南ではない

8月10日朝、政府は連合軍に対して、国体護持の一条件が守られるという了解の下に、ポツダム宣言を受諾すると通告、その確認を求め、その連合国の回答が2日後12日未明、ラジオを通じて伝えられた。日本の回答が2日後8月14日午後11時、スイスを通じて受諾を通知。2日間である、遅れたとはいえない。

侵略者アメリカは、物を破壊する如くに、無抵抗の無辜の老若男女市民2500人以上を虐殺し、終戦交渉中の瀕死の日本を弄んだ。これが真実の報道だ。日本犯日凶会の意図丸見えである。

反面この番組は、緊迫の話し合いで決められ、戦前、天皇独裁は不可能を語って、余りあることを証明した。

悲劇は続きます。前線の兵士たちには、15日正午の玉音放送まで、終戦の決定が伏せられていたのです。玉音放送のわずか2時間前の午前10時ごろ、千葉と茨城の飛行場からは、航空機が次々と飛び立ちます。目標は房総沖に展開するアメリカ艦隊、飛び立ったのは最後まで国を護ろうとした特攻隊員でした。

終戦交渉中にもかかわらず、アメリカは前日、2500人を超える人々を空襲で殺した。戦時下である、他にどんな手段があったか、無い。NHKお馴染みの、無いものねだり。NHKは対案があれば出して、非難せよ。対案も無く偽善者をよそおい非難するな。侵略者アメリカは、今や史実だ。

8月15日午前5時、玉音放送の7時間前、陸軍大臣の阿南惟幾は、昭和天皇が居る皇居の方角に向かい割腹。遺書には次のように記されていました。血染めの遺書映像。「一死以て大罪を謝し奉る」戦争に勝てなかったことを、昭和天皇に対してわびたのです。

 ここでのNHKの意図は、昭和天皇個人への、個人崇拝の強調である。遺書全文は下記。あえてNHKは全文を読まなかった。

 天皇の上位、
神州「しんしゅう(日本の美称)」が書いてあるからだ。いにしえより日本国の最上位は神州「しんしゅう(神国。日本の美称)」で、天皇ではない。天皇も神州の臣である。天皇は神州の最上位の臣である。

 天皇は私人(独裁者)ではなく公人(
神州の使者)である、だから途絶えることなく続いた。天皇陛下万歳は神州万歳で、石原都知事が力説するような北朝鮮の個人崇拝ではない

 陸軍大臣阿南惟幾は昭和天皇個人に対してわびたのではなく、神州に敗戦をわび、殉国。神州「しんしゅう(日本の美称)」不滅確信○がその証だ。昭和天皇の記載無し

 NHKは「昭和天皇に対して
わびたのです」と印象操作。NHKは特に女性に恐怖を植え付けるため、血染めの遺書映像で、悲惨だを強調印象操作、貶めた。

一死以テ大罪ヲ謝シ奉ル

昭和20年8月14日夜

陸軍大臣阿南惟幾

神州「しんしゅう(日本の美称)」不滅確信

外務大臣東郷茂徳、東郷は戦犯として・・・東京裁判で禁固20年の判決を受けます。一刻も早い終戦を目指し皇室を守ろうとした東郷。その彼が獄中で昭和天皇を思って詠んだ歌です。

すめろぎ(天皇)に、凡てを捧げまつらむと、定めし心、今も揺るがず。

ここでのNHKの意図も、昭和天皇個人崇拝の強調。東郷茂徳も「個人」ではなく、「皇室(神州の使者の職)を守ろうとした」。もちろんすめろぎ(天皇)は、昭和天皇ではなく、公人(神州の使者)であり、延いては神州、日本である。昭和天皇個人巧妙に印象操作

 「一刻も早い終戦を目指し」と強調し、阿南と東郷を対立させ、軍人を貶めた。NHKは保身のために、なんとしてでも天皇を独裁者にし、軍人を貶めたいのだ。NHKの意図丸見え。

内大臣木戸幸一は終戦の年、昭和20年12月、皇室の今後を案じて昭和天皇に下記のように語ったと、後の日記に記している。

「このたびの敗戦については、責任をおとり遊ばされ、御退位遊ばされるが、至当なりと思う。若(も)しかくの如くせざれば、皇室丈(だけ)が遂に責任をおとりにならぬことになり、永久の禍根となるに、あらざるやを虞(おそ)れる」木戸幸一日記

天皇は無答責を力説した内大臣木戸幸一の迎合文を引用し、天皇を貶めるための詐欺師の手口巧妙な印象操作、敗戦を引責しての退位論(艱難辛苦からの逃避)である。

上記のように、
民主党菅直人「天皇陛下、敗戦時に退位しケジメつけるべきだった」天皇退位論や、石原都知事などの天皇非難論があるが、天皇の責任はすべて定法に従い政府東條英機や臣が受けて殉国者となった。天皇は無答責覆し退位などして逃避し、天皇も責任を負えば、東條英機や臣の殉死は即刻無駄死犬死となる。

天皇の身代わりとなった東條英機や臣が
願ったように、天皇は以後も苦難から逃げず、「公」に殉じ、臣の願いに呼応し、日本の柱となり国民と共に苦難の道を歩み、公人(神州の使者)の務めを全うし、復興を成し遂げた。これはまぎれもない戦後の事実だ。

後編帝国最大の屈辱の日なり~9月2日降伏文書調印

このポツダム宣言には、日本軍の無条件降伏、そして連合国の日本占領、更に軍国主義の除去、民主主義の確立など、敗戦国の日本が受け入れなければならない条件が列挙されていました。

日本軍の無条件降伏」とナレーションだが、映像は「無条件降伏」の文字強調映像。「日本が無条件降伏」と錯覚する。「日本は条件を受諾有条件降伏」。

連合国と美称されているが実態は、世界征服連合国(宗主国とソ連とその傀儡)である。連合国と呼称すると、正義の連合国と錯覚する。

日本が軍国主義でレジスタンスの衣を纏ったのは、世界が戦国時代なので対応しただけである。戦前も独裁国家ではなく、民意反映の民主主義国家であった。

国体護持。「国体」とはそもそも大日本帝国憲法で統治権者と定められている天皇が政治軍事などさまざまな権限行使する国のあり方です。天皇との大集合写真映像。

前述したが、NHK再度の映像なので再度記す。天皇は政府決定事項に対して、裁可を下す存在で、命令する存在ではない。その裁可については、責任は政府が負うと定められ、天皇は無答責、つまり責任を負わない立場。つまり天皇が政治軍事などさまざまな権限行使することは不可なのに、「権限行使する」と、あたかも独裁者のように印象操作独裁者を守る国体護持と洗脳。

天皇との大集合写真映像が印象を加勢以後視聴者は、国体とは、政治軍事などさまざまな権限行使する独裁者天皇を守ると、錯覚、愚民化日本犯日凶会の詐欺師の手口作為丸見え

戦争中将兵たちは、敵に降伏するぐらいなら死を選べと叩き込まれていました。生きて虜囚の辱を受けず。軍隊手帳戦陣訓の映像。
「最後まで屈せず戦え」は古今東西万国共通の戦う兵士や、スポーツ選手の奮起を促す建前、標語、スローガン、合言葉。

どこの世界に兵士や選手に、戦わず降伏しろと教えるところが有ろうか。
死を選べ、は、一生懸命頑張れという奮起を促す建前の、極限表現。「死んでも・・・。死んだつもりで・・・。命に代えても・・・。負けたら帰ってくるな」などと使われている。

奮起を促す建前の極限表現を、あたかも軍法であるかのように報道。視聴者は軍法のように錯覚する。軍人勅諭にも軍法にも降伏禁止の記載無し

 戦陣は軍法(法律)ではなく訓え、道徳。虜囚の意味は、日本国が捕まえた敵の捕えた人で、この場合は囚人。「生きてるときは囚人となるような汚名を残すな」という訓え

訓えを軍法(法律)であるかのように捏造報道。捏造報道で戦後の辞書まで意味が真反対に変化。戦前の辞書に捕まえられて捕虜になる、受動の意味皆無。詐欺師の印象操作。詳細は当ブログ内 戦陣訓・・・辞書が捏造と断定へ

そんな将兵たちに降伏を納得させるため軍部は、天皇の名において次のような異例の命令を発します。

「大陸命」日本の軍人軍属は今後敵軍に投降したとしても彼らを俘虜と認めないこと。武器の引渡しなど、敵の指示に従う行動を取っても、降伏したとは認めない事。こうして彼らを負けた者として扱わないと、あえて宣言することで、将兵たちを武装解除に応じさせたのです。

異例の命令としたのは「敵に降伏するぐらいなら死を選べと叩き込まれていました」の強調語。異例の命令などではなく、終戦なので陸海軍刑法を解除しただけ。詐欺師の巧妙な印象操作

詳細は陸軍刑法クリック
第三章 辱職の罪

第40条司令官其ノ尽スヘキ所ヲ尽サスシテ敵二降リ又ハ要塞「ようさい(とりで)」ヲ敵二委(まか)シタルトキハ死刑ニ処ス・・・

第七章 逃亡の罪第75条個人又は第76条集団への罰則)

第75条 故ナク職役ヲ離レ又ハ職役二就カサル者ハ左ノ区別二従テ処断ス・・・

詳細は海軍刑法クリック
第三章 辱職の罪

第35条 指揮官其ノ尽スヘキ所ヲ尽サスシテ敵ニ降リ又ハ其ノ艦船若ハ守所ヲ敵ニ委シタルトキハ死刑ニ処ス・・・

第七章 逃亡の罪第73条個人、又は第74条集団への罰則)

第73条 故ナク職役ヲ離レ又ハ職役ニ就カサル者ハ左ノ区別ニ従テ処断ス・・・

・・・世に言う一億総懺悔。東久邇宮はなぜ、連合国軍が進駐を始めたこの日に、国民に総懺悔を訴えたの

一億総懺悔はこの日進駐の連合国軍へ、リップサービスしたに過ぎないNHKが欲しがる他意など皆無。以下同様の軍人貶め言なので、省略。

1945(昭和20)年9月2日重光葵、梅津美治郎、降伏文書調印。

あの戦争については今なお、国内でもアジアの国々との間でも、歴史認識をめぐる議論が続いています。こうしたさまざまな議論に、まだ結論は見えていません、その判断は、日本人一人一人の価値観にゆだねられたままです

ディレクター久保暢之猪俣修一、制作統括、渡辺圭愚民化洗脳者。63年経ても保身のため、このようにNHKは情報操作、日本の国民を混乱の坩堝に蹴落とし、「その判断は、日本人一人一人の価値観にゆだねられたままです」とは、なんとも白々しい国民を愚弄した話だ。

保身のため、嘘の上塗りを63年間も繰り返し国民を騙し、極悪軍にし、料金を搾取、63年経た今も詐欺し続けるNHK。
日本レジスタンス史隠蔽情報操作、極悪軍に洗脳したのはNHK日本犯日凶会だ。全編護国軍人愚弄に終始、侵略者の原爆空襲非難無き日本洗脳犯日凶会、九諜の、諜匪新聞、売日新聞、凶惨党、詐民党。捏造工作員や詐欺団、こんな巣窟は子孫に残せない。残せば日本亡国は必然。

NHK捏造証明する、降伏文書に調印した重光葵昭和61年発見の手記「・・・昨日迄軍閥の機関であった新聞は、挙げて過去を清算し、掌を翻すが如く占領軍を謳歌し、軍部及び過去の指導者を攻撃し始めた。他人を攻撃し又は誣(し)ゆることは自分を擁護し、自分の責任を軽くするものと早合点した。終戦直後の昨今の状況ほど情けない日本の姿は又とあるまい」 


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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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